「必読書」はそれで十分だとは言わないですもんね。実際に読むにしてもリストを見るだけにしても、「これだけじゃ足りない」と感じさせることができたなら、「必」の部分の機能を果たしてそうではありますけど…(笑)
あのリストは「教養・思想・文学」のリストであって、学問や科学と言える(普遍的かつ再現性のある)ものは含まれていない(あるなら教えて欲しい)。人文系の知性に数学や科学を要求するのは酷ではあるまいか。
知の粒度を「書物」に置く時点で人文的すぎるんよ
何年前の本に何を言っているのか?
“この配分は、日本の近代文学(1885年から1979年)とヨーロッパの文学・哲学・理論の特定の系譜を参照して議論する、日本語の文芸批評の読書の範囲と整合する。”
文芸評論家が文芸ファンのために選んだブックガイドなのだから当然では。読書猿氏はフランス料理店で二郎系ラーメンがないとキレ散らかすカスハラ客でしかない。
“選者が、項目を割り当てなかった分野について、それらを知性の基礎に含めない理由を示していない”/柄谷も浅田も科学哲学は一定詳しそうだけど、科学や実学は弱いのかな。教養がSTEMを含まない風潮は自分も気にして
あくまで教養主義の立場であって現代でマストの学問を学ばず必読書と銘打つのは違和感だわな。実態は小さいコミュニティで神聖視されてきただけの大きな物語でしかなく、現実社会に対する強度をもはや持っていない。
読書猿さんの書く文章好きだったので、おそらくAIに書かせているだろう最近のnoteの記事はちょっと残念な気分
はいAI
じゃあ「真の必読書150」をリストアップしてくださいよ。これイヤミじゃなく本当に知りたいのよ。これが俺の必読書なんだ!っていう熱気ある文章を読みたいの。読書猿さんはよくない方向に向かってる。哀しい。
言いたいことが全くわかんなかったんですが、要するに何?/あー、えーあいなのかー
むしろほとんど全ての人間は150冊も読み込めないだろ。10冊くらいにしておけ
読書猿のデータ分析が切れ味鋭すぎて草、人文批評壇上の言う教養が現実の諸学問からいかに偏ってるか丸裸だな
このエントリは何かの冗談のつもりか?
“知性を、日本語の文芸批評に参加し、その議論を理解するための読解能力と定義する場合、主張は書目の配分と整合する。”
ずいぶん古い本を取り上げるんだねぇ。高等学校の教科書や国語便覧に書かれている本を読むのが良さそう。
「現実」の構成要素は人によって全然違うという話 / 理系や実学はその道の専門家という椅子があるが人文系は「知の巨人」的な主語デカ全知全能ポジになりがちなのよくわからん
まあそうなんだけどけっきょくみんな自分が見える範囲しか見えないし見ないわけで
選書した人見ればわかるじゃん。そういう本じゃねえでしょ。
『必読書150』の貧しい中身ーー「現実に立ち向かう知性」には病原体も標本誤差も回路も判例も帳簿もない|Reading Monkey
「必読書」はそれで十分だとは言わないですもんね。実際に読むにしてもリストを見るだけにしても、「これだけじゃ足りない」と感じさせることができたなら、「必」の部分の機能を果たしてそうではありますけど…(笑)
あのリストは「教養・思想・文学」のリストであって、学問や科学と言える(普遍的かつ再現性のある)ものは含まれていない(あるなら教えて欲しい)。人文系の知性に数学や科学を要求するのは酷ではあるまいか。
知の粒度を「書物」に置く時点で人文的すぎるんよ
何年前の本に何を言っているのか?
“この配分は、日本の近代文学(1885年から1979年)とヨーロッパの文学・哲学・理論の特定の系譜を参照して議論する、日本語の文芸批評の読書の範囲と整合する。”
文芸評論家が文芸ファンのために選んだブックガイドなのだから当然では。読書猿氏はフランス料理店で二郎系ラーメンがないとキレ散らかすカスハラ客でしかない。
“選者が、項目を割り当てなかった分野について、それらを知性の基礎に含めない理由を示していない”/柄谷も浅田も科学哲学は一定詳しそうだけど、科学や実学は弱いのかな。教養がSTEMを含まない風潮は自分も気にして
あくまで教養主義の立場であって現代でマストの学問を学ばず必読書と銘打つのは違和感だわな。実態は小さいコミュニティで神聖視されてきただけの大きな物語でしかなく、現実社会に対する強度をもはや持っていない。
読書猿さんの書く文章好きだったので、おそらくAIに書かせているだろう最近のnoteの記事はちょっと残念な気分
はいAI
じゃあ「真の必読書150」をリストアップしてくださいよ。これイヤミじゃなく本当に知りたいのよ。これが俺の必読書なんだ!っていう熱気ある文章を読みたいの。読書猿さんはよくない方向に向かってる。哀しい。
言いたいことが全くわかんなかったんですが、要するに何?/あー、えーあいなのかー
むしろほとんど全ての人間は150冊も読み込めないだろ。10冊くらいにしておけ
読書猿のデータ分析が切れ味鋭すぎて草、人文批評壇上の言う教養が現実の諸学問からいかに偏ってるか丸裸だな
このエントリは何かの冗談のつもりか?
“知性を、日本語の文芸批評に参加し、その議論を理解するための読解能力と定義する場合、主張は書目の配分と整合する。”
ずいぶん古い本を取り上げるんだねぇ。高等学校の教科書や国語便覧に書かれている本を読むのが良さそう。
「現実」の構成要素は人によって全然違うという話 / 理系や実学はその道の専門家という椅子があるが人文系は「知の巨人」的な主語デカ全知全能ポジになりがちなのよくわからん
まあそうなんだけどけっきょくみんな自分が見える範囲しか見えないし見ないわけで
選書した人見ればわかるじゃん。そういう本じゃねえでしょ。