こうして「セットで(日本人なら村上春樹の本の1冊くらい読んでるでしょ。という前提で」語られなければ何もわからない(意味不明)なとこが村上龍の(もしかしたら春樹も)最良の点でありまた限界でもあるだけ(一般常識
なんか目の滑る文章だなー(印象批評)
“ポップな爆弾が尽きたとき、ひとは惰性的なパターンに陥ってたちどころに自由を失い、標準化・自動化された知能の奴隷になる。何が自分にとっての死活問題か分からなくなり、他人の情報がただ通り過ぎてゆくだけ”
最初で最後の現代作家云々は一定面白かったが、それ以外がなぁ。龍の「追悼」の筈が半分以上春樹批判、しかもピンポールとノルウェイと1Q84をまとめて喪失の物語とか乱暴すぎて白ける。んでフロイト…手癖追悼文だわw
現代かなあ
「EV.Café」懐かしい。私も読んだ。
“EV.Café”私も擦り切れるまで読んだよ…まだ彼の死を受け取れられていない。辛い。
後半AIだのの言葉出てくるけど、言ってる事が半世紀古い。恐ろしい程進化し続ける現代中国を見て、アメリカニズムとか量とか、そんな単語で世界切り取るとは、経済見続けようとした村上龍の良い読者でないは本当かな
“羽音”
山奥の高専の寮で「69」を読み、俺がここにいる!と革命の衝動に駆られて、半年後の学園祭を例年と全く違うものにしようと暴れ回ったのを思い出した。振り返ると村上龍がきっかけだった。
タイトルだけで読む気をなくす。「要するに」が全く「要するに」になっていない。駄文
つまんねー評論。龍(あるいは中上健次)を棍棒にして春樹を叩く蓮實重彦・柄谷行人陣営の悪癖を受け継いでるのが殊によくない。龍も春樹も登場する文章で「村上は」とか書くなよ素人じゃないんだから。
“村上龍の死は、私を含めた多くの人々にとって不意打ちであっただろうと想像する。”カンブリア宮殿見たことないのかな?最後の方 ロレツ回ってなかったよ。ナビゲーターが変わったので健康面でアウトだと思った
春樹ディスりが多いな…
“少なくとも、新作が出るたびに騒がれる一方、肝心の小説の中身がますますつまらなくなっている村上春樹と比べて、村上龍が過小評価されているのは確かだろう。”
ブコメの評判わり。それはそう。しかし批評は所詮芸と考えれば、まあ。
”さまざまな領域を言葉の爆弾に仕上げた村上龍” 社会の文脈を重視するコンテンポラリーアートに近い感じだが、村上龍の作品は村上龍の個性を強烈に意識させる。 類型的に個性的であることもあるが村上龍は違った
読めない。つまらない内容のようなので、村上春樹の追悼文を読みたい。多分今月か来月の月刊文藝春秋に掲載されると思うけど。/こういう批評家が日本の論壇の主流だったのが村上春樹の評価に影響を与えている。
R15+「コインロッカー・ベイビーズ」制作:ジェノスタジオ、監督:村瀬修功、「愛と幻想のファシズム」は鈴原冬二(CV:関智一)、相田剣介(CV:岩永哲哉)、フルーツ(CV:林原めぐみ)でアニメ化しないかな...
龍のファンで、春樹アンチの人が書いた評論、としか。そういう単に「個人的な好き嫌い」レベルの嗜好の偏りが、評論内容をつまらなくさせてる。
マジかよ…。コインロッカーベイビーズは青春そのものだったわ。合掌
現代作家って現代の作家なんで今後現代はなくなるってことですか?昭和/平成の作家とか言っとけばいいのに
【追悼】村上龍:最初で最後の現代作家
こうして「セットで(日本人なら村上春樹の本の1冊くらい読んでるでしょ。という前提で」語られなければ何もわからない(意味不明)なとこが村上龍の(もしかしたら春樹も)最良の点でありまた限界でもあるだけ(一般常識
なんか目の滑る文章だなー(印象批評)
“ポップな爆弾が尽きたとき、ひとは惰性的なパターンに陥ってたちどころに自由を失い、標準化・自動化された知能の奴隷になる。何が自分にとっての死活問題か分からなくなり、他人の情報がただ通り過ぎてゆくだけ”
最初で最後の現代作家云々は一定面白かったが、それ以外がなぁ。龍の「追悼」の筈が半分以上春樹批判、しかもピンポールとノルウェイと1Q84をまとめて喪失の物語とか乱暴すぎて白ける。んでフロイト…手癖追悼文だわw
現代かなあ
「EV.Café」懐かしい。私も読んだ。
“EV.Café”私も擦り切れるまで読んだよ…まだ彼の死を受け取れられていない。辛い。
後半AIだのの言葉出てくるけど、言ってる事が半世紀古い。恐ろしい程進化し続ける現代中国を見て、アメリカニズムとか量とか、そんな単語で世界切り取るとは、経済見続けようとした村上龍の良い読者でないは本当かな
“羽音”
山奥の高専の寮で「69」を読み、俺がここにいる!と革命の衝動に駆られて、半年後の学園祭を例年と全く違うものにしようと暴れ回ったのを思い出した。振り返ると村上龍がきっかけだった。
タイトルだけで読む気をなくす。「要するに」が全く「要するに」になっていない。駄文
つまんねー評論。龍(あるいは中上健次)を棍棒にして春樹を叩く蓮實重彦・柄谷行人陣営の悪癖を受け継いでるのが殊によくない。龍も春樹も登場する文章で「村上は」とか書くなよ素人じゃないんだから。
“村上龍の死は、私を含めた多くの人々にとって不意打ちであっただろうと想像する。”カンブリア宮殿見たことないのかな?最後の方 ロレツ回ってなかったよ。ナビゲーターが変わったので健康面でアウトだと思った
春樹ディスりが多いな…
“少なくとも、新作が出るたびに騒がれる一方、肝心の小説の中身がますますつまらなくなっている村上春樹と比べて、村上龍が過小評価されているのは確かだろう。”
ブコメの評判わり。それはそう。しかし批評は所詮芸と考えれば、まあ。
”さまざまな領域を言葉の爆弾に仕上げた村上龍” 社会の文脈を重視するコンテンポラリーアートに近い感じだが、村上龍の作品は村上龍の個性を強烈に意識させる。 類型的に個性的であることもあるが村上龍は違った
読めない。つまらない内容のようなので、村上春樹の追悼文を読みたい。多分今月か来月の月刊文藝春秋に掲載されると思うけど。/こういう批評家が日本の論壇の主流だったのが村上春樹の評価に影響を与えている。
R15+「コインロッカー・ベイビーズ」制作:ジェノスタジオ、監督:村瀬修功、「愛と幻想のファシズム」は鈴原冬二(CV:関智一)、相田剣介(CV:岩永哲哉)、フルーツ(CV:林原めぐみ)でアニメ化しないかな...
龍のファンで、春樹アンチの人が書いた評論、としか。そういう単に「個人的な好き嫌い」レベルの嗜好の偏りが、評論内容をつまらなくさせてる。
マジかよ…。コインロッカーベイビーズは青春そのものだったわ。合掌
現代作家って現代の作家なんで今後現代はなくなるってことですか?昭和/平成の作家とか言っとけばいいのに