90歳までって運が良かったのだろうけど、運も実力のうちって感じでおつかれさまだと思う。タモリや鶴瓶みたいなNHK利権じゃないしな
やっぱりベンジャミン伊東だよなってウッキウキで開いたら全然時代が平成で昭和のおじいちゃんそっと退場
伊東四朗ってなんかずっと親父と爺の間くらいにいるよな、とか思ってたが、終戦時国民学校で電線音頭の頃は既に40代、伊東家のサプリでは還暦越えだったのか。そう考えると長く現役だったんだな。
伊東四朗引退か…伊東家の食卓とかIQサプリとか、あの頃のテレビはマジで覇権だったな。歯磨き粉振る裏技は今でもやってるわ
「お江戸でござる」が好きだった(途中で降板したけど、やっぱり伊東四朗のイメージが強い)
90歳? 普通は電線音頭だろ
長く広く芸能界で活躍された方で、ゴールデンの人気番組のMCも当然色々されているので、別に謎でも何でもないと思うが。
あんたがたタフマン♪/重い手提げを持つ時に肘を内側にするのは今でも結構やる。看護婦さんが投稿してくれた、粉類を液体と混ぜる時に円を描くんじゃなくて直線的に往復するのもやる。
今でもYouTubeで見られますが、若き日の電線音頭のキレキレっぷりは凄いですよ。
毎年正月の風物詩で毎期末にも特番放送してる「格付けチェック」も元々はハマちゃんと伊東四朗さんでやってたんだよね。ドラマではおかしな刑事、渡瀬恒彦の十津川警部やイノッチの特捜9にも出てて重鎮だったなぁ。
お江戸でござるは見てないとみえるな
ナーウゲッタチャンス!ニン!
戸塚宏に共感して「スパルタの海」という映画で戸塚宏を演じてるからはてブの敵の認識だったが
ザ・チャンスの記憶はあるなぁ。「ナウゲッタチャンス!」「ニン」
今でも伊東四朗のことを「ベンジャミン」と呼んでいる
コメディーお江戸でござる
兄弟で俳優だったっけーと確認したら岸辺四郎と岸辺一徳と混同していた
『ミンボーの女』で伊東四朗さんの演じるヤクザが実に恐ろしいのである。「ガーンと行きますよ分かっておられるんだろうね!でっかい口叩きやがってコラ!」https://bit.ly/3TJuLhs
89歳で引退しますって言ってるんだからすごいもんよ。亡くなったわけじゃないし。今世紀入った段階で既に還暦迎えてたわけで
何の人なのかよくわからなかった司会業じゃなくて役者?
元とリプが狭い観測範囲。そのレベルの「覇権」を伊東四朗は繰り返し実現している。てんぷくトリオ、電線音頭、おしんの父。俯瞰して体験できた人は一握りだと思う。それこそ90歳現役の偉業。
格付けマスターでもありましたね。
だーかーらーベンジャンミン伊東だろっての
ナゥゲッタチャンス
ラジオだともうトークは限界って感じだったし、あとはごゆっくり過ごしていただきたい。
なんなら東京大学は東京女子大学に改称してみてはどうですかね? 厳密な意味での「最高学府」が女性しか入れない、となったら、そらはそれで話題になるし、インパクトも強いと思いますよ?
てんぷくトリオの時代は、3人の中で一番目立たなかった気がする。
「みごろ!たべごろ!笑いごろ!」だろ! なぜ出てない?と憤慨してたらトップ米がw ですよね~やっぱあれですよね~、本当に面白かったもんな、まあ小松政夫もよかったんだが。お互い歳をとりましたなあ。
伊東四朗といえば映画『スパルタの海』の戸塚宏役でしょう
ナーゲッザチャンス!
全盛期!デンセンマンが!と思った私もそそくさと退場…/☆が意外に付いたのが嬉しい…嬉しい…同志がいたw
はからずしもジェネレーションギャップを突きつけられる。
やっぱザ・チャンスの「ナウゲッタチャンス!」 だよなーと思ったらあげられた番組が平成で真顔になった奴はだいたい昭和生まれ50代以上のはてなおじさんで自分もそう
今考えると「ニン」というだけなんだけど、口調、表情、間が絶妙やったんやな。
覇権って言葉も安くなったな
「格付けチェック」浜田氏の司会は上手いが、初期は伊東氏が圧倒的にポンコツだから番組が伸びたと思ってる、功労人。/ 電線音頭とベンジャミン伊東を笑ってたけど何が面白かったのか全く記憶にない。
観測能力の低い連中の解像度ってこんなだよなーと思って見てる。伊東家に代表させるには、同等かそれ以上に売れたことが何度も何度もありすぎたのでな、あの人。
「伊東四朗がお茶の間の覇権だった時代」って謎でもなんでもなくて、日本のテレビ史で半分くらいは当てはまる気がする。
「バラエティ出身の俳優で、大御所なのに偉ぶらない」という稀有な属性だから、浜ちゃんの横に置いても、クイズのMCをやらせても、全方位のゲストの先輩枠として皆を黙らせられるは便利さがあったんだよ、制作側に。
俺にとってのそれは三宅裕司なんだが世代が違うのかな
私にとっては伊東家のお父さん そしておかしな刑事の鴨志田さん
どっちも観てたな
「みごろ!たべごろ!笑いごろ!!」「笑って笑って60分」、「ムー」で郷ひろみの父役と70年代後半はドリフに迫る露出度。「はいすくーる落書」「想い出にかわるまで」主演女優の父役かつ伊丹作品常連で出演歴に隙がない
むごうございます(これは小松の親分さん)
よしもと系のパワハラ芸に嫌気さした後で伊東四朗の番組みるとホっとする安心感あったな
ウィーケストリンクっていう全然流行らなかった番組覚えてる人いますか
ウィーケストリンクが挙がっていたので言うことはない。あの番組は最初元ネタのフォーマットのままやろうとして人気でなくて伊東四郎のキャラを出した司会進行に変えることでちょっと延命してた
モヤッとボール、懐かしいな〜。
「覇権だった」とかいうおかしな日本語キモ
テレビを見てるとそういう感じになるのか…
二拍子と三拍子なんてやっても間は掴めない。トンチキな誤拍裏打ち感覚が強化されるだけ。
「覇権」は嫌いな言葉。だいたい伊東四朗は長い間優れたコメディアンとして活躍してきたが、芸能ヒエラルキーがあるとしてそのトップに立ったことはない人で、それが魅力でもあるのだが
「伊東四朗が来年芸能活動を引退される」と聞いてお茶の間で謎に覇権だった時代の記憶が蘇る…「伊東家の食卓」「脳内エステ IQサプリ」は楽しかった
90歳までって運が良かったのだろうけど、運も実力のうちって感じでおつかれさまだと思う。タモリや鶴瓶みたいなNHK利権じゃないしな
やっぱりベンジャミン伊東だよなってウッキウキで開いたら全然時代が平成で昭和のおじいちゃんそっと退場
伊東四朗ってなんかずっと親父と爺の間くらいにいるよな、とか思ってたが、終戦時国民学校で電線音頭の頃は既に40代、伊東家のサプリでは還暦越えだったのか。そう考えると長く現役だったんだな。
伊東四朗引退か…伊東家の食卓とかIQサプリとか、あの頃のテレビはマジで覇権だったな。歯磨き粉振る裏技は今でもやってるわ
「お江戸でござる」が好きだった(途中で降板したけど、やっぱり伊東四朗のイメージが強い)
90歳? 普通は電線音頭だろ
長く広く芸能界で活躍された方で、ゴールデンの人気番組のMCも当然色々されているので、別に謎でも何でもないと思うが。
あんたがたタフマン♪/重い手提げを持つ時に肘を内側にするのは今でも結構やる。看護婦さんが投稿してくれた、粉類を液体と混ぜる時に円を描くんじゃなくて直線的に往復するのもやる。
今でもYouTubeで見られますが、若き日の電線音頭のキレキレっぷりは凄いですよ。
毎年正月の風物詩で毎期末にも特番放送してる「格付けチェック」も元々はハマちゃんと伊東四朗さんでやってたんだよね。ドラマではおかしな刑事、渡瀬恒彦の十津川警部やイノッチの特捜9にも出てて重鎮だったなぁ。
お江戸でござるは見てないとみえるな
ナーウゲッタチャンス!ニン!
戸塚宏に共感して「スパルタの海」という映画で戸塚宏を演じてるからはてブの敵の認識だったが
ザ・チャンスの記憶はあるなぁ。「ナウゲッタチャンス!」「ニン」
今でも伊東四朗のことを「ベンジャミン」と呼んでいる
コメディーお江戸でござる
兄弟で俳優だったっけーと確認したら岸辺四郎と岸辺一徳と混同していた
『ミンボーの女』で伊東四朗さんの演じるヤクザが実に恐ろしいのである。「ガーンと行きますよ分かっておられるんだろうね!でっかい口叩きやがってコラ!」https://bit.ly/3TJuLhs
89歳で引退しますって言ってるんだからすごいもんよ。亡くなったわけじゃないし。今世紀入った段階で既に還暦迎えてたわけで
何の人なのかよくわからなかった司会業じゃなくて役者?
元とリプが狭い観測範囲。そのレベルの「覇権」を伊東四朗は繰り返し実現している。てんぷくトリオ、電線音頭、おしんの父。俯瞰して体験できた人は一握りだと思う。それこそ90歳現役の偉業。
格付けマスターでもありましたね。
だーかーらーベンジャンミン伊東だろっての
ナゥゲッタチャンス
ラジオだともうトークは限界って感じだったし、あとはごゆっくり過ごしていただきたい。
なんなら東京大学は東京女子大学に改称してみてはどうですかね? 厳密な意味での「最高学府」が女性しか入れない、となったら、そらはそれで話題になるし、インパクトも強いと思いますよ?
てんぷくトリオの時代は、3人の中で一番目立たなかった気がする。
「みごろ!たべごろ!笑いごろ!」だろ! なぜ出てない?と憤慨してたらトップ米がw ですよね~やっぱあれですよね~、本当に面白かったもんな、まあ小松政夫もよかったんだが。お互い歳をとりましたなあ。
伊東四朗といえば映画『スパルタの海』の戸塚宏役でしょう
ナーゲッザチャンス!
全盛期!デンセンマンが!と思った私もそそくさと退場…/☆が意外に付いたのが嬉しい…嬉しい…同志がいたw
はからずしもジェネレーションギャップを突きつけられる。
やっぱザ・チャンスの「ナウゲッタチャンス!」 だよなーと思ったらあげられた番組が平成で真顔になった奴はだいたい昭和生まれ50代以上のはてなおじさんで自分もそう
今考えると「ニン」というだけなんだけど、口調、表情、間が絶妙やったんやな。
覇権って言葉も安くなったな
「格付けチェック」浜田氏の司会は上手いが、初期は伊東氏が圧倒的にポンコツだから番組が伸びたと思ってる、功労人。/ 電線音頭とベンジャミン伊東を笑ってたけど何が面白かったのか全く記憶にない。
観測能力の低い連中の解像度ってこんなだよなーと思って見てる。伊東家に代表させるには、同等かそれ以上に売れたことが何度も何度もありすぎたのでな、あの人。
「伊東四朗がお茶の間の覇権だった時代」って謎でもなんでもなくて、日本のテレビ史で半分くらいは当てはまる気がする。
「バラエティ出身の俳優で、大御所なのに偉ぶらない」という稀有な属性だから、浜ちゃんの横に置いても、クイズのMCをやらせても、全方位のゲストの先輩枠として皆を黙らせられるは便利さがあったんだよ、制作側に。
俺にとってのそれは三宅裕司なんだが世代が違うのかな
私にとっては伊東家のお父さん そしておかしな刑事の鴨志田さん
どっちも観てたな
「みごろ!たべごろ!笑いごろ!!」「笑って笑って60分」、「ムー」で郷ひろみの父役と70年代後半はドリフに迫る露出度。「はいすくーる落書」「想い出にかわるまで」主演女優の父役かつ伊丹作品常連で出演歴に隙がない
むごうございます(これは小松の親分さん)
よしもと系のパワハラ芸に嫌気さした後で伊東四朗の番組みるとホっとする安心感あったな
ウィーケストリンクっていう全然流行らなかった番組覚えてる人いますか
ウィーケストリンクが挙がっていたので言うことはない。あの番組は最初元ネタのフォーマットのままやろうとして人気でなくて伊東四郎のキャラを出した司会進行に変えることでちょっと延命してた
モヤッとボール、懐かしいな〜。
「覇権だった」とかいうおかしな日本語キモ
テレビを見てるとそういう感じになるのか…
二拍子と三拍子なんてやっても間は掴めない。トンチキな誤拍裏打ち感覚が強化されるだけ。
「覇権」は嫌いな言葉。だいたい伊東四朗は長い間優れたコメディアンとして活躍してきたが、芸能ヒエラルキーがあるとしてそのトップに立ったことはない人で、それが魅力でもあるのだが