あえて超訳すると「新自由主義の辛酸を舐めたことのない人間が、新自由主義を採用する」。
天下りのイヤなところは、立場を変えて搾取し続けることにあるのだけど、天下りしてきた人の厚顔ぶりもなかなか醜いものがあるよね。天下りがシステムとして継承されていて、誰もやめようとしないのも味わい深い。
悪魔も堕天は最高のシステムだと思ってそう
某財団法人では理事長が天下りの方が続いていたが旨味が無くなったのか不人気となりたたき上げの方が就くようになってきた。
甘い汁吸いてー
まあコストカットだけなら馬鹿でも出来るからな…
「物価高・人件費高騰で今よりかなり悪い条件ですが、天下りさん3人の給与分を補填してくれたらもう少しだけマシになりますが」
天下りしてる本人は、自分は天下りという仕組みの中でも「よい側」の存在で、頑張って仕事してコストカットをしたんだという達成感があるんだろう。有害なことするなら仕事せずただ座ってればいいのにね。
「未知の業界に天下ってきた人間が、速攻かつ簡単にできることはコストカットしかない」
資金の流れが、地方の一流より東京の三下という流れになるから最悪なんだよ。だから日本は没落してんのに
人間はクズなので、その社会から距離を置く。これだけで楽になれます
天下れるほど豊潤な環境、天下られなくなるときは組織の終焉が近いかもね
最後まで読んだけど、天下り関係なかった。要約すると、業界のこと何もわかってない、無能なやる気マンが転職して得意先の担当者になって往生した、という話。羨ましいのは分かるけど、ね。
「天下り」の話をしつつ、自分達の「談合」の話まで吐露してしまうかと期待したが、さすがにそこまで馬鹿で無かったか。
同僚を蹴落として出世したひとと、天下り。どっちが嫌ですか(´・ω・`)?
LUUPが天下り有効活用してんだっけ?
天下りとそれを支える補助金含む中抜き構造は、この国が衰退する一番の原因だろうねえ。
コストカットするA社が悪い。いま大型公共工事は軒並み入札不調。利益率の低い公共事業なんて誰も入札しないの。ゴミみたいな仕事を受注するのはゴミ企業だけだ。https://news.yahoo.co.jp/articles/4aec4a5b799ccf1e2a797a03b40598907e8ceaf0
社員を雇っているから、契約を切れないお話。天下りさん的には、マージンを削ったったって理解なんだろうな
亡き祖父は、建設会社に天下りしていた。そんな祖父の家には、扉と扉が干渉する設計ミスとしか言いようがない部屋が一箇所ある。裸の王様だったんだろうなと思う。
むむ!これはコスト削減の味!
”未知の業界に天下ってきた人間が、速攻かつ簡単にできることはコストカットしかないのだ。” 「プロの経営者」もコストカットしがち。 それでも天下りよりはマシ。
現場を疲弊させて実績面する天下りムーブの解像度が高すぎる。安定のフミコフミオ節
そもそも実力がある人間は、お呼びがかかって再就職できる。少しでも恥を知る人間は関連業界に規制したりせず引退する。恥知らずの無能だけが天下りに手を染める/現在はNPOと社福法人がこいつらの巣
もうみんなでFIREを目指したほうが良いんでないかな https://note.com/brothert/n/ne389b55ced55
自分とこの役員とかも批判してるけど、正体はばれてないってことなの?
天下りは役所と調整する時に企業に有利にするのが仕事であって、他の事はやらんで良いのにな
まぁとはいえ経営の仕事はコスト見てROI高いところに体力集中してちゃんと利益が出せるように判断することなんだから、天下りと関係なく経営陣目線で会社にとっての必要性を説明することは常に求められるよね…
天下りコストカッターの未来は明るい。
読んでないけど、前にいた会社の取引先で、天下りの人が小さい荷物の使いパシリにされてたのは笑った。ある意味その会社の社員によるイジメなのかも。
結果に無関心だとこんな不幸な改革になってしまう。/某国立病院の病院食が大層美味しかったと評判を聞いたが、品質が目標関数になっているのだろうな。
生きる道
削られる側は「現場が分かってない」が口癖で説明を端折るし、削る側は「固執しすぎている」と空想で進めがち。仲介役も含めて全部やったけど、どっちにもそれなりの言い分はあるのよね。
イーロンマスクっていう世界一の大金持ちでも普通に商売するより政府に擦り寄るほうがうんと儲かるってのを実演してくれたからね
「新契約によって、委託金額と食材単価は低く抑えられた」←民間施設なのかな。「利用者の満足度も下がる(利用者から徴収する利用料は変わらないため)。そのため施設の評価は低下する」←楽しみだね。
今日の名言『ご自分たちが天下りしてきた問題は盛大に棚上げしているけど、そろそろ重量オーバーで棚が崩れそうなのだよ…。』
天下りも談合も日本人が作り上げた誰でも平和的に生きていく方法。ただし努力しなくなる(イノベーションが起きない)
”コンペに参加する業者が集まらないので協力してほしい””参加することに決めた。落札するつもりはない。Aに借りを返してさらに貸しを作るため”慣例・法にうといが、なんかグレーな感じ。赤裸々に書かないほうが
天下った連中みんなで鉄板焼き屋でステーキ食べてるよ
入札不成立にさせてからもう少しマシな金額で続けるとかすれば良いのに。安かろう悪かろうで他が来たのだろうか!?
前に似たような話を読んだ気がしたが後半の内容は違っていて、単に無茶な条件で給食事業への入札を求められるという事例がよくある話だということのようだ。
中身読んでないが、官庁に顔効いて中の論理がわかるってのはそれだけで武器だし、給料安い官僚の拠り所でもあるから、自分は賛成です。
"未知の業界に天下ってきた人間が、速攻かつ簡単にできることはコストカットしかないのだ。事情がわかっていないからコストカットも無慈悲で容赦がない"
「天下り」って最高のシステムじゃね? - Everything you've ever Dreamed
あえて超訳すると「新自由主義の辛酸を舐めたことのない人間が、新自由主義を採用する」。
天下りのイヤなところは、立場を変えて搾取し続けることにあるのだけど、天下りしてきた人の厚顔ぶりもなかなか醜いものがあるよね。天下りがシステムとして継承されていて、誰もやめようとしないのも味わい深い。
悪魔も堕天は最高のシステムだと思ってそう
某財団法人では理事長が天下りの方が続いていたが旨味が無くなったのか不人気となりたたき上げの方が就くようになってきた。
甘い汁吸いてー
まあコストカットだけなら馬鹿でも出来るからな…
「物価高・人件費高騰で今よりかなり悪い条件ですが、天下りさん3人の給与分を補填してくれたらもう少しだけマシになりますが」
天下りしてる本人は、自分は天下りという仕組みの中でも「よい側」の存在で、頑張って仕事してコストカットをしたんだという達成感があるんだろう。有害なことするなら仕事せずただ座ってればいいのにね。
「未知の業界に天下ってきた人間が、速攻かつ簡単にできることはコストカットしかない」
資金の流れが、地方の一流より東京の三下という流れになるから最悪なんだよ。だから日本は没落してんのに
人間はクズなので、その社会から距離を置く。これだけで楽になれます
天下れるほど豊潤な環境、天下られなくなるときは組織の終焉が近いかもね
最後まで読んだけど、天下り関係なかった。要約すると、業界のこと何もわかってない、無能なやる気マンが転職して得意先の担当者になって往生した、という話。羨ましいのは分かるけど、ね。
「天下り」の話をしつつ、自分達の「談合」の話まで吐露してしまうかと期待したが、さすがにそこまで馬鹿で無かったか。
同僚を蹴落として出世したひとと、天下り。どっちが嫌ですか(´・ω・`)?
LUUPが天下り有効活用してんだっけ?
天下りとそれを支える補助金含む中抜き構造は、この国が衰退する一番の原因だろうねえ。
コストカットするA社が悪い。いま大型公共工事は軒並み入札不調。利益率の低い公共事業なんて誰も入札しないの。ゴミみたいな仕事を受注するのはゴミ企業だけだ。https://news.yahoo.co.jp/articles/4aec4a5b799ccf1e2a797a03b40598907e8ceaf0
社員を雇っているから、契約を切れないお話。天下りさん的には、マージンを削ったったって理解なんだろうな
亡き祖父は、建設会社に天下りしていた。そんな祖父の家には、扉と扉が干渉する設計ミスとしか言いようがない部屋が一箇所ある。裸の王様だったんだろうなと思う。
むむ!これはコスト削減の味!
”未知の業界に天下ってきた人間が、速攻かつ簡単にできることはコストカットしかないのだ。” 「プロの経営者」もコストカットしがち。 それでも天下りよりはマシ。
現場を疲弊させて実績面する天下りムーブの解像度が高すぎる。安定のフミコフミオ節
そもそも実力がある人間は、お呼びがかかって再就職できる。少しでも恥を知る人間は関連業界に規制したりせず引退する。恥知らずの無能だけが天下りに手を染める/現在はNPOと社福法人がこいつらの巣
もうみんなでFIREを目指したほうが良いんでないかな https://note.com/brothert/n/ne389b55ced55
自分とこの役員とかも批判してるけど、正体はばれてないってことなの?
天下りは役所と調整する時に企業に有利にするのが仕事であって、他の事はやらんで良いのにな
まぁとはいえ経営の仕事はコスト見てROI高いところに体力集中してちゃんと利益が出せるように判断することなんだから、天下りと関係なく経営陣目線で会社にとっての必要性を説明することは常に求められるよね…
天下りコストカッターの未来は明るい。
読んでないけど、前にいた会社の取引先で、天下りの人が小さい荷物の使いパシリにされてたのは笑った。ある意味その会社の社員によるイジメなのかも。
結果に無関心だとこんな不幸な改革になってしまう。/某国立病院の病院食が大層美味しかったと評判を聞いたが、品質が目標関数になっているのだろうな。
生きる道
削られる側は「現場が分かってない」が口癖で説明を端折るし、削る側は「固執しすぎている」と空想で進めがち。仲介役も含めて全部やったけど、どっちにもそれなりの言い分はあるのよね。
イーロンマスクっていう世界一の大金持ちでも普通に商売するより政府に擦り寄るほうがうんと儲かるってのを実演してくれたからね
「新契約によって、委託金額と食材単価は低く抑えられた」←民間施設なのかな。「利用者の満足度も下がる(利用者から徴収する利用料は変わらないため)。そのため施設の評価は低下する」←楽しみだね。
今日の名言『ご自分たちが天下りしてきた問題は盛大に棚上げしているけど、そろそろ重量オーバーで棚が崩れそうなのだよ…。』
天下りも談合も日本人が作り上げた誰でも平和的に生きていく方法。ただし努力しなくなる(イノベーションが起きない)
”コンペに参加する業者が集まらないので協力してほしい””参加することに決めた。落札するつもりはない。Aに借りを返してさらに貸しを作るため”慣例・法にうといが、なんかグレーな感じ。赤裸々に書かないほうが
天下った連中みんなで鉄板焼き屋でステーキ食べてるよ
入札不成立にさせてからもう少しマシな金額で続けるとかすれば良いのに。安かろう悪かろうで他が来たのだろうか!?
前に似たような話を読んだ気がしたが後半の内容は違っていて、単に無茶な条件で給食事業への入札を求められるという事例がよくある話だということのようだ。
中身読んでないが、官庁に顔効いて中の論理がわかるってのはそれだけで武器だし、給料安い官僚の拠り所でもあるから、自分は賛成です。
"未知の業界に天下ってきた人間が、速攻かつ簡単にできることはコストカットしかないのだ。事情がわかっていないからコストカットも無慈悲で容赦がない"