ストで困った客による暴動というのもあったのか。ちょっと面白いな
でもそのストライキしてた人のおかげで自分の給料まで上がっていた事には気付かなかった。誰もやらなくなった結果企業は最低限の賃金しか出さなくなった(上げなくなった)/↑ILOレポートぐらい読んでからブコメしろ
今だって朝の埼京線と京浜東北線が止まると殺意が湧くからね…JR職員と旧国鉄職員にはモラルに雲泥の差があって、みどりの窓口とか喧嘩上等で立ち向かわないと客の話聞かなかったし…デモストには好意的になれないよ
なんで〇〇がないんだろうは前の世代がやりたい放題やった結果だったり。
左派がデモやストをやらなくなったみたいなの見かけるけど右派も血盟団みたいなのは見かけなくなったんで皆うっすらオフライン政治活動するの嫌なんじゃねってずっと思ってるんだよなぁ…
わがまま放題をされて「大嫌い」になるけど攻撃まではしないところが、千葉動労が今も生き残っていることに見てとれる。
日露戦争で賠償金が取れないと日比谷公園を焼き討ちしたり、何かと物騒な国民だったはずなのにな。あと、日露戦争の戦費のために導入された相続税はもう撤廃しろ、バカヤロー。いつまで戦時中の気でいるんだ?
昔話はそれはそれとして、久々に盛り上がっていた東北の震災後の反原発デモのエネルギーがどうして急速に霧散したのかを考える意義はあるんじゃないかな?ま、いうてももう15年も経つわけだが。
新左翼も80年代以降はおとなしくなったけど大学の寮とかを拠点に活動してたかな。京大は吉田キャンパスにあった尚賢館(火事で焼失)とか熊野寮に中核が拠点を構えていたのでチト近づきがたかった
ストライキで給料上がったって言うけどさ、バブルの頃、給料が多かったのは企業の業績が上がったからじゃない?今の新卒の給料が高いのはストライキのおかげ?労働運動で所得上がったように見えるけど、企業努力では
記事でも言及されているけど、終戦直後の組合運動は実はGHQの産物。封建社会だった日本に民主主義を根付かせるための施策だった。
他人の労働運動にフリーライドして自分はより待遇良いところに転職できるようスキルを磨くのが最適解だから
目次で腹一杯だぜ。総花的だし。こういうのだったら良い本が沢山ある。気が向いたら
なんか理由つけて平和主義ぶってるけど洗脳されすぎだろ
ストライキやデモのお陰で給料が上がった側面はあるとしても、それによって多数の人が怪我したり亡くなったりしたわけで、自分の給料アップは人の生死より大事なの?
トプコメの人はわかってると思うけど、賃金と雇用のトレードオフで日本の労組は後者を選んできたからね。70年代の石油危機が軽傷で済んだ一因で、また97年の金融危機から民主党政権崩壊までの賃金激減も同じ理由。
デモやストは組合労働者と学生運動家だけで一般市民は無関係、という図式は1970年以降。誰も信じないが日本でも1913年の大正政変では国民のデモで桂太郎首相が退陣して政権交代が起こった、大日本帝国憲法時代の話やで
だーかーらー極左テロが同じ様にあった欧州でデモやストが盛んに行われてる事はどう説明すんの?日本固有の政治・社会的事情から目を背けたゴミウヨのデタラメ。「民度」は説明でなくトートロジーでしかない
村上春樹の本によればデモしてた奴らもあっさり就職していったみたいなこと書いてあるから、ただ流行に乗っただけなんじゃないか
「でも」「デモもストもない!」
インフラを攻撃する奴は国の敵だと思う。それはさておき、建設的意見を述べよってだけ。敵は内にありを地で行ってるし…
「60-80年代のデモ・スト活動を機に日本人は活動が嫌いになった」は自分も同じ理解なんだけど、それは翻って「諸外国でデモが嫌われないのは何故か」という問いに返ってくるだけだとは思う
昔の人間ってこんなに暴れてたのか。その残党が未だに各地で虎視眈々と反撃狙ってるの怖すぎるな。
そりゃあバブルで作った不良債権を、経営側と結託してなんの責任も無い若い世代に押し付けて、雇用と待遇を守ったんだから逆らえない御用組合になるしかなかったよね。本当に寄生虫。
皇室典範改正に関係する妄動は書かれなかったか。
経済性だけ考えるなら、結婚後も親と同居するのがいいに決まっているけれど、それでもみんな別居を選ぶ。デモやストも「親との同居」と同じようなものなのでは。
宇宙忍 デモスト https://dic.pixiv.net/a/%E5%AE%87%E5%AE%99%E5%BF%8D%E3%83%87%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%83%88
隠岐さや香に呆れるその時代直接知らなくてもまともな知能があればちょっと調べれば分かるだろ…
デモやストをやらなくなった当事者である団塊の世代に聞けば分かるやろ。学生時代に盛大に火をつけてその後やらなくなったんだから。それともまさか引退なんて概念あるのかね。
でも結局デモもストも必要で、シラケも団塊Jrもそれに気づかなかった。その後の世代も、構造的な縛りが確立してしまって難しかった。だがいまやイチから築き直す時代が来た。you live for the fight when that's all that's you've got.
自認リベラルだけど暴力革命を夢見る極左は受け入れられない。当時学生運動やってた連中の多くは富裕層寄りの人々で、彼らが敵視した警察官や自衛官は労働者階級寄りの人々だったはず。
フランスを見てると何がよいのかわからなくなるね/コンテンツの拡充でガス抜きができていると見るべきか?思いについて発散する場所がないと爆発するしね、それをうまく取りまとめてる一つがデモだろう
いま欧米では外国人や難民・不法移民の排斥を求めるデモが結構大規模に起きてて、そういうのに目をつむってデモを称賛しているのだとしたら非常に頭が悪い/日米安保体制に抵抗したのも現状では結局間違いだったし
内ゲバは悲劇。でも言い訳や傷つきやトラウマまわりの話を文字通り額面通りに覚えて飲み込もうとする段階は長くなくて良いはず。記事の期間の市民は天皇を「天ちゃん」とか呼んでたし床屋談義も並走してたし多層的。
腐っても東大の教授なので、ここに書かれているような社会的な趨勢に関しては分かってると思うけど
4月になると電車が止まるのが不便だっただけでは。
安丸良夫の本を読んだほうがマシ
「正当な権利」とやらを振りかざして排除、暴力、破壊、殺人などの反社行為を正当化して嬉々として実行してきたから大衆から嫌悪されて忌避されてるんやで。デモやストは確かに必要だがパヨの実行するそれではない。
最近では大卒初任給30万円も珍しくなくなったがデモなんてしていないよな。賃金はインフレで上がるんだよ。そしてインフレは需要超過で起こる。
デモやストがダメなことはないが、現状の日本は、デモやストを主導する組織に全く信用を持てない人が多いってことではないか。特に氷河期世代、労組が非正規のための助けが大幅に遅れたのが響いている。
サヨクは自分達が嫌われるべくして嫌われているという単純な事実すらまともに理解できない。とにかく自分達を省みるということがない。だからお仲間に甘いしダブスタも当たり前。「遺伝的要因」の件などが好例。
https://shindokanamatome.blog.jp/archives/8169760.html お前ら暴力が容認できないんじゃなくて左派が憎いだけだろ
そもそもの話として「1970-90年代に何が起きたんだろうな」はさすがにすっとぼけすぎだろ
給料が上がらなかったのはデモをしなくなったからではなくてデフレだったからですよ。今の給与引き上げムーブにデモが何か効果あったか?まあデフレマインドやめろデモをやってたら効果があったかもね
新左翼によるリンチ、テロ。1970年代はこれらの話題に事欠かなかった。僕は元々暴力的な人間が左翼理論を使っただけと思っている。日本社会を破壊したい。彼らはその欲望を隠さなかった。それが運動だと捏造して。
浅間山荘が全て
賃金が上がらなくなったのは”心の豊かさ”とか”貧しさを受け入れる”みたいな空気があったからだろう
デモやストが無くてもバブル期まで給料は右肩上がりだし、現在も上がってますね/普選実現とフェミニストもそうだが、本当に活動家どもは他人の功績を乗っ取って自分達のおかげだと言い張る下劣な奴等ばかり
日本の労働慣習とストの相性が悪くて激化しがちという話はあったような
全共闘以降の過激派の暴力や一部労組の独善を経験した日本人は、デモやストを「自分たちの生活を脅かし、不快にする独善的な行為」として学習した。その結果、これらを嫌悪し忌避する道を選んだ
国鉄民営化前の1980年ごろか、電車がストで動かないってんで高校行くのに前日からオバ(日頃ほぼ付き合いの無い)の家に泊まりに行かされて、スゲー気まずくてストには嫌な思い出しかないww
農家は今のような衰退をまねく前にデモをすべきだったと思う。もう手遅れだけど
「諸外国でデモが嫌われない」は別にそんなこともないとは思うけど、「デモやストがあってこそ労働者たちの権利が守られる」の意識の有無で許容度が違うような気がする
東大出身で東京大学教授である隠岐さや香先生が、自分の大学も舞台だった学生運動やその後の左翼運動にここまで無知蒙昧なのは正直どうなんだ。入学した時も駒場寮とか揉めてなかった?
「諸外国でデモが嫌われない」> 日本の運動では物言えぬ空気の果ての凄惨な内ゲバ粛清の印象が決定的なのでは。X上で見かけたコメントで「妊婦が"粛清"された」あたりで好意的な空気がドン引きになったとの述懐あり
デモ、スト、市民運動系のネタで左派系の人にとって本当に触れたくない(実際に触れない)のは薬害エイズ裁判の市民運動のはず。これは厚労省から謝罪を勝ち取り本来であれば成功例。
かくて日本人大衆は、デモやストが大嫌いになった―全共闘時代以降を中心に―|狸穴猫(まみあなねこ)
ストで困った客による暴動というのもあったのか。ちょっと面白いな
でもそのストライキしてた人のおかげで自分の給料まで上がっていた事には気付かなかった。誰もやらなくなった結果企業は最低限の賃金しか出さなくなった(上げなくなった)/↑ILOレポートぐらい読んでからブコメしろ
今だって朝の埼京線と京浜東北線が止まると殺意が湧くからね…JR職員と旧国鉄職員にはモラルに雲泥の差があって、みどりの窓口とか喧嘩上等で立ち向かわないと客の話聞かなかったし…デモストには好意的になれないよ
なんで〇〇がないんだろうは前の世代がやりたい放題やった結果だったり。
左派がデモやストをやらなくなったみたいなの見かけるけど右派も血盟団みたいなのは見かけなくなったんで皆うっすらオフライン政治活動するの嫌なんじゃねってずっと思ってるんだよなぁ…
わがまま放題をされて「大嫌い」になるけど攻撃まではしないところが、千葉動労が今も生き残っていることに見てとれる。
日露戦争で賠償金が取れないと日比谷公園を焼き討ちしたり、何かと物騒な国民だったはずなのにな。あと、日露戦争の戦費のために導入された相続税はもう撤廃しろ、バカヤロー。いつまで戦時中の気でいるんだ?
昔話はそれはそれとして、久々に盛り上がっていた東北の震災後の反原発デモのエネルギーがどうして急速に霧散したのかを考える意義はあるんじゃないかな?ま、いうてももう15年も経つわけだが。
新左翼も80年代以降はおとなしくなったけど大学の寮とかを拠点に活動してたかな。京大は吉田キャンパスにあった尚賢館(火事で焼失)とか熊野寮に中核が拠点を構えていたのでチト近づきがたかった
ストライキで給料上がったって言うけどさ、バブルの頃、給料が多かったのは企業の業績が上がったからじゃない?今の新卒の給料が高いのはストライキのおかげ?労働運動で所得上がったように見えるけど、企業努力では
記事でも言及されているけど、終戦直後の組合運動は実はGHQの産物。封建社会だった日本に民主主義を根付かせるための施策だった。
他人の労働運動にフリーライドして自分はより待遇良いところに転職できるようスキルを磨くのが最適解だから
目次で腹一杯だぜ。総花的だし。こういうのだったら良い本が沢山ある。気が向いたら
なんか理由つけて平和主義ぶってるけど洗脳されすぎだろ
ストライキやデモのお陰で給料が上がった側面はあるとしても、それによって多数の人が怪我したり亡くなったりしたわけで、自分の給料アップは人の生死より大事なの?
トプコメの人はわかってると思うけど、賃金と雇用のトレードオフで日本の労組は後者を選んできたからね。70年代の石油危機が軽傷で済んだ一因で、また97年の金融危機から民主党政権崩壊までの賃金激減も同じ理由。
デモやストは組合労働者と学生運動家だけで一般市民は無関係、という図式は1970年以降。誰も信じないが日本でも1913年の大正政変では国民のデモで桂太郎首相が退陣して政権交代が起こった、大日本帝国憲法時代の話やで
だーかーらー極左テロが同じ様にあった欧州でデモやストが盛んに行われてる事はどう説明すんの?日本固有の政治・社会的事情から目を背けたゴミウヨのデタラメ。「民度」は説明でなくトートロジーでしかない
村上春樹の本によればデモしてた奴らもあっさり就職していったみたいなこと書いてあるから、ただ流行に乗っただけなんじゃないか
「でも」「デモもストもない!」
インフラを攻撃する奴は国の敵だと思う。それはさておき、建設的意見を述べよってだけ。敵は内にありを地で行ってるし…
「60-80年代のデモ・スト活動を機に日本人は活動が嫌いになった」は自分も同じ理解なんだけど、それは翻って「諸外国でデモが嫌われないのは何故か」という問いに返ってくるだけだとは思う
昔の人間ってこんなに暴れてたのか。その残党が未だに各地で虎視眈々と反撃狙ってるの怖すぎるな。
そりゃあバブルで作った不良債権を、経営側と結託してなんの責任も無い若い世代に押し付けて、雇用と待遇を守ったんだから逆らえない御用組合になるしかなかったよね。本当に寄生虫。
皇室典範改正に関係する妄動は書かれなかったか。
経済性だけ考えるなら、結婚後も親と同居するのがいいに決まっているけれど、それでもみんな別居を選ぶ。デモやストも「親との同居」と同じようなものなのでは。
宇宙忍 デモスト https://dic.pixiv.net/a/%E5%AE%87%E5%AE%99%E5%BF%8D%E3%83%87%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%83%88
隠岐さや香に呆れるその時代直接知らなくてもまともな知能があればちょっと調べれば分かるだろ…
デモやストをやらなくなった当事者である団塊の世代に聞けば分かるやろ。学生時代に盛大に火をつけてその後やらなくなったんだから。それともまさか引退なんて概念あるのかね。
でも結局デモもストも必要で、シラケも団塊Jrもそれに気づかなかった。その後の世代も、構造的な縛りが確立してしまって難しかった。だがいまやイチから築き直す時代が来た。you live for the fight when that's all that's you've got.
自認リベラルだけど暴力革命を夢見る極左は受け入れられない。当時学生運動やってた連中の多くは富裕層寄りの人々で、彼らが敵視した警察官や自衛官は労働者階級寄りの人々だったはず。
フランスを見てると何がよいのかわからなくなるね/コンテンツの拡充でガス抜きができていると見るべきか?思いについて発散する場所がないと爆発するしね、それをうまく取りまとめてる一つがデモだろう
いま欧米では外国人や難民・不法移民の排斥を求めるデモが結構大規模に起きてて、そういうのに目をつむってデモを称賛しているのだとしたら非常に頭が悪い/日米安保体制に抵抗したのも現状では結局間違いだったし
内ゲバは悲劇。でも言い訳や傷つきやトラウマまわりの話を文字通り額面通りに覚えて飲み込もうとする段階は長くなくて良いはず。記事の期間の市民は天皇を「天ちゃん」とか呼んでたし床屋談義も並走してたし多層的。
腐っても東大の教授なので、ここに書かれているような社会的な趨勢に関しては分かってると思うけど
4月になると電車が止まるのが不便だっただけでは。
安丸良夫の本を読んだほうがマシ
「正当な権利」とやらを振りかざして排除、暴力、破壊、殺人などの反社行為を正当化して嬉々として実行してきたから大衆から嫌悪されて忌避されてるんやで。デモやストは確かに必要だがパヨの実行するそれではない。
最近では大卒初任給30万円も珍しくなくなったがデモなんてしていないよな。賃金はインフレで上がるんだよ。そしてインフレは需要超過で起こる。
デモやストがダメなことはないが、現状の日本は、デモやストを主導する組織に全く信用を持てない人が多いってことではないか。特に氷河期世代、労組が非正規のための助けが大幅に遅れたのが響いている。
サヨクは自分達が嫌われるべくして嫌われているという単純な事実すらまともに理解できない。とにかく自分達を省みるということがない。だからお仲間に甘いしダブスタも当たり前。「遺伝的要因」の件などが好例。
https://shindokanamatome.blog.jp/archives/8169760.html お前ら暴力が容認できないんじゃなくて左派が憎いだけだろ
そもそもの話として「1970-90年代に何が起きたんだろうな」はさすがにすっとぼけすぎだろ
給料が上がらなかったのはデモをしなくなったからではなくてデフレだったからですよ。今の給与引き上げムーブにデモが何か効果あったか?まあデフレマインドやめろデモをやってたら効果があったかもね
新左翼によるリンチ、テロ。1970年代はこれらの話題に事欠かなかった。僕は元々暴力的な人間が左翼理論を使っただけと思っている。日本社会を破壊したい。彼らはその欲望を隠さなかった。それが運動だと捏造して。
浅間山荘が全て
賃金が上がらなくなったのは”心の豊かさ”とか”貧しさを受け入れる”みたいな空気があったからだろう
デモやストが無くてもバブル期まで給料は右肩上がりだし、現在も上がってますね/普選実現とフェミニストもそうだが、本当に活動家どもは他人の功績を乗っ取って自分達のおかげだと言い張る下劣な奴等ばかり
日本の労働慣習とストの相性が悪くて激化しがちという話はあったような
全共闘以降の過激派の暴力や一部労組の独善を経験した日本人は、デモやストを「自分たちの生活を脅かし、不快にする独善的な行為」として学習した。その結果、これらを嫌悪し忌避する道を選んだ
国鉄民営化前の1980年ごろか、電車がストで動かないってんで高校行くのに前日からオバ(日頃ほぼ付き合いの無い)の家に泊まりに行かされて、スゲー気まずくてストには嫌な思い出しかないww
農家は今のような衰退をまねく前にデモをすべきだったと思う。もう手遅れだけど
「諸外国でデモが嫌われない」は別にそんなこともないとは思うけど、「デモやストがあってこそ労働者たちの権利が守られる」の意識の有無で許容度が違うような気がする
東大出身で東京大学教授である隠岐さや香先生が、自分の大学も舞台だった学生運動やその後の左翼運動にここまで無知蒙昧なのは正直どうなんだ。入学した時も駒場寮とか揉めてなかった?
「諸外国でデモが嫌われない」> 日本の運動では物言えぬ空気の果ての凄惨な内ゲバ粛清の印象が決定的なのでは。X上で見かけたコメントで「妊婦が"粛清"された」あたりで好意的な空気がドン引きになったとの述懐あり
デモ、スト、市民運動系のネタで左派系の人にとって本当に触れたくない(実際に触れない)のは薬害エイズ裁判の市民運動のはず。これは厚労省から謝罪を勝ち取り本来であれば成功例。