「レアアースは世界中に多分に埋蔵されており、資源供給の面では問題がない。確保できる量ではなく、開発や精錬にかかるコストにもっとこだわるべきだ」
(国内は規制がきびしくて精錬困難じゃなかったですか。クリーンエネとかいっても国外に危険をおしつけてるようなもの)/サマリウム(武装勢力が張り切ってるマリ共和国ってリチウム採掘どうなってるんだろう )
必要なら環境破壊も致し方ないのだ。どうせ人間生きているだけでいろいろなものを踏みつけている。
特許は有効20年なので、海底採掘みたいな息の長いプロジェクトの場合、公開済み特許を元に試掘から営業稼働にいったら5年も残効ないんじゃないかな。
「精錬や開発にかかるコストにもっとこだわるべきだ」:そう。南鳥島沖の海底掘削の場合は2000km運ぶコストも気にかける必要がある。濃縮や精錬を洋上で行うなら別だが、大量の不純物まで運ぶようだと厳しい。
レアアース市場なんて5000億から1兆円くらいの規模。本気なら5000億円の国の予算突っ込んで利益度外視で掘ったらええんよ。
お金かけてないもんね…深海6500の更新費用が出ない時点でそんなもんだろう、としかなぁ…日本側はどこまで真面目に検討してるのか、限りなく怪しい
知ってた
死角もなにも、そもそもペイしないって最初からわかってた話
石油の拳で気づいたようにトラブルで供給が途絶えればペイもペイペイもなくなる。「外国から買えばいいいじゃん。自国開発なんて無駄」と切り捨てたツケを今まさに払ってる。ツケよりは投資に払ったほうがいい派です
日本の科学技術軽視のツケが回ってきた
なるほど、中国の特許がじゃましてできない、みたいな話にならないと良いなと願う次第です。
死角もなにもコスト膨大で商業化できない、て何度言われてるんよ/既出だった
南鳥島のマンガンノジュールは周りの環境に変化を及ぼさないために泥をまきあげないように採掘するのは採掘難度がめちゃくちゃ高いらしい
中国のレアアース事業は1980年代から国を挙げてコツコツ技術を磨いて上流から下流までカバーするまでに成長させた。ホームランで一発逆転は無理よ。同じくらいの時間と金をかけないと2番手すら厳しいと思う。
危機になればコスト度外視しても供給の確保ってなるけど、それって危機が去ったら負債として残るってわかってるか? より安価な供給があり競争力のないものを維持するなんて赤字垂れ流すだけだ。
「供給網ができたとしても現在、中国から調達しているコストの10倍以上になる可能性があると見る業界関係者もいる」輸出規制で価格が10倍どころか更に数倍まで膨れ上がる場合があるから今問題になっているんだよね?
コツコツ技術磨いて河川の環境汚染で東南アジアの下流域の国々に迷惑をかけるのが中国の技術。 中国からカネを貰って日本の経済誌が日本の開発を止めるなんて陰謀論気味の話ではない事を祈るばかり。
辺野古もだが無尽蔵に国が金を突っ込んで本当に成果が出るのか?
肥料もそうだけど、中国ってすごく戦略的に要所要所を抑えてんなと感心する
わろた。クソな政治が経済を邪魔してるよな。「本当はビジネス面だけでも中国と良好な関係になり、安いレアアースを安定的に調達したい」
簡単にはいかなさそうだけど、レアアースの代替素材とか、使用しないですむ技術の開発とかに資金を注いだほうがいいのではないかな。海底から資源とってくるのってコストかかりすぎるでしょ。
深海底からの採掘が高コストなら海の水を全部抜けばいいのではないか
これに取り組んでる東大教授だって商業ベースの話は今は現実的ではないという話を最初からしてた。これで日本のレアアースを中国依存にせず自前で賄えると騒いだのは別の人たちなので
南鳥島沖レアアースに死角 中国が海底採掘特許で圧倒
「レアアースは世界中に多分に埋蔵されており、資源供給の面では問題がない。確保できる量ではなく、開発や精錬にかかるコストにもっとこだわるべきだ」
(国内は規制がきびしくて精錬困難じゃなかったですか。クリーンエネとかいっても国外に危険をおしつけてるようなもの)/サマリウム(武装勢力が張り切ってるマリ共和国ってリチウム採掘どうなってるんだろう )
必要なら環境破壊も致し方ないのだ。どうせ人間生きているだけでいろいろなものを踏みつけている。
特許は有効20年なので、海底採掘みたいな息の長いプロジェクトの場合、公開済み特許を元に試掘から営業稼働にいったら5年も残効ないんじゃないかな。
「精錬や開発にかかるコストにもっとこだわるべきだ」:そう。南鳥島沖の海底掘削の場合は2000km運ぶコストも気にかける必要がある。濃縮や精錬を洋上で行うなら別だが、大量の不純物まで運ぶようだと厳しい。
レアアース市場なんて5000億から1兆円くらいの規模。本気なら5000億円の国の予算突っ込んで利益度外視で掘ったらええんよ。
お金かけてないもんね…深海6500の更新費用が出ない時点でそんなもんだろう、としかなぁ…日本側はどこまで真面目に検討してるのか、限りなく怪しい
知ってた
死角もなにも、そもそもペイしないって最初からわかってた話
石油の拳で気づいたようにトラブルで供給が途絶えればペイもペイペイもなくなる。「外国から買えばいいいじゃん。自国開発なんて無駄」と切り捨てたツケを今まさに払ってる。ツケよりは投資に払ったほうがいい派です
日本の科学技術軽視のツケが回ってきた
なるほど、中国の特許がじゃましてできない、みたいな話にならないと良いなと願う次第です。
死角もなにもコスト膨大で商業化できない、て何度言われてるんよ/既出だった
南鳥島のマンガンノジュールは周りの環境に変化を及ぼさないために泥をまきあげないように採掘するのは採掘難度がめちゃくちゃ高いらしい
中国のレアアース事業は1980年代から国を挙げてコツコツ技術を磨いて上流から下流までカバーするまでに成長させた。ホームランで一発逆転は無理よ。同じくらいの時間と金をかけないと2番手すら厳しいと思う。
危機になればコスト度外視しても供給の確保ってなるけど、それって危機が去ったら負債として残るってわかってるか? より安価な供給があり競争力のないものを維持するなんて赤字垂れ流すだけだ。
「供給網ができたとしても現在、中国から調達しているコストの10倍以上になる可能性があると見る業界関係者もいる」輸出規制で価格が10倍どころか更に数倍まで膨れ上がる場合があるから今問題になっているんだよね?
知ってた
コツコツ技術磨いて河川の環境汚染で東南アジアの下流域の国々に迷惑をかけるのが中国の技術。 中国からカネを貰って日本の経済誌が日本の開発を止めるなんて陰謀論気味の話ではない事を祈るばかり。
辺野古もだが無尽蔵に国が金を突っ込んで本当に成果が出るのか?
肥料もそうだけど、中国ってすごく戦略的に要所要所を抑えてんなと感心する
わろた。クソな政治が経済を邪魔してるよな。「本当はビジネス面だけでも中国と良好な関係になり、安いレアアースを安定的に調達したい」
簡単にはいかなさそうだけど、レアアースの代替素材とか、使用しないですむ技術の開発とかに資金を注いだほうがいいのではないかな。海底から資源とってくるのってコストかかりすぎるでしょ。
深海底からの採掘が高コストなら海の水を全部抜けばいいのではないか
これに取り組んでる東大教授だって商業ベースの話は今は現実的ではないという話を最初からしてた。これで日本のレアアースを中国依存にせず自前で賄えると騒いだのは別の人たちなので