"名古屋市にある大須観音通りの商店街"
わかさだよヤマちゃん
大須にはこういう場所が多い。
福岡にも、健康食品会社が運営する書店「やず本や」があるな。 https://www.yazuhonya.com/ 「なぜ、健康食品の会社が書店を運営するのか」
いいなあ
確かに本屋はもうジャンルに特化すべきというか本という形に限定するのも違うのかもね。メディア店というか
わかさ生活がミステリー専門店とか、その業態転換自体が最大のミステリー。ブルーベリーアイで視力上げて読めと
日本橋に来てくれないかなこれ。いや、来たら財布がヤバいが
海老名家が…
ジャンル特化書店は面白いな
わかさ生活といえば社長自ら原作をてがける「花鈴のマウンド」https://karin.wakasa.jp/
京都じゃないのか
叙述トリックコーナーをつくろう
「パフォーマティブ・リーディング」っていうミームや若者にブッククラブが流行ってるくらいだから紙の本の需要自体はあるんだよなぁ。
わかさ生活は他にも色々やってて、カフェ(URL貼ったら垢停止になった😭)お笑いステージ運営https://media.wakasa.jp/articles/owarai/4177/ WEBメディアhttps://media.wakasa.jp/などをしてる。マスコットキャラのブルブルくんもX等で人気
女子野球やめて金浮いたからかな
名古屋旅行のとき偶然「わかさ生活書店」を見かけて、思わず写真撮っちゃったのを思い出した。いろいろやってるんだな。
正直専業書店は難しい世の中なのである種の実益を兼ねたメセナのようなものとしてやってくれるのもいいと思うよ
本屋関係で良い話題は珍しい。工夫のしようはあるんだなぁ。
前に新聞で見て気になってた店だ。人気なんだ。思ったより本格的なミステリ書店でびっくり。(後で行く)
本を売るというより体験を売ってるね。ブラインドブックも面白いな。
ジャンルで分別されているのはいいね。初心者でもなに読めばいいか分かりやすい。ネットに対抗するにはこういうキュレーション//「大須はミステリーゲームを作る会社が集まり」←マジで!?
行ってみたい
わかさ生活は目に良いブルーベリーのサプリで知名度を上げたので、目の疲れが回復したら本を買って、疲れたらブルーベリーサプリ摂ってくださいの無限ループではないのかしら
“他に、徒歩圏内に絵本専門店「えほん生活」と恋愛小説専門店「初恋♡生活」も展開している”
中高年ニーズ良く分かってるよなあ
“書店事業は止めようと一度は判断。店舗で働くスタッフ「もっと本のジャンルを絞れば、売り上げが伸びるのではないか」専門店という形で事業を立て直そうと考えた”
茶木則夫がやっていた深夜プラスワンは閑古鳥が鳴いていたというのに…まあ茶木さん自体愛想のない人ではあったけど。
いいっすね。どこかSF専門店を。あとマンガ専門店を(あるわ)。
ブルブルブルブルアイアイ、プライベートアイ わかさ生活のプライベートアイ
えー!この書店わかさの書店だったのか!
そこはミステリーのままにしておく方がよかったのでは?
ミステリー小説で本の虫にさせて、目を悪くした客にわかさ生活ブルーベリーアイ!(CV野沢雅子)を買ってもらい、さらにミステリー小説を…のサイクルだな
キーワードはキュレーションだ。Amazonの「個人の趣味嗜好に合わせた情報提供」は、よりAmazonを利用させることに貢献している。リアル書店がAmazon以上のキュレーションを行えるか否か。その答えの一つなのかもしれない。
最近TOKYOMXで放送している青汁会社がスポンサーの温泉番組にはまっている。
おもしろいなー。参加する感じ。そこへ行くとワクワクしたものが得られる。
わかさ生活といえば女子プロ野球のとき大変だった印象。しかしまさかの深夜プラスワンをご存じな方がいらっしゃるとは。
わかさ生活って色々やってるんだなあ・・まさかの名古屋大須でびっくりした。でもコアな店なら大須ってしっくりくるよなあ。昔の矢場とんの近くか・・今度行ってみよ。
いつもなんか挑戦してんなこの会社
このお店の向かいに水曜日のアリスという雑貨店があって、そこの小さな扉から出てきた女の子が階段に吊られている人形を見て悲鳴を上げてる現場に遭遇したことがある
マッチポンプみたいにわかさミステリて言われそう
「名古屋市にある大須観音通りの商店街に、通行人が思わず足を止めたくなる店がある。階段の手すりから今にも滑り落ちそうなマネキン、たくさんの手が生えている花壇」
見計らい配本とかどうしてるんだろ
わかさ生活がボードゲーム出しててどういうことだろうと思ってたけど、なるほどこっち経由だったのかな。https://gamemarket.jp/booth/6330
DHCの逆だな。
おおおーーー!!!
“このお店は「謎解き生活」というミステリー小説に特化した書店だ。国内外のミステリー小説約1万5000点を扱い、週末には1日1500人以上が訪れるほどの人気で、混雑時には入場制限をかけることもある。”
体験型みたいな感じか。売上規模がわからん。〈他に、徒歩圏内に絵本専門店「えほん生活」と恋愛小説専門店「初恋♡生活」も展開している〉そっちの経営は順調なのかしら/棚づくりが大事なのは変わらんのね。
目茶苦茶面白そう。東京にも作ってくれないかな。いいな〜名古屋か〜。
めっちゃいい 古典をあまり読んだことないので読みたくなるなあ
SF版が欲しい。オンライン書店でも良い。
“「謎解き生活」というミステリー小説に特化した書店だ。国内外のミステリー小説約1万5000点を扱い、週末には1日1500人以上が訪れるほどの人気で、混雑時には入場制限をかけることもある。”
"「もっと本のジャンルを絞れば、売り上げが伸びるのではないか」という意見が出た"
「ミステリー小説専門店」に行列 健康食品の「わかさ生活」が運営する書店はなぜ、人気になったのか?
"名古屋市にある大須観音通りの商店街"
わかさだよヤマちゃん
大須にはこういう場所が多い。
福岡にも、健康食品会社が運営する書店「やず本や」があるな。 https://www.yazuhonya.com/ 「なぜ、健康食品の会社が書店を運営するのか」
いいなあ
確かに本屋はもうジャンルに特化すべきというか本という形に限定するのも違うのかもね。メディア店というか
わかさ生活がミステリー専門店とか、その業態転換自体が最大のミステリー。ブルーベリーアイで視力上げて読めと
日本橋に来てくれないかなこれ。いや、来たら財布がヤバいが
海老名家が…
ジャンル特化書店は面白いな
わかさ生活といえば社長自ら原作をてがける「花鈴のマウンド」https://karin.wakasa.jp/
京都じゃないのか
叙述トリックコーナーをつくろう
「パフォーマティブ・リーディング」っていうミームや若者にブッククラブが流行ってるくらいだから紙の本の需要自体はあるんだよなぁ。
わかさ生活は他にも色々やってて、カフェ(URL貼ったら垢停止になった😭)お笑いステージ運営https://media.wakasa.jp/articles/owarai/4177/ WEBメディアhttps://media.wakasa.jp/などをしてる。マスコットキャラのブルブルくんもX等で人気
女子野球やめて金浮いたからかな
名古屋旅行のとき偶然「わかさ生活書店」を見かけて、思わず写真撮っちゃったのを思い出した。いろいろやってるんだな。
正直専業書店は難しい世の中なのである種の実益を兼ねたメセナのようなものとしてやってくれるのもいいと思うよ
本屋関係で良い話題は珍しい。工夫のしようはあるんだなぁ。
前に新聞で見て気になってた店だ。人気なんだ。思ったより本格的なミステリ書店でびっくり。(後で行く)
本を売るというより体験を売ってるね。ブラインドブックも面白いな。
ジャンルで分別されているのはいいね。初心者でもなに読めばいいか分かりやすい。ネットに対抗するにはこういうキュレーション//「大須はミステリーゲームを作る会社が集まり」←マジで!?
行ってみたい
わかさ生活は目に良いブルーベリーのサプリで知名度を上げたので、目の疲れが回復したら本を買って、疲れたらブルーベリーサプリ摂ってくださいの無限ループではないのかしら
“他に、徒歩圏内に絵本専門店「えほん生活」と恋愛小説専門店「初恋♡生活」も展開している”
中高年ニーズ良く分かってるよなあ
“書店事業は止めようと一度は判断。店舗で働くスタッフ「もっと本のジャンルを絞れば、売り上げが伸びるのではないか」専門店という形で事業を立て直そうと考えた”
茶木則夫がやっていた深夜プラスワンは閑古鳥が鳴いていたというのに…まあ茶木さん自体愛想のない人ではあったけど。
いいっすね。どこかSF専門店を。あとマンガ専門店を(あるわ)。
ブルブルブルブルアイアイ、プライベートアイ わかさ生活のプライベートアイ
えー!この書店わかさの書店だったのか!
そこはミステリーのままにしておく方がよかったのでは?
ミステリー小説で本の虫にさせて、目を悪くした客にわかさ生活ブルーベリーアイ!(CV野沢雅子)を買ってもらい、さらにミステリー小説を…のサイクルだな
キーワードはキュレーションだ。Amazonの「個人の趣味嗜好に合わせた情報提供」は、よりAmazonを利用させることに貢献している。リアル書店がAmazon以上のキュレーションを行えるか否か。その答えの一つなのかもしれない。
最近TOKYOMXで放送している青汁会社がスポンサーの温泉番組にはまっている。
おもしろいなー。参加する感じ。そこへ行くとワクワクしたものが得られる。
わかさ生活といえば女子プロ野球のとき大変だった印象。しかしまさかの深夜プラスワンをご存じな方がいらっしゃるとは。
わかさ生活って色々やってるんだなあ・・まさかの名古屋大須でびっくりした。でもコアな店なら大須ってしっくりくるよなあ。昔の矢場とんの近くか・・今度行ってみよ。
いつもなんか挑戦してんなこの会社
このお店の向かいに水曜日のアリスという雑貨店があって、そこの小さな扉から出てきた女の子が階段に吊られている人形を見て悲鳴を上げてる現場に遭遇したことがある
マッチポンプみたいにわかさミステリて言われそう
「名古屋市にある大須観音通りの商店街に、通行人が思わず足を止めたくなる店がある。階段の手すりから今にも滑り落ちそうなマネキン、たくさんの手が生えている花壇」
見計らい配本とかどうしてるんだろ
わかさ生活がボードゲーム出しててどういうことだろうと思ってたけど、なるほどこっち経由だったのかな。https://gamemarket.jp/booth/6330
DHCの逆だな。
おおおーーー!!!
“このお店は「謎解き生活」というミステリー小説に特化した書店だ。国内外のミステリー小説約1万5000点を扱い、週末には1日1500人以上が訪れるほどの人気で、混雑時には入場制限をかけることもある。”
体験型みたいな感じか。売上規模がわからん。〈他に、徒歩圏内に絵本専門店「えほん生活」と恋愛小説専門店「初恋♡生活」も展開している〉そっちの経営は順調なのかしら/棚づくりが大事なのは変わらんのね。
目茶苦茶面白そう。東京にも作ってくれないかな。いいな〜名古屋か〜。
めっちゃいい 古典をあまり読んだことないので読みたくなるなあ
SF版が欲しい。オンライン書店でも良い。
“「謎解き生活」というミステリー小説に特化した書店だ。国内外のミステリー小説約1万5000点を扱い、週末には1日1500人以上が訪れるほどの人気で、混雑時には入場制限をかけることもある。”
"「もっと本のジャンルを絞れば、売り上げが伸びるのではないか」という意見が出た"