自分も大して好きでもない地元出身の芸能人が帰ってきたときにテンションブチ上がったので他人事ではない
”有名な政治家から声をかけらた時、まるで世界に認められたような安堵感と幸福感が~”の下りを見てDIOやんって思った
配信者は嫌いだけど大好きなゲームの配信をしてて、余計なことに困ってたのでこうすればええやろとアドバイスコメントしたらそれを拾ってすごい喜んでくれて、そこからもう常連リスナーよね。
山本太郎党首の街頭演説はやっぱり凄くて、大人物だなと思わされた。別の候補者の応援できていたけど、その人も氏の熱量にあてられたのか大演説かましていて、流されそうな自分に怯え足早に去った。政治家は危険。
好きと嫌いは紙一重ということか
森元なんてこの究極形な気がしてて、相当嫌いなんだけど直接会って一言二言会話したら普通に絆されると思う
こんな時代でもどぶ板選挙がまだ通用するのはこういうことがあるからよね
政治家は人たらしスキル持ちだらけだからな。直で話せば簡単に絡め取られそうよな。
なぜ嫌いなのかを言語化できてないとそうなる。自分なら握手しながら「行き過ぎた円安の是正をお願いします!」と目を見て訴えて嫌な顔をされると思う/政治家は魅力の塊なので考えなしに近づけば魅了されるの当然
左寄りの人たちがやんごとなきお方に批判的な言葉を投げようと思ってたのにいざとなったら周りと一緒にバンザイしてた、って話を聞いたことはある。真偽不明。
自分もそれやったわ、地元に当時市長だった松井一郎が来て文句言ってやると勇んで行ったら熱く握手求められて思わず頑張ってください!と強く応えてしまったわ。誰であってもそうなる、自民や公明でもやってたわ。
批判もある意味応援だからね
罵りたいほど嫌いなのと、批判的なのとは全然違うよね。人間性としては大抵の政治家はいい奴なんだ。
スポーツの世界で有名選手を酷評してたのに、本人に会ったらコロッと変わる評論家
首相なんかに負けないっ!→やっぱり首相には勝てなかったよ(アヘ顔
俺も某勉強会で山本太郎に会った時に普通に酒飲んで談笑してしまったよ… 実際好青年なんだよな、目の前にいると。
そら人としてそれだけ魅力がなければ国会議員ましてや自民党の要職になどつけるはずないわ。シンプルにオーラが違う
お気持ちに本質は無い。以上。
そもそも、会ったことも無い「首相のことが大嫌い」なんていうのが異常な思い込みなんですよ
政治家じゃないけど安倍昭恵氏が「アベ死ね」書いた紙を持った活動家と一緒に写真撮影しているのと同じ状態かな。
まず、そもそもまともな人間はいくら相手が嫌いだからって直接相対した場面で罵ったりしないだろ。そんなのやるのは異常者だけ。理性的に批判を伝える心構えをしておけばできたんじゃねーの、知らんけど。
逆で、面と向かっていないと、攻撃性や憎悪が過度に増幅される現象こそを問題視するべき。つまり我々は直接会ったこともない人を評価したり判断するべきでないし能力もないことをもっと自覚啓蒙するべき
政策の賛同可否と人となりは別やろ
知らない人だから嫌いになれるし攻撃できる。相手に会ってポジティブな対応されたら普通の人はポジティブに返してしまうのが普通かなと。
初対面の相手を面と向かって罵ってやろうと思うほどコミュニケーションが苦手な人は場に呑まれて自分の考えすら伝えられなくなるというお話
人の評価を好きか嫌いかのゼロイチで判断してるから、実物を見て同じ複雑性を持つ人だと思うとバグるんやろ
立憲駆け出しの頃の玉木と握手したことある、今も支持はしていない
クロちゃんでも実際に会ったら好きになってしまうんだろうか
気に病むことではない。そういうケースが多いからこそ投票日当日の活動が禁止されているというものだ。最終的にどう投票するかが大事。
どんな大好きな人でも間違ったこと言ってたら支持しちゃいかんのだわ。/自分が握手した事ある政治家は三原じゅん子と宮本岳志とマック赤坂かな。
ふつうの人間は戦場で敵に遭遇しても撃てるわけではない。だから訓練がいるのである(cf. グロスマン「戦争における「人殺し」の心理学」)
まぁ、会って罵ったら、侮辱罪で逮捕されるからなw
そう考えると旧民主党系の政治家って、ちょっと何か言われただけでキレる人多いよね。そういうところだなーって思うわ。
見ず知らずの人を簡単に嫌いにはならないと思う。嫌いってのがその人の活動内容(政策や政治信条)によるもので、人格に対してではなかったってことだと思う。
それは当たり前の話で、だから政治家は街頭に出て握手して回るんだよ。アイドルが警察署長やるのも同じ。実際に知ってしまうと嫌いになれない。それは半端な思想だの信念などよりはるかに強いのよ。
会社に来た鳩山由紀夫と握手したことあるけど、特にそういうこともなかったな。ただ、握手を拒否できないオーラはあった。
人間の正常な反応なんじゃないか?
人はさわったお相撲さんのファンになると聞いたことがある
一部のモンスターやサイコパスを除いて大抵の政治家は人間的な魅力に溢れた好人物だよ。そこは切り分けないとね
高市さん、家内の実家の小学校の盆踊りの挨拶にも来たと言うので、相当マメで地元の人に人気のようだ。
事前ワイ「この不良のせいで客に迷惑をかけた上に休日出勤させられた絶対殺す」営業氏「いやぁwwwたいっへん申し訳ないwww」事後ワイ「今後このようなことがないようにくれぐれモゴモゴ…」
現首相のように自己都合でいらぬ波風を立てていくような人は実は少なく、それどころか、本当に必要なことでも波風が立つことを理由にやらない人は多い。悪政に靴を投げつけるくらいの責任感は持っていたいものだが…
直接会ったらミーハーしてネットではボロカス叩けばええやん
・政策が嫌いなのであって、人格が嫌いなのではない ・その人を応援する場で自分だけが批判するのは度胸がいる。波風を立てるのは誰しも苦手。周りに流される方が楽。
「好きの反対は無関心」が真理。嫌いになるためにはその人についてたくさんの情報を得ないといけない。自分の中でその人の情報が占める割合が高くなるほど好きでも嫌いでも実際に会った時にときめくのだろう。
高市首相に限らず、有名人に会うと嬉しくなっちゃうよね。それは、しゃーない//ちょっと違うけど香山リカさんがコロナ禍でブルーインパルスで嬉しくなっちゃったのを思い出す
郵政解散の時、近所に小泉純一郎が来たので見に行ったことがあった。まぁテレビで見てる通りだったんだけど周りの熱が凄かったのを覚えている
友人をオウム真理教から脱会させるために近づいたら入信しちゃった人みたいだなとか思ってたらコメがあった
人間なんてそんなものだろう。ほんの少しのことで好感情が生まれるから社会が成り立つわけで。
宗教政治芸能関係者そして論争相手とは決して会ってはならないとはよく言ったもので
選挙強い人なんかは人たらしだったり、利権を引っ張ってこれる人だったりするよね〜。
“逆で、面と向かっていないと、攻撃性や憎悪が過度に増幅される現象こそを問題視するべき。” まさにこの通り。政敵だからと他者の怪我や病気や死すらも揶揄の道具にしてしまう人間こそ今一度省みるべきですよ。
商談とか示談とかでも似たようなことがあるのだと思う。怖いともいえるし、自身がその能力を使えれば「武器」にもなる。
まだ「森元」いうヤツおるんw その森・元首相がワイドナショーに出たの見た時に感じたよ。ものの数分で場の空気を支配してた。スゲェなと思ったよ
どぶ板は強いんすよ。今も変わらず
遊説先とかの相手が準備してるフィールドで素人が政治家に物申そうなんていうのは、丸腰で武装した軍人と戦うようなものなんだろうな。
面と向かうと人間は極端な攻撃性を失い、穏和な行動を取る傾向にあるという話なわけだから、リモートワークは効率が悪いとか、SNSは人の憎悪を駆り立てるとかの裏付けとも言える話ではある
まぁ、はてブでVtuber嫌いな連中でもたまたまコメントして「◯◯さん、来てくれてありがとー」って言われたら「お、おう・・・(ポッ)」ってなるだろうしな
パレード興味なかったのにいざディズニーランドにいったらミッキーさんに手を振り返してしまった
私も野田に対して、合併に対して立憲のほぼ全ての議員を離党させないためにどんな事を言ったのかを面と向かって問いたいけど、多分無理なんだろうな
人格の是非と言ってることの是非を混同する人類のバグ
嫌いな政治家やスポーツ選手に限らず、人を面罵できる人の方が少数だと思う。ましてや初対面の人だと。だからネットの世界で殴りたがる。
つまりは、会ったこともないのに高市早苗のことが好きな人は彼女のどこに惹かれているんだろう、ってことではある
"我々は直接会ったこともない人を評価したり判断するべきでない" それは現代の公職選挙というシステムそのものの否定なのでは。有権者全員が候補者全員と直接会っておくの無理でしょ。
な、何よあんなヤツ!大嫌いなんだからねっ!…ってこと?
漫画家の本宮ひろ志が参院選に出馬したとき、先輩漫画家の石ノ森章太郎が「立候補はいいけど、実際に政治家には会うな。上手いこと言われて取り込まれるぞ」と警告したそうだ。
相手を目の前にすると、その瞬間に「人付き合い」になるのよ。そんなに簡単に人を批判はできない。
こないだ解散前にBarで吞んでたら前回落ちた人が来て「おー!」ってなった。けど「応援してます」とならずフラットに1人の人間として一緒に呑めたので自分褒めたい。普通に趣味の話した。
相手が政治家じゃなくて一般人だったとしても「嫌いだから会ったらボロカス言ってやろう」なんて思ってて実行に移せるやつはただのやべえやつだよ
ネットで散々ボロカス言ってんのに会ったらヘラヘラしてるだけの人って居るよね
CHRステータスが高い
「コンクリ事件の犯人に会ったことあるけど意外といい奴だった。ぶん殴ってやろうと思ってたけど興が削がれた。俺も洗脳されたかな」みたいなネットの書き込みを見たことある
STRもINTも捨ててCHAに全振りしてるようなビルドに対してPersuasion仕掛けるのは得策じゃない(そうじゃない)
場の雰囲気を作るのも政治家の仕事、名の通った政治家政治屋は左右にかかわらずとんでもない人誑しなんだが誑すための舞台もきちんと作るのよ、秘書も太い支持者も一緒になって熱気みたいな誑し舞台を作り上げる。
ピュアすぎる
議員って要は「ニッポン、人に好かれる選手権」で勝ち抜いた人達だからな。党派性が違っても1対1で会えば丸め込まれるぞ
森元が人たらしみたいな話?
いやいやいや。
俺が旧称デイリーポータル友の会に入ったら間違いなく「聞きたくもないこと」を面と向かって言ってしまって誰も幸せにならないから会員にならない。って話かと思ったよ!(思わない)
「会ったら罵ってやろう」ってなんなんだ。オレも政治家はだいたいイヤな気がするのだが、そんな風に思ったことはないなあ。うっかり出会したら取り込まれそうなのはわかる。ライブの熱気は持っていかれそうで怖い。
政治家は会うとけっこういい人だったりするよ〜。人たらしのプロだもの。それがデフォなのでカウントしなくてOK
ネットなら罵詈雑言いえるのにね
はてなもそうだけど、なぜか嫌いな政治家を貶すのが選挙活動だと思ってる頭の弱い人がいる。野党の政治家、マスコミ、活動家は商売でやってる。自分と近い政策を掲げる政治家を応援する以外は本当に無意味だと思う。
応援されなければ無職という世界で生き残って来てるからな。歴戦のアイドルというか
カルト宗教の伝道師や詐欺師を相手に論戦を試みるような話かな
わかるよ。1on1で悪態ついてやろうと思っても当日ついついニコニコしてしまうこと多々あるしね。
これが怖さだ。悪用するのが悪さだ。
逆に面と向かっては応援してます!って言ってたのにウラでボロクソ言ってるのな。神経図太くないと上には立てん。
会った事もない、話したことも無い他人を前に、いきなり罵れる人はそう居らんのと違うかな。
単純接触効果だ
自分から握手しにいったのか、向こうから握手しに来たのかで話が変わってくる。前者なら大いに後悔してくれ。
対面で唾吐きかける胆力がほしい
握手待ちの列に罵るために並んだのはマズイ。むしろ「応援しています!」と言えて良かった。
リハックの高橋氏が言ってたひろゆき対面で会った時いい人説に通じるもんがあるな。
だからこそ伝えにくい話や拗れやすい話は面と向かって話に行く。Web会議でもなく
森元は結構な至近距離で見る機会があったけど、オーラがあったことは彼のことが嫌いな自分でも認めざるを得ない。
ドブ板とはこういう事。小泉純一郎とも菅直人とも握手して絆されたが、もう過去の事
維新は詐欺師の集団だと思っているが駅前に立っていた立候補者に握手されたら一瞬で絆されそうになって危なかった。政治家を「いい人」度で評価するのは危険。あくまで政策、人格で評価すべし。
営業でも、実際に会うのと、メールや電話やオンラインだけでは成約率が違ってくるし。/ 会ってしまうと冷静に批判できなくなるから会わないようにしてる、みたいな価値観の批評家の人もいたよなぁ。
わかる気がする
たとえばSNSで感じの悪いと思っていた相手でもオフ会で話せば楽しい奴だと思ったりする。実際に会って悪人と思う人なんてそうそういないんだよ。だから騙されないように気をつけなきゃいけないんだけどね。
話せばわかるってやつじゃんね。それ逆の立場から見れば、直接会って話したことにより理解を得られためちゃポジティブなエピソードなんでは
そりゃ政治家は対人スキル特化型の人たらしのバケモンだからな。素人なんてイチコロだよ。
現代の政治家同士でも、実際似合うまでは犬猿の仲なのに、初めてあって交流したら盟友になるなんてことも聞く話だからなぁ。
有名政治家の人たらし能力は、ファンタジー世界における魅了(チャーム)のスキルに近いものがあると思う。興味がなくても敵対心があっても、素人なら会って少し話すだけで簡単に相手に好感を持ってしまう。
よく言われるように永田町魔境。内心かなり批判してた議員に勉強会したことあるけど勉強熱心過ぎて終わる頃にはその人の元で働きたいと思いそうになってた
阿佐ヶ谷の駅前で偶々タクシーから降りてきた河村たかしさんと目が合った時は、一面識もないのに深々と頭下げちゃったもの。もう「さん」付けになっちゃうもの。
罵ってやろうと思うのも、応援してないのに握手するのも、帰って泣くのもサッパリわからん。なんでそんな感情的なんだ。
「テレビで見る本人は良い人だから大丈夫理論」で「ブレーンに偏った人が多くて政策が危険」なのに選挙に大勝、とテレビをハックしてるのが維新吉村と高市。太鼓持ち吉本テレビ芸人が地味に権力構造をアシストしてる
罵倒するのは普通じゃない。応援していますというのも普通じゃない。
ニュースだけ見てると気づかないことだよな。政治家のオーラ的なやつ。選挙期間はそういうのを実際に体験できるチャンスがあるので大物の応援演説とか見に行くと面白い。
まぁコミュ弱者は直接会ったりそうでなくても対話したりするだけでビビってコミュ強者に譲歩・搾取させられがちなので。なので面会や対話を前面に出してくる人・勢力には警戒しよう、自分を弱者と思うならなおさら
その一方で飛行機でパワハラするような人もいますよねぇ
「どぶ板選挙」に効果があるのは、そういうところだろうね。/先行上映に行ったアニメは最後まで見るし、聖地巡礼したアニメの方が思い入れは深くなるし、何かしら縁があると思えばグッズを買うからな(←オイ)
俯瞰で見るのと実際に話してみるのとで印象派結構変わる。
政治家ってすげえな
首相のことが大嫌いでいつも批判してて会うことがあったら罵ってやろうと思っていたのにいざ握手する機会になると「応援しています!」と言ってしまい家に帰って泣いたという話
自分も大して好きでもない地元出身の芸能人が帰ってきたときにテンションブチ上がったので他人事ではない
”有名な政治家から声をかけらた時、まるで世界に認められたような安堵感と幸福感が~”の下りを見てDIOやんって思った
配信者は嫌いだけど大好きなゲームの配信をしてて、余計なことに困ってたのでこうすればええやろとアドバイスコメントしたらそれを拾ってすごい喜んでくれて、そこからもう常連リスナーよね。
山本太郎党首の街頭演説はやっぱり凄くて、大人物だなと思わされた。別の候補者の応援できていたけど、その人も氏の熱量にあてられたのか大演説かましていて、流されそうな自分に怯え足早に去った。政治家は危険。
好きと嫌いは紙一重ということか
森元なんてこの究極形な気がしてて、相当嫌いなんだけど直接会って一言二言会話したら普通に絆されると思う
こんな時代でもどぶ板選挙がまだ通用するのはこういうことがあるからよね
政治家は人たらしスキル持ちだらけだからな。直で話せば簡単に絡め取られそうよな。
なぜ嫌いなのかを言語化できてないとそうなる。自分なら握手しながら「行き過ぎた円安の是正をお願いします!」と目を見て訴えて嫌な顔をされると思う/政治家は魅力の塊なので考えなしに近づけば魅了されるの当然
左寄りの人たちがやんごとなきお方に批判的な言葉を投げようと思ってたのにいざとなったら周りと一緒にバンザイしてた、って話を聞いたことはある。真偽不明。
自分もそれやったわ、地元に当時市長だった松井一郎が来て文句言ってやると勇んで行ったら熱く握手求められて思わず頑張ってください!と強く応えてしまったわ。誰であってもそうなる、自民や公明でもやってたわ。
批判もある意味応援だからね
罵りたいほど嫌いなのと、批判的なのとは全然違うよね。人間性としては大抵の政治家はいい奴なんだ。
スポーツの世界で有名選手を酷評してたのに、本人に会ったらコロッと変わる評論家
首相なんかに負けないっ!→やっぱり首相には勝てなかったよ(アヘ顔
俺も某勉強会で山本太郎に会った時に普通に酒飲んで談笑してしまったよ… 実際好青年なんだよな、目の前にいると。
そら人としてそれだけ魅力がなければ国会議員ましてや自民党の要職になどつけるはずないわ。シンプルにオーラが違う
お気持ちに本質は無い。以上。
そもそも、会ったことも無い「首相のことが大嫌い」なんていうのが異常な思い込みなんですよ
政治家じゃないけど安倍昭恵氏が「アベ死ね」書いた紙を持った活動家と一緒に写真撮影しているのと同じ状態かな。
まず、そもそもまともな人間はいくら相手が嫌いだからって直接相対した場面で罵ったりしないだろ。そんなのやるのは異常者だけ。理性的に批判を伝える心構えをしておけばできたんじゃねーの、知らんけど。
逆で、面と向かっていないと、攻撃性や憎悪が過度に増幅される現象こそを問題視するべき。つまり我々は直接会ったこともない人を評価したり判断するべきでないし能力もないことをもっと自覚啓蒙するべき
政策の賛同可否と人となりは別やろ
知らない人だから嫌いになれるし攻撃できる。相手に会ってポジティブな対応されたら普通の人はポジティブに返してしまうのが普通かなと。
初対面の相手を面と向かって罵ってやろうと思うほどコミュニケーションが苦手な人は場に呑まれて自分の考えすら伝えられなくなるというお話
人の評価を好きか嫌いかのゼロイチで判断してるから、実物を見て同じ複雑性を持つ人だと思うとバグるんやろ
立憲駆け出しの頃の玉木と握手したことある、今も支持はしていない
クロちゃんでも実際に会ったら好きになってしまうんだろうか
気に病むことではない。そういうケースが多いからこそ投票日当日の活動が禁止されているというものだ。最終的にどう投票するかが大事。
どんな大好きな人でも間違ったこと言ってたら支持しちゃいかんのだわ。/自分が握手した事ある政治家は三原じゅん子と宮本岳志とマック赤坂かな。
ふつうの人間は戦場で敵に遭遇しても撃てるわけではない。だから訓練がいるのである(cf. グロスマン「戦争における「人殺し」の心理学」)
まぁ、会って罵ったら、侮辱罪で逮捕されるからなw
そう考えると旧民主党系の政治家って、ちょっと何か言われただけでキレる人多いよね。そういうところだなーって思うわ。
見ず知らずの人を簡単に嫌いにはならないと思う。嫌いってのがその人の活動内容(政策や政治信条)によるもので、人格に対してではなかったってことだと思う。
それは当たり前の話で、だから政治家は街頭に出て握手して回るんだよ。アイドルが警察署長やるのも同じ。実際に知ってしまうと嫌いになれない。それは半端な思想だの信念などよりはるかに強いのよ。
会社に来た鳩山由紀夫と握手したことあるけど、特にそういうこともなかったな。ただ、握手を拒否できないオーラはあった。
人間の正常な反応なんじゃないか?
人はさわったお相撲さんのファンになると聞いたことがある
一部のモンスターやサイコパスを除いて大抵の政治家は人間的な魅力に溢れた好人物だよ。そこは切り分けないとね
高市さん、家内の実家の小学校の盆踊りの挨拶にも来たと言うので、相当マメで地元の人に人気のようだ。
事前ワイ「この不良のせいで客に迷惑をかけた上に休日出勤させられた絶対殺す」営業氏「いやぁwwwたいっへん申し訳ないwww」事後ワイ「今後このようなことがないようにくれぐれモゴモゴ…」
現首相のように自己都合でいらぬ波風を立てていくような人は実は少なく、それどころか、本当に必要なことでも波風が立つことを理由にやらない人は多い。悪政に靴を投げつけるくらいの責任感は持っていたいものだが…
直接会ったらミーハーしてネットではボロカス叩けばええやん
・政策が嫌いなのであって、人格が嫌いなのではない ・その人を応援する場で自分だけが批判するのは度胸がいる。波風を立てるのは誰しも苦手。周りに流される方が楽。
「好きの反対は無関心」が真理。嫌いになるためにはその人についてたくさんの情報を得ないといけない。自分の中でその人の情報が占める割合が高くなるほど好きでも嫌いでも実際に会った時にときめくのだろう。
高市首相に限らず、有名人に会うと嬉しくなっちゃうよね。それは、しゃーない//ちょっと違うけど香山リカさんがコロナ禍でブルーインパルスで嬉しくなっちゃったのを思い出す
郵政解散の時、近所に小泉純一郎が来たので見に行ったことがあった。まぁテレビで見てる通りだったんだけど周りの熱が凄かったのを覚えている
友人をオウム真理教から脱会させるために近づいたら入信しちゃった人みたいだなとか思ってたらコメがあった
人間なんてそんなものだろう。ほんの少しのことで好感情が生まれるから社会が成り立つわけで。
宗教政治芸能関係者そして論争相手とは決して会ってはならないとはよく言ったもので
選挙強い人なんかは人たらしだったり、利権を引っ張ってこれる人だったりするよね〜。
“逆で、面と向かっていないと、攻撃性や憎悪が過度に増幅される現象こそを問題視するべき。” まさにこの通り。政敵だからと他者の怪我や病気や死すらも揶揄の道具にしてしまう人間こそ今一度省みるべきですよ。
商談とか示談とかでも似たようなことがあるのだと思う。怖いともいえるし、自身がその能力を使えれば「武器」にもなる。
まだ「森元」いうヤツおるんw その森・元首相がワイドナショーに出たの見た時に感じたよ。ものの数分で場の空気を支配してた。スゲェなと思ったよ
どぶ板は強いんすよ。今も変わらず
遊説先とかの相手が準備してるフィールドで素人が政治家に物申そうなんていうのは、丸腰で武装した軍人と戦うようなものなんだろうな。
面と向かうと人間は極端な攻撃性を失い、穏和な行動を取る傾向にあるという話なわけだから、リモートワークは効率が悪いとか、SNSは人の憎悪を駆り立てるとかの裏付けとも言える話ではある
まぁ、はてブでVtuber嫌いな連中でもたまたまコメントして「◯◯さん、来てくれてありがとー」って言われたら「お、おう・・・(ポッ)」ってなるだろうしな
パレード興味なかったのにいざディズニーランドにいったらミッキーさんに手を振り返してしまった
私も野田に対して、合併に対して立憲のほぼ全ての議員を離党させないためにどんな事を言ったのかを面と向かって問いたいけど、多分無理なんだろうな
人格の是非と言ってることの是非を混同する人類のバグ
嫌いな政治家やスポーツ選手に限らず、人を面罵できる人の方が少数だと思う。ましてや初対面の人だと。だからネットの世界で殴りたがる。
つまりは、会ったこともないのに高市早苗のことが好きな人は彼女のどこに惹かれているんだろう、ってことではある
"我々は直接会ったこともない人を評価したり判断するべきでない" それは現代の公職選挙というシステムそのものの否定なのでは。有権者全員が候補者全員と直接会っておくの無理でしょ。
な、何よあんなヤツ!大嫌いなんだからねっ!…ってこと?
漫画家の本宮ひろ志が参院選に出馬したとき、先輩漫画家の石ノ森章太郎が「立候補はいいけど、実際に政治家には会うな。上手いこと言われて取り込まれるぞ」と警告したそうだ。
相手を目の前にすると、その瞬間に「人付き合い」になるのよ。そんなに簡単に人を批判はできない。
こないだ解散前にBarで吞んでたら前回落ちた人が来て「おー!」ってなった。けど「応援してます」とならずフラットに1人の人間として一緒に呑めたので自分褒めたい。普通に趣味の話した。
相手が政治家じゃなくて一般人だったとしても「嫌いだから会ったらボロカス言ってやろう」なんて思ってて実行に移せるやつはただのやべえやつだよ
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STRもINTも捨ててCHAに全振りしてるようなビルドに対してPersuasion仕掛けるのは得策じゃない(そうじゃない)
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議員って要は「ニッポン、人に好かれる選手権」で勝ち抜いた人達だからな。党派性が違っても1対1で会えば丸め込まれるぞ
森元が人たらしみたいな話?
いやいやいや。
俺が旧称デイリーポータル友の会に入ったら間違いなく「聞きたくもないこと」を面と向かって言ってしまって誰も幸せにならないから会員にならない。って話かと思ったよ!(思わない)
「会ったら罵ってやろう」ってなんなんだ。オレも政治家はだいたいイヤな気がするのだが、そんな風に思ったことはないなあ。うっかり出会したら取り込まれそうなのはわかる。ライブの熱気は持っていかれそうで怖い。
政治家は会うとけっこういい人だったりするよ〜。人たらしのプロだもの。それがデフォなのでカウントしなくてOK
ネットなら罵詈雑言いえるのにね
はてなもそうだけど、なぜか嫌いな政治家を貶すのが選挙活動だと思ってる頭の弱い人がいる。野党の政治家、マスコミ、活動家は商売でやってる。自分と近い政策を掲げる政治家を応援する以外は本当に無意味だと思う。
応援されなければ無職という世界で生き残って来てるからな。歴戦のアイドルというか
カルト宗教の伝道師や詐欺師を相手に論戦を試みるような話かな
わかるよ。1on1で悪態ついてやろうと思っても当日ついついニコニコしてしまうこと多々あるしね。
これが怖さだ。悪用するのが悪さだ。
逆に面と向かっては応援してます!って言ってたのにウラでボロクソ言ってるのな。神経図太くないと上には立てん。
会った事もない、話したことも無い他人を前に、いきなり罵れる人はそう居らんのと違うかな。
単純接触効果だ
自分から握手しにいったのか、向こうから握手しに来たのかで話が変わってくる。前者なら大いに後悔してくれ。
対面で唾吐きかける胆力がほしい
握手待ちの列に罵るために並んだのはマズイ。むしろ「応援しています!」と言えて良かった。
リハックの高橋氏が言ってたひろゆき対面で会った時いい人説に通じるもんがあるな。
だからこそ伝えにくい話や拗れやすい話は面と向かって話に行く。Web会議でもなく
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ドブ板とはこういう事。小泉純一郎とも菅直人とも握手して絆されたが、もう過去の事
維新は詐欺師の集団だと思っているが駅前に立っていた立候補者に握手されたら一瞬で絆されそうになって危なかった。政治家を「いい人」度で評価するのは危険。あくまで政策、人格で評価すべし。
営業でも、実際に会うのと、メールや電話やオンラインだけでは成約率が違ってくるし。/ 会ってしまうと冷静に批判できなくなるから会わないようにしてる、みたいな価値観の批評家の人もいたよなぁ。
わかる気がする
たとえばSNSで感じの悪いと思っていた相手でもオフ会で話せば楽しい奴だと思ったりする。実際に会って悪人と思う人なんてそうそういないんだよ。だから騙されないように気をつけなきゃいけないんだけどね。
話せばわかるってやつじゃんね。それ逆の立場から見れば、直接会って話したことにより理解を得られためちゃポジティブなエピソードなんでは
そりゃ政治家は対人スキル特化型の人たらしのバケモンだからな。素人なんてイチコロだよ。
現代の政治家同士でも、実際似合うまでは犬猿の仲なのに、初めてあって交流したら盟友になるなんてことも聞く話だからなぁ。
有名政治家の人たらし能力は、ファンタジー世界における魅了(チャーム)のスキルに近いものがあると思う。興味がなくても敵対心があっても、素人なら会って少し話すだけで簡単に相手に好感を持ってしまう。
よく言われるように永田町魔境。内心かなり批判してた議員に勉強会したことあるけど勉強熱心過ぎて終わる頃にはその人の元で働きたいと思いそうになってた
阿佐ヶ谷の駅前で偶々タクシーから降りてきた河村たかしさんと目が合った時は、一面識もないのに深々と頭下げちゃったもの。もう「さん」付けになっちゃうもの。
罵ってやろうと思うのも、応援してないのに握手するのも、帰って泣くのもサッパリわからん。なんでそんな感情的なんだ。
「テレビで見る本人は良い人だから大丈夫理論」で「ブレーンに偏った人が多くて政策が危険」なのに選挙に大勝、とテレビをハックしてるのが維新吉村と高市。太鼓持ち吉本テレビ芸人が地味に権力構造をアシストしてる
罵倒するのは普通じゃない。応援していますというのも普通じゃない。
ニュースだけ見てると気づかないことだよな。政治家のオーラ的なやつ。選挙期間はそういうのを実際に体験できるチャンスがあるので大物の応援演説とか見に行くと面白い。
まぁコミュ弱者は直接会ったりそうでなくても対話したりするだけでビビってコミュ強者に譲歩・搾取させられがちなので。なので面会や対話を前面に出してくる人・勢力には警戒しよう、自分を弱者と思うならなおさら
その一方で飛行機でパワハラするような人もいますよねぇ
「どぶ板選挙」に効果があるのは、そういうところだろうね。/先行上映に行ったアニメは最後まで見るし、聖地巡礼したアニメの方が思い入れは深くなるし、何かしら縁があると思えばグッズを買うからな(←オイ)
俯瞰で見るのと実際に話してみるのとで印象派結構変わる。
政治家ってすげえな