「もしも傷つけたとしたら」論法。「誤解を生むことがないように」発信したというのも嘘だろう。併せて削った生活保護費追加給付に広く国民にお詫びをした件にも頓珍漢な回答を。2件とも結論だけは良いのだが……
"障害の有無によって分け隔てなく共生する社会の実現というのは重要"という回答引き出すの大事。
れいわ新選組という政党には両手をあげて賛同はできないとこあるけど、身体障害を持つ議員を国会に送り込んだのはマジでいい仕事だったと思う。マイノリティが参加し、可視化されることで変わる現実は確かにある。
「しっかり」を多用する輩の話は一切信用するな。
ぽんぽん病って揶揄することが望みの人たちの党
「……私の夫も車いすや手押し車であったりしてもですね、これは生活できるんじゃないかなと思ってそれ以上の対応は当然不要と考え……誤った報道がありましたので誤解を生むことがないようにXで発信……」正論早苗
後付けっぽいけれど、それでも、正論を首相に言わせて縛ることに、予算委員会の意義がある。予算の使い方の原則の確認なのだから。
「したがって公邸だけではなくてほかの行政機関もそうですけれどもさまざまな行政機関ですけれどもバリアフリー化の必要性を否定するという意図は全くございませんでした」という発言も引き出せてよかったのでは
人の病気を揶揄するくせに自分の立場が悪くなったら病気を言い訳に離脱するような奴が身体障碍者を立てても何の価値も感じませんが
「障害の有無によって分け隔てなく共生する社会の実現というのは重要...取り組みを進めていきたい」はGood。冒頭の「傷つけたとしたら申しわけなく存じます」は余計。気持ちの問題ではない。
山本太郎の一連のパフォーマンスは全く評価できないけど、れいわの唯一評価できる点はこういった障がいのある方々を国会に送り込んで国政で可視化できるようにしたこと、国会審議でこういう話が出るのは良いと思う
『バリアフリー対応はおおむねされておりましたので、私の夫も車いすや手押し車であったりしてもですね、これは生活できるんじゃないかなと思ってそれ以上の対応は当然不要と〜改修も実施されたといった誤った報道』
出たわ「もしも傷つけたのなら謝ります」自分の間違いを全く認めていないやつね。「悪いのはあなたの受け取り方の問題です」って言ってるのと全く同じ。
個人的には「公邸のバリアフリーは改修されて夫も快適そうだった。ここまで進んでいるのなら、あまねくバリアフリー施設もこうあるべきと考える」ぐらいは総理に言ってもらいたいと思ってるんだけどね。
われわれ国民の代表として仕事をしている
誤報に対する投稿には読めないし、木村議員に謝罪するのも変だよね。私的なやりとりではないので。木村議員は、高市夫の思想は指摘でないので指摘していない…狡猾さで負けているけど外交大丈夫?
質問も返答も至って普通なんじゃね。日本の地方の歩道のバリアアリーの方を突っ込んで欲しいぞ。
考えてみればコロンブスの卵のようなまっとうなポピュリズムだったのに、れいわ新選組最後のよすがに化けるとは。中道が果たすべき役割を肩代わり
良い質問だった「総理の配偶者は介護が必要と報道にありますが、バリアフリー改修や介護が必要な人たちに税金を使うことは高市首相にとって社会に迷惑をかけるという認識なのでしょうか」
うるせえよ。制度のハックで国民の支持もないのに議員になって、国会バリアフリーとか言う民草に何のメリットもないゴミ施策しか出来なかった穀潰しが/こいつを国会に送る愚策でれいわブームは終わったのを忘れるな
自ら家族の介護に携わる人が首相になったというのはやはり画期的なこと。高市さんは令和の名宰相となるに相応しい資質をいくつも持っているのになあ。
色んな人に配慮しなきゃね。大人なんだから。
バリアフリー改修報道があった時は税金で改修したのか、と左派、特に共産党界隈から非難轟々だったのだが(ただしれいわ界隈からは無言)…「もう何も言わない」のが一番なのだろうか
これだけ首相の答弁を評価するブコメ並んでるのに「高市アンチは批判ばかり」といつも言ってる人は来ないのね。/で、左派叩きのいつメンが内容そっちのけでれいわ叩きのみと。
高市総理のXポストに対し 障害のある れいわ・木村議員が疑問を呈する | 政治 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ
「もしも傷つけたとしたら」論法。「誤解を生むことがないように」発信したというのも嘘だろう。併せて削った生活保護費追加給付に広く国民にお詫びをした件にも頓珍漢な回答を。2件とも結論だけは良いのだが……
"障害の有無によって分け隔てなく共生する社会の実現というのは重要"という回答引き出すの大事。
れいわ新選組という政党には両手をあげて賛同はできないとこあるけど、身体障害を持つ議員を国会に送り込んだのはマジでいい仕事だったと思う。マイノリティが参加し、可視化されることで変わる現実は確かにある。
「しっかり」を多用する輩の話は一切信用するな。
ぽんぽん病って揶揄することが望みの人たちの党
「……私の夫も車いすや手押し車であったりしてもですね、これは生活できるんじゃないかなと思ってそれ以上の対応は当然不要と考え……誤った報道がありましたので誤解を生むことがないようにXで発信……」正論早苗
後付けっぽいけれど、それでも、正論を首相に言わせて縛ることに、予算委員会の意義がある。予算の使い方の原則の確認なのだから。
「したがって公邸だけではなくてほかの行政機関もそうですけれどもさまざまな行政機関ですけれどもバリアフリー化の必要性を否定するという意図は全くございませんでした」という発言も引き出せてよかったのでは
人の病気を揶揄するくせに自分の立場が悪くなったら病気を言い訳に離脱するような奴が身体障碍者を立てても何の価値も感じませんが
「障害の有無によって分け隔てなく共生する社会の実現というのは重要...取り組みを進めていきたい」はGood。冒頭の「傷つけたとしたら申しわけなく存じます」は余計。気持ちの問題ではない。
山本太郎の一連のパフォーマンスは全く評価できないけど、れいわの唯一評価できる点はこういった障がいのある方々を国会に送り込んで国政で可視化できるようにしたこと、国会審議でこういう話が出るのは良いと思う
『バリアフリー対応はおおむねされておりましたので、私の夫も車いすや手押し車であったりしてもですね、これは生活できるんじゃないかなと思ってそれ以上の対応は当然不要と〜改修も実施されたといった誤った報道』
出たわ「もしも傷つけたのなら謝ります」自分の間違いを全く認めていないやつね。「悪いのはあなたの受け取り方の問題です」って言ってるのと全く同じ。
個人的には「公邸のバリアフリーは改修されて夫も快適そうだった。ここまで進んでいるのなら、あまねくバリアフリー施設もこうあるべきと考える」ぐらいは総理に言ってもらいたいと思ってるんだけどね。
われわれ国民の代表として仕事をしている
誤報に対する投稿には読めないし、木村議員に謝罪するのも変だよね。私的なやりとりではないので。木村議員は、高市夫の思想は指摘でないので指摘していない…狡猾さで負けているけど外交大丈夫?
質問も返答も至って普通なんじゃね。日本の地方の歩道のバリアアリーの方を突っ込んで欲しいぞ。
考えてみればコロンブスの卵のようなまっとうなポピュリズムだったのに、れいわ新選組最後のよすがに化けるとは。中道が果たすべき役割を肩代わり
良い質問だった「総理の配偶者は介護が必要と報道にありますが、バリアフリー改修や介護が必要な人たちに税金を使うことは高市首相にとって社会に迷惑をかけるという認識なのでしょうか」
うるせえよ。制度のハックで国民の支持もないのに議員になって、国会バリアフリーとか言う民草に何のメリットもないゴミ施策しか出来なかった穀潰しが/こいつを国会に送る愚策でれいわブームは終わったのを忘れるな
自ら家族の介護に携わる人が首相になったというのはやはり画期的なこと。高市さんは令和の名宰相となるに相応しい資質をいくつも持っているのになあ。
色んな人に配慮しなきゃね。大人なんだから。
バリアフリー改修報道があった時は税金で改修したのか、と左派、特に共産党界隈から非難轟々だったのだが(ただしれいわ界隈からは無言)…「もう何も言わない」のが一番なのだろうか
これだけ首相の答弁を評価するブコメ並んでるのに「高市アンチは批判ばかり」といつも言ってる人は来ないのね。/で、左派叩きのいつメンが内容そっちのけでれいわ叩きのみと。