"やりたいことが沢山ある若い時の10億 苦労して会社育てて人生後半で5900億 アナタはどっちがいい?"
今の10億と25年後の5900億、年齢不問で10億選ぶかな。1%だけ残せるなら残すが(笑)
25億で売ったらしいけど、色々引かれても充分な金額じゃない?個人として常識的な範囲で大体のことはできるだろう。売り損なう可能性もあったし【追記】俺もBitcoinで儲けるべきだった。損した。みんなも同じ気持ち?
山本夏彦は求人だけで広告雑誌を作る、というアイデアを戦後すぐ思いつき、思いついただけで満足し(笑)、リクルートのビルを指さし「あれは本来僕の会社だよ」と笑っていた、という。
結果論。タラレバ禁止。そもそもゼロから1を作る能力と、1を100にする能力は別モノだからね。自分が居なくなったから大成功した面もあるわけで。20年前にNVIDIA株買っていれば大儲け出来たと同程度の与太話
そこまで成長させたのは別人なわけで結果論だよね。
25年前に25億で株式手放した事を今更後悔するくらいなら、売却後結構短期で東証一部に上場した時もその後もずっと後悔しっぱなしだろ。
そもそも90年代には秋葉原の価格を手作業で掲載するだけだったサイトがここまで成長するとは見抜くことが難しい https://web.archive.org/web/19980701073740/http://www.kakaku.com/
いつの話か知らんけど、その頃とEV全然違うんじゃないの
上がれない役満より上がれるタンヤオやぞ。結果論でしかない。
カカクコム買収額5900億円と創業者の売却額をめぐる話題。会社売却のタイミングの難しさ。
会社の売り時の話として価格コムを見るのは全く違う。穐田氏の手腕が大きいから元ネタを作った人はまあもう他の会社の感覚なのでは
単なる大株主とかなら、早く売り過ぎて損したって話だけど、創業社長なら意味合いが異なる。もう指摘されてる通り、起業家として0→1を創るのと、1→100に育てるのとは能力が異なる。両方できる人もいるけどね。
今使える25億円と、25年後にならないと使えない5900億円なら今使える25億円の方が価値あるからなあ。数億円あればそれなりの規模の新しい事業を興せるし。売ったから他の人が事業を育てて数千億規模に出来た訳で。
その後を追ったら、美容院で大成功してた……しゅごい。
“どういう気持ち”→「いやー、大きくなったもんやなー」くらいなもんやろ。大金と自由な時間を手にして、責任からも解放されて悠々と生活できてると推測するから余裕なんじゃないかな、気持ち少しわかるな
5900億たって帳簿上の数字左右させてるだけで別に個人の財布の話じゃないだろ。
ワイの旧友が起業した会社が上場した後に大手企業にTOBされて彼は200億ほど手にしたはず。少しぐらい奢ってほしいw
5900億円まで育ったのは企業の努力が積み上げられてるのでは。ドラゴンボール関係の企業の利益が数百億なのに鳥山明は年間10億しか貰ってないの、本人はどういう気持ちなんだろみたいな話じゃないかな。いや少し違うか
5900億円の評価のかなりの部分は食べログだと思うけど、食べログを開始したのは創業者が売却(2001)した後の2005年なので。
10億で売った後に5900億の価値になるとか、創業者のメンタルが心配になるレベル
25年前に現在が予測できるのであれば、10億を5900億にふくらませるなど容易だぞ。ガンホー買って増えた金でビットコイン買って、更に増えた金でNVIDIAと日本郵船買って、そこからキオクシアでも買えば余裕で兆円超える
こいつらほんと結果論ばかりだよなw 結果論を語るやつ=馬鹿ってなってないんだろうな
1万で売ったけど後から590万、とかなら悔しいだろうけど桁が常人のカンスト気味だからそんなに悔いはないんじゃないかな。80年分のお米もらって後から8000年分を取り逃がした事に気付いてもどうせ食べきれないが感想
あほらし。そんな事言いだしたら15年前(2011年)に戻ってビットコイン1万円分買ってたらね...
食べログとか求人ボックスとか創業者が作ってないサービスも込みでの価格なんだから、過去に戻ってやりなおしても5900億で売れないだろ。
タイムマシンは単なるリップサービスだろ
ヴィクトリアズ・シークレットの創業者の思いかな。(via『ソーシャル・ネットワーク』)
個人で5900億にするのはどっちにしても無理だからな~ 早めに売って新しいことにチャレンジした方が起業家としてもいいと思う
5900億円で売った会社の社員より10億円で会社売却した創業者の方が590倍以上幸福な人生歩んでると思うよ。
まあ、良い相手に売ったな、俺の見る目は確かだ、ぐらいの感想な気がする
10億(ほんとは25億)でも個人だと十分な金額だろ。
創業者のその後の成功に触れないのはなぜ? https://www.album-hair.com/news/16414
初期の25億と成長させて5900億って全然別物だと思うんだが。とは言え、創業者が「戻りたい」っていうんだね。仕事好きなんだろーなー。
今の会社価値は食べログと求人ボックス。食べログのプラットフォームは相当良くできていて、他国のことそんなに知らんけど、あの完成度は見たことがないので成長余力を見込んだ値付けと思う
まともなAI系スタートアップ企業が15億で売られるのを見たけど、「どうせGAFAに近日中にこれ以上のものをまもなく出されるんだから残当」と界隈の人が言っていて夢がない。
すごいなー。5900億もの価値が本当にあるんやろか…
5890億円損したと思うのは素人で、自分ならもっと企業価値を上げて1兆円企業に出来たのにと悔しがるのが名CEOなんだろうな
25年も前のこと。稼げない人ほど時間の価値を軽視する。リボ払いを危険視する人と同じ発想。
10億の会社を5900億の規模に育てるには血反吐を吐く必要がある。それは創業者が一番よくわかっているだろう。そう考えると、創業者は「いやぁ、ごくろうさまでした」くらいのものだろうな。
個人としては贅沢するにも事業を始めるにも十分な額だし、若い時と年取ってからもらうのでは価値がちがうし、そもそも当時と会社の規模が違いすぎるから額が全くちがうのは当たり前。
創業者がそのまま持っていてもその金額になったは不明なので、考えるだけ無駄
創業者は美容業を立ち上げただけでなく、自ら美容学校に通って美容師免許も取ったようだ。月500万円の不労所得があるというし(Wikipe)人生楽しんでそう。(免許を取ったときの記事)https://www.j-mode.co.jp/flipbook/?dfb_id=32383
創業者として名前が残るというのは確かにそうだな。後に大きくなればなるほどこの商売を始めた創業者スゴイって話になってくだろうし
カカクコムって、その10億の頃と今って、もう別の会社でしょ/
どういう気持ちもなにも最高の気分だろうが。そもそもスタートアップの段階で10億で売れる時点で勝ちです。
「よくそこまで成長させた、私には無理だったな」じゃない?
比較がナンセンス。
映画.comが一時期カカクコム傘下に入ってたのは知らんかった
創業者が持つ限り成長しない可能性もある。
槇野氏、25億で売った後、結構経ってからではあるがALBUMという(業界内では有名な)企業を作り、去年経営統合という形で現金化という、結構なストーリーがあるのよね。 https://hba.beauty.hotpepper.jp/check/73604/
創業者はバッファローかメルコの営業マンで、毎日秋葉原でメモリの価格調査してた頃にWindows95の波が来て自分のメモ代わりにサイト作ったら大化けしたんだっけか。(記憶曖昧)
10億でのんびり暮らせるなら別によくね?と思っちゃうからワイはド平民なんやろな
カカクコムが5900億で買収されたけど、創業者は10億円くらいで会社売ってたよな。どういう気持ちなんだろう⇒タイムマシンがあるなら戻りたい
"やりたいことが沢山ある若い時の10億 苦労して会社育てて人生後半で5900億 アナタはどっちがいい?"
今の10億と25年後の5900億、年齢不問で10億選ぶかな。1%だけ残せるなら残すが(笑)
25億で売ったらしいけど、色々引かれても充分な金額じゃない?個人として常識的な範囲で大体のことはできるだろう。売り損なう可能性もあったし【追記】俺もBitcoinで儲けるべきだった。損した。みんなも同じ気持ち?
山本夏彦は求人だけで広告雑誌を作る、というアイデアを戦後すぐ思いつき、思いついただけで満足し(笑)、リクルートのビルを指さし「あれは本来僕の会社だよ」と笑っていた、という。
結果論。タラレバ禁止。そもそもゼロから1を作る能力と、1を100にする能力は別モノだからね。自分が居なくなったから大成功した面もあるわけで。20年前にNVIDIA株買っていれば大儲け出来たと同程度の与太話
そこまで成長させたのは別人なわけで結果論だよね。
25年前に25億で株式手放した事を今更後悔するくらいなら、売却後結構短期で東証一部に上場した時もその後もずっと後悔しっぱなしだろ。
そもそも90年代には秋葉原の価格を手作業で掲載するだけだったサイトがここまで成長するとは見抜くことが難しい https://web.archive.org/web/19980701073740/http://www.kakaku.com/
いつの話か知らんけど、その頃とEV全然違うんじゃないの
上がれない役満より上がれるタンヤオやぞ。結果論でしかない。
カカクコム買収額5900億円と創業者の売却額をめぐる話題。会社売却のタイミングの難しさ。
会社の売り時の話として価格コムを見るのは全く違う。穐田氏の手腕が大きいから元ネタを作った人はまあもう他の会社の感覚なのでは
単なる大株主とかなら、早く売り過ぎて損したって話だけど、創業社長なら意味合いが異なる。もう指摘されてる通り、起業家として0→1を創るのと、1→100に育てるのとは能力が異なる。両方できる人もいるけどね。
今使える25億円と、25年後にならないと使えない5900億円なら今使える25億円の方が価値あるからなあ。数億円あればそれなりの規模の新しい事業を興せるし。売ったから他の人が事業を育てて数千億規模に出来た訳で。
その後を追ったら、美容院で大成功してた……しゅごい。
“どういう気持ち”→「いやー、大きくなったもんやなー」くらいなもんやろ。大金と自由な時間を手にして、責任からも解放されて悠々と生活できてると推測するから余裕なんじゃないかな、気持ち少しわかるな
5900億たって帳簿上の数字左右させてるだけで別に個人の財布の話じゃないだろ。
ワイの旧友が起業した会社が上場した後に大手企業にTOBされて彼は200億ほど手にしたはず。少しぐらい奢ってほしいw
5900億円まで育ったのは企業の努力が積み上げられてるのでは。ドラゴンボール関係の企業の利益が数百億なのに鳥山明は年間10億しか貰ってないの、本人はどういう気持ちなんだろみたいな話じゃないかな。いや少し違うか
5900億円の評価のかなりの部分は食べログだと思うけど、食べログを開始したのは創業者が売却(2001)した後の2005年なので。
10億で売った後に5900億の価値になるとか、創業者のメンタルが心配になるレベル
25年前に現在が予測できるのであれば、10億を5900億にふくらませるなど容易だぞ。ガンホー買って増えた金でビットコイン買って、更に増えた金でNVIDIAと日本郵船買って、そこからキオクシアでも買えば余裕で兆円超える
こいつらほんと結果論ばかりだよなw 結果論を語るやつ=馬鹿ってなってないんだろうな
1万で売ったけど後から590万、とかなら悔しいだろうけど桁が常人のカンスト気味だからそんなに悔いはないんじゃないかな。80年分のお米もらって後から8000年分を取り逃がした事に気付いてもどうせ食べきれないが感想
あほらし。そんな事言いだしたら15年前(2011年)に戻ってビットコイン1万円分買ってたらね...
食べログとか求人ボックスとか創業者が作ってないサービスも込みでの価格なんだから、過去に戻ってやりなおしても5900億で売れないだろ。
タイムマシンは単なるリップサービスだろ
ヴィクトリアズ・シークレットの創業者の思いかな。(via『ソーシャル・ネットワーク』)
個人で5900億にするのはどっちにしても無理だからな~ 早めに売って新しいことにチャレンジした方が起業家としてもいいと思う
5900億円で売った会社の社員より10億円で会社売却した創業者の方が590倍以上幸福な人生歩んでると思うよ。
まあ、良い相手に売ったな、俺の見る目は確かだ、ぐらいの感想な気がする
10億(ほんとは25億)でも個人だと十分な金額だろ。
創業者のその後の成功に触れないのはなぜ? https://www.album-hair.com/news/16414
初期の25億と成長させて5900億って全然別物だと思うんだが。とは言え、創業者が「戻りたい」っていうんだね。仕事好きなんだろーなー。
今の会社価値は食べログと求人ボックス。食べログのプラットフォームは相当良くできていて、他国のことそんなに知らんけど、あの完成度は見たことがないので成長余力を見込んだ値付けと思う
まともなAI系スタートアップ企業が15億で売られるのを見たけど、「どうせGAFAに近日中にこれ以上のものをまもなく出されるんだから残当」と界隈の人が言っていて夢がない。
すごいなー。5900億もの価値が本当にあるんやろか…
5890億円損したと思うのは素人で、自分ならもっと企業価値を上げて1兆円企業に出来たのにと悔しがるのが名CEOなんだろうな
25年も前のこと。稼げない人ほど時間の価値を軽視する。リボ払いを危険視する人と同じ発想。
10億の会社を5900億の規模に育てるには血反吐を吐く必要がある。それは創業者が一番よくわかっているだろう。そう考えると、創業者は「いやぁ、ごくろうさまでした」くらいのものだろうな。
個人としては贅沢するにも事業を始めるにも十分な額だし、若い時と年取ってからもらうのでは価値がちがうし、そもそも当時と会社の規模が違いすぎるから額が全くちがうのは当たり前。
創業者がそのまま持っていてもその金額になったは不明なので、考えるだけ無駄
創業者は美容業を立ち上げただけでなく、自ら美容学校に通って美容師免許も取ったようだ。月500万円の不労所得があるというし(Wikipe)人生楽しんでそう。(免許を取ったときの記事)https://www.j-mode.co.jp/flipbook/?dfb_id=32383
創業者として名前が残るというのは確かにそうだな。後に大きくなればなるほどこの商売を始めた創業者スゴイって話になってくだろうし
カカクコムって、その10億の頃と今って、もう別の会社でしょ/
どういう気持ちもなにも最高の気分だろうが。そもそもスタートアップの段階で10億で売れる時点で勝ちです。
「よくそこまで成長させた、私には無理だったな」じゃない?
比較がナンセンス。
映画.comが一時期カカクコム傘下に入ってたのは知らんかった
創業者が持つ限り成長しない可能性もある。
槇野氏、25億で売った後、結構経ってからではあるがALBUMという(業界内では有名な)企業を作り、去年経営統合という形で現金化という、結構なストーリーがあるのよね。 https://hba.beauty.hotpepper.jp/check/73604/
創業者はバッファローかメルコの営業マンで、毎日秋葉原でメモリの価格調査してた頃にWindows95の波が来て自分のメモ代わりにサイト作ったら大化けしたんだっけか。(記憶曖昧)
10億でのんびり暮らせるなら別によくね?と思っちゃうからワイはド平民なんやろな