「今度は「デマを言ったのは政府」「現場の困窮をデマ扱いしている」と国にも矛先が向いた。」
目詰まりがあるのは十二分に分かったのでこれからどうするのか教えてください。もう❝目詰まりがある❞だけでは…
これまでの言動に鑑みると高市首相の方がデマをつかまされている可能性を否定できない。信用って大事。
政府が『全体としては足りてるが目詰まり』って言い張っても、現場で製品消えてるんだから納得するわけないわ
“疑心暗鬼を生まないためにも丁寧な説明が必要だ”それができたら苦労はないよ
意地悪合戦
政府が「目詰まり」と言い張ることをパニック抑制のためと擁護する人たちがいるが、現実との不整合が目立つと政府の説明への極端な不信を生むことは想定にあるか。都合の悪いことは見えない人たちが多そうだが。
近くのホームセンター行くとあちらこちらに入荷日未定の張り紙が貼ってあってビビるぞ。総理は一度見に行くべきでは
住宅設備機器大手のTOTOが4月13日にユニットバスの新規受注停止を発表すると(その後に再開)、今度は「デマを言ったのは政府」「現場の困窮をデマ扱いしている」と国にも矛先が向いた
「誤った情報を拡散しないように」首相に言ってくれ
高市がデマだろ。
政府「大豆の総量は足りている」、現場「実際に豆腐が足りてない、納豆が足りてない」みたいな話じゃろ、中間工程の時間と労力を無視するな
TBSが胡散臭い詐欺師のような輩に「詰む」発言させなければ…
「売名行為を許すな!」とか、変な方向に走っているが、根本的にはトランプが悪い。日本には悪者はいない。講和すれば全てが一気に解決。講和をねじ込めるかに、日本の興廃がかかっている。
犬笛吹いてるのもあるけど官房機密費で情報操作してるのもありそう
4月頭くらいに「目詰まり」言い出して、本当に「物がある」のに1.5か月もあって解消できないなら無能だし、統計とか見るにそもそも「目詰まり」が嘘の可能性が高いわけで、どっちにしても退陣していただくしかない
そんなデマとかじゃなく、なんでもかんでも値上げラッシュで、早めに買わないとって慌てるんだよ。
“リスクコミュニケーションが専門の土田昭司関西大学社会安全学部教授は「さまざまなナフサ由来製品のうちどれが足りていないのか説明を尽くすべきで、単に『目詰まりがある』では不十分だった」と指摘”
現実との不整合を明らかにする不穏な社会と、現実との不整合を明らかにせず安定した社会、国民としては後者の方が幸せな生活だろう。正義を優先して生活レベルを下げる事が正しいと思うならあまりに幼すぎる。
「目詰まり」「不足」どっちが正しいか別として現場に行き渡ってないのは確かなんでそれを何とかしろよ。論点ずらして論争してる場合じゃない
高市が、ブレーンにしてる高橋洋一の素人意見「原油精製でナフサは自然と精製されるから原油あれば不足はありえない」を信じ込んだまま。だから「目詰まり」表現に異常に固執。日本も米国も政府の中枢は意外に雑
高市さんがデマを起こしてるみたいな書き方
危機時の情報統制に混乱が生じるから、政権は公文書偽造などやってはダメなの
わー国にはそういう歴史が有り、それを軽視する高市が同じことをしようとしている。嘘で無いなら、「溶剤」の目詰まりが具体的にどこにあるのか公表すれば良い。石油業界は足りていないと進言していたが。
原油→ナフサの製油所は空洞化していてナフサ輸入は必須。ナフサ→製品のエチレンプラントが折悪く定期検査中で在庫が多い固形樹脂は供給したが危険物の溶剤系は在庫が薄く直撃された。ナフサ高いので再稼働低調。
情報は納得できるから信頼するわけで、…そもそもこの「納得」を高市政権下で絶対にしたくない人間が常に一定数いるだけの話。通常の消費行動を消費者が外せば品薄になるのが日本の在庫管理と流通体制でナフサも同じ
こう言う「相手の言うことを全て嘘、デタラメ」と言い張る作戦って、今後、自民党内で流行りそう。それを防ぐには、この作戦に依存する為政者を 強烈なブーメランで葬り去らなくてはならんと思う。
政府は原油の総量は足りているとしか言わずそれは正しいのだろうが、そもそも問題は産地が違う原油の精製には設備の改修が必要でそれに時間がかかるという話だったのでは。それを目詰まりというならそう言うべきだろ
内閣官房の資料見たけど、ナフサ供給は「回復する見通し」とサラッと書いてるだけで中東以外からの輸入がどこまで進んでるとかあんま書いてないんだよな。目詰まり云々よりここの大元を説明してほしい
ナフサ不安巡り「デマ」論争 高市首相投稿きっかけ、SNS過熱:時事ドットコム
「今度は「デマを言ったのは政府」「現場の困窮をデマ扱いしている」と国にも矛先が向いた。」
目詰まりがあるのは十二分に分かったのでこれからどうするのか教えてください。もう❝目詰まりがある❞だけでは…
これまでの言動に鑑みると高市首相の方がデマをつかまされている可能性を否定できない。信用って大事。
政府が『全体としては足りてるが目詰まり』って言い張っても、現場で製品消えてるんだから納得するわけないわ
“疑心暗鬼を生まないためにも丁寧な説明が必要だ”それができたら苦労はないよ
意地悪合戦
政府が「目詰まり」と言い張ることをパニック抑制のためと擁護する人たちがいるが、現実との不整合が目立つと政府の説明への極端な不信を生むことは想定にあるか。都合の悪いことは見えない人たちが多そうだが。
近くのホームセンター行くとあちらこちらに入荷日未定の張り紙が貼ってあってビビるぞ。総理は一度見に行くべきでは
住宅設備機器大手のTOTOが4月13日にユニットバスの新規受注停止を発表すると(その後に再開)、今度は「デマを言ったのは政府」「現場の困窮をデマ扱いしている」と国にも矛先が向いた
「誤った情報を拡散しないように」首相に言ってくれ
高市がデマだろ。
政府「大豆の総量は足りている」、現場「実際に豆腐が足りてない、納豆が足りてない」みたいな話じゃろ、中間工程の時間と労力を無視するな
TBSが胡散臭い詐欺師のような輩に「詰む」発言させなければ…
「売名行為を許すな!」とか、変な方向に走っているが、根本的にはトランプが悪い。日本には悪者はいない。講和すれば全てが一気に解決。講和をねじ込めるかに、日本の興廃がかかっている。
犬笛吹いてるのもあるけど官房機密費で情報操作してるのもありそう
4月頭くらいに「目詰まり」言い出して、本当に「物がある」のに1.5か月もあって解消できないなら無能だし、統計とか見るにそもそも「目詰まり」が嘘の可能性が高いわけで、どっちにしても退陣していただくしかない
そんなデマとかじゃなく、なんでもかんでも値上げラッシュで、早めに買わないとって慌てるんだよ。
“リスクコミュニケーションが専門の土田昭司関西大学社会安全学部教授は「さまざまなナフサ由来製品のうちどれが足りていないのか説明を尽くすべきで、単に『目詰まりがある』では不十分だった」と指摘”
現実との不整合を明らかにする不穏な社会と、現実との不整合を明らかにせず安定した社会、国民としては後者の方が幸せな生活だろう。正義を優先して生活レベルを下げる事が正しいと思うならあまりに幼すぎる。
「目詰まり」「不足」どっちが正しいか別として現場に行き渡ってないのは確かなんでそれを何とかしろよ。論点ずらして論争してる場合じゃない
高市が、ブレーンにしてる高橋洋一の素人意見「原油精製でナフサは自然と精製されるから原油あれば不足はありえない」を信じ込んだまま。だから「目詰まり」表現に異常に固執。日本も米国も政府の中枢は意外に雑
高市さんがデマを起こしてるみたいな書き方
危機時の情報統制に混乱が生じるから、政権は公文書偽造などやってはダメなの
わー国にはそういう歴史が有り、それを軽視する高市が同じことをしようとしている。嘘で無いなら、「溶剤」の目詰まりが具体的にどこにあるのか公表すれば良い。石油業界は足りていないと進言していたが。
原油→ナフサの製油所は空洞化していてナフサ輸入は必須。ナフサ→製品のエチレンプラントが折悪く定期検査中で在庫が多い固形樹脂は供給したが危険物の溶剤系は在庫が薄く直撃された。ナフサ高いので再稼働低調。
情報は納得できるから信頼するわけで、…そもそもこの「納得」を高市政権下で絶対にしたくない人間が常に一定数いるだけの話。通常の消費行動を消費者が外せば品薄になるのが日本の在庫管理と流通体制でナフサも同じ
こう言う「相手の言うことを全て嘘、デタラメ」と言い張る作戦って、今後、自民党内で流行りそう。それを防ぐには、この作戦に依存する為政者を 強烈なブーメランで葬り去らなくてはならんと思う。
政府は原油の総量は足りているとしか言わずそれは正しいのだろうが、そもそも問題は産地が違う原油の精製には設備の改修が必要でそれに時間がかかるという話だったのでは。それを目詰まりというならそう言うべきだろ
内閣官房の資料見たけど、ナフサ供給は「回復する見通し」とサラッと書いてるだけで中東以外からの輸入がどこまで進んでるとかあんま書いてないんだよな。目詰まり云々よりここの大元を説明してほしい