ほへ??これ、どう読んでも荒川和久さんの記事ですよね?どうして違う人が著者になってるんですか?独特の語り口、文体、言い回しなど荒川さんそのものです。特に『勘の鋭い読者の皆さんは』これも荒川さんだよなあ
かつては38.1%いた異性と2人が居心地がいいという人々が30年で14.7%まで激減してるのか。恋人じゃなくても異性の友達と遊びに行くとか普通にしなくなってるのは異性リスクが増大したってことなのかねえ
「友達以上恋人未満」が消滅しただけってのは納得。若者の合理主義もここまで来たか
壊れるなあ
ネット(SNS)の発達で、当人同士なら面と向かって言わないことや愚痴を知る機会が増えたこともあるんじゃ。「こんなこと思われてるんだ、こわ、近付かんとこ」って考えが成立しやすくなったというか
お見合いってZ世代の好きなタイパ・コスパのいい結婚だったと思う。
恋愛結婚の比率は直近50年ほどは殆ど変化していない。奥手なのは昔も今もいたけど、お見合系の支援が消滅した分がそのまま未婚率に繋がってる。 id:daigan P.2の説明で十分でしょ、そこは本文意図とは無関係だし
ヘッダー画像のグラフが水平取れてない。元画像にわざわざ角度つける意味がわからん。読者にストレス与える実験でもしてるの?
本文「男性より女性のほうが婚約者のいる率が高い」→東京の坂道では下り坂より上り坂が多いという調査結果が出た、みたいな。アンケート調査の偏り原因を深堀りする題材でしかないが、分析しないなら意味ないね。
昔は食事相手が女性でも割り勘してたよなぁって思ってたけど、それは友人だったからか。確かに異性の友達はたくさんいたし、当たり前だったと思う。今、それないから女性にいきなり奢るようになったのか。
ネットが無い時代はそもそもTVなどを一方的に視聴する位で、感想すらSNS見たり話す相手いないので部活やサークルの前後でダベるしかないから気の合う仲間とファミレスとかリアルで会話せざるを得なかった副産物かなぁ
「プレジデント」「正体が判明」「本当の理由」 はいゴシップのフルコースです。まともに読んじゃダメだよ。
すごく気持ち悪いサムネ画像だ
20~30年前だと、社内とかプライベートでも同性・異性問わず大勢でスキーとか旅行に行って、その中で気になった子を誘って後日デートに行く、というのが普通にあったけど、異性を含めて遊ぶということが無いのかな
id:daigan氏、調査対象が34歳未満なので34歳以上の婚約者がいる女性マイナス34歳以上の婚約者がいる男性で説明がつく。
学内・社内恋愛より出会い系の方がコンプラ的に正しいってのは確かにそうか。間を埋めるため学校教育に恋愛実習を導入しよう。「ではみんな、男女でペア作って」
たしかに荒川和久さんが書きそうすぎる記事ではあるが、酒井さんは博報堂生活総研のリサーチャーっていうことで、荒川さんの元同僚とか元部下とかなのかねえ。恋愛離れのパートだけ関わってそうな気もする
AEDの件では男性は確実に女性には近づかなくなってるし 欧米各国でもどうように女性との接触はリスクとして避ける傾向が出てるようだ ジムで女性がウェイトトレーニングで潰れてても男性は誰も助けなくなってる
なんとなく保守的になってるんじゃないか、と思わされた。ちょっと違うか?
会社内でアプローチも難しくなっただろうし、恋愛離れと言われるのも可哀想だな。SNSやればいいけど、人間不信になるだろうし。
恋愛と情欲を一致させるべしのタテマエが消滅したから。
肉体的接触と精神的接触のバランスが崩壊している気がする。情報過多とそコスト意識により忌避までいかないまでも避ける傾向はあろうかと。
「友人として交際」の意味が分からん。そんなん減るでしょ
男性より女性の方が恋人及び婚約者が多い←同性愛者が相当数いるか女性が二股されてないと出ない結果だ
なんか錯視画像みたいなグラフだ
わざわざiStockからAI生成画像を選んでるの間抜けやなあ。自分で生成しろよ//iStockってAI生成画像の販売禁止っぽいけど、通報とかの仕組みもなくてやったもん勝ちっぽいな。生成コストに見合う売り上げ稼げるんかな?
マチアプが主流になれば、恋人未満みたいな関係はそりゃ減るよね。ただマチアプのニーズに最適化できない男女は苦しかろうし、内面的な魅力は見つけてもらいにくいかもね。
「男性より女性のほうが婚約者のいる率が高い」 テニスのネットが彼我で高さが異なるので不公平であると主張するがごとし😅
恋人探し用の出会いはマチアプが担うからそれ以外の所では恋愛を持ち込まない方が楽なのもよくわかる。恋愛史上主義が窮屈だったから、やっぱり私は20年遅く生まれたほうが楽だったのにと毎回思う。
「友人として交際している」を「異性の友達がいる」でなく「予備軍的存在の異性」と解釈する流れがものすごく雑なんだけど。
本来、身近(職場)をコンプラで潰した後に、身近(地元)という枠があれば、まだ同格婚が残ったはずなのに、そこを飛ばしてネットまで枠を広げてしまったから、下層の同格婚が壊滅したんだよ。
グラフを傾けているのは、それが本文でもなくただのデータっぽさを表す装飾的画像であると見分けてもらうためだろう
"考えられるのは「35歳以上の男性が18~34歳の女性と」「一人の男性が複数の女性と」「既婚の男性が未婚の女性と」といったパターンで恋人として交際しているケースが(その男女逆パターンよりも)多い" 文中に仮説ある
"男性に比べ女性の「恋人/婚約者のいる率」がかなり高い"ほーんと思ったら、N数書いてない!
日本人は絶滅するしかない。女性がそれを望むならしょうがない
告白→ごめんなさい、とか無駄よね。少なくとも許容範囲かどうかくらいは最初に示した方がお互いに確度が高い。そういう意味でマッチングアプリの方が効率良い。
結婚詐欺では?
身の回りの若い子たちと接していると物事を単純化したがる傾向はあるなぁと感じることはある。
やっぱ「ぬいペニ」のインパクトはデカかったと思う
恋人ではないけどデートする>意味がわからない。飲み仲間(親に近い年齢)とたまにサシ飲みした時に皆に「デートしてきたよ~」とか報告することがあるが、そういうのとも違うんでしょ?
すぐ性被害だのハラスメントだの言われるようになったので、恋愛そのもののリスクが極大化したのは間違いない。同性の友達すらリスクなので、広く交友関係を持つ時代は終わり、極々近しい相手とだけ関係を残す時代。
博報堂生活総研いいよね local happiness no.4大好き areでyは"幸せの条件目安"を見 /初婚♀の相手の10%は再婚 /p.2見出は"男性より女性の方が婚約者いる率高"(本文は"恋人又は婚約者") 然し,調査は未婚限定,離婚率37%,♂はx1のが人気
今の若者は自由恋愛勝者の親から生まれてるから問題なかろうなのだ。
恋愛なんて基準が曖昧なものを特別視して結婚に結びつけることがおかしいので、友人関係から移行するにせよ、互いの了承をもって「結婚を前提としたお付き合い」から始めるのは合理的。手段は他にも色々あればいいが
何度も言ってるけど、新型コロナ対策で子供から若者までの行動を徹底的に制限した結果でしょ。あの数年で、人と関わる環境を激減させた結果としての恋愛離れだ。老人の命を救って未来を潰すいつもの日本だよ。
恋愛市場を牽引してきたのはメディアで、メディア離れと恋愛離れは連動している。メディアは「少子化対策に成功した国https://tinyurl.com/fyke9khe を見習え」とは決して言わない。https://tinyurl.com/y2ky9pmj https://tinyurl.com/yc2jdzw2
一歩間違ったらストーカーだし。社内だと特に。
金がないんだよ
自分もあまり2人で過ごす女子(どちらかといえば回数より人数)の友人がだいぶ減ったので世代より時代の特性という印象がある(n=1)。男子の減少率より高いかな。
ポリコレネイティブとは素晴らしい時代になりましたね
マチアプに、離婚保障やカウンセラー相談特約を付けるとどうだろうね。
昔に比べて浮気を隠し通すのが難しくなったとは思う。まぁそれでも女性の方が婚約者多い見たいだけだけど
ラディカルフェミニズムの浸透で、「異性はリスク」という認識が強化された説に一票。
ちいせぇ事をちぃせえ事として処理出来ない人間がコレだけ増えれば、ぴっちり同質性が揃ってないと、あっという間に困惑して被害者面のまま離れるのが繰り返されるんだろうね。
そんなこと言う50代は1割もいねーと思うが1割が悪目立ちする。“少なくともその世代の男性陣が「俺たちが若い頃は女の子をこうやって口説いたもんだ……」みたいな話を今の若者にする資格はほとんどないと言えよう”
異性はリスク(女性側は身体的危険は元々あったが男側は法的リスクがコレでもかと教育された結果、すっぱい葡萄に見えて仕方がないとかなのか)と。まあ接触自体がリスクだと段階踏めないから、コクハラも仕方ないね
男女平等を進めた結果、異性への配慮圧力が高まりすぎて精神的な壁が高くなったのはありそう。また同性愛なども昔より受け入れられていることもありそうだし、1人を大切にするなど、多様化して画一的圧力なくなった
検事正ですら強姦する日本で異性と二人きりなんて危なくってしょうがない(という話ではないの?
女子比率の高い会社でも、既婚者除いて、独身男女の交際率20%とか30%と言われてもそんな驚かないな。恋愛へのウェイトが下がってるのも実感値としてある。経済的理由よりも面倒さと、他の娯楽。時間がないんだよな
初動コストとリスクが半端なく上がったから、マチアプのようにそれを低減する仕組みがないと動けない。ただマチアプは一握りの勝者のための仕組みだから解決になっていない。
「そもそも昔の若者は本当に恋人がいたのか」 でかい見出し2これで出落ち感笑ってしまった
90年代、トヨタ・サイノスの「友達以上、恋人未満。」というCMに「それってアッシーでは?」という揶揄があったけど徳大寺有恒が「バカにするな。アッシーはもっと良い車に乗ってる」と反論したと記憶している
ぬいぺ二だの言われると無理よね。
「友人として交際している」ことと「友達以上恋人未満」は全く意味が違うだろう。恋人がいる人と遊ぶ(肉体的接触、恋愛感情なし)ことは私の学生時代は普通にあった。
ワイは時代を先取りしていたか(低みの見物
正体の結論はなんなのだろうか・・・
若者までがハラミ会してるのか。。
恋愛は意欲と適性がある人だけが楽しめばいい娯楽。ほかの娯楽で人生を楽しめてるなら無理に参加する必要はない/向いてないならさっさと見切って、ほかの娯楽で自分の人生を楽しもう。
フィクションなんかでヒロインをナンパする同僚とかが出てきたとき「コイツ悪玉になってるけど、純愛でもこういうムーブになるんじゃないの?」とは思う。
婚約者のいる率の差が統計上見られるのは、男性の方が多い、男性年上婚が多い、男性の再婚率が高いので、思い込みの差も含まれるかもしれないけど、そもそも当たり前ではあるらしい
20世紀には「告白」なる儀式が今ほど行われてなかった気がする。まずデート的なのがあり、実質的に交際がスタートしててもちゃんと確認してない期間があった気が。つかトレンディドラマってその期間の話。
Friends or Loversという大好きなアーティストの大好きな楽曲があるけど、90年代に大好きだった、そういう関係で終わった人がいるからだったり。作業BGMに入ってて、いまでも良く聴いてノスタルジーの極みになってる
『恋人がいなかったら、手近な男友達を恋人っぽく仕立ててしまおうという特集を組んでいたことに、恋愛至上主義だった当時の世相を感じてしまう』『その正体は、「恋愛」というより「恋愛ごっこ」だったのだ』
昔からこの手の調査では女性の方が交際の比率は高く出るものなのよ。世代間を超えてるか1対多の関係かわからんが男女1:1にはならない。1:1であると直感する方が的外れに思える
何しても嫌われるし誰にも願われてないから上野千鶴子的「二次元に浸って静かに滅ぶ存在」目指してるが、二次元もAIも相次ぐ規制で石の裏1つないつまらなさ過ぎて生きてる意味が皆無な世界を目指されておりつらすぎる
調査結果の数字だけ引っ張って来て、特に論拠はなくこれってこうじゃね?っていう記事。
友達付き合いも男女も仲良くなるには孤独と自由(お金と場所と時間)が必要だけど、とにかく時間も場所もお金もない上に過密でギスギスしてるから人付き合いする前に疲れちゃうのよね。
ネットで仲良くなって会ってみようとなった場合、相手が同性なら多分会うけど、相手が女性だったら裏がありそうだしやめとこってなるな。あちらも同様だろう
婚活市場を見てない人には想像もつかないのだろうが、長年、女性側が歳上許容だったので30代前半の男性は20代女性を選び、30代の婚活女性はかなり不利だった。差が10%→9%→6%と下落傾向なのは近年の同世代婚の価値観。
何の根拠も無いけど、娯楽の多様化から恋愛の面倒くささが敬遠されてるだけじゃないの?知らんけど。
やはり荒川和久っぽいと皆思っていた サムネは多分プレジデントの編集者がそれっぽくしようとしてこうなったんだろな 学生の頃男3女1でスキー行ったけど誰も私に興味はなかったわね 一番仲良かった人ゲイだったし
若者は恋愛も離れるんだ。いくつ離れるんだろ
秋山駿によると恋愛は「俺は、こうする」というものであり、学校的知性と相容れない点で犯罪と似ている。コンプライアンスとキャンセルカルチャーの時代に恋愛はそぐわない
読んで損した気がする。新旧の比較と、現時点の本当の理由は意味が違うし、マッチングアプリの台頭とコンプラ違反の関係の考察が薄くて本当の理由に読めない。アンケートが間違って見えてしまう。
トップブコメ、女性同士の婚約の可能性の考慮がない(キマシ
ぬいペニと付き合った結果、ぬいペニが性癖になってしまった。おかげでブルーオーシャンすわ(なおフラグ不感症で苦労してる)
コンプライアンスやポリティカル・コレクトネスは神父になることを要請し、然るに若人は結婚も恋愛もできない。裏の顔(プライベートの中のプライベート)をマチアプが提供し、そこではTwitter強者に救いの糸が垂れる
もっと恋愛成分の低い・もしくは無い知人・友人関係からのステップアップが閉ざされ、マッチングアプリみたいな最初からストレートに恋愛目的に限定され入口しかなくなり、恋愛の裾野が萎んだように思われる
男と女で話し合うわけなくない?とずっと思っていたので結果に驚きはない
近くにめちゃくちゃ好みで話も合って大好きな人がいるっていうのに、お互いセクハラ認定されるかもと近づくことができず、気が付いたらマチアプ相手と付き合ってた、なんて今の時代、悲しすぎだよ。
ボク、一人でいるのが好きにゃ!
社内で遊びに誘われたり上長から聞かれたりしたけど、会社は恋愛の場ではないという思想andコンプラの合わせ技で俺は拒否してる(隙自語
恋愛は減ってるけど梅毒は増えてる
そもそも私の年代(1979年生)が若いころ恋愛に積極的だったのは「恋人もいない人間は劣っている」という同調圧力も大きかったと思う。若いときの貴重な時間を交尾に使うのはもったいないなといまでは思う
リスクとダメージが可視化されすぎた。ちょっとしたことでグチも失敗談も山のようにネットに垂れ流され目に入るこの時代、よほどの欲と覚悟を持たないと踏み出せなそう
タイトルだけ見て「一緒に帰って、友達に噂とかされると、恥ずかしいし…」とかかなとか思った
マジレスすると、傷付きたくない自分ファーストな人の比率が増えてるからでしょ。男女とも性欲は変わらずあるんだし。
男友達は多いが、恋人未満だった人はいた覚えはない
80~90年代のカルチャーでも「モテない」が当たり前じゃなかった?
コンプライアンス抵触リスクを避けるため、と言及されている
博報堂のこういう研究って参考にしたらいけないと思う。死滅するべき。
推し活で心の隙間を埋められる時代ですもんね。
マチアプなら同じ目的の人ばっかだし話が早いってことか
紹介・社内恋愛・見合いという、コミュニティによる補完、悪く言えば半強制的にくっつける機能が壊滅した結果がこれという当然の帰結といえる
コンプラというより、人間不信とか、狭い世界でだけ人付き合いしたいとか、ネットの男女論に影響されてるとかではないのかなぁ?
仲間と顔を合わせて雑談するのがLINE等に置き換わって友達感が無くなった、とか? /出生動向基本調査→https://www.ipss.go.jp/site-ad/index_japanese/shussho-index.html 若者調査→https://seikatsusoken.jp/youth30/research/ ちょっとだけ違和感。
大規模調査で“恋愛離れ”の正体が判明…若者が「異性との二人きり」を避けるようになった本当の理由
ほへ??これ、どう読んでも荒川和久さんの記事ですよね?どうして違う人が著者になってるんですか?独特の語り口、文体、言い回しなど荒川さんそのものです。特に『勘の鋭い読者の皆さんは』これも荒川さんだよなあ
かつては38.1%いた異性と2人が居心地がいいという人々が30年で14.7%まで激減してるのか。恋人じゃなくても異性の友達と遊びに行くとか普通にしなくなってるのは異性リスクが増大したってことなのかねえ
「友達以上恋人未満」が消滅しただけってのは納得。若者の合理主義もここまで来たか
壊れるなあ
ネット(SNS)の発達で、当人同士なら面と向かって言わないことや愚痴を知る機会が増えたこともあるんじゃ。「こんなこと思われてるんだ、こわ、近付かんとこ」って考えが成立しやすくなったというか
お見合いってZ世代の好きなタイパ・コスパのいい結婚だったと思う。
恋愛結婚の比率は直近50年ほどは殆ど変化していない。奥手なのは昔も今もいたけど、お見合系の支援が消滅した分がそのまま未婚率に繋がってる。 id:daigan P.2の説明で十分でしょ、そこは本文意図とは無関係だし
ヘッダー画像のグラフが水平取れてない。元画像にわざわざ角度つける意味がわからん。読者にストレス与える実験でもしてるの?
本文「男性より女性のほうが婚約者のいる率が高い」→東京の坂道では下り坂より上り坂が多いという調査結果が出た、みたいな。アンケート調査の偏り原因を深堀りする題材でしかないが、分析しないなら意味ないね。
昔は食事相手が女性でも割り勘してたよなぁって思ってたけど、それは友人だったからか。確かに異性の友達はたくさんいたし、当たり前だったと思う。今、それないから女性にいきなり奢るようになったのか。
ネットが無い時代はそもそもTVなどを一方的に視聴する位で、感想すらSNS見たり話す相手いないので部活やサークルの前後でダベるしかないから気の合う仲間とファミレスとかリアルで会話せざるを得なかった副産物かなぁ
「プレジデント」「正体が判明」「本当の理由」 はいゴシップのフルコースです。まともに読んじゃダメだよ。
すごく気持ち悪いサムネ画像だ
20~30年前だと、社内とかプライベートでも同性・異性問わず大勢でスキーとか旅行に行って、その中で気になった子を誘って後日デートに行く、というのが普通にあったけど、異性を含めて遊ぶということが無いのかな
id:daigan氏、調査対象が34歳未満なので34歳以上の婚約者がいる女性マイナス34歳以上の婚約者がいる男性で説明がつく。
学内・社内恋愛より出会い系の方がコンプラ的に正しいってのは確かにそうか。間を埋めるため学校教育に恋愛実習を導入しよう。「ではみんな、男女でペア作って」
たしかに荒川和久さんが書きそうすぎる記事ではあるが、酒井さんは博報堂生活総研のリサーチャーっていうことで、荒川さんの元同僚とか元部下とかなのかねえ。恋愛離れのパートだけ関わってそうな気もする
AEDの件では男性は確実に女性には近づかなくなってるし 欧米各国でもどうように女性との接触はリスクとして避ける傾向が出てるようだ ジムで女性がウェイトトレーニングで潰れてても男性は誰も助けなくなってる
なんとなく保守的になってるんじゃないか、と思わされた。ちょっと違うか?
会社内でアプローチも難しくなっただろうし、恋愛離れと言われるのも可哀想だな。SNSやればいいけど、人間不信になるだろうし。
恋愛と情欲を一致させるべしのタテマエが消滅したから。
肉体的接触と精神的接触のバランスが崩壊している気がする。情報過多とそコスト意識により忌避までいかないまでも避ける傾向はあろうかと。
「友人として交際」の意味が分からん。そんなん減るでしょ
男性より女性の方が恋人及び婚約者が多い←同性愛者が相当数いるか女性が二股されてないと出ない結果だ
なんか錯視画像みたいなグラフだ
わざわざiStockからAI生成画像を選んでるの間抜けやなあ。自分で生成しろよ//iStockってAI生成画像の販売禁止っぽいけど、通報とかの仕組みもなくてやったもん勝ちっぽいな。生成コストに見合う売り上げ稼げるんかな?
マチアプが主流になれば、恋人未満みたいな関係はそりゃ減るよね。ただマチアプのニーズに最適化できない男女は苦しかろうし、内面的な魅力は見つけてもらいにくいかもね。
「男性より女性のほうが婚約者のいる率が高い」 テニスのネットが彼我で高さが異なるので不公平であると主張するがごとし😅
恋人探し用の出会いはマチアプが担うからそれ以外の所では恋愛を持ち込まない方が楽なのもよくわかる。恋愛史上主義が窮屈だったから、やっぱり私は20年遅く生まれたほうが楽だったのにと毎回思う。
「友人として交際している」を「異性の友達がいる」でなく「予備軍的存在の異性」と解釈する流れがものすごく雑なんだけど。
本来、身近(職場)をコンプラで潰した後に、身近(地元)という枠があれば、まだ同格婚が残ったはずなのに、そこを飛ばしてネットまで枠を広げてしまったから、下層の同格婚が壊滅したんだよ。
グラフを傾けているのは、それが本文でもなくただのデータっぽさを表す装飾的画像であると見分けてもらうためだろう
"考えられるのは「35歳以上の男性が18~34歳の女性と」「一人の男性が複数の女性と」「既婚の男性が未婚の女性と」といったパターンで恋人として交際しているケースが(その男女逆パターンよりも)多い" 文中に仮説ある
"男性に比べ女性の「恋人/婚約者のいる率」がかなり高い"ほーんと思ったら、N数書いてない!
日本人は絶滅するしかない。女性がそれを望むならしょうがない
告白→ごめんなさい、とか無駄よね。少なくとも許容範囲かどうかくらいは最初に示した方がお互いに確度が高い。そういう意味でマッチングアプリの方が効率良い。
結婚詐欺では?
身の回りの若い子たちと接していると物事を単純化したがる傾向はあるなぁと感じることはある。
やっぱ「ぬいペニ」のインパクトはデカかったと思う
恋人ではないけどデートする>意味がわからない。飲み仲間(親に近い年齢)とたまにサシ飲みした時に皆に「デートしてきたよ~」とか報告することがあるが、そういうのとも違うんでしょ?
すぐ性被害だのハラスメントだの言われるようになったので、恋愛そのもののリスクが極大化したのは間違いない。同性の友達すらリスクなので、広く交友関係を持つ時代は終わり、極々近しい相手とだけ関係を残す時代。
博報堂生活総研いいよね local happiness no.4大好き areでyは"幸せの条件目安"を見 /初婚♀の相手の10%は再婚 /p.2見出は"男性より女性の方が婚約者いる率高"(本文は"恋人又は婚約者") 然し,調査は未婚限定,離婚率37%,♂はx1のが人気
今の若者は自由恋愛勝者の親から生まれてるから問題なかろうなのだ。
恋愛なんて基準が曖昧なものを特別視して結婚に結びつけることがおかしいので、友人関係から移行するにせよ、互いの了承をもって「結婚を前提としたお付き合い」から始めるのは合理的。手段は他にも色々あればいいが
何度も言ってるけど、新型コロナ対策で子供から若者までの行動を徹底的に制限した結果でしょ。あの数年で、人と関わる環境を激減させた結果としての恋愛離れだ。老人の命を救って未来を潰すいつもの日本だよ。
恋愛市場を牽引してきたのはメディアで、メディア離れと恋愛離れは連動している。メディアは「少子化対策に成功した国https://tinyurl.com/fyke9khe を見習え」とは決して言わない。https://tinyurl.com/y2ky9pmj https://tinyurl.com/yc2jdzw2
一歩間違ったらストーカーだし。社内だと特に。
金がないんだよ
自分もあまり2人で過ごす女子(どちらかといえば回数より人数)の友人がだいぶ減ったので世代より時代の特性という印象がある(n=1)。男子の減少率より高いかな。
ポリコレネイティブとは素晴らしい時代になりましたね
マチアプに、離婚保障やカウンセラー相談特約を付けるとどうだろうね。
昔に比べて浮気を隠し通すのが難しくなったとは思う。まぁそれでも女性の方が婚約者多い見たいだけだけど
ラディカルフェミニズムの浸透で、「異性はリスク」という認識が強化された説に一票。
ちいせぇ事をちぃせえ事として処理出来ない人間がコレだけ増えれば、ぴっちり同質性が揃ってないと、あっという間に困惑して被害者面のまま離れるのが繰り返されるんだろうね。
そんなこと言う50代は1割もいねーと思うが1割が悪目立ちする。“少なくともその世代の男性陣が「俺たちが若い頃は女の子をこうやって口説いたもんだ……」みたいな話を今の若者にする資格はほとんどないと言えよう”
異性はリスク(女性側は身体的危険は元々あったが男側は法的リスクがコレでもかと教育された結果、すっぱい葡萄に見えて仕方がないとかなのか)と。まあ接触自体がリスクだと段階踏めないから、コクハラも仕方ないね
男女平等を進めた結果、異性への配慮圧力が高まりすぎて精神的な壁が高くなったのはありそう。また同性愛なども昔より受け入れられていることもありそうだし、1人を大切にするなど、多様化して画一的圧力なくなった
検事正ですら強姦する日本で異性と二人きりなんて危なくってしょうがない(という話ではないの?
女子比率の高い会社でも、既婚者除いて、独身男女の交際率20%とか30%と言われてもそんな驚かないな。恋愛へのウェイトが下がってるのも実感値としてある。経済的理由よりも面倒さと、他の娯楽。時間がないんだよな
初動コストとリスクが半端なく上がったから、マチアプのようにそれを低減する仕組みがないと動けない。ただマチアプは一握りの勝者のための仕組みだから解決になっていない。
「そもそも昔の若者は本当に恋人がいたのか」 でかい見出し2これで出落ち感笑ってしまった
90年代、トヨタ・サイノスの「友達以上、恋人未満。」というCMに「それってアッシーでは?」という揶揄があったけど徳大寺有恒が「バカにするな。アッシーはもっと良い車に乗ってる」と反論したと記憶している
ぬいぺ二だの言われると無理よね。
「友人として交際している」ことと「友達以上恋人未満」は全く意味が違うだろう。恋人がいる人と遊ぶ(肉体的接触、恋愛感情なし)ことは私の学生時代は普通にあった。
ワイは時代を先取りしていたか(低みの見物
正体の結論はなんなのだろうか・・・
若者までがハラミ会してるのか。。
恋愛は意欲と適性がある人だけが楽しめばいい娯楽。ほかの娯楽で人生を楽しめてるなら無理に参加する必要はない/向いてないならさっさと見切って、ほかの娯楽で自分の人生を楽しもう。
フィクションなんかでヒロインをナンパする同僚とかが出てきたとき「コイツ悪玉になってるけど、純愛でもこういうムーブになるんじゃないの?」とは思う。
婚約者のいる率の差が統計上見られるのは、男性の方が多い、男性年上婚が多い、男性の再婚率が高いので、思い込みの差も含まれるかもしれないけど、そもそも当たり前ではあるらしい
20世紀には「告白」なる儀式が今ほど行われてなかった気がする。まずデート的なのがあり、実質的に交際がスタートしててもちゃんと確認してない期間があった気が。つかトレンディドラマってその期間の話。
Friends or Loversという大好きなアーティストの大好きな楽曲があるけど、90年代に大好きだった、そういう関係で終わった人がいるからだったり。作業BGMに入ってて、いまでも良く聴いてノスタルジーの極みになってる
『恋人がいなかったら、手近な男友達を恋人っぽく仕立ててしまおうという特集を組んでいたことに、恋愛至上主義だった当時の世相を感じてしまう』『その正体は、「恋愛」というより「恋愛ごっこ」だったのだ』
昔からこの手の調査では女性の方が交際の比率は高く出るものなのよ。世代間を超えてるか1対多の関係かわからんが男女1:1にはならない。1:1であると直感する方が的外れに思える
何しても嫌われるし誰にも願われてないから上野千鶴子的「二次元に浸って静かに滅ぶ存在」目指してるが、二次元もAIも相次ぐ規制で石の裏1つないつまらなさ過ぎて生きてる意味が皆無な世界を目指されておりつらすぎる
調査結果の数字だけ引っ張って来て、特に論拠はなくこれってこうじゃね?っていう記事。
友達付き合いも男女も仲良くなるには孤独と自由(お金と場所と時間)が必要だけど、とにかく時間も場所もお金もない上に過密でギスギスしてるから人付き合いする前に疲れちゃうのよね。
ネットで仲良くなって会ってみようとなった場合、相手が同性なら多分会うけど、相手が女性だったら裏がありそうだしやめとこってなるな。あちらも同様だろう
婚活市場を見てない人には想像もつかないのだろうが、長年、女性側が歳上許容だったので30代前半の男性は20代女性を選び、30代の婚活女性はかなり不利だった。差が10%→9%→6%と下落傾向なのは近年の同世代婚の価値観。
何の根拠も無いけど、娯楽の多様化から恋愛の面倒くささが敬遠されてるだけじゃないの?知らんけど。
やはり荒川和久っぽいと皆思っていた サムネは多分プレジデントの編集者がそれっぽくしようとしてこうなったんだろな 学生の頃男3女1でスキー行ったけど誰も私に興味はなかったわね 一番仲良かった人ゲイだったし
若者は恋愛も離れるんだ。いくつ離れるんだろ
秋山駿によると恋愛は「俺は、こうする」というものであり、学校的知性と相容れない点で犯罪と似ている。コンプライアンスとキャンセルカルチャーの時代に恋愛はそぐわない
読んで損した気がする。新旧の比較と、現時点の本当の理由は意味が違うし、マッチングアプリの台頭とコンプラ違反の関係の考察が薄くて本当の理由に読めない。アンケートが間違って見えてしまう。
トップブコメ、女性同士の婚約の可能性の考慮がない(キマシ
ぬいペニと付き合った結果、ぬいペニが性癖になってしまった。おかげでブルーオーシャンすわ(なおフラグ不感症で苦労してる)
コンプライアンスやポリティカル・コレクトネスは神父になることを要請し、然るに若人は結婚も恋愛もできない。裏の顔(プライベートの中のプライベート)をマチアプが提供し、そこではTwitter強者に救いの糸が垂れる
もっと恋愛成分の低い・もしくは無い知人・友人関係からのステップアップが閉ざされ、マッチングアプリみたいな最初からストレートに恋愛目的に限定され入口しかなくなり、恋愛の裾野が萎んだように思われる
男と女で話し合うわけなくない?とずっと思っていたので結果に驚きはない
近くにめちゃくちゃ好みで話も合って大好きな人がいるっていうのに、お互いセクハラ認定されるかもと近づくことができず、気が付いたらマチアプ相手と付き合ってた、なんて今の時代、悲しすぎだよ。
ボク、一人でいるのが好きにゃ!
社内で遊びに誘われたり上長から聞かれたりしたけど、会社は恋愛の場ではないという思想andコンプラの合わせ技で俺は拒否してる(隙自語
恋愛は減ってるけど梅毒は増えてる
そもそも私の年代(1979年生)が若いころ恋愛に積極的だったのは「恋人もいない人間は劣っている」という同調圧力も大きかったと思う。若いときの貴重な時間を交尾に使うのはもったいないなといまでは思う
リスクとダメージが可視化されすぎた。ちょっとしたことでグチも失敗談も山のようにネットに垂れ流され目に入るこの時代、よほどの欲と覚悟を持たないと踏み出せなそう
タイトルだけ見て「一緒に帰って、友達に噂とかされると、恥ずかしいし…」とかかなとか思った
マジレスすると、傷付きたくない自分ファーストな人の比率が増えてるからでしょ。男女とも性欲は変わらずあるんだし。
男友達は多いが、恋人未満だった人はいた覚えはない
80~90年代のカルチャーでも「モテない」が当たり前じゃなかった?
コンプライアンス抵触リスクを避けるため、と言及されている
博報堂のこういう研究って参考にしたらいけないと思う。死滅するべき。
推し活で心の隙間を埋められる時代ですもんね。
マチアプなら同じ目的の人ばっかだし話が早いってことか
紹介・社内恋愛・見合いという、コミュニティによる補完、悪く言えば半強制的にくっつける機能が壊滅した結果がこれという当然の帰結といえる
コンプラというより、人間不信とか、狭い世界でだけ人付き合いしたいとか、ネットの男女論に影響されてるとかではないのかなぁ?
仲間と顔を合わせて雑談するのがLINE等に置き換わって友達感が無くなった、とか? /出生動向基本調査→https://www.ipss.go.jp/site-ad/index_japanese/shussho-index.html 若者調査→https://seikatsusoken.jp/youth30/research/ ちょっとだけ違和感。