日本は文字の輸入前か。いっそ日本の古い土器の文様が何かの記録だったら面白かったのに。
3400年前も前線から『援軍来なきゃ全滅するし責任取らんぞ』ってキレ散らかしてて人類の本質変わらんな
トゥドハリヤ2世、カシュカ族に首都ハットゥシャまで攻撃され王宮は一時東方のサムハに移転した、とWikipediaに書いてあんね。シュッピルリウマ1世の父親。Kindle Unlimitedで「ヒッタイト帝国」読んだばかり。
「最近の若い奴はダメだ」とか「ここでセックスした」とかありそう
赤い河のほとりの少し前ってことかな?あの国王の父親の時代と。
「天は赤い河のほとり」がアニメ化された年にこんな大発見があるなんて胸熱
鉄の著作権を永久に主張しますとか書いてあったらどうすんだ
別にいいんだけどあまり良く分かってない人が翻訳記事書いたんだねという印象ですね。「フリル語」じゃなくて「フルリ語」。/"発見された粘土板はヒッタイト語とフリル語で記されており"
日本は縄文か(紀元前はほとんど縄文だけど)。日本も粘土板とか出てきて一気に歴史が変わるとかになれば面白いのにな。
粘土板の情報保持力。木簡竹簡ではここまでの復元力はない
“トゥドハリヤ2世” 天河で言うと、カイル王子のおじいちゃんか
MSがガラスの中にデータ保存する技術を研究しているそうです。1万年保存可能
粘土板だと情報の追記とかができなそうなので、そのタイミングでの出来事を記録する感じなのだろうか。
面白いね。私は天は〜を通ってないからヒッタイトといえばイズミル王子だけども
やはり保存性の観点で、物理媒体を超えるものなど地球上に存在しません。今我々が懸命に書いているビットの配列など10年すれば跡形もなく消滅するので、後世の人から見れば21世紀は確実に「暗黒の時代」になります。
これはアガる
天は赤い河のほとりでも本編からその後に至るまで粘土板は重要なアイテムだった。本編後に描かれたキックリの番外編を思い出す。
なんや、この、鳥占い師って? 江戸家猫八師匠か?
ちょうど天河読み返してたところ。
ヒッタイトといえば投石機でしょう(Age of Empire脳)
刻め!
これ見て私も粘土買いました
SSDなんてもってのほかだな
3400年前の流行病や軍の兵站記録が生々しく残っているのが興味深い。古代の社会生活のリアルが伝わってきてワクワクする。
記憶媒体としての性能段違いな粘土板、現代だとセラミックデータストレージで…ってこれも広義の粘土板じゃねぇか粘土すげえ
なんか竹簡・木簡をディスってるブコメが気になる。上博楚簡とか里耶秦簡とか相当情報量多いんだけどな。
おおタイムリー。天は赤い河のほとりはいいぞ
面白いー、王家の紋章の新巻ネタに(まだやってるのかな?)やってた!20→21世紀の知識を持つ娘に設定変わってたけど https://arc.akitashoten.co.jp/comics/oukenomonsho/71 コミックナタリーもhttps://share.google/Ukg05K3NyrJVpkfRC
粘土板への記録、字を間違えたら粘土を練り直して書き直したらしいから、「クソッ!あと少しだったのに間違えた!」と粘土をボコボコ殴って八つ当たりしてた人もいたんだろうなw
フルリ語はインド・イラン語からの借用語が気になる。
おいしい食べ物についての記述はないのですか?!
ヒッタイト王国の粘土板文書131枚がトルコで発掘される、3400年前の流行病や当時の兵站などが明らかに
日本は文字の輸入前か。いっそ日本の古い土器の文様が何かの記録だったら面白かったのに。
3400年前も前線から『援軍来なきゃ全滅するし責任取らんぞ』ってキレ散らかしてて人類の本質変わらんな
トゥドハリヤ2世、カシュカ族に首都ハットゥシャまで攻撃され王宮は一時東方のサムハに移転した、とWikipediaに書いてあんね。シュッピルリウマ1世の父親。Kindle Unlimitedで「ヒッタイト帝国」読んだばかり。
「最近の若い奴はダメだ」とか「ここでセックスした」とかありそう
赤い河のほとりの少し前ってことかな?あの国王の父親の時代と。
「天は赤い河のほとり」がアニメ化された年にこんな大発見があるなんて胸熱
鉄の著作権を永久に主張しますとか書いてあったらどうすんだ
別にいいんだけどあまり良く分かってない人が翻訳記事書いたんだねという印象ですね。「フリル語」じゃなくて「フルリ語」。/"発見された粘土板はヒッタイト語とフリル語で記されており"
日本は縄文か(紀元前はほとんど縄文だけど)。日本も粘土板とか出てきて一気に歴史が変わるとかになれば面白いのにな。
粘土板の情報保持力。木簡竹簡ではここまでの復元力はない
“トゥドハリヤ2世” 天河で言うと、カイル王子のおじいちゃんか
MSがガラスの中にデータ保存する技術を研究しているそうです。1万年保存可能
粘土板だと情報の追記とかができなそうなので、そのタイミングでの出来事を記録する感じなのだろうか。
面白いね。私は天は〜を通ってないからヒッタイトといえばイズミル王子だけども
やはり保存性の観点で、物理媒体を超えるものなど地球上に存在しません。今我々が懸命に書いているビットの配列など10年すれば跡形もなく消滅するので、後世の人から見れば21世紀は確実に「暗黒の時代」になります。
これはアガる
天は赤い河のほとりでも本編からその後に至るまで粘土板は重要なアイテムだった。本編後に描かれたキックリの番外編を思い出す。
なんや、この、鳥占い師って? 江戸家猫八師匠か?
ちょうど天河読み返してたところ。
ヒッタイトといえば投石機でしょう(Age of Empire脳)
刻め!
これ見て私も粘土買いました
SSDなんてもってのほかだな
3400年前の流行病や軍の兵站記録が生々しく残っているのが興味深い。古代の社会生活のリアルが伝わってきてワクワクする。
記憶媒体としての性能段違いな粘土板、現代だとセラミックデータストレージで…ってこれも広義の粘土板じゃねぇか粘土すげえ
なんか竹簡・木簡をディスってるブコメが気になる。上博楚簡とか里耶秦簡とか相当情報量多いんだけどな。
おおタイムリー。天は赤い河のほとりはいいぞ
面白いー、王家の紋章の新巻ネタに(まだやってるのかな?)やってた!20→21世紀の知識を持つ娘に設定変わってたけど https://arc.akitashoten.co.jp/comics/oukenomonsho/71 コミックナタリーもhttps://share.google/Ukg05K3NyrJVpkfRC
粘土板への記録、字を間違えたら粘土を練り直して書き直したらしいから、「クソッ!あと少しだったのに間違えた!」と粘土をボコボコ殴って八つ当たりしてた人もいたんだろうなw
フルリ語はインド・イラン語からの借用語が気になる。
おいしい食べ物についての記述はないのですか?!