こういう言説自体が祭司階級から発せられて、他の祭司階級を黙らせることで商人階級(現代の戦士階級)の利益に奉仕してるよねぇとも思うし、じゃあ移民迫害やGAFAや福音主義に走る"肉屋を支持する豚"達を誰が導くの?とも
“戦士階級と知識人階級が手を結ぶことで、力の行使にバランス感覚がもたらされ、世は調和へ向かうとされた。これらの生来のエリート層が、社会に秩序と意味を与え、それによって生産者階級を巧みに馴致していた”
グローバル化で左右関係なく支配者層は海外労働者を搾取して益を得ている。国内庶民は意識の外になりがち。左派は海外労働者を国内の人権、給与に近づけること、搾取や人権侵害があった場合は輸入禁止処置等すべき
サンダースが勝ってたら歴史はぜんぜん違ったものになってたかもね
無理なんじゃないかと思うけど「取り戻さなければいけない(今は失われている)」と分かってるぶんマシか。
商業右派の下位分類と思うがIT理想主義も。「民主化」とは新秩序下での簒奪の言い換えだしな。肉屋を支持する豚は朝三暮四の猿でもあるんだろうが明日の正義で腹は満たされないのと比べて多少はマシに見えるから危険
日本もぜんぜん平等じゃなくなってるけど、まだ何とか生きてけるからあんまり共感しない。でも売国奴の高市政権だし、数年後にはわかんないけどな。
「ナショナリストのエリートとリベラルのエリートが都合よく権力を分け合うための方便であり、生産者階級に対する支配を揺るぎなくするためのものなのだ。」にも関わらずこのところ出てくるのはサヨクが悪いばかりで
文化大革命もブレグジットやトランプ旋風も労働者階級の知識人に対する仕返しであったが、良き制度を作る力にはならなかった。
最近の日本のサヨクは、金利為替等の金融市場による規律wを訴える新自由主義的心性にどんどん傾いてて面白い。もちろん基本的に逆張りしか能がなくて、投げられる石を投げるチンパンジースタイルの帰結なんだけど。
猿の惑星くらい分かりやすく見た目で区別がつくと良かったんだが
日本の左翼っていつの間にかピケティに興味失ったよね そんなにバラモン左翼って呼ばれるの嫌だったのかな
“平等な社会を作ろうというあの志”を左派はどうして失ってしまったのか。劇的に深くなった地域と地域の間に横たわる断層も考慮した方が良いし、左派はやることたくさんあるな。
ピケティが語る平等な社会への志、今の格差社会において耳が痛い内容だな。リベラルの再定義が必要そう
我が国の場合は消費税減税に反対する人達が該当する。逆進性がある消費税って国家権力が税というシステムを使って格差拡大してるわけだから。
”それはナショナリストのエリートとリベラルのエリートが都合よく権力を分け合うための方便であり、生産者階級に対する支配を揺るぎなくするためのもの” トランプ旋風も文化大革命も首謀者は明らかなエリート。
ここから金融資産課税へと話が進むはずなんだけど、はてなーはNISAやiDeCoという弥縫策にキャッキャするチョロさだからな。
「左派」は単に既得権に対しての「その他」なのであって、単一個体の主体が変節しているのではなく、焦点の当たる層が変えられているだけの話。一貫した者は常に居る。「左派」の問題でなく、それを見る側の問題。
日本の左派は単なる反体制派となり下がってしまい日本国民に希望をもたらすどころか気持ちを腐す存在となって久しい。左派に必要なのは衝突しあう人権をどのように調整し希望に変えていくか。そのグランドプランだ。
そのためにより個人を尊重すべきなのか、共同体の一員となるべく導くべきか
トランプの「Make America Great Again」や安倍の「日本を取り戻す」。経済発展して豊かだった時は米も日本も累進最高税率70%以上で教育費も安く皆が豊かになっていった。そこを米も日本も取り戻さないけどねw
岸田蘭丸氏が推していた「平等よりも公正な社会」を推したい派です。平等に拘ると生きにくくなるから、みんなが生きやすい社会を目指したい
左派が言葉を適当に使う理由がバラモンだからで説明できる。同じ言葉を自分が使えば正義、他者が使えば悪だとのたまう。古代エジプトの神官、インドのバラモンと同様で、知識の独占を志向する傲慢さゆえのもの。
移民政策でネオリベグローバリズムと手を組む左派人権派より、反グローバリズムで国内労働者の雇用を守ると言い出す極右の方が国内労働者に支持されるというねじれ構造
①自民党がほぼ政権を担っている➁保守政党だが一応再分配にも留意している③学術、報道側は左派、リベラルに完全独占されている。日本のリベラルの印象を悪化させているのは③なのになぜか政党側に矛先が向く
相対的に資産が少ない若年層を日本のいわゆる「左派」が取れていないことからすれば一理あるとは思うが、他方で相対的に資産を持つ高齢者が多数という人口構成は結構どうしようもなくねー感も。
対話のできない左派活動家が悪目立ちして久しい。
現代社会の左派が日本ならただの反日に成り下がったから無理だろ
昨年、日本の「富裕層」はアジアで(世界でも)トップレベルで増加した。(https://www.capgemini.com/insights/research-library/world-wealth-report/)確実にアッパーミドル層ができてきてるけど、格差の広がりは本当に深刻だと思う。。
国民第一の経済を確立するのに左も右も何ならリベラルも保守もないわけだが、「左」や「リベラル」に面倒事を押し付けたほうが都合が良い連中が湧いて出てくる。「反日(であってほしい)」みたいな利己的願望も同根
日本のサヨクは「警備員を振り切ってダンプの前に割り込む」「ボートで外洋に出て海保と追いかけっこ」って感じでむしろ反知性主義の戦士階級。知識人階級の不在
大した差もない男女格差にかまけて、物凄い差がある貧富の差から目をそらさせるようなことばかりしてるからね。ポリコレなんて現代の分断統治ツールだよ。
それが「平等」だと言ってる >id:the_sun_also_rises 確かに日本のリベは格差の縮小を言い公正を言うが、よく考えるとそれは平等とは結構違うもの。今や冷笑されるだろうが平等を言う価値はあるかもね。
左派は宗教色が強くなったからな。バラモン左翼がリベラルで国際協調に溢れていたらこんなことになってないしトランプなんか支持されてないだろwww
「平等な社会」の範囲が問題なんだよなぁ。どこまでも広がっていくと不平等を感じていた身近な人たちはもっと不平等な世界を見せられ「おまえたちはまだマシだ」と言われて、当初の目的を果たせなくなる。
歴史を紐解きながら考察すると長くなりそうだが。「左派的思想を持ち扇動するのは金持ちのインテリゲンチャがするものだ」という先入観があるわな…
ここで言う生産者階級が「平等」を拒絶した結果が現状という認識ではあるが
"選挙における右派と左派の対立が黄金期を迎えたのは、大づかみに言えば、1910年から1990年まで”これは社会主義国の存在が資本主義国に対する牽制になってたからで、ソ連崩壊以後は牽制がなくなったという話なだけ
「ピケティはネトウヨ」
労働組合とか、労基法守れ!給料上げろ!を期待してるのに原発反対!とかの活動してるところとかね。なんのための組合なのか考え直して欲しい
斎藤幸平みたいなこと言っているなぁと思ったが、ピケティが斎藤に影響を与えたのかもしれない。本当のところは分からない。
既得権益から離れ、安易な権力批判からも離れ、そのうえで日本の未来を考え『現状の権力の癒着(献金議員·天下り官僚·広告マスコミ·都内にいさえすれば安値で潤う財界』を打破できるリベラルは必要。いないんだよね
そもそも先進国という既得権益をチューチューしてる奴らが善人ぶって平等な社会を作ろうとか笑わせるなよ。豊かさも幸福も真の平等な社会には得られないものだ。
なんでもサヨクにおんぶに抱っこでイヤイヤいってんじゃねーよって気持ち
日本と海外と違って当たり前なんだけど左派のトップ層が海外の話を受け売りでそのままコピーするから海外と同じ病巣を引き継いでしまう。左側は反権力を謳いながらその実猛烈な権威主義だから仕方ないのかな。
民主主義には国民の不断の教育と権力監視が必要というだけの話だよ。どんな思想の国家も体制が変わらなければいずれ腐敗する。人は利得と情に弱いからな。元々平等を目指すようにできてない
有料部分読んでないけどこれはそうだと思います。日本の左派があんなんなのは本当に残念。
デュメジルに則せば移民の伝統文化も国家の権威に決定的に相反することもないと思うけど。神話でそれらが繋がってるということだけど。
あらゆることを平等にしようとしてぶっ壊れてるから、一旦経済格差だけとかテーマ絞らないと無理じゃねーかな
マル経もそうなんだけど、歴史から政治を導こうとすると、労働者が農民だけでない現状とマッチせずにバグるよね。
消費税は預かり金ではない。つまり最終消費者は消費税を納税していない。それなのに逆進性とか言うトップ※のアホに平等社会はムリ。企業の粗利益(売上−仕入原価)にかかる税金でありピケティの祖国は消費税率20%だ。
一足飛びにはできないのでまずは格差の拡大を抑えて教育への投資を増やすところからだと思う。
まずは税率上限をレーガン以前にもどしましょう。簡単。あの頃の日本は元気だったよ。
左派は被害者性の発掘と加害者性の認定・糾弾に血道を上げる存在になってしまった 本来仲間にすべき”敵”のマジョリティーをエンパワメントしないその振る舞いが広く支持されなくなっていくのは当然
アイデンティティの不満(文化的・社会的属性の権利)に基づく運動が細分化しすぎた結果、広範な労働者層や弱者層の連帯が失われたという批判がある
取り戻さなければならない?なんで左派がそういう志を失っていたかのような前提?
ピケティはグローバル主義で移民推進派。左派教条主義の行き過ぎを批判するものの、「もっと上手く立ち回れ」というだけ。多文化政策による分断の痛みを無視する点では、バラモン左翼と変わりない。
左派は以前の「平等な社会を作ろう」という志を取り戻さなければならない | トマ・ピケティ「新しい“眼”で世界を見よう」
こういう言説自体が祭司階級から発せられて、他の祭司階級を黙らせることで商人階級(現代の戦士階級)の利益に奉仕してるよねぇとも思うし、じゃあ移民迫害やGAFAや福音主義に走る"肉屋を支持する豚"達を誰が導くの?とも
“戦士階級と知識人階級が手を結ぶことで、力の行使にバランス感覚がもたらされ、世は調和へ向かうとされた。これらの生来のエリート層が、社会に秩序と意味を与え、それによって生産者階級を巧みに馴致していた”
グローバル化で左右関係なく支配者層は海外労働者を搾取して益を得ている。国内庶民は意識の外になりがち。左派は海外労働者を国内の人権、給与に近づけること、搾取や人権侵害があった場合は輸入禁止処置等すべき
サンダースが勝ってたら歴史はぜんぜん違ったものになってたかもね
無理なんじゃないかと思うけど「取り戻さなければいけない(今は失われている)」と分かってるぶんマシか。
商業右派の下位分類と思うがIT理想主義も。「民主化」とは新秩序下での簒奪の言い換えだしな。肉屋を支持する豚は朝三暮四の猿でもあるんだろうが明日の正義で腹は満たされないのと比べて多少はマシに見えるから危険
日本もぜんぜん平等じゃなくなってるけど、まだ何とか生きてけるからあんまり共感しない。でも売国奴の高市政権だし、数年後にはわかんないけどな。
「ナショナリストのエリートとリベラルのエリートが都合よく権力を分け合うための方便であり、生産者階級に対する支配を揺るぎなくするためのものなのだ。」にも関わらずこのところ出てくるのはサヨクが悪いばかりで
文化大革命もブレグジットやトランプ旋風も労働者階級の知識人に対する仕返しであったが、良き制度を作る力にはならなかった。
最近の日本のサヨクは、金利為替等の金融市場による規律wを訴える新自由主義的心性にどんどん傾いてて面白い。もちろん基本的に逆張りしか能がなくて、投げられる石を投げるチンパンジースタイルの帰結なんだけど。
猿の惑星くらい分かりやすく見た目で区別がつくと良かったんだが
日本の左翼っていつの間にかピケティに興味失ったよね そんなにバラモン左翼って呼ばれるの嫌だったのかな
“平等な社会を作ろうというあの志”を左派はどうして失ってしまったのか。劇的に深くなった地域と地域の間に横たわる断層も考慮した方が良いし、左派はやることたくさんあるな。
ピケティが語る平等な社会への志、今の格差社会において耳が痛い内容だな。リベラルの再定義が必要そう
我が国の場合は消費税減税に反対する人達が該当する。逆進性がある消費税って国家権力が税というシステムを使って格差拡大してるわけだから。
”それはナショナリストのエリートとリベラルのエリートが都合よく権力を分け合うための方便であり、生産者階級に対する支配を揺るぎなくするためのもの” トランプ旋風も文化大革命も首謀者は明らかなエリート。
ここから金融資産課税へと話が進むはずなんだけど、はてなーはNISAやiDeCoという弥縫策にキャッキャするチョロさだからな。
「左派」は単に既得権に対しての「その他」なのであって、単一個体の主体が変節しているのではなく、焦点の当たる層が変えられているだけの話。一貫した者は常に居る。「左派」の問題でなく、それを見る側の問題。
日本の左派は単なる反体制派となり下がってしまい日本国民に希望をもたらすどころか気持ちを腐す存在となって久しい。左派に必要なのは衝突しあう人権をどのように調整し希望に変えていくか。そのグランドプランだ。
そのためにより個人を尊重すべきなのか、共同体の一員となるべく導くべきか
トランプの「Make America Great Again」や安倍の「日本を取り戻す」。経済発展して豊かだった時は米も日本も累進最高税率70%以上で教育費も安く皆が豊かになっていった。そこを米も日本も取り戻さないけどねw
岸田蘭丸氏が推していた「平等よりも公正な社会」を推したい派です。平等に拘ると生きにくくなるから、みんなが生きやすい社会を目指したい
左派が言葉を適当に使う理由がバラモンだからで説明できる。同じ言葉を自分が使えば正義、他者が使えば悪だとのたまう。古代エジプトの神官、インドのバラモンと同様で、知識の独占を志向する傲慢さゆえのもの。
移民政策でネオリベグローバリズムと手を組む左派人権派より、反グローバリズムで国内労働者の雇用を守ると言い出す極右の方が国内労働者に支持されるというねじれ構造
①自民党がほぼ政権を担っている➁保守政党だが一応再分配にも留意している③学術、報道側は左派、リベラルに完全独占されている。日本のリベラルの印象を悪化させているのは③なのになぜか政党側に矛先が向く
相対的に資産が少ない若年層を日本のいわゆる「左派」が取れていないことからすれば一理あるとは思うが、他方で相対的に資産を持つ高齢者が多数という人口構成は結構どうしようもなくねー感も。
対話のできない左派活動家が悪目立ちして久しい。
現代社会の左派が日本ならただの反日に成り下がったから無理だろ
昨年、日本の「富裕層」はアジアで(世界でも)トップレベルで増加した。(https://www.capgemini.com/insights/research-library/world-wealth-report/)確実にアッパーミドル層ができてきてるけど、格差の広がりは本当に深刻だと思う。。
国民第一の経済を確立するのに左も右も何ならリベラルも保守もないわけだが、「左」や「リベラル」に面倒事を押し付けたほうが都合が良い連中が湧いて出てくる。「反日(であってほしい)」みたいな利己的願望も同根
日本のサヨクは「警備員を振り切ってダンプの前に割り込む」「ボートで外洋に出て海保と追いかけっこ」って感じでむしろ反知性主義の戦士階級。知識人階級の不在
大した差もない男女格差にかまけて、物凄い差がある貧富の差から目をそらさせるようなことばかりしてるからね。ポリコレなんて現代の分断統治ツールだよ。
それが「平等」だと言ってる >id:the_sun_also_rises 確かに日本のリベは格差の縮小を言い公正を言うが、よく考えるとそれは平等とは結構違うもの。今や冷笑されるだろうが平等を言う価値はあるかもね。
左派は宗教色が強くなったからな。バラモン左翼がリベラルで国際協調に溢れていたらこんなことになってないしトランプなんか支持されてないだろwww
「平等な社会」の範囲が問題なんだよなぁ。どこまでも広がっていくと不平等を感じていた身近な人たちはもっと不平等な世界を見せられ「おまえたちはまだマシだ」と言われて、当初の目的を果たせなくなる。
歴史を紐解きながら考察すると長くなりそうだが。「左派的思想を持ち扇動するのは金持ちのインテリゲンチャがするものだ」という先入観があるわな…
ここで言う生産者階級が「平等」を拒絶した結果が現状という認識ではあるが
"選挙における右派と左派の対立が黄金期を迎えたのは、大づかみに言えば、1910年から1990年まで”これは社会主義国の存在が資本主義国に対する牽制になってたからで、ソ連崩壊以後は牽制がなくなったという話なだけ
「ピケティはネトウヨ」
労働組合とか、労基法守れ!給料上げろ!を期待してるのに原発反対!とかの活動してるところとかね。なんのための組合なのか考え直して欲しい
斎藤幸平みたいなこと言っているなぁと思ったが、ピケティが斎藤に影響を与えたのかもしれない。本当のところは分からない。
既得権益から離れ、安易な権力批判からも離れ、そのうえで日本の未来を考え『現状の権力の癒着(献金議員·天下り官僚·広告マスコミ·都内にいさえすれば安値で潤う財界』を打破できるリベラルは必要。いないんだよね
そもそも先進国という既得権益をチューチューしてる奴らが善人ぶって平等な社会を作ろうとか笑わせるなよ。豊かさも幸福も真の平等な社会には得られないものだ。
なんでもサヨクにおんぶに抱っこでイヤイヤいってんじゃねーよって気持ち
日本と海外と違って当たり前なんだけど左派のトップ層が海外の話を受け売りでそのままコピーするから海外と同じ病巣を引き継いでしまう。左側は反権力を謳いながらその実猛烈な権威主義だから仕方ないのかな。
民主主義には国民の不断の教育と権力監視が必要というだけの話だよ。どんな思想の国家も体制が変わらなければいずれ腐敗する。人は利得と情に弱いからな。元々平等を目指すようにできてない
有料部分読んでないけどこれはそうだと思います。日本の左派があんなんなのは本当に残念。
デュメジルに則せば移民の伝統文化も国家の権威に決定的に相反することもないと思うけど。神話でそれらが繋がってるということだけど。
あらゆることを平等にしようとしてぶっ壊れてるから、一旦経済格差だけとかテーマ絞らないと無理じゃねーかな
マル経もそうなんだけど、歴史から政治を導こうとすると、労働者が農民だけでない現状とマッチせずにバグるよね。
消費税は預かり金ではない。つまり最終消費者は消費税を納税していない。それなのに逆進性とか言うトップ※のアホに平等社会はムリ。企業の粗利益(売上−仕入原価)にかかる税金でありピケティの祖国は消費税率20%だ。
一足飛びにはできないのでまずは格差の拡大を抑えて教育への投資を増やすところからだと思う。
まずは税率上限をレーガン以前にもどしましょう。簡単。あの頃の日本は元気だったよ。
左派は被害者性の発掘と加害者性の認定・糾弾に血道を上げる存在になってしまった 本来仲間にすべき”敵”のマジョリティーをエンパワメントしないその振る舞いが広く支持されなくなっていくのは当然
アイデンティティの不満(文化的・社会的属性の権利)に基づく運動が細分化しすぎた結果、広範な労働者層や弱者層の連帯が失われたという批判がある
取り戻さなければならない?なんで左派がそういう志を失っていたかのような前提?
ピケティはグローバル主義で移民推進派。左派教条主義の行き過ぎを批判するものの、「もっと上手く立ち回れ」というだけ。多文化政策による分断の痛みを無視する点では、バラモン左翼と変わりない。