"ショッピングモールの役割分担"
“ハレの日需要の「イオンモール草津」、そしてその周辺に位置する普段使いの「ピエリ」と「フォレオ」でうまく役割分担ができている”
イオンモールと競り合うのではなく、役割をずらした。
草津市は南草津駅を中心に人口増なのでイオン草津や平和堂系のアルプラザ草津が飽和してきてるのがデカいんじゃないか。草津とイオン近江八幡の中間の客をピエリが取れてる
ショッピングモール同士が競合状態になり、差別化で生き残りを図ろうとしているという分析。なるほど。
復活後、一時期落ち込んでた時期もあったんだけどな。そこからスーパー銭湯を併設して、再度復活してる。
結局GUとH&Mがあれば人は来るんだな。イオンとの役割分担は納得感ある
『立地(周辺人口と交通)』と『テナント配置のお作法(①1階スーパーの隣にデリカ②店の端に人を吸引する核テナント③立地が悪い最上階に人を吸引し滞留させるフードコートやブックカフェ)』で潰れなくはなるよね
マジか凄いな。ネットの話題で廃墟になったSCとか煽って当然なのにマジで復活したんなら、今の日本においてはガチ希望の光じゃん。こういうのはあの時ごめんなさいってネット民側が土下座しても良いのにな
イオンがハレの日か
廃墟と言われてた時に流通してた写真は、オーナー変わる時のテナントの退去期間だったらしいので、「あの廃墟がねぇ」というのは少しミスリードな気はしないでもないすね。
暗い廃墟といわれた「おだちか」も復活してる(´・ω・`)
へぇ、ピエリ守山復活しているのか。あそこ、商圏の半分が水の中。そして、琵琶湖大橋で万年渋滞という難しい立地なんだけどなぁ。過去、こんな記事書いていた https://blog.takuros.net/entry/2020/09/02/085918
ららぽーとの周辺にイオンモール船橋やイオンモール幕張新都心があるのと似てる感じ?距離は4〜6キロだからもっと近いけど。イオンモール津田沼もあるか。周辺にあった船橋西武や津田沼PARCO、ヨーカドー等は潰れたけ
虚構新聞を思い出した。是非コメントしてほしい。 https://kyoko-np.net/2014030101.html
ハレとケって言いたいだけやん。もともとの民俗学におけるケとは生活維持の場としての作業や家事であり、近代資本の購買空間を「ケのショッピングモール」なんて表現するかい。
すげーなー、いろんな需要を掘り起こしてて尊敬する(仕事を創出してるというか)
イオンモール富津もたのむ
ピエリ守山の復活劇の裏には、「ショッピングモールの役割分担」があるのではないか > 考えてみれば当たり前の基本戦略。
でも実際はデベの大和システム(2010年経営破綻)が無能だっただけ(B級テナントしか集められなかった上に開業直後でも空き店舗あった)なので「負けに不思議の負けなし」だよな…(ザイマックスが再生したモレラ岐阜も大和
なんというか、そんなにマイナスイメージが付かなかったのが復興の鍵?運営サイドはどうだったか知るよしはないけど、惨状を聞いてる方はそんなに重大な出来事として捉えてなかった気がする
ピエリ、ビワイチ(琵琶湖を自転車で1周する)用にガレージ内に専用エリアを作ってるの本当に助かる。無料でスタート近くに駐車して帰ってきてそのままそこでスーパー銭湯入ってご飯食べて帰れるし、なかなかのwin-win
え、すごいな ドキュメンタリーで見たい。/近所の人にとっては選択肢が多くて良いだろうな
凄い!関係者の皆さん頑張ったんだなあ…
『ハレの日需要』『ケの商業施設』意味がわからんのだけど、私だけ?ハレとは晴れ?屋外が充実とかではなく?ケって何?単に没個性化が正解というだけな気もする。(ハレとケがセット、説明なしにわかるの?)
最近アニメ系ポップアップストアの開催地にしれっとピエリ守山が入ってることがあって勝手に感慨深くなってる
日常使いなら商圏が狭くなるので競合しなくなるのか。経営の妙だな。
いわゆる都下にいるけど、◯◯モールという形で日常型店舗が複数階建てで入ってるところあるね
スーパー銭湯にはいっぱい人がいたねえ
別に前から休みの日はピエリも全然人多いイメージやけどな
アウトレットモールに飽きられてきてるってことでないか。自分は数回行って(違うところに)、もうええな、となった。
サムティが上場してた頃(2026年現在は上場廃止)、よく株主総会の議事録でピエリ守山どうすんねん的な質疑が載ってた気がする。双日が運営に関わるようになったことも良い影響を与えたのかな。
“琵琶湖南部地域のそれぞれのショッピングモールで「役割分担」がなされていることがわかった”ピエリは日常使いに特化したと。
“運営会社が変わり一新させる時に「日常化」に舵を切った。”
運営会社が変わって復活したのは知ってた。
立川の高島屋のリニューアルオープンと同じ感じだなーと思った。マジで髙島屋と思えない庶民テナントがたくさん入ったからね https://www.takashimaya.co.jp/tachikawa/shop/
名古屋のショッピングモールも残念なとこあるんだが、復活させて欲しいな・・イオンだから無理か・・
浦和パルコが強いのと同じようなもんかなぁ
行きたいお店があれば行くよでしかないけどそういう意味では日常系のほうが普段から行きたいのは事実だしな。ただ日常系は価格競争か品揃えで勝てないと終わる。
当時、結果だけ見てドヤ顔で「〇〇だから失敗する」とか語ってた奴らは全員土下座すべき。
復活していたとは
otsuneはまた行ってレポートしないと
琵琶湖大橋の料金所横で元々交通が多く渋滞ポイントだったからそもそも立地が良いし最初にネタにされた明るい廃墟でレジャー施設があった場所だから京阪から物見遊山で来やすい場所だったと他の施設より強みが多い
車文化だとしても日常の買い物に何十キロも移動したくないもんね。スーパーに毛の生えた程度で運営する分には小さめの商圏でも生きていけると。新築なら無理ゲーでも、タダ同然で引き取った施設なら可能という説も
今の時代にあって明るい話題だ
日常系というより、ディスカウントショップ、ファストファッション、アウトレット、中古のテナントを揃えて、安いもののまとめ買いに特化してるんだよね。食品スーパーが明らかに弱いのはなんとかしてほしいが。
「明るい廃墟」と言われていたのに今や人、人、人…「ピエリ守山」の逆転劇から考える、ショッピングモール飽和時代に「復活できる施設」の特徴
"ショッピングモールの役割分担"
“ハレの日需要の「イオンモール草津」、そしてその周辺に位置する普段使いの「ピエリ」と「フォレオ」でうまく役割分担ができている”
イオンモールと競り合うのではなく、役割をずらした。
草津市は南草津駅を中心に人口増なのでイオン草津や平和堂系のアルプラザ草津が飽和してきてるのがデカいんじゃないか。草津とイオン近江八幡の中間の客をピエリが取れてる
ショッピングモール同士が競合状態になり、差別化で生き残りを図ろうとしているという分析。なるほど。
復活後、一時期落ち込んでた時期もあったんだけどな。そこからスーパー銭湯を併設して、再度復活してる。
結局GUとH&Mがあれば人は来るんだな。イオンとの役割分担は納得感ある
『立地(周辺人口と交通)』と『テナント配置のお作法(①1階スーパーの隣にデリカ②店の端に人を吸引する核テナント③立地が悪い最上階に人を吸引し滞留させるフードコートやブックカフェ)』で潰れなくはなるよね
マジか凄いな。ネットの話題で廃墟になったSCとか煽って当然なのにマジで復活したんなら、今の日本においてはガチ希望の光じゃん。こういうのはあの時ごめんなさいってネット民側が土下座しても良いのにな
イオンがハレの日か
廃墟と言われてた時に流通してた写真は、オーナー変わる時のテナントの退去期間だったらしいので、「あの廃墟がねぇ」というのは少しミスリードな気はしないでもないすね。
暗い廃墟といわれた「おだちか」も復活してる(´・ω・`)
へぇ、ピエリ守山復活しているのか。あそこ、商圏の半分が水の中。そして、琵琶湖大橋で万年渋滞という難しい立地なんだけどなぁ。過去、こんな記事書いていた https://blog.takuros.net/entry/2020/09/02/085918
ららぽーとの周辺にイオンモール船橋やイオンモール幕張新都心があるのと似てる感じ?距離は4〜6キロだからもっと近いけど。イオンモール津田沼もあるか。周辺にあった船橋西武や津田沼PARCO、ヨーカドー等は潰れたけ
虚構新聞を思い出した。是非コメントしてほしい。 https://kyoko-np.net/2014030101.html
ハレとケって言いたいだけやん。もともとの民俗学におけるケとは生活維持の場としての作業や家事であり、近代資本の購買空間を「ケのショッピングモール」なんて表現するかい。
すげーなー、いろんな需要を掘り起こしてて尊敬する(仕事を創出してるというか)
イオンモール富津もたのむ
ピエリ守山の復活劇の裏には、「ショッピングモールの役割分担」があるのではないか > 考えてみれば当たり前の基本戦略。
でも実際はデベの大和システム(2010年経営破綻)が無能だっただけ(B級テナントしか集められなかった上に開業直後でも空き店舗あった)なので「負けに不思議の負けなし」だよな…(ザイマックスが再生したモレラ岐阜も大和
なんというか、そんなにマイナスイメージが付かなかったのが復興の鍵?運営サイドはどうだったか知るよしはないけど、惨状を聞いてる方はそんなに重大な出来事として捉えてなかった気がする
ピエリ、ビワイチ(琵琶湖を自転車で1周する)用にガレージ内に専用エリアを作ってるの本当に助かる。無料でスタート近くに駐車して帰ってきてそのままそこでスーパー銭湯入ってご飯食べて帰れるし、なかなかのwin-win
え、すごいな ドキュメンタリーで見たい。/近所の人にとっては選択肢が多くて良いだろうな
凄い!関係者の皆さん頑張ったんだなあ…
『ハレの日需要』『ケの商業施設』意味がわからんのだけど、私だけ?ハレとは晴れ?屋外が充実とかではなく?ケって何?単に没個性化が正解というだけな気もする。(ハレとケがセット、説明なしにわかるの?)
最近アニメ系ポップアップストアの開催地にしれっとピエリ守山が入ってることがあって勝手に感慨深くなってる
日常使いなら商圏が狭くなるので競合しなくなるのか。経営の妙だな。
いわゆる都下にいるけど、◯◯モールという形で日常型店舗が複数階建てで入ってるところあるね
スーパー銭湯にはいっぱい人がいたねえ
別に前から休みの日はピエリも全然人多いイメージやけどな
アウトレットモールに飽きられてきてるってことでないか。自分は数回行って(違うところに)、もうええな、となった。
サムティが上場してた頃(2026年現在は上場廃止)、よく株主総会の議事録でピエリ守山どうすんねん的な質疑が載ってた気がする。双日が運営に関わるようになったことも良い影響を与えたのかな。
“琵琶湖南部地域のそれぞれのショッピングモールで「役割分担」がなされていることがわかった”ピエリは日常使いに特化したと。
“運営会社が変わり一新させる時に「日常化」に舵を切った。”
運営会社が変わって復活したのは知ってた。
立川の高島屋のリニューアルオープンと同じ感じだなーと思った。マジで髙島屋と思えない庶民テナントがたくさん入ったからね https://www.takashimaya.co.jp/tachikawa/shop/
名古屋のショッピングモールも残念なとこあるんだが、復活させて欲しいな・・イオンだから無理か・・
浦和パルコが強いのと同じようなもんかなぁ
行きたいお店があれば行くよでしかないけどそういう意味では日常系のほうが普段から行きたいのは事実だしな。ただ日常系は価格競争か品揃えで勝てないと終わる。
当時、結果だけ見てドヤ顔で「〇〇だから失敗する」とか語ってた奴らは全員土下座すべき。
復活していたとは
otsuneはまた行ってレポートしないと
琵琶湖大橋の料金所横で元々交通が多く渋滞ポイントだったからそもそも立地が良いし最初にネタにされた明るい廃墟でレジャー施設があった場所だから京阪から物見遊山で来やすい場所だったと他の施設より強みが多い
車文化だとしても日常の買い物に何十キロも移動したくないもんね。スーパーに毛の生えた程度で運営する分には小さめの商圏でも生きていけると。新築なら無理ゲーでも、タダ同然で引き取った施設なら可能という説も
今の時代にあって明るい話題だ
日常系というより、ディスカウントショップ、ファストファッション、アウトレット、中古のテナントを揃えて、安いもののまとめ買いに特化してるんだよね。食品スーパーが明らかに弱いのはなんとかしてほしいが。