ロシアに停戦の意志がなくウクライナに戦場で勝たせてしまうと核兵器使用に繋がるからアメリカはウクライナ直接支援を避けシリア・ベネズエラ・イランなどロシア友好国を潰す戦略にシフトした印象。
ロシアも戦争に負けたら負けたで、戦時経済が終わった時の反動の経済不安で政権が倒れかねないから、しんどくても辞められない所はあるよな。勝ってウクライナに不景気を押し付けたいし。
ハルキウ反抗でミリオタが沸く一方、核が使われる可能性を感じて真剣に心配していた軍事専門家がいたことは覚えてる。
勉強になるわ
>クラウゼヴィッツの時代にはなかった「核兵器による破滅の可能性」という別のプレッシャーがかかっているため、エスカレートし過ぎることはないけど、「決着がつかないまま能力が尽きるまでは続く」という構造
トランプの言動の動機がシンプルに説明されていてたぶんそうなんだろうなと思う
“本能的に大国間協調の方に寄ってしまうトランプ政権のアルゴリズムが、この戦争を長引かせている感じがしますね。” → 核のプレッシャーと大国間協調からの膠着状態
いやいやいや、状況次第では今でも使う可能性は全然あるデショ。戦況予測も大外しだし、現状を変える力のある理念を語ってるわけでもないのでそろそろ信用されなくなってるのでは。
( チェルノブイリの教訓は… ) / 追記 h1875362氏コメ https://x.gd/gigSM https://x.gd/Httvw〔リンク先はノートン審査ではクリアだけどhttpサイト〕
"アジア人同士で軍拡競争やってる現状はあまりにも不毛"
知ってる人は随分前から知ってる話。アメリカが交渉でひよったので、使用には至らず。よく、ウクライナは核放棄したからロシアが侵攻したなどとの流言が日本のSNSにあるが、あれはただの幻想。ロシアを舐めすぎてる。
戦争を長引かせるとはさすがノーベル平和賞受賞希望者やの
確信があっての事かと。
戦術核をつかったロシアに対して世界はどのような制裁をできるのだろうか。核の傘に入っていない国はどうやって存立していけばよいのか。そういう重い問いを突きつけられていると思う
“今年1月にあった日米の有識者会議の中でアメリカ側から、そういう情報開示がありました” いや、Bob Woodward が”War”で外交努力も含めて2024年に書いて邦訳もでてるだろ…
サイトがカクカクして読めない。ダメだこりゃ
戦争は相手の領土を奪い国が潤うためにやっているのに肝心の領土を核で汚染したら元も子もない。意義を台無しにしたら流石に国民が黙っていないと思う
現状を憂いて平和をと訴える声を、戦争をメカニカルに捉え「戦争観が古い」で打ち消せるとみなしてる人たちに読んでもらいたい記事 | 先週TVで小泉氏含め専門家が集まって出てた番組は興味深く見た
ごく当たり前の感想「アジア人同士で軍拡競争やってる現状はあまりにも不毛」→高市信者「高市さんを批判した小泉悠は中国のスパイだ!売国奴だ!左翼だ!軍事費は何百兆円でも増やせ!日本には核兵器が絶対必要!」
どんどん終わる気がしなくなってくる
記事内容とは関係ないけど、上部のメニューのとこ見たら、バズフィさん10周年なんや。へー。意外とまだそんなもんなんか。(正確にはBuzzFeed Japanが10thらしい)
戦争する意味を無くす事を、どうやって作っていくかが戦略になっていくはず。だけど、21世紀4分の1の時点ではこの有様だわ。記事途中に出てきたエイブルアーチャー83で核戦争手前の話とかも、とても馬鹿馬鹿しい現実。
バイデンは支援を限定して戦争を長引かせているとブコメで書いた人、☆をつけた人は珍しくなかったよな
“「ロシアは自分たちの大国クラブの一員だ」と認識しているトランプ大統領にとって、ロシアはうまくやっていくべき相手なんですよ” うへえ
アメリカのリーダーシップの不在というか、本能的に大国間協調の方に寄ってしまうトランプ政権のアルゴリズムが、この戦争を長引かせている感じ > 加えて中国とインドとの関係がロシアのしぶとさを支える。
プーチン、戦況によっては核兵器を使いかねないわけだ。
”「大国同士は喧嘩しないように仲良くやりましょう」” ”「ロシアは自分たちの大国クラブの一員だ」と認識しているトランプ大統領にとって、ロシアはうまくやっていくべき相手”
22年10月7日のバイデン大統領の演説でウクライナ戦争はキューバ危機以来の核終末戦争危機にいるとはっきり言ってたぐらいなので、信憑性高いんよな
にょわー★>おそらくロシア軍の負けがあるところで止まったということが大きい。ロシア軍が壊滅にまで至らなかったことで、核使用の必要がなくなったんじゃないか
この人を軍事評論家という肩書きで呼んで戦争について聞くのはおかしいだろ。興味あってまともなこと言えるのは軍事の中でも極々限られた分野で他の事は興味が無いからテキトーなことを言って、当たり前に外れてる
「もうあんなことしない」って、みんな思うんです。実際には向こうに行ってるだけでいなくなってない。また戻ってくることがあるということ。遠くに行って見えにくいだけで居るには居る。それが突然バッと近づいて
やはり国のトップの考えることなんかわけわからんという気持ちになるなあ。
軍事を研究している人の言葉だからこそ重いや > 「場合によっては軍事力を使ってこんなことしちゃえばいいんだ」などと、人間が想像して起こすものなんです。戦争には想像力がいる
なんで今更バズフィードが??結局ニュースじゃマネタイズできなくて爆発四散したんじゃなかったっけ
「アジア人同士で軍拡競争やってる現状はあまりにも不毛」→聞いてるかキンペー。迷惑なんで今すぐ辞めろ
マジか…本読も。“小泉さんによると、ロシアは侵攻当初の2022年に実際に核兵器の使用を本気で検討していたそうです。広島・長崎に続く核兵器が、ウクライナの戦場で使われる瀬戸際だったというのです”
“2022年8月末から、ハルキウ州とヘルソン州でウクライナ軍の攻勢でロシア軍が押されていたので、おそらくウクライナ軍の突進を止めるための核使用を考えていたんだと思いますね。”
もしも使っていたら世界からの反ロシア感情はもっと強くなっていただろうし、そう簡単に使用には踏み切れないんじゃないかとも思うけどね。
限定核を使用したら、局地戦から地域戦争に格上げされてしまう。ウクライナ対ロシアでは無く欧州対ロシアになってしまうし、中国の支援も厳しくなる。ロシアの地位がさらに地盤沈下する。
露の軍事ドクトリンについて小泉氏は「4段階エスカレで核使用規定」「ハイブリッド戦掲げるが一辺倒ではない」など帰趨に影響大な要素を戦争前の著書「現代ロシアの軍事戦略」で的確に提示していて流石専門家である
最近の小泉悠は借金取りに詰められてるかのような勢い。https://x.com/masaru_sakuma/status/2027658896698228920 https://b.hatena.ne.jp/entry/4783651932471382082/comment/pokute8 /https://tinyurl.com/y7yb44fu
“外部から説得されてプーチン大統領がやめたわけではなく、彼の道徳心が止めたわけでもなく、単に軍事的な必要性で使わなかっただけなんじゃないかって感じがするんですよ”
トランプは自分を平和主義と自称しているけど多分本気でそう思ってるんだよな。大国同士が協調することが最優先。中国からは完全にそれを見透かされてると思う。
「ロシアは核使用を本気で検討していた」軍事評論家の小泉悠さんが明かす。中止した理由とは?【ウクライナ戦争】
自分から攻め込んで負けそうになったら核兵器持ち出そうとするキチガイが隣に2~3ヵ国あるのが辛い。海があって良かった
この方のYouTubeチャンネルは面白いのでおすすめ。なんというか、かつてテリー伊藤のせいで北朝鮮に感じてしまった面白みをロシアや中国に向けてしまうようなチャンネルをやっておられる。勉強にもなる。
ロシアの核運用部隊と称する軍人が亡命してたけど。あれ、ガチだったのか……
「アジア人同士で軍拡競争やってる現状は不毛」とはもう思えない。宇露や米は冷戦期の遺物と中華ジャンクパーツを帯封で束ねて軍備のようなものを作っている状態。東アジアは産業基盤が機能しているだけマシ。
宇は死活問題だが、露が120万の犠牲を出して尚の継戦理由って「プーチン指導部の面子が立たない」しかなく、最近のトラの火遊びといい、権威主義政治が如何に自国と国際社会の利益にとって有害無益であるか。
“「国家間戦争自体がもうできなくなるんじゃないか」という議論は、2000年代にもありました。でも、2022年に始まったウクライナ戦争は、本当の大戦争ですよね。もう独ソ戦の期間を超えて続いてますし”
とにかく勉強になる
実戦で核兵器を使用して成功したのは今のところ米国だけ。失敗するリスクを考えると中々使えるものではない (´・ω・`)
何でも知っているんだ。その米軍関係者の話の裏取りは出来てるのだろうか。
違うんじゃね。ロシアが核兵器を使えない理由は中国・ウクライナ友好協力条約の存在だろ。条約によれば中国はウクライナに核の傘を提供しており、核を使用するならロシアと中国は戦うはめになる。
ウクライナの反攻作戦が失敗に終わったおかげで、核の使用が無くなったのか…。ウクライナの反攻作戦は全方位的にやったせいで、各戦線が薄くなり攻勢限界をすぐに迎えてしまい、ロシアの逆襲にやられた
小泉悠はすっかりウクライナ芸人になったな。以前は玉虫色の、実質何も言ってない系の文章ばかりだったが、近年はシンプルに的外れ率が高い。局所的な軍事知識しかなく政治経済に無知なためだろう。
“どっち着かずの立場が続いています。これではやっぱり停戦強要ができない。アメリカのリーダーシップの不在”コレはどちらの国にも戦争に至るまでの主観的な政治的正当性があるってこと。戦争が終わらない理由だ
“アメリカのリーダーシップの不在というか、本能的に大国間協調の方に寄ってしまうトランプ政権のアルゴリズムが、この戦争を長引かせている感じがします” これは腑に落ちる考察
「トランプ大統領を見ていると、そういう意味でのピースメーカーにはなろうとしていない。大国間協調がしたいようなんです」オセアニア、ユーラシア、イースタシア…
故・松木武彦氏も「文化としての戦争」から古代日本を描こうとしてたな〉「戦争には想像力がいる。その想像力の一個の源泉にウクライナ戦争がなっているだろうと」/ちくま新書『現代戦争論』、積読だった…orz
TACOリズム
遊び半分で検討はしないのでは
正直アメリカの行動で色々もう無理なんだろうなという感はある。 世界が核兵器を「ただのスーパーボム」って思っている限りはそのうち使う。終末兵器ということを知っている人が多いのは日本だけなのか?
えー、本当かにゃ?ボク、心配でゴロゴロしちゃうにゃ!
日本にいるロシア人の間では登山がブームなのだろうか
地続きの国に核攻撃となると放射能で汚染される地域は自国まで及ぶので合理的ではない。日本みたいな地続きではない国に核攻撃は有効だとしても。
「独ソ戦より長い」と言われると改めて大変なことだよな…。でも、独ソ戦の死者(ソ連側だけで2600万人)に比べたら、戦死者30万人(北朝鮮人やウガンダ人含む)なんてロシアにとって誤差の範囲なんだろうなあ…。
何かタイトル回収まで異様に長いな。で、プーチンは、今後も時と場合で、簡単に核を使うと言ってるな。
通常戦力でウクライナに勝てるとロシアに思わせておかないと、核使用に踏み切りかねない。戦闘の永続化がウクライナ、ヨーロッパにとっての最適解だとしたらなんとも酷い話だ。
使うわけ無いじゃんソ連領土奪還を目的にしてるのに。使うならとっくの前に撃ってる。
領土的な目的があるから、使えないだけだよ。欲しい土地を放射性物質で汚染する訳がない。核兵器使用の危機は、ロシアがウクライナの土地を諦めた時に限定される。核兵器なんて脅し以外には使えない武器やねん。
うへ、戦争が膠着したから核使用に至らなかったってことか。核兵器持ってる国と戦うってことは追い詰めたら核が飛んでくるってことなんだなあ……
東野篤子さんがロシアの状況を解説されていたが、プーチンさんはロシア国内では相対的に穏健派で、テレビ番組などでは「ロシア軍は核兵器を使いウクライナを撃滅すべき」論が公然と主張されている由。
“「ロシアは自分たちの大国クラブの一員だ」と認識しているトランプ大統領…それで最初のうち、ロシアとアメリカが一緒になって「ウクライナに事実上の降伏を強要する」をやろうとしたけど…うまくいかない”
合理で考えれば核攻撃などしないはずだが、合理で考えるならそもそも宇露紛争など起きるはずもなかったか。直前まで"ただの軍事演習、開戦準備だなんて米英のプロパガンダに過ぎぬ"という声が大きかったなと
しかし核を使ったとなるとNATO側ももう一段階ステージが上がるからロシア側も安くは済まないよな。それでもプーチンの面子の為に使う状況ギリギリだったんだろうけど
『紛争が4つに分類されています。一番下のレベルに武力紛争があって、局地戦争、地域戦争の順にレベルが上がっていき、最後が大規模戦争なんです。』 紛争レベルが低いから使うフェーズになかっただけと
「本能的に大国間協調の方に寄ってしまうトランプ政権のアルゴリズムが、この戦争を長引かせている」困る。日本もプーチンやトランプや習が言う大国を再び目指すしかない?大陸欧州が真に味方かも怪しいんだよな。
第一次世界大戦から第二次世界大戦まで約20年。20年スパンで大きな戦争が起こるのかもしれない。その他小規模な戦争は常にあるから人類と戦争はある意味セットなのかも。
“アメリカのリーダーシップの不在というか、本能的に大国間協調の方に寄ってしまうトランプ政権のアルゴリズムが、この戦争を長引かせている”
現代戦争論買いました
ロシアとの国境付近のいまロシア勢力下にある地域、奪還されるくらいなら核で汚して使い物にならなくするだろう…ぐらいは考えてる。不毛の緩衝地帯の、出来上がり
イランのアレでヤケクソになって核を飛ばしたりする?
週明けの株価を見るのが怖いな。
「ロシアは核使用を本気で検討していた」軍事評論家の小泉悠さんが明かす。中止した理由とは?【ウクライナ戦争】
ロシアに停戦の意志がなくウクライナに戦場で勝たせてしまうと核兵器使用に繋がるからアメリカはウクライナ直接支援を避けシリア・ベネズエラ・イランなどロシア友好国を潰す戦略にシフトした印象。
ロシアも戦争に負けたら負けたで、戦時経済が終わった時の反動の経済不安で政権が倒れかねないから、しんどくても辞められない所はあるよな。勝ってウクライナに不景気を押し付けたいし。
ハルキウ反抗でミリオタが沸く一方、核が使われる可能性を感じて真剣に心配していた軍事専門家がいたことは覚えてる。
勉強になるわ
>クラウゼヴィッツの時代にはなかった「核兵器による破滅の可能性」という別のプレッシャーがかかっているため、エスカレートし過ぎることはないけど、「決着がつかないまま能力が尽きるまでは続く」という構造
トランプの言動の動機がシンプルに説明されていてたぶんそうなんだろうなと思う
“本能的に大国間協調の方に寄ってしまうトランプ政権のアルゴリズムが、この戦争を長引かせている感じがしますね。” → 核のプレッシャーと大国間協調からの膠着状態
いやいやいや、状況次第では今でも使う可能性は全然あるデショ。戦況予測も大外しだし、現状を変える力のある理念を語ってるわけでもないのでそろそろ信用されなくなってるのでは。
( チェルノブイリの教訓は… ) / 追記 h1875362氏コメ https://x.gd/gigSM https://x.gd/Httvw〔リンク先はノートン審査ではクリアだけどhttpサイト〕
"アジア人同士で軍拡競争やってる現状はあまりにも不毛"
知ってる人は随分前から知ってる話。アメリカが交渉でひよったので、使用には至らず。よく、ウクライナは核放棄したからロシアが侵攻したなどとの流言が日本のSNSにあるが、あれはただの幻想。ロシアを舐めすぎてる。
戦争を長引かせるとはさすがノーベル平和賞受賞希望者やの
確信があっての事かと。
戦術核をつかったロシアに対して世界はどのような制裁をできるのだろうか。核の傘に入っていない国はどうやって存立していけばよいのか。そういう重い問いを突きつけられていると思う
“今年1月にあった日米の有識者会議の中でアメリカ側から、そういう情報開示がありました” いや、Bob Woodward が”War”で外交努力も含めて2024年に書いて邦訳もでてるだろ…
サイトがカクカクして読めない。ダメだこりゃ
戦争は相手の領土を奪い国が潤うためにやっているのに肝心の領土を核で汚染したら元も子もない。意義を台無しにしたら流石に国民が黙っていないと思う
現状を憂いて平和をと訴える声を、戦争をメカニカルに捉え「戦争観が古い」で打ち消せるとみなしてる人たちに読んでもらいたい記事 | 先週TVで小泉氏含め専門家が集まって出てた番組は興味深く見た
ごく当たり前の感想「アジア人同士で軍拡競争やってる現状はあまりにも不毛」→高市信者「高市さんを批判した小泉悠は中国のスパイだ!売国奴だ!左翼だ!軍事費は何百兆円でも増やせ!日本には核兵器が絶対必要!」
どんどん終わる気がしなくなってくる
記事内容とは関係ないけど、上部のメニューのとこ見たら、バズフィさん10周年なんや。へー。意外とまだそんなもんなんか。(正確にはBuzzFeed Japanが10thらしい)
戦争する意味を無くす事を、どうやって作っていくかが戦略になっていくはず。だけど、21世紀4分の1の時点ではこの有様だわ。記事途中に出てきたエイブルアーチャー83で核戦争手前の話とかも、とても馬鹿馬鹿しい現実。
バイデンは支援を限定して戦争を長引かせているとブコメで書いた人、☆をつけた人は珍しくなかったよな
“「ロシアは自分たちの大国クラブの一員だ」と認識しているトランプ大統領にとって、ロシアはうまくやっていくべき相手なんですよ” うへえ
アメリカのリーダーシップの不在というか、本能的に大国間協調の方に寄ってしまうトランプ政権のアルゴリズムが、この戦争を長引かせている感じ > 加えて中国とインドとの関係がロシアのしぶとさを支える。
プーチン、戦況によっては核兵器を使いかねないわけだ。
”「大国同士は喧嘩しないように仲良くやりましょう」” ”「ロシアは自分たちの大国クラブの一員だ」と認識しているトランプ大統領にとって、ロシアはうまくやっていくべき相手”
22年10月7日のバイデン大統領の演説でウクライナ戦争はキューバ危機以来の核終末戦争危機にいるとはっきり言ってたぐらいなので、信憑性高いんよな
にょわー★>おそらくロシア軍の負けがあるところで止まったということが大きい。ロシア軍が壊滅にまで至らなかったことで、核使用の必要がなくなったんじゃないか
この人を軍事評論家という肩書きで呼んで戦争について聞くのはおかしいだろ。興味あってまともなこと言えるのは軍事の中でも極々限られた分野で他の事は興味が無いからテキトーなことを言って、当たり前に外れてる
「もうあんなことしない」って、みんな思うんです。実際には向こうに行ってるだけでいなくなってない。また戻ってくることがあるということ。遠くに行って見えにくいだけで居るには居る。それが突然バッと近づいて
やはり国のトップの考えることなんかわけわからんという気持ちになるなあ。
軍事を研究している人の言葉だからこそ重いや > 「場合によっては軍事力を使ってこんなことしちゃえばいいんだ」などと、人間が想像して起こすものなんです。戦争には想像力がいる
なんで今更バズフィードが??結局ニュースじゃマネタイズできなくて爆発四散したんじゃなかったっけ
「アジア人同士で軍拡競争やってる現状はあまりにも不毛」→聞いてるかキンペー。迷惑なんで今すぐ辞めろ
マジか…本読も。“小泉さんによると、ロシアは侵攻当初の2022年に実際に核兵器の使用を本気で検討していたそうです。広島・長崎に続く核兵器が、ウクライナの戦場で使われる瀬戸際だったというのです”
“2022年8月末から、ハルキウ州とヘルソン州でウクライナ軍の攻勢でロシア軍が押されていたので、おそらくウクライナ軍の突進を止めるための核使用を考えていたんだと思いますね。”
もしも使っていたら世界からの反ロシア感情はもっと強くなっていただろうし、そう簡単に使用には踏み切れないんじゃないかとも思うけどね。
限定核を使用したら、局地戦から地域戦争に格上げされてしまう。ウクライナ対ロシアでは無く欧州対ロシアになってしまうし、中国の支援も厳しくなる。ロシアの地位がさらに地盤沈下する。
露の軍事ドクトリンについて小泉氏は「4段階エスカレで核使用規定」「ハイブリッド戦掲げるが一辺倒ではない」など帰趨に影響大な要素を戦争前の著書「現代ロシアの軍事戦略」で的確に提示していて流石専門家である
最近の小泉悠は借金取りに詰められてるかのような勢い。https://x.com/masaru_sakuma/status/2027658896698228920 https://b.hatena.ne.jp/entry/4783651932471382082/comment/pokute8 /https://tinyurl.com/y7yb44fu
“外部から説得されてプーチン大統領がやめたわけではなく、彼の道徳心が止めたわけでもなく、単に軍事的な必要性で使わなかっただけなんじゃないかって感じがするんですよ”
トランプは自分を平和主義と自称しているけど多分本気でそう思ってるんだよな。大国同士が協調することが最優先。中国からは完全にそれを見透かされてると思う。
「ロシアは核使用を本気で検討していた」軍事評論家の小泉悠さんが明かす。中止した理由とは?【ウクライナ戦争】
自分から攻め込んで負けそうになったら核兵器持ち出そうとするキチガイが隣に2~3ヵ国あるのが辛い。海があって良かった
この方のYouTubeチャンネルは面白いのでおすすめ。なんというか、かつてテリー伊藤のせいで北朝鮮に感じてしまった面白みをロシアや中国に向けてしまうようなチャンネルをやっておられる。勉強にもなる。
ロシアの核運用部隊と称する軍人が亡命してたけど。あれ、ガチだったのか……
「アジア人同士で軍拡競争やってる現状は不毛」とはもう思えない。宇露や米は冷戦期の遺物と中華ジャンクパーツを帯封で束ねて軍備のようなものを作っている状態。東アジアは産業基盤が機能しているだけマシ。
宇は死活問題だが、露が120万の犠牲を出して尚の継戦理由って「プーチン指導部の面子が立たない」しかなく、最近のトラの火遊びといい、権威主義政治が如何に自国と国際社会の利益にとって有害無益であるか。
“「国家間戦争自体がもうできなくなるんじゃないか」という議論は、2000年代にもありました。でも、2022年に始まったウクライナ戦争は、本当の大戦争ですよね。もう独ソ戦の期間を超えて続いてますし”
とにかく勉強になる
実戦で核兵器を使用して成功したのは今のところ米国だけ。失敗するリスクを考えると中々使えるものではない (´・ω・`)
何でも知っているんだ。その米軍関係者の話の裏取りは出来てるのだろうか。
違うんじゃね。ロシアが核兵器を使えない理由は中国・ウクライナ友好協力条約の存在だろ。条約によれば中国はウクライナに核の傘を提供しており、核を使用するならロシアと中国は戦うはめになる。
ウクライナの反攻作戦が失敗に終わったおかげで、核の使用が無くなったのか…。ウクライナの反攻作戦は全方位的にやったせいで、各戦線が薄くなり攻勢限界をすぐに迎えてしまい、ロシアの逆襲にやられた
小泉悠はすっかりウクライナ芸人になったな。以前は玉虫色の、実質何も言ってない系の文章ばかりだったが、近年はシンプルに的外れ率が高い。局所的な軍事知識しかなく政治経済に無知なためだろう。
“どっち着かずの立場が続いています。これではやっぱり停戦強要ができない。アメリカのリーダーシップの不在”コレはどちらの国にも戦争に至るまでの主観的な政治的正当性があるってこと。戦争が終わらない理由だ
“アメリカのリーダーシップの不在というか、本能的に大国間協調の方に寄ってしまうトランプ政権のアルゴリズムが、この戦争を長引かせている感じがします” これは腑に落ちる考察
「トランプ大統領を見ていると、そういう意味でのピースメーカーにはなろうとしていない。大国間協調がしたいようなんです」オセアニア、ユーラシア、イースタシア…
故・松木武彦氏も「文化としての戦争」から古代日本を描こうとしてたな〉「戦争には想像力がいる。その想像力の一個の源泉にウクライナ戦争がなっているだろうと」/ちくま新書『現代戦争論』、積読だった…orz
TACOリズム
遊び半分で検討はしないのでは
正直アメリカの行動で色々もう無理なんだろうなという感はある。 世界が核兵器を「ただのスーパーボム」って思っている限りはそのうち使う。終末兵器ということを知っている人が多いのは日本だけなのか?
えー、本当かにゃ?ボク、心配でゴロゴロしちゃうにゃ!
日本にいるロシア人の間では登山がブームなのだろうか
地続きの国に核攻撃となると放射能で汚染される地域は自国まで及ぶので合理的ではない。日本みたいな地続きではない国に核攻撃は有効だとしても。
「独ソ戦より長い」と言われると改めて大変なことだよな…。でも、独ソ戦の死者(ソ連側だけで2600万人)に比べたら、戦死者30万人(北朝鮮人やウガンダ人含む)なんてロシアにとって誤差の範囲なんだろうなあ…。
何かタイトル回収まで異様に長いな。で、プーチンは、今後も時と場合で、簡単に核を使うと言ってるな。
通常戦力でウクライナに勝てるとロシアに思わせておかないと、核使用に踏み切りかねない。戦闘の永続化がウクライナ、ヨーロッパにとっての最適解だとしたらなんとも酷い話だ。
使うわけ無いじゃんソ連領土奪還を目的にしてるのに。使うならとっくの前に撃ってる。
領土的な目的があるから、使えないだけだよ。欲しい土地を放射性物質で汚染する訳がない。核兵器使用の危機は、ロシアがウクライナの土地を諦めた時に限定される。核兵器なんて脅し以外には使えない武器やねん。
うへ、戦争が膠着したから核使用に至らなかったってことか。核兵器持ってる国と戦うってことは追い詰めたら核が飛んでくるってことなんだなあ……
東野篤子さんがロシアの状況を解説されていたが、プーチンさんはロシア国内では相対的に穏健派で、テレビ番組などでは「ロシア軍は核兵器を使いウクライナを撃滅すべき」論が公然と主張されている由。
“「ロシアは自分たちの大国クラブの一員だ」と認識しているトランプ大統領…それで最初のうち、ロシアとアメリカが一緒になって「ウクライナに事実上の降伏を強要する」をやろうとしたけど…うまくいかない”
合理で考えれば核攻撃などしないはずだが、合理で考えるならそもそも宇露紛争など起きるはずもなかったか。直前まで"ただの軍事演習、開戦準備だなんて米英のプロパガンダに過ぎぬ"という声が大きかったなと
しかし核を使ったとなるとNATO側ももう一段階ステージが上がるからロシア側も安くは済まないよな。それでもプーチンの面子の為に使う状況ギリギリだったんだろうけど
『紛争が4つに分類されています。一番下のレベルに武力紛争があって、局地戦争、地域戦争の順にレベルが上がっていき、最後が大規模戦争なんです。』 紛争レベルが低いから使うフェーズになかっただけと
「本能的に大国間協調の方に寄ってしまうトランプ政権のアルゴリズムが、この戦争を長引かせている」困る。日本もプーチンやトランプや習が言う大国を再び目指すしかない?大陸欧州が真に味方かも怪しいんだよな。
第一次世界大戦から第二次世界大戦まで約20年。20年スパンで大きな戦争が起こるのかもしれない。その他小規模な戦争は常にあるから人類と戦争はある意味セットなのかも。
“アメリカのリーダーシップの不在というか、本能的に大国間協調の方に寄ってしまうトランプ政権のアルゴリズムが、この戦争を長引かせている”
現代戦争論買いました
ロシアとの国境付近のいまロシア勢力下にある地域、奪還されるくらいなら核で汚して使い物にならなくするだろう…ぐらいは考えてる。不毛の緩衝地帯の、出来上がり
イランのアレでヤケクソになって核を飛ばしたりする?
週明けの株価を見るのが怖いな。