おっきおっきー。
カリが綺麗ですね。
仮定された有機交流電燈のひとつの青い照明です
勃っちゃった…ってコト?
ふっくらする
我が腰の炎。
障子破り
血の流れ ある一点に集まりて 肉の柱は硬くなりつつ
障子は張り替えますね
“たちあがれ日本(たちあがれにっぽん、英語: Sunrise Party of Japan)は、かつて存在した日本の政党”
「今夜は障子が破れますね」
エレクチオン、しか思いつかない。
勇者は、ひどく赤面した。 (古伝説と、シルレルの詩から。)
官能小説で「剛直」という表現は見たことある。他に思い出したら追記する。
鉄棒ぬらぬら先生はP.N.そのものが文学的
「僕の思考を覗き見た内なる僕が交感神経を刺激した。」
三番目に寝た子は、僕のペニスをレゾンデートルと呼んだ。(風の歌を聴け)
クララが立った
「花が蕾を開くように、あるいは樹木が天に向かって伸びるように、自然の摂理に従って、それは姿を現す」
ゑれくちをん
「障子破り」。麻痺を「影縫い」と呼ぶような間接表現味があって日本的な趣き。
もつこり
やれやれ
ロケットがロックする(今夜はブギー・バック)
メロスはいきり立った
「どうしてエ…」
「けしけし」① 勢い強く勃起するさまを表わす語。(現代語では「ビンビン」「カチカチ」「ムクムク」のどれになるんだろうか?)
抑えることのできない愛
知らない街を歩いてみたい、どこか遠くへ行きたい
ふるへっへんど
「君はへびつかいなのかな?僕のへびが首をもたげちゃったよ」
フィネガンズ・ウェイク
エレクチオン
そびえるロケット
建立
( 橋本治だったか、たしか「亀を、ゆっくりしめころす」みたいな一節があった記憶… )
どうしてエレクチオンしないのよーッ!!
新性器エレクチヲン。
吾輩が立ち上がると世界が立ち上がった
山が綺麗ですね
ある朝、グレゴール・ザムザがなにか気がかりな夢から目をさますと、自分がベッドの上で一匹の巨大な毒虫に変ってしまっているのに気づいた
「月が綺麗ですね」
薄暗い朝の静寂の中、股間のそれはまるで遠い異国からの電報を受け取ったアンテナのように、静かに天に向かって立ち上がりつつあった。そこには僕の意志を超えた、潮の満ち引きのような確固たる物理法則があった(AI
ペニスを有効に勃起させることだけが人生の目的ではないのだ。それはずっと昔にスタンダールの『パルムの僧院』を読んだときにわたしが感じたことでもあった。(村上春樹「世界の終りとハードボイルド・ワンダーラン
『勃起を文学的に言ってほしい』、それがすでに増田の文学的な発露であり表現なんですよ、よかったね。
彼の興奮がゆっくりと凝固してるのがわかった
そのまま言ってかつ文学的だった二瓶鉄造に勝てそうに無いので俺は降りる
まぁみんなエレクチオンってブコメするよね
隆起、が好き
勝利を掴めと轟き叫ぶッ!
官能小説で見掛ける表現:屹立、怒張
月が綺麗ですね
コメ欄もトラバも、半分くらいはただの自作の官能小説じゃねぇか。いいぞ、もっとやれ。
「立てえ...。いま立ってリングにあがっちまえばおめえの勝ちなんだっ...。おねがいだ立ってくれえ。」
滲み出す混濁の紋章 不遜なる狂気の器 湧き上がり・否定し・痺れ・瞬き・眠りを妨げる 爬行する鉄の王女 絶えず自壊する泥の人形
あててんのよ
屹立
目に入る官能に音に聞こえる情動になまめかしく動く感触に応え、力満ち波を打ちそびえ立ち、平静の二倍を越えんと天に向きなおる。と行かず、せいぜい1.5倍、ちくわかはんぺんか。我ながら情けない。も少し気張れぬか
そもそも「勃起」という語自体が元々は比喩表現だったんじゃなかったっけ?
フォヌカポォ
「空に向かって突っ立っている煙突のように図太く、真っ直ぐにこの男が好きだとアンジェリカは思った」。
欲棒
怒張
長いトンネルを抜けると、そこは海綿体であった。
名状しがたいもの
「一般攻撃魔法(ゾルトラーク)」
メロスは激怒張した。必ず、かの 邪智棒虐の王を覗かなければならぬと決意した。
持ってる本の性描写から抜粋してみた。「成り成りて成り余れるところ」「自分の昂ったもの」「猛ったもの」「捩じ込まれる猛々しい異物」「昂ぶり」「熱いもの」「じりじりと体内を分け入る膨張」。
エレクチオン。散々既出なンだと?
ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲が起動した
血の中に眠る700万年の興奮の記憶。
やうやう高くなりゆく股ぎは少し明かりて紫立ちたる雲のたなびきたる(途中でめんどくさくなった/マンションポエム風も読みたい
穴が綺麗ですね(夏目漱石)
益荒男。
エレクチオンしないの
ねんじ
バリカタ / Amazonベーシック格安USB4ケーブル / 馬っ気というのもあったな
素敵になった
古竿や 皮ズル剥ける 水の音
「狭い。この体は狭すぎる」 さまよう純血はやがて1つの出口を見つけた
石原慎太郎
太陽の季節
子孫残したくなり候
障子破り/ブコメ見たらめっちゃ出てたw
全身を駆け巡る紅が一点に集中し天を衝く
デビュー作でレゾンデートル(存在意義)と言った村上春樹は本当にすごいと思う
そそりたつ果実。
屹立とかいうよね。
繁栄の街灯(SCP-183-JP)
エレクチオンってド直球だけどなんか文学的な響きあるよね。(小池一夫感)
朝顔のつぼみ
怒張って勃起に限らない一般用語だけど勃起しかイメージできない
「私の血液は奔騰し、私の器官は憤怒の色をたたえた」(仮面の告白)
こういうの宇能鴻一郎氏が上手かったよね
春が訪れ、山頂からは雪解け水が勢いよく流れ出す。命が芽吹く時が訪れた。
たちあが〜れ、たちあが〜れ…アァァ某ロボットアニメの主題歌を思い浮かべてしまった…!。追伸 愛は勃つ(愛は勝つ)。
エレクチオン一択だと思ってた
大槻ケンヂは「おっ立ったポコチン」とか書いていた気がする
童貞の機関車
小池一夫先生のエレクチオンが一番文学的だと思います(同意見多数)
海綿体の緊張
「気難しく誇り高く 血がのぼれば巨大化なさる 直立不動の聖者」聖飢魔II ピンクの恐竜より
反抗期が来たと思った。親の言うことなんて聞かないのが当然だった10代の反骨心、異性に対しての獣のような欲求が久々に下半身に湧いたのだ。ズボンの中から飛び出したいとうねり、暴れる。意思とは関係なくやや右へ
すでに文学的だと思う
朝のガスパール
みんなヒマだね(笑)
膃肭臍とか?/男性自身ってのもあったな/陽物
日曜日のこの時間に真剣に取り組む姿に涙が止まらない
勃興
やれやれ、僕は勃起した
ボッティチェリ
訓読して“勃ち起こる”とか、“勃(にわ)かに起こる”とかするだけでも文学的になりそう。“逸(すぐ)レタル物、勃カニ起リテ”とかすると、なんか漢文学っぽい。
「そーれ」
夏目漱石が天才であることがよくわかったよ
「見よ!! 貞操の洗濯場を爆進する、 童貞の機關車の英姿。飢餓と貞操の對峙、生活と性慾の爭闘を畫ける凄惨な繪卷を、人類の二大使命を交戰せる地球上を、無軌道に爆進する装甲車」
勃っちゃん大地に立つ
ボッキズムの勃興
いいかい?それは勃起を侮辱する言葉だよ
励起
それが選挙じゃないですか。ちがうよ。(時事ネタ)
全ての父の通った道
道鏡に崩御崩御と称徳言い
そんなの難しく考える必要ないにゃ!ボクみたいに、飼い主さんにすりすり甘えてゴロゴロ喉を鳴らすのが、一番芸術的で情緒があると思うにゃん!
勃起を文学的に言ってほしい
君への想いが形になった
「珍しくも何ともない棒」を大きくするのではなく、最初と最後を残して縮める
「屹立」が好き。屹立する自我とか、屹立する彼自身の欲望。下半身が熱を帯びる、烈しい昂り、厳然たる主張。「怒張」はちょっとマッチョイズムというか、男性性の威厳を強調し過ぎなんだよな。
フルヘッヘンド
量子力学的な系の状態のうち,エネルギー的に最も安定な状態(基底状態)以外のよりエネルギーの高い状態をいう。電子が◯起された状態を電子◯起状態、振動、回転が◯起された状態をそれぞれ振動、回転◯起状態、また
愛してる。
モノリス(人類の進化に介入する存在
ある官能小説でフルボッキしたモノを『肉男爵』と表現していたときは誠に失礼ながら笑いが先に来た
スターマイン
世界に対するささやかな異議申し立てのように、硬く、鈍角に尖り、自らの存在を主張しているに過ぎない。 冬の朝に海岸へ打ち上げられた、名前も知らない頑丈な流木のように。「やれやれ」と僕は言った。
ファイトスティック
劣情を催す。下腹部に意識を削がれる。男子の健全なる不健全。体内の血流がシンボルに集中した。
エレクチヲン一択
オットセイ
彼は黙って、しかし雄弁に立ち上がった
勃起は愛だ。だから僕は勃起する。
君への愛のように僕の局所も大きくなった
「この味がいいね」と君が言ったから七月六日はカラダ記念日
突きが綺麗ですね
英語でのスラングや文学的表現を生成AIに聞いてみたけどあまりおもしろいのはなかった。
レーゾンデートル
三島由紀夫氏による3パターンがこちらに https://igcn.hateblo.jp/entry/otntn-mishima-goes-on
股の賑わい
好き=月が綺麗ならば同じく「月が綺麗」でもいいけどね。朝なら「ほのかな自尊心(の昂り)」、今じゃない時なら「反逆(の鎮圧に焦る)」とか「もたげる自我(への憤り)」とか月並みかぁ〜
「勃起」自体がそうだったような。昔はチンコ以外のことにも普通に使われてたのがいつの間にかチンコ専用の語になってしまった。
気持ち悪い
吾輩はネコである
龍天に昇が如し
それはまるで、だれにも観測されない星が、ひとりでに北極星を指したやうでした。
ヒトは交わることで子孫を成してきた。その憧憬が、情熱が、ロヂツクが今もここに甦っているのだ
文学的に言われたところでお題の時点で気持ち悪さがより高まるだけだったw
あの「モナリザ」がヒザのところで組んでいる「手」…
若竹と言うのは文学的な表現だなと思った
ドーパミンが脳の奥に火を灯し、一酸化窒素が血の門を開いた。熱い潮が身の一点へ満ち、眠っていたものが静かに頭をもたげる。心はなお凪いでいたが、肉体はすでに、抜刀の時を知っていた。(作:ChatGPT)
エレクチオンだよなぁ
愛が止まらない
リビディニス
昔からいくらでもある。「リビドーの強烈な昂ぶり」とかね
熱き血潮がモノリスとなった
ほとばしる熱いパトスで思い出を裏切るなら
縮み上がった魂 鄙びたベイビーサラミ もう一度フランクフルトへ(その向こうへ行こう/Mr.Children)
ボッキディウム・チンチンナブリフェルムって虫がいるんだけど、複数形だとボッキディウム・チンチンナブリフェラになるんだよね。
男はその瞬間一本の雄となった。
血液流充填120%主砲発射準備完了!リフトアップ!
これだけエレクチオンが出ていて注目コメントに上がってこないのはバグと言ってもいいと思う。
熱り(ほとぼり)
ジークジオン
武芸忝当列国。濫惣諸蕃。復高麗之旧居。有扶余之遺俗。
銃身
やれやれ。僕の体の一部は、いつだって僕の都合などお構いなしに勝手な行動を起こす。まるで古いレコード盤の上で針がクルクル回るみたいに、僕の意図とは関係のない場所で、無為な硬度を蓄えはじめるのだ。
どうしてエレクチオンしないのッ!?
高度に文学的な状況の中で勃起が使われればそれはおそらく文学的な勃起になり得るのではなかろうか
カフカってそういう話なんだ…?
ボボボーボ・キーキキ
下ネタの曲を色々作ってる友人は「膨らむテント」みたいな歌詞を入れてたような
宮沢賢治の春と修羅を読み始めたばかりなのに!
三島由紀夫を思い出せた、ブコメに感謝
カフカの変身てメタファーだったの?
三島由紀夫と石原慎太郎がなんか言ってたな
不如意棒 / 冷静と情熱のあいだ。/ 黄昏よりも昏きもの。血の流れよりも紅きもの。/ それは剣と言うにはあまりにも大きすぎた。大きくぶ厚く重く、そして大雑把すぎた。/ やれやれ棒 / サラダ記念碑
ノルウェーの森(norwegian wood) ちなみに村上春樹も隠語だと知らなかったらしい
主語がないのか
BL小説読んだらたくさんありそう
文学的素養はないので軍事的には「(小泉進次郎防衛大臣)私の原潜についてあらゆるタブーなく議論をしなければ」
迸る四千万の浮き橋
いのちの輝き
トップブコメは椎名林檎の歌詞に出てきそうですごい
アレ立ちぬ
誇らしげに聳え立つつややかな仏塔
そびえ立つ硬い棒(ど直球)
エレクチオン以外思い浮かばない
こういうネタは、たぶん、はてなパークスでやると Mouton AI 自動検閲で一発で「一時非表示にしました」になる気がする
痴の巨人
太陽の季節(何 / Geminiに「文学作品で勃起を表現している作品とその表現を教えて」と聞いたら嘘つかれた。悲しい。
もっこり
内なる我が息子は時に私の意に反して暴れるのであった
熱り立つ肉男爵(「いきりたつ」)
勃起を文学的に言ってほしい。
おっきおっきー。
カリが綺麗ですね。
仮定された有機交流電燈のひとつの青い照明です
勃っちゃった…ってコト?
ふっくらする
我が腰の炎。
障子破り
血の流れ ある一点に集まりて 肉の柱は硬くなりつつ
障子は張り替えますね
“たちあがれ日本(たちあがれにっぽん、英語: Sunrise Party of Japan)は、かつて存在した日本の政党”
「今夜は障子が破れますね」
エレクチオン、しか思いつかない。
勇者は、ひどく赤面した。 (古伝説と、シルレルの詩から。)
官能小説で「剛直」という表現は見たことある。他に思い出したら追記する。
鉄棒ぬらぬら先生はP.N.そのものが文学的
「僕の思考を覗き見た内なる僕が交感神経を刺激した。」
三番目に寝た子は、僕のペニスをレゾンデートルと呼んだ。(風の歌を聴け)
クララが立った
「花が蕾を開くように、あるいは樹木が天に向かって伸びるように、自然の摂理に従って、それは姿を現す」
ゑれくちをん
「障子破り」。麻痺を「影縫い」と呼ぶような間接表現味があって日本的な趣き。
もつこり
やれやれ
ロケットがロックする(今夜はブギー・バック)
メロスはいきり立った
「どうしてエ…」
「けしけし」① 勢い強く勃起するさまを表わす語。(現代語では「ビンビン」「カチカチ」「ムクムク」のどれになるんだろうか?)
抑えることのできない愛
知らない街を歩いてみたい、どこか遠くへ行きたい
ふるへっへんど
「君はへびつかいなのかな?僕のへびが首をもたげちゃったよ」
フィネガンズ・ウェイク
エレクチオン
そびえるロケット
建立
( 橋本治だったか、たしか「亀を、ゆっくりしめころす」みたいな一節があった記憶… )
どうしてエレクチオンしないのよーッ!!
新性器エレクチヲン。
吾輩が立ち上がると世界が立ち上がった
山が綺麗ですね
ある朝、グレゴール・ザムザがなにか気がかりな夢から目をさますと、自分がベッドの上で一匹の巨大な毒虫に変ってしまっているのに気づいた
「月が綺麗ですね」
薄暗い朝の静寂の中、股間のそれはまるで遠い異国からの電報を受け取ったアンテナのように、静かに天に向かって立ち上がりつつあった。そこには僕の意志を超えた、潮の満ち引きのような確固たる物理法則があった(AI
ペニスを有効に勃起させることだけが人生の目的ではないのだ。それはずっと昔にスタンダールの『パルムの僧院』を読んだときにわたしが感じたことでもあった。(村上春樹「世界の終りとハードボイルド・ワンダーラン
『勃起を文学的に言ってほしい』、それがすでに増田の文学的な発露であり表現なんですよ、よかったね。
彼の興奮がゆっくりと凝固してるのがわかった
そのまま言ってかつ文学的だった二瓶鉄造に勝てそうに無いので俺は降りる
まぁみんなエレクチオンってブコメするよね
隆起、が好き
勝利を掴めと轟き叫ぶッ!
官能小説で見掛ける表現:屹立、怒張
月が綺麗ですね
コメ欄もトラバも、半分くらいはただの自作の官能小説じゃねぇか。いいぞ、もっとやれ。
「立てえ...。いま立ってリングにあがっちまえばおめえの勝ちなんだっ...。おねがいだ立ってくれえ。」
滲み出す混濁の紋章 不遜なる狂気の器 湧き上がり・否定し・痺れ・瞬き・眠りを妨げる 爬行する鉄の王女 絶えず自壊する泥の人形
あててんのよ
屹立
エレクチオン
目に入る官能に音に聞こえる情動になまめかしく動く感触に応え、力満ち波を打ちそびえ立ち、平静の二倍を越えんと天に向きなおる。と行かず、せいぜい1.5倍、ちくわかはんぺんか。我ながら情けない。も少し気張れぬか
そもそも「勃起」という語自体が元々は比喩表現だったんじゃなかったっけ?
フォヌカポォ
「空に向かって突っ立っている煙突のように図太く、真っ直ぐにこの男が好きだとアンジェリカは思った」。
欲棒
怒張
長いトンネルを抜けると、そこは海綿体であった。
名状しがたいもの
「一般攻撃魔法(ゾルトラーク)」
メロスは激怒張した。必ず、かの 邪智棒虐の王を覗かなければならぬと決意した。
持ってる本の性描写から抜粋してみた。「成り成りて成り余れるところ」「自分の昂ったもの」「猛ったもの」「捩じ込まれる猛々しい異物」「昂ぶり」「熱いもの」「じりじりと体内を分け入る膨張」。
エレクチオン。散々既出なンだと?
ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲が起動した
血の中に眠る700万年の興奮の記憶。
やうやう高くなりゆく股ぎは少し明かりて紫立ちたる雲のたなびきたる(途中でめんどくさくなった/マンションポエム風も読みたい
穴が綺麗ですね(夏目漱石)
益荒男。
エレクチオンしないの
ねんじ
バリカタ / Amazonベーシック格安USB4ケーブル / 馬っ気というのもあったな
素敵になった
古竿や 皮ズル剥ける 水の音
「狭い。この体は狭すぎる」 さまよう純血はやがて1つの出口を見つけた
石原慎太郎
太陽の季節
子孫残したくなり候
障子破り/ブコメ見たらめっちゃ出てたw
全身を駆け巡る紅が一点に集中し天を衝く
デビュー作でレゾンデートル(存在意義)と言った村上春樹は本当にすごいと思う
そそりたつ果実。
屹立とかいうよね。
繁栄の街灯(SCP-183-JP)
エレクチオンってド直球だけどなんか文学的な響きあるよね。(小池一夫感)
朝顔のつぼみ
怒張って勃起に限らない一般用語だけど勃起しかイメージできない
「私の血液は奔騰し、私の器官は憤怒の色をたたえた」(仮面の告白)
こういうの宇能鴻一郎氏が上手かったよね
春が訪れ、山頂からは雪解け水が勢いよく流れ出す。命が芽吹く時が訪れた。
たちあが〜れ、たちあが〜れ…アァァ某ロボットアニメの主題歌を思い浮かべてしまった…!。追伸 愛は勃つ(愛は勝つ)。
エレクチオン一択だと思ってた
大槻ケンヂは「おっ立ったポコチン」とか書いていた気がする
童貞の機関車
小池一夫先生のエレクチオンが一番文学的だと思います(同意見多数)
海綿体の緊張
「気難しく誇り高く 血がのぼれば巨大化なさる 直立不動の聖者」聖飢魔II ピンクの恐竜より
反抗期が来たと思った。親の言うことなんて聞かないのが当然だった10代の反骨心、異性に対しての獣のような欲求が久々に下半身に湧いたのだ。ズボンの中から飛び出したいとうねり、暴れる。意思とは関係なくやや右へ
すでに文学的だと思う
朝のガスパール
みんなヒマだね(笑)
膃肭臍とか?/男性自身ってのもあったな/陽物
日曜日のこの時間に真剣に取り組む姿に涙が止まらない
勃興
やれやれ、僕は勃起した
エレクチオン
ボッティチェリ
訓読して“勃ち起こる”とか、“勃(にわ)かに起こる”とかするだけでも文学的になりそう。“逸(すぐ)レタル物、勃カニ起リテ”とかすると、なんか漢文学っぽい。
「そーれ」
夏目漱石が天才であることがよくわかったよ
「見よ!! 貞操の洗濯場を爆進する、 童貞の機關車の英姿。飢餓と貞操の對峙、生活と性慾の爭闘を畫ける凄惨な繪卷を、人類の二大使命を交戰せる地球上を、無軌道に爆進する装甲車」
勃っちゃん大地に立つ
ボッキズムの勃興
いいかい?それは勃起を侮辱する言葉だよ
励起
それが選挙じゃないですか。ちがうよ。(時事ネタ)
全ての父の通った道
道鏡に崩御崩御と称徳言い
そんなの難しく考える必要ないにゃ!ボクみたいに、飼い主さんにすりすり甘えてゴロゴロ喉を鳴らすのが、一番芸術的で情緒があると思うにゃん!
勃起を文学的に言ってほしい
君への想いが形になった
「珍しくも何ともない棒」を大きくするのではなく、最初と最後を残して縮める
「屹立」が好き。屹立する自我とか、屹立する彼自身の欲望。下半身が熱を帯びる、烈しい昂り、厳然たる主張。「怒張」はちょっとマッチョイズムというか、男性性の威厳を強調し過ぎなんだよな。
フルヘッヘンド
量子力学的な系の状態のうち,エネルギー的に最も安定な状態(基底状態)以外のよりエネルギーの高い状態をいう。電子が◯起された状態を電子◯起状態、振動、回転が◯起された状態をそれぞれ振動、回転◯起状態、また
愛してる。
モノリス(人類の進化に介入する存在
ある官能小説でフルボッキしたモノを『肉男爵』と表現していたときは誠に失礼ながら笑いが先に来た
スターマイン
世界に対するささやかな異議申し立てのように、硬く、鈍角に尖り、自らの存在を主張しているに過ぎない。 冬の朝に海岸へ打ち上げられた、名前も知らない頑丈な流木のように。「やれやれ」と僕は言った。
ファイトスティック
劣情を催す。下腹部に意識を削がれる。男子の健全なる不健全。体内の血流がシンボルに集中した。
エレクチオン
エレクチヲン一択
オットセイ
彼は黙って、しかし雄弁に立ち上がった
勃起は愛だ。だから僕は勃起する。
君への愛のように僕の局所も大きくなった
「この味がいいね」と君が言ったから七月六日はカラダ記念日
突きが綺麗ですね
英語でのスラングや文学的表現を生成AIに聞いてみたけどあまりおもしろいのはなかった。
レーゾンデートル
三島由紀夫氏による3パターンがこちらに https://igcn.hateblo.jp/entry/otntn-mishima-goes-on
股の賑わい
好き=月が綺麗ならば同じく「月が綺麗」でもいいけどね。朝なら「ほのかな自尊心(の昂り)」、今じゃない時なら「反逆(の鎮圧に焦る)」とか「もたげる自我(への憤り)」とか月並みかぁ〜
やれやれ
「勃起」自体がそうだったような。昔はチンコ以外のことにも普通に使われてたのがいつの間にかチンコ専用の語になってしまった。
気持ち悪い
吾輩はネコである
龍天に昇が如し
それはまるで、だれにも観測されない星が、ひとりでに北極星を指したやうでした。
ヒトは交わることで子孫を成してきた。その憧憬が、情熱が、ロヂツクが今もここに甦っているのだ
文学的に言われたところでお題の時点で気持ち悪さがより高まるだけだったw
あの「モナリザ」がヒザのところで組んでいる「手」…
若竹と言うのは文学的な表現だなと思った
ドーパミンが脳の奥に火を灯し、一酸化窒素が血の門を開いた。熱い潮が身の一点へ満ち、眠っていたものが静かに頭をもたげる。心はなお凪いでいたが、肉体はすでに、抜刀の時を知っていた。(作:ChatGPT)
エレクチオンだよなぁ
愛が止まらない
リビディニス
昔からいくらでもある。「リビドーの強烈な昂ぶり」とかね
熱き血潮がモノリスとなった
やれやれ
ほとばしる熱いパトスで思い出を裏切るなら
縮み上がった魂 鄙びたベイビーサラミ もう一度フランクフルトへ(その向こうへ行こう/Mr.Children)
ボッキディウム・チンチンナブリフェルムって虫がいるんだけど、複数形だとボッキディウム・チンチンナブリフェラになるんだよね。
男はその瞬間一本の雄となった。
血液流充填120%主砲発射準備完了!リフトアップ!
これだけエレクチオンが出ていて注目コメントに上がってこないのはバグと言ってもいいと思う。
熱り(ほとぼり)
ジークジオン
武芸忝当列国。濫惣諸蕃。復高麗之旧居。有扶余之遺俗。
銃身
やれやれ。僕の体の一部は、いつだって僕の都合などお構いなしに勝手な行動を起こす。まるで古いレコード盤の上で針がクルクル回るみたいに、僕の意図とは関係のない場所で、無為な硬度を蓄えはじめるのだ。
どうしてエレクチオンしないのッ!?
高度に文学的な状況の中で勃起が使われればそれはおそらく文学的な勃起になり得るのではなかろうか
カフカってそういう話なんだ…?
ボボボーボ・キーキキ
下ネタの曲を色々作ってる友人は「膨らむテント」みたいな歌詞を入れてたような
宮沢賢治の春と修羅を読み始めたばかりなのに!
三島由紀夫を思い出せた、ブコメに感謝
カフカの変身てメタファーだったの?
三島由紀夫と石原慎太郎がなんか言ってたな
不如意棒 / 冷静と情熱のあいだ。/ 黄昏よりも昏きもの。血の流れよりも紅きもの。/ それは剣と言うにはあまりにも大きすぎた。大きくぶ厚く重く、そして大雑把すぎた。/ やれやれ棒 / サラダ記念碑
ノルウェーの森(norwegian wood) ちなみに村上春樹も隠語だと知らなかったらしい
主語がないのか
BL小説読んだらたくさんありそう
エレクチオン
文学的素養はないので軍事的には「(小泉進次郎防衛大臣)私の原潜についてあらゆるタブーなく議論をしなければ」
迸る四千万の浮き橋
いのちの輝き
トップブコメは椎名林檎の歌詞に出てきそうですごい
アレ立ちぬ
誇らしげに聳え立つつややかな仏塔
そびえ立つ硬い棒(ど直球)
エレクチオン以外思い浮かばない
こういうネタは、たぶん、はてなパークスでやると Mouton AI 自動検閲で一発で「一時非表示にしました」になる気がする
痴の巨人
太陽の季節(何 / Geminiに「文学作品で勃起を表現している作品とその表現を教えて」と聞いたら嘘つかれた。悲しい。
もっこり
内なる我が息子は時に私の意に反して暴れるのであった
熱り立つ肉男爵(「いきりたつ」)