政治と経済

《公設秘書のメールを公開》高市早苗首相“ネガキャン動画大作戦”に大臣補佐官が参加していた【独占スクープ第2弾】 | 週刊文春

1: washi-mizok 2026/05/12 13:50

総理への報告を信じられている “木下剛志公設第一秘書”

2: shaokuz 2026/05/12 13:54

意地悪やなぁ

3: tekitou-manga 2026/05/12 13:57

当然追い打ちくるよなぁ

4: rose86tan 2026/05/12 14:03

汚れごとはどうせ秘書の仕事ってことて逃げるやろなあ

5: nguyen-oi 2026/05/12 14:06

AI使って1日100本も工作するとか執念が凄すぎる。秘書を信じるとかテンプレ

6: AKIMOTO 2026/05/12 14:15

「高市首相は他党の悪口を言わない」だっけか

7: u_eichi 2026/05/12 14:27

文春、大物を狙うときは弾を複数用意して、初報を否定させてから追撃、といういつもの。

8: verda 2026/05/12 14:35

秘書が勝手にやったで切られるやつかな…

9: rci 2026/05/12 14:47

件の大臣補佐官とはこの人だそうです。「元衆院議員の西田譲氏なのだ。「総裁選で西田氏は、高市陣営におけるSNS対策班の責任者でした。西田氏は陣営の選対本部事務所に頻繁に出入りしていました」(永田町関係者)」

10: ko2inte8cu 2026/05/12 14:51

毎度おなじみの、追い討ちの隠し球ぐらい当然持ってますよ作戦。意地悪やなぁ〜。

11: TakamoriTarou 2026/05/12 15:00

まぁあの程度の証拠で文春がぶち上げる訳もないのでまだまだあるのだろうとは思いますが

12: watatane 2026/05/12 15:15

高市早苗大好き!1番好きなバーガーです!

13: ChillOut 2026/05/12 15:18

この反社内閣を早くどうにかしたい/「高市首相は他党の悪口を言わない」というのも高市陣営が広めたナラティブのひとつなんだろうな

14: el-bronco 2026/05/12 15:25

これでも追い打ちしないテレビマンは腰抜けなのでは。文春さんは、ネットマンガ系みたいな一本売りで、該当記事だけ読める様な仕組みもください。

15: akatibarati 2026/05/12 15:26

ネガキャンと言うか世論操作でしょ。それに大臣補佐官が参加って、共産主義国みたいな事してる。

16: futbasshi 2026/05/12 15:31

前に文春編集長がラジオゲストの時に話していたけど「うちは一つだけの情報でスクープは書かない。一報で来る反応を予想して2の矢、3の矢を用意している」と・・・まさにそれ

17: anigoka 2026/05/12 15:35

どんなに不祥事が表沙汰になろうが、文春がいっくら裏取りをごっそり持っていようが、息の掛かった検察がウンともスンとも動かないので実質ノーダメという亡国風景

18: exshouqosa 2026/05/12 15:35

テレビメディア、沈黙ッ!!

19: ET777 2026/05/12 16:08

動画の文言が寒すぎる

20: ken-baan 2026/05/12 16:33

自民党員の支持者は、これ届いてるのかな

21: reuteri 2026/05/12 16:33

☺️anal TAKAICHI

22: abiruy 2026/05/12 16:45

安野が説明していた認知戦 https://www.youtube.com/shorts/m4G5H1DqplA 国内でされていたけどどうすんのー

23: phillies_rocks 2026/05/12 16:54

証拠が出てきちゃったら「信じてる」とかじゃなくて、ちゃんと調査しないと。総理は部下に嘘をつかれ、顔に泥を塗られたわけでしょう。何より選挙で世論誘導してたなんて重罪、国民に顔向けできませんよ。

24: marilyn-yasu 2026/05/12 17:03

大臣補佐官が参加ってことは高市事務所の問題ではなく自民党としての問題になるが本当か?ガチで詰めるべきだろ。被害者でもある小泉候補や林候補は本気で調査すべき。

25: sailoroji 2026/05/12 17:30

意地悪すなよ〜

26: aramaaaa 2026/05/12 17:32

こんなわかりやすくやってるの?しかも発注先がしょぼい。総理総裁はちゃんと電通に投げろ。

27: shinonomen 2026/05/12 17:37

公職選挙法では運動員への報酬は原則禁止なので、木下秘書から松井氏に報酬が支払われていれば公選法違反の可能性がある。

28: sunamandala 2026/05/12 17:43

なんかもう全部ダメな人たちだから、こんなダメさが出てきたところでって今更って感じする…(絶望)

29: softboild 2026/05/12 17:46

総裁選でネガキャンしても違法じゃないんだろうけど、こんなリークされる人徳の無さは首相として問題だろう。自民内の問題ってだけじゃなく、日本の国益を損ねる。

30: shibainu1969 2026/05/12 17:48

自民党内に高市さんを売ってる人がいるのかな。文春がこんなに情報取れるのも不思議。

31: cosmosquare77 2026/05/12 18:42

サナエトークンの時も思ったけど、国元の人材が木下秘書のようなポンコツしかいないんだろうな。(サナエトークンの時も高市事務所の関係者がベラベラ喋ってたので今回もその可能性はある)

32: nuara 2026/05/12 18:52

動画再生数から見て、一日数億円かけてやってたって話だから、自民党の選対が本隊でないの。秘書がそんな予算動かせんやろ。

33: wwakainkyo 2026/05/12 18:53

たぶん、師匠である安倍晋三も同じようなことをやってたんだろうけど、ポロポロ内部リークとしか思えないようなニュースが多いのは高市総理の人徳のなさなんだろうね。総裁選の推薦人すら集めるのを苦労してたし。

34: hapoa 2026/05/12 19:17

こんなの議員辞職で刑務所でいいだろ。公民権停止

35: mu_hal 2026/05/12 19:22

証拠が出されても「信じてる」んなら単なる感情じゃなく根拠を示せよ。それが出来ないから感情表現と御涙頂戴で簡単に騙される層に向けたパフォーマンスに終始してるんだろうけど。

36: yas-mal 2026/05/12 19:34

補佐官が関与してたとなると、さすがに「信じている」では済まないと思うが。…済ませそうだなぁ…。/今年3月の補佐官就任時、大臣が「旧知の仲だ。SNSやインターネットに強い」とコメントしてた。

37: nP8Fhx3T 2026/05/12 19:37

サナエトークンの件でばっさり切り捨てられた松井が報復にリークしまくってるのかね

38: dd369 2026/05/12 19:48

物証が次々出て来てるけど、まだ週刊誌ガーですかね。

39: grdgs 2026/05/12 20:14

マスコミは辺野古の報道をしろと喧しいネトウヨ君たち、これにも同じこと言えよ

40: kenjou 2026/05/12 20:36

文春は大物のスキャンダルを暴く時にはかなり確度の高い証拠を握ってからでないとやらないので、首相相手なら相当なネタを用意しているはず。

41: develtaro 2026/05/12 20:39

辺野古もサナエも報道すべきだろ。カウンターになると思ってんのかクズ

42: mobile_neko 2026/05/12 20:44

信じていると言うことは連座で責任を取る気があるという意味で良いのよね?

43: donovantree 2026/05/12 21:07

赤沢大臣に「私に恥をかかせるな」と偉そうに言っていたが公設秘書大臣補佐官と「信じている」はずの取り巻きのこのような「裏切り」に対し「恥をかかされた」と思わないのかね。信じていたなら。

44: tatotz 2026/05/12 22:04

経歴詐称で米国会議員の事務所に潜入、経歴詐称でテレビ出演、テレビでの知名度利用して国会議員。嘘で始まった政治家人生。平気でシラ切り続けるだろうが、こんな嘘つきサイコパスに憲法変えさせたら国は滅ぶ

45: h22_Funny_Bunny 2026/05/12 22:07

これはなにか、別の風を感じるな。耐えるのかしら。飛ぶのかしら。情勢不安は現状維持の味方。だからといって自ら情勢不安を起こすのは悪魔。

46: jamg 2026/05/13 02:55

おー、とうとうメールまで出てきた。

47: inks 2026/05/13 04:29

2026年4月1日付で高市政権の「こども政策担当大臣補佐官」→つまり「ネガキャン大作戦ww」の大功績で高市早苗から、官職が与えられた訳だなww。

48: fn7 2026/05/13 06:38

恥ずかしくない?

49: baroclinic 2026/05/13 06:40

この1件だけでも辞職に値する

50: kiku72 2026/05/13 10:26

“だが――。取材班の元には高市陣営の関与を示す新たな証拠が、まだまだ存在する。”