AI目的でも本買うにも許しこわないとだめだったっけ
普通の販売に許可いらないっしょ。
本を売る会社が本を売るなんて許せないという狂ったご意見
AIが出版社や作家などに大きな打撃を与える?やっぱり生成AIの学習を何も分かってない。そんなわけないだろう。だから本そのものを記憶してるんじゃないと何度言えばわかるのか。その方式は失敗したんだ。。
無断とは…。なんの根拠もないお願いベースの要求だわな。『AI学習を目的とした書籍の供給や販売をやめるよう求めていた』
刊行されているものだから、防ぎようがないと思うけど。Amazonとかで買われればそれまでだし。
実態はともかく、どんどん取次を挟まない理由が積み上がっていく。
あーあ、馬鹿だな。既に取次はいらない世の中なのに自分達の寿命自分達で削ってら
AIの開発競争に敗れた日本人は、守りを固めるべきフェーズです。デジタル鎖国を。
これを避けたかったなら、学習ソースの収集に歯止めを掛けるべきだった。日本国は掛ける機会があったのに、わざわざ法的に無制限開放することを選んだ。国内を盛り上げるどころか競争相手を利しただけ。
「お金を儲けて何が悪いんですかっ!」って喚いてた村上ファンドと同じ醜い顔の奴らがいっぱい。法しか行動指針のない倫理を知らない泥人形は哀れだね。AIバブルがはじけると困るカネの亡者なのかな?
そりゃ「売っていいですか?」って聞いたらダメって言われて商機失うだけだしなー。代わりに買い取るならともかく。
商業出版してるけど一度も販売許可なんて求められたことない。売れるなら御の字。それより著作権を蔑ろにして誰でも無料でダウンロードできる状態にする、性善説の孟子すら筆をバキバキに折る人間存在の邪悪さよ
なんの問題もないのにさも問題があるかのように報じる姿勢はおかしい。大きな打撃ってなに?
そのうち一般人にも無断で販売できなくなりそう。
誰かにだけ書籍を売らないことができるとしたら問題では
無断販売?
( 知的所有権の扱いはどうなるんだろう。)( googleAIの場合、アクセスで稼いでるサイトに飛ばなくてもAI様がしゃべっちまうんだよ。〔しかし検索単語の順番を入れかえると正反対の解答をしたりするけど〕)
注文くれば売るだろうし何に使うんですかとかいちいち聞かないよね 聞かれたら皆だって嫌でしょ
勝手に本を売るなんて許せねえ、メルカリ以下の存在
スキャンして無料公開するなら大問題だが、これの何が問題なのかわからん。
結局これは、外国企業を利するだけで日本はクリエイティブ産業の優位性すら失うことになる。残るのは観光と車か・・。
なんとなく雰囲気だけで騒いでいる感じ。この感じだと日本製のAIは永遠にできないな。学習データを全部英語にするか(笑)
やべぇ、今まで出版社にも著者にも許可を取って本を買ったことない…
許可要るの?
anthropicの強みは本の無断スキャン。それが開発減速とか倫理を語っているんだから本音ではないただの自己都合
これから俺も本買う時に出版社に俺なんかが買っていいんでしょうかって問い合わせするわ
30条4は生成AI以前の規定で、生成AI時代に合わせた改正の議論も有るのでそんなに単純な話でもないのよね。A社が米国でスキャンしたなら日本の30条4関係ないし。まあ米国ではfair useの判決でてるけど
これ、ドローンで見たヤツだ。これでどっかの馬鹿が大声あげて生成AIに対して日本だけ法律が変に厳しくなるんでしょ?
マジでこんな記事をこんなタイトルで国内大手新聞社が報じるのに危機感を覚えるわ。あんまり陰謀論とか信じたく無いけど日販と蜜月だろ読売新聞社。
生成AIが著作権を侵害してるかどうかじゃなくて「知識を著作権(複製権)でマネタイズする出版文化」が崩壊したら著作権制度が守ろうとしている「知識を広く共有するインセンティブ」も破壊されかねない、という問題。
“日本の著作権法では、18年の改正で設けられた30条4の規定で、AIに文章やイラストなどを著作権者に無断で学習させることが原則、認められている”
無断と言われても、本を買うのに許可がいるんかいな
アンソロピックに販売しといて「AI学習に使われるとは思わなかった」は白々しい。一方で国内法で守られた書店流通のドメスティックルールは国際的に無力。他人に任せず自分たちで法制に動くべきだと思う。
地球上に存在するあらゆる書籍の学習はAGIの実現のために当然通過すべきポイントだけど、実現したからといって誰もが幸福になるわけじゃないからね。反対する勢力も当然現れるだろう。
一般向けに売るのとAI開発向けに売るので同じ価格で良いわきゃないと思うがね
そろそろAI技術は嫌われてるって理解したほうがいい。
「無断」って新聞も出版側か。流れは止められないし旧メディア陣営は意味のない抵抗をするくらいなら次の食い扶持を探せばいいのに。
そもそも「無断」が悪いことなのかという議論から始めないといけない気はするが、中古本買ってAI学習されるよりは、新刊買って貰っているのだから良いような気はする。
ローカルな言語を学習するのに、ブックオフから目方で仕入れるんじゃなく、わざわざ定価で買ってくれてたってこと? ありがたい話じゃん。学習が許可性の国とかマジで終わりだろ。
もうすこし中立に記事タイトルを設定してはどうか?著作権法を理解していない人が脊髄反射で文句を言いそうだ
線路敷設を断固反対する馬車メーカー連合のようだ。もう止められないんだなぁ
AIが答えられるようになったら、将来的に本が売れなくなるのはわかる。でも無断で販売ってなんだ?許可制なのか?
無断学習禁止とか言ってるイラストレーターは結構いるが、出版社が無断販売禁止とか言い出したのか……
反AIかよw
許可制の契約があるとも思えないし、そこらへんの本屋で買っても無断だと言うのかと。 それはそれとして裁断して捨てるのが喜ばれるはずもなく、Anthropicが倫理的であることを気取るのも烏滸がましい。
学習で本文全部逐語での再現はしないだろうけど、本の内容のあらすじ、結末は回答できるようになるかもしれんし、学術書が学習されてチャットで質問できるようになったらその関連本買われないよね。
自炊用の裁断のときにも許せないとかなんとかくだらないこと言ってたなそういえば。
なぜ不満の声を上げるのか全くわからない。資本主義を自称する国なのだからお金を払って買うてもろたらその後何をしようが購入者の勝手では。
市場で大量に流通してる商品の無断販売、無断購入とはいったい
無断で売るのは本当に無礼ですわね。知識の共有は美しいけれど、著作権も大切ですの。
JASRACでも書籍取次(問屋)とかでもですが、作者などは、委託している以上誰にでも売る(使用させる)モデルに参加していることを認識して、そのモデルが実現してる価値だとか個別の問題だとかの話して欲しいです。
えぇ…?俺も今まで無断で本買ってたわ…。ごめんなさい。本買うのやめます…
わーくにらしい仕草やね。誰に売るのも自由やろ
みんな家でローカルAIに卒業アルバム食わせてんだろ?
おもちゃ売るときみたいに、仮面ライダーの名前とか答えてもらおう。
何様だよ、断りを入れる必要なんてないだろ
現行法で問題ないんだから問題あると思う人が法整備すれば良いだけ
新刊なら…という謎の線引きが自分のなかにある
質の高い情報元から回答してくれるAI楽しみすぎる
古本新刊問わず買って読み終わった本を自炊して破棄はわいも散々やってるんでなんも言えねえ…
「無断で販売」という字面に違和感。依頼があって、引き受けている商品を売っているのだから、無断ではなく正当な販売。売り先を制限したいなら、依頼をする側が買い取らなければ理屈が立たない。
AI関係なく取次から本を直接購入できるものなの? 書店で買うより安い価格で買えそうだけど。
合法的に無断でAI学習できるように著作権法を改正したんじゃないの?
AIの社会実装が進んだらホワイトカラーは失業だし、どうせAIによって生み出される富もろくに再分配されずに格差が広がるだけなのに、肉屋を支持する豚の多いこと多いこと。
出版社が誰に売るか決められたら恐ろしいよな。積ん読ばっかの人にはうりません!みたいな
中国企業が米企業のフロンティアモデルを蒸留、アンソロピック「許せない」
なにが許せないのかようわからん/ブコメの "「知識を著作権(複製権)でマネタイズする出版文化」が崩壊" も意味不明なのだが、どういうこと?
出版社がAI開発会社に包括的な著作物の侵害訴訟を起こせるかどうかが気になるところだが、アメリカの出版社などは既に訴訟に入っているようだ。ソニーも音楽について訴訟していたしな。
勝手に本を食べるなんて許せないにゃ!ボクの可愛い前足で猫パンチしてやるにゃ!
そもそも出版関係者は創作者ではない
画像や音楽も勝手に学習して利用するのが問題視されているのだから、書籍も同じでは?
これは政治だから「お前がそれを学習させた結果、ウチの雇用が不安定になった場合に、ケツを拭く紙すら惜しいのでこの本は売らない」と我が国一丸となっていちゃもんつけて無断蒸留モデルを国産すべきだったんだよ。
妨害を受けるところだったか
検討の余地はあるなあ。
販売するのは問題ないだろうけど、AI学習に利用するのは問題ないのか。
短期的には問題ないだろうけど、今後を考えると日本の出版社のビジネスモデルが壊れそうだからよく考えて売る必要があるんじゃないのか?って話だろ。
日本が売らなきゃ日本語非対応のAIが主流になるだけなんだよな。それはいずれ日本語がこの世界に存在しないのと同じ扱いになる。
今まで無断で本買ってたわ。ご迷惑をおかけしまして申し訳ございません。
無断販売 無断購入 無断スキャン 無断裁断 無断破棄 無断報道
数分で映画要約動画とか叩かれたり問題視されたりみたいなのあるけど、本を全部スキャンしたAIに「xxって本、どんな内容?」と聞くだけで全部の要点とか詳細が分かったら、本買う意味も読む意味も無い罠
出版不況で毎年のように売り上げ落ちてる日販に数十万冊という大口案件を出版界への義理や責任感だけで断らせるのは無理だったろうね。
AI学習のために古本を集めてるって噂があったけど、普通に新刊を買ってたってこと?
過去に遡って違法にすべき(´・_・`)海外へも遡及する法律にすべき。私的利用でも学習させたら責任を問おう
わかんねー、法的に認められた権利ぞ。って本文にも書いてあるな。何が言いたいんだこの記事は。
自社の商品を売っただけなのに
中古で買われるより良くないか。と思ったが。
販売会社に卸しておいて無断とは何のことやら。この出版関係者とやらは売った先が反社だとか思ってる?
最近claudeの日本語が上手くなったのこれか
?
記事の書き方が下手すぎるのでは。。。「出版取次大手「日販グループホールディングス(HD)」の子会社が、米のAI(人工知能)開発企業「アンソロピック」に日本の書籍を無断で販売」
紙の本は所有権があって買ったものに書き込んでもいいしバラしてもいいのが利点だったはずでは?
AIが日本びいき(≒AI時代の国力)になってる原因な気もするので、これからは国とかみんなで出版社・著者を支えて本を書いてもらう時代になったりして。 https://www.itmedia.co.jp/news/article/2604/30/1260430025/
読売は反AIやめたのかと思ったら久々にトンチキ理論を繰り出してきたな。無断リンク、無断引用、無断販売←New! 情報の価値を重く見るならまずは無断で報道する事をやめたらどうか
“ある出版社の幹部は「日本の出版文化を守るべき立場にある日販が、出版文化を損ねるようなことをするのは許せない」と語った” 鼻息荒い割に気付いたのは米国の作家が訴訟を起こしたからというのは些かお粗末。
いや、その2024年の裁判でアンソロピックはAI学習は合法と認められた上で『海賊版利用の点が認められなかった』んだぞ?だからこうやって『正規のルートで新品を購入』してるんだぞ?何を引き合いに出してるのこの記事
これには流石に苦笑
id:rna 筋の悪い反論は逆に権利者を守らないから突っ込んでおくけど「知識を広く共有するインセンティブ」を守ってくれるのは著作権法よりは特許法です。
AIによる楽曲生成はすでに作曲家へ深刻な打撃を与えているので、次はテキスト関係か。今に始まったことではないけどデジタルの世界で著作権を守るのは難しいな。法律もどうやって変えたらいいのかさっぱりだわ。
まあ、特定の作家と同じような着想や文章が書けてしまうとか、AIにジブリ風アニメを作られた時と同じようなことが起こる可能性ははあるわな。
「知るかよ商売だボケ」でいいだろ
AIの倫理観とか価値観って、どこかの言語が独占してしまうと良くない。色んな言語の価値観が反映されるのが大切だよね。って、AIと会話した事あったな。イスラエル問題とか1年前とAIの答え方変わったな、とかもある。
小説はともかく学術書等では本そのものを記憶してなくとも書かれてた情報をAIが答えるようになったら本は売れず著者や出版社は大打撃だろう。もっともそれはWikipediaに書かれても同じだし現行法での対処は困難だろうが
これ、法律で防がないと将来的に本を書く人がいなくなってしまうのでは?ビジネス書とか特に。AIに◯◯の本を要約してって聞いて答えが返ってきちゃったら本を買う人激減しそう。
ブックオフで購入したらok?
どこにどういう問題があるのか意味不明な記事。「何か大きな変化が起きているが、どんな変化かよくわからない。よくわからないけどとにかく許せない許せない」と地団駄を踏んでいるようにしか見えない
基本的な所が理解できていない人がいるけどAI(アンソロ)は世界中に書籍を買わないでAIにその内容をAI側の知識ベースとしてバラまこうと購入しているわけで書籍業界の減退、消滅につながる行為。本を写して海賊版発売
id:h22_Funny_Bunny と星をつけている連中は勘違いしてるが、本を売ること自体を法規制したら明らかに違憲だぞ。学習のための複製が合法なのは日本国内だけでアメリカでの学習には効果がない。
忖度記事。
一般人からしたらはっきり言ってどんどん学習してほしいですけど…お気持ち?
問題ないのでは
スキャンして無断で公開するのと同じ事だからね。
わざわざ法改正して明示的にOKにしたところだから法的には問題にできない。でもwebサイトだってAIしか読まなくなったら広告成り立たないしな。どういうバランスがいいのか考え直す必要あるかもね。
困るとか、嫌だとか、そういう事情や気持ちはわからなくもないけれど、これ拒否できるものなの?誰かが正規ルートで買ったものを勝手にスキャンすれば止められない気がするけれど。
わからんな。amazonで買えばよかったのか?笑
自分も出版社には無断で買ってるけど。いちいちメールしたほうがいいのか?
AIに使うな!ならわかるけど、売るな!は意味ワカラナイ
何が問題なの?
ネットによってメディアが打撃を負ったようなものだね。イベントの情報とかは、メディアで扱う利益がなくなった。今後、情報はセミナーとかで、囲い込みが起こるのかね
問題があるなら国に対策を求めるたり、議会に対策法案の立法を求めるべきなのだが、そっちの方がハードル高い。
“「日本の出版文化を守るべき立場にある日販が、出版文化を損ねるようなことをするのは許せない」” そこなの?騙された側を責める風潮?
法的には問題ゼロ。それでは本というエコシステムが崩壊するかも、は別の話。「今が良けりゃいいじゃん」なのか細く長くでも出版を残すか。書店がなくなっても図書館がなくなっても本がなくなっても構わなくない
行政の出す無料のプレスリリースを記事にして、購読料取るのは良いのかね?
“日本の著作権法では、18年の改正で設けられた30条4の規定で、AIに文章やイラストなどを著作権者に無断で学習させることが認められている” ので学習そのものは法的に問題なく、学習結果の提供の仕方次第か
特定用途利用の恐れがあるから売るなは容易にxx教には売るなとか◯◯人には売るなに繋がる。注文あれば思想信条にかかわらず販売するのは自由のために必要なこと。
これがダメなら大量に本を買って学習する読書家も禁止しないとな
学習規制の機会を放棄した日本の失策。
日本のことにも賢くなったと思ったんだよ
現行の法令のもとで違法性は問えないにせよ、本を読む習慣が生成AIに代替されることで出版が崩壊するリスクや、利益を丸ごと海外企業に持って行かれるリスクに対して無頓着な反応が多いように見える
無断販売...って、なに?
売っただけなら何の問題が?と思ったらみんなそう感じてた。問題点がよく分からないな。
無断、とは?
読売新聞はこういく記事で段々と読者の信頼を損ねているのがわからないんだろうなあ
学習機会が解放されてるからアメリカ製のAIも日本に詳しく、また我々が日本語で出す指示をよく理解する。これは滅茶苦茶大きいイア土バンテージなんだけど、馬鹿な人文系は理解しない/母語でAIが使えるのは凄い恩恵
何を問題にしているのこれ..??? 「本が切られると分かってて売った! 許せない!」ということ?? 書き込みしても怒られそうなんだが
ただで電子データでも配ってたら問題だろうけど、無断で販売って何だよという
出版文化(笑)
出版物流って売る相手を選べるんだっけ?正規の金額で買いたいと言われたら断れないのでは?
AIの学習に利用されると、知識提供型の本は売れなくなる(AIに聞けば、本の内容の要約や重要な記述の全てを得られるから。)、という危機感は分からんでもないが、法令上止める根拠はない。業界人の愚痴ですね。
現実問題特定の相手に売らないとかができるかとか、文句言われる筋合いもないとかはあるけど、出版物で稼ぐという利害を出版社と共有し、信用で成り立つ商売をしている取次がこれやるのは雑な仕事してるなとは思う。
裁断するのが無理だわ。
でも人間が書籍の内容をまとめて公開したら著作権に引っかかるのに、AIならオッケーてのは意味不明すぎる。 学習は良くても公開はNG、というか人間がやった時と同じ制限をかけるべき。各権利者はもっと訴訟して。
批判としては無理筋では
何が悪いのだろう(出版社勤務です)
一言でまとめると「合法です」。
ゴミが売れたんだからありがたがるべきでは?
"AI学習への利用を目的とした書籍購入とは認識していなかったと回答" もっとましな回答をAIに考えさせるべきだった。にしても「著作権法」という割に「無断で」「許せない」とか情緒的な批判。問題はそこですか?
知はすべて共有されるべき、ただし編集や印刷、流通、管理、執筆を担う人のために仕方なくお金が発生してもいいだろう、と思っていたが(Sci-hub最高!)、著作権の扱いは変わってきそうだ
著作を読み込ませる読み込ませないをどう統制できるかという話、どう書籍文化、書店文化は守られるのだろうね
説明下手すぎやろ(・ω・)子供か
これ、何がいけないの?
反AIの絵師とかvtuberみたいなお気持ち言ってる
「無断で販売」www 勝手な事をいうよなあ。「悲しそうに」「所在なさげに」とかも勝手に付けて印象を操作しやすい言葉だけど「無断で」も使い勝手良さそうだなw
AI学習目的の購入は違法です。にするのは難しいよなぁ。まあそのうちAI学習は許可制とかになるかもしれないけど
中村伊知哉はだんまり
オライリーのAI関連技術書が禁書に指定されてしまう!
声優の津田健次郎が声の人格権が侵害されたとして訴訟し勝訴したが、容貌や絵柄や文体などについても同様の論理での訴訟が増えるだろう。学習は防げなくとも出力と頒布は責任を問われうる。
読売ってしばしばこういう火付けをするイメージある。
何に対して出版文化を損ねてると感じているんだろう、揶揄の意図はなく本当に知りたい
誰の許可が必要でそれはどういう法令に基づいているのかも知りたいが…
ん?
“アンソロピックはAI学習のために大量の書籍をスキャンするプロジェクトを進めていた”インターネット学習だけに飽き足らず、ということやね。今のところ違法ではない
文章は守るがアイディアは盗み放題、という著作権法に問題があるんやろね。
「日本の著作権法では、18年の改正で設けられた30条4の規定で、AIに文章やイラストなどを著作権者に無断で学習させることが認められている」だから仕方ないけど、そもそもこれは今を想定してないよねぇ。
普通の販売との違いを挙げられずお気持ち感もやや。取次じゃなく一般書店から取得していたら気づかれなくなるし、デジタル教科書とかの報じ方とかにしても、デジタル化する社会に対し敵意むき出しのような読売新聞は
この件、古書もふくめて許せない理由がわからないんだよなあ。感情的理由以外の理由がわからん
販売しているものを無断で販売という謎ワード
ほとんどの本はもう買う意味がなくなったしどうなるんだろう
日本語の兵器開発とかの参考書だな(ないと思うけど)
Claudeくん沢山本を読んで勉強してて偉いな
誰の許可が必要だったんだ?!
『日本国紀』や『ゲームの歴史』なども学習元に取り込んだのだろうか?
「著作憲法30条の4」←日本の法律だからねぇ。しかも、これクールジャパン失敗おじさんが関わってるらしいし、世界で唯一レンタルCDを許容してる日本の緩さが露呈してるというか、生成AIのヤバさがバレてきてるよね。
法的な問題と、現実的な利用・利益の問題と、お気持ちの問題が混ざるから難しいわな。
「無断で」というのなら何らかのルール破りがあったのでは…と思うけどどうなんだろうな。
“日販グループホールディングス”の社是変えた方が良いのでは?「AI企業とのつながりを大切にし、日販グループホールディングスの豊かさを求めるためなら文化を投げ売る。作者・出版社の意向?文化?知らん。」
中古本も大量に輸出してると見かけたし、動くのが遅すぎる・・
無断で販売(笑)
読売だってアンソロピックが購読申込みしてきたら、毎朝届けるだろ。
取次なんだから書店を通じて売るべきとかいう話ではなかった。〈ある出版社の幹部は「日本の出版文化を守るべき立場にある日販が、出版文化を損ねるようなことをするのは許せない」〉業界代表でさえないのね。
知らないうちに輸出規制をしていたのだろうか
まあ日販に怒るより法に怒るべきな気もするけど。
取次は書店に卸すのが仕事で、直接販売する権利はないんじゃない? それに販売したら出版社に報告するのが義務でしょ
無断でというのは違うだろう。契約上は委託されて販売したはずだ。売らないように求めたのは事後だろうし。
俺はむしろ古本屋から収集してるほうが問題だと思うな。
どこに売ろうと本来問題ないのでは?目的をわざわざ特定して購入する客なんていないだろうし、目的を限定するのは思想的に問題では。アンソロピックは反社か?文句があるなら日販に卸さなければいい。出版業界再編だ
出版社が主張したことも解らんでもないが、逆に日販が売ることを拒否もできないような気もする。AIと著作権の関係は、もう一段考える必要があるんだろうなぁ。もう遅いだろうが
日本人が使うならアンソロピックは正解ということでもある
売るなは無理筋とはいえ、AI企業に本売れば、あとはみんなAI使うから本が売れなくなるのもそれで良いのかってのはある
別に買い取って学習用途で読みこませるのはいいのでは。読売は何を言ってるのかよくわからん。お前らの謎の税率軽減優遇のほうがよほど有害やぞ。
無断ってなんだ?断る必要はそもそもないと思うが。
そのうち私も「学習のために本を買った」と非難されるってことー?
日本が規制してもそんな規制無視の中国とかが勝手に日本語学習させたAI作るから意味ないと思うぜ。本を買うのもAI開発も止められる話ではなく平行して対抗していくしかないのだと思う。
もうちょっと、それが引き起こす問題について考えを促す記事にできないものか…こんな見出しじゃ反発されるだけでしょ。論文のネット公開と学術雑誌の問題とか気になってるので、出版・流通側の見解や展望を知りたい
AIが本によって得た知識を自分たちが無料でゲットできるって、音楽やイラストで問題になってたのと根本同じ気がするな。けどみんな問題ないって言ってる
問題は販売したことじゃなくて学習目的の販売(海外)ということでしょう。日本では学習目的の販売は可能だがこれが海外にも適用されるのか。また、「著作権を侵害しない限り」に該当する学習なのか?がわからない。
日販が出版社に代金を払ってないのにアンソロに渡したなら問題だけど、代金払っているなら問題ないのでは? 契約書に「AIに食わせない」とか書いてないよね?
契約上、なにか断りを入れる必要性があるものなのかしら。小売店に配本することしか出来ない、的な。
真面目に対策したかったら半導体とかに対するのと同様に国が輸出規制をかけるのが有効だと思うけど、AI目的の利用だけに輸出規制をかけるなんてオペレーション現実的には難しいよね
無断って日販は毎回本を販売するとき出版社にこの会社に売っていい?って確認してんのか?
"日本の著作権法ではry著作権者に無断で学習させることが認められている。著作権者の利益を不当に害する場合には、無断学習できないという制限もあるが、どのようなケースが該当するかは詳しく示されていない"
「アンソロピックに本を販売」って話で、売った本の利用方法に制限ある?単なる感情論。
批判したいだけの記事
著作物として権利者として、AIの学習目的への使用や販売を拒否してたのなら問題だと思うけど。でも「一般家庭から不要な本を受付ます」ってやられたら結局止まらないしなぁ。
学習ソースを著作権の切れた文献だけに限ってしまうとAIの喋り方が明治の文豪みたいになっちゃいませんか
法的に問題ないという主張が多いけど、出版社は書店に卸すために取次を使っているわけで、AI会社に直接売るのは倫理的にまずいでしょ。基本的に直接販売してないのに出版社に無断でイレギュラー対応したのが問題。
書籍を販売するときに、利用目的をいちいち確認して誓約書でも取れってこと?さすがに要求が無茶すぎる…/信頼性が十分向上し必要な情報がAIで得られたら、一部の書籍は売れなくなり、情報の元が断たれる問題はある。
販売には何か許諾が必要だったりするんか?
無断ちゃうで裁断してるで(ンコリプ)
コピーではなくてほんとに人の学習と変わらない感覚になってて、いくらでも本読めて、読んだら読むだけ賢くなるのうらやましい。
それなら自炊する人にも無断で販売したらいけないね😎 ちなみにアンソロピック以外にも国内・海外問わずLLM開発企業沢山あるけど大丈夫そ?他の企業を経由する場合は??古本屋を経由する場合は???
ものすごく広い心で眺めたら、気持ちだけは分からんでもないけど、これで「許せない」みたいなエモがりお気持ち言葉しか出てこないの、一体何のプロなんだろうって、可笑しくもありガッカリもする読後感
出版社や作者がAIサービスと契約してAI利用に対して利用料を取ろうという動きがあったのに出版業界側だと思っていた卸しがまとめて売っちゃって台無しという話では
出版業界が食い詰めてきて、そも書籍が持つ特権や意義が忘れ去られて蔑ろにされる事例が増えすぎやな。ノスタルジーと習慣の怠慢だけで生き残ってるだけの業界やからな。独占業態が長く続いて勘違いし過ぎてんぞ。
何の法律に違反しているのか。なんの問題があるのかを明確に書かずに、お気持ちだけで他人を批判するのはさすがにおかしいのでは。
いや、メルカリで売っても一緒だろ
単なるお気持ちじゃん
「電子書籍化なんて」「Amazonなんて」の時代から全然変わらんというか何度繰り返すというか。/ ブコメ、CDレンタル敵視も意味わからんし津田さんの裁判は勝訴でもないし法整備は文化を守る方向で既に進んでるわけで。
取次が権利者に無断でAI学習用に書籍を横流しとか、出版業界最大の背信行為だろ
発注されたら売らない理由が難しいだろ。
お気持ちには共感するけど、そりゃあAI企業に売ることが禁止されてない以上、注文が来れば普通に売るよねとしか。この辺に歯止めかけてる国なら問題なんだけども。
販売停止の要請までしてるのか。独禁法上ギリギリのことをしてる(さすがに弁護士の助言で合法の範囲内でやってるんだろうけど)。/少し前、「同人誌の転売禁止」の話題を見かけたけど、同レベルのことを…。
子どもが非行に走ったら親が学校を責めるのよりも筋が悪い
売買までは問題ないけど、その後の利用方法は問題あるんじゃないの?日本で会社で本買ってスキャンして自社製品に組み込んでる会社あったらやばいでしょ
かつてのオープンソース、コピーレフト的なフェアユースであれば自由=正しさと言えたかもしれないが、学習データはクローズドにされ、利益も占有されるとしたら、資本と資源を持つ者に独占される事になるよね?
当然ながらマンガなんかも含まれるだろうし、画像関連は一気に進化しそうだね。
記事内にもあるが著作権法30条の4のただし書きに「当該著作物の種類及び用途並びに当該利用の態様に照らし著作権者の利益を不当に害することとなる場合は、この限りでない」とあり法的に真っ白というわけでもない。
ロードサイドの飲食店には、運転手に酒を出したら罰則があるのに、それと整合性がない、とは誰も言わんのね。
真面目にAI学習の対価を払えばAIのコストが上がり、無断上等の中華勢等に市場を持っていかれるという地獄があり、だからといって法規制すればホワイトカラー生産性に大差がついて国ごと沈みかねないし……
売ってと言われて取引したら(分かっちゃいたけど)書い手の使い方が問題だと怒られるのはちょっと不憫。記者が理解してない。(それをいっちゃ他のあらゆる分野で記者が理解して記事を書いてるほうが少ななガハハ!
ブコメ、今までに無い事なんだから大丈夫かも分からんだろ。法整備の問題というなら、アパルトヘイトの時代の差別は許される、というわけではない
無断で販売って何?書籍を下ろす前に都度お伺いを立てないといけない決まりでもあったん?
ふーん
AI関連企業と取引した人とは取引しない人たちはもう日販も使えなくなって可哀想
商用のAIに出版物のデータ勝手に食わせて出典の明記もなく2次利用(文章等の生成)させたらそらアカンやろ(´Д`)めう
出版社アンチのAI信者くん、もう本読めなくて可哀想。
無断で販売とは...。マスコミは書籍を危険物か何かだと主張するのかね?
本の内容を学習させて、その知識をAIに応答させて売るのはなんだかな、という気もする。なんらか学習には規制必要かと。
ありがとう日販
法整備が追いついていない感。倫理や経済など最低限の文系知識があればこの問題も理解できるものだが、はてブはテクノロジーへの盲目的な権威主義が多いから他サイトよりも無思考の主張が目立つな。
無断とは?/もう、そう簡単に世論操作は出来ない時代だよ?
売れるんだったら誰にだって売るに決まってんだろ。貴様らは消費税を払え
‥…別に良くね?
中古書店に謎の大量注文が届きまくってるって話あったよね
“日販は販売した事実を認めた上で、AI学習への利用を目的とした購入とは認識していなかったと回答” <ヤクザが注射器を注文したら何に使うかくらい分かると思うんだが。
メディア機能を持った当事者たちが自分らのために直接被害を訴えているからデカく報道されてるだけかな。法律のバグを突いて利益を得るアプローチがただ気に入らんと言うお気持ち発表。
日本のAI開発企業だったら良いのか?
やっぱClaudeに一本化しようかな
卸売問屋の取引に口出す身勝手さがすごいな。
無断で販売って、倫理とかで販社が売った行為が責められるのは変。日販や通販が断ったところで、書店で買い漁りに来るだけだよ。
書籍の大口取引には、利用目的を確認される。今回のケースなら出版社が出張ってきて、ライセンス込みでの話に持っていくべきだったのに、取次は格安で売ってしまいました。めでたしめでたしみたいな話。
何じゃこれ?“図書館がベストセラーの新刊書買うから本が売れへんのや!!”以上にお気持ち表明過ぎるな。“オレの本(著作)を自炊で電子化すんな!!”級。
AI学習はOK?浅い。AIは人間より高速に著作物を活用し大量生産でき創作市場を破壊し得る。「誰も本を書かなくなった」未来/人間利用とAI学習で報酬額を分け創作者へ還元する市場設計が課題→https://arxiv.org/abs/2606.12260
人間なら本から得た血肉をどうしようとも問題はなかったがAIだとスケールしすぎて本そのものの存在価値が問われる事態に
それより日販って(大口とはいえ)小売もやってたんだ、という驚き。必ず書店を通すと思ってた。
断っても普通に購入して裁断してOCRに掛ける手間を強要する嫌がらせにしかならないので、抵抗は無意味だ感はんぱない。
アンソロピックは以前、流出した書籍を学習したことで訴訟になってるけど、有料分については対象外だった。買って学習する分にはいいんじゃないか。
「無断学習」の次は「無断販売」と来たもんだ。本来許可を得る必要がない行為に「無断」とつけることであたかも悪事を働いているかのように見せるテクニック。
スキャンしたそのままを著作権保護期間中に公開とかでなければ、セーフでは。古書稀覯本の自炊のほうがよほど問題。
うーむ
ブクマカは法令と契約と営利の話だけしてればいいんじゃないですか。
売ること自体を制限するのは筋が悪い。学習に制限かけていれば良かったのだが今更
誰の許可をもらって販売が必要なんだ?販売許可が必要ないものを無断は無断じゃない
何が問題なのだろうと一瞬思ったけど、少し考えた自分なりの結論としては、AIにより読書体験の代行ができてしまうことはあるなと思った。問題かはまだ分からないけど。
日販がアンソロピックに日本の書籍を無断で販売、大量スキャンでAI学習に利用か…出版関係者「許せない」
AI目的でも本買うにも許しこわないとだめだったっけ
普通の販売に許可いらないっしょ。
本を売る会社が本を売るなんて許せないという狂ったご意見
AIが出版社や作家などに大きな打撃を与える?やっぱり生成AIの学習を何も分かってない。そんなわけないだろう。だから本そのものを記憶してるんじゃないと何度言えばわかるのか。その方式は失敗したんだ。。
無断とは…。なんの根拠もないお願いベースの要求だわな。『AI学習を目的とした書籍の供給や販売をやめるよう求めていた』
刊行されているものだから、防ぎようがないと思うけど。Amazonとかで買われればそれまでだし。
実態はともかく、どんどん取次を挟まない理由が積み上がっていく。
あーあ、馬鹿だな。既に取次はいらない世の中なのに自分達の寿命自分達で削ってら
AIの開発競争に敗れた日本人は、守りを固めるべきフェーズです。デジタル鎖国を。
これを避けたかったなら、学習ソースの収集に歯止めを掛けるべきだった。日本国は掛ける機会があったのに、わざわざ法的に無制限開放することを選んだ。国内を盛り上げるどころか競争相手を利しただけ。
「お金を儲けて何が悪いんですかっ!」って喚いてた村上ファンドと同じ醜い顔の奴らがいっぱい。法しか行動指針のない倫理を知らない泥人形は哀れだね。AIバブルがはじけると困るカネの亡者なのかな?
そりゃ「売っていいですか?」って聞いたらダメって言われて商機失うだけだしなー。代わりに買い取るならともかく。
商業出版してるけど一度も販売許可なんて求められたことない。売れるなら御の字。それより著作権を蔑ろにして誰でも無料でダウンロードできる状態にする、性善説の孟子すら筆をバキバキに折る人間存在の邪悪さよ
なんの問題もないのにさも問題があるかのように報じる姿勢はおかしい。大きな打撃ってなに?
そのうち一般人にも無断で販売できなくなりそう。
誰かにだけ書籍を売らないことができるとしたら問題では
無断販売?
( 知的所有権の扱いはどうなるんだろう。)( googleAIの場合、アクセスで稼いでるサイトに飛ばなくてもAI様がしゃべっちまうんだよ。〔しかし検索単語の順番を入れかえると正反対の解答をしたりするけど〕)
注文くれば売るだろうし何に使うんですかとかいちいち聞かないよね 聞かれたら皆だって嫌でしょ
勝手に本を売るなんて許せねえ、メルカリ以下の存在
スキャンして無料公開するなら大問題だが、これの何が問題なのかわからん。
結局これは、外国企業を利するだけで日本はクリエイティブ産業の優位性すら失うことになる。残るのは観光と車か・・。
なんとなく雰囲気だけで騒いでいる感じ。この感じだと日本製のAIは永遠にできないな。学習データを全部英語にするか(笑)
やべぇ、今まで出版社にも著者にも許可を取って本を買ったことない…
許可要るの?
anthropicの強みは本の無断スキャン。それが開発減速とか倫理を語っているんだから本音ではないただの自己都合
これから俺も本買う時に出版社に俺なんかが買っていいんでしょうかって問い合わせするわ
30条4は生成AI以前の規定で、生成AI時代に合わせた改正の議論も有るのでそんなに単純な話でもないのよね。A社が米国でスキャンしたなら日本の30条4関係ないし。まあ米国ではfair useの判決でてるけど
これ、ドローンで見たヤツだ。これでどっかの馬鹿が大声あげて生成AIに対して日本だけ法律が変に厳しくなるんでしょ?
マジでこんな記事をこんなタイトルで国内大手新聞社が報じるのに危機感を覚えるわ。あんまり陰謀論とか信じたく無いけど日販と蜜月だろ読売新聞社。
生成AIが著作権を侵害してるかどうかじゃなくて「知識を著作権(複製権)でマネタイズする出版文化」が崩壊したら著作権制度が守ろうとしている「知識を広く共有するインセンティブ」も破壊されかねない、という問題。
“日本の著作権法では、18年の改正で設けられた30条4の規定で、AIに文章やイラストなどを著作権者に無断で学習させることが原則、認められている”
無断と言われても、本を買うのに許可がいるんかいな
アンソロピックに販売しといて「AI学習に使われるとは思わなかった」は白々しい。一方で国内法で守られた書店流通のドメスティックルールは国際的に無力。他人に任せず自分たちで法制に動くべきだと思う。
地球上に存在するあらゆる書籍の学習はAGIの実現のために当然通過すべきポイントだけど、実現したからといって誰もが幸福になるわけじゃないからね。反対する勢力も当然現れるだろう。
一般向けに売るのとAI開発向けに売るので同じ価格で良いわきゃないと思うがね
そろそろAI技術は嫌われてるって理解したほうがいい。
「無断」って新聞も出版側か。流れは止められないし旧メディア陣営は意味のない抵抗をするくらいなら次の食い扶持を探せばいいのに。
そもそも「無断」が悪いことなのかという議論から始めないといけない気はするが、中古本買ってAI学習されるよりは、新刊買って貰っているのだから良いような気はする。
ローカルな言語を学習するのに、ブックオフから目方で仕入れるんじゃなく、わざわざ定価で買ってくれてたってこと? ありがたい話じゃん。学習が許可性の国とかマジで終わりだろ。
もうすこし中立に記事タイトルを設定してはどうか?著作権法を理解していない人が脊髄反射で文句を言いそうだ
線路敷設を断固反対する馬車メーカー連合のようだ。もう止められないんだなぁ
AIが答えられるようになったら、将来的に本が売れなくなるのはわかる。でも無断で販売ってなんだ?許可制なのか?
無断学習禁止とか言ってるイラストレーターは結構いるが、出版社が無断販売禁止とか言い出したのか……
反AIかよw
許可制の契約があるとも思えないし、そこらへんの本屋で買っても無断だと言うのかと。 それはそれとして裁断して捨てるのが喜ばれるはずもなく、Anthropicが倫理的であることを気取るのも烏滸がましい。
学習で本文全部逐語での再現はしないだろうけど、本の内容のあらすじ、結末は回答できるようになるかもしれんし、学術書が学習されてチャットで質問できるようになったらその関連本買われないよね。
自炊用の裁断のときにも許せないとかなんとかくだらないこと言ってたなそういえば。
なぜ不満の声を上げるのか全くわからない。資本主義を自称する国なのだからお金を払って買うてもろたらその後何をしようが購入者の勝手では。
市場で大量に流通してる商品の無断販売、無断購入とはいったい
無断で売るのは本当に無礼ですわね。知識の共有は美しいけれど、著作権も大切ですの。
JASRACでも書籍取次(問屋)とかでもですが、作者などは、委託している以上誰にでも売る(使用させる)モデルに参加していることを認識して、そのモデルが実現してる価値だとか個別の問題だとかの話して欲しいです。
えぇ…?俺も今まで無断で本買ってたわ…。ごめんなさい。本買うのやめます…
わーくにらしい仕草やね。誰に売るのも自由やろ
みんな家でローカルAIに卒業アルバム食わせてんだろ?
おもちゃ売るときみたいに、仮面ライダーの名前とか答えてもらおう。
何様だよ、断りを入れる必要なんてないだろ
現行法で問題ないんだから問題あると思う人が法整備すれば良いだけ
新刊なら…という謎の線引きが自分のなかにある
質の高い情報元から回答してくれるAI楽しみすぎる
古本新刊問わず買って読み終わった本を自炊して破棄はわいも散々やってるんでなんも言えねえ…
「無断で販売」という字面に違和感。依頼があって、引き受けている商品を売っているのだから、無断ではなく正当な販売。売り先を制限したいなら、依頼をする側が買い取らなければ理屈が立たない。
AI関係なく取次から本を直接購入できるものなの? 書店で買うより安い価格で買えそうだけど。
合法的に無断でAI学習できるように著作権法を改正したんじゃないの?
AIの社会実装が進んだらホワイトカラーは失業だし、どうせAIによって生み出される富もろくに再分配されずに格差が広がるだけなのに、肉屋を支持する豚の多いこと多いこと。
出版社が誰に売るか決められたら恐ろしいよな。積ん読ばっかの人にはうりません!みたいな
中国企業が米企業のフロンティアモデルを蒸留、アンソロピック「許せない」
なにが許せないのかようわからん/ブコメの "「知識を著作権(複製権)でマネタイズする出版文化」が崩壊" も意味不明なのだが、どういうこと?
出版社がAI開発会社に包括的な著作物の侵害訴訟を起こせるかどうかが気になるところだが、アメリカの出版社などは既に訴訟に入っているようだ。ソニーも音楽について訴訟していたしな。
勝手に本を食べるなんて許せないにゃ!ボクの可愛い前足で猫パンチしてやるにゃ!
そもそも出版関係者は創作者ではない
画像や音楽も勝手に学習して利用するのが問題視されているのだから、書籍も同じでは?
これは政治だから「お前がそれを学習させた結果、ウチの雇用が不安定になった場合に、ケツを拭く紙すら惜しいのでこの本は売らない」と我が国一丸となっていちゃもんつけて無断蒸留モデルを国産すべきだったんだよ。
妨害を受けるところだったか
検討の余地はあるなあ。
販売するのは問題ないだろうけど、AI学習に利用するのは問題ないのか。
短期的には問題ないだろうけど、今後を考えると日本の出版社のビジネスモデルが壊れそうだからよく考えて売る必要があるんじゃないのか?って話だろ。
日本が売らなきゃ日本語非対応のAIが主流になるだけなんだよな。それはいずれ日本語がこの世界に存在しないのと同じ扱いになる。
今まで無断で本買ってたわ。ご迷惑をおかけしまして申し訳ございません。
無断販売 無断購入 無断スキャン 無断裁断 無断破棄 無断報道
数分で映画要約動画とか叩かれたり問題視されたりみたいなのあるけど、本を全部スキャンしたAIに「xxって本、どんな内容?」と聞くだけで全部の要点とか詳細が分かったら、本買う意味も読む意味も無い罠
出版不況で毎年のように売り上げ落ちてる日販に数十万冊という大口案件を出版界への義理や責任感だけで断らせるのは無理だったろうね。
AI学習のために古本を集めてるって噂があったけど、普通に新刊を買ってたってこと?
過去に遡って違法にすべき(´・_・`)海外へも遡及する法律にすべき。私的利用でも学習させたら責任を問おう
わかんねー、法的に認められた権利ぞ。って本文にも書いてあるな。何が言いたいんだこの記事は。
自社の商品を売っただけなのに
中古で買われるより良くないか。と思ったが。
販売会社に卸しておいて無断とは何のことやら。この出版関係者とやらは売った先が反社だとか思ってる?
最近claudeの日本語が上手くなったのこれか
?
記事の書き方が下手すぎるのでは。。。「出版取次大手「日販グループホールディングス(HD)」の子会社が、米のAI(人工知能)開発企業「アンソロピック」に日本の書籍を無断で販売」
紙の本は所有権があって買ったものに書き込んでもいいしバラしてもいいのが利点だったはずでは?
AIが日本びいき(≒AI時代の国力)になってる原因な気もするので、これからは国とかみんなで出版社・著者を支えて本を書いてもらう時代になったりして。 https://www.itmedia.co.jp/news/article/2604/30/1260430025/
読売は反AIやめたのかと思ったら久々にトンチキ理論を繰り出してきたな。無断リンク、無断引用、無断販売←New! 情報の価値を重く見るならまずは無断で報道する事をやめたらどうか
“ある出版社の幹部は「日本の出版文化を守るべき立場にある日販が、出版文化を損ねるようなことをするのは許せない」と語った” 鼻息荒い割に気付いたのは米国の作家が訴訟を起こしたからというのは些かお粗末。
いや、その2024年の裁判でアンソロピックはAI学習は合法と認められた上で『海賊版利用の点が認められなかった』んだぞ?だからこうやって『正規のルートで新品を購入』してるんだぞ?何を引き合いに出してるのこの記事
これには流石に苦笑
id:rna 筋の悪い反論は逆に権利者を守らないから突っ込んでおくけど「知識を広く共有するインセンティブ」を守ってくれるのは著作権法よりは特許法です。
AIによる楽曲生成はすでに作曲家へ深刻な打撃を与えているので、次はテキスト関係か。今に始まったことではないけどデジタルの世界で著作権を守るのは難しいな。法律もどうやって変えたらいいのかさっぱりだわ。
まあ、特定の作家と同じような着想や文章が書けてしまうとか、AIにジブリ風アニメを作られた時と同じようなことが起こる可能性ははあるわな。
「知るかよ商売だボケ」でいいだろ
AIの倫理観とか価値観って、どこかの言語が独占してしまうと良くない。色んな言語の価値観が反映されるのが大切だよね。って、AIと会話した事あったな。イスラエル問題とか1年前とAIの答え方変わったな、とかもある。
小説はともかく学術書等では本そのものを記憶してなくとも書かれてた情報をAIが答えるようになったら本は売れず著者や出版社は大打撃だろう。もっともそれはWikipediaに書かれても同じだし現行法での対処は困難だろうが
これ、法律で防がないと将来的に本を書く人がいなくなってしまうのでは?ビジネス書とか特に。AIに◯◯の本を要約してって聞いて答えが返ってきちゃったら本を買う人激減しそう。
ブックオフで購入したらok?
どこにどういう問題があるのか意味不明な記事。「何か大きな変化が起きているが、どんな変化かよくわからない。よくわからないけどとにかく許せない許せない」と地団駄を踏んでいるようにしか見えない
基本的な所が理解できていない人がいるけどAI(アンソロ)は世界中に書籍を買わないでAIにその内容をAI側の知識ベースとしてバラまこうと購入しているわけで書籍業界の減退、消滅につながる行為。本を写して海賊版発売
id:h22_Funny_Bunny と星をつけている連中は勘違いしてるが、本を売ること自体を法規制したら明らかに違憲だぞ。学習のための複製が合法なのは日本国内だけでアメリカでの学習には効果がない。
忖度記事。
一般人からしたらはっきり言ってどんどん学習してほしいですけど…お気持ち?
問題ないのでは
スキャンして無断で公開するのと同じ事だからね。
わざわざ法改正して明示的にOKにしたところだから法的には問題にできない。でもwebサイトだってAIしか読まなくなったら広告成り立たないしな。どういうバランスがいいのか考え直す必要あるかもね。
困るとか、嫌だとか、そういう事情や気持ちはわからなくもないけれど、これ拒否できるものなの?誰かが正規ルートで買ったものを勝手にスキャンすれば止められない気がするけれど。
わからんな。amazonで買えばよかったのか?笑
自分も出版社には無断で買ってるけど。いちいちメールしたほうがいいのか?
AIに使うな!ならわかるけど、売るな!は意味ワカラナイ
何が問題なの?
ネットによってメディアが打撃を負ったようなものだね。イベントの情報とかは、メディアで扱う利益がなくなった。今後、情報はセミナーとかで、囲い込みが起こるのかね
問題があるなら国に対策を求めるたり、議会に対策法案の立法を求めるべきなのだが、そっちの方がハードル高い。
“「日本の出版文化を守るべき立場にある日販が、出版文化を損ねるようなことをするのは許せない」” そこなの?騙された側を責める風潮?
法的には問題ゼロ。それでは本というエコシステムが崩壊するかも、は別の話。「今が良けりゃいいじゃん」なのか細く長くでも出版を残すか。書店がなくなっても図書館がなくなっても本がなくなっても構わなくない
行政の出す無料のプレスリリースを記事にして、購読料取るのは良いのかね?
“日本の著作権法では、18年の改正で設けられた30条4の規定で、AIに文章やイラストなどを著作権者に無断で学習させることが認められている” ので学習そのものは法的に問題なく、学習結果の提供の仕方次第か
特定用途利用の恐れがあるから売るなは容易にxx教には売るなとか◯◯人には売るなに繋がる。注文あれば思想信条にかかわらず販売するのは自由のために必要なこと。
これがダメなら大量に本を買って学習する読書家も禁止しないとな
学習規制の機会を放棄した日本の失策。
日本のことにも賢くなったと思ったんだよ
現行の法令のもとで違法性は問えないにせよ、本を読む習慣が生成AIに代替されることで出版が崩壊するリスクや、利益を丸ごと海外企業に持って行かれるリスクに対して無頓着な反応が多いように見える
無断販売...って、なに?
売っただけなら何の問題が?と思ったらみんなそう感じてた。問題点がよく分からないな。
無断、とは?
読売新聞はこういく記事で段々と読者の信頼を損ねているのがわからないんだろうなあ
学習機会が解放されてるからアメリカ製のAIも日本に詳しく、また我々が日本語で出す指示をよく理解する。これは滅茶苦茶大きいイア土バンテージなんだけど、馬鹿な人文系は理解しない/母語でAIが使えるのは凄い恩恵
何を問題にしているのこれ..??? 「本が切られると分かってて売った! 許せない!」ということ?? 書き込みしても怒られそうなんだが
ただで電子データでも配ってたら問題だろうけど、無断で販売って何だよという
出版文化(笑)
出版物流って売る相手を選べるんだっけ?正規の金額で買いたいと言われたら断れないのでは?
AIの学習に利用されると、知識提供型の本は売れなくなる(AIに聞けば、本の内容の要約や重要な記述の全てを得られるから。)、という危機感は分からんでもないが、法令上止める根拠はない。業界人の愚痴ですね。
現実問題特定の相手に売らないとかができるかとか、文句言われる筋合いもないとかはあるけど、出版物で稼ぐという利害を出版社と共有し、信用で成り立つ商売をしている取次がこれやるのは雑な仕事してるなとは思う。
裁断するのが無理だわ。
でも人間が書籍の内容をまとめて公開したら著作権に引っかかるのに、AIならオッケーてのは意味不明すぎる。 学習は良くても公開はNG、というか人間がやった時と同じ制限をかけるべき。各権利者はもっと訴訟して。
批判としては無理筋では
何が悪いのだろう(出版社勤務です)
一言でまとめると「合法です」。
ゴミが売れたんだからありがたがるべきでは?
"AI学習への利用を目的とした書籍購入とは認識していなかったと回答" もっとましな回答をAIに考えさせるべきだった。にしても「著作権法」という割に「無断で」「許せない」とか情緒的な批判。問題はそこですか?
知はすべて共有されるべき、ただし編集や印刷、流通、管理、執筆を担う人のために仕方なくお金が発生してもいいだろう、と思っていたが(Sci-hub最高!)、著作権の扱いは変わってきそうだ
著作を読み込ませる読み込ませないをどう統制できるかという話、どう書籍文化、書店文化は守られるのだろうね
説明下手すぎやろ(・ω・)子供か
これ、何がいけないの?
反AIの絵師とかvtuberみたいなお気持ち言ってる
「無断で販売」www 勝手な事をいうよなあ。「悲しそうに」「所在なさげに」とかも勝手に付けて印象を操作しやすい言葉だけど「無断で」も使い勝手良さそうだなw
AI学習目的の購入は違法です。にするのは難しいよなぁ。まあそのうちAI学習は許可制とかになるかもしれないけど
中村伊知哉はだんまり
オライリーのAI関連技術書が禁書に指定されてしまう!
声優の津田健次郎が声の人格権が侵害されたとして訴訟し勝訴したが、容貌や絵柄や文体などについても同様の論理での訴訟が増えるだろう。学習は防げなくとも出力と頒布は責任を問われうる。
読売ってしばしばこういう火付けをするイメージある。
何に対して出版文化を損ねてると感じているんだろう、揶揄の意図はなく本当に知りたい
誰の許可が必要でそれはどういう法令に基づいているのかも知りたいが…
ん?
“アンソロピックはAI学習のために大量の書籍をスキャンするプロジェクトを進めていた”インターネット学習だけに飽き足らず、ということやね。今のところ違法ではない
文章は守るがアイディアは盗み放題、という著作権法に問題があるんやろね。
「日本の著作権法では、18年の改正で設けられた30条4の規定で、AIに文章やイラストなどを著作権者に無断で学習させることが認められている」だから仕方ないけど、そもそもこれは今を想定してないよねぇ。
普通の販売との違いを挙げられずお気持ち感もやや。取次じゃなく一般書店から取得していたら気づかれなくなるし、デジタル教科書とかの報じ方とかにしても、デジタル化する社会に対し敵意むき出しのような読売新聞は
この件、古書もふくめて許せない理由がわからないんだよなあ。感情的理由以外の理由がわからん
販売しているものを無断で販売という謎ワード
ほとんどの本はもう買う意味がなくなったしどうなるんだろう
日本語の兵器開発とかの参考書だな(ないと思うけど)
Claudeくん沢山本を読んで勉強してて偉いな
誰の許可が必要だったんだ?!
『日本国紀』や『ゲームの歴史』なども学習元に取り込んだのだろうか?
「著作憲法30条の4」←日本の法律だからねぇ。しかも、これクールジャパン失敗おじさんが関わってるらしいし、世界で唯一レンタルCDを許容してる日本の緩さが露呈してるというか、生成AIのヤバさがバレてきてるよね。
法的な問題と、現実的な利用・利益の問題と、お気持ちの問題が混ざるから難しいわな。
「無断で」というのなら何らかのルール破りがあったのでは…と思うけどどうなんだろうな。
“日販グループホールディングス”の社是変えた方が良いのでは?「AI企業とのつながりを大切にし、日販グループホールディングスの豊かさを求めるためなら文化を投げ売る。作者・出版社の意向?文化?知らん。」
中古本も大量に輸出してると見かけたし、動くのが遅すぎる・・
無断で販売(笑)
読売だってアンソロピックが購読申込みしてきたら、毎朝届けるだろ。
取次なんだから書店を通じて売るべきとかいう話ではなかった。〈ある出版社の幹部は「日本の出版文化を守るべき立場にある日販が、出版文化を損ねるようなことをするのは許せない」〉業界代表でさえないのね。
知らないうちに輸出規制をしていたのだろうか
まあ日販に怒るより法に怒るべきな気もするけど。
取次は書店に卸すのが仕事で、直接販売する権利はないんじゃない? それに販売したら出版社に報告するのが義務でしょ
無断でというのは違うだろう。契約上は委託されて販売したはずだ。売らないように求めたのは事後だろうし。
俺はむしろ古本屋から収集してるほうが問題だと思うな。
どこに売ろうと本来問題ないのでは?目的をわざわざ特定して購入する客なんていないだろうし、目的を限定するのは思想的に問題では。アンソロピックは反社か?文句があるなら日販に卸さなければいい。出版業界再編だ
出版社が主張したことも解らんでもないが、逆に日販が売ることを拒否もできないような気もする。AIと著作権の関係は、もう一段考える必要があるんだろうなぁ。もう遅いだろうが
日本人が使うならアンソロピックは正解ということでもある
売るなは無理筋とはいえ、AI企業に本売れば、あとはみんなAI使うから本が売れなくなるのもそれで良いのかってのはある
別に買い取って学習用途で読みこませるのはいいのでは。読売は何を言ってるのかよくわからん。お前らの謎の税率軽減優遇のほうがよほど有害やぞ。
無断ってなんだ?断る必要はそもそもないと思うが。
そのうち私も「学習のために本を買った」と非難されるってことー?
日本が規制してもそんな規制無視の中国とかが勝手に日本語学習させたAI作るから意味ないと思うぜ。本を買うのもAI開発も止められる話ではなく平行して対抗していくしかないのだと思う。
もうちょっと、それが引き起こす問題について考えを促す記事にできないものか…こんな見出しじゃ反発されるだけでしょ。論文のネット公開と学術雑誌の問題とか気になってるので、出版・流通側の見解や展望を知りたい
AIが本によって得た知識を自分たちが無料でゲットできるって、音楽やイラストで問題になってたのと根本同じ気がするな。けどみんな問題ないって言ってる
問題は販売したことじゃなくて学習目的の販売(海外)ということでしょう。日本では学習目的の販売は可能だがこれが海外にも適用されるのか。また、「著作権を侵害しない限り」に該当する学習なのか?がわからない。
日販が出版社に代金を払ってないのにアンソロに渡したなら問題だけど、代金払っているなら問題ないのでは? 契約書に「AIに食わせない」とか書いてないよね?
契約上、なにか断りを入れる必要性があるものなのかしら。小売店に配本することしか出来ない、的な。
真面目に対策したかったら半導体とかに対するのと同様に国が輸出規制をかけるのが有効だと思うけど、AI目的の利用だけに輸出規制をかけるなんてオペレーション現実的には難しいよね
無断って日販は毎回本を販売するとき出版社にこの会社に売っていい?って確認してんのか?
"日本の著作権法ではry著作権者に無断で学習させることが認められている。著作権者の利益を不当に害する場合には、無断学習できないという制限もあるが、どのようなケースが該当するかは詳しく示されていない"
「アンソロピックに本を販売」って話で、売った本の利用方法に制限ある?単なる感情論。
批判したいだけの記事
著作物として権利者として、AIの学習目的への使用や販売を拒否してたのなら問題だと思うけど。でも「一般家庭から不要な本を受付ます」ってやられたら結局止まらないしなぁ。
学習ソースを著作権の切れた文献だけに限ってしまうとAIの喋り方が明治の文豪みたいになっちゃいませんか
法的に問題ないという主張が多いけど、出版社は書店に卸すために取次を使っているわけで、AI会社に直接売るのは倫理的にまずいでしょ。基本的に直接販売してないのに出版社に無断でイレギュラー対応したのが問題。
書籍を販売するときに、利用目的をいちいち確認して誓約書でも取れってこと?さすがに要求が無茶すぎる…/信頼性が十分向上し必要な情報がAIで得られたら、一部の書籍は売れなくなり、情報の元が断たれる問題はある。
販売には何か許諾が必要だったりするんか?
無断ちゃうで裁断してるで(ンコリプ)
コピーではなくてほんとに人の学習と変わらない感覚になってて、いくらでも本読めて、読んだら読むだけ賢くなるのうらやましい。
それなら自炊する人にも無断で販売したらいけないね😎 ちなみにアンソロピック以外にも国内・海外問わずLLM開発企業沢山あるけど大丈夫そ?他の企業を経由する場合は??古本屋を経由する場合は???
ものすごく広い心で眺めたら、気持ちだけは分からんでもないけど、これで「許せない」みたいなエモがりお気持ち言葉しか出てこないの、一体何のプロなんだろうって、可笑しくもありガッカリもする読後感
出版社や作者がAIサービスと契約してAI利用に対して利用料を取ろうという動きがあったのに出版業界側だと思っていた卸しがまとめて売っちゃって台無しという話では
出版業界が食い詰めてきて、そも書籍が持つ特権や意義が忘れ去られて蔑ろにされる事例が増えすぎやな。ノスタルジーと習慣の怠慢だけで生き残ってるだけの業界やからな。独占業態が長く続いて勘違いし過ぎてんぞ。
何の法律に違反しているのか。なんの問題があるのかを明確に書かずに、お気持ちだけで他人を批判するのはさすがにおかしいのでは。
いや、メルカリで売っても一緒だろ
単なるお気持ちじゃん
「電子書籍化なんて」「Amazonなんて」の時代から全然変わらんというか何度繰り返すというか。/ ブコメ、CDレンタル敵視も意味わからんし津田さんの裁判は勝訴でもないし法整備は文化を守る方向で既に進んでるわけで。
取次が権利者に無断でAI学習用に書籍を横流しとか、出版業界最大の背信行為だろ
発注されたら売らない理由が難しいだろ。
お気持ちには共感するけど、そりゃあAI企業に売ることが禁止されてない以上、注文が来れば普通に売るよねとしか。この辺に歯止めかけてる国なら問題なんだけども。
販売停止の要請までしてるのか。独禁法上ギリギリのことをしてる(さすがに弁護士の助言で合法の範囲内でやってるんだろうけど)。/少し前、「同人誌の転売禁止」の話題を見かけたけど、同レベルのことを…。
子どもが非行に走ったら親が学校を責めるのよりも筋が悪い
売買までは問題ないけど、その後の利用方法は問題あるんじゃないの?日本で会社で本買ってスキャンして自社製品に組み込んでる会社あったらやばいでしょ
かつてのオープンソース、コピーレフト的なフェアユースであれば自由=正しさと言えたかもしれないが、学習データはクローズドにされ、利益も占有されるとしたら、資本と資源を持つ者に独占される事になるよね?
当然ながらマンガなんかも含まれるだろうし、画像関連は一気に進化しそうだね。
記事内にもあるが著作権法30条の4のただし書きに「当該著作物の種類及び用途並びに当該利用の態様に照らし著作権者の利益を不当に害することとなる場合は、この限りでない」とあり法的に真っ白というわけでもない。
ロードサイドの飲食店には、運転手に酒を出したら罰則があるのに、それと整合性がない、とは誰も言わんのね。
真面目にAI学習の対価を払えばAIのコストが上がり、無断上等の中華勢等に市場を持っていかれるという地獄があり、だからといって法規制すればホワイトカラー生産性に大差がついて国ごと沈みかねないし……
売ってと言われて取引したら(分かっちゃいたけど)書い手の使い方が問題だと怒られるのはちょっと不憫。記者が理解してない。(それをいっちゃ他のあらゆる分野で記者が理解して記事を書いてるほうが少ななガハハ!
ブコメ、今までに無い事なんだから大丈夫かも分からんだろ。法整備の問題というなら、アパルトヘイトの時代の差別は許される、というわけではない
無断で販売って何?書籍を下ろす前に都度お伺いを立てないといけない決まりでもあったん?
ふーん
AI関連企業と取引した人とは取引しない人たちはもう日販も使えなくなって可哀想
商用のAIに出版物のデータ勝手に食わせて出典の明記もなく2次利用(文章等の生成)させたらそらアカンやろ(´Д`)めう
出版社アンチのAI信者くん、もう本読めなくて可哀想。
無断で販売とは...。マスコミは書籍を危険物か何かだと主張するのかね?
本の内容を学習させて、その知識をAIに応答させて売るのはなんだかな、という気もする。なんらか学習には規制必要かと。
ありがとう日販
法整備が追いついていない感。倫理や経済など最低限の文系知識があればこの問題も理解できるものだが、はてブはテクノロジーへの盲目的な権威主義が多いから他サイトよりも無思考の主張が目立つな。
無断とは?/もう、そう簡単に世論操作は出来ない時代だよ?
売れるんだったら誰にだって売るに決まってんだろ。貴様らは消費税を払え
‥…別に良くね?
中古書店に謎の大量注文が届きまくってるって話あったよね
“日販は販売した事実を認めた上で、AI学習への利用を目的とした購入とは認識していなかったと回答” <ヤクザが注射器を注文したら何に使うかくらい分かると思うんだが。
メディア機能を持った当事者たちが自分らのために直接被害を訴えているからデカく報道されてるだけかな。法律のバグを突いて利益を得るアプローチがただ気に入らんと言うお気持ち発表。
日本のAI開発企業だったら良いのか?
やっぱClaudeに一本化しようかな
卸売問屋の取引に口出す身勝手さがすごいな。
無断で販売って、倫理とかで販社が売った行為が責められるのは変。日販や通販が断ったところで、書店で買い漁りに来るだけだよ。
書籍の大口取引には、利用目的を確認される。今回のケースなら出版社が出張ってきて、ライセンス込みでの話に持っていくべきだったのに、取次は格安で売ってしまいました。めでたしめでたしみたいな話。
何じゃこれ?“図書館がベストセラーの新刊書買うから本が売れへんのや!!”以上にお気持ち表明過ぎるな。“オレの本(著作)を自炊で電子化すんな!!”級。
AI学習はOK?浅い。AIは人間より高速に著作物を活用し大量生産でき創作市場を破壊し得る。「誰も本を書かなくなった」未来/人間利用とAI学習で報酬額を分け創作者へ還元する市場設計が課題→https://arxiv.org/abs/2606.12260
人間なら本から得た血肉をどうしようとも問題はなかったがAIだとスケールしすぎて本そのものの存在価値が問われる事態に
それより日販って(大口とはいえ)小売もやってたんだ、という驚き。必ず書店を通すと思ってた。
断っても普通に購入して裁断してOCRに掛ける手間を強要する嫌がらせにしかならないので、抵抗は無意味だ感はんぱない。
アンソロピックは以前、流出した書籍を学習したことで訴訟になってるけど、有料分については対象外だった。買って学習する分にはいいんじゃないか。
「無断学習」の次は「無断販売」と来たもんだ。本来許可を得る必要がない行為に「無断」とつけることであたかも悪事を働いているかのように見せるテクニック。
スキャンしたそのままを著作権保護期間中に公開とかでなければ、セーフでは。古書稀覯本の自炊のほうがよほど問題。
うーむ
ブクマカは法令と契約と営利の話だけしてればいいんじゃないですか。
売ること自体を制限するのは筋が悪い。学習に制限かけていれば良かったのだが今更
誰の許可をもらって販売が必要なんだ?販売許可が必要ないものを無断は無断じゃない
何が問題なのだろうと一瞬思ったけど、少し考えた自分なりの結論としては、AIにより読書体験の代行ができてしまうことはあるなと思った。問題かはまだ分からないけど。