訳しました~(翻訳記事100本目!)
伝説のホテルマン、ホルスト・シュルツェが16歳の時に考案した、現在のリッツ・カールトンのモットーにもなってる "We are Ladies and Gentleman serving Ladies and Gentleman" (紳士淑女に仕える我々もまた紳士淑女です) は完璧だよな
「資本主義は素晴らしい、競争が社会主義的な状況を生み出す」例えば、マグニフィセント7なんかは競争相手いないでしょ。独占だよ。今のAIバブルも、バベルの塔を建ててるだけだ。道徳を捨てる理由を探すな。
なんで皆「ただ生きてる」ことを楽しまないかね? 少なくとも先進国の平均的国民ならあれやこれや毎日楽しむことはあるだろうに。そんなに「俺は大それたことをしてる」という生き甲斐が必要なのかなあ、わからん。
大義名分は大事よね、何事も。士気にかかわる
歳をとると若者が侵略者だと感じる。「聞き分けのいい年寄り」になるのは「再生産」には有害のようなのでやめようかな。
ミッションステートメントが、うっかりすると往年のワタミみたいなフレーズになるのが怖い。笑顔や幸せとか。
文明も人間の新陳代謝に対応して再生産を行わなければならないというのは、言われてみれば当然だが抜け落ちがちな観点だ。
仕事を崇高な目的や社会貢献のためと考えたがるのはプロテスタントの思想だよ
なんだ、ノーミーによる自己紹介か。それとも『幼年期の終わり』の話してる?
哲学とか金融教育はバカにできんよ。それらこそが資本主義社会の根幹とさえ思える。日本的には仏教を加えると社会的な倫理も担保できる。ただ、どれもそれ単体のみを重視すると悲劇を生む
今更、資本主義を真正面から擁護してる奴居らんやろ VIVANTと抗日映画をドキュメントだと思って鑑賞してる奴くらい居らんわ
科学って軸も欲しいよね。「野蛮人」筆頭の参政党と、再生産に成功した「物わかりのいい」チームみらい
リベラリズムも資本主義も世界を地獄にしないための知恵だけど、人は世界を地獄にしないために生きてるわけじゃないから直感的には理解し難いんだよな。地獄を見た人たちは別として。
人間の半分は平均以下の知能しかなくて人間の15%はなんで法律を守らなければいけないのかわからないからですが何か。私たちの社会は「頭の悪い善意」と「頭のよい悪意」の脅威にさらされている
サムネ
現代の思想的実践運動に対して中世の修道会における先行事例を参照してくれるなんて、最高じゃないか。「で、彼らはいったいどうなったの?」と問わなかったなら驚くべき忍耐力だよ。だから哲学者に成れたのかな。
"当時は、なぜ父がそんな話ばかりするのか分からなかった。だがもちろん、今から振り返れば、彼が何を指摘しようとしていたかはよく理解できる。"
D4Cだ。アニメ化記念?
〔経済取引という〕重要なタイプの協力的なやりとりについて、正義の観点から評価することを拒まなければならないだけでなく、当事者たちに対し、互いに完全に戦略的で自己利益的な態度をとるよう求めることになって
過去の歴史に学ぶことは有用だが全員が全ての歴史を学ぶことは不可能。だから、せめて他人の言うことには耳を傾けよう。
皆が同じ価値観を共有し、進んで協力し合う社会は理想的だがスケールしない。文明には、異なる価値観で共存するリベラリズムと利己的な振る舞いを協力に変える資本主義がベスト。ただ、直観的に理解するのは難しい。
立場の違う他人や異論者の尊厳にどう向き合えるか?が自称エリートの価値だったはずが、免罪符を得るための弱者救済でステイタスアップが関の山である事が何度も何度も証明されてしまったからなぁ。。
"その結果、(略)蔓延っている"ある種の育児エッセイも入れておいてほしい "だが、そこで言われる「過去」はほとんどが作り話なので、実際のところこの2つの立場は、味付けが異なるだけの似たようなユートピア主義であ
リベラリズムと資本主義の連帯を積極的に壊してるのは寡占を望む企業や富裕層ではないかな。トマフィリポンも米国大企業が寡占とロビーで停滞を生むとしてるし、ギレンズは富者政治化する米国をデータで示してる
経済の勉強は難しくて眠くなるにゃ。ボクの膝で丸まって、一緒に日向ぼっこしてほしいにゃん!
うーん冗談や諧謔じゃなくて、大学の先生にはマジで社会主義は理想の政体だと思われてるのか。他人の行為を法律で制限したい欲望って結構強いんだなあ。これじゃトランプ大統領やマスク氏を批判できないのでは。
ラストのエピソードが、とても興味深かった。彼の父の言動は、保守主義の本質を突いてる気がする。寛容さ、歴史に対する謙虚さ、ラディカルへの懐疑。
どこまでも終わらない泥沼の調整でなんとか成り立つ自由で平和な世界に生きてるってやつ。
直感的には「善王(我々のリーダー)」と「有徳の官吏(我々の仲間)」が「有徳の市民(もちろん我々!!)」の要望を元にした法を「強力に行使」すれば素晴らしい国になる. 実際, コロナ禍にはこの手の直感的な提言が溢れた.
人間の脳は10万年前から変わってないので直感的に出てくるのは原始共産主義とか部族・首長制社会なんですよね。立憲主義とか資本主義はここ400年ぐらい、活版印刷・望遠鏡・株式会社とかと同じ時期の発明で。
北野武とAC/DCという選択が「オジ」で伝わらない
進歩主義、加速主義によって、発展し続ければ、大抵のことは解決可能だが、現在のボトルネックは地球環境が悪化していること、エネルギー不足。地球の数が足りない。火星に移住してもコスト、リターンが見合わない。
独占・寡占・市場の失敗といった資本主義の欠点(←対処法あり)が存在するからといって、資本主義が現存するベストな経済体制であること(計画経済より優れていること)は変わらないのよ。理由も書いてある。
いろんな意味がくっつき過ぎたので、シンプルな軸を立て直して、その軸ごとに議論したらどうか。成長vs分配とか、伝統vs変革とか。
資本主義はお金がお金を生むシステムだから富裕層のお金を全て再分配すると経済は衰退する。資本主義⇔社会主義はそういう関係性だから程度の問題なのよ。金の卵を産む鶏を〆て卵不足で飢えるのが社会主義。
気候変動や資源の枯渇による文明崩壊のリスクが無視できなくなっても同じことを言い続けられるんだろうかという疑問はある
そうか? 共和党の候補の選挙向けの演説とかfox newsのキャスターの民主党候補への質問とか見てるとかなりいるという理解なんだが(米国では) > 今更、資本主義を真正面から擁護してる奴居らんやろ
文明の再生産に失敗した先には何があるのだろうか。理想主義で失敗してまたリベラリズムと資本主義に帰着して、また再生産に失敗して理想主義で失敗して…のサイクルを繰り返すのか。地球環境面で限界は来そうだが…
“思想の再生産を難しくしているのは、私たちの社会における2つの統治原理(国家に関してはリベラリズム、経済に関しては資本主義)が、いずれもセカンドベストの編成であるという事実だ。”
若者には理想主義に傾倒しがちな性質があるが、次善の策が現実的にはベストであることを彼らに啓蒙するには歴史的な知識が必要で難儀なこと。/この言葉が例えばwokeに届くかというと、難しいでしょうね。
フランチェスコ第三会とか日本で言ったら鎌倉仏教とか、ずっとやってんだけど、新しく生まれてくる世代にとっては、幸か不幸か、まったく文脈関係ないからね。せいぜい80年程度しか世間を観察できない大人も同じか。
『「頭の悪い善意」と「頭のよい悪意」』という単純化は、まさしくヒースがやっている努力を放棄した人間の言い草なんじゃないですかね
資本主義はともかく「リベラリズム」は必須の前提ではないし(そもそも米欧の間でさえ定義が異なる)、引き合いに出すなら「民主主義」でしょ? 不都合な結論を回避するため、恣意的に前提を設定してませんかね?
DSAを支持する米の若者について書かれた文章なんだろうが、米や欧米は政治制度がそのまま国の歴史だから大変だな。島国で同一性の高い日本人は政体なんかうまくいくならなんでもいいじゃんという適当さがある気がする
“(理想主義は、社会生活がどう組織化されるべきかに関する日常的な道徳的直観を、直観に沿って拡張した立場なのである)。”
最後の一文を言いたいがために、この長文を投稿とは恐れ入るよね/ よく「車輪の再発明をするな」って結果だけ見ていう人がいるけど、再発明のプロセスにもきちんと新規性はあろうよ。
ヒース父分り易い https://www.imdb.com/name/nm9821169/ 亡くなったの去年か(てかGopher Broke、今回の主題(セカンドベストに対する脅威)としても解釈できそうだな
長期的にみて資本主義は持続可能性が低く、次善ですらないのではないかという深刻な疑いがありますがな。
カナダの哲学者の視点からの記事だから、全部日本に当てはまるわけじゃないねこれ。リベラリズムも、日本のネット俗論とは意味が違う。あと日本は企業が第二の家族的共同体になってたのも状況が違う。
突然のビートたけし
ベストなんて存在しない・・
皆が同じ価値観〜は、小規模にも殆ど存在しない。100名以下になっても新左翼は内ゲバ。制度は、誰が責任取るべきいう観点が必須で、日本政府の振る舞いについて、オレは知らんという無責任個人は他国には通用しない。
こんな密度の高い文章久しぶりに読んだなあ。
「彼が何を指摘しようとしていたかはよく理解できる」本当か? まさか「オマエのやってることは過去に何度も試みられ失敗した理想だよw」か? 資本主義が現実的に最善であるのだから、その結果に黙って従えと?
ジョセフ・ヒース「文明を再生産する:リベラリズムと資本主義の擁護はなぜこれほど難しいのか」(2026年10月25日)
訳しました~(翻訳記事100本目!)
伝説のホテルマン、ホルスト・シュルツェが16歳の時に考案した、現在のリッツ・カールトンのモットーにもなってる "We are Ladies and Gentleman serving Ladies and Gentleman" (紳士淑女に仕える我々もまた紳士淑女です) は完璧だよな
「資本主義は素晴らしい、競争が社会主義的な状況を生み出す」例えば、マグニフィセント7なんかは競争相手いないでしょ。独占だよ。今のAIバブルも、バベルの塔を建ててるだけだ。道徳を捨てる理由を探すな。
なんで皆「ただ生きてる」ことを楽しまないかね? 少なくとも先進国の平均的国民ならあれやこれや毎日楽しむことはあるだろうに。そんなに「俺は大それたことをしてる」という生き甲斐が必要なのかなあ、わからん。
大義名分は大事よね、何事も。士気にかかわる
歳をとると若者が侵略者だと感じる。「聞き分けのいい年寄り」になるのは「再生産」には有害のようなのでやめようかな。
ミッションステートメントが、うっかりすると往年のワタミみたいなフレーズになるのが怖い。笑顔や幸せとか。
文明も人間の新陳代謝に対応して再生産を行わなければならないというのは、言われてみれば当然だが抜け落ちがちな観点だ。
仕事を崇高な目的や社会貢献のためと考えたがるのはプロテスタントの思想だよ
なんだ、ノーミーによる自己紹介か。それとも『幼年期の終わり』の話してる?
哲学とか金融教育はバカにできんよ。それらこそが資本主義社会の根幹とさえ思える。日本的には仏教を加えると社会的な倫理も担保できる。ただ、どれもそれ単体のみを重視すると悲劇を生む
今更、資本主義を真正面から擁護してる奴居らんやろ VIVANTと抗日映画をドキュメントだと思って鑑賞してる奴くらい居らんわ
科学って軸も欲しいよね。「野蛮人」筆頭の参政党と、再生産に成功した「物わかりのいい」チームみらい
リベラリズムも資本主義も世界を地獄にしないための知恵だけど、人は世界を地獄にしないために生きてるわけじゃないから直感的には理解し難いんだよな。地獄を見た人たちは別として。
人間の半分は平均以下の知能しかなくて人間の15%はなんで法律を守らなければいけないのかわからないからですが何か。私たちの社会は「頭の悪い善意」と「頭のよい悪意」の脅威にさらされている
サムネ
現代の思想的実践運動に対して中世の修道会における先行事例を参照してくれるなんて、最高じゃないか。「で、彼らはいったいどうなったの?」と問わなかったなら驚くべき忍耐力だよ。だから哲学者に成れたのかな。
"当時は、なぜ父がそんな話ばかりするのか分からなかった。だがもちろん、今から振り返れば、彼が何を指摘しようとしていたかはよく理解できる。"
D4Cだ。アニメ化記念?
〔経済取引という〕重要なタイプの協力的なやりとりについて、正義の観点から評価することを拒まなければならないだけでなく、当事者たちに対し、互いに完全に戦略的で自己利益的な態度をとるよう求めることになって
過去の歴史に学ぶことは有用だが全員が全ての歴史を学ぶことは不可能。だから、せめて他人の言うことには耳を傾けよう。
皆が同じ価値観を共有し、進んで協力し合う社会は理想的だがスケールしない。文明には、異なる価値観で共存するリベラリズムと利己的な振る舞いを協力に変える資本主義がベスト。ただ、直観的に理解するのは難しい。
立場の違う他人や異論者の尊厳にどう向き合えるか?が自称エリートの価値だったはずが、免罪符を得るための弱者救済でステイタスアップが関の山である事が何度も何度も証明されてしまったからなぁ。。
"その結果、(略)蔓延っている"ある種の育児エッセイも入れておいてほしい "だが、そこで言われる「過去」はほとんどが作り話なので、実際のところこの2つの立場は、味付けが異なるだけの似たようなユートピア主義であ
リベラリズムと資本主義の連帯を積極的に壊してるのは寡占を望む企業や富裕層ではないかな。トマフィリポンも米国大企業が寡占とロビーで停滞を生むとしてるし、ギレンズは富者政治化する米国をデータで示してる
経済の勉強は難しくて眠くなるにゃ。ボクの膝で丸まって、一緒に日向ぼっこしてほしいにゃん!
うーん冗談や諧謔じゃなくて、大学の先生にはマジで社会主義は理想の政体だと思われてるのか。他人の行為を法律で制限したい欲望って結構強いんだなあ。これじゃトランプ大統領やマスク氏を批判できないのでは。
ラストのエピソードが、とても興味深かった。彼の父の言動は、保守主義の本質を突いてる気がする。寛容さ、歴史に対する謙虚さ、ラディカルへの懐疑。
どこまでも終わらない泥沼の調整でなんとか成り立つ自由で平和な世界に生きてるってやつ。
直感的には「善王(我々のリーダー)」と「有徳の官吏(我々の仲間)」が「有徳の市民(もちろん我々!!)」の要望を元にした法を「強力に行使」すれば素晴らしい国になる. 実際, コロナ禍にはこの手の直感的な提言が溢れた.
人間の脳は10万年前から変わってないので直感的に出てくるのは原始共産主義とか部族・首長制社会なんですよね。立憲主義とか資本主義はここ400年ぐらい、活版印刷・望遠鏡・株式会社とかと同じ時期の発明で。
北野武とAC/DCという選択が「オジ」で伝わらない
進歩主義、加速主義によって、発展し続ければ、大抵のことは解決可能だが、現在のボトルネックは地球環境が悪化していること、エネルギー不足。地球の数が足りない。火星に移住してもコスト、リターンが見合わない。
独占・寡占・市場の失敗といった資本主義の欠点(←対処法あり)が存在するからといって、資本主義が現存するベストな経済体制であること(計画経済より優れていること)は変わらないのよ。理由も書いてある。
いろんな意味がくっつき過ぎたので、シンプルな軸を立て直して、その軸ごとに議論したらどうか。成長vs分配とか、伝統vs変革とか。
資本主義はお金がお金を生むシステムだから富裕層のお金を全て再分配すると経済は衰退する。資本主義⇔社会主義はそういう関係性だから程度の問題なのよ。金の卵を産む鶏を〆て卵不足で飢えるのが社会主義。
気候変動や資源の枯渇による文明崩壊のリスクが無視できなくなっても同じことを言い続けられるんだろうかという疑問はある
そうか? 共和党の候補の選挙向けの演説とかfox newsのキャスターの民主党候補への質問とか見てるとかなりいるという理解なんだが(米国では) > 今更、資本主義を真正面から擁護してる奴居らんやろ
文明の再生産に失敗した先には何があるのだろうか。理想主義で失敗してまたリベラリズムと資本主義に帰着して、また再生産に失敗して理想主義で失敗して…のサイクルを繰り返すのか。地球環境面で限界は来そうだが…
“思想の再生産を難しくしているのは、私たちの社会における2つの統治原理(国家に関してはリベラリズム、経済に関しては資本主義)が、いずれもセカンドベストの編成であるという事実だ。”
若者には理想主義に傾倒しがちな性質があるが、次善の策が現実的にはベストであることを彼らに啓蒙するには歴史的な知識が必要で難儀なこと。/この言葉が例えばwokeに届くかというと、難しいでしょうね。
フランチェスコ第三会とか日本で言ったら鎌倉仏教とか、ずっとやってんだけど、新しく生まれてくる世代にとっては、幸か不幸か、まったく文脈関係ないからね。せいぜい80年程度しか世間を観察できない大人も同じか。
『「頭の悪い善意」と「頭のよい悪意」』という単純化は、まさしくヒースがやっている努力を放棄した人間の言い草なんじゃないですかね
資本主義はともかく「リベラリズム」は必須の前提ではないし(そもそも米欧の間でさえ定義が異なる)、引き合いに出すなら「民主主義」でしょ? 不都合な結論を回避するため、恣意的に前提を設定してませんかね?
DSAを支持する米の若者について書かれた文章なんだろうが、米や欧米は政治制度がそのまま国の歴史だから大変だな。島国で同一性の高い日本人は政体なんかうまくいくならなんでもいいじゃんという適当さがある気がする
“(理想主義は、社会生活がどう組織化されるべきかに関する日常的な道徳的直観を、直観に沿って拡張した立場なのである)。”
最後の一文を言いたいがために、この長文を投稿とは恐れ入るよね/ よく「車輪の再発明をするな」って結果だけ見ていう人がいるけど、再発明のプロセスにもきちんと新規性はあろうよ。
ヒース父分り易い https://www.imdb.com/name/nm9821169/ 亡くなったの去年か(てかGopher Broke、今回の主題(セカンドベストに対する脅威)としても解釈できそうだな
長期的にみて資本主義は持続可能性が低く、次善ですらないのではないかという深刻な疑いがありますがな。
カナダの哲学者の視点からの記事だから、全部日本に当てはまるわけじゃないねこれ。リベラリズムも、日本のネット俗論とは意味が違う。あと日本は企業が第二の家族的共同体になってたのも状況が違う。
突然のビートたけし
ベストなんて存在しない・・
皆が同じ価値観〜は、小規模にも殆ど存在しない。100名以下になっても新左翼は内ゲバ。制度は、誰が責任取るべきいう観点が必須で、日本政府の振る舞いについて、オレは知らんという無責任個人は他国には通用しない。
こんな密度の高い文章久しぶりに読んだなあ。
「彼が何を指摘しようとしていたかはよく理解できる」本当か? まさか「オマエのやってることは過去に何度も試みられ失敗した理想だよw」か? 資本主義が現実的に最善であるのだから、その結果に黙って従えと?