面白いことに私は2026年1.30トランプ政権が一旦終わる日。と思ってる。ただし何度でも蘇るよね。トランプ的なるものは。恥さえなけらばあそこまでやれる。30日は連邦つなぎ予算が切れる。ICEの給料もね
『ICEは既に「移民排除を名目にした全国民監視」を行っており、米国自体「自由と法の国」から「アルゴリズムとデータに統治される監視国家」へと変貌しつつある現実がある』|サーカムベンション禁止原則の廃止で?
中国の監視社会がーーと言ってたのに気がついたら西側も次々とブロッキングだの盗聴監視に明け暮れることに。行き着く先は同じなんだろうな。怖い怖い
BIG TECH IS WATCHING YOU. / 言うて、スマホやクラウドやAI抜きの生活も出来ないよなぁ。何もかもGPLにしてフルオープンにする?
すぐ隣の軍事大国2つが権威主義なのも厄介なのに、同盟国にして世界最大の軍事大国まで同じ方向に進むの、悪夢でしかない。自分たちの足元も覚束ないのに
後進国から無秩序に移民をいれ、治安を悪化させることで、安全を理由に監視国家に変容することを正当化してるからよく考えてるもの。
トランプ的振る舞いは効果的と学んだのよねえ。同じく中国も国際社会の反応を学んでるので、そのうちしでかすと思う
"それから長い月日が経ち、コリイ・ドクトロウの「「プロジェクト2025」の真の戦術的意義」にある「離婚できない夫、予防も中絶もできない妊娠、投票で落とせない政治家」というフレーズを目にして、あ、これか……"
アメリカが監視国家なのはトランプで始まった事じゃないし、どうせトランプ政権が終わったらこの問題も煙のように消えたかのように語られなくなるんだろうな
エシュロンを忘れたのか。元から監視しているぞ
アルゴリズムやデータによる統治(デジタル権威主義)から、いかに民主主義的なコントロールと自決権を守るか。
視野が広く短くまとまっててハイパーでとてもインターネット文としてよい
中露は民主主義諸国が穏健なのにつけ込んで好き放題してきた。それを国際法によって規制できなかった国連がトランプという怪物を生み出した。ヤクザの世界。
“シリコンバレーはもはやアプリを構築しているのではない。帝国を構築しているのだ”
先日観た「シャドウズ・エッジ」はたいへん面白かったのですが、同時に「中国政府認証済みの監視社会映画こわい」と思いました。(本題と微妙に関係ないブコメ)
一方で日本が国粋主義者や排外主義者によって全体主義化することは歴史を参照すればリアルに想像できるのであった。
とりあえず今の米国内事業者は個人情報保護法のクラウド例外を適用できない(データを米国事業者のクラウドに置くには個別同意が必要)んじゃないかと内心で思ってる。
民間企業にも介入するし、米国のソ連化まっしぐらだなw
この類の監視システムは、イスラエルがパレスチナ系住民の監視・暗殺のため開発してきた技術を商品化・輸出しているわけで、中露の人権侵害を批判する一方でイスラエルを免責するような道理は成り立たないはずです。
「自由と民主主義は両立しない」/個人的には便利と自由も両立しないと思っていて、ビッグテックは便利を与えることで自由を剥奪するのよ。そして我々はそれを喜ぶ。ウチラは自ら望んで自由と民主主義を捨てるよ。
インターネットや資本主義の脱構築ってフレーズを思ったが、詳細は識者に任せたい。100年後の世界を見てみたいな。(震える)
「ポストアメリカ的、メタクソ化耐性のあるインターネット」eメールが(原理的には)これで良かったよねとは思う。そしてActivityPubインスタンスがそこそこ栄えててよかったなあとも。
ハテウヨも宿泊にはIDを出すべきだなど、権威主義化を極強く望んでいる。ってかトランプ大好きだしな。ってかずっと中共にそっくりだしな。
2034年、オセアニア(米)・イースタシア(中)・ユーラシア(露orEU)のテクノ権威主義三国時代を見ることになるのか。
「強いリーダー」が国民を守るのはウクライナみたいに外敵の方が脅威な時だけで、平時は国民弾圧してるのは世界見渡せば分かる。大国の国民はそんな指導者を選ぶべきではない。
通信監視自体はテロ戦争以降からのような貴gas
もうこういうのがダメとか言っても仕方がない、現実逃避。現在の世界情勢、テクノロジーがそれを要求してると考えるべき。100年前もそのように世界が変わったけど大戦を経ても19世紀に世界が戻ることはなかった
テクノオルガリヒとか言っても、ガチでやべーのは、ピーターティールとかいう反動的な危険思想持った馬鹿一人だろ。。。イーロンは天然なだけで本人はそこまで危険ではない。他の巨大ITトップは無思想
ディストピア監視社会を世界的に作りたがってるので、移民や事件で危ないから監視しましょう、という論法をよく使ってるんだよ。移民とは危ないけど
とはいえイーロンみたいなテックオリガルヒと米国の大衆保守を支えるキリスト教原理主義の道徳観って本来は合致してないよね。フランス第二帝政みたいな新旧勢力無理やり相乗り政権はどこかで無理が来て破綻しそう
"米国のビッグテック支配が「反競争的」だと本気で理解し始めた経済産業サイド、デジタル主権を取り戻したい国家(安全保障)サイドの利害がたまたま重なったことで、連合が組めるとドクトロウは見ます"
世界が中国化、シンガポール化がするだけ
ピーター・ティールは既に舎弟であるJ・D・ヴァンスを副大統領に送り込んでおり... > そうなんだよなぁ、米国はPayPalマフィア筆頭のこいつの(悪)影響力に乗っ取られつつある感はあります。
監視国家化・権威主義化する米国、テクノオリガルヒ、ポストアメリカ的インターネットの可能性
面白いことに私は2026年1.30トランプ政権が一旦終わる日。と思ってる。ただし何度でも蘇るよね。トランプ的なるものは。恥さえなけらばあそこまでやれる。30日は連邦つなぎ予算が切れる。ICEの給料もね
『ICEは既に「移民排除を名目にした全国民監視」を行っており、米国自体「自由と法の国」から「アルゴリズムとデータに統治される監視国家」へと変貌しつつある現実がある』|サーカムベンション禁止原則の廃止で?
中国の監視社会がーーと言ってたのに気がついたら西側も次々とブロッキングだの盗聴監視に明け暮れることに。行き着く先は同じなんだろうな。怖い怖い
BIG TECH IS WATCHING YOU. / 言うて、スマホやクラウドやAI抜きの生活も出来ないよなぁ。何もかもGPLにしてフルオープンにする?
すぐ隣の軍事大国2つが権威主義なのも厄介なのに、同盟国にして世界最大の軍事大国まで同じ方向に進むの、悪夢でしかない。自分たちの足元も覚束ないのに
後進国から無秩序に移民をいれ、治安を悪化させることで、安全を理由に監視国家に変容することを正当化してるからよく考えてるもの。
トランプ的振る舞いは効果的と学んだのよねえ。同じく中国も国際社会の反応を学んでるので、そのうちしでかすと思う
"それから長い月日が経ち、コリイ・ドクトロウの「「プロジェクト2025」の真の戦術的意義」にある「離婚できない夫、予防も中絶もできない妊娠、投票で落とせない政治家」というフレーズを目にして、あ、これか……"
アメリカが監視国家なのはトランプで始まった事じゃないし、どうせトランプ政権が終わったらこの問題も煙のように消えたかのように語られなくなるんだろうな
エシュロンを忘れたのか。元から監視しているぞ
アルゴリズムやデータによる統治(デジタル権威主義)から、いかに民主主義的なコントロールと自決権を守るか。
視野が広く短くまとまっててハイパーでとてもインターネット文としてよい
中露は民主主義諸国が穏健なのにつけ込んで好き放題してきた。それを国際法によって規制できなかった国連がトランプという怪物を生み出した。ヤクザの世界。
“シリコンバレーはもはやアプリを構築しているのではない。帝国を構築しているのだ”
先日観た「シャドウズ・エッジ」はたいへん面白かったのですが、同時に「中国政府認証済みの監視社会映画こわい」と思いました。(本題と微妙に関係ないブコメ)
一方で日本が国粋主義者や排外主義者によって全体主義化することは歴史を参照すればリアルに想像できるのであった。
とりあえず今の米国内事業者は個人情報保護法のクラウド例外を適用できない(データを米国事業者のクラウドに置くには個別同意が必要)んじゃないかと内心で思ってる。
民間企業にも介入するし、米国のソ連化まっしぐらだなw
この類の監視システムは、イスラエルがパレスチナ系住民の監視・暗殺のため開発してきた技術を商品化・輸出しているわけで、中露の人権侵害を批判する一方でイスラエルを免責するような道理は成り立たないはずです。
「自由と民主主義は両立しない」/個人的には便利と自由も両立しないと思っていて、ビッグテックは便利を与えることで自由を剥奪するのよ。そして我々はそれを喜ぶ。ウチラは自ら望んで自由と民主主義を捨てるよ。
インターネットや資本主義の脱構築ってフレーズを思ったが、詳細は識者に任せたい。100年後の世界を見てみたいな。(震える)
「ポストアメリカ的、メタクソ化耐性のあるインターネット」eメールが(原理的には)これで良かったよねとは思う。そしてActivityPubインスタンスがそこそこ栄えててよかったなあとも。
ハテウヨも宿泊にはIDを出すべきだなど、権威主義化を極強く望んでいる。ってかトランプ大好きだしな。ってかずっと中共にそっくりだしな。
2034年、オセアニア(米)・イースタシア(中)・ユーラシア(露orEU)のテクノ権威主義三国時代を見ることになるのか。
「強いリーダー」が国民を守るのはウクライナみたいに外敵の方が脅威な時だけで、平時は国民弾圧してるのは世界見渡せば分かる。大国の国民はそんな指導者を選ぶべきではない。
通信監視自体はテロ戦争以降からのような貴gas
もうこういうのがダメとか言っても仕方がない、現実逃避。現在の世界情勢、テクノロジーがそれを要求してると考えるべき。100年前もそのように世界が変わったけど大戦を経ても19世紀に世界が戻ることはなかった
テクノオルガリヒとか言っても、ガチでやべーのは、ピーターティールとかいう反動的な危険思想持った馬鹿一人だろ。。。イーロンは天然なだけで本人はそこまで危険ではない。他の巨大ITトップは無思想
ディストピア監視社会を世界的に作りたがってるので、移民や事件で危ないから監視しましょう、という論法をよく使ってるんだよ。移民とは危ないけど
とはいえイーロンみたいなテックオリガルヒと米国の大衆保守を支えるキリスト教原理主義の道徳観って本来は合致してないよね。フランス第二帝政みたいな新旧勢力無理やり相乗り政権はどこかで無理が来て破綻しそう
"米国のビッグテック支配が「反競争的」だと本気で理解し始めた経済産業サイド、デジタル主権を取り戻したい国家(安全保障)サイドの利害がたまたま重なったことで、連合が組めるとドクトロウは見ます"
世界が中国化、シンガポール化がするだけ
ピーター・ティールは既に舎弟であるJ・D・ヴァンスを副大統領に送り込んでおり... > そうなんだよなぁ、米国はPayPalマフィア筆頭のこいつの(悪)影響力に乗っ取られつつある感はあります。