洋服のパターンも職人技が廃れ微妙に身体にフィットしない安価な服だらけになったというまとめも見かけたけど、街中のグラフィックからも意匠が失われ微妙にしっくりこないデザインのポスターが溢れるのかも知れない
マーケティングの土俵も割と焼け野原になりそうですけど、大丈夫なんすかね。
どのくらいですたれるかはわからないけど、それでも人でないとできないデザインはあるわけで。
いろんな店のちょっとしたチラシとか、ほんとAI で作られたものが増えたね。どれも似たようなテイストで、独特のキモさがある
ほんとにデザイナーか?デザイナーという名のデッサン屋だったのでは?
産業革命時代のパン屋がまさにそんな感じで、「こんなレベルでよかったのか」と嘆くも、現代でもパンのダンピングは進行中で、6枚切り食パンが50円で売られている。食べれればOK見えればOKの人達はどうしても多い。
かつて映画屋はテレビを見てこんなレベルのものと悲しくなりテレビ屋はYouTubeを見てこんなレベルのものと悲しくなり以下輪廻はつづく
創英角ポップ体も昔からやつ以外は絶滅寸前だもんな。マーケティングやブランディングなど併せて提案できない人はその程度の存在だったのだ
youtubeのサムネはAI生成が目立つようになった来た。素人臭いのもよかったけどなあ。
デザイナーは何でも屋になりやすいので、こいつに頼んだらいい感じにやってくれるという都合の良いポジションとして生き残れると思ってる。リーズナブルなコンサルみたいなデザイナーも増えているし
AIの進化、デザイン界の新たな夜明けですわね。人間の手が生み出す美は、いつまでも特別ですの。
ボカロ界隈とかはイラストレーターで人がつくみたいなところもあって生成AIは避けられてる感があるけど他分野でAI進出が止まらないからそのうち飲み込まれていくんかなあ
AIと関係ない部分もあるんじゃないかな。従来漫画製版は製版屋の仕事だったが、今年大きく業界が再編されて、アルバイトの時給作業になった。AI置き換えは起きていないし仕事内容も変わってないけど色々変わった。
「街にAIポン出しのガビガビで汚いポスター」これって19世紀の産業革命の頃に粗悪品が蔓延ったのと同じことなんだな。
ポン出しでいいなら置き換わる。ポン出しで済まないものにはデザイナーは必要。最終的にAIに作らせるにしてもデザインスキルに基づくプロンプトが必要。売り方は変わるが必要性は変わらないと思ってる。
デザイン教育が壊滅的な影響を受けそう
無機な計算としてのAIよりも、有機(オーガニック)な人間の手によるデザインがもてはやされる時代はくるのかな。
まだ4年だとその仕事での自分の絶対のポジションみたいなの見つけるのは厳しいよなぁ。インターネット黎明期依頼の過渡期を楽しむしかないと思うけどねぇ。
騒いでんのは趣味とか一定レベル以下の素人で、プロは淡々と自分の仕事に使えるかを試行錯誤してるからなあ。ぶん回せば時間短縮も大量生産もできるから、そういう意味では今後プロと素人の差は広がる一方やろなあ。
PSとかAIの操作だけで食うのはもう無理。だが、マーケティング施策を含んだ本物は残る。それに金を出せるパイは小さいだろうが。簡単で使い捨てなデザインは誰でも勝手にやるようになるだけかもね。
とりあえず屋台とかお店のポップとかはチャッピーに作らせたであろうある程度クオリティの高いポップが多くなったね。デザイン業務の民主化。
AIでそれっぽいデザインは簡単に作れるけど、細部の違和感や絶妙なバランスまで整えられるのは、やっぱり経験を積んだデザイナーの技術なんだろうね。
デザイナーの技術にまだまだAIは及びつかないけど(AIなんかきもいし、canvaも単調だし)、巷のチラシは6割くらいの出来でいいしだもんな。
まぁ無理だろうなぁ。少なくとも新人に回す仕事はないわ。エディトリアルも時間の問題だろう。
デザインの工業化というか、かつてのものづくり系の職人が体験したことと同じような気も。買い手の多くはできるものの質はどうでもよくて、それなりの値段に収まればよかったというような。
街にAIポン出しのガビガビで汚いポスターが溢れてる>ココが批判の的なんやろな。自分はいわゆる汚いAI翻訳とか使うのに
そりゃデザイナー名が前面に出てくるような、才能とチャンスを掴んだ人は生き残れるだろうけど、そんなのは今までもごく一握りだよね。しかも更に5年も下手したら3年で、今AIに感じてる違和感も無くなりそう。
AIとデザイン / 米屋や酒屋や写植屋の廃業を他人事として眺めてたのはそんなに昔じゃない。「それでも生き残ってる米屋」を目指すか、廃業するか
AI Killed the Designer Star
社内掲示用のポスターをAIで作ってみたけどデザイナーってすごいなと思ったよ。なんとなくそれっぽいのはできるけど正解がない中で落としどころが全然わからなかった。
野球の応援席で掲げられるカードもAI製が増えた。ものすごく気持ち悪いんだけど気にならない人は多いんだな。
絵描きとカット作成とデザイナーと画家を一緒にしてるのでは。人が使うものを設計する職はなくならないと思うし単に絵を用意するだけが淘汰されるとより需要が増すかと。
CM制作現場でもクライアントがAIでイメージカット作って「こんな感じで」と指示出してきたりするが、発売前の商品画像をAIに食わせるのって企業倫理的にどうなの? と思ったりする。今後起こるのは知的財産権の喪失
あー……勤務先で翻訳チェックが外注からAIに取って代わられる現場に遭遇してしまった。チェックは人間に残ると思っていたのに……。
機械で8割できるけど、もしかしたら人と同等にできるけど、人にしてもらった方が嬉しい=価値がある思われてるという仕事があるからね、俺なんかがそうだが。まあしかし、俺の仕事も先細りかなあとは思ってる。
4年間の経験だと、造形の観点だけで言うとまだ伸び代があるので、伸びた頃にAIでは代替できない能力が花開いてるのかもね。食べていけるか不明だけど。まだ伸びてる途上の現在はAI代替可能な仕事しかしていないとも。
それこそ一昔前すらワープロでガビガビのフォントA4一文字組み合わせとかOfficeのワードアートとか明らかにパソコンで適当に作りました的な看板も多かったので単純にAIアートが流行りなだけだと。
久々のあさイチの終末医療特集みてたらイラストがAIじゃなかったので何故か安心して見れた
ガビガビのポスターって何? 性行為した後なの?
AI絵も最初は感心してたんだけど、そこら中に溢れるようになってからは嫌悪感のが強くなっちゃったね。
そもそも商業クリエイター職は、表現の企画・制作に加えて、セルフディレクションからチーム制作物のディレクションまでが仕事。デザイナーでも、言われたことをやるオペレーター寄りの人は、AIに食われると思う。
video killed the radio star
“グラフィックデザインをしてきましたが、今は①AIの生成したものを整える作業、②既存のadobe制作物の更新作業、③分析マーケティングという作業内容になってます。②はなくなりますね”
DTPがアナログ業界を駆逐し始めたのが約3 0年前。当時渦中にあった人達が今も現役で居るレベル。なんなら直接話聞けるで。
10年やってりゃ生き残れたかもしれんがそりゃ厳しいわな
いろいろな現場から切実な声が聞こえてくるね…。
クリエイティブに関しては、少なくないケースで、プロの複数案を並べても何を選ぶか決められないおっさんの群れを見てきたので「エーアイが使ってくれた」が免罪符化してるケースも少なくないのかもなぁと想像
大体こう「プロ(職人)に頼まないなんて」と嘆く一方で、日常生活では八百屋さんとか行かずスーパーやコンビニやネットで買ったり、服を仕立てて貰わずユニクロ他で買ってたり、他の業界には目もくれないんだよね。
「産業革命に伴って…」←2番目の投稿でアーツアンドクラフツ運動~バウハウスへの流れが何だったのか理解してないのがわかる。それでもこなせる「それっぽいビジュアル」制作を無茶な日程でやるのが売りだった人?
偏見だけどアニメアイコン、プロフに仕事内容も書いてない4年しか仕事してないグラフィックデザイナーってココナラとかで発注受けてるタイプでは?
昔ならイラストレーターの入り口になってた、雑誌や官公庁のちょっとしたイラストもワードアートやフリー素材とかに代わられて、間口は狭くなってたからなあ。
製作の雑務が減ってデザインだけで済むなら楽になるだろ その他の小遣い稼ぎのほうが本業だったんか?
個人商店やスーパーのPOPに下手くそなAI絵が増えたけど、あの辺はそもそもデザイナーに頼んだりしてなかった(Word、いらすとやレベル)から関係ないか。
元同僚のデザイナーがハロワで「Webデザイナーの講習を受けてる」と聞いて、その道も厳しいのではと思ってた。当社だとWebサイトをAIで更新してて、他社でも専門分野じゃなくなってるじゃないかと思ってる。
デザイン関係の仕事してるけど営業が顧客にチャッピーで適当に作ったラフでOKもらってその素材を元に作り直したら客に最初のがいいって言われてそっくりそのまま作り直したことあるよ。この流れマジで止めたい
まだしばらく(数年……?)はチェーン店と高級店みたいな棲み分け期間が続いている間にミノ振り方を考えネバだ州。あたくしもデザイナーじゃないけど駆逐されかねない社畜なので……。
これ系の話題、だいたい手作業しか知らない低レベルの人らしか騒いでなくて面白い。
独特のキモさが溢れ出したら、デザイナーの仕事の部分が光って、それが価値になって回っていくのが、自由な市場というものな気がする でも所謂職人は、食ってけなくて、文化は消えがちよねぇ……寂しいねぇ……
もともと職業としてのデザイナって、自身のデザインの意義を説得力を持って説明できるかって、プレゼン能力が大事だからなあ。なんとなくこっちの方が良いなってレベルの一般人に、数十万円出させるのは大変なことよ
どこかでDTP出たてのときはお粗末でDTP臭かったみたいな話を見たが、1年も経たないうちに同じことになりそう。
コピーやお茶汲みがなくなった→できる人はパソコン使いこなしてより稼ぐようになったように、出来る人はAI使いこなしてより稼げるようになるやつでは。パソコンよりも個性が重視される分野だし余裕ではないの
どの仕事でも今後は「AI並みか以下」の仕事しかできない奴は淘汰されるだけ。こういう話をしてる時点で底辺デザイナーだと表明しているようなもんでしょ
最終成果物の言語化が容易なものがAIに仕事が奪われる候補で、AIのほうが低コスト・短納期でできると分かった途端に切り替わると考えている。
AIで代替できるものは「クリエイティブ」ではない。AIより人間のデザイナーの方が質が高いのは明らかだけど、多くの人はそこまでの質を求めていない。高品質のクリエイティビティが求められるところへ行くしかない。
4年だとまだ新人よりちょいマシ程度の扱いでは?▼ただまあデザイナーやカメラマンが長年蓄積してきた現場のレタッチ技術とかプリセットとかをAIや自動処理に利用しまくってるAdobeに思うところがないと言えば嘘になる
作業としてのデザインから設計や判断のマーケティングへ移行せざるを得ないか
昔はゆっくりとかの音声キモいと思ってたけど、今では人間の声より聞きやすく感じる
リアルタイムの動画生成が普通になると、人と話すことが中心の仕事(教師、コンサル、キャバ嬢、カウンセラー、弁護士、医師等)も壊滅状態になると思うんだけど、まだみんなそこまでリアルに想像できてない気がする
デザイナーは玉石混交過ぎるから代替されたとされる業務もゴミ量産するような業務だったかも知れんから何とも。マーケ、理論、設計に向き合って何とかなってるなら今までがボーナスステージだっただけでは?
今のAI制作物見てても「何を作るべきか」は置き換えられてない、要は「同じのばっかだな」って思うけど、世の価値観の「こんなもんでOKなんじゃないですか?」っていう「要求や想像力の劣化」の方が深刻だと思う
任天堂宮本氏のインタビュー「作ると作業は違う」が回答かな。AIにはまだ設計と判断は任せられず、プロの技術は必要 https://news.denfaminicogamer.jp/interview/261023n/2#i-1
そのうち「キモい」と言われてるようなポスターを見慣れてしまうんだろう。そして手描きというかデザイナーが細部まで確認したデザインが高級なものとして扱われていくのだろう
「ロボット水道修理工」がいない、肉体技能労働の時代がやってきたのに俺の肉体も歩くのが遅くなって陳腐化。(号泣)▼未来を見通す俺の目は確かだったが、足元が(自爆)。
約4年間グラフィックデザイナーとして働いてきて、今年で完全に従来のデザイナーという職業はなくなりそう…一方でマーケティングへのシフトやまだまだニーズがある面も
洋服のパターンも職人技が廃れ微妙に身体にフィットしない安価な服だらけになったというまとめも見かけたけど、街中のグラフィックからも意匠が失われ微妙にしっくりこないデザインのポスターが溢れるのかも知れない
マーケティングの土俵も割と焼け野原になりそうですけど、大丈夫なんすかね。
どのくらいですたれるかはわからないけど、それでも人でないとできないデザインはあるわけで。
いろんな店のちょっとしたチラシとか、ほんとAI で作られたものが増えたね。どれも似たようなテイストで、独特のキモさがある
ほんとにデザイナーか?デザイナーという名のデッサン屋だったのでは?
産業革命時代のパン屋がまさにそんな感じで、「こんなレベルでよかったのか」と嘆くも、現代でもパンのダンピングは進行中で、6枚切り食パンが50円で売られている。食べれればOK見えればOKの人達はどうしても多い。
かつて映画屋はテレビを見てこんなレベルのものと悲しくなりテレビ屋はYouTubeを見てこんなレベルのものと悲しくなり以下輪廻はつづく
創英角ポップ体も昔からやつ以外は絶滅寸前だもんな。マーケティングやブランディングなど併せて提案できない人はその程度の存在だったのだ
youtubeのサムネはAI生成が目立つようになった来た。素人臭いのもよかったけどなあ。
デザイナーは何でも屋になりやすいので、こいつに頼んだらいい感じにやってくれるという都合の良いポジションとして生き残れると思ってる。リーズナブルなコンサルみたいなデザイナーも増えているし
AIの進化、デザイン界の新たな夜明けですわね。人間の手が生み出す美は、いつまでも特別ですの。
ボカロ界隈とかはイラストレーターで人がつくみたいなところもあって生成AIは避けられてる感があるけど他分野でAI進出が止まらないからそのうち飲み込まれていくんかなあ
AIと関係ない部分もあるんじゃないかな。従来漫画製版は製版屋の仕事だったが、今年大きく業界が再編されて、アルバイトの時給作業になった。AI置き換えは起きていないし仕事内容も変わってないけど色々変わった。
「街にAIポン出しのガビガビで汚いポスター」これって19世紀の産業革命の頃に粗悪品が蔓延ったのと同じことなんだな。
ポン出しでいいなら置き換わる。ポン出しで済まないものにはデザイナーは必要。最終的にAIに作らせるにしてもデザインスキルに基づくプロンプトが必要。売り方は変わるが必要性は変わらないと思ってる。
デザイン教育が壊滅的な影響を受けそう
無機な計算としてのAIよりも、有機(オーガニック)な人間の手によるデザインがもてはやされる時代はくるのかな。
まだ4年だとその仕事での自分の絶対のポジションみたいなの見つけるのは厳しいよなぁ。インターネット黎明期依頼の過渡期を楽しむしかないと思うけどねぇ。
騒いでんのは趣味とか一定レベル以下の素人で、プロは淡々と自分の仕事に使えるかを試行錯誤してるからなあ。ぶん回せば時間短縮も大量生産もできるから、そういう意味では今後プロと素人の差は広がる一方やろなあ。
PSとかAIの操作だけで食うのはもう無理。だが、マーケティング施策を含んだ本物は残る。それに金を出せるパイは小さいだろうが。簡単で使い捨てなデザインは誰でも勝手にやるようになるだけかもね。
とりあえず屋台とかお店のポップとかはチャッピーに作らせたであろうある程度クオリティの高いポップが多くなったね。デザイン業務の民主化。
AIでそれっぽいデザインは簡単に作れるけど、細部の違和感や絶妙なバランスまで整えられるのは、やっぱり経験を積んだデザイナーの技術なんだろうね。
デザイナーの技術にまだまだAIは及びつかないけど(AIなんかきもいし、canvaも単調だし)、巷のチラシは6割くらいの出来でいいしだもんな。
まぁ無理だろうなぁ。少なくとも新人に回す仕事はないわ。エディトリアルも時間の問題だろう。
デザインの工業化というか、かつてのものづくり系の職人が体験したことと同じような気も。買い手の多くはできるものの質はどうでもよくて、それなりの値段に収まればよかったというような。
街にAIポン出しのガビガビで汚いポスターが溢れてる>ココが批判の的なんやろな。自分はいわゆる汚いAI翻訳とか使うのに
そりゃデザイナー名が前面に出てくるような、才能とチャンスを掴んだ人は生き残れるだろうけど、そんなのは今までもごく一握りだよね。しかも更に5年も下手したら3年で、今AIに感じてる違和感も無くなりそう。
AIとデザイン / 米屋や酒屋や写植屋の廃業を他人事として眺めてたのはそんなに昔じゃない。「それでも生き残ってる米屋」を目指すか、廃業するか
AI Killed the Designer Star
社内掲示用のポスターをAIで作ってみたけどデザイナーってすごいなと思ったよ。なんとなくそれっぽいのはできるけど正解がない中で落としどころが全然わからなかった。
野球の応援席で掲げられるカードもAI製が増えた。ものすごく気持ち悪いんだけど気にならない人は多いんだな。
絵描きとカット作成とデザイナーと画家を一緒にしてるのでは。人が使うものを設計する職はなくならないと思うし単に絵を用意するだけが淘汰されるとより需要が増すかと。
CM制作現場でもクライアントがAIでイメージカット作って「こんな感じで」と指示出してきたりするが、発売前の商品画像をAIに食わせるのって企業倫理的にどうなの? と思ったりする。今後起こるのは知的財産権の喪失
あー……勤務先で翻訳チェックが外注からAIに取って代わられる現場に遭遇してしまった。チェックは人間に残ると思っていたのに……。
機械で8割できるけど、もしかしたら人と同等にできるけど、人にしてもらった方が嬉しい=価値がある思われてるという仕事があるからね、俺なんかがそうだが。まあしかし、俺の仕事も先細りかなあとは思ってる。
4年間の経験だと、造形の観点だけで言うとまだ伸び代があるので、伸びた頃にAIでは代替できない能力が花開いてるのかもね。食べていけるか不明だけど。まだ伸びてる途上の現在はAI代替可能な仕事しかしていないとも。
それこそ一昔前すらワープロでガビガビのフォントA4一文字組み合わせとかOfficeのワードアートとか明らかにパソコンで適当に作りました的な看板も多かったので単純にAIアートが流行りなだけだと。
久々のあさイチの終末医療特集みてたらイラストがAIじゃなかったので何故か安心して見れた
ガビガビのポスターって何? 性行為した後なの?
AI絵も最初は感心してたんだけど、そこら中に溢れるようになってからは嫌悪感のが強くなっちゃったね。
そもそも商業クリエイター職は、表現の企画・制作に加えて、セルフディレクションからチーム制作物のディレクションまでが仕事。デザイナーでも、言われたことをやるオペレーター寄りの人は、AIに食われると思う。
video killed the radio star
“グラフィックデザインをしてきましたが、今は①AIの生成したものを整える作業、②既存のadobe制作物の更新作業、③分析マーケティングという作業内容になってます。②はなくなりますね”
DTPがアナログ業界を駆逐し始めたのが約3 0年前。当時渦中にあった人達が今も現役で居るレベル。なんなら直接話聞けるで。
10年やってりゃ生き残れたかもしれんがそりゃ厳しいわな
いろいろな現場から切実な声が聞こえてくるね…。
クリエイティブに関しては、少なくないケースで、プロの複数案を並べても何を選ぶか決められないおっさんの群れを見てきたので「エーアイが使ってくれた」が免罪符化してるケースも少なくないのかもなぁと想像
大体こう「プロ(職人)に頼まないなんて」と嘆く一方で、日常生活では八百屋さんとか行かずスーパーやコンビニやネットで買ったり、服を仕立てて貰わずユニクロ他で買ってたり、他の業界には目もくれないんだよね。
「産業革命に伴って…」←2番目の投稿でアーツアンドクラフツ運動~バウハウスへの流れが何だったのか理解してないのがわかる。それでもこなせる「それっぽいビジュアル」制作を無茶な日程でやるのが売りだった人?
偏見だけどアニメアイコン、プロフに仕事内容も書いてない4年しか仕事してないグラフィックデザイナーってココナラとかで発注受けてるタイプでは?
昔ならイラストレーターの入り口になってた、雑誌や官公庁のちょっとしたイラストもワードアートやフリー素材とかに代わられて、間口は狭くなってたからなあ。
製作の雑務が減ってデザインだけで済むなら楽になるだろ その他の小遣い稼ぎのほうが本業だったんか?
個人商店やスーパーのPOPに下手くそなAI絵が増えたけど、あの辺はそもそもデザイナーに頼んだりしてなかった(Word、いらすとやレベル)から関係ないか。
元同僚のデザイナーがハロワで「Webデザイナーの講習を受けてる」と聞いて、その道も厳しいのではと思ってた。当社だとWebサイトをAIで更新してて、他社でも専門分野じゃなくなってるじゃないかと思ってる。
デザイン関係の仕事してるけど営業が顧客にチャッピーで適当に作ったラフでOKもらってその素材を元に作り直したら客に最初のがいいって言われてそっくりそのまま作り直したことあるよ。この流れマジで止めたい
まだしばらく(数年……?)はチェーン店と高級店みたいな棲み分け期間が続いている間にミノ振り方を考えネバだ州。あたくしもデザイナーじゃないけど駆逐されかねない社畜なので……。
これ系の話題、だいたい手作業しか知らない低レベルの人らしか騒いでなくて面白い。
独特のキモさが溢れ出したら、デザイナーの仕事の部分が光って、それが価値になって回っていくのが、自由な市場というものな気がする でも所謂職人は、食ってけなくて、文化は消えがちよねぇ……寂しいねぇ……
もともと職業としてのデザイナって、自身のデザインの意義を説得力を持って説明できるかって、プレゼン能力が大事だからなあ。なんとなくこっちの方が良いなってレベルの一般人に、数十万円出させるのは大変なことよ
どこかでDTP出たてのときはお粗末でDTP臭かったみたいな話を見たが、1年も経たないうちに同じことになりそう。
コピーやお茶汲みがなくなった→できる人はパソコン使いこなしてより稼ぐようになったように、出来る人はAI使いこなしてより稼げるようになるやつでは。パソコンよりも個性が重視される分野だし余裕ではないの
どの仕事でも今後は「AI並みか以下」の仕事しかできない奴は淘汰されるだけ。こういう話をしてる時点で底辺デザイナーだと表明しているようなもんでしょ
最終成果物の言語化が容易なものがAIに仕事が奪われる候補で、AIのほうが低コスト・短納期でできると分かった途端に切り替わると考えている。
AIで代替できるものは「クリエイティブ」ではない。AIより人間のデザイナーの方が質が高いのは明らかだけど、多くの人はそこまでの質を求めていない。高品質のクリエイティビティが求められるところへ行くしかない。
4年だとまだ新人よりちょいマシ程度の扱いでは?▼ただまあデザイナーやカメラマンが長年蓄積してきた現場のレタッチ技術とかプリセットとかをAIや自動処理に利用しまくってるAdobeに思うところがないと言えば嘘になる
作業としてのデザインから設計や判断のマーケティングへ移行せざるを得ないか
昔はゆっくりとかの音声キモいと思ってたけど、今では人間の声より聞きやすく感じる
リアルタイムの動画生成が普通になると、人と話すことが中心の仕事(教師、コンサル、キャバ嬢、カウンセラー、弁護士、医師等)も壊滅状態になると思うんだけど、まだみんなそこまでリアルに想像できてない気がする
デザイナーは玉石混交過ぎるから代替されたとされる業務もゴミ量産するような業務だったかも知れんから何とも。マーケ、理論、設計に向き合って何とかなってるなら今までがボーナスステージだっただけでは?
今のAI制作物見てても「何を作るべきか」は置き換えられてない、要は「同じのばっかだな」って思うけど、世の価値観の「こんなもんでOKなんじゃないですか?」っていう「要求や想像力の劣化」の方が深刻だと思う
任天堂宮本氏のインタビュー「作ると作業は違う」が回答かな。AIにはまだ設計と判断は任せられず、プロの技術は必要 https://news.denfaminicogamer.jp/interview/261023n/2#i-1
そのうち「キモい」と言われてるようなポスターを見慣れてしまうんだろう。そして手描きというかデザイナーが細部まで確認したデザインが高級なものとして扱われていくのだろう
「ロボット水道修理工」がいない、肉体技能労働の時代がやってきたのに俺の肉体も歩くのが遅くなって陳腐化。(号泣)▼未来を見通す俺の目は確かだったが、足元が(自爆)。