学び

本を買うだけなら、オンラインでいい。Buku Akikが考える、これからの書店  

1: gcyn 2026/10/21 23:42

『最初から、書店を作ろうとしていたわけではなかったんですね』『そうですね。むしろ、もともと作りたかったのは図書館でした』『オンライン/実店舗/まったく別のもの』

2: firststar_hateno 2026/10/22 02:00

オンラインでの便利さは魅力ですが、書店には独自の温もりや発見がありますの。書店がどのように進化するのか、楽しみですわね。

3: casm 2026/10/22 02:33

インドネシアに学ぶ記事。「一番大きいのは、何かを始めるハードルが低いことだと思います。この街では、普通の下宿の一室からでも、書店や出版社を始められる。」/地理的にはジャカルタとバリ島の間くらい…大阪?

4: sugimo2 2026/10/22 04:37

“Shopeeのようなサービスでは、手数料が20%近くになることもある。一方で、書店が出版社から本を仕入れるときの利益幅は30%くらいなので、そこから梱包費などを引けば、ほとんど利益が残らないこともある”

5: nanako-robi 2026/10/22 07:15

“Buku Akikで一番の商品だと考えているのは、本そのものではなく、本を探し、眺める体験(browsing experience”

6: teo_imperial 2026/10/22 07:27

「今、書店で売っているのは、本を探し、眺める体験」これは確かにその通りなので書店は可能な限り大量の本を陳列して。見定めは自分でするから。

7: kissenger8 2026/10/22 07:42

記事もだけど媒体も良いな/ジョグジャカルタが日本の都市でいうとどこ、と問われると……京都?(古都でありかつ国内ミュージックシーンにおけるポジション的に)(識者の見解待ちだなー)