“20代とか30代で年収が1,700万円あって”これができるまあまあの見込みがあるし、そこまでの道筋だってあるんだろう。氷河期は何より全部手探りだったのもキツかった。
非ああいうものであって反ああいうものではない、というのはすごく分かる。/中国のトラックドライバーのやつ、たまたま見たんだけどなかなかに来るものがあった
「反こういうもの」と「非こういうもの」という整理はいいな。
中国のトラックドライバーのは以前放送された「新・爆走風塵」と同じ人が出ていた。「新・爆走風塵」はめちゃめちゃ面白いので何とかして見てほしい
「ゾス」は流石に闇が深すぎる。氷河期世代の救いようのなさを再確認させられる良記事
ザ・ノンフィクション見た。「早く逃げないと死ぬぞ。比喩でなく本当に」と思いながら。 自分は就職氷河期で不本意な就職先だったが、運良く早期リタイアできた。いつ死んでもおかしくないと、ずっと思っていた。
俺も非ああいうもので生きてきたけど、友人は多い。彼らなりの苦労や矜持があるが、彼らもずっとはああしていられないのよ。うまくいく人の方が少ないしね。中国のトラックドライバーのやつ俺も見た。本当のブラック
元々"非ああいうもの"ですが、実害(端的にああいうところでは、味方を潰すのが一番効率がいい狩り方だったり)命と口座の危険も普通に経験し、"反ああいうもの"になりました。求人誌、他のもいっぱい載ってたよ
グローバルパートナーズはあんな感じになりたい人が入るところなのかなと 公式TikTokでもあんな感じを出してるし もちろん自分はイヤです…
「非こういうものではない」は言い得て妙。あーいう営業スタイルは合理性があって存在してる。自分はそんなことして生きていたくない、と思った時に選択肢が持てることが、人が勉強する本当の意義だと思ってる。
氷河期世代だけれど、30代手前でWeb系事業会社に入った際にゾスと叫んでた元光の戦士が数名同僚にいたな。心を病んでドロップアウトしたはずなのに、生命力と言うか突破力を感じる面々でもあった。
そういう会社もあっていいが、常に正しく批判に晒されているべきだと思う。そうしないと「ゾス」に入らざるを得なかったやつが増えてしまう
「新・爆走風塵」はたしかにおもしろかった。チベット便は高単価だからと飛びついたが、寒さでオイルフィルターが凍ってしまって、溶かそうと火を近づけたらフィルターが炎上し始めたときには終わったかと思った。
ブラックだけど年収が高ければ飛び込む人はいるわな… 供給過多で足元見られてブラックなのに年収低いところに行かざるを得ないのが問題…
はてブにそこそこいるだろう氷河期SIerはその辺が全く見えないのよね。入社も簡単だったし、上流側なら納期前の激務にさえ耐えればそれなりに安定的に稼げる。あれ、ゾスと何が違うんだ?
ゾスの意味がわからないのであとで見てみる ゾフが同じような社風だったら、やっぱり「ゾフ」と叫ぶのだろうか
調べても結局「ゾス」の由来が分からん。「オッス」は「お疲れ様です」「おはようございます」の類を縮めたものなのだが、「ぞ」ってなんだ。(おつかれさまです→おっつかれさまっす→おっ(つかれさまっ)す)
ゾス!?/まあ他人に押しつけるものでは本来ないよね、ああいうのはね。第三者視点がなくなりがちだし
ゾス・キアとはオースティン・オスマン・スペアっていう画家兼オカルティスト(混沌魔術師)が作り出した独自の魔法体系であり肉体全体を表すZOSと人間全体の意識を表すKIAにわかれ っていう話ではなかった
「非こういうもの」で「反こういうもの」ではないとは言っても、このやり方での成功に味を占めた社会はこういうものになれと圧力をかけてくるようになるから、俺は「反こういうもの」だなあ
ベンチャーでグローバルパートナーズて、業務内容の具体性が欠片もない社名から黒さが伺える/でもそっちの方が水が合うって人もいるんだろうね、理解できんけど
あの頃の新入社員って、山奥の施設とか借りてで今なら軍隊みたいな合宿とかやってたもんなあ。自衛隊内生活体験レベル100みたいなやつ。
ゾスに親しみすぎても老後が良くなさそう。
根性論を他人に押し付ける系の人は残念ながら拒絶したい
ブラックだけど、あれに合って稼いでいる人もいるわけで、嫌なら辞めれる選択肢があるかじゃないの?
「おつかれさまです!」を最大限勢いよく言うと「ゾス」になるから、ゾスです。社内メールも「ゾス!」から送ります。かつてゾスに飛び込まざるを得なかったやつのひとりですが、個人的には楽しかったです。
とはいえ光の戦士の営業力は大したものだし、OBはそこそこ成功している人が多く、昭和のまま洗練しきらないキーエンスといった印象。なおロゴはいまだ昭和の匂いがするし多分営業スタイルも社風も大して変わってない
昔、飲食のキッチンを1ヶ月で辞めたことがある。周りと比べてもトロく、疲弊と自己嫌悪でバイト翌日はベッドで丸まってた。今回のノンフィクションは見てられなかったなあ。
…ベゾス関係ないか
俺も就活もせず勝手にドロップアウトしてたので、「真面目な氷河期世代と一括りにされると申し訳ない」的なことを以前書いたら、スターが集まってトップブコメになったよhttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20230621210336
選択できるかできないかでだいぶ違うからな。
“非・自分の説明に使える、そう思えるくらいの確固とした世界があった。おれが逃げてきたものが煮詰まっている”
「ゾス」の世界に飛び込まざるをなかったやつもいる世代の悲惨について考えよ - 関内関外日記
“20代とか30代で年収が1,700万円あって”これができるまあまあの見込みがあるし、そこまでの道筋だってあるんだろう。氷河期は何より全部手探りだったのもキツかった。
非ああいうものであって反ああいうものではない、というのはすごく分かる。/中国のトラックドライバーのやつ、たまたま見たんだけどなかなかに来るものがあった
「反こういうもの」と「非こういうもの」という整理はいいな。
中国のトラックドライバーのは以前放送された「新・爆走風塵」と同じ人が出ていた。「新・爆走風塵」はめちゃめちゃ面白いので何とかして見てほしい
「ゾス」は流石に闇が深すぎる。氷河期世代の救いようのなさを再確認させられる良記事
ザ・ノンフィクション見た。「早く逃げないと死ぬぞ。比喩でなく本当に」と思いながら。 自分は就職氷河期で不本意な就職先だったが、運良く早期リタイアできた。いつ死んでもおかしくないと、ずっと思っていた。
俺も非ああいうもので生きてきたけど、友人は多い。彼らなりの苦労や矜持があるが、彼らもずっとはああしていられないのよ。うまくいく人の方が少ないしね。中国のトラックドライバーのやつ俺も見た。本当のブラック
元々"非ああいうもの"ですが、実害(端的にああいうところでは、味方を潰すのが一番効率がいい狩り方だったり)命と口座の危険も普通に経験し、"反ああいうもの"になりました。求人誌、他のもいっぱい載ってたよ
グローバルパートナーズはあんな感じになりたい人が入るところなのかなと 公式TikTokでもあんな感じを出してるし もちろん自分はイヤです…
「非こういうものではない」は言い得て妙。あーいう営業スタイルは合理性があって存在してる。自分はそんなことして生きていたくない、と思った時に選択肢が持てることが、人が勉強する本当の意義だと思ってる。
氷河期世代だけれど、30代手前でWeb系事業会社に入った際にゾスと叫んでた元光の戦士が数名同僚にいたな。心を病んでドロップアウトしたはずなのに、生命力と言うか突破力を感じる面々でもあった。
そういう会社もあっていいが、常に正しく批判に晒されているべきだと思う。そうしないと「ゾス」に入らざるを得なかったやつが増えてしまう
「新・爆走風塵」はたしかにおもしろかった。チベット便は高単価だからと飛びついたが、寒さでオイルフィルターが凍ってしまって、溶かそうと火を近づけたらフィルターが炎上し始めたときには終わったかと思った。
ブラックだけど年収が高ければ飛び込む人はいるわな… 供給過多で足元見られてブラックなのに年収低いところに行かざるを得ないのが問題…
はてブにそこそこいるだろう氷河期SIerはその辺が全く見えないのよね。入社も簡単だったし、上流側なら納期前の激務にさえ耐えればそれなりに安定的に稼げる。あれ、ゾスと何が違うんだ?
ゾスの意味がわからないのであとで見てみる ゾフが同じような社風だったら、やっぱり「ゾフ」と叫ぶのだろうか
調べても結局「ゾス」の由来が分からん。「オッス」は「お疲れ様です」「おはようございます」の類を縮めたものなのだが、「ぞ」ってなんだ。(おつかれさまです→おっつかれさまっす→おっ(つかれさまっ)す)
ゾス!?/まあ他人に押しつけるものでは本来ないよね、ああいうのはね。第三者視点がなくなりがちだし
ゾス・キアとはオースティン・オスマン・スペアっていう画家兼オカルティスト(混沌魔術師)が作り出した独自の魔法体系であり肉体全体を表すZOSと人間全体の意識を表すKIAにわかれ っていう話ではなかった
「非こういうもの」で「反こういうもの」ではないとは言っても、このやり方での成功に味を占めた社会はこういうものになれと圧力をかけてくるようになるから、俺は「反こういうもの」だなあ
ベンチャーでグローバルパートナーズて、業務内容の具体性が欠片もない社名から黒さが伺える/でもそっちの方が水が合うって人もいるんだろうね、理解できんけど
あの頃の新入社員って、山奥の施設とか借りてで今なら軍隊みたいな合宿とかやってたもんなあ。自衛隊内生活体験レベル100みたいなやつ。
ゾスに親しみすぎても老後が良くなさそう。
根性論を他人に押し付ける系の人は残念ながら拒絶したい
ブラックだけど、あれに合って稼いでいる人もいるわけで、嫌なら辞めれる選択肢があるかじゃないの?
「おつかれさまです!」を最大限勢いよく言うと「ゾス」になるから、ゾスです。社内メールも「ゾス!」から送ります。かつてゾスに飛び込まざるを得なかったやつのひとりですが、個人的には楽しかったです。
とはいえ光の戦士の営業力は大したものだし、OBはそこそこ成功している人が多く、昭和のまま洗練しきらないキーエンスといった印象。なおロゴはいまだ昭和の匂いがするし多分営業スタイルも社風も大して変わってない
昔、飲食のキッチンを1ヶ月で辞めたことがある。周りと比べてもトロく、疲弊と自己嫌悪でバイト翌日はベッドで丸まってた。今回のノンフィクションは見てられなかったなあ。
…ベゾス関係ないか
俺も就活もせず勝手にドロップアウトしてたので、「真面目な氷河期世代と一括りにされると申し訳ない」的なことを以前書いたら、スターが集まってトップブコメになったよhttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20230621210336
選択できるかできないかでだいぶ違うからな。
“非・自分の説明に使える、そう思えるくらいの確固とした世界があった。おれが逃げてきたものが煮詰まっている”