「あいつ下ネタいうと顔がひきつるんだよね。おれらが悪いことしたみたい」
発言元の次ポストを見ると、ちょっと信頼できない語り手というか、語りたすぎるナラティブに弟を押し込め過ぎじゃないって見える / あと、姉から見た弟はミソジニー気味に、兄から見た妹はミサンドリー気味に見えがち
でも、男同士の会話の下ネタって別におもしろくないんだよね。うんこちんちんレベルならある意味面白いんだけどさ。◯とやれそうだったとかそういうのおもんないというか興味ないというか。
いじりをして来ない友人と遊ぶのは楽しい。
わっかるわー
“私も友達とよく飲みに行くけど、ぬい活とかBLの話とかしてこないから楽しいんだよね ”
ずーっと他人の噂や悪口で盛り上がってる飲み会には絶対に出たくない。酒の肴なんて翌日には忘れてるような話で良いじゃん。
単に下ネタが苦手な同性と飲むのが心地いいってだけで生きづらさに飛躍しすぎだろ
身も蓋もないこと言うと大学ってそれなりに同質な人が集まりやすいので、男の生きづらさとか性別の観点にまとめるのはバイアシーであることは認識できるといいかなって思った。
「有朋自遠方来、不亦楽乎」
それは単に本人の趣味じゃないの。俺はスポーツの話しかしないやつとは楽しく飲める気がしねえし。
田舎じゃ消防団でも地域の寄り合いでも役場の飲み会でも下ネタは必ずあるな。
nguyen-oiが急に自我出してきた
“男性とまで拡大するから可燃性高いんだろな 話題の選択が気が合う仲間、ってだけじゃないの”
てか日常生活でそんなに下ネタって飛び交わないと思ってたけど界隈次第なのかな
なんというか品のレベルが同じ程度の人じゃないとつらい
わかる。どんな話題だったとしても全くそういう話をしない職場から、その手の話を大っぴらにするタイプの職場に行くとカルチャーショックを受けるよね
その弟、まさかハードゲイ⁉️フォー!
今の職場に来てから、下ネタに頼る宴会トークがなくなったので、宴会が楽しみになった。自分はあまり興味のないゲームの話題でも、それを嫌がってる人がいないから、穏やかな気持ちでいられるのです。
いうて、下ネタの話する人いる?学校の同期や会社の同僚、元いたサークルの仲間なんかでも、あんまりそういう話した覚えないんだが…ゼロとは言わないけど。
年齢を重ねていくと、どうしても下の話が増えてくる人たちもいる。消化器とか泌尿器科系の下ネタ?記憶力とか上ネタもありうるけど
最初に入ったJTCでは下ネタばっかのお偉いさんがいたなあ。
政治的に正しい弟感。別にそういうやつがいてもいいが一般論として語るには無理がある
運棒登録したい人もいればしたくない人もいる。ただ、それだけのこと。
下ネタだって上手下手があるのよ。タモリやみうらじゅんの猥談なんて趣深いじゃん。亡くなった山田五郎さんもバレ噺の名手。ああいうのは年取らないと味が出ない。なお「バレ噺」が分からない人はお父さんに聞こう。
これは嘘松。下ネタを言う誰かを憎む藁人形を作っている。いきなり存在しない下ネタ嫌悪を会話に立てる弟という便利な存在はこの語り手の脳内にしかいないんじゃないか? 会話の初手でいきなり何の話?ってなる
すぐ一般化しちゃうのって、思考形態としてまぁわからんではないけど、それを全世界に発信してしまうのはさすがに理解できない。/少なくとも俺の生きづらさはそんなもんに集約されないから、普通に不快な一般化。
合う合わないの話であって「パチンコ競馬競艇の話しかしないグループ」「ずっとサッカーの話(代表とかでもなく)してるグループ」とかだと話合わないからそっと離れるみたいな感じでは。好きな人は好き。
自分も下ネタが人生に必須だとは思わないけれど、この話題の反応を見ていると、なんかみんな潜在的に「たのピク」を求めているのだな、と感じる
競馬と麻雀の話題にはいつも困ってたな
前いた職場の飲み会は、酒の味、自炊、好きなお菓子、旅先の名物、とかでずっと盛り上がってて自分は居心地よかったけど、食に興味ない人には辛かったかも。/男性は、女性より猥談を振られやすい辛さはありそうだね
プリゴリ系とは相容れん
記事中で反応しているのが女性ばかりで笑った、inmu kingで踊っている韓国人や中国人も男ばっかりなんだよな
だから何?的な話題。生きづらさがどう集約されているのか言ってみろ。
これは男の生きづらさの例ではあるが、だからと言って下ネタを言う男が悪いわけじゃない。強要するのが悪いだけで。そしてホモソに苦しむ男の話を聞きたがる奴は、同レベルに最悪である。
えっ?今仕事何しているか、彼女はいるか、いつ結婚するか、子供はどうだの話しか出ないから行きたくないけど
会社の人と飲みに行くと仕事の愚痴とかイカれ上司の悪口になりがち。こないだ旧友と飲んだけど、家族の話、映画の話、カルチャーの話で健康に良かった。ただ、前者も必要な時もある気がしてる。
え、そんなに下ネタ言う人おおい?俺の周辺には、いないのだが。
受験を経て、だんだんと階層が選別されるというのは、日本でもそれなりにあると思う。地方公立コースだと、高校受験で進学校に滑り込んだときに、えらく変わった
同性の友人同士とかでも嫌がってる人に下ネタを言うのは今だとセクハラになんないんだろうか
面白い下ネタも、ただ赤裸々なだけの下ネタもある。ネットに浸かると現実の複雑さを無視した単純化された価値観を内面化してしまう。これに陥った全人類を救える方法はあるか。楽しませて尊敬させては難しいし、、
私の周りに下ネタを言うのはいないので男性の生きづらさが集約されてたりはしない。むしろ男性はそういうのを言うやつと言わない奴の断絶が当たり前で、誰も修正しようと思わないところに生きづらさがある
男のいう下ネタって、「女性をネタとする下ネタ」と「うんこちんこ類の下ネタ」と分かれてます?それとも一緒?
この程度のことで「生きづらさ」とか言ってると「おまえらがいう生きづらさはこの程度のものか」と過小評価されて、もっと大変な生きづらさの人にとってよろしくないとおもうがね
弟がミソジニー気味なの、すごいよくあることな気がする。なんとなく姉へのリップサービス的なものとかシスコン気味だったりとか、そんな感じかなと思う
大嘘松
例示が下ネタだからそうだけど、中学ぐらいの同窓生って「クルマとバチンコ、ギャンプル、女」の話しかしないだろ。結局、そう言う「趣味を含めての界隈の限界値」が似た奴が「居心地良い」のは当然。歳取っても同じ
下ネタの割と過激そうなネタも絶妙な温度感で出してくるのが空耳アワー
「生き辛い」のインフレーション。なーんか甘っちょろいのう。
ともだ恥垢とか、ガキが書く系ならOK?下ネタって言っても排泄物・男根系と交尾系とで分かれるよね。大学の同期の良さは、知的レベルが近い人が多いので話や倫理のレベルが近い人と集まれる良さもあるかも。
酒の肴に下ネタ話す奴は下層民って言うのが本文で、弟とか大学ってのはオマケなんだろうなぁ。現場の連中は酒とギャンブルと風俗の話しかしないってのと同類
開いみたらあからさまなパヨフェミBLという役満揃い過ぎで、 あ、はい、と一瞬で理解できてしまった
酒の肴の話……だいたい一人で家で飲んでるからなんもないな
人生において男の下ネタより女の下ネタのほうがきつかった。というか生々しかった。結局周囲にどんな人間がいるか次第で感じ方は異なるんだろうけど、思考放棄して一般化するとこうなるんだろうな。
高校、大学と上がっていくにつれて文化レベルが近いものになるから、文化レベルが高いとこういう感想が上がってくるのが一般的で、「IQが20違うと話が通じない」みたいな現象が酒の席の会話でも起こる
下ネタも好きじゃないけど、そこにいない他人の悪口で仲良くなろうとするのも同じ系統だと思う。同調しないとノリ悪い扱いされがちだけど、居心地悪くしても同調はしたくない。
「仲いいね〜」の返しで「あいつら下ネタとか言わないから」はなんだか唐突だな。下ネタを言うか言わないかが一番に出てくるのは、ちょっと不思議。それが仲良くなる最重要ポイントか?
飲む打つ買う。男の会話なんて昔からそんなもん。
面白い買った!沖縄に旅行行きたい!最高のバンド見つけた!と並列であの女とやれた!やばい女とやった!の話してるだけなのに、極度に下ネタ嫌う奴は浮くよ。
ブコメにある「そんなん生きづらさなんて大層なモンじゃないのでは?」ってコメント群が、生きづらさをあらわしてるよね
おもんないのは下ネタじゃなくてシモの話だ
ミソジニーっていいたいだけのような。まさかとは思いますが、この『弟』とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。
下ネタってこの場合、女の話という意味。セフレとこんなプレイしたとか今3人と同時に付き合ってるとか、え?お前彼女いないの?とかそういう話。ミソジニーの弟氏はそういう場にいるのは耐えられんのじゃね。
わざわざ姉に下ネタ言わないって言うってことは姉が下ネタばかりなのを当てこすってるのでは。知らんけど。
友人以外(職場とか)との飲み会で下ネタ言う人は普通にウザい。女性がいるとそういう話題にならないので、弟との会話でポス主が"気付き"を得てるのは分かる。
平均的なはてなーの飲み会での話題は、健康・介護・相続だから。
旧約聖書下ネタを一つ。兄が亡くなりその妻と結婚させられた「オナン」さんは、子が生まれても兄の子とされてしまうのが嫌で毎回外出しをしていたら神に罰を受けて殺されたが、その妻の名は「タマル」である
スポーツでも戦略の変化とか法規制とかの話なら聞いてて面白いが、どの選手が今季どうとか言われてもな
下ネタに適切な反応を返すのは、方程式解くより百倍以上難しい。
下ネタにもいろいろあるけど、比喩はまだましで、直接的な表現は嫌だな。ファンタジーはいいけど、リアルは下品みたいな。自分との距離が近いと嫌悪感がある。
はてなー名物のうんち漏らした話は下ネタに入りますか?
より解像度を高めるなら、合う下ネタと合わない下ネタがあるという話だと思うが、まあわかる。性的な話には低さの形が混ざりがちである。
共通の趣味で話す奴らならそりゃ楽しいよ。
こういうn=1を「大衆の正解」かのように本人が言うのもだし周りが同意して国民の総意かのような気にさせるのSNSのマジあかんとこやと思う。SNSを「わかってない」人はこれ見たら本当そう信じちゃう。なんか歯止めが必要
ふと、欽ちゃん(萩本欽一)は下ネタ禁止にしてたことを思い出した。
男性の下ネタってリアルな相手とやれるかみたいな話するから聞いててキツい。職場に来るヤクルトのお姉さんとろくに会話もできないのにあいつはブスとか言っててドン引きしたことあったわ。
お堅い職業で「科学朝日」だの「ニュートン」だの定期購読してた父は昭和時代に「職場での周りの話題は野球・ゴルフ・パチンコとかばっかりでつまらん、俺が参加したくなるような雑談がない」と嘆いてたなあ。
真逆だ。職場こそ下ネタ言う人いないから下品な話ができる学生時代からの友人がありがたいわ。
たまに仕事で男性経営者の集まりに顔出すことあるけどマジでアイドルとヤったとか、愛人がとかそんな話しかしてないからね。数億稼いでてもつまんねーなぁと、毎回思ってる。
大昔から類は友を呼ぶということわざがありまして……
こんな風に何かにつけて全世界に向けて発信する人が親族にいると大変だな
話の合う人との飲み会は楽しい。嫌な話題が中心になる飲み会は楽しくない。それだけ。
若い頃は男たちのそういう話からは向こうが勝手に遠ざけててくれたけど、年取ってから共感されて当然とばかりに十歳くらい歳下の男から猥談振られることが増えて、私はスナックのママじゃねぇと思ったりとか。
何の話をしても明らかに理解してないだろうに、共感の反応をする人とかな。
最近の若者は草食化で結婚にも興味がなく、恋愛の話や下ネタなどは忌み嫌われると思っていたら、そういう話しかしない若い男が職場にいて衝撃を受けている。ヤりまくってるのに結婚はしたいらしい。まあ無理だろう
最近では、自分にも同じ性的欲望があるのに、それをユーモアとして処理する他人だけを道徳的に劣った存在として扱う姿勢というダブスタの「偽善性」が嫌い
気兼ねなくえげつない下ネタが話せるからこそ楽しいという人もいるだろう。自分が合う合わないなので、上下や良し悪しの話ではない。
『弟はミソジニー気味なので、私は弟を取り巻く環境を理解したいと思っている』なんか言語化できない気持ち悪さを感じてしまった。
性的な下ネタなんて中一ぐらいでしか聞かなかったな。中二になると、そういう奴らは学校をサボって教室に来なくなるので。
ホモソーシャルな環境だと、外部の人や意見がないと、意見が先鋭化、過激化することもあるんだよね…。
男らしさを演じなければみたいな謎プレッシャーに包まれたコミュニティあるよな
弟が大学の同期とよく飲みに行ってるので「仲いいね~」と言ったら「あいつら下ネタとか言わないから楽しいんだよね」とのことで、男性の生きづらさが集約された言葉だなと思った
「あいつ下ネタいうと顔がひきつるんだよね。おれらが悪いことしたみたい」
発言元の次ポストを見ると、ちょっと信頼できない語り手というか、語りたすぎるナラティブに弟を押し込め過ぎじゃないって見える / あと、姉から見た弟はミソジニー気味に、兄から見た妹はミサンドリー気味に見えがち
でも、男同士の会話の下ネタって別におもしろくないんだよね。うんこちんちんレベルならある意味面白いんだけどさ。◯とやれそうだったとかそういうのおもんないというか興味ないというか。
いじりをして来ない友人と遊ぶのは楽しい。
わっかるわー
“私も友達とよく飲みに行くけど、ぬい活とかBLの話とかしてこないから楽しいんだよね ”
ずーっと他人の噂や悪口で盛り上がってる飲み会には絶対に出たくない。酒の肴なんて翌日には忘れてるような話で良いじゃん。
単に下ネタが苦手な同性と飲むのが心地いいってだけで生きづらさに飛躍しすぎだろ
身も蓋もないこと言うと大学ってそれなりに同質な人が集まりやすいので、男の生きづらさとか性別の観点にまとめるのはバイアシーであることは認識できるといいかなって思った。
「有朋自遠方来、不亦楽乎」
それは単に本人の趣味じゃないの。俺はスポーツの話しかしないやつとは楽しく飲める気がしねえし。
田舎じゃ消防団でも地域の寄り合いでも役場の飲み会でも下ネタは必ずあるな。
nguyen-oiが急に自我出してきた
“男性とまで拡大するから可燃性高いんだろな 話題の選択が気が合う仲間、ってだけじゃないの”
てか日常生活でそんなに下ネタって飛び交わないと思ってたけど界隈次第なのかな
なんというか品のレベルが同じ程度の人じゃないとつらい
わかる。どんな話題だったとしても全くそういう話をしない職場から、その手の話を大っぴらにするタイプの職場に行くとカルチャーショックを受けるよね
その弟、まさかハードゲイ⁉️フォー!
今の職場に来てから、下ネタに頼る宴会トークがなくなったので、宴会が楽しみになった。自分はあまり興味のないゲームの話題でも、それを嫌がってる人がいないから、穏やかな気持ちでいられるのです。
いうて、下ネタの話する人いる?学校の同期や会社の同僚、元いたサークルの仲間なんかでも、あんまりそういう話した覚えないんだが…ゼロとは言わないけど。
年齢を重ねていくと、どうしても下の話が増えてくる人たちもいる。消化器とか泌尿器科系の下ネタ?記憶力とか上ネタもありうるけど
最初に入ったJTCでは下ネタばっかのお偉いさんがいたなあ。
政治的に正しい弟感。別にそういうやつがいてもいいが一般論として語るには無理がある
運棒登録したい人もいればしたくない人もいる。ただ、それだけのこと。
下ネタだって上手下手があるのよ。タモリやみうらじゅんの猥談なんて趣深いじゃん。亡くなった山田五郎さんもバレ噺の名手。ああいうのは年取らないと味が出ない。なお「バレ噺」が分からない人はお父さんに聞こう。
これは嘘松。下ネタを言う誰かを憎む藁人形を作っている。いきなり存在しない下ネタ嫌悪を会話に立てる弟という便利な存在はこの語り手の脳内にしかいないんじゃないか? 会話の初手でいきなり何の話?ってなる
すぐ一般化しちゃうのって、思考形態としてまぁわからんではないけど、それを全世界に発信してしまうのはさすがに理解できない。/少なくとも俺の生きづらさはそんなもんに集約されないから、普通に不快な一般化。
合う合わないの話であって「パチンコ競馬競艇の話しかしないグループ」「ずっとサッカーの話(代表とかでもなく)してるグループ」とかだと話合わないからそっと離れるみたいな感じでは。好きな人は好き。
自分も下ネタが人生に必須だとは思わないけれど、この話題の反応を見ていると、なんかみんな潜在的に「たのピク」を求めているのだな、と感じる
競馬と麻雀の話題にはいつも困ってたな
前いた職場の飲み会は、酒の味、自炊、好きなお菓子、旅先の名物、とかでずっと盛り上がってて自分は居心地よかったけど、食に興味ない人には辛かったかも。/男性は、女性より猥談を振られやすい辛さはありそうだね
プリゴリ系とは相容れん
記事中で反応しているのが女性ばかりで笑った、inmu kingで踊っている韓国人や中国人も男ばっかりなんだよな
だから何?的な話題。生きづらさがどう集約されているのか言ってみろ。
これは男の生きづらさの例ではあるが、だからと言って下ネタを言う男が悪いわけじゃない。強要するのが悪いだけで。そしてホモソに苦しむ男の話を聞きたがる奴は、同レベルに最悪である。
えっ?今仕事何しているか、彼女はいるか、いつ結婚するか、子供はどうだの話しか出ないから行きたくないけど
会社の人と飲みに行くと仕事の愚痴とかイカれ上司の悪口になりがち。こないだ旧友と飲んだけど、家族の話、映画の話、カルチャーの話で健康に良かった。ただ、前者も必要な時もある気がしてる。
え、そんなに下ネタ言う人おおい?俺の周辺には、いないのだが。
受験を経て、だんだんと階層が選別されるというのは、日本でもそれなりにあると思う。地方公立コースだと、高校受験で進学校に滑り込んだときに、えらく変わった
同性の友人同士とかでも嫌がってる人に下ネタを言うのは今だとセクハラになんないんだろうか
面白い下ネタも、ただ赤裸々なだけの下ネタもある。ネットに浸かると現実の複雑さを無視した単純化された価値観を内面化してしまう。これに陥った全人類を救える方法はあるか。楽しませて尊敬させては難しいし、、
私の周りに下ネタを言うのはいないので男性の生きづらさが集約されてたりはしない。むしろ男性はそういうのを言うやつと言わない奴の断絶が当たり前で、誰も修正しようと思わないところに生きづらさがある
男のいう下ネタって、「女性をネタとする下ネタ」と「うんこちんこ類の下ネタ」と分かれてます?それとも一緒?
この程度のことで「生きづらさ」とか言ってると「おまえらがいう生きづらさはこの程度のものか」と過小評価されて、もっと大変な生きづらさの人にとってよろしくないとおもうがね
弟がミソジニー気味なの、すごいよくあることな気がする。なんとなく姉へのリップサービス的なものとかシスコン気味だったりとか、そんな感じかなと思う
大嘘松
例示が下ネタだからそうだけど、中学ぐらいの同窓生って「クルマとバチンコ、ギャンプル、女」の話しかしないだろ。結局、そう言う「趣味を含めての界隈の限界値」が似た奴が「居心地良い」のは当然。歳取っても同じ
下ネタの割と過激そうなネタも絶妙な温度感で出してくるのが空耳アワー
「生き辛い」のインフレーション。なーんか甘っちょろいのう。
ともだ恥垢とか、ガキが書く系ならOK?下ネタって言っても排泄物・男根系と交尾系とで分かれるよね。大学の同期の良さは、知的レベルが近い人が多いので話や倫理のレベルが近い人と集まれる良さもあるかも。
酒の肴に下ネタ話す奴は下層民って言うのが本文で、弟とか大学ってのはオマケなんだろうなぁ。現場の連中は酒とギャンブルと風俗の話しかしないってのと同類
開いみたらあからさまなパヨフェミBLという役満揃い過ぎで、 あ、はい、と一瞬で理解できてしまった
酒の肴の話……だいたい一人で家で飲んでるからなんもないな
人生において男の下ネタより女の下ネタのほうがきつかった。というか生々しかった。結局周囲にどんな人間がいるか次第で感じ方は異なるんだろうけど、思考放棄して一般化するとこうなるんだろうな。
高校、大学と上がっていくにつれて文化レベルが近いものになるから、文化レベルが高いとこういう感想が上がってくるのが一般的で、「IQが20違うと話が通じない」みたいな現象が酒の席の会話でも起こる
下ネタも好きじゃないけど、そこにいない他人の悪口で仲良くなろうとするのも同じ系統だと思う。同調しないとノリ悪い扱いされがちだけど、居心地悪くしても同調はしたくない。
「仲いいね〜」の返しで「あいつら下ネタとか言わないから」はなんだか唐突だな。下ネタを言うか言わないかが一番に出てくるのは、ちょっと不思議。それが仲良くなる最重要ポイントか?
飲む打つ買う。男の会話なんて昔からそんなもん。
面白い買った!沖縄に旅行行きたい!最高のバンド見つけた!と並列であの女とやれた!やばい女とやった!の話してるだけなのに、極度に下ネタ嫌う奴は浮くよ。
ブコメにある「そんなん生きづらさなんて大層なモンじゃないのでは?」ってコメント群が、生きづらさをあらわしてるよね
おもんないのは下ネタじゃなくてシモの話だ
ミソジニーっていいたいだけのような。まさかとは思いますが、この『弟』とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。
下ネタってこの場合、女の話という意味。セフレとこんなプレイしたとか今3人と同時に付き合ってるとか、え?お前彼女いないの?とかそういう話。ミソジニーの弟氏はそういう場にいるのは耐えられんのじゃね。
わざわざ姉に下ネタ言わないって言うってことは姉が下ネタばかりなのを当てこすってるのでは。知らんけど。
友人以外(職場とか)との飲み会で下ネタ言う人は普通にウザい。女性がいるとそういう話題にならないので、弟との会話でポス主が"気付き"を得てるのは分かる。
平均的なはてなーの飲み会での話題は、健康・介護・相続だから。
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スポーツでも戦略の変化とか法規制とかの話なら聞いてて面白いが、どの選手が今季どうとか言われてもな
下ネタに適切な反応を返すのは、方程式解くより百倍以上難しい。
下ネタにもいろいろあるけど、比喩はまだましで、直接的な表現は嫌だな。ファンタジーはいいけど、リアルは下品みたいな。自分との距離が近いと嫌悪感がある。
はてなー名物のうんち漏らした話は下ネタに入りますか?
より解像度を高めるなら、合う下ネタと合わない下ネタがあるという話だと思うが、まあわかる。性的な話には低さの形が混ざりがちである。
共通の趣味で話す奴らならそりゃ楽しいよ。
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ふと、欽ちゃん(萩本欽一)は下ネタ禁止にしてたことを思い出した。
男性の下ネタってリアルな相手とやれるかみたいな話するから聞いててキツい。職場に来るヤクルトのお姉さんとろくに会話もできないのにあいつはブスとか言っててドン引きしたことあったわ。
お堅い職業で「科学朝日」だの「ニュートン」だの定期購読してた父は昭和時代に「職場での周りの話題は野球・ゴルフ・パチンコとかばっかりでつまらん、俺が参加したくなるような雑談がない」と嘆いてたなあ。
真逆だ。職場こそ下ネタ言う人いないから下品な話ができる学生時代からの友人がありがたいわ。
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こんな風に何かにつけて全世界に向けて発信する人が親族にいると大変だな
話の合う人との飲み会は楽しい。嫌な話題が中心になる飲み会は楽しくない。それだけ。
若い頃は男たちのそういう話からは向こうが勝手に遠ざけててくれたけど、年取ってから共感されて当然とばかりに十歳くらい歳下の男から猥談振られることが増えて、私はスナックのママじゃねぇと思ったりとか。
何の話をしても明らかに理解してないだろうに、共感の反応をする人とかな。
最近の若者は草食化で結婚にも興味がなく、恋愛の話や下ネタなどは忌み嫌われると思っていたら、そういう話しかしない若い男が職場にいて衝撃を受けている。ヤりまくってるのに結婚はしたいらしい。まあ無理だろう
最近では、自分にも同じ性的欲望があるのに、それをユーモアとして処理する他人だけを道徳的に劣った存在として扱う姿勢というダブスタの「偽善性」が嫌い
気兼ねなくえげつない下ネタが話せるからこそ楽しいという人もいるだろう。自分が合う合わないなので、上下や良し悪しの話ではない。
『弟はミソジニー気味なので、私は弟を取り巻く環境を理解したいと思っている』なんか言語化できない気持ち悪さを感じてしまった。
性的な下ネタなんて中一ぐらいでしか聞かなかったな。中二になると、そういう奴らは学校をサボって教室に来なくなるので。
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