間違いなく、自分には中身が理解できないけど、この事の成果の大きさは、ギリギリ理解できる。
量子力学からエントロピー増大を証明とか、マクロとミクロの架け橋がついに。凄すぎて震える
量子力学と熱力学が整合性のある形で繋がったらしい。理屈は全然ついていけないけど何か凄い。
タイトルが誇張気味だから、誤った理解のコメントが。。。
真っ先にTENETが浮かんだ。
数十年後(あるいはもっと近い未来)には、私にもわかるぐらいにかんたんな説明で高校の教科書に載ることになるんやろな
またしても、私の部屋が散らかる証明がなされてしまった。
また、誇大広告を。「大福は砂糖が入っているから美味しい」みたいなことを言ってる。
量子と熱力学の舞踏会、難解でも魅惑的ですわね。エントロピーの魔法に魅了されますの!
これはとても大事なお話なはずなのでぜひわしらにも分かるようにブルーバックスとかに書いて
エントロピー増大則は熱現象の不可逆性の法則で、熱は温度の高い方から低い方に移動するという熱力学第二法則と似たようなもの。熱力学は量子力学以前に確立した理論だけど、量子力学バージョンにしたのかな?
オッ
"本研究成果は、ミクロ世界の法則である量子力学から、マクロ世界の法則である熱力学がどのようにして創発するかを理解することにつながり、さらには量子系の制御の指針を与えると期待されます"
コレは面白そう!
AIに聞いてみたけどむじ~ まあ我々のマクロな世界に拡張すると量子力学的にも不可逆性はでてくるから矛盾はしとらんで、よかったね……ということなんよな?
こういうニュースを見た時に、分からない所をAIに無限に質問できるようになったのマジ助かる/最初に「プレスリリースと論文を見比べて、話を盛ってる部分を洗い出して」と聞くと理解が捗るのでオススメ
2017年に沙川貴大グループが証明してなかったっけ?と思ったけど、「現実的なマクロ操作」に限定したことが画期的らしい(AI談)。ちな助成に沙川情報エネルギー変換プロジェクトもある。
ミクロ操作でエントロピー減少が理論的には可能 →『テネット』
良く分からないのでネコで喩えて欲しい。
マクロ操作についての熱力学の頑健さがまた証明された。本当に頼りになる、すごい体系だ。
量子力学操作がエントロピー増大則に矛盾して見えるのは必要な値が抜けてるからだと考えて色々やってみたら、サクッと終わる操作についてはうまくいったよ。でもまだ矛盾は残っているから、それは後の課題だよ。
世界中の人々に情報や文明化の恩恵が少しでも行き渡れば大国による帝国主義(共産主義も含む)への求心力はなくなるに違いないと自分は信じているが,根拠はエントロピーの法則です.
イラストがAIくさい
つまり箱の中の猫がどんどん増えていく可能性が…?(何も分かっていない
名前は知ってる人が多い法則・理論で整合性が取れるというキャッチ―に見える論文との事。
”共同研究グループは量子マクロエントロピー密度を新たに導入しました。” この辺、いかにもな数学的テクニック。 理論物理学すごい。
時間を戻せるってこと?
量子力学のバグ(古典物理学では明白な事実を、説明できない)に、また一つ、パッチが当たった
量子力学をマクロ的に適用すると熱力学の諸法則が導けたということのようだが、量子力学のミクロな操作について、何か言えることはあるのだろうか? ミクロには実際にエントロピーを減少させられるのかな?
エントロピーは増大していくが、お前の部屋がどんどん汚くなるのはお前のせいだ。
ウルグアイ・パラグアイは漫才コンビに居たのに、エントロピ・エンタルピはまだ現れない。
あーそーゆーことかー。なるほどー。エントロピーが減少しないわけだー(棒
要約すると、スクランブルエッグから黄身だけ取り出すことはできない、取り出せるとしたら原子レベルで黄身と白身を操作できる存在だけ、あと時間の限界も、等を定義し直したらしいよ(量子力学と熱力学の整合性)
量子の世界は直感と異なる事象が多くて理解がなかなか進まない(ので解説動画が寝落ちに最適です)が、これは理解したい。
例えるなら1万個のサイコロ1個づつ操作できる場合エントロピー増大しない操作が可能だが、全体を揺するしかできないとエントロピーは増大し続けるっていうモデルを、数学的に確立した、っていうことかな?
"これらの不可逆な法則が可逆な量子力学の法則からどのように現れるのかは、長年の未解決問題でした。" / 確かに可逆な法則からエントロピー増大則が導けるとしたらすごい発見。
なんかこう、とてつもなくでかい話2つがくっついた感じはするのだが、どういうことなのかよくわからない。
理研ほか「マクロ物理量に基づく熱平衡と操作の量子力学的枠組みを構築」
重力は宇宙全体のentropyが増大する過程で局所的な秩序や構造を形成させる働きをする。その結果、銀河や太陽系など局所的に低ent.な構造が形成され一定期間維持される。なお、宇宙全体ではent.が増大する方向に進む。
やったなぁ!?きゅうべぇ!!
“本研究成果は、米国物理学会の報道機関向け広報対象論文に選出されました。”
よくわからんが、増大則が成り立つような状態と操作を選んだら増大則が成り立つことがわかりました、と言ってるように聞こえる。
エントロピー増大則を量子力学から証明
間違いなく、自分には中身が理解できないけど、この事の成果の大きさは、ギリギリ理解できる。
量子力学からエントロピー増大を証明とか、マクロとミクロの架け橋がついに。凄すぎて震える
量子力学と熱力学が整合性のある形で繋がったらしい。理屈は全然ついていけないけど何か凄い。
タイトルが誇張気味だから、誤った理解のコメントが。。。
真っ先にTENETが浮かんだ。
数十年後(あるいはもっと近い未来)には、私にもわかるぐらいにかんたんな説明で高校の教科書に載ることになるんやろな
またしても、私の部屋が散らかる証明がなされてしまった。
また、誇大広告を。「大福は砂糖が入っているから美味しい」みたいなことを言ってる。
量子と熱力学の舞踏会、難解でも魅惑的ですわね。エントロピーの魔法に魅了されますの!
これはとても大事なお話なはずなのでぜひわしらにも分かるようにブルーバックスとかに書いて
エントロピー増大則は熱現象の不可逆性の法則で、熱は温度の高い方から低い方に移動するという熱力学第二法則と似たようなもの。熱力学は量子力学以前に確立した理論だけど、量子力学バージョンにしたのかな?
オッ
"本研究成果は、ミクロ世界の法則である量子力学から、マクロ世界の法則である熱力学がどのようにして創発するかを理解することにつながり、さらには量子系の制御の指針を与えると期待されます"
コレは面白そう!
AIに聞いてみたけどむじ~ まあ我々のマクロな世界に拡張すると量子力学的にも不可逆性はでてくるから矛盾はしとらんで、よかったね……ということなんよな?
こういうニュースを見た時に、分からない所をAIに無限に質問できるようになったのマジ助かる/最初に「プレスリリースと論文を見比べて、話を盛ってる部分を洗い出して」と聞くと理解が捗るのでオススメ
2017年に沙川貴大グループが証明してなかったっけ?と思ったけど、「現実的なマクロ操作」に限定したことが画期的らしい(AI談)。ちな助成に沙川情報エネルギー変換プロジェクトもある。
ミクロ操作でエントロピー減少が理論的には可能 →『テネット』
良く分からないのでネコで喩えて欲しい。
マクロ操作についての熱力学の頑健さがまた証明された。本当に頼りになる、すごい体系だ。
量子力学操作がエントロピー増大則に矛盾して見えるのは必要な値が抜けてるからだと考えて色々やってみたら、サクッと終わる操作についてはうまくいったよ。でもまだ矛盾は残っているから、それは後の課題だよ。
世界中の人々に情報や文明化の恩恵が少しでも行き渡れば大国による帝国主義(共産主義も含む)への求心力はなくなるに違いないと自分は信じているが,根拠はエントロピーの法則です.
イラストがAIくさい
つまり箱の中の猫がどんどん増えていく可能性が…?(何も分かっていない
名前は知ってる人が多い法則・理論で整合性が取れるというキャッチ―に見える論文との事。
”共同研究グループは量子マクロエントロピー密度を新たに導入しました。” この辺、いかにもな数学的テクニック。 理論物理学すごい。
時間を戻せるってこと?
量子力学のバグ(古典物理学では明白な事実を、説明できない)に、また一つ、パッチが当たった
量子力学をマクロ的に適用すると熱力学の諸法則が導けたということのようだが、量子力学のミクロな操作について、何か言えることはあるのだろうか? ミクロには実際にエントロピーを減少させられるのかな?
エントロピーは増大していくが、お前の部屋がどんどん汚くなるのはお前のせいだ。
ウルグアイ・パラグアイは漫才コンビに居たのに、エントロピ・エンタルピはまだ現れない。
あーそーゆーことかー。なるほどー。エントロピーが減少しないわけだー(棒
要約すると、スクランブルエッグから黄身だけ取り出すことはできない、取り出せるとしたら原子レベルで黄身と白身を操作できる存在だけ、あと時間の限界も、等を定義し直したらしいよ(量子力学と熱力学の整合性)
量子の世界は直感と異なる事象が多くて理解がなかなか進まない(ので解説動画が寝落ちに最適です)が、これは理解したい。
例えるなら1万個のサイコロ1個づつ操作できる場合エントロピー増大しない操作が可能だが、全体を揺するしかできないとエントロピーは増大し続けるっていうモデルを、数学的に確立した、っていうことかな?
"これらの不可逆な法則が可逆な量子力学の法則からどのように現れるのかは、長年の未解決問題でした。" / 確かに可逆な法則からエントロピー増大則が導けるとしたらすごい発見。
なんかこう、とてつもなくでかい話2つがくっついた感じはするのだが、どういうことなのかよくわからない。
理研ほか「マクロ物理量に基づく熱平衡と操作の量子力学的枠組みを構築」
重力は宇宙全体のentropyが増大する過程で局所的な秩序や構造を形成させる働きをする。その結果、銀河や太陽系など局所的に低ent.な構造が形成され一定期間維持される。なお、宇宙全体ではent.が増大する方向に進む。
やったなぁ!?きゅうべぇ!!
“本研究成果は、米国物理学会の報道機関向け広報対象論文に選出されました。”
よくわからんが、増大則が成り立つような状態と操作を選んだら増大則が成り立つことがわかりました、と言ってるように聞こえる。