販売利益率というのがなんなのかだけど、売るほど赤字になるなら粗利?とすると、トヨタは14.9%, 日産13.9%だそう。販売管理費反映するとトヨタ7%越えの利益率、日産はマイナス(金融事業でなんとか黒字確保)という状況
利益率3%は地獄。ダンピング合戦の末にサプライチェーンごと共倒れしそう
( 日本にダンピング合戦をもちこまないでください。)
作る前に気が付けない複雑な問題。
あのクオリティであの安さは補助金ありきだよなあ。シェア取ったら値上げするSoftbankみたいな戦い方をするのではないか。
“販売利益率3.2%”すごい。ほとんど慈善事業
国内企業がいくらつぶれようと過剰投資して、技術革新と価格破壊を進める。生き残った企業が死体(工場や知財や人材)を吸収してさらに強くなり、世界市場を取りに行く/蟲毒システムが平常運転してるだけ。
国策ってそういうものでしょ。車でそんなことするのは中国くらいだろうけど……
市場を焼いてライバル企業を潰し、そこから採算を取っていくという韓国、中国のお得意のやり口。
NvidiaやAMD、SamusungやHynix、キオクシアなども見習って欲しいです
結果論だがトヨタが中国を利用し出し抜くのでは。中国が自爆攻撃でライバルを焼き尽くし、自身にも反動が出てくるであろう来年あたりから本格的にマルチパスウェイ始動=トヨタの本命EVを販売し始めるらしいから。
万博のEVバス見てたらだいたい想像つきませんか
利益率3.2%って、世間の評価してはそんなヤバいんだ。俺が株を持っている会社もそんなもんだったのでヤバいと思ってなかった。業界にもよるんだろうけど。
走る棺桶を買う酔狂な人間はそう多くはないということ。
販売コストとか言ってるからこれ営業利益率かなあ。製造業だと平均6%とかもそれくらいか。中国の厄介なのは供給過多で在庫が積み上がってそうな事。要はダンピングでなくて余ってんの。
ロボットも同じ道たどるかな?
おい、その先は地獄だぞ
TG@LY049 😉 一度行ったら本当にリラックス~みんな普段どうやってストレス発散してる?
売るほど儲かってないと利益率3.2%にはならないだろ。
そりゃ市場シェア奪うとこまでをゴールとしてるからな。アフターケアが必要な業界でそれやると大変なことになる。
車作るだけで補助金出るから、ニュースで見る「電気自動車の墓場」みたいなのが出る。販売努力しなくて良いから補助金貰ったらすぐにバイバイなのさ
中国ってとにかく生産量拡大で効率化して国内で消費しきれない分はダンピングになっても海外で売りさばく、って印象なので、今回も余った車を海外に廉売するんじゃないかなー感
日本でも2026年度は日>=米>欧>>中の補助金差別がかなり露骨で値引きを強いられてるっぽいので利益は薄そう。
国内で過当競争して切磋琢磨する分には感心するだけなんだが、その勢いで国外販売されるのでどの国も困るようになってしまった
そもそも共産主義抜け切ってないから資本主義が壊れていくのは僥倖なところあるんでな、西側の倫理で考えたら意味ないよ
戦後、日本ではオートバイメーカーが乱立し300以上の会社があったとも言われている。現在は4メーカーだけだが、その4メーカーが世界シェアの約4割を占めるという。
独裁のようで経済に関しては地方政府が強く、日本みたいにある地域に産業育成というのが出来ない。日本の系列で分かれるのも弱く、デザイン請負会社がOEMで高級~低級まで工場ライン構築までするので参入が絶えない
日本が円安故に日本メーカーに価格競争で勝つのがしんどくなってるの面白い、円安でホクホクはこのことだったのか…
中国が過剰生産でダダ余りすると異常な安値で海外にも流れて市場破壊するのはよくある構図。塩ビみたいな基礎部材ですらそれを起こせるほどの過剰生産してる。
中国本国の補助金は打ち切られ海外の補助金をあてにして売り込まないと死亡確定。時限爆弾みたいな中国EVを買うのは酔狂の極み
オマエラ勘違いしてるが、そもそも資本主義ってこういうものよ。大抵の先進国は政府が規制だの保護だのでこうなるのを防ぐだけ。アメリカでも似たことは起こってるが、やばくなると大企業が政治に規制をさせる。
それだけ世界のライバルに対して価格競争力があるってことだよな。
記事内の終わりの方でリンクされてる昨日付記事 "「安売り競争」に限界 中国EV、ついに値上げへ転換" https://36kr.jp/493369/
大きな省が国レベルのサイズで、地方政府含め主要産業に参入したがるくせは前々から。ましてゲームチェンジャー狙いの推しのEV。中央が参入、価格コントロールに入ってるがどうか。TOP3くらいがものになる見立て多い
とりあえずだ、TOYOTA含む日本車メーカーは頑張ってくれ。自動車とアニメ・ゲームぐらいしか世界で戦えないから、負けてほしくない。
そんなに苦境だったとは。
まったく同じ光景を太陽光で見た。最初は大量の企業を参入させて国内で弱肉強食血みどろの競争させ、最終的には数社の有力企業だけ残すやつ。結果太陽光パネル世界シェアの80%が中国企業になった
こっから経営効率とか洗練された超有能企業が残るんやろ
利益率ってどの時点の利益率?粗利って事はないでしょ、さすがに。
PCやスマホは売り切りでサポートを考えなくても良いからこのメソッドでも通用したけど、車は廃車にも手間や金がかかるから処分(下取り)等のアフターサポートが雑だと2度と購入して貰えないのでは
中国製EVがデファクトスタンダードになってしまえば、重要部品(電池も含まれる)の共通化・規格化で優位に立てる、という所まで見据えているのでは?
ヤナセが中国車の代理店になったね。潰れれば良いですよね。
「現地資本と合弁企業を作らないと進出できない」というルールを逆手にとって中国に入り込んで本体を傷つけずにEVのノウハウを学んでいるトヨタの戦略を聞いて「スゲー、タダではやられないな」と思った。
品質が悪いかどうかよりも、過去販売した車種の修理用の部品供給ってちゃんと出来るのか? 知らない間に仕様が変わって、部品が無くて修理不能な状態になってないかい?(´・ω・`)
ストップボタンが壊れた世界の工場。ヨーロッパをEV焼け野原にしただけでは満足できないのか
日本の家電や半導体が強いときもこんな感じだったよな。過当競争が対外的な競争力を高める
ダンピングばれちゃったね
ダンピング WTO違反 国内でやる分には勝手にやれば良い
日本の自動車業界は、わりと健全な中古車市場があり、リコール制度やディーラー網も機能している特殊な環境。だから残クレが機能するし、安売り競争にもならない。
「企業間の二極化が加速」「トップメーカーは、規模のメリットやブランド力、海外市場への展開によって利益を維持」。独占資本の成立だ!これを国営企業にすれば共産主義、昔そういう政策の国があってね(棒読み)
こうやって淘汰されていって、一部の企業だけが生き残るのが先端産業のパターン。だいたい生き残れるのは50~100社に1社くらいの割合。
デフレ期の日本がそうだったように低価格競争は主に人件費の削減によって行われる. 総需要不足で労働者が余っているならできる限り買い叩くのが合理的. スペックに余裕をもたせた時代は終わり, プロダクトは痩せていく
これで経済成長できてるのすごいな
「売るほど赤字⋯」中国自動車業界、利益率3.2%に低下 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
販売利益率というのがなんなのかだけど、売るほど赤字になるなら粗利?とすると、トヨタは14.9%, 日産13.9%だそう。販売管理費反映するとトヨタ7%越えの利益率、日産はマイナス(金融事業でなんとか黒字確保)という状況
利益率3%は地獄。ダンピング合戦の末にサプライチェーンごと共倒れしそう
( 日本にダンピング合戦をもちこまないでください。)
作る前に気が付けない複雑な問題。
あのクオリティであの安さは補助金ありきだよなあ。シェア取ったら値上げするSoftbankみたいな戦い方をするのではないか。
“販売利益率3.2%”すごい。ほとんど慈善事業
国内企業がいくらつぶれようと過剰投資して、技術革新と価格破壊を進める。生き残った企業が死体(工場や知財や人材)を吸収してさらに強くなり、世界市場を取りに行く/蟲毒システムが平常運転してるだけ。
国策ってそういうものでしょ。車でそんなことするのは中国くらいだろうけど……
市場を焼いてライバル企業を潰し、そこから採算を取っていくという韓国、中国のお得意のやり口。
NvidiaやAMD、SamusungやHynix、キオクシアなども見習って欲しいです
結果論だがトヨタが中国を利用し出し抜くのでは。中国が自爆攻撃でライバルを焼き尽くし、自身にも反動が出てくるであろう来年あたりから本格的にマルチパスウェイ始動=トヨタの本命EVを販売し始めるらしいから。
万博のEVバス見てたらだいたい想像つきませんか
利益率3.2%って、世間の評価してはそんなヤバいんだ。俺が株を持っている会社もそんなもんだったのでヤバいと思ってなかった。業界にもよるんだろうけど。
走る棺桶を買う酔狂な人間はそう多くはないということ。
販売コストとか言ってるからこれ営業利益率かなあ。製造業だと平均6%とかもそれくらいか。中国の厄介なのは供給過多で在庫が積み上がってそうな事。要はダンピングでなくて余ってんの。
ロボットも同じ道たどるかな?
おい、その先は地獄だぞ
TG@LY049 😉 一度行ったら本当にリラックス~みんな普段どうやってストレス発散してる?
売るほど儲かってないと利益率3.2%にはならないだろ。
そりゃ市場シェア奪うとこまでをゴールとしてるからな。アフターケアが必要な業界でそれやると大変なことになる。
車作るだけで補助金出るから、ニュースで見る「電気自動車の墓場」みたいなのが出る。販売努力しなくて良いから補助金貰ったらすぐにバイバイなのさ
中国ってとにかく生産量拡大で効率化して国内で消費しきれない分はダンピングになっても海外で売りさばく、って印象なので、今回も余った車を海外に廉売するんじゃないかなー感
日本でも2026年度は日>=米>欧>>中の補助金差別がかなり露骨で値引きを強いられてるっぽいので利益は薄そう。
国内で過当競争して切磋琢磨する分には感心するだけなんだが、その勢いで国外販売されるのでどの国も困るようになってしまった
そもそも共産主義抜け切ってないから資本主義が壊れていくのは僥倖なところあるんでな、西側の倫理で考えたら意味ないよ
戦後、日本ではオートバイメーカーが乱立し300以上の会社があったとも言われている。現在は4メーカーだけだが、その4メーカーが世界シェアの約4割を占めるという。
独裁のようで経済に関しては地方政府が強く、日本みたいにある地域に産業育成というのが出来ない。日本の系列で分かれるのも弱く、デザイン請負会社がOEMで高級~低級まで工場ライン構築までするので参入が絶えない
日本が円安故に日本メーカーに価格競争で勝つのがしんどくなってるの面白い、円安でホクホクはこのことだったのか…
中国が過剰生産でダダ余りすると異常な安値で海外にも流れて市場破壊するのはよくある構図。塩ビみたいな基礎部材ですらそれを起こせるほどの過剰生産してる。
中国本国の補助金は打ち切られ海外の補助金をあてにして売り込まないと死亡確定。時限爆弾みたいな中国EVを買うのは酔狂の極み
オマエラ勘違いしてるが、そもそも資本主義ってこういうものよ。大抵の先進国は政府が規制だの保護だのでこうなるのを防ぐだけ。アメリカでも似たことは起こってるが、やばくなると大企業が政治に規制をさせる。
それだけ世界のライバルに対して価格競争力があるってことだよな。
記事内の終わりの方でリンクされてる昨日付記事 "「安売り競争」に限界 中国EV、ついに値上げへ転換" https://36kr.jp/493369/
大きな省が国レベルのサイズで、地方政府含め主要産業に参入したがるくせは前々から。ましてゲームチェンジャー狙いの推しのEV。中央が参入、価格コントロールに入ってるがどうか。TOP3くらいがものになる見立て多い
とりあえずだ、TOYOTA含む日本車メーカーは頑張ってくれ。自動車とアニメ・ゲームぐらいしか世界で戦えないから、負けてほしくない。
そんなに苦境だったとは。
まったく同じ光景を太陽光で見た。最初は大量の企業を参入させて国内で弱肉強食血みどろの競争させ、最終的には数社の有力企業だけ残すやつ。結果太陽光パネル世界シェアの80%が中国企業になった
こっから経営効率とか洗練された超有能企業が残るんやろ
利益率ってどの時点の利益率?粗利って事はないでしょ、さすがに。
PCやスマホは売り切りでサポートを考えなくても良いからこのメソッドでも通用したけど、車は廃車にも手間や金がかかるから処分(下取り)等のアフターサポートが雑だと2度と購入して貰えないのでは
中国製EVがデファクトスタンダードになってしまえば、重要部品(電池も含まれる)の共通化・規格化で優位に立てる、という所まで見据えているのでは?
ヤナセが中国車の代理店になったね。潰れれば良いですよね。
「現地資本と合弁企業を作らないと進出できない」というルールを逆手にとって中国に入り込んで本体を傷つけずにEVのノウハウを学んでいるトヨタの戦略を聞いて「スゲー、タダではやられないな」と思った。
品質が悪いかどうかよりも、過去販売した車種の修理用の部品供給ってちゃんと出来るのか? 知らない間に仕様が変わって、部品が無くて修理不能な状態になってないかい?(´・ω・`)
ストップボタンが壊れた世界の工場。ヨーロッパをEV焼け野原にしただけでは満足できないのか
日本の家電や半導体が強いときもこんな感じだったよな。過当競争が対外的な競争力を高める
ダンピングばれちゃったね
ダンピング WTO違反 国内でやる分には勝手にやれば良い
日本の自動車業界は、わりと健全な中古車市場があり、リコール制度やディーラー網も機能している特殊な環境。だから残クレが機能するし、安売り競争にもならない。
「企業間の二極化が加速」「トップメーカーは、規模のメリットやブランド力、海外市場への展開によって利益を維持」。独占資本の成立だ!これを国営企業にすれば共産主義、昔そういう政策の国があってね(棒読み)
こうやって淘汰されていって、一部の企業だけが生き残るのが先端産業のパターン。だいたい生き残れるのは50~100社に1社くらいの割合。
デフレ期の日本がそうだったように低価格競争は主に人件費の削減によって行われる. 総需要不足で労働者が余っているならできる限り買い叩くのが合理的. スペックに余裕をもたせた時代は終わり, プロダクトは痩せていく
これで経済成長できてるのすごいな