自分はとりあえず、世界の名だたるご老人数名がお亡くなりになるのをじっと待つフェーズだと思ってるよ。知らんけど。
1992年の人口ピークから22年経った(クリミア占領)/30年経ったロシアが、ウクライナに侵攻した事実があるので、人口減局面が平和を呼ぶとは言えなくなってしまった。
少子化が加速的に進んでも日本人の10倍人口はいるし、15年後でもまだまだ戦える中年だよ。甘く見過ぎ(´・_・`)そもそも共産国家なんだから人口を人為的に増やす手段も複数持っているよ。技術力、特に遠隔兵器は加速中
軍拡どうこうよりも、少子化による「徴兵制」は避けては通れませんよ。戦争行く気もない、他人に守ってもらうことしかできない人間は、何もしゃべるなよ。恥ずかしくないのかな?
「中国も少子化だ」って言う人多いけど、中国はそれをAIとロボットで積極的に埋めようとしている。そして、行政はもちろん国民も人権意識が低いので社会の進化が早い。日本と同じに捉えない方がいいよ。
日本は人口減少局面だけど軍事費倍増させようとしてるハイ論破
戦争中のロシアやミサイルを飛ばしている北朝鮮の事も考えないと
とはいえ日本みたいに国力が伸びてもいないのに防衛費だけ突然倍増しているような状態でもないしな。もしこのままアメリカの言いなりにGDP5%を防衛費に当てるようなことになれば先に破綻するのは日本なのは間違いなく
中国の場合は党中央のパワーバランス次第というのもある。今は集団指導体制ではなく独裁なので、具体的に言えば習近平の余命と後継者次第。
"国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にあるのも一因" これは本当に悪癖だけど、そもそも日本は多国間同盟(NATOやWPO)や第三世界的立場にも無かったので、国民にとって身近に考えられなかったのよね。
人口減で緩やかに〜より分裂で混乱説はないかな。分裂と統一を繰り返している国であれだけ人口がいて民族、貧富、権力と分裂する材料も多くあるのに力で長年抑え込んでるのが奇跡に見える
「国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖」のせいじゃなくて、集団的自衛権を否定してるせいでアメリカ以外どこも同盟結んでくれないから
日本が軍拡してどれだけ中国の抑止にかなるのだろう。経済への影響もあるし、難民の話もあるなら、別名目で難民受け入れの準備したほうがコスパ良いのではないかとも
デフレ期(不況)の方が対外戦争が起きやすい。不況の解決を対外戦争に求めるからだ。不況だと軍拡余地なく戦争しないというのはありがちな誤り。なので中国がまたインフレ転換するまで抑える必要がある。
国民の方にはこういう知見が蓄積されてきたが、彼らには言っても無駄。あえて無視して議論を混ぜ返すか、理解できる脳が無いか、現実よりも教条に殉ずるかのいずれか。だから国民との溝が深まり、自ら分断される。
なるほど完璧な考察、中国・ロシアが独裁政治ってことに目をつぶれば
Russia Threatens France And UK 🤯 https://www.youtube.com/watch?v=DwICdVVfNCM&lc=UgwKXEGRiWUtS_OFVyx4AaABAg に付いてた人気コメント→「Where's Light Yagami when you need him? 💀😭」
日本の人口減の方が速いし、何ならこの中国はもうダメ系の話で実現したネタを聞いたことがない。いつ経済が崩壊するん?不動産バブルはいつ弾けるん?あと10年以上あれば中国は領土を広げて人民を増やせるでしょ
台湾以前に中国本体が一つの国家体制で維持してもらうことが大前提。ここが割れると第三次世界大戦なんかよりよっぽど地獄。
10-15年後も習近平がまだ中国のトップなら状況は同じだと思う. 引退してほしい。台湾統一が悲願というより半ば公約みたいなもんよアレ?
台湾有事における自衛隊とか、東南アジア情勢における台湾とか、自分には「一変数」程度にしか思えないものを、随分と過大評価してるな…という印象。
そのシナリオだと、軍事侵攻に対しどこまでのレベルで対中経済制裁に踏み切れるか、どれだけの国が制裁に加わるか、のがキモでは。中国は露より貿易依存度が高いだろうが世界も中国に依存してるのが厳しい。
習近平とその派閥が中台統一を夢でなく公約にしていて、独裁国家は本当にトップ次第なのはプーチン見れば明らか。経済運営は大失敗したから台湾関連しか国民へのアピールがなくなってるし。
せやな。中国の軍拡や継戦能力が下がるような方向に進むと良いんだけどな。中国が貧しい時の方が周辺国は平和
そもそも世界って、人口が減っていく中でもずっと争いを続けるんかな
“。 ”
中国は一党独裁国家なので、北朝鮮のように国民の人権を無視してでも軍拡を続ける可能性が捨てきれない点が問題。実際、問題を先送りにしてるだけで、最終的に大国が暴走すれば露ウのように戦争は起きるのよ。
中国の軍事費7000億ドルで日本が500億ドルで比較するとお話にならないんだけど。GDP費の1%増やすとかなんか意味あるのかなと思ってる。
戦争の怖いのは理屈で始まらないところ
台湾が落ちた場合、周辺国は中国の軍門に降るのではなく独自に軍拡を開始すると思うよ。紛争を抱えるインドやヴェトナムは既にそうしてるでしょ。それはアジアが世界の火薬庫になると言うことで、余計酷いことになる
人口減少だから戦争しにくくなるというのがわからない。いざ戦争となれば中国は今のロシアより洗練された手法で戦略的に外国人兵力を動員しそうだ。それだけのグローバル拠点を確保している。なぜその視点がない。
繁栄して国内から批判が少ない時よりも、衰退しそうで国内からの批判が多くなった時のほうが、資源など確保の名目でなりふり構わず侵略に走る。豊かな生活を取り戻したい国民もそれを支持する。むしろ今からが危ない
不快な現実だろうが本邦が中国の影響圏に部分的に入ることは避けられない。ここで「部分」をどうするかの交渉とそのための立ち回りが重要だが、本邦の大多数は「奴隷化」を思い描いて拒絶する。戦前の対米観と同じ
北朝鮮とか見ると、国民が飢えても軍事費につぎ込む国家もあるので、ぜんぜん信用できない。むしろ、経済が落ち込み内政で成果出ないときほど、敵を外に作って軍事強化煽るのは、政治の常套手段なのは歴史をみると。
習近平体制が今のところ見える最大のリスクで、軍部の人事を強引に進めてる今、そしてアメリカ大統領があまり合理的でない今が一番危機に近いと思う。拡大した軍を維持できる経済か、兵力を統治できる政治かが今後。
“軍拡しなければ、台湾有事の確率がはね上がる。”なんで???
民主主義が独裁より優れてるのは、「トップの代わりはいくらでもいる」なので、今をしのぎ時間経過を味方にするのが最適解。100ループして、ようやくバッドエンドを防げるね。
中国を過大評価しすぎでは?高市サゲをしようとして大勝利させたアホやらかしたばかりだぞ?周辺国が絶望して配下になるとか中華な夢見すぎや
100年後に勝てばいいくらいの国だから…
軍拡の意味が、実質上アメリカの武器を買うことなのを戦争賛成派は無視しすぎ。結局のところそれは全部形式上の儀式。その意味で理想論、というより願望でしかない。少なくとも日本一国では無理。
「海上封鎖で日本経済崩壊」論って輸送コストの増大の影響だよね?既に高市失言からのレアアース規制で行われているような…
台湾有事で台湾が吸収されても、おそらく周辺国は今と同じ様にな距離感で日常を送ると思うよ。ただ、中国自身が目的を失い混乱に陥ると思う。
ドイツは大不況の中ナチス政権を誕生させたわけでな。軍拡は確かに永遠には続かない。実戦となって終わるので。
ルビオとバンスがニヤニヤしてる絵が頭に浮かんだ(´・ω・`)ツライ
日本の政策を見ていると対中全面戦争は烈度と時期の問題で起きると判断しているように思う。海上封鎖対策では経済安全保障として極端なリサイクル政策を推進しようとし、2040年の完成を目指している
元増田のブコメは大半が「だって中国が軍拡するからしょうがないだろ」なので辟易してたが、(これが妥当かどうかは自分は判らんが)これぐらい言ってくれるならまあ現実的な解決策なのかもなあぐらいは感じれる
とはいえ、中国はロシアとインドとも国境を接しているわけなのだが。割と2国とも動きが読めない
この増田には関係ないんだけど、他国へ侵略は正当化されないと思ってたけど、ロシアの後援する国がいっぱいあったのに驚いた。自国の利益に勝るものはないのだなと改めて思ったね。
むしろ国が衰退している状況ほど冒険主義的、先軍政治的になって危険、と中国を警戒するブコメ群を見て、それ自体は間違いではないと思う一方、現在、そして将来の日本にも思い切り当てはまる状況だな…とも思った
日本人台湾人の人間性や政治経済なぞ関係なく、問題は『あの立地』。昔は世界一だった大英帝国に目をつけられ、最近まで世界一が続いているアメリカに目をつけられている。常に世界一の海洋国家に支配下に置かれてる
「台湾有事と言うのは、自衛隊以上に日本国内の難民問題の備えが重要なんだけれども、その準備も議論ができない状態なのでほぼ進んでいない。」
期待も含めた予測って感じであんまり同意しないけど、プーチンの今回の件はプーチンの年齢もあるけど、ロシアの人口減少予測が足を踏み外させた側面があるんじゃないかと思ったりしてる。やれるのは今しかないと。
ロシアがどうやって兵卒動員してるか?って話を踏まえよう。
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にある” これはそうかもね。総合バランスって直感的でないから単純なモデル化をしづらい。
冷静な議論だと思う。戦争が起こるか否かは為政者の匙加減なので、とにかく起こった時のダメージが大きいことを意識させるのが大事よね。2027年が危ないと聞いてたので、とにかく何事もなく乗り越えてほしい。
中国が光沢民や胡錦濤の時代に戻れるかどうか
中国はロボット兵で穴埋めを始めてるね。日本もロボット兵の実用化はよ
現状維持/防衛サイドと現状変更/侵略サイドでは必要な装備や施設強化も異なってくる(共通する部分もある)し、原則として防衛側の方がかけるコストは少なくて済むものなので(これも例外はあるが)、中共の息切れを待つよ
“中国経済がシュリンクし始めるまで、氷河期世代に野垂れ死にを強要しながら軍拡競争に耐え続けるのが第三次世界大戦の可能性が下がる分、比較的マシ” 身も蓋もない……
プーチンもそうだけど民族意識とか歴史の是正とかいう話なので台湾有事は起こるときは起こる。日本の軍事力はあまり関係なくて重要なのはアメリカ軍に協力するか、どの程度協力するかだけ。
( 人口減局面いうても日本の10倍でっせ。軍拡が、恐怖を熱源にしたマッチポンプであることはさておき )
中国がAIロボット力入れているのを見てない。将来の戦争は人間の数じゃなない。ガンダムの世界ですらない。
中国は内陸部や辺境の人間(漢人以外)をいくらでも使い潰せるので、人口減はあまり関係ないかな。米軍が動かなかった場合は東南アジア諸国は一気に中国に擦り寄るのは間違いない。
20年代後半に台湾進攻の可能性が高いという予測の根拠が中国の人口動態なんだけど。
id:matsuedon プーチン、習近平、トランプ、ネタニヤフ等やったもん勝ちの世界ができてしまったせいで、より巧妙な形で旨味を追った後任が現れるだけでしょ。亡くなったら元の良い方に戻るなんて、お花畑すぎる
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にある” わかる/結構いい思考材料だと思うありがとう増田
中国海軍が「営々と築き上げてきた艦隊。いまさら対米戦争はできませんとは口が裂けても言えない」と考え出さないことを祈る
ロシアは人口減少傾向なのにウクライナに戦争を吹っ掛けたからな...
増田も書いてるが、台湾有事の難民問題は日本の方針に関わらず起きるもので、これについて「軍拡するより難民対処を考えろ」のようなことを言ってる奴は意味不明なんだよな。そもそもトレードオフの関係にないので。
習近平の後継がどうなるかという問題もある。その際に自由化につながれば良いが、国民に革命的な情熱は見られないし、よりファシズムの強いリーダーになる可能性も。
今まで全滅するから躊躇っていた上陸作戦なんてヒューマノイドロボットを大量投入するし、ロボットごと艦砲射撃でなぎ倒せるようになる。
ポスト習近平やプーチンってあんま聞かないよな。トランプの場合はまだ若いヴァンスが次期大統領になったらあんま変わらん気はするし、金正恩に変わった北朝鮮が大きな変化は無かったのも見てきたしねぇ。
避難民、難民をどうするのかはマジで考えた方が良いと思う
ロボット三等兵はよ
中国の場合は工場と市場をかねてるのがねぇ。
アメリカの態度でほぼ決まる,二国間問題ではない,という見立ては同意なんだけど人口減少局面(経済停滞局面)で戦争に向かわないかどうかは難しいな.停滞ゆえにというのはロシアを見てもあるわけだし.
国連が機能しない事で、より強い力を持った国家や組織が、新しいルールで戦争の形や兵器の世界を塗り替える。それがAI搭載ロボットや超音速ドローンか、電子機器を一斉破壊するディスコンボビュレーター的な物か。
日中韓台で若者がどんどん減って、出会いのない若者は国境を超えて東アジア中の異性とマッチングするようになって混血が進んで軍拡終了・・・と思ったけどアメリカ人も混血だらけなのに戦争しまくってるか。
キンペーが死んじゃったら、更に危ない奴が中国のトップになると思うんだよね。プーチンも同様。独裁者って非常に迷惑な存在やけど、他のヤバい奴らを封じ込めるという側面がある。過去の事例から、そう予想しとる。
この10〜15年で色々嫌なことが起こるでしょうね。それらを最小化するために全力で何でもやってかないといけない。
15年先だと、AIとロボティクスで軍事力のあり方自体がかなり変わってそう。核とは違う抑止力が台頭して世界のパワーバランスはかなり変わってそう。
人口減による衰退を補うために侵攻する可能性もある。何ならその方が大きいと思う。人民の閉塞感が外に向かったら共産党が抑えられなくなる。
その期間のうちに習近平がやりたがるだろうなーと思うのでね。
台湾が落ちたらASEANが中国の軍門に下る…かなぁ?考えたくもない話だけと
ロシアのウクライナ侵攻は成功にはほど遠い訳で、あれを見て中国が台湾侵攻に乗り気になるかというと違うと思う。もちろん油断していいという意味ではないけど、プーチンロシアをもってしても侵略は難事。
中国側は台湾をあきらめるメリットがあまりないように見えるから如何ともしがたい
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖” これは本当にそう。パワーバランス至上主義に対して外交の重要性を説くと、必ず「ならず者をどうやって説得すんの?w」みたいなのが出てくる。視野が狭すぎる。
なんだかんだと言って「日本の」憲法9条を最も評価、支持してるのは中国、勿論自国に取り込むつもりはなく日本が非武装又は軽武装であることが都合が良いだけなんだけど…(だから護憲派は中国を否定しにくい)
世界の名だたるご老人数名が、ヤケになるリスクもある。
習近平が後任の体制固める前に急逝して、共産党内部のゴタゴタで合意形成できない間に中国経済の失速と少子高齢化のダブルパンチで内政で首が回らない、とかなればソフトランディングできるのだろうか
習近平とトランプが在任中に暴走せず、習近平とトランプとプーチンの後継が愚かな人間でないことを祈ることしかできない
軍拡いうてもアメリカから買うだけなんだから、米軍基地増やしたらあかんのかね
「軍拡」とは言うけれど、日本の場合いくら軍事費を積み増そうが肝心の兵士の頭数を揃えられないのでなあ……。
対ロシアはどうすんだよ。闇バイトで兵士を集めてでも戦争する奴らなんだから、人口が減ってもやってくるぞ。
もう兵隊の数って脅威として関係ないよね。
もうロボットが攻め込んでくるところまで技術は発達してる。日本はアシモで止まってるけど
どうせ九条を改憲して軍拡をするなら台湾有事に参戦するみたいな辛気臭い話ではなく、GDPの50%を軍事に注ぎ込んでカリフォルニアとハワイを占領するくらい言ってくれたほうがまだ何か諦めがつきます
人口動態を研究するエマニュエル・トッドは、確か人口の増減ではなく、新生児出生率とかでロシアの侵攻を分析していたはず。単純な人口の多寡よりも、そちらの方が経済状況の影響を受けやすいんだろう
軍拡競争→維持コスト増により双方軍拡疲れ→もうやめよっかで軍縮 が冷戦の流れだが指導者がバカだと拡大した軍事力の"有効活用"を考え出すので軍拡は避けられないにしても常に警戒感は必要
むしろ困窮した国を復活させるために侵攻するんじゃないかな。人口減少フェーズであっても絶対数では他国より上だし、老人を切り捨てても国を栄えされるのが彼ら。
なるへそ
冷戦時代の朝鮮戦争やキューバ危機の頃は、日本国内は今と比較してどんな空気だったんだろうか。
平和を説きながら備えをするしかない。外交の破棄や総動員防衛といった極端に走ってはいけない。
中国も人口減少しているが、総人口の規模を見ても現時点の年齢構成を見ても、中国の衰退を待っている間に日本がより衰退するような。日韓台が時間を稼いで、インドや東南アジア諸国が育つのを待つのだろうか。
ブクマコメが参考になる。「国」は何を競ってるんだろうなぁ。民はもう戦争で競いあうこと求めてないでしょ。国民国家→2度の大戦の流れの終わりでは。
軍拡競争をすれば、予算の大きい国が勝つだけ。予算の小さい国は滅んで良し、ではいけないでしょ?国際協調が必要。
中国の民主化も希望の一つかな。中共はあの広大な領土の超多民族国家を力で押さえ付けてるに過ぎないから、国力低下でその押さえ付けが内部から破綻してくれれば、今の危機は最も平和的に解決するかも知れない。
そうかもなと思いつつ、事態が急変するときはいつでも予兆なく起こるから今の地続きの先では見えないなーとも思ってる
ウクライナ難民ですら超法規的措置でしか対応できないの条約批准国としてどうなのかな「日本には残念ながらその外交力が期待できない(これは国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にあるのも一因)」
自国が縮小ターンに入った時、似た言語使ってる近隣諸国に独裁政権がなーにやらかすか、現在進行形やろがい、と/我々も「漢」字使ってるってこと忘れんな?少なくともチベット語よかよっぽど近似率高いぞ?
何で台湾のためにそこまでしなきゃならないのか 台湾のためなら戦争に行きまーすって人皆無だと思うけど 難民も何で全て受け入れる前提で書いてる?この文章を書いているのは日本人ではないのでは?
人口が減少していくと社会を維持するために「合併」を目指す要請が強くなるのでは。国と国との「合併」は国内の自治体同士の合併のように平和的な手段で行われるかわからない。
中国が軍拡の限界にきたときはむしろ侵攻をする最後の機会と思って決断してしまうんじゃないかなあ。嫌な想像だけど。
そう。なので、防衛費も実際には対GDP比を上げるよりも中長期的にはGDPそのものを上げることの方が防衛費全体の増加になると思う。この辺は米との外交でもあるし、議論が必要だと思う。安全保障が票になる時代。
中国の人口オーナス期はもう始まっているのだけど同じくオーナス期のロシアが軍事侵攻をやるように非民主主義国家はバランスを崩してでも軍事に傾斜させられるし衰退からの暴走リスクは20年後も消えないように思う
台湾は地政学(ゲノポリティクス)の焦点、という見方
米ソ冷戦で敗北したソ連は崩壊したが、そこから30年でロシアが旧ソ領土に侵攻してるの見ると、軍拡は永遠に続かないけど戦争は永遠に続くんだろうという感想しか出てこない
“日本みたいに国力が伸びてもいないのに” / これは衰退ポルノ好きの嘘で日本の名目GDPは成長し伸び続けている
ロジックで戦争は止まらない。戦争はムードと気合で始めるものだ。困難であれば「困難に負けない俺たちは偉いんだ」みたいな思考で開戦するから戦争は面倒なのだ
みんな地政学や地経学的に物事を考える事は出来るのに、なんでそこにジオテクノロジーが入らないんだろ。10年後なんてASI完成して世界の貧富の差が決定的に固定化するギリ前で世界大戦になっててもおかしくない時期
軍拡を金額だけで見てたら、自由資本主義国家はインフレーションで額面だけは軍拡がずっと続くように見えるでしょ,
昔は今よりよっぽど人が少ない中で戦争が起きまくってたわけで、人口とは関係ないのでは。200-300人いれば戦争は起きるでしょ
台湾は独立国だという前提で思考しているからすべてがおかしい
どうせ軍拡するなら海外から買ってくるんじゃなくて国内調達した方が経済にはよいのだよね。恐慌後の米国が第二次大戦終わる頃にはGDPが倍になってた如く。中国の輸出規制リスト企業ばかりだろうが
増田の論は正鵠を射ていると思うが、「アメリカに代わる覇権」を狙う意図は何なのかね。/俺らが知らんだけで漫画オメガトライブみたいな世界があるのかな。
「戦争、大災害、疫病など破局的な出来事で供給能力が著しく毀損」以外で地域が劇的な軍縮に転じたの人類史上、江戸幕府くらいしかない?「東アジアの軍事的緊張関係は永遠に続く」想定で対策しといたほうがいいよ
台湾から数百万人の難民が来るって、船何隻いるんだよ。か
中国の人口は2021年をピークに微減しているが、その後4年の平均成長率は+4.6%。同日本は+0.7%。確かに中国の2010年代は8年間が6%台又は7%台だったので減速はしているが、それでも軍拡競争は無理。北朝鮮化して飢える。
懸命なはてブッカー諸氏は、防衛問題を語るなら最新版の防衛白書くらいは読んでおこうね。国防の現状も展望も知らずに議論など成り立つわけがないし、まずは第三部だけでも。https://www.mod.go.jp/j/press/wp/index.html
老人化が判断誤りを加速させる未来もあるな
大切なのは中国にとって台湾進攻はコスパが悪いという状況を作り続けることで、無限に軍拡合戦が続くわけではない。リソースは有限なので。侵攻の成功率に日本が大きく関わっているのはシミュレーションでも出ている
日本が軍拡しないと台湾有事の確率が上がるというロジックが謎。アメリカが中国に覇権を渡した場合という仮定の話?もしYESであれば、世界のパワーバランスが丸ごと変わる話なので日本の軍拡とかもはや関係なくね
護憲派の人達は日米同盟や米国にかなり高い信頼を置いているのだよな。/トランプ登場前ならその論に乗っても良かったのだけど、トランプ後の米国が元の米国に戻るかは正直不透明なのよね。
色々と推測が多いので何とも。何するか分からん国は何するか分からんから怖いのよ。予測ができない。
軍拡は戦争が起きないと止まらないのが19〜20世紀の歴史の示す所だけど、今の人類はそれを突破できるだけの理性を備えていますかね。
人口あんま関係ない気がする/ 習近平72歳はあと十五年で引退するんだろうか、すごい長生きしそう…今「ゴリ押しした方が美味しい」と思われたら後継者もあの路線継承するよね…
中国経済がシュリンクするというのも楽観論で、フィジカルAIによって人口減にも関わらず空前の繁栄を謳歌し得るんだよなぁ。まぁ次のトップ次第ではあるけど
国民の殆どは今の自由な快楽を手放したくないだけで国家の存続とか割とどうでもいいと思ってるんじゃないかな。国家に求めてることと自分がしてることの乖離が大きいよね。
中国の人口減こそリスクじゃないかな。例えば日本に侵攻して男性と年寄りを隔離して、適齢期の女性だけ残すとかね。軍拡はどこかで止まるかもしれないが、不均衡はそのまま。
しかし「だからこそ今やるべき」と中国共産党が考える可能性は大いにあるよ。
相手は民主主義国家ではないというリスク。 台湾侵攻が世界にどれだけの悪影響を与えるか、国際世論をつくるキャンペーンを日本は張るべき。TSMCがキルスイッチ発動したら、台湾海峡を通過する船舶の数を考えたら…
中国が「状況が悪くなる前に一か八かで戦争を仕掛ける」事を強く警戒している。他ならぬ日本が1941年に行ったことだから
一人っ子政策の影響が残るうちは中国も無茶しないと思ってるけど、AI兵器が状況を変えるかもなぁ。
そこでアジア版NATOが必要です。日本vs中国の構造に持ち込ませない。ただし経済的にも封じ込めると暴発するので、軍事的にだけ封じ込めます。なお、それでもウクライナ戦争は起きたので、さらなる留意が必要でしょう
ドローンとロボットで中国は覇道を取ろうとしているよ
高市発言への反応を見てもわかるとおり「台湾有事を議論すると台湾有事の可能性がむしろ高まる」みたいな藪蛇ジレンマがあるから台湾は難しい...。
そんな先のこと考えるのに、インドやインドネシアを考えず中国とアメリカばかりみてるのが「国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖」そのものでは
人間の寿命が100年延びて指導者のジジイ共の焦りが無くなったら際限なき軍拡競争と覇権主義の傾斜も緩やかになるのではないか、と思うのは夢想的すぎるというかテクノオプティミスティックすぎるだろうか
"強いて言うなら、15年間中国経済がシュリンクし始めるまで、氷河期世代に野垂れ死にを強要しながら軍拡競争に耐え続けるのが第三次世界大戦の可能性が下がる分、比較的マシ" またしても顧みられない氷河期世代
まぁもちろん我々も永遠に生きはしないので、あまり長いスパンで語られても個人には意味も慰めもない。実質賃金が減り続ける国にそう期待されてもね。今後の軍事費拡大による増税で人生が変わる人々も出るのだろう
人口減少局面に入って行き詰まって軍拡しきれなくなったらどうするか? 露見りゃわかるべ
先に減少フェーズ入ってる日本が軍拡しようとしてるのはどうなんですかね…
結局どこの国も将来的な成長を目指してる限り、相手の資源を奪うことしか頭にないと思う。特に資源のない国はさ。 どの国も自国だけで国民を養え、完結できるわけじゃないからな。 国盗りゲームは永遠に終わらないよ
「日本が中国に占領される」って馬鹿馬鹿しい話を本気で信じ込んでる人が増えすぎて、多分、高市愛国ビジネスショート動画の影響だろうが、普通にこえーわ
日本については今までが少なすぎた。また、アメリカからの過剰な増額要求については、アメリカと同様に防衛費を研究・開発費に使えばいい。本邦アカデミアが防衛省予算で研究するのを忌避しなければね。
ロシアは減少局面に入ったからこそ、今のうちに軍事行動しておこうと決断したのかも。
「①中国が人口減局面に入った」ことと「②あと10年から15年台湾有事を防ぐ」ことにより「③平和は長期で維持できるだろう」が推測が導かれる、という理路が全くわからない
ピンチになったときに、独裁者は何をしでかすかわからんとですよ
『中国が台湾を抑えれば、東南アジアは一気に中国の影響下に入るし日本を海上封鎖で孤立化させることが可能。アメリカに代わる覇権に手が届く。中国からしたら台湾有事はハイリスクであるけれどもハイリターン』
キンペーが権力集中しすぎて死んだあとは絶対国内で権力闘争起きるから覇権どころじゃなくなる 独裁国家の歴史的必定な それまで台湾含めて日本近隣で有事起こすことをスーパーハイコストにするのが吉
どさくさに紛れて氷河期世代ディスっとるな
国家の指導者が不合理な戦争を始める原因は「焦りと傲り」にある。このままではチャンスを失う、ジリ貧になるという焦り、今なら成功するという傲り。
ピークを過ぎて人口減少局面の日本が軍拡できてるのであんま説得力ないなあ。軍拡のペースが遅くなることはあっても2040年ごろには、東アジアにおいてアメリカと対等な軍事力になってるんじゃね
侵攻には防衛の3倍コストがかかると言われているから、対中でそれくらいの倍率を目指してるんだろうなと予想
まあ、習近平が死ぬ方がはやそう
"国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にある" 後世の歴史書には日本は中国の離間の計にやられたと記されるだろうよ。https://tinyurl.com/48ntdyfe /https://tinyurl.com/3b4vm6dd https://tinyurl.com/2n9kadp9
そんな人口や軍拡とか無関係に、もはや木から降りることが出来なくなった独裁者である習近平とトランプが、先駆者プーチンを真似て、示し合わせたように自己都合の台湾有事を起こすリスクが来年以降に高まる予感…
氷河期世代の最適解としては、このように主張する人間を片っ端から殺して回るということになる。放置していたら自分は殺されることになることになるわけだし。
中国なら、老人は死ねばいいってやりかねないからな。
中国の人口は日本の約10倍、米国の約4.5倍で、予測では10~20年後でも64歳以下人口はまだ10億人ほどはキープできる感じなので少なくともそのくらいのスパンでは人口減による脅威の低下はないと思っている
頭に血が上りやすい国民性だからな… 『国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論に』/ 賢しらに地政学ぽく語らずとも、急激な人口減の国に明るい未来なんぞあるわけなかろう。
中国は兵員も含めて国全体で供給面の機械代替が飛躍的に進むので人口論は通用しない。簡単に攻められると思わせないためにも、日本も機械代替や研究開発等に重点投資すべきと思う。
『中国が台湾を抑えれば、東南アジアは絶望して、一気に中国の影響下に入るだろうし、そうなれば日本を海上封鎖で孤立化/経済崩壊させることが可能になる。』この辺のドライブ感すき
中国関係なくジャパンは少子化なんとかしないとそもそもどうにもならないのだけどね。
中が手広く近隣国家を手中に収めようとすれば米が傍観するとは思えないから台湾への侵攻はかなり慎重になるはずだと思ってる。直近でベネズエラみたいなこともあるしな。
今のジジイ世代が居なくなれば確かに世の中変わると思う
独裁政権は状況からしたらメリット薄いしリスク高いのでやらないだろうが通用しないのがな。たとえ国民のほとんどが死に絶えても独裁者とそのお仲間が栄えれば何の問題もない
最近、中国のロボットが集団で演武やってる動画みた。多分あのロボが兵隊になるんやろな。コストは掛かるけど。https://youtu.be/eWUsUMLOzSw?si=TnIkmyVdzisdTreW
習近平が生きてる限りは全く安心できない。そもそも人気延長を重ねてるのは台湾統一を理由としてるんですよ
北朝鮮を弾くまでもなく、むしろ国勢が低下してからの方が軍備増えたりするしブレーキ効かなくなりやすいのは歴史を学ぶとゴロゴロ出てきやがります。
なぜ戦う選択枝しか見ていないのか…日本と台湾が仲が良いように、「なかよくしよう」っていう価値観はないのかな。ま、それも仮想敵国がいるから仲が良いのだけれど。
中国にとっての『人口減局面』ってブレーキよりも『できるだけ早く侵攻した方が有利』というインセンティブを与えることになる気がするんだよなぁ。
一人っ子政策が永続的じゃなかったように、今の中国の政策もどこかで転換期を迎えることに気付いていない増田。軍拡は人口の増減だけで左右されるものではない事を見落としている。
こういうのは波なので。減り始めても0になるまで減るわけないからどこかで増えるタイミングもやってきます。これは日本も同じですが。波の規模が大きいと戻りも大きい。そういう意味でも中国のほうがだいぶ有利。
AIとドローンのコンビは相当脅威。容易に侵略可能になるかもしれない怖さがある。
実際、国力衰退期にある国の軍備がどうなったのか、という記録はあるのかな
うーん、なんか難しい話がいっぱいだにゃ。ボクはただ、おいしいごはんが食べたいだけなのにゃ~。
70年前もこんな感じでスターリンの死を待っていたのでしょうなあ。
東南アジアは絶望して一気に中国の影響下に入る←せやろか?フィリピンもベトナムも対中領土問題に対して戦争も辞さない構えだし、中華圏のシンガポールでさえ日本側を支持するくらい中国とは距離を置いてる。
戦争に人間の若い男性が必要ではなくなったら…?
近代史では 人口と軍事予算の増減には正の相関がある。それは経済規模を介したものであって、兵隊の人数は関係ない。習近平は平均寿命まで10年切ってるし、そっちに着目したほうがいいのでは。
でもまだ10年〜15年もあるんでしょ?
僕一人っ子!
技術革新と省力化が進むのが常なので、軍拡は規制がなければ続くと思いますよ。だから規制の条約を締結しているのであり。まあそれも破られつつある今軍拡は進むしかないかと
中国は未だ地方貧困を抱えてるんで、親の面倒見るとか言えば100万単位の捨て駒を簡単に用意出来る。そいつら小型船に乗せて飽和突撃ってのが可能なのよね。内外の批判なんて気にもしないだろうし。
独裁おじいちゃんたちの中で最初に死ぬのが誰か
永続的には続かなくても自分(想像力の低そうな増田のためにあえて範囲を狭めて書くが)が困窮死するところまで続いたらアウトなのよ?
今のところ日本の財政破綻のリスク要因はぶっちぎりで社会保障。すでに国家総動員で負け戦をやっている。軍拡で氷河期が犠牲になるとか妄想にもほどがある。
全く想定外だったけど、中国は人口減少より経済の衰退が早く進行してる。公称5%成長を続けているけど、もはや中国の国内でもそれを真に受ける人はほとんどいない。大国は簡単に崩壊しないけど、軍拡は続かない。。
中国は歴史的にまとまった後必ず内戦になって分裂するらしいが本当にそうなるのか見届けたい気はする…
今も昔もこの先も攻撃されても日本は動けないのでは? 遺憾ですで終わり。
中国の人口減?日本なんかすでに人口が減り始めてる上に経済が「失われたn十年(nは自然数)」を継続中なんだが?
氷河期を使い捨てにすればと書けばそれ以外の支持が得られると思って書いてるところがまたwww。軍拡競争を続ければ差が広がるばかりと山本五十六も考えやるならなるはやと突入したのが太平洋戦争。結果はご覧の通りwww
単独で対抗するのは難しいのと経年変化への見通しの難しさからこその同盟国との連携強化、包囲網の構築が大事なのだと思っている。弱いからこそ極力多対1の構図にするんや。 競うな 持ち味をイカせッッ
10年20年50年くらいの期間で見れば過熱したり鈍化したり後退したりって局面もあるだろうけど、もっと巨視的に見れば永遠に続くものだと思ってる。
紛争を抑えて、文化勝利を目指すわ
戦争ってロジカルとは別次元のものじゃないの?
今のトップの人たちがいなくなったからといって戦争しなくなるというのは楽観的過ぎると思う。その人たちが世論につけた火はなかなか消えない
こないだ似たような話題があって調べたけど、中国の軍備の伸びはほぼ GDPに比例しているので、やはり経済がどこまで続くかだと思う。ソ連の崩壊も結局は経済が原因だったように思う。
中国にとって下手に手を出すには総合的に損という状態を長く保ち続けるのが重要である。そのためには中国を牽制できる勢力が必要である
ふむ
中国くんは利水問題とかで近い将来インドと戦争になるし東南アジア諸国とも敵対することになるからな〜。台湾みたいな小島で消耗する余裕はないんだよね本当は。
そんなのんびり構えてるの日本くらいだぞ。アメリカは借金で首が回らなくなって精算のために独裁にした、中国も独裁カードを切って勝負にでてる。2国とも改革がうまくいけば平和が続くだろうけど
アメリカも中国もなまじ大国で人と金と資源あるから200年後には火の車になって消滅してるかもしれないけど、10年やそこらですぐに経済は倒れないんだよな。昔のソ連や今のロシアみたく。
一つ言わせてもらうと、4月から所得増税(防衛特別所得税)されて、多分それは今後更に増税されるわけだよね(GDP比3.5%以上確保のために)。君等我慢できるの?他人事でなく眼の前にある自分たちの問題だよね?
従来型の軍拡ならそのとおりだが、軍拡は大型兵器によるとは限らない。小火器による衝突の多発化は90年代から危惧されているし、今はドローン、殺戮ロボやサイバー攻撃ボットを民間レベルで安価に生産できる時代。
イースター島では島の木がなくなるまでモアイを作っていたし、貧するほどに一発逆転の札が相対的に大きく見える選択肢になるのでは。50年後の歴史の教科書はどんな年表になっているかなー
軍拡しても維持費きついからね。軍への給料が滞ったりしたらクーデタールートに入るしね。
中国側も家族でたった一人の小皇帝を戦場でみすみすしなせてしまうのを世間が許さないとわかっているので勝てる戦争しかしないだろう。だから軍拡で戦争は防げる。ロボットが戦場に出ると前提が覆るかもしれないが
むむ
軍拡は永遠には続かない。 中国も人口減局面に入ったので、あと10年から15..
自分はとりあえず、世界の名だたるご老人数名がお亡くなりになるのをじっと待つフェーズだと思ってるよ。知らんけど。
1992年の人口ピークから22年経った(クリミア占領)/30年経ったロシアが、ウクライナに侵攻した事実があるので、人口減局面が平和を呼ぶとは言えなくなってしまった。
少子化が加速的に進んでも日本人の10倍人口はいるし、15年後でもまだまだ戦える中年だよ。甘く見過ぎ(´・_・`)そもそも共産国家なんだから人口を人為的に増やす手段も複数持っているよ。技術力、特に遠隔兵器は加速中
軍拡どうこうよりも、少子化による「徴兵制」は避けては通れませんよ。戦争行く気もない、他人に守ってもらうことしかできない人間は、何もしゃべるなよ。恥ずかしくないのかな?
「中国も少子化だ」って言う人多いけど、中国はそれをAIとロボットで積極的に埋めようとしている。そして、行政はもちろん国民も人権意識が低いので社会の進化が早い。日本と同じに捉えない方がいいよ。
日本は人口減少局面だけど軍事費倍増させようとしてるハイ論破
戦争中のロシアやミサイルを飛ばしている北朝鮮の事も考えないと
とはいえ日本みたいに国力が伸びてもいないのに防衛費だけ突然倍増しているような状態でもないしな。もしこのままアメリカの言いなりにGDP5%を防衛費に当てるようなことになれば先に破綻するのは日本なのは間違いなく
中国の場合は党中央のパワーバランス次第というのもある。今は集団指導体制ではなく独裁なので、具体的に言えば習近平の余命と後継者次第。
"国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にあるのも一因" これは本当に悪癖だけど、そもそも日本は多国間同盟(NATOやWPO)や第三世界的立場にも無かったので、国民にとって身近に考えられなかったのよね。
人口減で緩やかに〜より分裂で混乱説はないかな。分裂と統一を繰り返している国であれだけ人口がいて民族、貧富、権力と分裂する材料も多くあるのに力で長年抑え込んでるのが奇跡に見える
「国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖」のせいじゃなくて、集団的自衛権を否定してるせいでアメリカ以外どこも同盟結んでくれないから
日本が軍拡してどれだけ中国の抑止にかなるのだろう。経済への影響もあるし、難民の話もあるなら、別名目で難民受け入れの準備したほうがコスパ良いのではないかとも
デフレ期(不況)の方が対外戦争が起きやすい。不況の解決を対外戦争に求めるからだ。不況だと軍拡余地なく戦争しないというのはありがちな誤り。なので中国がまたインフレ転換するまで抑える必要がある。
国民の方にはこういう知見が蓄積されてきたが、彼らには言っても無駄。あえて無視して議論を混ぜ返すか、理解できる脳が無いか、現実よりも教条に殉ずるかのいずれか。だから国民との溝が深まり、自ら分断される。
なるほど完璧な考察、中国・ロシアが独裁政治ってことに目をつぶれば
Russia Threatens France And UK 🤯 https://www.youtube.com/watch?v=DwICdVVfNCM&lc=UgwKXEGRiWUtS_OFVyx4AaABAg に付いてた人気コメント→「Where's Light Yagami when you need him? 💀😭」
日本の人口減の方が速いし、何ならこの中国はもうダメ系の話で実現したネタを聞いたことがない。いつ経済が崩壊するん?不動産バブルはいつ弾けるん?あと10年以上あれば中国は領土を広げて人民を増やせるでしょ
台湾以前に中国本体が一つの国家体制で維持してもらうことが大前提。ここが割れると第三次世界大戦なんかよりよっぽど地獄。
10-15年後も習近平がまだ中国のトップなら状況は同じだと思う. 引退してほしい。台湾統一が悲願というより半ば公約みたいなもんよアレ?
台湾有事における自衛隊とか、東南アジア情勢における台湾とか、自分には「一変数」程度にしか思えないものを、随分と過大評価してるな…という印象。
そのシナリオだと、軍事侵攻に対しどこまでのレベルで対中経済制裁に踏み切れるか、どれだけの国が制裁に加わるか、のがキモでは。中国は露より貿易依存度が高いだろうが世界も中国に依存してるのが厳しい。
習近平とその派閥が中台統一を夢でなく公約にしていて、独裁国家は本当にトップ次第なのはプーチン見れば明らか。経済運営は大失敗したから台湾関連しか国民へのアピールがなくなってるし。
せやな。中国の軍拡や継戦能力が下がるような方向に進むと良いんだけどな。中国が貧しい時の方が周辺国は平和
そもそも世界って、人口が減っていく中でもずっと争いを続けるんかな
“。 ”
中国は一党独裁国家なので、北朝鮮のように国民の人権を無視してでも軍拡を続ける可能性が捨てきれない点が問題。実際、問題を先送りにしてるだけで、最終的に大国が暴走すれば露ウのように戦争は起きるのよ。
中国の軍事費7000億ドルで日本が500億ドルで比較するとお話にならないんだけど。GDP費の1%増やすとかなんか意味あるのかなと思ってる。
戦争の怖いのは理屈で始まらないところ
台湾が落ちた場合、周辺国は中国の軍門に降るのではなく独自に軍拡を開始すると思うよ。紛争を抱えるインドやヴェトナムは既にそうしてるでしょ。それはアジアが世界の火薬庫になると言うことで、余計酷いことになる
人口減少だから戦争しにくくなるというのがわからない。いざ戦争となれば中国は今のロシアより洗練された手法で戦略的に外国人兵力を動員しそうだ。それだけのグローバル拠点を確保している。なぜその視点がない。
繁栄して国内から批判が少ない時よりも、衰退しそうで国内からの批判が多くなった時のほうが、資源など確保の名目でなりふり構わず侵略に走る。豊かな生活を取り戻したい国民もそれを支持する。むしろ今からが危ない
不快な現実だろうが本邦が中国の影響圏に部分的に入ることは避けられない。ここで「部分」をどうするかの交渉とそのための立ち回りが重要だが、本邦の大多数は「奴隷化」を思い描いて拒絶する。戦前の対米観と同じ
北朝鮮とか見ると、国民が飢えても軍事費につぎ込む国家もあるので、ぜんぜん信用できない。むしろ、経済が落ち込み内政で成果出ないときほど、敵を外に作って軍事強化煽るのは、政治の常套手段なのは歴史をみると。
習近平体制が今のところ見える最大のリスクで、軍部の人事を強引に進めてる今、そしてアメリカ大統領があまり合理的でない今が一番危機に近いと思う。拡大した軍を維持できる経済か、兵力を統治できる政治かが今後。
“軍拡しなければ、台湾有事の確率がはね上がる。”なんで???
民主主義が独裁より優れてるのは、「トップの代わりはいくらでもいる」なので、今をしのぎ時間経過を味方にするのが最適解。100ループして、ようやくバッドエンドを防げるね。
中国を過大評価しすぎでは?高市サゲをしようとして大勝利させたアホやらかしたばかりだぞ?周辺国が絶望して配下になるとか中華な夢見すぎや
100年後に勝てばいいくらいの国だから…
軍拡の意味が、実質上アメリカの武器を買うことなのを戦争賛成派は無視しすぎ。結局のところそれは全部形式上の儀式。その意味で理想論、というより願望でしかない。少なくとも日本一国では無理。
「海上封鎖で日本経済崩壊」論って輸送コストの増大の影響だよね?既に高市失言からのレアアース規制で行われているような…
台湾有事で台湾が吸収されても、おそらく周辺国は今と同じ様にな距離感で日常を送ると思うよ。ただ、中国自身が目的を失い混乱に陥ると思う。
ドイツは大不況の中ナチス政権を誕生させたわけでな。軍拡は確かに永遠には続かない。実戦となって終わるので。
ルビオとバンスがニヤニヤしてる絵が頭に浮かんだ(´・ω・`)ツライ
日本の政策を見ていると対中全面戦争は烈度と時期の問題で起きると判断しているように思う。海上封鎖対策では経済安全保障として極端なリサイクル政策を推進しようとし、2040年の完成を目指している
元増田のブコメは大半が「だって中国が軍拡するからしょうがないだろ」なので辟易してたが、(これが妥当かどうかは自分は判らんが)これぐらい言ってくれるならまあ現実的な解決策なのかもなあぐらいは感じれる
とはいえ、中国はロシアとインドとも国境を接しているわけなのだが。割と2国とも動きが読めない
この増田には関係ないんだけど、他国へ侵略は正当化されないと思ってたけど、ロシアの後援する国がいっぱいあったのに驚いた。自国の利益に勝るものはないのだなと改めて思ったね。
むしろ国が衰退している状況ほど冒険主義的、先軍政治的になって危険、と中国を警戒するブコメ群を見て、それ自体は間違いではないと思う一方、現在、そして将来の日本にも思い切り当てはまる状況だな…とも思った
日本人台湾人の人間性や政治経済なぞ関係なく、問題は『あの立地』。昔は世界一だった大英帝国に目をつけられ、最近まで世界一が続いているアメリカに目をつけられている。常に世界一の海洋国家に支配下に置かれてる
「台湾有事と言うのは、自衛隊以上に日本国内の難民問題の備えが重要なんだけれども、その準備も議論ができない状態なのでほぼ進んでいない。」
期待も含めた予測って感じであんまり同意しないけど、プーチンの今回の件はプーチンの年齢もあるけど、ロシアの人口減少予測が足を踏み外させた側面があるんじゃないかと思ったりしてる。やれるのは今しかないと。
ロシアがどうやって兵卒動員してるか?って話を踏まえよう。
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にある” これはそうかもね。総合バランスって直感的でないから単純なモデル化をしづらい。
冷静な議論だと思う。戦争が起こるか否かは為政者の匙加減なので、とにかく起こった時のダメージが大きいことを意識させるのが大事よね。2027年が危ないと聞いてたので、とにかく何事もなく乗り越えてほしい。
中国が光沢民や胡錦濤の時代に戻れるかどうか
中国はロボット兵で穴埋めを始めてるね。日本もロボット兵の実用化はよ
現状維持/防衛サイドと現状変更/侵略サイドでは必要な装備や施設強化も異なってくる(共通する部分もある)し、原則として防衛側の方がかけるコストは少なくて済むものなので(これも例外はあるが)、中共の息切れを待つよ
“中国経済がシュリンクし始めるまで、氷河期世代に野垂れ死にを強要しながら軍拡競争に耐え続けるのが第三次世界大戦の可能性が下がる分、比較的マシ” 身も蓋もない……
プーチンもそうだけど民族意識とか歴史の是正とかいう話なので台湾有事は起こるときは起こる。日本の軍事力はあまり関係なくて重要なのはアメリカ軍に協力するか、どの程度協力するかだけ。
( 人口減局面いうても日本の10倍でっせ。軍拡が、恐怖を熱源にしたマッチポンプであることはさておき )
中国がAIロボット力入れているのを見てない。将来の戦争は人間の数じゃなない。ガンダムの世界ですらない。
中国は内陸部や辺境の人間(漢人以外)をいくらでも使い潰せるので、人口減はあまり関係ないかな。米軍が動かなかった場合は東南アジア諸国は一気に中国に擦り寄るのは間違いない。
20年代後半に台湾進攻の可能性が高いという予測の根拠が中国の人口動態なんだけど。
id:matsuedon プーチン、習近平、トランプ、ネタニヤフ等やったもん勝ちの世界ができてしまったせいで、より巧妙な形で旨味を追った後任が現れるだけでしょ。亡くなったら元の良い方に戻るなんて、お花畑すぎる
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にある” わかる/結構いい思考材料だと思うありがとう増田
中国海軍が「営々と築き上げてきた艦隊。いまさら対米戦争はできませんとは口が裂けても言えない」と考え出さないことを祈る
ロシアは人口減少傾向なのにウクライナに戦争を吹っ掛けたからな...
増田も書いてるが、台湾有事の難民問題は日本の方針に関わらず起きるもので、これについて「軍拡するより難民対処を考えろ」のようなことを言ってる奴は意味不明なんだよな。そもそもトレードオフの関係にないので。
習近平の後継がどうなるかという問題もある。その際に自由化につながれば良いが、国民に革命的な情熱は見られないし、よりファシズムの強いリーダーになる可能性も。
今まで全滅するから躊躇っていた上陸作戦なんてヒューマノイドロボットを大量投入するし、ロボットごと艦砲射撃でなぎ倒せるようになる。
ポスト習近平やプーチンってあんま聞かないよな。トランプの場合はまだ若いヴァンスが次期大統領になったらあんま変わらん気はするし、金正恩に変わった北朝鮮が大きな変化は無かったのも見てきたしねぇ。
避難民、難民をどうするのかはマジで考えた方が良いと思う
ロボット三等兵はよ
中国の場合は工場と市場をかねてるのがねぇ。
アメリカの態度でほぼ決まる,二国間問題ではない,という見立ては同意なんだけど人口減少局面(経済停滞局面)で戦争に向かわないかどうかは難しいな.停滞ゆえにというのはロシアを見てもあるわけだし.
国連が機能しない事で、より強い力を持った国家や組織が、新しいルールで戦争の形や兵器の世界を塗り替える。それがAI搭載ロボットや超音速ドローンか、電子機器を一斉破壊するディスコンボビュレーター的な物か。
日中韓台で若者がどんどん減って、出会いのない若者は国境を超えて東アジア中の異性とマッチングするようになって混血が進んで軍拡終了・・・と思ったけどアメリカ人も混血だらけなのに戦争しまくってるか。
キンペーが死んじゃったら、更に危ない奴が中国のトップになると思うんだよね。プーチンも同様。独裁者って非常に迷惑な存在やけど、他のヤバい奴らを封じ込めるという側面がある。過去の事例から、そう予想しとる。
この10〜15年で色々嫌なことが起こるでしょうね。それらを最小化するために全力で何でもやってかないといけない。
15年先だと、AIとロボティクスで軍事力のあり方自体がかなり変わってそう。核とは違う抑止力が台頭して世界のパワーバランスはかなり変わってそう。
人口減による衰退を補うために侵攻する可能性もある。何ならその方が大きいと思う。人民の閉塞感が外に向かったら共産党が抑えられなくなる。
その期間のうちに習近平がやりたがるだろうなーと思うのでね。
台湾が落ちたらASEANが中国の軍門に下る…かなぁ?考えたくもない話だけと
ロシアのウクライナ侵攻は成功にはほど遠い訳で、あれを見て中国が台湾侵攻に乗り気になるかというと違うと思う。もちろん油断していいという意味ではないけど、プーチンロシアをもってしても侵略は難事。
中国側は台湾をあきらめるメリットがあまりないように見えるから如何ともしがたい
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖” これは本当にそう。パワーバランス至上主義に対して外交の重要性を説くと、必ず「ならず者をどうやって説得すんの?w」みたいなのが出てくる。視野が狭すぎる。
なんだかんだと言って「日本の」憲法9条を最も評価、支持してるのは中国、勿論自国に取り込むつもりはなく日本が非武装又は軽武装であることが都合が良いだけなんだけど…(だから護憲派は中国を否定しにくい)
世界の名だたるご老人数名が、ヤケになるリスクもある。
習近平が後任の体制固める前に急逝して、共産党内部のゴタゴタで合意形成できない間に中国経済の失速と少子高齢化のダブルパンチで内政で首が回らない、とかなればソフトランディングできるのだろうか
習近平とトランプが在任中に暴走せず、習近平とトランプとプーチンの後継が愚かな人間でないことを祈ることしかできない
軍拡いうてもアメリカから買うだけなんだから、米軍基地増やしたらあかんのかね
「軍拡」とは言うけれど、日本の場合いくら軍事費を積み増そうが肝心の兵士の頭数を揃えられないのでなあ……。
対ロシアはどうすんだよ。闇バイトで兵士を集めてでも戦争する奴らなんだから、人口が減ってもやってくるぞ。
もう兵隊の数って脅威として関係ないよね。
もうロボットが攻め込んでくるところまで技術は発達してる。日本はアシモで止まってるけど
どうせ九条を改憲して軍拡をするなら台湾有事に参戦するみたいな辛気臭い話ではなく、GDPの50%を軍事に注ぎ込んでカリフォルニアとハワイを占領するくらい言ってくれたほうがまだ何か諦めがつきます
人口動態を研究するエマニュエル・トッドは、確か人口の増減ではなく、新生児出生率とかでロシアの侵攻を分析していたはず。単純な人口の多寡よりも、そちらの方が経済状況の影響を受けやすいんだろう
軍拡競争→維持コスト増により双方軍拡疲れ→もうやめよっかで軍縮 が冷戦の流れだが指導者がバカだと拡大した軍事力の"有効活用"を考え出すので軍拡は避けられないにしても常に警戒感は必要
むしろ困窮した国を復活させるために侵攻するんじゃないかな。人口減少フェーズであっても絶対数では他国より上だし、老人を切り捨てても国を栄えされるのが彼ら。
なるへそ
冷戦時代の朝鮮戦争やキューバ危機の頃は、日本国内は今と比較してどんな空気だったんだろうか。
平和を説きながら備えをするしかない。外交の破棄や総動員防衛といった極端に走ってはいけない。
中国も人口減少しているが、総人口の規模を見ても現時点の年齢構成を見ても、中国の衰退を待っている間に日本がより衰退するような。日韓台が時間を稼いで、インドや東南アジア諸国が育つのを待つのだろうか。
ブクマコメが参考になる。「国」は何を競ってるんだろうなぁ。民はもう戦争で競いあうこと求めてないでしょ。国民国家→2度の大戦の流れの終わりでは。
軍拡競争をすれば、予算の大きい国が勝つだけ。予算の小さい国は滅んで良し、ではいけないでしょ?国際協調が必要。
中国の民主化も希望の一つかな。中共はあの広大な領土の超多民族国家を力で押さえ付けてるに過ぎないから、国力低下でその押さえ付けが内部から破綻してくれれば、今の危機は最も平和的に解決するかも知れない。
そうかもなと思いつつ、事態が急変するときはいつでも予兆なく起こるから今の地続きの先では見えないなーとも思ってる
ウクライナ難民ですら超法規的措置でしか対応できないの条約批准国としてどうなのかな「日本には残念ながらその外交力が期待できない(これは国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にあるのも一因)」
自国が縮小ターンに入った時、似た言語使ってる近隣諸国に独裁政権がなーにやらかすか、現在進行形やろがい、と/我々も「漢」字使ってるってこと忘れんな?少なくともチベット語よかよっぽど近似率高いぞ?
何で台湾のためにそこまでしなきゃならないのか 台湾のためなら戦争に行きまーすって人皆無だと思うけど 難民も何で全て受け入れる前提で書いてる?この文章を書いているのは日本人ではないのでは?
人口が減少していくと社会を維持するために「合併」を目指す要請が強くなるのでは。国と国との「合併」は国内の自治体同士の合併のように平和的な手段で行われるかわからない。
中国が軍拡の限界にきたときはむしろ侵攻をする最後の機会と思って決断してしまうんじゃないかなあ。嫌な想像だけど。
そう。なので、防衛費も実際には対GDP比を上げるよりも中長期的にはGDPそのものを上げることの方が防衛費全体の増加になると思う。この辺は米との外交でもあるし、議論が必要だと思う。安全保障が票になる時代。
中国の人口オーナス期はもう始まっているのだけど同じくオーナス期のロシアが軍事侵攻をやるように非民主主義国家はバランスを崩してでも軍事に傾斜させられるし衰退からの暴走リスクは20年後も消えないように思う
台湾は地政学(ゲノポリティクス)の焦点、という見方
米ソ冷戦で敗北したソ連は崩壊したが、そこから30年でロシアが旧ソ領土に侵攻してるの見ると、軍拡は永遠に続かないけど戦争は永遠に続くんだろうという感想しか出てこない
“日本みたいに国力が伸びてもいないのに” / これは衰退ポルノ好きの嘘で日本の名目GDPは成長し伸び続けている
ロジックで戦争は止まらない。戦争はムードと気合で始めるものだ。困難であれば「困難に負けない俺たちは偉いんだ」みたいな思考で開戦するから戦争は面倒なのだ
みんな地政学や地経学的に物事を考える事は出来るのに、なんでそこにジオテクノロジーが入らないんだろ。10年後なんてASI完成して世界の貧富の差が決定的に固定化するギリ前で世界大戦になっててもおかしくない時期
軍拡を金額だけで見てたら、自由資本主義国家はインフレーションで額面だけは軍拡がずっと続くように見えるでしょ,
昔は今よりよっぽど人が少ない中で戦争が起きまくってたわけで、人口とは関係ないのでは。200-300人いれば戦争は起きるでしょ
台湾は独立国だという前提で思考しているからすべてがおかしい
どうせ軍拡するなら海外から買ってくるんじゃなくて国内調達した方が経済にはよいのだよね。恐慌後の米国が第二次大戦終わる頃にはGDPが倍になってた如く。中国の輸出規制リスト企業ばかりだろうが
増田の論は正鵠を射ていると思うが、「アメリカに代わる覇権」を狙う意図は何なのかね。/俺らが知らんだけで漫画オメガトライブみたいな世界があるのかな。
「戦争、大災害、疫病など破局的な出来事で供給能力が著しく毀損」以外で地域が劇的な軍縮に転じたの人類史上、江戸幕府くらいしかない?「東アジアの軍事的緊張関係は永遠に続く」想定で対策しといたほうがいいよ
台湾から数百万人の難民が来るって、船何隻いるんだよ。か
中国の人口は2021年をピークに微減しているが、その後4年の平均成長率は+4.6%。同日本は+0.7%。確かに中国の2010年代は8年間が6%台又は7%台だったので減速はしているが、それでも軍拡競争は無理。北朝鮮化して飢える。
懸命なはてブッカー諸氏は、防衛問題を語るなら最新版の防衛白書くらいは読んでおこうね。国防の現状も展望も知らずに議論など成り立つわけがないし、まずは第三部だけでも。https://www.mod.go.jp/j/press/wp/index.html
老人化が判断誤りを加速させる未来もあるな
大切なのは中国にとって台湾進攻はコスパが悪いという状況を作り続けることで、無限に軍拡合戦が続くわけではない。リソースは有限なので。侵攻の成功率に日本が大きく関わっているのはシミュレーションでも出ている
日本が軍拡しないと台湾有事の確率が上がるというロジックが謎。アメリカが中国に覇権を渡した場合という仮定の話?もしYESであれば、世界のパワーバランスが丸ごと変わる話なので日本の軍拡とかもはや関係なくね
護憲派の人達は日米同盟や米国にかなり高い信頼を置いているのだよな。/トランプ登場前ならその論に乗っても良かったのだけど、トランプ後の米国が元の米国に戻るかは正直不透明なのよね。
色々と推測が多いので何とも。何するか分からん国は何するか分からんから怖いのよ。予測ができない。
軍拡は戦争が起きないと止まらないのが19〜20世紀の歴史の示す所だけど、今の人類はそれを突破できるだけの理性を備えていますかね。
人口あんま関係ない気がする/ 習近平72歳はあと十五年で引退するんだろうか、すごい長生きしそう…今「ゴリ押しした方が美味しい」と思われたら後継者もあの路線継承するよね…
中国経済がシュリンクするというのも楽観論で、フィジカルAIによって人口減にも関わらず空前の繁栄を謳歌し得るんだよなぁ。まぁ次のトップ次第ではあるけど
国民の殆どは今の自由な快楽を手放したくないだけで国家の存続とか割とどうでもいいと思ってるんじゃないかな。国家に求めてることと自分がしてることの乖離が大きいよね。
中国の人口減こそリスクじゃないかな。例えば日本に侵攻して男性と年寄りを隔離して、適齢期の女性だけ残すとかね。軍拡はどこかで止まるかもしれないが、不均衡はそのまま。
しかし「だからこそ今やるべき」と中国共産党が考える可能性は大いにあるよ。
相手は民主主義国家ではないというリスク。 台湾侵攻が世界にどれだけの悪影響を与えるか、国際世論をつくるキャンペーンを日本は張るべき。TSMCがキルスイッチ発動したら、台湾海峡を通過する船舶の数を考えたら…
中国が「状況が悪くなる前に一か八かで戦争を仕掛ける」事を強く警戒している。他ならぬ日本が1941年に行ったことだから
一人っ子政策の影響が残るうちは中国も無茶しないと思ってるけど、AI兵器が状況を変えるかもなぁ。
そこでアジア版NATOが必要です。日本vs中国の構造に持ち込ませない。ただし経済的にも封じ込めると暴発するので、軍事的にだけ封じ込めます。なお、それでもウクライナ戦争は起きたので、さらなる留意が必要でしょう
ドローンとロボットで中国は覇道を取ろうとしているよ
高市発言への反応を見てもわかるとおり「台湾有事を議論すると台湾有事の可能性がむしろ高まる」みたいな藪蛇ジレンマがあるから台湾は難しい...。
そんな先のこと考えるのに、インドやインドネシアを考えず中国とアメリカばかりみてるのが「国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖」そのものでは
人間の寿命が100年延びて指導者のジジイ共の焦りが無くなったら際限なき軍拡競争と覇権主義の傾斜も緩やかになるのではないか、と思うのは夢想的すぎるというかテクノオプティミスティックすぎるだろうか
"強いて言うなら、15年間中国経済がシュリンクし始めるまで、氷河期世代に野垂れ死にを強要しながら軍拡競争に耐え続けるのが第三次世界大戦の可能性が下がる分、比較的マシ" またしても顧みられない氷河期世代
まぁもちろん我々も永遠に生きはしないので、あまり長いスパンで語られても個人には意味も慰めもない。実質賃金が減り続ける国にそう期待されてもね。今後の軍事費拡大による増税で人生が変わる人々も出るのだろう
人口減少局面に入って行き詰まって軍拡しきれなくなったらどうするか? 露見りゃわかるべ
先に減少フェーズ入ってる日本が軍拡しようとしてるのはどうなんですかね…
結局どこの国も将来的な成長を目指してる限り、相手の資源を奪うことしか頭にないと思う。特に資源のない国はさ。 どの国も自国だけで国民を養え、完結できるわけじゃないからな。 国盗りゲームは永遠に終わらないよ
「日本が中国に占領される」って馬鹿馬鹿しい話を本気で信じ込んでる人が増えすぎて、多分、高市愛国ビジネスショート動画の影響だろうが、普通にこえーわ
日本については今までが少なすぎた。また、アメリカからの過剰な増額要求については、アメリカと同様に防衛費を研究・開発費に使えばいい。本邦アカデミアが防衛省予算で研究するのを忌避しなければね。
ロシアは減少局面に入ったからこそ、今のうちに軍事行動しておこうと決断したのかも。
「①中国が人口減局面に入った」ことと「②あと10年から15年台湾有事を防ぐ」ことにより「③平和は長期で維持できるだろう」が推測が導かれる、という理路が全くわからない
ピンチになったときに、独裁者は何をしでかすかわからんとですよ
『中国が台湾を抑えれば、東南アジアは一気に中国の影響下に入るし日本を海上封鎖で孤立化させることが可能。アメリカに代わる覇権に手が届く。中国からしたら台湾有事はハイリスクであるけれどもハイリターン』
キンペーが権力集中しすぎて死んだあとは絶対国内で権力闘争起きるから覇権どころじゃなくなる 独裁国家の歴史的必定な それまで台湾含めて日本近隣で有事起こすことをスーパーハイコストにするのが吉
どさくさに紛れて氷河期世代ディスっとるな
国家の指導者が不合理な戦争を始める原因は「焦りと傲り」にある。このままではチャンスを失う、ジリ貧になるという焦り、今なら成功するという傲り。
ピークを過ぎて人口減少局面の日本が軍拡できてるのであんま説得力ないなあ。軍拡のペースが遅くなることはあっても2040年ごろには、東アジアにおいてアメリカと対等な軍事力になってるんじゃね
侵攻には防衛の3倍コストがかかると言われているから、対中でそれくらいの倍率を目指してるんだろうなと予想
まあ、習近平が死ぬ方がはやそう
"国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にある" 後世の歴史書には日本は中国の離間の計にやられたと記されるだろうよ。https://tinyurl.com/48ntdyfe /https://tinyurl.com/3b4vm6dd https://tinyurl.com/2n9kadp9
そんな人口や軍拡とか無関係に、もはや木から降りることが出来なくなった独裁者である習近平とトランプが、先駆者プーチンを真似て、示し合わせたように自己都合の台湾有事を起こすリスクが来年以降に高まる予感…
氷河期世代の最適解としては、このように主張する人間を片っ端から殺して回るということになる。放置していたら自分は殺されることになることになるわけだし。
中国なら、老人は死ねばいいってやりかねないからな。
中国の人口は日本の約10倍、米国の約4.5倍で、予測では10~20年後でも64歳以下人口はまだ10億人ほどはキープできる感じなので少なくともそのくらいのスパンでは人口減による脅威の低下はないと思っている
頭に血が上りやすい国民性だからな… 『国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論に』/ 賢しらに地政学ぽく語らずとも、急激な人口減の国に明るい未来なんぞあるわけなかろう。
中国は兵員も含めて国全体で供給面の機械代替が飛躍的に進むので人口論は通用しない。簡単に攻められると思わせないためにも、日本も機械代替や研究開発等に重点投資すべきと思う。
『中国が台湾を抑えれば、東南アジアは絶望して、一気に中国の影響下に入るだろうし、そうなれば日本を海上封鎖で孤立化/経済崩壊させることが可能になる。』この辺のドライブ感すき
中国関係なくジャパンは少子化なんとかしないとそもそもどうにもならないのだけどね。
中が手広く近隣国家を手中に収めようとすれば米が傍観するとは思えないから台湾への侵攻はかなり慎重になるはずだと思ってる。直近でベネズエラみたいなこともあるしな。
今のジジイ世代が居なくなれば確かに世の中変わると思う
独裁政権は状況からしたらメリット薄いしリスク高いのでやらないだろうが通用しないのがな。たとえ国民のほとんどが死に絶えても独裁者とそのお仲間が栄えれば何の問題もない
最近、中国のロボットが集団で演武やってる動画みた。多分あのロボが兵隊になるんやろな。コストは掛かるけど。https://youtu.be/eWUsUMLOzSw?si=TnIkmyVdzisdTreW
習近平が生きてる限りは全く安心できない。そもそも人気延長を重ねてるのは台湾統一を理由としてるんですよ
北朝鮮を弾くまでもなく、むしろ国勢が低下してからの方が軍備増えたりするしブレーキ効かなくなりやすいのは歴史を学ぶとゴロゴロ出てきやがります。
なぜ戦う選択枝しか見ていないのか…日本と台湾が仲が良いように、「なかよくしよう」っていう価値観はないのかな。ま、それも仮想敵国がいるから仲が良いのだけれど。
中国にとっての『人口減局面』ってブレーキよりも『できるだけ早く侵攻した方が有利』というインセンティブを与えることになる気がするんだよなぁ。
一人っ子政策が永続的じゃなかったように、今の中国の政策もどこかで転換期を迎えることに気付いていない増田。軍拡は人口の増減だけで左右されるものではない事を見落としている。
こういうのは波なので。減り始めても0になるまで減るわけないからどこかで増えるタイミングもやってきます。これは日本も同じですが。波の規模が大きいと戻りも大きい。そういう意味でも中国のほうがだいぶ有利。
AIとドローンのコンビは相当脅威。容易に侵略可能になるかもしれない怖さがある。
実際、国力衰退期にある国の軍備がどうなったのか、という記録はあるのかな
うーん、なんか難しい話がいっぱいだにゃ。ボクはただ、おいしいごはんが食べたいだけなのにゃ~。
70年前もこんな感じでスターリンの死を待っていたのでしょうなあ。
東南アジアは絶望して一気に中国の影響下に入る←せやろか?フィリピンもベトナムも対中領土問題に対して戦争も辞さない構えだし、中華圏のシンガポールでさえ日本側を支持するくらい中国とは距離を置いてる。
戦争に人間の若い男性が必要ではなくなったら…?
近代史では 人口と軍事予算の増減には正の相関がある。それは経済規模を介したものであって、兵隊の人数は関係ない。習近平は平均寿命まで10年切ってるし、そっちに着目したほうがいいのでは。
でもまだ10年〜15年もあるんでしょ?
僕一人っ子!
技術革新と省力化が進むのが常なので、軍拡は規制がなければ続くと思いますよ。だから規制の条約を締結しているのであり。まあそれも破られつつある今軍拡は進むしかないかと
中国は未だ地方貧困を抱えてるんで、親の面倒見るとか言えば100万単位の捨て駒を簡単に用意出来る。そいつら小型船に乗せて飽和突撃ってのが可能なのよね。内外の批判なんて気にもしないだろうし。
独裁おじいちゃんたちの中で最初に死ぬのが誰か
永続的には続かなくても自分(想像力の低そうな増田のためにあえて範囲を狭めて書くが)が困窮死するところまで続いたらアウトなのよ?
今のところ日本の財政破綻のリスク要因はぶっちぎりで社会保障。すでに国家総動員で負け戦をやっている。軍拡で氷河期が犠牲になるとか妄想にもほどがある。
全く想定外だったけど、中国は人口減少より経済の衰退が早く進行してる。公称5%成長を続けているけど、もはや中国の国内でもそれを真に受ける人はほとんどいない。大国は簡単に崩壊しないけど、軍拡は続かない。。
中国は歴史的にまとまった後必ず内戦になって分裂するらしいが本当にそうなるのか見届けたい気はする…
今も昔もこの先も攻撃されても日本は動けないのでは? 遺憾ですで終わり。
中国の人口減?日本なんかすでに人口が減り始めてる上に経済が「失われたn十年(nは自然数)」を継続中なんだが?
氷河期を使い捨てにすればと書けばそれ以外の支持が得られると思って書いてるところがまたwww。軍拡競争を続ければ差が広がるばかりと山本五十六も考えやるならなるはやと突入したのが太平洋戦争。結果はご覧の通りwww
単独で対抗するのは難しいのと経年変化への見通しの難しさからこその同盟国との連携強化、包囲網の構築が大事なのだと思っている。弱いからこそ極力多対1の構図にするんや。 競うな 持ち味をイカせッッ
10年20年50年くらいの期間で見れば過熱したり鈍化したり後退したりって局面もあるだろうけど、もっと巨視的に見れば永遠に続くものだと思ってる。
紛争を抑えて、文化勝利を目指すわ
戦争ってロジカルとは別次元のものじゃないの?
今のトップの人たちがいなくなったからといって戦争しなくなるというのは楽観的過ぎると思う。その人たちが世論につけた火はなかなか消えない
こないだ似たような話題があって調べたけど、中国の軍備の伸びはほぼ GDPに比例しているので、やはり経済がどこまで続くかだと思う。ソ連の崩壊も結局は経済が原因だったように思う。
中国にとって下手に手を出すには総合的に損という状態を長く保ち続けるのが重要である。そのためには中国を牽制できる勢力が必要である
ふむ
中国くんは利水問題とかで近い将来インドと戦争になるし東南アジア諸国とも敵対することになるからな〜。台湾みたいな小島で消耗する余裕はないんだよね本当は。
そんなのんびり構えてるの日本くらいだぞ。アメリカは借金で首が回らなくなって精算のために独裁にした、中国も独裁カードを切って勝負にでてる。2国とも改革がうまくいけば平和が続くだろうけど
アメリカも中国もなまじ大国で人と金と資源あるから200年後には火の車になって消滅してるかもしれないけど、10年やそこらですぐに経済は倒れないんだよな。昔のソ連や今のロシアみたく。
一つ言わせてもらうと、4月から所得増税(防衛特別所得税)されて、多分それは今後更に増税されるわけだよね(GDP比3.5%以上確保のために)。君等我慢できるの?他人事でなく眼の前にある自分たちの問題だよね?
従来型の軍拡ならそのとおりだが、軍拡は大型兵器によるとは限らない。小火器による衝突の多発化は90年代から危惧されているし、今はドローン、殺戮ロボやサイバー攻撃ボットを民間レベルで安価に生産できる時代。
イースター島では島の木がなくなるまでモアイを作っていたし、貧するほどに一発逆転の札が相対的に大きく見える選択肢になるのでは。50年後の歴史の教科書はどんな年表になっているかなー
軍拡しても維持費きついからね。軍への給料が滞ったりしたらクーデタールートに入るしね。
中国側も家族でたった一人の小皇帝を戦場でみすみすしなせてしまうのを世間が許さないとわかっているので勝てる戦争しかしないだろう。だから軍拡で戦争は防げる。ロボットが戦場に出ると前提が覆るかもしれないが
むむ