俳句は人間とAIの違いがわからないから、歌人が即興で俳句読むラップバトルみたいなコンテンツ作んないと盛り上がんないだろうな〜
まだあったのかというのと水原秋桜子氏の現代的?な写真に二度驚き。
惰性で続けてたんだろうな。世襲なんてやってたぐらいだし
あせび
一方で短歌の方も「アララギ」が90年続いてたのだが、これはいろいろな短歌の歌誌や結社を結合して誕生し続いてたのだが、その中の一つに伊藤左千夫が主宰した「馬酔木」てのがあり…。秋桜子さあ…
プレバトの影響で俳句習ったり作品発表する人は増えてるのにね
なお本家の「ホトトギス」(1897-)は現役です。高浜虚子の曾孫の稲畑廣太郎が主宰。 http://www.hototogisu.co.jp/
(あー昔ちらっと見たことあったなあ…なんて読むんだっけ、あ、「あしび」だ…水原秋桜子はどう読むんだ?…ああしゅうおうしでいいのね…)←国文科落ちこぼれの感想
句会や投稿の常連もいると思うが,血縁以外から後継者を立てないということかな。
NHK俳句のそばに置いてあったやつか。写真使わないで絵画の表紙だから結構印象に残ってるけど読んだことなかったなあ
91歳の老母が、これとは違うもうちょっと小さい俳誌に参加していた。「人間関係がしんどい」といつも言ってたのが、高齢を理由に抜けてホッとしたようだ。たしかに掲載されてる作品はそれなりにいいものだったけど…
俳句はネットに載ってない雑誌からのパクリが横行しやすいところに、生成AIによる句が増えて色々難しい時代になってるとは思ってたけど、寂しいなあ
ビックコミックオリジナルが終刊になるようなものだろうか(´・ω・`)
オマエ、まだ生きとったんか(知ってた)。
『馬酔木』(あしび)←記事に読み方くらい書いといてほしいなあ。分かんないよ /しかも、はてなは URL をまともに貼れないし。へぼすぎ https://w.wiki/f7DN
教科書で名前を見ただけだったけど、まだ続いてたのか
「馬酔木」あせびでしょ、と思って調べたらあしびと読むこともあるのね。ひとつ勉強
この写真はいつ頃撮影のものなのだろう。誌名や名前の読みも含めて、なんとも行き届かない素人くさい記事だなあ。
30年以上前に亡くなった祖父が国文学が専門で、俳号もあって趣味で俳句もやっていたのでじいちゃんの部屋には馬酔木が積まれていたのを思い出す。まあ知らないと「あしび」「あせび」とは読めないよね。
あびしぎって覚えてた。あしびかぁ……
文化庁とかが助けないといけないレベルだけど、全然予算がないものなぁ。愛国主義ってこういうものを大事にする事だと思うけど。
三鬼で見た!!!!!!!!新興俳句はパヨク!!!!!!!!!!!
“俳人の水原秋桜子(1892~1981年)が主宰した俳句雑誌「馬酔木」が今年12月号で終刊することが27日分かった。”
水原秋桜子まだ生きとったんかワレ!って勘違いしたんだけど…。俳句自体はプレバト効果で盛り上がってる雰囲気あるのに、子孫以外に譲渡するのはダメなのかな。
主宰はご家族が引き継ぐものなのか
馬酔木。ダンジョン飯でいたやつね。
正岡子規主催の根岸短歌会が出した「馬酔木」が終刊。馬酔木から別れたアララギは21世紀になる前に終刊。 id:dmekaricomposite 「ホトトギス」は子規の友人が創刊したが、子規主催の根岸短歌会とは違うよ
俳誌「馬酔木」が終刊へ 約100年の歴史に幕 | NEWSjp
俳句は人間とAIの違いがわからないから、歌人が即興で俳句読むラップバトルみたいなコンテンツ作んないと盛り上がんないだろうな〜
まだあったのかというのと水原秋桜子氏の現代的?な写真に二度驚き。
惰性で続けてたんだろうな。世襲なんてやってたぐらいだし
あせび
一方で短歌の方も「アララギ」が90年続いてたのだが、これはいろいろな短歌の歌誌や結社を結合して誕生し続いてたのだが、その中の一つに伊藤左千夫が主宰した「馬酔木」てのがあり…。秋桜子さあ…
プレバトの影響で俳句習ったり作品発表する人は増えてるのにね
なお本家の「ホトトギス」(1897-)は現役です。高浜虚子の曾孫の稲畑廣太郎が主宰。 http://www.hototogisu.co.jp/
(あー昔ちらっと見たことあったなあ…なんて読むんだっけ、あ、「あしび」だ…水原秋桜子はどう読むんだ?…ああしゅうおうしでいいのね…)←国文科落ちこぼれの感想
句会や投稿の常連もいると思うが,血縁以外から後継者を立てないということかな。
NHK俳句のそばに置いてあったやつか。写真使わないで絵画の表紙だから結構印象に残ってるけど読んだことなかったなあ
91歳の老母が、これとは違うもうちょっと小さい俳誌に参加していた。「人間関係がしんどい」といつも言ってたのが、高齢を理由に抜けてホッとしたようだ。たしかに掲載されてる作品はそれなりにいいものだったけど…
俳句はネットに載ってない雑誌からのパクリが横行しやすいところに、生成AIによる句が増えて色々難しい時代になってるとは思ってたけど、寂しいなあ
ビックコミックオリジナルが終刊になるようなものだろうか(´・ω・`)
オマエ、まだ生きとったんか(知ってた)。
『馬酔木』(あしび)←記事に読み方くらい書いといてほしいなあ。分かんないよ /しかも、はてなは URL をまともに貼れないし。へぼすぎ https://w.wiki/f7DN
教科書で名前を見ただけだったけど、まだ続いてたのか
「馬酔木」あせびでしょ、と思って調べたらあしびと読むこともあるのね。ひとつ勉強
この写真はいつ頃撮影のものなのだろう。誌名や名前の読みも含めて、なんとも行き届かない素人くさい記事だなあ。
30年以上前に亡くなった祖父が国文学が専門で、俳号もあって趣味で俳句もやっていたのでじいちゃんの部屋には馬酔木が積まれていたのを思い出す。まあ知らないと「あしび」「あせび」とは読めないよね。
あびしぎって覚えてた。あしびかぁ……
文化庁とかが助けないといけないレベルだけど、全然予算がないものなぁ。愛国主義ってこういうものを大事にする事だと思うけど。
三鬼で見た!!!!!!!!新興俳句はパヨク!!!!!!!!!!!
“俳人の水原秋桜子(1892~1981年)が主宰した俳句雑誌「馬酔木」が今年12月号で終刊することが27日分かった。”
水原秋桜子まだ生きとったんかワレ!って勘違いしたんだけど…。俳句自体はプレバト効果で盛り上がってる雰囲気あるのに、子孫以外に譲渡するのはダメなのかな。
主宰はご家族が引き継ぐものなのか
馬酔木。ダンジョン飯でいたやつね。
正岡子規主催の根岸短歌会が出した「馬酔木」が終刊。馬酔木から別れたアララギは21世紀になる前に終刊。 id:dmekaricomposite 「ホトトギス」は子規の友人が創刊したが、子規主催の根岸短歌会とは違うよ