学び

第184回 なぜオレキシンは大発見なのか、ラスカー賞受賞研究を詳しく解説

1: sakstyle 2026/10/15 14:05

筑波の柳沢教授、2026年のラスカー賞/ナルコレプシー(過眠症の一種)/「抑える」「補う」両方の薬がすでに実用化

2: sukekyo 2026/10/15 16:44

オレアラーキーのほうが好きかも。って!オレキシンのキシンって篠山紀信のキシンじゃないから!

3: t_f_m 2026/10/15 17:01

"このイヌとマウスの論文は1999年、それぞれ学術誌「Cell」の8月6日号と8月20日号に、わずか2週間違いで掲載された。今回の受賞理由が「独立した発見」とされているのは、この経緯を指している。まさに奇跡的な展開であ"

4: tettekete37564 2026/10/15 20:17

なぜナショジオのサイトは横幅2/3に圧縮されるのか?

5: kei_1010 2026/10/16 00:05

俺にとって重要な記事。

6: kazyee 2026/10/16 13:29

オレキシン受容体作動薬は、耐性がつく→薬が効かなくなってくる→服薬量を増やす→耐性がつく・・・のリスクが少ないのがよい。