各大学が独自に発行する学生カードが個別に証明機能を持っていても、学割をする側が情報を読み取れなければ意味がなく、マイナンバーカードで証明したいのは理解できる。
対面目視で紙身分証の真贋を判断するのは不可能だからな。オンラインでの学割認証については、SheerIDとかUNIDAYSとか、実用化されてる例があるよね。
実証実験概要の主役はJR西日本・まねきねこかと思った
複数の学生証入るかな?(3枚持ち)/ここ一年で学生証のコピーを提出して目視確認して学割を受けたのは、東大松尾研DL基礎講座、DS検定、サテライトデータビジネス検定の三回。
新歓に1年生を装って潜り込む他大生の排除には学籍番号の暗唱を求めてた。入学時から山程書かせるからみんな大体そのころには覚えてるのよね。
学割か。それを意識するには年をとりすぎてしまった
こういうサービスは通信制の学校でこそ効果的だと思う。スクーリング通学の回数券をわざわざ紙の証明書で買う手間ときたら。
大和大学って初めて知った
どうせマイナカードをチラ見せしてくるから田久保さんには意味ない。
履歴書を公的データにして、必要欄を企業に提供できるシステムがあれば、学歴詐称も勘違いも防げるし、無駄な手間は減ると思うんだけど…
「大学が書類を発行し、交通機関などの窓口で目視確認してサービスを提供するケースが一般的」:JR以外でそんなことをやっているところがあるの?(よく分かっていない)
証明書って作る方も受け付ける方も結構なワークロードで、マイナで代替できるなら事務方には福音になる可能性大。
JRはいい加減オンラインで学割定期や新幹線取れるようにしたらいいのに
「大学が発行する在学証明書をスマートフォンのウォレットに格納」
だ…大和大学。
本人認証レベルの異なるものがあるはずなんだけど、どう使い分けるのかなぁ...実証実験としては面白いけど、ちょっと制度設計に不安が残るヤツだね
いいぞ。身元確認系はセキュア前提でどこまでも拡大してほしい。
マイナ関連は野党の横槍でホワイトリスト制になってしまったのが失敗。本来は何もかも取り込んで、ありとあらゆる証明書がコンビニや自宅で出せて、手続きも全自動化される素敵カードになるはずだったのに。
在籍か。 卒業証書も欲しい。就職や婚活に使えるんじゃない。
国家資格とかもこうなってくかもね。歯科衛生士も定期的に証明書を提出しないといけないので。
初出時、デジタル大臣の氏名に誤りがありました。訂正しお詫び申し上げます。←ごめん大臣の名前覚えてないわ
社員証・職員証も対応してほしいし、学歴・資格の証明書も入れて(あるいはコンビニで印刷できるようにして)ほしい。
本当にそれマイナカード連携の必要ある?スマホアプリで良くない?
そんな事をしても大した防犯にはならないでしょう。そんな事より成金からいかに税金をふんだくるかに日本の頭脳を全集中させて欲しいです
各省庁でマイナ連携ノルマでもあるのだろうか
KCL
ユルかったから社会のありようのために良い効果があったものが、形だけ残して従前の効果までは失うのかな、みたいな感じも受けます。その分他のリーダー的な人の普段のメッセージとかが頑張るかといえば、期待薄。
既にグローバルな認証連携の仕組みがあるよね。Amazonの学割とかはそれを使ってる。今さら日本独自の認証システムに需要があるとは思えないけど。
学割程度にそんな厳密なチェックするのワリに合わんでしょ。使う場面って定期券の購入くらいじゃないの。
氷河期世代ワイ、バリバリ大学生なんだけど学生にみえないなら有料で学生証発行したよ。学割のためってだけじゃないけど本末転倒すぎる。ネットの学生証使えないんだよ。
出発の時は大学生協で購入・発券できたけど、帰りの切符が未定の場合は窓口に並ぶ必要があって面倒だったもんなぁ。今は窓口の数がごそっと減ってるからさらにしんどい
今は大学のメールアドレス+学生証の画像で確認してるところが多いみたいね。サービス側が対応してないと、現状から変わることはないか
マイナカードって今も任意じゃなかったっけ?
国内の学歴もマイナンバーカードで偽装できないようにするべき
海外の大学にも対応するのは難しいだろうけど、学歴が全部登録できるなら、転職活動や選挙の立候補でも学歴詐称できなくなってお互いに便利なのでは
それゃ最初からそうカードを設計してれば正しく使えるとも思うんだけど、なんか嫌な予感がする。我々はTLS証明書の検証ですら騙されることが多いのに。
「本当にその大学に在籍しているか」をマイナカードで証明 デジタル庁が実証実験
各大学が独自に発行する学生カードが個別に証明機能を持っていても、学割をする側が情報を読み取れなければ意味がなく、マイナンバーカードで証明したいのは理解できる。
対面目視で紙身分証の真贋を判断するのは不可能だからな。オンラインでの学割認証については、SheerIDとかUNIDAYSとか、実用化されてる例があるよね。
実証実験概要の主役はJR西日本・まねきねこかと思った
複数の学生証入るかな?(3枚持ち)/ここ一年で学生証のコピーを提出して目視確認して学割を受けたのは、東大松尾研DL基礎講座、DS検定、サテライトデータビジネス検定の三回。
新歓に1年生を装って潜り込む他大生の排除には学籍番号の暗唱を求めてた。入学時から山程書かせるからみんな大体そのころには覚えてるのよね。
学割か。それを意識するには年をとりすぎてしまった
こういうサービスは通信制の学校でこそ効果的だと思う。スクーリング通学の回数券をわざわざ紙の証明書で買う手間ときたら。
大和大学って初めて知った
どうせマイナカードをチラ見せしてくるから田久保さんには意味ない。
履歴書を公的データにして、必要欄を企業に提供できるシステムがあれば、学歴詐称も勘違いも防げるし、無駄な手間は減ると思うんだけど…
「大学が書類を発行し、交通機関などの窓口で目視確認してサービスを提供するケースが一般的」:JR以外でそんなことをやっているところがあるの?(よく分かっていない)
証明書って作る方も受け付ける方も結構なワークロードで、マイナで代替できるなら事務方には福音になる可能性大。
JRはいい加減オンラインで学割定期や新幹線取れるようにしたらいいのに
「大学が発行する在学証明書をスマートフォンのウォレットに格納」
だ…大和大学。
本人認証レベルの異なるものがあるはずなんだけど、どう使い分けるのかなぁ...実証実験としては面白いけど、ちょっと制度設計に不安が残るヤツだね
いいぞ。身元確認系はセキュア前提でどこまでも拡大してほしい。
マイナ関連は野党の横槍でホワイトリスト制になってしまったのが失敗。本来は何もかも取り込んで、ありとあらゆる証明書がコンビニや自宅で出せて、手続きも全自動化される素敵カードになるはずだったのに。
在籍か。 卒業証書も欲しい。就職や婚活に使えるんじゃない。
国家資格とかもこうなってくかもね。歯科衛生士も定期的に証明書を提出しないといけないので。
初出時、デジタル大臣の氏名に誤りがありました。訂正しお詫び申し上げます。←ごめん大臣の名前覚えてないわ
社員証・職員証も対応してほしいし、学歴・資格の証明書も入れて(あるいはコンビニで印刷できるようにして)ほしい。
本当にそれマイナカード連携の必要ある?スマホアプリで良くない?
そんな事をしても大した防犯にはならないでしょう。そんな事より成金からいかに税金をふんだくるかに日本の頭脳を全集中させて欲しいです
各省庁でマイナ連携ノルマでもあるのだろうか
KCL
ユルかったから社会のありようのために良い効果があったものが、形だけ残して従前の効果までは失うのかな、みたいな感じも受けます。その分他のリーダー的な人の普段のメッセージとかが頑張るかといえば、期待薄。
既にグローバルな認証連携の仕組みがあるよね。Amazonの学割とかはそれを使ってる。今さら日本独自の認証システムに需要があるとは思えないけど。
学割程度にそんな厳密なチェックするのワリに合わんでしょ。使う場面って定期券の購入くらいじゃないの。
氷河期世代ワイ、バリバリ大学生なんだけど学生にみえないなら有料で学生証発行したよ。学割のためってだけじゃないけど本末転倒すぎる。ネットの学生証使えないんだよ。
出発の時は大学生協で購入・発券できたけど、帰りの切符が未定の場合は窓口に並ぶ必要があって面倒だったもんなぁ。今は窓口の数がごそっと減ってるからさらにしんどい
今は大学のメールアドレス+学生証の画像で確認してるところが多いみたいね。サービス側が対応してないと、現状から変わることはないか
マイナカードって今も任意じゃなかったっけ?
国内の学歴もマイナンバーカードで偽装できないようにするべき
海外の大学にも対応するのは難しいだろうけど、学歴が全部登録できるなら、転職活動や選挙の立候補でも学歴詐称できなくなってお互いに便利なのでは
それゃ最初からそうカードを設計してれば正しく使えるとも思うんだけど、なんか嫌な予感がする。我々はTLS証明書の検証ですら騙されることが多いのに。