"塗装工事業の倒産を集計。2026年1-4月は48件に達した。2008年、2009年同期は各39件で、すでにリーマン・ショック時を超えている"
“2026年1-4月累計で48件(前年同期比26.3%増、前年同期38件)"1989年以降、2002年の49件に次ぐ4番目の高水準"シンナーなど資材価格の高騰や在庫不足が長びくと塗装工事の受注にも支障"年間では過去最多に迫る可能性も”
ですよね。
oh
倒産件数の年次推移のグラフを見ると2021年から急速に悪化してるよ。ナフサと関係ないんじゃ。
マイルドヤンキー政権は無為無能無策。一刻も早い内閣総辞職を。
参入障壁が低いからじゃないのか?
1〜4月は金利上昇のせいかと思う。ナフサの影響が出るのは多分これからかなと。
職人さんは貴重なので支えてほしい
というか塗装屋さん増えてない?やたら看板を目にするようになったんだけど。美容院かよ。
3月に見積もりして5月に外壁塗装する予定だったが資材が入るまで延期って言われた。延期してる間は彼らは収入が無いのではなかろうか。入荷しても値上がりしてるだろうから3月の見積もり額でやると赤字だろうな
『塗装工事業は、活発な住宅需要に支えられ、2025年まで業績は好調だった』
これで6月に利上げなんかしたらさらに倒産増加するな
結論ありきで書いておかしなことになってるように見える。
コレ結構影響デカイ。内装とか工務店関係が連鎖で逝く。当然リフォーム系や不動産周りも商材が消える訳で…。夏秋に掛けてもっと石油素材減がほぼ確。先に予測するけど、物価は再ブーストかかる。1世紀ぶりに8%とか。
リーマン超えのシカ市不況
こんだけ倒産すると原油が戻ったとしても影響が残り続けるよな。モノがあっても仕事捌けない感じで。
ウヨさんは「まだ4番目」って言うんだろな。でも今回は、金が無くて買えないで無くて、モノが無くて買えないだから対応策が殆ど無い苦境な。
政府があると言ってもね、中小は持たんのですよ。彼ら貴族の中では存在すらしてなさそうですがね。
中東情勢の影響が出るのは、この次の四半期からが本番だと思う
充分であることが真であってもこうなるのであれば対策が必要なんでは?
ちょうど塗装しているところなんですけど。ここで倒産したら足場とかどうなるんですかね
ナフサ関係なくて草
ナフサが原因なら4月は早いんじゃないか とか 一番目立つ青いグラフの右端去年のだな とか読み取れない阿呆がタカイチノセイダーとか騒いでんだろうな
建設建築関連は人工仕事だから製造業と違って挽回生産もできずただただ売上が立たないだけとなるから資金繰りが相当厳しくなるよね。
地方選挙は大荒れだろうな。元々自民の支持層だからね。またステルス無所属が増えるのかな。
政府は言い訳せず状況把握しコロナみたく休業支援とかしないとマジ6月詰むんじゃ?6月ナフサが無くなる訳でなく、モノがない→仕事がない→業者潰れる→モノを調達→受ける業者がないって悪循環で色々回らない状況に
”職人不足や資材高騰への対応問題を抱え、特に下請け工事が多い小・零細規模の塗装工事業者は、価格転嫁が難しく相次ぐ息切れで倒産が増えていた。今回それに在庫減やシンナーなど塗料材の価格高騰が追い打ち”
年単位で倒産数上昇が続いているグラフを持ち出して1-4月で倒産数が増えているって、ホルムズ海峡通れなくなったのいつからですっけ? 印象操作記事なのかな?
トランプのイラン攻撃は2月28日開始なのだから1−4月の倒産件数が去年より爆増していたら、他の主要因があると見るのが妥当だろう。数字は嘘をつかないが詐欺師は数字を使うの典型のような記事
インフレと人手不足で建築が止まってきてるのでは。
塗装工事業の倒産が急増、ナフサ供給の陰で ~ 1-4月の倒産、1989年以降で過去4番目 ~ | TSRデータインサイト | 東京商工リサーチ
"塗装工事業の倒産を集計。2026年1-4月は48件に達した。2008年、2009年同期は各39件で、すでにリーマン・ショック時を超えている"
“2026年1-4月累計で48件(前年同期比26.3%増、前年同期38件)"1989年以降、2002年の49件に次ぐ4番目の高水準"シンナーなど資材価格の高騰や在庫不足が長びくと塗装工事の受注にも支障"年間では過去最多に迫る可能性も”
ですよね。
oh
倒産件数の年次推移のグラフを見ると2021年から急速に悪化してるよ。ナフサと関係ないんじゃ。
マイルドヤンキー政権は無為無能無策。一刻も早い内閣総辞職を。
参入障壁が低いからじゃないのか?
1〜4月は金利上昇のせいかと思う。ナフサの影響が出るのは多分これからかなと。
職人さんは貴重なので支えてほしい
というか塗装屋さん増えてない?やたら看板を目にするようになったんだけど。美容院かよ。
3月に見積もりして5月に外壁塗装する予定だったが資材が入るまで延期って言われた。延期してる間は彼らは収入が無いのではなかろうか。入荷しても値上がりしてるだろうから3月の見積もり額でやると赤字だろうな
『塗装工事業は、活発な住宅需要に支えられ、2025年まで業績は好調だった』
これで6月に利上げなんかしたらさらに倒産増加するな
結論ありきで書いておかしなことになってるように見える。
コレ結構影響デカイ。内装とか工務店関係が連鎖で逝く。当然リフォーム系や不動産周りも商材が消える訳で…。夏秋に掛けてもっと石油素材減がほぼ確。先に予測するけど、物価は再ブーストかかる。1世紀ぶりに8%とか。
リーマン超えのシカ市不況
こんだけ倒産すると原油が戻ったとしても影響が残り続けるよな。モノがあっても仕事捌けない感じで。
ウヨさんは「まだ4番目」って言うんだろな。でも今回は、金が無くて買えないで無くて、モノが無くて買えないだから対応策が殆ど無い苦境な。
政府があると言ってもね、中小は持たんのですよ。彼ら貴族の中では存在すらしてなさそうですがね。
中東情勢の影響が出るのは、この次の四半期からが本番だと思う
充分であることが真であってもこうなるのであれば対策が必要なんでは?
ちょうど塗装しているところなんですけど。ここで倒産したら足場とかどうなるんですかね
ナフサ関係なくて草
ナフサが原因なら4月は早いんじゃないか とか 一番目立つ青いグラフの右端去年のだな とか読み取れない阿呆がタカイチノセイダーとか騒いでんだろうな
建設建築関連は人工仕事だから製造業と違って挽回生産もできずただただ売上が立たないだけとなるから資金繰りが相当厳しくなるよね。
地方選挙は大荒れだろうな。元々自民の支持層だからね。またステルス無所属が増えるのかな。
政府は言い訳せず状況把握しコロナみたく休業支援とかしないとマジ6月詰むんじゃ?6月ナフサが無くなる訳でなく、モノがない→仕事がない→業者潰れる→モノを調達→受ける業者がないって悪循環で色々回らない状況に
”職人不足や資材高騰への対応問題を抱え、特に下請け工事が多い小・零細規模の塗装工事業者は、価格転嫁が難しく相次ぐ息切れで倒産が増えていた。今回それに在庫減やシンナーなど塗料材の価格高騰が追い打ち”
年単位で倒産数上昇が続いているグラフを持ち出して1-4月で倒産数が増えているって、ホルムズ海峡通れなくなったのいつからですっけ? 印象操作記事なのかな?
トランプのイラン攻撃は2月28日開始なのだから1−4月の倒産件数が去年より爆増していたら、他の主要因があると見るのが妥当だろう。数字は嘘をつかないが詐欺師は数字を使うの典型のような記事
インフレと人手不足で建築が止まってきてるのでは。