安全のために渋々置いた米軍基地がただの的になったからなぁ。先制攻撃の攻撃拠点として使われて守ってくれないんじゃ意味ない。壊滅した基地を復旧させるべきなのかから議論が始まりそう
有料部分は読めないが、津波てんでんこのこと? https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%A5%E6%B3%A2%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%93%E3%81%93 そういや Wikipedia にまた寄付しないと
“安全神話の崩壊を身をもって知った各国は盟主・米国の不在を前提に、身を守るすべを探る。中東でわずかに存在していた均衡と安定は失われ、恐怖と憎悪の時代に突入”
“米国は秩序の守護者どころか、中ロと一緒になって既存のルールの修正を試みようとしている”
防衛のための米軍が先制攻撃に加担したというのは衝撃が大きいと思うよ。だからこそGCC諸国は今回イランに反撃しなかったわけで。相当な不信はあるだろう。
米中露をハブッたシン国際連合待った無し。
「てんでんこ」ってなんだ?
「中東でわずかに存在していた均衡と安定は失われ、恐怖と憎悪の時代に突入した」よく言えば自主と独立の時代ともいえる。
てんでんこ=地震や津波等の大規模災害時に,親族を探しに戻ったりせず,てんでばらばらに逃げるのがよい,という三陸地方の教え。
米軍基地が攻撃のターゲットになる、という日本にとってもまったくシャレにならない事態
「てんでんこ」で検索したら津波の話しか出てこなかった。
「てんでんこ」の意味がわからず。調べると津波の話が出てくるけどそれはそれで意味がわからない…一般的に使う言葉なのか?
実際は米軍の前哨基地でしかないが建前としてはその国を守ると言う役割でもあったのがトランプがぶん投げたから各国疑心暗鬼になるわな。この後始末は非常に影響が続くし中国やらも絡んで厄介だろうな。
トランプなんて言ってる事何一つ信用できないんだから、各国がそれぞれ生き残りを考えるようになるのは当然。なぜかそうなってない日本というバカがいるけど。
てんでんこが分からない(言葉自体を知らない)人が思ったより多い。先の大震災から15年も経つんだもんな。てんでんこの精神は語り継がねばならない
"「中東てんでんこ」ある日本のベテラン外交官は米戦略の迷走で生まれた地域の混乱をこう表現した。"
記事全部読めてないけど、湾岸諸国が米国の庇護から「てんでんこに逃げ出した」というニュアンスなのか、それとも「対応にてんてこ舞い」のニュアンスなのか、「足並み揃わずてんでばらばら」のニュアンスなのか
(全文読めてないけど)湾岸諸国にとって米国の意向への配慮が薄れ、ホルムズ海峡封鎖が長期化するなら、湾岸諸国の政府系ファンドの動向は結構怖いよな。(追:イラン滅びて海峡がソマリア沖状態になる方がやべーよ
何もわかってねぇなぁ。湾岸諸国にしてみれば、多少のミサイル攻撃受けるだけでイランが滅びてくれるなら、収支は圧倒的にプラスだぞ?
湾岸諸国に逃げ込んでいた指名手配犯が続々とお縄になっていて気持ちがええ。
アメリカと紛争地域の話しかしばし私たちは考えないが、イスラエルと米国の横暴に自由主義諸国が黙認を与えているのをグローバルサウスはよく見ている。いづれ力をつけた彼らが、逆襲するのだろう
なんではやてんでんこ関係ないやろ 同盟や従来の和平が崩壊しそれぞれが個別に自国を守る状態へ。壊したのはアメリカで、中国ロシアと共に既存のルールを破壊しようとしている、という。
津波てんでんこ、学び。つまりどこかに依存する安全保障では..
ペトロダラーの終焉。ペルシャ湾の両岸が中国の下に共通利害を持てる様になれば紛争は終わる。
中東ではイスラエルの味方をしてる時点で悪党の味方扱いだからね
さりとて日本の米軍基地を見るに有事において撤収可能なアメリカ軍より日本の一般市民の被害リスクが大きいのな
アメリカなだけに、てんてこ米ってやかましいわ
初めて聞いたわ(・ω・)
「てんでんこ」は津波の文脈だと理解できるのだけど、比喩的に使うには広まっていないと感じる. なんでこの言葉を使ったんだろうな…
“このグループの陰の盟主は中国だろう。3月末にイスラマバードで開いたグループの外相会議の直後、パキスタンのダール外相は中国へ飛んだ。”アメリカは中国に食われるかもしれないよな。
すまんが「てんでんこ」の意味がわからなかった...
「てんでんこ」知らんのか、はてなもそれなりに若い人がいるんだな〜って観測できた
みんなが意味を汲み取れない言葉を使った時点でダメ。それでは記事にならない
「てんでんこ」という言葉をチョイスした意味がいまいち読み取れないんだけど。
方言では伝わらん。
欧州も中東も米国無き時代を模索。実際の武力より、軍事におけるインテリジェンスが大きかったのに、無能無策されるとね。日本も安倍総理時代から軍事的にアメリカからの自立を模索してたし。アメリカ衰退の道程
全く本論に関係ないけどこの記事のおかげで初めて自分の誤りに気がついた。ずーっと「でんでんこ」だと思い込んでたよ、意味は解説のおかげで知ってたけど。「てんでんこ」なんだな、意味と合ってて腑に落ちた。
実際のところ懸念されたほどの攻撃は受けてない。問題なのはホルムズ海峡封鎖。米海軍でもホルムズ海峡封鎖を解除できない現実
方言をタイトルにするな 勘違いしてる人もいるけど世代の問題ではないこれは本当に一定の地方の人しか知らない言葉
アメリカの同盟国として米軍基地を置くことがリスクになる時代。非同盟中立が見直される時代になるか。
「てんでんこ」を検索してしまった
アメリカのイラン攻撃は、むしろイランの核保有を正当化する結果になりそう
“ルーズベルト/はヤルタ会談の帰路、中東に立ち寄り、スエズ運河でサウジアラビアのアブドルアジズ初代国王に会った。石油を世界に安定して届ける代わりに米国が国家の安全や航路を守るという暗黙の契約が交わさ”
トランプ氏迷走、湾岸諸国「てんでんこ」 米による安全神話崩壊で - 日本経済新聞
安全のために渋々置いた米軍基地がただの的になったからなぁ。先制攻撃の攻撃拠点として使われて守ってくれないんじゃ意味ない。壊滅した基地を復旧させるべきなのかから議論が始まりそう
有料部分は読めないが、津波てんでんこのこと? https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%A5%E6%B3%A2%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%93%E3%81%93 そういや Wikipedia にまた寄付しないと
“安全神話の崩壊を身をもって知った各国は盟主・米国の不在を前提に、身を守るすべを探る。中東でわずかに存在していた均衡と安定は失われ、恐怖と憎悪の時代に突入”
“米国は秩序の守護者どころか、中ロと一緒になって既存のルールの修正を試みようとしている”
防衛のための米軍が先制攻撃に加担したというのは衝撃が大きいと思うよ。だからこそGCC諸国は今回イランに反撃しなかったわけで。相当な不信はあるだろう。
米中露をハブッたシン国際連合待った無し。
「てんでんこ」ってなんだ?
「中東でわずかに存在していた均衡と安定は失われ、恐怖と憎悪の時代に突入した」よく言えば自主と独立の時代ともいえる。
てんでんこ=地震や津波等の大規模災害時に,親族を探しに戻ったりせず,てんでばらばらに逃げるのがよい,という三陸地方の教え。
米軍基地が攻撃のターゲットになる、という日本にとってもまったくシャレにならない事態
「てんでんこ」で検索したら津波の話しか出てこなかった。
「てんでんこ」の意味がわからず。調べると津波の話が出てくるけどそれはそれで意味がわからない…一般的に使う言葉なのか?
実際は米軍の前哨基地でしかないが建前としてはその国を守ると言う役割でもあったのがトランプがぶん投げたから各国疑心暗鬼になるわな。この後始末は非常に影響が続くし中国やらも絡んで厄介だろうな。
トランプなんて言ってる事何一つ信用できないんだから、各国がそれぞれ生き残りを考えるようになるのは当然。なぜかそうなってない日本というバカがいるけど。
てんでんこが分からない(言葉自体を知らない)人が思ったより多い。先の大震災から15年も経つんだもんな。てんでんこの精神は語り継がねばならない
"「中東てんでんこ」ある日本のベテラン外交官は米戦略の迷走で生まれた地域の混乱をこう表現した。"
記事全部読めてないけど、湾岸諸国が米国の庇護から「てんでんこに逃げ出した」というニュアンスなのか、それとも「対応にてんてこ舞い」のニュアンスなのか、「足並み揃わずてんでばらばら」のニュアンスなのか
(全文読めてないけど)湾岸諸国にとって米国の意向への配慮が薄れ、ホルムズ海峡封鎖が長期化するなら、湾岸諸国の政府系ファンドの動向は結構怖いよな。(追:イラン滅びて海峡がソマリア沖状態になる方がやべーよ
何もわかってねぇなぁ。湾岸諸国にしてみれば、多少のミサイル攻撃受けるだけでイランが滅びてくれるなら、収支は圧倒的にプラスだぞ?
湾岸諸国に逃げ込んでいた指名手配犯が続々とお縄になっていて気持ちがええ。
アメリカと紛争地域の話しかしばし私たちは考えないが、イスラエルと米国の横暴に自由主義諸国が黙認を与えているのをグローバルサウスはよく見ている。いづれ力をつけた彼らが、逆襲するのだろう
なんではやてんでんこ関係ないやろ 同盟や従来の和平が崩壊しそれぞれが個別に自国を守る状態へ。壊したのはアメリカで、中国ロシアと共に既存のルールを破壊しようとしている、という。
津波てんでんこ、学び。つまりどこかに依存する安全保障では..
ペトロダラーの終焉。ペルシャ湾の両岸が中国の下に共通利害を持てる様になれば紛争は終わる。
中東ではイスラエルの味方をしてる時点で悪党の味方扱いだからね
さりとて日本の米軍基地を見るに有事において撤収可能なアメリカ軍より日本の一般市民の被害リスクが大きいのな
アメリカなだけに、てんてこ米ってやかましいわ
初めて聞いたわ(・ω・)
「てんでんこ」は津波の文脈だと理解できるのだけど、比喩的に使うには広まっていないと感じる. なんでこの言葉を使ったんだろうな…
“このグループの陰の盟主は中国だろう。3月末にイスラマバードで開いたグループの外相会議の直後、パキスタンのダール外相は中国へ飛んだ。”アメリカは中国に食われるかもしれないよな。
すまんが「てんでんこ」の意味がわからなかった...
「てんでんこ」知らんのか、はてなもそれなりに若い人がいるんだな〜って観測できた
みんなが意味を汲み取れない言葉を使った時点でダメ。それでは記事にならない
「てんでんこ」という言葉をチョイスした意味がいまいち読み取れないんだけど。
方言では伝わらん。
欧州も中東も米国無き時代を模索。実際の武力より、軍事におけるインテリジェンスが大きかったのに、無能無策されるとね。日本も安倍総理時代から軍事的にアメリカからの自立を模索してたし。アメリカ衰退の道程
全く本論に関係ないけどこの記事のおかげで初めて自分の誤りに気がついた。ずーっと「でんでんこ」だと思い込んでたよ、意味は解説のおかげで知ってたけど。「てんでんこ」なんだな、意味と合ってて腑に落ちた。
実際のところ懸念されたほどの攻撃は受けてない。問題なのはホルムズ海峡封鎖。米海軍でもホルムズ海峡封鎖を解除できない現実
方言をタイトルにするな 勘違いしてる人もいるけど世代の問題ではないこれは本当に一定の地方の人しか知らない言葉
アメリカの同盟国として米軍基地を置くことがリスクになる時代。非同盟中立が見直される時代になるか。
「てんでんこ」を検索してしまった
アメリカのイラン攻撃は、むしろイランの核保有を正当化する結果になりそう
“ルーズベルト/はヤルタ会談の帰路、中東に立ち寄り、スエズ運河でサウジアラビアのアブドルアジズ初代国王に会った。石油を世界に安定して届ける代わりに米国が国家の安全や航路を守るという暗黙の契約が交わさ”