学び

栄養もエネルギーも自分でつくらない微生物「スクナ古細菌」を発見

1: nguyen-oi 2026/10/14 14:09

自分の力でエネルギーを作らないスクナ古細菌、寄生に特化した究極の進化系で面白いな

2: sakstyle 2026/10/14 15:54

古細菌として最小のゲノムで、代謝の遺伝子をほぼ持たない。「既知のどの古細菌とも遺伝的にかけ離れて」いるが、環境中から近縁の配列が見られ、未知の系統の存在を示唆

3: roirrawedoc 2026/10/14 16:16

“そのゲノムの小ささから、日本神話に登場する極小の神にちなんでCandidatus Sukunaarchaeum mirabile(スクナ古細菌)と名付けました”

4: aceraceae 2026/10/14 19:49

両面宿儺の宿儺かと思ったらやっぱりその宿儺なのか / え、スクナヒコのほう?

5: carl_b 2026/10/14 19:54

両面宿儺かと思ったけど少彦名命の方か

6: nagaichi 2026/10/14 20:03

生物としては消費者に属する人類には生き方をどうこう言えないな。

7: azzr 2026/10/14 22:10

寄生性の古細菌なのかな。遺伝子以外の部分を自己複製できないなら、もはや生物じゃなくウイルスとかの非生物に分類したくなるな。