政治と経済

1998年夏、僕は人脈を捨てた。 - Everything you've ever Dreamed

1: watto 2026/06/08 19:52

「之を知る者は之を好む者に如かず。之を好む者は之を楽しむ者に如かず」ビジネス目的で人脈を作るのではなく人脈を作ること自体が好きな人がいて、個人的に心底怖いのはそういう人です。ひょっとしてフミコさんも?

2: Delete_All 2026/06/09 07:12

僕はわざわざ人脈を作らない。コストに見合わないから。それに人脈は「仕事やってる感」を簡単に得られて実態と乖離するから怖いよ。手段にすぎない人脈づくりが目的になってるような人がいるとモヤモヤするね。

3: nguyen-oi 2026/06/09 10:12

「仕事してる感」という静脈注射、めちゃくちゃ身に染みるな。馴れ合いのウェーイより自分のスキル磨く方がよっぽどローコストで一生役に立つ

4: kei_mi 2026/06/09 11:22

”数少ない生き残りは怪しい業界で怪しげなものを高齢者に歩合制で売っている。” 人脈構築テクの最悪の活かし方。

5: beejaga 2026/06/09 12:00

おいしい仕事に繋がらない人脈に意味はないからね。金の切れ目が縁の切れ目、友達じゃないのよ

6: napsucks 2026/06/09 13:07

ごく最近弊社では逆に人脈重視の動きが強まっており、不景気の足音を若干感じる。人脈は仕事を通じて培われるものでありそれを目的にするのは主客転倒である。たぶんみんなヒマになってきたんだろうな。

7: auto_chan 2026/06/09 13:10

1998~人脈を捨てた~fuck、君に天誅~普通の先輩だと思っていたけど~Damn 刺し違い?そうじゃないよ、いきなり殺してしまったよ、夏の日に君を

8: KUROBUCHI 2026/06/09 13:27

昔、「人脈とはもらった名刺の肩書きや数ではなく、自分を評価してくれる権力者のことだ」と読んだ。自分は無理だ、別のことしようと思った記憶?

9: GEROMAX 2026/06/09 13:44

ぼやっと思ってたことが言語化されてて腹落ちした。

10: satoshinbo 2026/06/09 14:35

私の人脈という言葉の理解は、困ったときに頼れる人のことではなく、困ったときに自分を頼ってくる人のことだと思っている。

11: koubemise 2026/06/09 15:38

僕はかつて人脈作りに失敗して、それまで気づいていた人脈を捨てた。そして現在、新しい人脈を構築中。しかし、それも上手くいかなそうな感じ。やはり有力者とガッツリ繋がれない人脈に意味はない。

12: iinalabkojocho 2026/06/09 16:09

私は編集や制作業なので人脈というか「この仕事にはこのデザイナー、プログラマー」と言うストックとしての知人がいる。無論同業から紹介されたりする。人のストック大事。私の仕事はね。営業は違うんだろう

13: gimonfu_usr 2026/06/09 16:21

“価値の低い情報しか持っていない人は自然淘汰” ( うう )

14: nuara 2026/06/09 20:34

なんとか理事とか中抜きとか、要は政府に近くなるほど、人脈だけで食ってはるような。それが政権に絡んどくと「オイシイ」と言われる正体。

15: gaikichi 2026/06/09 22:06

会社に属している営業職なら才能ひとつで食えるのだろう。組織に属さないフリーランスは人脈がないと生きていけない、仕事を紹介してくれる人とか、自分の代理を頼める人とか、逆に自分が助けてやれる相手とか

16: nakayubi3 2026/06/09 22:16

タイトル見て一瞬ミスチルかと思った

17: don_tacos 2026/06/10 06:24

教訓的な話。自分の職場だとまだ社内営業に力をとても入れる人達の最後の生き残りがいてとても面倒くさい。彼らは社内政治人事に詳しいが業界や客先のことはあまり知らない。

18: sekreto 2026/06/10 08:42

うちの業界だと本当のことは人脈でないとしれないことがおおいな

19: nmcli 2026/06/10 20:09

自分も人脈を自分から拡げたり保ったりすることはあまりしない性格だったが、相手にそのコストを負担させてる側面もあるんだよなっていう意識はこのごろ持つようにしている

20: gui1 2026/06/11 13:23

1998年流行語。「脚立は自分で持つ」 ← (´・ω・`)?