龍さんもついに逝ったか…。名言がどれも鋭利なナイフみたいで今読んでも刺さるわ
これが一番刺さった。”・いつもキラキラしていろ、他人をわかろうとしたり、何かをしてあげようとしたり他人からわかって貰おうとしたり何かをしてもらおうとしたりするな~”
せめて出典は
素晴らしい事を言うなあ。
69でケン曰くの、暗く反省しても誰もついて来ない、俺を敵視するやつらには俺の楽しい笑い声を聞かせ続けてやるってのが好き。
村上龍botを作って、鬱の人の耳元で四六時中囁くと、鬱が悪化する、これ豆な
村上龍が好きなのはわかったけど、何かもうちょっとマシなやつないの。
ことば
共有をありがと。こういう拠り所あるのいいね。
( 些事だが「幸福に暮らすことが最高の復讐」って古い格言ある。村上龍が知ってたかどうかは知らないけど。)
Xに一言一句同じポストがあるんだけど、どっちがパクリなんでしょ。いずれにしても、圧倒的に資本主義的、80年代的俗流道徳だなあ。
これらが気軽に楽しめたは雑誌連載の短いエッセイ。村上龍には随筆や対談だけでも膨大な作品があるし、時代背景を踏まえながら読めるのは同時代人の楽しみ。調べたら未読がたくさんあるので、手に取りたくなった。
カンブリア宮殿の編集後記
程よくキモいの草w まぁ中二病ではあったよな。
いろいろ芯を食っていていいな。すべてそのとおりだと思います。
とても愛を感じた。
エッセイが説教くさいんだよな
あとでまた読む(笑)
こう読むとマチズムの強い人だったようにも思えるけど、力の抜けたようなところも反面ある人で、ネオリベラリズムの気風にも合ってたけど弱者に向ける視線もあって。
長い話は寝ちゃうので「すべての男は消耗品である」シリーズだけを読み漁ってた自分にとっては、村上龍はどこを切ってもこういう人
首肯できる言葉もあれば、「よりによって何故それを選んだんだ?」と増田に聞きたくなる言葉もあり。
経営者もセックスより気持ちいいことってたまに言う人いるけど、セックスはセックスだと思っている。俺はセックスが好き。勝手に対象にしてセックスを下げないで欲しい。
これだけたくさんの言葉や文章を残した人なのだから、それを学習させた村上龍AIを作って新しい小説やエッセイを書かせられるのではないか。
「美人は三日で飽きるというのは、ブスの自殺を救うための嘘である」最高にゲスいが、全くのデタラメかというと、そうでもないやろうね。他の格言も一定の説得力はある。
共演してた小池栄子の結婚式に江沢民が呼ばれていると感心していたら倖田來未だったというエピソードの真偽を誰か確かめてくれ。
https://x.com/fujita_87/status/2113541686970499489?s=46&t=87fmPekhd5yaD6MI_-rg0Q Xの方が先に書かれてるのでこの増田がパクリですね。みんな釣られてて乙。
ご冥福をお祈りします。私は男性ですが、このようなマッチョイズムに塗れた「お言葉」は刺さりませんでした。若い方が好むのも理解はできますよ。我々大人は老荘思想の本でも読んだ方が心が晴れると思いますね。
本名、村上龍之助。辰年生まれ。
表現者の影響力というものですね。わたしも坂口安吾の ことばをたくさんフレーズとして かみしめている。
欲しいものがわからないやつは何も手に入れられないという言葉は折に触れて思い出す。
“唯一の復讐の方法は、彼らよりも楽しく生きることだと思う” 69だね。私もそう思うよ。もとねたあるけどね。
この辺の言葉はマジでゴミで覚えてた時間は割と無駄だったなと思っている 呪いだしあんまり役には立たん
やっぱり気色悪いなこいつ。箕輪厚介の祖先みたいなもんだろ。
村上龍はかっこいいけど、フォロワーが箕輪だから。。伊集院静のファンがスピードワゴン小沢さんと三又又三なのと似てる。本読んでるやつなんてそんなもん。
うろおぼえだけど、村上龍のエッセイの文庫解説で、山田詠美が「小説は素晴らしいのにエッセイはひどい」と忖度なくディスってた記憶がある…
村上龍のはったりなのだろう。偽悪的でもある。80年代的・前時代的といえばそうだし、マチズモでもあるが、こういう言葉が支えになることもある。
これTwitterでめっちゃ流れてるやつやな
清潔と美女に執着があるな。美女なんて希少な存在なのに。
ブスに辛辣すぎる。
小説はいくら褒めてもいいとは思うが、人間性まで褒めるのは違うだろと思ってる。
村上龍ってそんな清潔なイメージなかったけど、そうなんだ
懐かしい。80年代の価値観
言葉を文脈からひっぺがしてこういう名言集にまとめちゃう手合いが私は大嫌いだ。
「目標は達成するもの。達成できないのは100%自分のせい」と言ってたなら、ワタミ渡邉と意見が合いそうなのに何が気に入らなかったんだろ
村上龍ってそんなキラキラしてたっけ?
“輝くとは、 ただちょっと偶然に立ち話をしたような他人にも 元気を与えることだ。 だから人間は輝いてないといけないのだ。 それさえわかっていれば美しい女とおいしいビールは向こうからやってくる”
私も
「二番目に嫌なのは誤解されること、一番嫌なのは理解されてしまうこと」ってのが好きだな。藤谷美和子が言ってたセリフらしいけど
村上龍はほとんど読んでないのだが、ハードボイルドなの。男の弱さが受け入れられない時代には礼賛されていそうな文章だ。それ自体を否定はしないが、ある程度の強さがないとしんどいかな。
わかるよ
「村上龍さんはマッチョ(女性蔑視)ではなく元祖『さす九』」と書いたとおり。「すべての男は消耗品」だからこそ「SMプレイがカッコいい(オトナの嗜み」この『熱さw』がさす九(九州人なりに弱者に寄り添った結果がコレ
こんなに薄っぺらいのか村上龍。自己啓発書やんか
これはいい言葉。読み返したい。
時田史郎「なにが強者でなにが弱者かなんてわからん」(´・ω・`)
バブルの時代っぽいね。欲しいものを手に入れるハードルが低かったのだろうw
村上龍の小説は好きだったが、別に友達になりたいとは思わなかったな。
感覚的にも過去の人って感想。まあ死んだ人のことなので。しかしそれにつけてもまとめの薄っぺらさ…
こういう切り抜きは基本的にチェリーピッキングだと認識できないのはツラい。膨大な量の言葉を残した作家。思想のゆらぎ、グラデーションを無視する態度は文学的ではなく、何でも「ファスト」な今らしいと呆れる。
若年層の自さつの要因としてルッキズムが大きいことを考えると否定できない
村上龍さんはビジネス寄り過ぎる印象がありあまり好意を持っていなかったが、この増田に引用されている言葉についていえば正しいのかも。
「村上龍:4ねコピペ野郎」 https://megalodon.jp/2026-1025-0759-31/https://anond.hatelabo.jp:443/20261024132506
懐かしい。バブルだ。バブルの臭気が濃厚に漂う。この,強がりと虚勢を高市さんの言動からも感じる。ただ,こうして並べると,村上さんの文章には弱さも垣間見える。弱さ故の虚勢。その辺が人気の所以なんだろう。
村上龍が亡くなった。今でも村上龍の言葉をスマホに入れて、悔しいことや迷ったときに読み返してる
龍さんもついに逝ったか…。名言がどれも鋭利なナイフみたいで今読んでも刺さるわ
これが一番刺さった。”・いつもキラキラしていろ、他人をわかろうとしたり、何かをしてあげようとしたり他人からわかって貰おうとしたり何かをしてもらおうとしたりするな~”
せめて出典は
素晴らしい事を言うなあ。
69でケン曰くの、暗く反省しても誰もついて来ない、俺を敵視するやつらには俺の楽しい笑い声を聞かせ続けてやるってのが好き。
村上龍botを作って、鬱の人の耳元で四六時中囁くと、鬱が悪化する、これ豆な
村上龍が好きなのはわかったけど、何かもうちょっとマシなやつないの。
ことば
共有をありがと。こういう拠り所あるのいいね。
( 些事だが「幸福に暮らすことが最高の復讐」って古い格言ある。村上龍が知ってたかどうかは知らないけど。)
Xに一言一句同じポストがあるんだけど、どっちがパクリなんでしょ。いずれにしても、圧倒的に資本主義的、80年代的俗流道徳だなあ。
これらが気軽に楽しめたは雑誌連載の短いエッセイ。村上龍には随筆や対談だけでも膨大な作品があるし、時代背景を踏まえながら読めるのは同時代人の楽しみ。調べたら未読がたくさんあるので、手に取りたくなった。
カンブリア宮殿の編集後記
程よくキモいの草w まぁ中二病ではあったよな。
いろいろ芯を食っていていいな。すべてそのとおりだと思います。
とても愛を感じた。
エッセイが説教くさいんだよな
あとでまた読む(笑)
こう読むとマチズムの強い人だったようにも思えるけど、力の抜けたようなところも反面ある人で、ネオリベラリズムの気風にも合ってたけど弱者に向ける視線もあって。
長い話は寝ちゃうので「すべての男は消耗品である」シリーズだけを読み漁ってた自分にとっては、村上龍はどこを切ってもこういう人
首肯できる言葉もあれば、「よりによって何故それを選んだんだ?」と増田に聞きたくなる言葉もあり。
経営者もセックスより気持ちいいことってたまに言う人いるけど、セックスはセックスだと思っている。俺はセックスが好き。勝手に対象にしてセックスを下げないで欲しい。
これだけたくさんの言葉や文章を残した人なのだから、それを学習させた村上龍AIを作って新しい小説やエッセイを書かせられるのではないか。
「美人は三日で飽きるというのは、ブスの自殺を救うための嘘である」最高にゲスいが、全くのデタラメかというと、そうでもないやろうね。他の格言も一定の説得力はある。
共演してた小池栄子の結婚式に江沢民が呼ばれていると感心していたら倖田來未だったというエピソードの真偽を誰か確かめてくれ。
https://x.com/fujita_87/status/2113541686970499489?s=46&t=87fmPekhd5yaD6MI_-rg0Q Xの方が先に書かれてるのでこの増田がパクリですね。みんな釣られてて乙。
ご冥福をお祈りします。私は男性ですが、このようなマッチョイズムに塗れた「お言葉」は刺さりませんでした。若い方が好むのも理解はできますよ。我々大人は老荘思想の本でも読んだ方が心が晴れると思いますね。
本名、村上龍之助。辰年生まれ。
表現者の影響力というものですね。わたしも坂口安吾の ことばをたくさんフレーズとして かみしめている。
欲しいものがわからないやつは何も手に入れられないという言葉は折に触れて思い出す。
“唯一の復讐の方法は、彼らよりも楽しく生きることだと思う” 69だね。私もそう思うよ。もとねたあるけどね。
この辺の言葉はマジでゴミで覚えてた時間は割と無駄だったなと思っている 呪いだしあんまり役には立たん
やっぱり気色悪いなこいつ。箕輪厚介の祖先みたいなもんだろ。
村上龍はかっこいいけど、フォロワーが箕輪だから。。伊集院静のファンがスピードワゴン小沢さんと三又又三なのと似てる。本読んでるやつなんてそんなもん。
うろおぼえだけど、村上龍のエッセイの文庫解説で、山田詠美が「小説は素晴らしいのにエッセイはひどい」と忖度なくディスってた記憶がある…
村上龍のはったりなのだろう。偽悪的でもある。80年代的・前時代的といえばそうだし、マチズモでもあるが、こういう言葉が支えになることもある。
これTwitterでめっちゃ流れてるやつやな
清潔と美女に執着があるな。美女なんて希少な存在なのに。
ブスに辛辣すぎる。
小説はいくら褒めてもいいとは思うが、人間性まで褒めるのは違うだろと思ってる。
村上龍ってそんな清潔なイメージなかったけど、そうなんだ
懐かしい。80年代の価値観
言葉を文脈からひっぺがしてこういう名言集にまとめちゃう手合いが私は大嫌いだ。
「目標は達成するもの。達成できないのは100%自分のせい」と言ってたなら、ワタミ渡邉と意見が合いそうなのに何が気に入らなかったんだろ
村上龍ってそんなキラキラしてたっけ?
“輝くとは、 ただちょっと偶然に立ち話をしたような他人にも 元気を与えることだ。 だから人間は輝いてないといけないのだ。 それさえわかっていれば美しい女とおいしいビールは向こうからやってくる”
私も
「二番目に嫌なのは誤解されること、一番嫌なのは理解されてしまうこと」ってのが好きだな。藤谷美和子が言ってたセリフらしいけど
村上龍はほとんど読んでないのだが、ハードボイルドなの。男の弱さが受け入れられない時代には礼賛されていそうな文章だ。それ自体を否定はしないが、ある程度の強さがないとしんどいかな。
わかるよ
「村上龍さんはマッチョ(女性蔑視)ではなく元祖『さす九』」と書いたとおり。「すべての男は消耗品」だからこそ「SMプレイがカッコいい(オトナの嗜み」この『熱さw』がさす九(九州人なりに弱者に寄り添った結果がコレ
こんなに薄っぺらいのか村上龍。自己啓発書やんか
これはいい言葉。読み返したい。
時田史郎「なにが強者でなにが弱者かなんてわからん」(´・ω・`)
バブルの時代っぽいね。欲しいものを手に入れるハードルが低かったのだろうw
村上龍の小説は好きだったが、別に友達になりたいとは思わなかったな。
感覚的にも過去の人って感想。まあ死んだ人のことなので。しかしそれにつけてもまとめの薄っぺらさ…
こういう切り抜きは基本的にチェリーピッキングだと認識できないのはツラい。膨大な量の言葉を残した作家。思想のゆらぎ、グラデーションを無視する態度は文学的ではなく、何でも「ファスト」な今らしいと呆れる。
若年層の自さつの要因としてルッキズムが大きいことを考えると否定できない
村上龍さんはビジネス寄り過ぎる印象がありあまり好意を持っていなかったが、この増田に引用されている言葉についていえば正しいのかも。
「村上龍:4ねコピペ野郎」 https://megalodon.jp/2026-1025-0759-31/https://anond.hatelabo.jp:443/20261024132506
懐かしい。バブルだ。バブルの臭気が濃厚に漂う。この,強がりと虚勢を高市さんの言動からも感じる。ただ,こうして並べると,村上さんの文章には弱さも垣間見える。弱さ故の虚勢。その辺が人気の所以なんだろう。