『憲法改正手続きを定めた96条を無視して7条のみで「首相の専権事項」として憲法改正もできてしまうことになる』昔自民党の政治家が「できる」って言ってた。/「憲法の条文解釈」を最高裁がしないのはおかしい。
この報道がどうしてもう少し早くに出せなかったか。この時点でおそろしい。この間のNHKの話といい。
自民党以外の保守政党が高市に票を喰われたのは確かだけど、リベラル政党の低調は自業自得。多党時代にはレームダックを避ける為にも解散権はあった方が良いのも事実だろうに。
“国民が選んだ議員を任期途中で「クビ」にするのは「国民に対するけんかだ」”そしてそれを歓迎した と 憲法改正も首相一任だろ
いやさぁ、2/3も議席取られてから「異常だ」とか言っても、アフターカーニバルなワケよ。そうなる前に言えなかった時点で、負け、なのよ
くだらない。負け犬の遠吠え大会。わんわん憲法学。民主党政権時代も含めてずっと同じルールだよ。
これに関しては最初に曲解したのも相当悪質だけど、なによりも司法がそこから逃げたのがあかんかったやろ。なんのための権力分立や
新聞記事で「異常」「恐ろしい」とか主観的価値判断の言葉使い出したら、プロパガンダかな?と感じる/衆院解散権に関して問題点とかは議論されるべきなのに、余計な文言つけるあたりブン屋としてレベル低い
選挙はやってみないと分からないし必ずしも首相の解散権で良い目が出るとは限らないと思うんだけどね。
タイトルの左翼しぐさがキツくて内容が入らない
無能な味方って素敵ですね。批判してるつもりなんだろうけどさ。
衆議院の解散は今回ので26回目だったそうだけど、今まで何で言わなかったの?
有権者は投票先を自由に選択することができる以上、衆議院の解散は任期切れを待たずに与党になるチャンスなわけで、それを野党が忌避する理由が1ミリも分からない。一日も早く与党になりたいんじゃないの?
首相の解散権は「与党に都合のいい解散」だけでなく、「(不信任案を可決できる状態にまで行かずとも)世論を背景に解散に追い込めばいい」と野党を安易に政争に走らせる意味でも私は反対。衆院選は原則5年に一度で十分
そうだね解散権なんてよくないね。憲法改正してルールをちゃんと記載しよう
憲法学的には7条で解散できるという解釈はあまり取れないと思うが、石破は勝てなかったし、有権者が解散のタイミングも含めて投票行動で示せば良いのでは?
こういう記事が出るということは、まだ野党側は選挙に勝てる体制が整っていないという認識なんだろうね。
石破が解散した時には最終的にだんまりだった事で地金が見えてんのに、よくこんな記事恥ずかしげも無く書けるな…
首相の支持率が下がったら「解散しろ!」って言われる奴なのでは…
選挙前は立憲と公明党の票を集めれば勝てると言っていたのに大敗してから言い出すのダサくね。
解散権の濫用に関して批判するなら岸田や石破の時はあんまり見たこと無いんだけど
概ね民主主義は機能している派なんだけど、これは今の憲法のおかしいところナンバーワンなので改正してほしい。好きな時に解散できるのはかなり与党に有利な制度。
ダメダメで周りから降ろされそうになる時以外は4年全うするべきかと
これに限らず最高裁の及び腰ぶりが酷い
吉田茂の時からやってる事ではあるし、野党も勝てそうな時は解散して国民の信を問えと挑発してきた歴史があるわけで。ここまで大きな問題に上がっては来なかったのだから憲法で解散方法を明記すべきと言うほかない。
なんで司法が判断しないかって、そりゃ訴えたやつがいないからだよ。
勝てると踏んで大敗した石破さんの気持ちを考えてもらえます?
異常で恐ろしい変態毎日新聞
石破の時にはダンマリだったオールドマスコミの御高説は見苦しい。野党が負けた時だけルールがおかしいと言い出すの、CSに負けた時だけルール改正を言い出す某新聞の野球チームかよって感じ
7条解散が違憲というなら裁判を起こせと思う。統治行為論で棄却だろうがそれも重要な法理だ。それは認めるべき。それでも変えたいなら解散権を明確化する改憲以外ありえない。改憲議論は歓迎だ。批判者もそうだろ?
「新基準に適合しない場合でも、経営状況が良好で、法人税等の納付義務を適切に履行しており、次回更新までに新基準を満たす見込みがある場合」となっているので、妥当な基準の救済措置を求めるのが良い気はする。。
総理大臣の違法行為はどこから捕まるの?殺人ぐらいのことやっても秘書が捕まって終わりそうなぐらいの感覚ある。
本文は読めなかったので、この先生の書いた学説を読む事にした。別に今だから言い出したわけではなくて2023年時点でこうした学説を唱えている人っぽい。 https://chuo-u.repo.nii.ac.jp/records/2000061
記事の"国民が選んだ議員を任期途中で「クビ」にするのは"中学公民で習う三権分立の一つのあり方でしかない。戦前の内閣制度や議会政治への反省の意味で日本国憲法が志向する方向でもあるよね。
毎日新聞をファーストブクマしてる人たちは毎日新聞に対してネガキャンがしたいとしか思われない
伝家の宝刀はそもそも抜かないでいることに意味があるものだとは思うけど
憲法7条は主語を天皇と内閣に置いているんだから首相に解散権があるというのは端的に誤りと言ってよい。結果的に首相に解散権があるように振舞えるというだけ // 7条解散違憲論はそれこそ昔公明党が言ってたりしたよ
どうあっても選挙の結果を民意として受け止めたくないので、選挙独裁だの解散権の是非だのと言い募って現実逃避しているに過ぎない。よほど民主主義がお嫌いなご様子。
7条は...「国事行為」について定めており... 衆院の解散も含まれるが、これは69条に基づいて解散が決まった場合の手続きを定めたものと考えるのが素直な解釈 > これって今まで生きてきてずっと騙されてた気分。
毎日新聞は民主党政権が解散した時にも同じことを言ったんですかね
選挙をやって自分達の意に沿わない結果になると「ルールそのものが悪いんだ」と言い出すの、本当に格好悪いし、ダサいし、だらしないよ。
https://mainichi.jp/articles/20241008/k00/00m/010/147000c同じ毎日新聞からだが憲法学者の南野森によれば連立を組む政党が変わるなど政権の枠組みが変わった場合は7条解散の条件となるしている。なので今回はそれに該当する、以上。
“伝家の宝刀”なんてない 「異常で恐ろしい」首相の衆院解散権 | 毎日新聞
『憲法改正手続きを定めた96条を無視して7条のみで「首相の専権事項」として憲法改正もできてしまうことになる』昔自民党の政治家が「できる」って言ってた。/「憲法の条文解釈」を最高裁がしないのはおかしい。
この報道がどうしてもう少し早くに出せなかったか。この時点でおそろしい。この間のNHKの話といい。
自民党以外の保守政党が高市に票を喰われたのは確かだけど、リベラル政党の低調は自業自得。多党時代にはレームダックを避ける為にも解散権はあった方が良いのも事実だろうに。
“国民が選んだ議員を任期途中で「クビ」にするのは「国民に対するけんかだ」”そしてそれを歓迎した と 憲法改正も首相一任だろ
いやさぁ、2/3も議席取られてから「異常だ」とか言っても、アフターカーニバルなワケよ。そうなる前に言えなかった時点で、負け、なのよ
くだらない。負け犬の遠吠え大会。わんわん憲法学。民主党政権時代も含めてずっと同じルールだよ。
これに関しては最初に曲解したのも相当悪質だけど、なによりも司法がそこから逃げたのがあかんかったやろ。なんのための権力分立や
新聞記事で「異常」「恐ろしい」とか主観的価値判断の言葉使い出したら、プロパガンダかな?と感じる/衆院解散権に関して問題点とかは議論されるべきなのに、余計な文言つけるあたりブン屋としてレベル低い
選挙はやってみないと分からないし必ずしも首相の解散権で良い目が出るとは限らないと思うんだけどね。
タイトルの左翼しぐさがキツくて内容が入らない
無能な味方って素敵ですね。批判してるつもりなんだろうけどさ。
衆議院の解散は今回ので26回目だったそうだけど、今まで何で言わなかったの?
有権者は投票先を自由に選択することができる以上、衆議院の解散は任期切れを待たずに与党になるチャンスなわけで、それを野党が忌避する理由が1ミリも分からない。一日も早く与党になりたいんじゃないの?
首相の解散権は「与党に都合のいい解散」だけでなく、「(不信任案を可決できる状態にまで行かずとも)世論を背景に解散に追い込めばいい」と野党を安易に政争に走らせる意味でも私は反対。衆院選は原則5年に一度で十分
そうだね解散権なんてよくないね。憲法改正してルールをちゃんと記載しよう
憲法学的には7条で解散できるという解釈はあまり取れないと思うが、石破は勝てなかったし、有権者が解散のタイミングも含めて投票行動で示せば良いのでは?
こういう記事が出るということは、まだ野党側は選挙に勝てる体制が整っていないという認識なんだろうね。
石破が解散した時には最終的にだんまりだった事で地金が見えてんのに、よくこんな記事恥ずかしげも無く書けるな…
首相の支持率が下がったら「解散しろ!」って言われる奴なのでは…
選挙前は立憲と公明党の票を集めれば勝てると言っていたのに大敗してから言い出すのダサくね。
解散権の濫用に関して批判するなら岸田や石破の時はあんまり見たこと無いんだけど
概ね民主主義は機能している派なんだけど、これは今の憲法のおかしいところナンバーワンなので改正してほしい。好きな時に解散できるのはかなり与党に有利な制度。
ダメダメで周りから降ろされそうになる時以外は4年全うするべきかと
これに限らず最高裁の及び腰ぶりが酷い
吉田茂の時からやってる事ではあるし、野党も勝てそうな時は解散して国民の信を問えと挑発してきた歴史があるわけで。ここまで大きな問題に上がっては来なかったのだから憲法で解散方法を明記すべきと言うほかない。
なんで司法が判断しないかって、そりゃ訴えたやつがいないからだよ。
勝てると踏んで大敗した石破さんの気持ちを考えてもらえます?
異常で恐ろしい変態毎日新聞
石破の時にはダンマリだったオールドマスコミの御高説は見苦しい。野党が負けた時だけルールがおかしいと言い出すの、CSに負けた時だけルール改正を言い出す某新聞の野球チームかよって感じ
7条解散が違憲というなら裁判を起こせと思う。統治行為論で棄却だろうがそれも重要な法理だ。それは認めるべき。それでも変えたいなら解散権を明確化する改憲以外ありえない。改憲議論は歓迎だ。批判者もそうだろ?
「新基準に適合しない場合でも、経営状況が良好で、法人税等の納付義務を適切に履行しており、次回更新までに新基準を満たす見込みがある場合」となっているので、妥当な基準の救済措置を求めるのが良い気はする。。
総理大臣の違法行為はどこから捕まるの?殺人ぐらいのことやっても秘書が捕まって終わりそうなぐらいの感覚ある。
本文は読めなかったので、この先生の書いた学説を読む事にした。別に今だから言い出したわけではなくて2023年時点でこうした学説を唱えている人っぽい。 https://chuo-u.repo.nii.ac.jp/records/2000061
記事の"国民が選んだ議員を任期途中で「クビ」にするのは"中学公民で習う三権分立の一つのあり方でしかない。戦前の内閣制度や議会政治への反省の意味で日本国憲法が志向する方向でもあるよね。
毎日新聞をファーストブクマしてる人たちは毎日新聞に対してネガキャンがしたいとしか思われない
伝家の宝刀はそもそも抜かないでいることに意味があるものだとは思うけど
憲法7条は主語を天皇と内閣に置いているんだから首相に解散権があるというのは端的に誤りと言ってよい。結果的に首相に解散権があるように振舞えるというだけ // 7条解散違憲論はそれこそ昔公明党が言ってたりしたよ
どうあっても選挙の結果を民意として受け止めたくないので、選挙独裁だの解散権の是非だのと言い募って現実逃避しているに過ぎない。よほど民主主義がお嫌いなご様子。
7条は...「国事行為」について定めており... 衆院の解散も含まれるが、これは69条に基づいて解散が決まった場合の手続きを定めたものと考えるのが素直な解釈 > これって今まで生きてきてずっと騙されてた気分。
毎日新聞は民主党政権が解散した時にも同じことを言ったんですかね
選挙をやって自分達の意に沿わない結果になると「ルールそのものが悪いんだ」と言い出すの、本当に格好悪いし、ダサいし、だらしないよ。
https://mainichi.jp/articles/20241008/k00/00m/010/147000c同じ毎日新聞からだが憲法学者の南野森によれば連立を組む政党が変わるなど政権の枠組みが変わった場合は7条解散の条件となるしている。なので今回はそれに該当する、以上。