表紙だけ見比べると圧倒的に面白そうなのはフェーズ1よね
期待というもののキモさが凝縮されている
最後のフェーズが問いを育てるか。なるほど。
内容は妥当だし穏当なんだけど、タイトルだけ見るとステージママみたいな腐臭がムンムンのグロ記事みたいで損してそう。よくわからないけど、タイトルを付けた人は、もっと本とか読んだら良いんじゃないでしょうか?
「地の文の説明で止まりやすい」…わたくしフェーズ2の大人ですが何か?
これは大人にあてはめられますか?
子供の頃読書感想文以外で主体的にほとんど読書したことなかったけど、大学で数多く色んな本読んでたら社会人になっても月8冊超は読むようになってるな、「読書家」なのかは知らんけど大したもんやない
読書の話題っていつも手段と目的がごちゃごちゃになっているよなぁ。読書を通じて達成したい目標があるはずなのに、読書が目標になっている…
読書せずに生きていけるようになっても読書にこだわるのかな
それぞれのフェーズを乗り切るためのテクニックとかは教えてくれないんだな……。
親が読書家でたくさん本があったから小さい頃から適当なの読んで結果乱読家になった。でもこういう仕組みで躾けられたなら楽しくなかったかもしれないと思ったりもする
漫画も入れて
娘を読書大好きっ子にした知見(N=1)としては「子自身が読みたい本を読ませる」「小学頃まで読み聞かせをしてやる」の2点が有効。お下品な本やキャラ本もがんがん読ませたし寝る前請われて1時間位読み聞かせした(疲
幼児期から寝かせつけで必ず読み聞かせをする、福音館書店の教育絵本をバックナンバーまで買いまくる、児童書も買い揃えておく、キャラ絵のお手本としてよつばとを見せる、アニメの原作本を薦める、等々でほぼ成功
本を読まない親の子は無理。親が本ばかり読んでたら自然と真似する
年齢に応じて選定されてるので国語の教科書で触れた作品を図書館で借りて読み広げるといい。教科書は一部しか載ってなかったりするから。学校で読んだ内容がのりしろになって読み始めのハードルも下げやすい。
難しい本を読みこなせるまでに段階を踏む必要があるという趣旨は分かるが、「読書家」というキーワードで損をしているような気がする
五味太郎先生が激怒しそう。自分はわざわざ読書家に軟化させなくていいと思うのだが
7段階も読むなんて偉いにゃ!ボクの頭をなでてくれたら、一緒に読書してあげるにゃ!
自分の親は興味本位で例えば「完全自殺マニュアル」を読みたいと言っても活字の本なら買ってくれて乱読家になったので、読みたい本だけ読もうぜの気持ち。
Tree Swing Cartoon 他の人が言っているように親であるお前が本読めで終わる話
本とかに触れる機会は与えたいけど、こういう押し付けやめようよ>「お子さんに読書家になってほしい」
手段と目的が逆転してない? / 大学生くらいまで本の虫だったけど、寝かしつけで親が音読してくれる、福音館書店『たくさんのふしぎ』『タンタンの冒険』を揃えてくれる、あたりが肝だったかな。
母の葬儀の後,母の従妹から「独身のころお姉さんに理想の男性像を聞いたら,読書家って即答してた」といわれ,ゾッとした。まんまと理想通りに作られたのかと。でも弟は本読まない。向き不向きはあるかもね。
家にドストエフスキー全集を置く笑
ハモンセラーノ兄貴なら「『読書家になった』なら使ってもいい」って言う
同僚(アラフィフ)がまだ『世界を読み解く期』に達していない。話すのは普通だがまとまった文章が読めないぽい。本人はあまり自覚がなさげ。
元がバカだとどれだけ本読ませても意味ないだろ
ほへー
読書に夢見過ぎでは
親が本読まないのに読書家にさせようは押し付けではある。本の感想を聞いたり、図書館に定期的に連れて行ったり、漫画から興味を持つこともあるしとっかかりが多いと良いだろうね。
なんだろう、花まる学習会と似た質感を感じる…。
読書家ねえ…小学生の頃、親の本棚にあった宇能鴻一郎先生の本を読んでたけどそれでもいいんか
「伴走」って言い方がなんか嫌らしくてキライ。親が本読めば子供も読むんだよ。そんだけだ。そしてそれを子供に押し付けるのは害悪。「子に読書家になってほしい」だなんて傲慢もいいとこだろ
世知辛さがある
自分の経験から元も子もないことを言えば、次のステップに進むかどうかは、本人が次を見つけられるかどうかにかかっている気はする。
何かに夢中な時にその夢中なコンテンツを死ぬほどガンガン供給するしかないと思ってる。とりあえず今夢中なドクターフーの Whotopiaを本日与えてみるので年齢合わないけど読破するか楽しみ
大前提として読書家になる必要が無い。子供は読むのが好きみたいでたくさん本を読んでいていいなと思う。お父さんは読書が嫌いでいまだにほとんど読まない。お母さんの影響かもしれない。
何を読むかによって「読書家である」ことの価値はさまざまなので、読書家にしよう!と思う必要がない気はする。年間何百冊読む!と言ったところでラノベや啓発書やペラいビジネス書ばかりだったら、ねぇ笑
両親が読んでたのが一番大きかったようには思います、自分の場合。
自分の場合は、暇だったからかな。たぶんフォートナイトみたいなのがあったら絶対に本なんか読んでない
身近な事例。可処分時間に他にすることがあれば本を読まない。アニメ、YouTube、マンガ、ゲームが溢れていたら本の優先度が下がるようだ。あと、親が結構日頃から本読んでても別に読むようにならないようだ。
本が身近にある、のレベルが人によって違いすぎるのはある。そもそも本棚もないし本屋に行かないんだよ、みんな
俺は読者家だし仕事も出版関係だが、子供のころ家が貧乏で図書館で本を読むしか娯楽が無かったんだよね。バカで運動もできない発達障害だから本に逃げ込むしか無かったしな。
読書家って、穀つぶしと同義の言葉だと思っているんだが…。
このコメントの論点は良いね。ただ、学問や芸術は合目的的なのか、それ自体が喜びでは、とも。/id:dazz_2001 「> 読書の話題っていつも手段と目的がごちゃごちゃに(略)達成したい目標があるはずなのに、読書が目標に」
読書家って幸せなのか不幸なのか分からんところがあるので頑張って目指すものでもないと思う…
最初の頃は、学校の朝読書でズッコケ三人組とか星新一作品を読んでいた記憶が・・・。その後は勝手に沼にはまっていったが、出かけるたびに親が漫画や小説は毎回買ってくれたのが大きいかも。
AI臭がテンション下げるのは何でだろ。読解力が学力の根源ではあるんで、読書好きにさせたい親の気持ちは分かる。自分は生まれつき読書家だったんで、物心ついた時には活字読まないと死んじゃう病気だったけど。
毎月新作の児童文学が宅配されるブッククラブに親戚の小学生が入れられ本棚にはぴかぴか背表紙のハードカバーが並んでいたが「この本面白い?」と聞くと「全然読んでないっ」て肩をすくめてた。子供ながらに同情した
4万人に伴走して見えてきた、読書家になる共通パターン。7段階のロードマップを公開!
表紙だけ見比べると圧倒的に面白そうなのはフェーズ1よね
期待というもののキモさが凝縮されている
最後のフェーズが問いを育てるか。なるほど。
内容は妥当だし穏当なんだけど、タイトルだけ見るとステージママみたいな腐臭がムンムンのグロ記事みたいで損してそう。よくわからないけど、タイトルを付けた人は、もっと本とか読んだら良いんじゃないでしょうか?
「地の文の説明で止まりやすい」…わたくしフェーズ2の大人ですが何か?
これは大人にあてはめられますか?
子供の頃読書感想文以外で主体的にほとんど読書したことなかったけど、大学で数多く色んな本読んでたら社会人になっても月8冊超は読むようになってるな、「読書家」なのかは知らんけど大したもんやない
読書の話題っていつも手段と目的がごちゃごちゃになっているよなぁ。読書を通じて達成したい目標があるはずなのに、読書が目標になっている…
読書せずに生きていけるようになっても読書にこだわるのかな
それぞれのフェーズを乗り切るためのテクニックとかは教えてくれないんだな……。
親が読書家でたくさん本があったから小さい頃から適当なの読んで結果乱読家になった。でもこういう仕組みで躾けられたなら楽しくなかったかもしれないと思ったりもする
漫画も入れて
娘を読書大好きっ子にした知見(N=1)としては「子自身が読みたい本を読ませる」「小学頃まで読み聞かせをしてやる」の2点が有効。お下品な本やキャラ本もがんがん読ませたし寝る前請われて1時間位読み聞かせした(疲
幼児期から寝かせつけで必ず読み聞かせをする、福音館書店の教育絵本をバックナンバーまで買いまくる、児童書も買い揃えておく、キャラ絵のお手本としてよつばとを見せる、アニメの原作本を薦める、等々でほぼ成功
本を読まない親の子は無理。親が本ばかり読んでたら自然と真似する
年齢に応じて選定されてるので国語の教科書で触れた作品を図書館で借りて読み広げるといい。教科書は一部しか載ってなかったりするから。学校で読んだ内容がのりしろになって読み始めのハードルも下げやすい。
難しい本を読みこなせるまでに段階を踏む必要があるという趣旨は分かるが、「読書家」というキーワードで損をしているような気がする
五味太郎先生が激怒しそう。自分はわざわざ読書家に軟化させなくていいと思うのだが
7段階も読むなんて偉いにゃ!ボクの頭をなでてくれたら、一緒に読書してあげるにゃ!
自分の親は興味本位で例えば「完全自殺マニュアル」を読みたいと言っても活字の本なら買ってくれて乱読家になったので、読みたい本だけ読もうぜの気持ち。
Tree Swing Cartoon 他の人が言っているように親であるお前が本読めで終わる話
本とかに触れる機会は与えたいけど、こういう押し付けやめようよ>「お子さんに読書家になってほしい」
手段と目的が逆転してない? / 大学生くらいまで本の虫だったけど、寝かしつけで親が音読してくれる、福音館書店『たくさんのふしぎ』『タンタンの冒険』を揃えてくれる、あたりが肝だったかな。
母の葬儀の後,母の従妹から「独身のころお姉さんに理想の男性像を聞いたら,読書家って即答してた」といわれ,ゾッとした。まんまと理想通りに作られたのかと。でも弟は本読まない。向き不向きはあるかもね。
家にドストエフスキー全集を置く笑
ハモンセラーノ兄貴なら「『読書家になった』なら使ってもいい」って言う
同僚(アラフィフ)がまだ『世界を読み解く期』に達していない。話すのは普通だがまとまった文章が読めないぽい。本人はあまり自覚がなさげ。
元がバカだとどれだけ本読ませても意味ないだろ
ほへー
読書に夢見過ぎでは
親が本読まないのに読書家にさせようは押し付けではある。本の感想を聞いたり、図書館に定期的に連れて行ったり、漫画から興味を持つこともあるしとっかかりが多いと良いだろうね。
なんだろう、花まる学習会と似た質感を感じる…。
読書家ねえ…小学生の頃、親の本棚にあった宇能鴻一郎先生の本を読んでたけどそれでもいいんか
「伴走」って言い方がなんか嫌らしくてキライ。親が本読めば子供も読むんだよ。そんだけだ。そしてそれを子供に押し付けるのは害悪。「子に読書家になってほしい」だなんて傲慢もいいとこだろ
世知辛さがある
自分の経験から元も子もないことを言えば、次のステップに進むかどうかは、本人が次を見つけられるかどうかにかかっている気はする。
何かに夢中な時にその夢中なコンテンツを死ぬほどガンガン供給するしかないと思ってる。とりあえず今夢中なドクターフーの Whotopiaを本日与えてみるので年齢合わないけど読破するか楽しみ
大前提として読書家になる必要が無い。子供は読むのが好きみたいでたくさん本を読んでいていいなと思う。お父さんは読書が嫌いでいまだにほとんど読まない。お母さんの影響かもしれない。
何を読むかによって「読書家である」ことの価値はさまざまなので、読書家にしよう!と思う必要がない気はする。年間何百冊読む!と言ったところでラノベや啓発書やペラいビジネス書ばかりだったら、ねぇ笑
両親が読んでたのが一番大きかったようには思います、自分の場合。
自分の場合は、暇だったからかな。たぶんフォートナイトみたいなのがあったら絶対に本なんか読んでない
身近な事例。可処分時間に他にすることがあれば本を読まない。アニメ、YouTube、マンガ、ゲームが溢れていたら本の優先度が下がるようだ。あと、親が結構日頃から本読んでても別に読むようにならないようだ。
本が身近にある、のレベルが人によって違いすぎるのはある。そもそも本棚もないし本屋に行かないんだよ、みんな
俺は読者家だし仕事も出版関係だが、子供のころ家が貧乏で図書館で本を読むしか娯楽が無かったんだよね。バカで運動もできない発達障害だから本に逃げ込むしか無かったしな。
読書家って、穀つぶしと同義の言葉だと思っているんだが…。
このコメントの論点は良いね。ただ、学問や芸術は合目的的なのか、それ自体が喜びでは、とも。/id:dazz_2001 「> 読書の話題っていつも手段と目的がごちゃごちゃに(略)達成したい目標があるはずなのに、読書が目標に」
読書家って幸せなのか不幸なのか分からんところがあるので頑張って目指すものでもないと思う…
最初の頃は、学校の朝読書でズッコケ三人組とか星新一作品を読んでいた記憶が・・・。その後は勝手に沼にはまっていったが、出かけるたびに親が漫画や小説は毎回買ってくれたのが大きいかも。
AI臭がテンション下げるのは何でだろ。読解力が学力の根源ではあるんで、読書好きにさせたい親の気持ちは分かる。自分は生まれつき読書家だったんで、物心ついた時には活字読まないと死んじゃう病気だったけど。
毎月新作の児童文学が宅配されるブッククラブに親戚の小学生が入れられ本棚にはぴかぴか背表紙のハードカバーが並んでいたが「この本面白い?」と聞くと「全然読んでないっ」て肩をすくめてた。子供ながらに同情した