"年配になると逆になりそうだけど"→ちがうって最近悟った。自身からエロを生成する力が薄れていくことが生きる力が枯渇していく恐怖とつながっていく(男は特にそう)。それを外付けのエロでブーストしたくなるんだ
認知機能が落ちただけの悲しい話だと思うよ。難しい本は読めなくなって、最後に残ったのが性欲。
色即是空…(色違い)
何の問題ですか?潔癖症は窓から投げ棄てろ!
勃ちが弱くなると、何度も使ったおかずでは飽きててもう抜けないんだ。一方で若くてビンビンだった頃は他人が想像もできない材料がおかずになったりもする。「観音様」って聞いただけでムラムラしたり。
理趣経読んじゃったんですね
専門書は通販で買うようになったのでは……仏教の難しい本なんて古本屋にたくさんあるもんじゃないだろ
図書館の履歴とかが、かなり強めの個人情報として取り扱われている理由がよくわかった
私もエロ本描くしか楽しみがない……。
僧侶はお経や仏像で興奮して発狂するし、教皇は男児で興奮して発狂するから似たようなものでは(´・_・`)
陰口は叩かれなくなったかも知れないけど、契約してる企業にお気に入りのおかずどころか、動画であればどこをリピートしたかまで把握されてるんだよね。
現代の一休宗純かもしれんぞ。
爺、気持ち悪いなあ
個人の感想だけども、心身共に天与のもんは全部使い倒した方が結果的に健康に過ごせると思う。使わんままだと目に見えて衰える。
自分もお釈迦様の苦行の思い出して、同じ人が居てなにより。
この男性客にとって古本屋なんて人生のほんの一部だろ「一人暮らしで歳を取るとエロ本しか楽しみが無くなっちゃうんだね」と判断できる程の材料ないだろ。父親の方が狭い世界に生きているからそんな判断するのだろう
最近エロ本とかないだろ
本屋という職業をやる中で絶対越えてはいけない一線というのが経営者や従業員とその関係者にあると思うので、非常に強い怒りとがっかり感を感じている。
賢者タイムの方が悟れるのか
爺が独り愉しむのは悪いことではないし昔は身内だけで噂話をすることもあったろう。ただ昔の古本屋は専門書からエロ本まで扱ってた、それが文化力だったんだなと(梵語版カーマスートラかもしれんけど)
ご両親の古本屋がエロ本に力を入れたのではないか? 平成初期にエロ本とエロDVDばかり充実してしまった古本屋が増えたが、そうなっただけでは?
昔、裏本のことを隠語で盂蘭って表記されてたことがあったなぁ…ということを思い出すなどした
''仏教の難しい本が好きな時期もあるしエロ本が好きな時期もある❤ それで終わりかもしれないし今後も変わるかもしれない❤ エロ本以外に趣味があるかもしれないしそれだけかもしれない❤''
ほっとけ
仏教の難しい本をたくさん読んで賢者タイムに入ったのです。
登山を趣味としなさい。ときどき藪の中からエロ本が見つかるかもしれないし。
インターネット漬けで年取るとツイッターで他人を腐して喜ぶくらいしからやることがなくなる。素敵な老後ですね
このツイート主、道端の雑草見てるのが楽しいという境地になってて可愛い
悟り開きたかったとかじゃなくて、知的好奇心で仏教興味あっただけの人かも。老人の“そういう側面”は、谷崎とか川端のそのへんテーマの小説よむと色々まあ思うところある。
タイトルは重い。読み進めると軽くなっていく。
本屋側がこういうことを発信しちゃダメ
本は買ったら何度でも読み返せるのに
仏教の悟り<賢者タイム であることが証明されたな。ひょっとするとブッダやキリストが聖人だったのは、賢者タイムがめっちゃ長く続く体質だったのかもしれない。
人生えろえろ
むしろ男女の陰陽和合こそが末法の世で凡人が即身成仏し仏に至る唯一の道と悟ったのかも / そりゃ身内相手にしろこんなことベラベラ喋ってたら町の本屋から客が逃げるわなとは思った
aiとかでお気に入りのエロ画像とか作らないの?
人間の本質的な部分で平和・幸福・希望を齎す、美的な性的エロティシズムを、風俗産業やポルノ産業と、同一視して混濁し、どこまでも執拗にガチガチ頭で融通が利かない、正しい理解が進まない人々が大勢います。
ていうか古本屋にエロ本ってあるんだ・・・誰かが売りに来たってことだよな?
映画『魔界転生』(深作欣二版)の宝蔵院胤舜(室田日出男)で再生された
昔レンタルビデオ屋やってた頃はそれはもう赤裸々に性癖履歴が積み重なるのを眺めてたの思い出した。至高は5本1週間レンタルして1時間で返しにくる人。バイト仲間でどうやって鑑賞してるのか議論されてた。
googleレンズが出来てから道ばたの雑草調べるのめちゃくちゃ楽しいですよ。オススメ
本屋がなくなる理由を簡単に表してる
いいことだと思うけどなあ.どんな本でも読もうという気持ちがあるのは良い.今は本を取ろうとする人があまりに減ってきてるように思う.
“仏教の難しい本を読んでこその話かも知れない”
細かいことを言えば家族にも顧客の情報を漏らすのは良くない。
買った本で人格や人生を勝手に決めつけて噂するとか客の車内カメラ覗いて楽しんでたテスラ社員と同レベル
つまりFA◯ZAから顧客情報が流出した場合、通常以上にヒリ付く事態となる訳だね。
やっぱり「エロ」とか「グロ」のような visceral(臓器に訴えかけるような/直感的な)表現にしか反応できなくなるのは「知的後退」なんだな…。そういうのを白眼視するのは、人類社会の経験的な知恵なのかも
仏教で悟りを開いた結果がエロ本への帰結とか、ある意味究極の解脱だよな
仏教の難しい本 を売っている古本屋って ふつうは専門店だと思うけど ネタでしょ
一定の年齢に達すると"もうその筋のプロにはなれないから""人生の糧にといってももう今からどうこうできる人生じゃないから"と思って少なくともこれから本読むのは無意味だわ…ってなるもんだとは思う
一休さんも抑圧ではなく、女性との愛欲を含む生身の人間性を肯定し寄り添うこと(風狂)こそが真の人間的叡智に至る道と考えたらしいから、仏教を突き詰めた方だったのかも知れない。
むしろ、本屋が個人を特定した購買履歴をネタに会話していることの方が「恐れおののいて」しまうな。やっぱ個人商店はこういうことありがちな印象あるので、量販店の方に足が向くようになるのかもね。
一休宗純も晩年は愛欲の日々を送っていたので、この男性も悟ったのかもしれない。
書にたずさわる人が、人に関する最も深い部分をそんなに浅はかな洞察で切り、他者に話すということが恐ろしいし、それを聞いた子どもにも"世界は単純だ"という間違ったメッセージを与えてしまっている。
家族経営の店で、変わった客/印象に残る客が、いつまでも家庭団らんの話のネタに使われるケースかと。
個人情報なのか陰口なのか。どこで何言われてるかわかんないからね。
悟りを開いてエロに行くなんて人間って不思議だにゃ。ボクは難しい本より、美味しいおやつと日向ぼっこが一番幸せだにゃ。おじいちゃんも素直になったんだねぇ。
客「あの古本屋、昔はいい仏教書がたくさんあったけど、最近は落ちぶれてエロ本くらいしか買うもんがないなあ」というオチだったりして
中学生の頃は、脳内再生だけで射精に至ったのに
これが仏教の言う、中道の教えというやつか
悟りを開いたんやろ。特に古本屋でエロ本を買うってところが。
仏教よりエロのほうが深いし本質なので何を恐れおののいてるのかわからない
顧客がエロ本買ったことをネタにしちゃう感じを、この人は受け継いだようだ。
頭使わなくて読めてそこそこ面白いからでは。登場人物も覚える必要ないし。年取ると見るドラマがテンプレ時代劇、サスペンス、恋愛物になっていく理由と同じ気が。何か読みたいけど脳のリソースをそんなに使えない
その来歴を見る限り・・・何らかの真理にたどり着いたのではないか・・・?
どうなんだろうな。日常的に抜くのが面倒くさくなってくると、それでも週何度かくるタイミングに使う資料を厳選したくて普段から集め始めることはじゅうぶん有り得る。
インターネットは怖いなあ
家族に話してしまうことよりもそれ自体がヤバいことだと認識せずに書いてしまうこの人がアレ
個人情報を気軽に伝えてくる親父に?<恐れおののいた|ホントSNSの一言居士ってn=1で全てを語りたがるよなw
賢者モードの無我無欲が悟りに近いパターンと、俗悪なる己を受け入れる悪人正機の真髄に至ったパターン、どっちがいい?
どんなお客でもこの古本屋の親は、粗探して腐すと思う。でもそんな人よく居る
新興宗教から離れて還俗したのでは…
エロ本を小難しく分析・研究してる可能性すらありうるが
エロの視覚研究に移ったのかもしれんやんけ
全ての宗教は子どもがこの世にでてくるナゾの箇所を拝むことから始まってるのでジャンル的には(夜叉もいて人びとはそれを観音視する点において)両者は同じ扱い
よっぽどエロ本のラインナップが素晴らしかったんやちゃいまっか。選球眼に自信を持ちなはれ
観音様の本なんだから別に変わったとこはないじゃん。
古本屋で、表紙だけ他の本とすり替えて買っている小中学生いませんでしたか?難しい本の表紙で中身はそっち系の漫画、というのは良くある話です。
プライバシー駄々洩れ
Kindleに入ってる本の一覧とか人に見せたくねえもんなぁ
普通の古本屋だったのに、児童ポルノを販売するようになった古書店の話をしているのかと思った(昔あった事件)
高校生の頃、両親がやっていた古本屋で年配男性客が帰った後、父が「あの人昔は仏教の難しい本を買ってたのに、エロ本しか買わなくなった」と話していて、恐れおののいた
"年配になると逆になりそうだけど"→ちがうって最近悟った。自身からエロを生成する力が薄れていくことが生きる力が枯渇していく恐怖とつながっていく(男は特にそう)。それを外付けのエロでブーストしたくなるんだ
認知機能が落ちただけの悲しい話だと思うよ。難しい本は読めなくなって、最後に残ったのが性欲。
色即是空…(色違い)
何の問題ですか?潔癖症は窓から投げ棄てろ!
勃ちが弱くなると、何度も使ったおかずでは飽きててもう抜けないんだ。一方で若くてビンビンだった頃は他人が想像もできない材料がおかずになったりもする。「観音様」って聞いただけでムラムラしたり。
理趣経読んじゃったんですね
専門書は通販で買うようになったのでは……仏教の難しい本なんて古本屋にたくさんあるもんじゃないだろ
図書館の履歴とかが、かなり強めの個人情報として取り扱われている理由がよくわかった
私もエロ本描くしか楽しみがない……。
僧侶はお経や仏像で興奮して発狂するし、教皇は男児で興奮して発狂するから似たようなものでは(´・_・`)
陰口は叩かれなくなったかも知れないけど、契約してる企業にお気に入りのおかずどころか、動画であればどこをリピートしたかまで把握されてるんだよね。
現代の一休宗純かもしれんぞ。
爺、気持ち悪いなあ
個人の感想だけども、心身共に天与のもんは全部使い倒した方が結果的に健康に過ごせると思う。使わんままだと目に見えて衰える。
自分もお釈迦様の苦行の思い出して、同じ人が居てなにより。
この男性客にとって古本屋なんて人生のほんの一部だろ「一人暮らしで歳を取るとエロ本しか楽しみが無くなっちゃうんだね」と判断できる程の材料ないだろ。父親の方が狭い世界に生きているからそんな判断するのだろう
最近エロ本とかないだろ
本屋という職業をやる中で絶対越えてはいけない一線というのが経営者や従業員とその関係者にあると思うので、非常に強い怒りとがっかり感を感じている。
賢者タイムの方が悟れるのか
爺が独り愉しむのは悪いことではないし昔は身内だけで噂話をすることもあったろう。ただ昔の古本屋は専門書からエロ本まで扱ってた、それが文化力だったんだなと(梵語版カーマスートラかもしれんけど)
ご両親の古本屋がエロ本に力を入れたのではないか? 平成初期にエロ本とエロDVDばかり充実してしまった古本屋が増えたが、そうなっただけでは?
昔、裏本のことを隠語で盂蘭って表記されてたことがあったなぁ…ということを思い出すなどした
''仏教の難しい本が好きな時期もあるしエロ本が好きな時期もある❤ それで終わりかもしれないし今後も変わるかもしれない❤ エロ本以外に趣味があるかもしれないしそれだけかもしれない❤''
ほっとけ
仏教の難しい本をたくさん読んで賢者タイムに入ったのです。
登山を趣味としなさい。ときどき藪の中からエロ本が見つかるかもしれないし。
インターネット漬けで年取るとツイッターで他人を腐して喜ぶくらいしからやることがなくなる。素敵な老後ですね
このツイート主、道端の雑草見てるのが楽しいという境地になってて可愛い
悟り開きたかったとかじゃなくて、知的好奇心で仏教興味あっただけの人かも。老人の“そういう側面”は、谷崎とか川端のそのへんテーマの小説よむと色々まあ思うところある。
タイトルは重い。読み進めると軽くなっていく。
本屋側がこういうことを発信しちゃダメ
本は買ったら何度でも読み返せるのに
仏教の悟り<賢者タイム であることが証明されたな。ひょっとするとブッダやキリストが聖人だったのは、賢者タイムがめっちゃ長く続く体質だったのかもしれない。
人生えろえろ
むしろ男女の陰陽和合こそが末法の世で凡人が即身成仏し仏に至る唯一の道と悟ったのかも / そりゃ身内相手にしろこんなことベラベラ喋ってたら町の本屋から客が逃げるわなとは思った
aiとかでお気に入りのエロ画像とか作らないの?
人間の本質的な部分で平和・幸福・希望を齎す、美的な性的エロティシズムを、風俗産業やポルノ産業と、同一視して混濁し、どこまでも執拗にガチガチ頭で融通が利かない、正しい理解が進まない人々が大勢います。
ていうか古本屋にエロ本ってあるんだ・・・誰かが売りに来たってことだよな?
映画『魔界転生』(深作欣二版)の宝蔵院胤舜(室田日出男)で再生された
昔レンタルビデオ屋やってた頃はそれはもう赤裸々に性癖履歴が積み重なるのを眺めてたの思い出した。至高は5本1週間レンタルして1時間で返しにくる人。バイト仲間でどうやって鑑賞してるのか議論されてた。
googleレンズが出来てから道ばたの雑草調べるのめちゃくちゃ楽しいですよ。オススメ
本屋がなくなる理由を簡単に表してる
いいことだと思うけどなあ.どんな本でも読もうという気持ちがあるのは良い.今は本を取ろうとする人があまりに減ってきてるように思う.
“仏教の難しい本を読んでこその話かも知れない”
細かいことを言えば家族にも顧客の情報を漏らすのは良くない。
買った本で人格や人生を勝手に決めつけて噂するとか客の車内カメラ覗いて楽しんでたテスラ社員と同レベル
つまりFA◯ZAから顧客情報が流出した場合、通常以上にヒリ付く事態となる訳だね。
やっぱり「エロ」とか「グロ」のような visceral(臓器に訴えかけるような/直感的な)表現にしか反応できなくなるのは「知的後退」なんだな…。そういうのを白眼視するのは、人類社会の経験的な知恵なのかも
仏教で悟りを開いた結果がエロ本への帰結とか、ある意味究極の解脱だよな
仏教の難しい本 を売っている古本屋って ふつうは専門店だと思うけど ネタでしょ
一定の年齢に達すると"もうその筋のプロにはなれないから""人生の糧にといってももう今からどうこうできる人生じゃないから"と思って少なくともこれから本読むのは無意味だわ…ってなるもんだとは思う
一休さんも抑圧ではなく、女性との愛欲を含む生身の人間性を肯定し寄り添うこと(風狂)こそが真の人間的叡智に至る道と考えたらしいから、仏教を突き詰めた方だったのかも知れない。
むしろ、本屋が個人を特定した購買履歴をネタに会話していることの方が「恐れおののいて」しまうな。やっぱ個人商店はこういうことありがちな印象あるので、量販店の方に足が向くようになるのかもね。
一休宗純も晩年は愛欲の日々を送っていたので、この男性も悟ったのかもしれない。
書にたずさわる人が、人に関する最も深い部分をそんなに浅はかな洞察で切り、他者に話すということが恐ろしいし、それを聞いた子どもにも"世界は単純だ"という間違ったメッセージを与えてしまっている。
家族経営の店で、変わった客/印象に残る客が、いつまでも家庭団らんの話のネタに使われるケースかと。
個人情報なのか陰口なのか。どこで何言われてるかわかんないからね。
悟りを開いてエロに行くなんて人間って不思議だにゃ。ボクは難しい本より、美味しいおやつと日向ぼっこが一番幸せだにゃ。おじいちゃんも素直になったんだねぇ。
客「あの古本屋、昔はいい仏教書がたくさんあったけど、最近は落ちぶれてエロ本くらいしか買うもんがないなあ」というオチだったりして
中学生の頃は、脳内再生だけで射精に至ったのに
これが仏教の言う、中道の教えというやつか
悟りを開いたんやろ。特に古本屋でエロ本を買うってところが。
仏教よりエロのほうが深いし本質なので何を恐れおののいてるのかわからない
顧客がエロ本買ったことをネタにしちゃう感じを、この人は受け継いだようだ。
頭使わなくて読めてそこそこ面白いからでは。登場人物も覚える必要ないし。年取ると見るドラマがテンプレ時代劇、サスペンス、恋愛物になっていく理由と同じ気が。何か読みたいけど脳のリソースをそんなに使えない
その来歴を見る限り・・・何らかの真理にたどり着いたのではないか・・・?
どうなんだろうな。日常的に抜くのが面倒くさくなってくると、それでも週何度かくるタイミングに使う資料を厳選したくて普段から集め始めることはじゅうぶん有り得る。
インターネットは怖いなあ
家族に話してしまうことよりもそれ自体がヤバいことだと認識せずに書いてしまうこの人がアレ
個人情報を気軽に伝えてくる親父に?<恐れおののいた|ホントSNSの一言居士ってn=1で全てを語りたがるよなw
賢者モードの無我無欲が悟りに近いパターンと、俗悪なる己を受け入れる悪人正機の真髄に至ったパターン、どっちがいい?
どんなお客でもこの古本屋の親は、粗探して腐すと思う。でもそんな人よく居る
新興宗教から離れて還俗したのでは…
エロ本を小難しく分析・研究してる可能性すらありうるが
エロの視覚研究に移ったのかもしれんやんけ
全ての宗教は子どもがこの世にでてくるナゾの箇所を拝むことから始まってるのでジャンル的には(夜叉もいて人びとはそれを観音視する点において)両者は同じ扱い
よっぽどエロ本のラインナップが素晴らしかったんやちゃいまっか。選球眼に自信を持ちなはれ
観音様の本なんだから別に変わったとこはないじゃん。
古本屋で、表紙だけ他の本とすり替えて買っている小中学生いませんでしたか?難しい本の表紙で中身はそっち系の漫画、というのは良くある話です。
プライバシー駄々洩れ
Kindleに入ってる本の一覧とか人に見せたくねえもんなぁ
普通の古本屋だったのに、児童ポルノを販売するようになった古書店の話をしているのかと思った(昔あった事件)