"当たり前のことだが、実際に機械が票を集めているわけではない。一人ひとりの人間が、汗をかき、恥を忍んで知人に頭を下げ、積み上げていく努力の結晶が「組織票」の正体だ"
ぶっちゃけた話小選挙区から公明系が撤退した結果、厳密な票読みもF票集めも特に必要とされなくなった為に自公連立時代程強力な支援では無くなったという事だろう
信者票目当てでくっついて爆死って、改めて聞くと尋常じゃなくダセー奴らだな
組織票は機械じゃなく人間であるってのはそうだよね。数字ばかり追ってると忘れがち
そもそも去年まで自民党とやっていたのに今回は立憲民主みたいな風見鶏みたいな行動が評価されるわけがない。更に立憲民主もいつもの理想だけ語って有権者と目を合わせない戦略のままのようで、公明党と真逆すぎる。
プレジデント以下各メディアが挙って熱い手のひら返ししてて笑いが止まらない。
党が融合した中道連より自民との選挙協力の時の方が創価学会信者が頑張っていたのも不思議な話だが、与党で閣僚も出して政策も通る達成感が消えたのが致命傷だったかな。
😕“通り一遍の経歴紹介や政策論ばかりで、私たちの心に寄り添うような言葉がまったくなかった。『同級生に学会員がいて‥良い奴だったから学会の印象も良い』とか、嘘でもいいから寄り添う姿勢を見せてくれたら”
学会員はちゃんと中道候補に投票したと思うよ。ただそれ以上に元立憲支持者が逃げたから大敗したのだと思う。学会票が効かないぐらいのダダ滑りが起きただけ
いや高市が正しかったんじゃなくて野田がアホだったんだよ。学会票で2万増やしても中道化して4万減らしたら、そりゃ勝てないでしょ。高市が袖にした公明は議席増やしるんだからさ。
いや、誤算というか、まず思考がおかしいよね。結党以来の政策を大転換して、それに議論も批判も反省も特段なく、ほとんど全てがただ創価に従うだけって傍から見てると異常だよ。洗脳でもされたのか?
“取材に応じた学会員たちの多くが口にしたのは、候補者たちの「デリカシーのなさ」と「準備不足」だった”
"(これまでなら)日々の活動量を数値化して報告することが徹底" "友人に投票依頼をした数を「F(Friend)」、その友人がさらに別の友人に依頼してくれた数を「○F(マルエフ)」などと符丁で呼び、地区ごとにグラフ化"
比例の得票率だけを考えたら立憲、公明それぞれの支持者は中革連に入れている。それでも小選挙区で負けたのは寄稿者のいう浮動票への波及効果がなかったからだろう。自民の敵失がなければリベラル票はこんなものかと
野田氏は基本理念を合わせないと公明と協力できず、合流してリセットしようとした。有耶無耶にできない生真面目さが妙な戦略を選ばせ、失敗した。とすると動機の説明としてしっくり来そう。結局は票のためだけど
ここでも辻元清美の選挙強さが伝わってくる。 / 辻本さんは中道(立憲)の柱となるべき存在、何なら党首になってもおかしくないと思うのだが、一度逮捕されているのがな…
1万票くらいで競っている情勢ならば最後の一押しとしての学会票は大きな力となるけど、まともに競ることもできない程に票が地崩れしてしまう情勢ばかりでは意味がないんだよな。
“通り一遍の経歴紹介や政策論ばかり” 経歴に興味はないがこれを学会員じゃなくて市井の人々にやってればな……
まさか野田さんは議員辞職するつもりは無いのかな。野田さんが議員辞職すれば誰かが繰り上げ当選になるんだよね?
辻元清美さんは懐の深そうな人で、このまま埋もれたままにするのはもったいない人材だと思うんだよなぁ。学校の先生だとしたら、蓮舫先生や田村智子先生よりも絶対に生徒に人気が高そうな人である。
他方、高市は、高市人気の浮動票ではなく、実は経団連やJA,業界団体などの支援団体の票が大きかったようなんで、結局は中道支持層にネガキャン張った高市陣営が小選挙区で勝ったって事でしょうよ。
近年の選挙はこういう記事を読むのが楽しみになっててよくない
辻元清美氏、強い…>「過去に公明党や創価学会と激しく対立してきた経緯があるが、今回の選挙戦初日には応援に入った街頭演説で深々と頭を下げ、これまでの非礼を詫びる」「この「けじめ」が関西の学会員の琴線に」
これ「懐が深い」というより「舌が二枚あるんか」な気が。>辻元氏は過去に公明党や創価学会と激しく対立してきた経緯があるが、今回の選挙戦初日には応援に入った街頭演説で深々と頭を下げ、これまでの非礼を詫び
創価と選挙協力するのは百歩譲って我慢するとしても、彼らの主張丸呑みして理念を捨てる政治家は支持されないよ。その本質的な部分を誰も指摘しないのが不思議でならない。触れちゃいけないことになってるの?
"学会の印象も良い』とか、嘘でもいいから学会員に寄り添う姿勢を見せてくれたら" こんな連中を当てにしてる時点で終わりだろ。立憲の支持層とは相容れないよ。辻元さんは自民入りを打診した事もある論客政治家
あまりどこにも語られてないのが不思議なんだけど、立民支持者に公明党が嫌いな層が相当数いると思うんだけど。中年以上は特に。
紙面自由すぎる
辻元氏が演説で選挙区の創価学会員に対して、公明党を攻撃した過去を謝ったのは上手かったと思う。ある程度わだかまりが解けて支援に熱が入るうえ、基本政策の不一致や今回の急転向をぼやけさせることができたから。
立民は自分らがオワコンで惨敗するのわかってたと思うんだよね だから公明と組んで一発逆転狙おうとしたんだろうけどもちろん結果は爆死 立民も残当だと思ってるだろう
「出口調査」で70%が投票したから学会員は中道に投票したという結論はどうかな。そもそも投票をボイコットする人も多かっただろ
分析足りないだけ。公明へ1回でも投票していない層は中道にも入れないでしょ
指示をやめた人の意見が聞きたい
"嘘でもいいから学会員に寄り添う姿勢を見せてくれたら" 立憲の候補者もこれまで嫌ってきた公明をヨイショできなかったんだろう。つまり、中道の結成自体が間違っていたということ。
今回の立憲のクソムーブを見るに、他組織の信仰心を着実に票に変えてきた自民党のやり手ぶりに慄く。しかし、個人的には立憲大惨敗より、ヨシフに落選して欲しかったw
組織票とか宗教団体というものに幻想抱きすぎだったわけだ。
減りはしたと思うけど学会員はちゃんと中道に投票しましたよ。生活に直結する地方議員とのパイプのために学会員にとっては選挙協力という行為自体が大事なんで。
統一教会の票を批判して創価学会の票を当てにする政党。安保法制が違憲だから立憲主義を掲げたけどやっぱ合憲だったわーと言いだす政党。控えめに言ってクズだと思うよ。
中選挙区にしたところで、自民党候補が複数立ててそれがそのまま当選するだけだと思うけどな。まだ比例の方がマシだろ
政党の名前が変わったから認知されなくなっただけでしょ。タイミングが悪すぎたし思いつきすぎる。自民党の策略に引っ張られすぎ。解散したから名前を変えます、は頭悪いだろ。その回答が選挙結果です。
感情的な軋轢があるにせよ、結局のところ末端レベルでは高市政権を「共通の敵」とは認識できなかったってことですかね。統一教会問題ですらその程度だったと。信心が足りないのでは…?
参政党すげーなーって印象。今回、特に注目浴びなかったけど、確実に票を増やしてる。どうやってるんだ?
旧来の立憲民主の票を失ったのと、自民の選挙だとあと何票あれば勝てるところまで計算して公明に依頼してたのが雑になり、さらに創価パワーも知人へ自民へは投票誘導できても中道への投票誘導は難しいって話だと思う
1+1=2 にならなかったが全て。合流して立憲も公明も100%で動いてない。俺たちの選挙とならなかった。野田はじめ立憲の極めて悪いのは末端の支持者(つまり地域)を軽んじてる所。中央で旗振ってれば地方がついてくると
創価学会も高齢化してるし、地方出身者の受け皿の擬似的共同体の役目が終わった。基本、新興宗教は金巻き上げられて終わりだろ。/神社ならお賽銭、初詣ぐらいで終わるし。
組織票とは、単なる数字の足し算ではない。それを構成するのは、感情を持った生身の人間である/サナ活を見下していた立民支持者が感情を無視した机上の計算で惨敗するのは現代の寓話感/辻元はもう一花咲かせてほしい
政策転換についていけないというのも理解できるけど、立憲から離れた皆さんは、自民大勝で改憲に近づいちゃったとことをどう思ってるんだろう。
聖教新聞で創価大生が八王子の街中に出ていって…という件、八王子にいくつも大学があるのに昔からの住民は相手にしなかったから信者以外は何を今更感。統一協会もインカレサークルのノリでここまで伸びた。
辻元清美が選挙強いってギャグでしょう。本人は維新に負けてるんだよ?去年の参院選は比例に逃げてる。強かったとしても10年は前の話。
犯罪組織の内部レポートみたいな意味で面白かった。
中道が政党としても終わったし、転向してまで議席にしがみついたことで議員としても終わった人多数。よくここまで見事な政治的自殺を決められたなと思う。
“創価学会員に取材したライターの片山一樹さんがリポートする――。”
組織戦すごそう。近所ではなかなか見聞きしないなー
大量のネット広告やショート動画による政敵批判などの圧倒的物量で押し切る手法がろくに考察されてないのが不思議。石丸や兵庫県知事選から続いている事なのに。
東京24区は自民萩生田が優勢であったが、なかなか当確が出なかった。中道の細貝候補が他選挙区よりも学会との連携がうまくいって健闘していたということなのかな。
浦和駅で立憲の候補がたまーにビラ配りしてたけど、すっごい態度悪いんだよね。あれならやらない方がましだと思う。とはいえ、人と人のつながりみたいなのをどう公正に構築できるんだろうかとも思う
中道が自滅したのは確かだが、解散権の濫用を正しかったと言われてもねぇ。このライター創価学会の記事しか書いてないんだな…これも学会批判の文脈で読むべきか…
2024衆院選落選後にyoutubeでおもしろ政治芸人としての立場を確立した伊佐進一氏、リアルでもあのミラーボールジャケットなのか
「選挙協力」を切った高市と、「合併」を選んだ野田はだいぶ違うと思うけどな。比較できるようなもん?
テレビ出なかったのは、正しい戦略だったね。
基本的に選挙に興味持てないけど故郷の長期現職が珍しく苦戦してて遠くから興味深く見守ってしまった。創価学会に限らずこの人を応援しなくては!国会に帰さなくては!!という活動してる人たちの無償?の熱量すごい
公明党員は勝利みたいな風潮だけど、この記事を信じるなら、この後分離するにせよしないにせよ公明サイドも先行き暗いなあ。いったん緩めちゃったらもう厳しくできないでしょ
うすうす知ってた学会員の気味悪さが全力で伝わってくる。身近にいたら即縁を切るし、八王子にも近寄りたくない。萩生田と言い何かおかしいよねあそこ。
解像度が高い
なんかなんで中道は負けたのかを難しく考えてるような記事多いけど、すっごい単純な理由だと思う。中道?なにそれ意味わかんね、だよ
その東京24区でさえ負けている、というところが本題な気がする/「応援弁士として立った公明党の元代表・山口那津男氏がマイクを握ると」つまるところこの人が傑物すぎたのかな
自民党の勝因はそんなんじゃなく、高市がYouTube広告でゴリ押ししてスマホ依存に刺さったのと、自民党支持母体がサナエノミクスと米価格高騰維持期待で頑張ったからなんじゃね?
小選挙区制ゴリ押しして導入させた張本人の小沢一郎が落選しててかわいそうだなと思いました
平成政治史の表層をなぞると、その前半は小沢一郎と創価公明の共同戦線が印象づくので、むしろ学会員の歓心を買う為に小沢の名前を出したまである。小沢の仏敵認定までに聖教新聞で何を吹き込んでたんだろうな。
そらそうよとしか。どっちも足元を支えてる支持者を意思と気持ちのある人間とは思ってなくて数としか見てないんじゃないか。この結果は飯がウマいはずなのに、裏切られた人たちの心中を思うとその飯もマズくなる。
残念ながら創価学会が足を引っ張っていたんだと思う
"ひとつ確実に言えることがある。それは、日本最大の宗教団体(創価学会)と、日本最大の労働組合(連合)が支援する政党が手を組んだとしても、単純に「1+1=2」のような力を発揮することはできなかった、と"
「ゆるい立憲支持層」が剥がれたんだと思う。岩盤労組+公明が今回の票。
やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算
"当たり前のことだが、実際に機械が票を集めているわけではない。一人ひとりの人間が、汗をかき、恥を忍んで知人に頭を下げ、積み上げていく努力の結晶が「組織票」の正体だ"
ぶっちゃけた話小選挙区から公明系が撤退した結果、厳密な票読みもF票集めも特に必要とされなくなった為に自公連立時代程強力な支援では無くなったという事だろう
信者票目当てでくっついて爆死って、改めて聞くと尋常じゃなくダセー奴らだな
組織票は機械じゃなく人間であるってのはそうだよね。数字ばかり追ってると忘れがち
そもそも去年まで自民党とやっていたのに今回は立憲民主みたいな風見鶏みたいな行動が評価されるわけがない。更に立憲民主もいつもの理想だけ語って有権者と目を合わせない戦略のままのようで、公明党と真逆すぎる。
プレジデント以下各メディアが挙って熱い手のひら返ししてて笑いが止まらない。
党が融合した中道連より自民との選挙協力の時の方が創価学会信者が頑張っていたのも不思議な話だが、与党で閣僚も出して政策も通る達成感が消えたのが致命傷だったかな。
😕“通り一遍の経歴紹介や政策論ばかりで、私たちの心に寄り添うような言葉がまったくなかった。『同級生に学会員がいて‥良い奴だったから学会の印象も良い』とか、嘘でもいいから寄り添う姿勢を見せてくれたら”
学会員はちゃんと中道候補に投票したと思うよ。ただそれ以上に元立憲支持者が逃げたから大敗したのだと思う。学会票が効かないぐらいのダダ滑りが起きただけ
いや高市が正しかったんじゃなくて野田がアホだったんだよ。学会票で2万増やしても中道化して4万減らしたら、そりゃ勝てないでしょ。高市が袖にした公明は議席増やしるんだからさ。
いや、誤算というか、まず思考がおかしいよね。結党以来の政策を大転換して、それに議論も批判も反省も特段なく、ほとんど全てがただ創価に従うだけって傍から見てると異常だよ。洗脳でもされたのか?
“取材に応じた学会員たちの多くが口にしたのは、候補者たちの「デリカシーのなさ」と「準備不足」だった”
"(これまでなら)日々の活動量を数値化して報告することが徹底" "友人に投票依頼をした数を「F(Friend)」、その友人がさらに別の友人に依頼してくれた数を「○F(マルエフ)」などと符丁で呼び、地区ごとにグラフ化"
比例の得票率だけを考えたら立憲、公明それぞれの支持者は中革連に入れている。それでも小選挙区で負けたのは寄稿者のいう浮動票への波及効果がなかったからだろう。自民の敵失がなければリベラル票はこんなものかと
野田氏は基本理念を合わせないと公明と協力できず、合流してリセットしようとした。有耶無耶にできない生真面目さが妙な戦略を選ばせ、失敗した。とすると動機の説明としてしっくり来そう。結局は票のためだけど
ここでも辻元清美の選挙強さが伝わってくる。 / 辻本さんは中道(立憲)の柱となるべき存在、何なら党首になってもおかしくないと思うのだが、一度逮捕されているのがな…
1万票くらいで競っている情勢ならば最後の一押しとしての学会票は大きな力となるけど、まともに競ることもできない程に票が地崩れしてしまう情勢ばかりでは意味がないんだよな。
“通り一遍の経歴紹介や政策論ばかり” 経歴に興味はないがこれを学会員じゃなくて市井の人々にやってればな……
まさか野田さんは議員辞職するつもりは無いのかな。野田さんが議員辞職すれば誰かが繰り上げ当選になるんだよね?
辻元清美さんは懐の深そうな人で、このまま埋もれたままにするのはもったいない人材だと思うんだよなぁ。学校の先生だとしたら、蓮舫先生や田村智子先生よりも絶対に生徒に人気が高そうな人である。
他方、高市は、高市人気の浮動票ではなく、実は経団連やJA,業界団体などの支援団体の票が大きかったようなんで、結局は中道支持層にネガキャン張った高市陣営が小選挙区で勝ったって事でしょうよ。
近年の選挙はこういう記事を読むのが楽しみになっててよくない
辻元清美氏、強い…>「過去に公明党や創価学会と激しく対立してきた経緯があるが、今回の選挙戦初日には応援に入った街頭演説で深々と頭を下げ、これまでの非礼を詫びる」「この「けじめ」が関西の学会員の琴線に」
これ「懐が深い」というより「舌が二枚あるんか」な気が。>辻元氏は過去に公明党や創価学会と激しく対立してきた経緯があるが、今回の選挙戦初日には応援に入った街頭演説で深々と頭を下げ、これまでの非礼を詫び
創価と選挙協力するのは百歩譲って我慢するとしても、彼らの主張丸呑みして理念を捨てる政治家は支持されないよ。その本質的な部分を誰も指摘しないのが不思議でならない。触れちゃいけないことになってるの?
"学会の印象も良い』とか、嘘でもいいから学会員に寄り添う姿勢を見せてくれたら" こんな連中を当てにしてる時点で終わりだろ。立憲の支持層とは相容れないよ。辻元さんは自民入りを打診した事もある論客政治家
あまりどこにも語られてないのが不思議なんだけど、立民支持者に公明党が嫌いな層が相当数いると思うんだけど。中年以上は特に。
紙面自由すぎる
辻元氏が演説で選挙区の創価学会員に対して、公明党を攻撃した過去を謝ったのは上手かったと思う。ある程度わだかまりが解けて支援に熱が入るうえ、基本政策の不一致や今回の急転向をぼやけさせることができたから。
立民は自分らがオワコンで惨敗するのわかってたと思うんだよね だから公明と組んで一発逆転狙おうとしたんだろうけどもちろん結果は爆死 立民も残当だと思ってるだろう
「出口調査」で70%が投票したから学会員は中道に投票したという結論はどうかな。そもそも投票をボイコットする人も多かっただろ
分析足りないだけ。公明へ1回でも投票していない層は中道にも入れないでしょ
指示をやめた人の意見が聞きたい
"嘘でもいいから学会員に寄り添う姿勢を見せてくれたら" 立憲の候補者もこれまで嫌ってきた公明をヨイショできなかったんだろう。つまり、中道の結成自体が間違っていたということ。
今回の立憲のクソムーブを見るに、他組織の信仰心を着実に票に変えてきた自民党のやり手ぶりに慄く。しかし、個人的には立憲大惨敗より、ヨシフに落選して欲しかったw
組織票とか宗教団体というものに幻想抱きすぎだったわけだ。
減りはしたと思うけど学会員はちゃんと中道に投票しましたよ。生活に直結する地方議員とのパイプのために学会員にとっては選挙協力という行為自体が大事なんで。
統一教会の票を批判して創価学会の票を当てにする政党。安保法制が違憲だから立憲主義を掲げたけどやっぱ合憲だったわーと言いだす政党。控えめに言ってクズだと思うよ。
中選挙区にしたところで、自民党候補が複数立ててそれがそのまま当選するだけだと思うけどな。まだ比例の方がマシだろ
政党の名前が変わったから認知されなくなっただけでしょ。タイミングが悪すぎたし思いつきすぎる。自民党の策略に引っ張られすぎ。解散したから名前を変えます、は頭悪いだろ。その回答が選挙結果です。
感情的な軋轢があるにせよ、結局のところ末端レベルでは高市政権を「共通の敵」とは認識できなかったってことですかね。統一教会問題ですらその程度だったと。信心が足りないのでは…?
参政党すげーなーって印象。今回、特に注目浴びなかったけど、確実に票を増やしてる。どうやってるんだ?
旧来の立憲民主の票を失ったのと、自民の選挙だとあと何票あれば勝てるところまで計算して公明に依頼してたのが雑になり、さらに創価パワーも知人へ自民へは投票誘導できても中道への投票誘導は難しいって話だと思う
1+1=2 にならなかったが全て。合流して立憲も公明も100%で動いてない。俺たちの選挙とならなかった。野田はじめ立憲の極めて悪いのは末端の支持者(つまり地域)を軽んじてる所。中央で旗振ってれば地方がついてくると
創価学会も高齢化してるし、地方出身者の受け皿の擬似的共同体の役目が終わった。基本、新興宗教は金巻き上げられて終わりだろ。/神社ならお賽銭、初詣ぐらいで終わるし。
組織票とは、単なる数字の足し算ではない。それを構成するのは、感情を持った生身の人間である/サナ活を見下していた立民支持者が感情を無視した机上の計算で惨敗するのは現代の寓話感/辻元はもう一花咲かせてほしい
政策転換についていけないというのも理解できるけど、立憲から離れた皆さんは、自民大勝で改憲に近づいちゃったとことをどう思ってるんだろう。
聖教新聞で創価大生が八王子の街中に出ていって…という件、八王子にいくつも大学があるのに昔からの住民は相手にしなかったから信者以外は何を今更感。統一協会もインカレサークルのノリでここまで伸びた。
辻元清美が選挙強いってギャグでしょう。本人は維新に負けてるんだよ?去年の参院選は比例に逃げてる。強かったとしても10年は前の話。
犯罪組織の内部レポートみたいな意味で面白かった。
中道が政党としても終わったし、転向してまで議席にしがみついたことで議員としても終わった人多数。よくここまで見事な政治的自殺を決められたなと思う。
“創価学会員に取材したライターの片山一樹さんがリポートする――。”
組織戦すごそう。近所ではなかなか見聞きしないなー
大量のネット広告やショート動画による政敵批判などの圧倒的物量で押し切る手法がろくに考察されてないのが不思議。石丸や兵庫県知事選から続いている事なのに。
東京24区は自民萩生田が優勢であったが、なかなか当確が出なかった。中道の細貝候補が他選挙区よりも学会との連携がうまくいって健闘していたということなのかな。
浦和駅で立憲の候補がたまーにビラ配りしてたけど、すっごい態度悪いんだよね。あれならやらない方がましだと思う。とはいえ、人と人のつながりみたいなのをどう公正に構築できるんだろうかとも思う
中道が自滅したのは確かだが、解散権の濫用を正しかったと言われてもねぇ。このライター創価学会の記事しか書いてないんだな…これも学会批判の文脈で読むべきか…
2024衆院選落選後にyoutubeでおもしろ政治芸人としての立場を確立した伊佐進一氏、リアルでもあのミラーボールジャケットなのか
「選挙協力」を切った高市と、「合併」を選んだ野田はだいぶ違うと思うけどな。比較できるようなもん?
テレビ出なかったのは、正しい戦略だったね。
基本的に選挙に興味持てないけど故郷の長期現職が珍しく苦戦してて遠くから興味深く見守ってしまった。創価学会に限らずこの人を応援しなくては!国会に帰さなくては!!という活動してる人たちの無償?の熱量すごい
公明党員は勝利みたいな風潮だけど、この記事を信じるなら、この後分離するにせよしないにせよ公明サイドも先行き暗いなあ。いったん緩めちゃったらもう厳しくできないでしょ
うすうす知ってた学会員の気味悪さが全力で伝わってくる。身近にいたら即縁を切るし、八王子にも近寄りたくない。萩生田と言い何かおかしいよねあそこ。
解像度が高い
なんかなんで中道は負けたのかを難しく考えてるような記事多いけど、すっごい単純な理由だと思う。中道?なにそれ意味わかんね、だよ
その東京24区でさえ負けている、というところが本題な気がする/「応援弁士として立った公明党の元代表・山口那津男氏がマイクを握ると」つまるところこの人が傑物すぎたのかな
自民党の勝因はそんなんじゃなく、高市がYouTube広告でゴリ押ししてスマホ依存に刺さったのと、自民党支持母体がサナエノミクスと米価格高騰維持期待で頑張ったからなんじゃね?
小選挙区制ゴリ押しして導入させた張本人の小沢一郎が落選しててかわいそうだなと思いました
平成政治史の表層をなぞると、その前半は小沢一郎と創価公明の共同戦線が印象づくので、むしろ学会員の歓心を買う為に小沢の名前を出したまである。小沢の仏敵認定までに聖教新聞で何を吹き込んでたんだろうな。
そらそうよとしか。どっちも足元を支えてる支持者を意思と気持ちのある人間とは思ってなくて数としか見てないんじゃないか。この結果は飯がウマいはずなのに、裏切られた人たちの心中を思うとその飯もマズくなる。
残念ながら創価学会が足を引っ張っていたんだと思う
"ひとつ確実に言えることがある。それは、日本最大の宗教団体(創価学会)と、日本最大の労働組合(連合)が支援する政党が手を組んだとしても、単純に「1+1=2」のような力を発揮することはできなかった、と"
「ゆるい立憲支持層」が剥がれたんだと思う。岩盤労組+公明が今回の票。