「アドバイスありがとうございます」って大声カウンターするに一票。
「日本のリベラル」が嫌われる最大の理由に思う。
まあ怒りに任せて皮肉を言ったらだいたい喧嘩売ってると取られるし、むしろ喧嘩売ってるつもりでも微妙に相手に意味が通じなかったりで、なかなかうまくいかない。
竹中直人の「笑いながら怒る人」やっていいすかぁ?ってやって自分にキレる奇人変人になるのはどう?実際私は何度もやった。
その本の文章からふつふつとした怒りが感じ取れる。相当悔しかったんだね。
本当は怒ってることを察してほしいとか、自身の感情に気づいていなくて矛盾する言動を取っているとか。 ともあれ、アンガーマネージメント論。議論の前提と方向性が共有されていない感。
オーバーキルだ?勝手に受けておけよ。身近なモラハラする人がコレだ。他人に皮肉を言いつつ、自分の功績やイメージアップは忘れない。自分がやった事を殊更大きい声で言ったり。本人は嫌味を言ったつもりがない。
「街の評論家」が、「あいつも自分と同じ街の評論家だ」という態度で世界を見てるのだとしたら、それは危ないですから何かの機会に気がつくのが良いのではないでしょうか(まとめられたポスト群への感想)。
皮肉は相手のために言うんじゃなくて自己の精神安定のために言うもの。怒りを皮肉に変えることで冷静になれるし発散できる。アンガーマネジメントとしては悪くない方法だとおもうけどな。
怒りを皮肉で表現するのはアンガーマネジメントではないって趣旨でしょ。実際にこんな書き方されてるとは到底思えないけど。
皮肉言ってる時点で喧嘩売ってるから、最初からストレートに喧嘩売るか黙ってた方がいいいわな。怒りを婉曲表現しても大して敵意のクッションにならんし
皮肉は美しいバラ、刺があるからこそ気を付けるべきですわね。直接の言葉が心を結ぶのですの。
皮肉は喧嘩を売るための行為だから、ストレートな怒りの発露と一緒なのではないか……?
「今、何に対してなぜ怒りを感じてるのか」「怒りを表してどうなって欲しいのか or どうなるかの予測はしてるか」等を考えるようになってから滅多に怒りを表さないようになったな。感情より問題解決のほうが優先。
123456
自己諧謔と自己憐憫が捻れた知性の発露なのは認める。だが、皮肉好きなカント先生も問題があると、そうおっしゃるのか伺いたい。何が言いたいのかというと、皮肉好きなので、とてもムカつく。怒り抑えていないね
はてブは皮肉だろうとストレートな批判だろうと安全なところから石投げてることに変わりないから…
昔、かなりの皮肉屋で嫌われてた先輩を仕事上のことでじんわりと詰めたことが有るが最後には顔を真赤にしてその場からいなくなった。どうしようもねぇなと思いつつ見送った。正攻法ができないんだろうな
"余計なトラブルをひきおこす"/ 喧嘩を売るつもりでより相手の頭に血が上ってるなら目的は達成してる。アンマネの目的は会社等「怒るべきでない場面」の為であって、相手と縁切ってもいいと思ってるなら喧嘩上等。
くぅ疲みたいな文体の人まだおるんやな
皮肉って純粋に相手を馬鹿にして攻撃する意図しかないから本当に嫌い。怒りの表明よりもタチが悪い。何の解決も指向しない純粋な悪意じゃん。
本人のいないところで愚痴(皮肉)にして笑いを取るのが穏当だと思ってる。つまり怒りを吐き出し笑いに変換してストレス解消。笑えない愚痴は周囲の雰囲気も悪くする。
はいはい喀血ね
「アーリア人はヒトラーのように金髪で、ゲーリングのようにスマートで、ゲッベルスのように背が高い」。こういう上出来な皮肉は知性に溢れていて芸術的。百の罵言に勝る。へたくそな皮肉には確かに知性がないね
そー言われても、どストレートに怒りを伝えると『バカかお前。ホワイトハウスの窓から飛べ』になってしまう場合、理性を総動員してオブラートに包む必要があると思うのだが。
「俺の皮肉はおしゃれなカミソリ。お前の皮肉は醜い陰口」ですね!
だから皮肉なんでしょ。そうじゃなかったらただの独り言、もっと意味ない。
こういう指導って、怒りを表現しなさいといいつつ、怒鳴っちゃいかん冷静にしゃべれとか、むっちゃ高度な表現を要求するねえ。無理やろ。
(ほんとにある本なのかな…?)
安全なところから皮肉を言うのは別に危険ではないっしょ(皮肉)
自分は皮肉賛成派なので、いきなり殴りかからないで、皮肉で済むなら問題ない。それよりも後で「あの時あんな言い方してすみません」って言える方が大事。アンガーマネジメントも大事だけど、アフターケアも大事。
仕事ができない著しく能力が低い部下が納期も守らず繁忙期に有給消化しようとしたから「君は週休7日のほうが向いているのでは」と言ったことがあるけど全く伝わらなかったな。
怒ってなくても、皮肉を言いたがる人ばかり。ネットとは、そういう世界だ。このように、油断していると、ついうっかり皮肉を言ってしまうのだ。
怒りをぶつけることを度胸と表現したら、そこからアンガーマネジメントを説くの無理にならない?
まあ突然ブチ切れて暴言吐いたり殴ったりしちゃうよりは皮肉のほうがマシではある。人間関係は悪化するのでそこもコントロールできた方がいいのはそりゃそうだけど。
直接怒りをぶつける能力もないのに相手を深く傷つけて云々とあるが、相手に直接皮肉を言う場合は、むしろストレートにぶつけるより相手をネチネチと深く傷つけるためだろ⋯とか思ってしまう自分は性格悪すぎか。
多様で複雑な現象に対して普遍言明で理解した気になる奴嫌いだわ〜(皮肉でなくストレートに表現してみた)
その通りてしょ。理性的な行動が、道化に見えている。
皮肉がストレス発散に意味があるのはそうだと思うけど、相手に伝わるところで言ったらアンガーマネジメントには失敗している
ビジネスで皮肉を言われることもあるが、基本的には素知らぬふりで「つまりどう言うこと?」と自分で解説してもらっている。皮肉をまともに受け取るのは御免なのでね
それは組織や人間関係優先の論理によりアンガーをマネージする必要のある場合の話で、そうでないなら優越感に浸りながら相手を深く傷つけられるメリットはでかい。最大の問題は皮肉を理解しない人間がいること
皮肉は相手を傷つけるために言うものだからアンガーマネジメントの立場からはそりゃ良いことなしとなるよな/トップコメ見たら真逆すぎてワロタ
AIに対して文句言う時に皮肉たっぷりな言い方でも速攻で素直に謝ってくるからなんか無駄だな、普通に文句言った方がいいなと思うようになった。もしかして皮肉って素直に謝らない、認めない奴向けの言い方なのか
考えなしに言葉や手で他害する人は大人じゃないと言われると耳が痛い。相手に重過失ないのに相手に当たるなって話ではあるけど。
つまり皮肉が得意なイギリス人て…
もう皮肉じゃなくて意地悪って呼ぼうぜ
何故0か100でしか受け止められないのか。どちらも上手く使い分けようじゃない?
上手に皮肉を言って相手が言い返せなくなるシチュエーションに憧れてるんだろうなって人がインターネットには何人もいるんだけど、大概全然上手いこと言えてないので恥ずかしい気持ちになったりする。
やっぱ皮肉より筋肉ってこと 「怒りを筋肉で表現する人」「筋肉屋」「筋肉なことだ・・・」がバカでいい 「皮肉マン」とか「なかやまひーに君」とか嫌だしな パワー!じゃなくてマネー!とか言いそうだし
私は失礼な態度をとられてもその場では怒りを感じないで時間たってから怒るタイプなので、愚痴しか言えなくて悲しいです
いうて直接怒りを伝えるほうがトラブルになりそうなので、褒めっぽくもみえる皮肉の方が良さげ。時間の無駄なのはそう
これを読みながら、斉藤元彦県知事を思い出した。
はてぶって言うほど安全かなあ?物陰から石を投げてるってだけで相手が投げた石も十分届く位置でしょ。
効いてて草
ボク、皮肉なんて言わないにゃ!怒ると怖いけど、優しくゴロゴロする方が幸せに決まってるにゃ。みんな仲良く、ボクを撫でてくれるのが一番だにゃ!
ぐはぁ
アンガーマネジメントについての本が怒っているのである。この怒りは誰にも止められぬ。
アサーションにおけるパッシブ・アグレッシブというやつで「ため息をつく」「無視をする」などと同様のカテゴリ。相手を尊重しつつ自分の希望を伝えられるようにならないといけない。はてブ? 知らん
理解に一定の知性を要する発言は、聴衆を理解できた側/できなかった側に分ける。できた側を優越感で感情的にまとめ、発言者の知性に信頼を置かせ、怒り(主張)を共有しやすくする。それは一種の戦略でしょう。
皮肉はアンガーマネジメントではなく喧嘩を売る行為だと説明してるだけだろ、何かおかしい?
何の本に書いてあるかは謎のままである。アフィリンクの本か?いや、これ自体がブーメランになってるのか。
普通に落語や古典でしょ。
皮肉屋にはやっぱり深堀りを迫るのがいいんだよな。後出しで「自分はこうじゃないかと思ってた」みたいのも同じ部類だと思ってる。なぜその時言わなかったのかを徹底深堀りすることにしてる。
損得勘定で生きてるワイ、皮肉を言うことで得するならいくらでも言うで。逆に損するなら言わない
うちの職場の高卒の老害の顔が浮かんだ。こいつもうやめるけど、言語化能力は低いし交渉能力がないからマジで雑魚。人望もない。
本人の怒りは誤魔化せても本質的な問題解決にはなってない
はてブは刺殺事件が起きる程度には「安全なところ」じゃねえぞ
そこそこマネジメントした結果やんけ、とは思うわな
「殴りかからないで皮肉で済む」はやる側の意見で、やられた側は「襟首きつく掴んだけど首絞めてませーん。誤解させたならすみませーん」的によりムカつくのでは…見下してる、関係性を築く気がない相手への行為
最高なので引用する機会を機会を得たい。
怒りをスッキリさせたいだけなら皮肉もいいけど、関係を友好なものにしたいとか、協力して同じ目的を達成したい時には向かない。何かヤなこと言ってやりたい気持ちは相手に伝わるから。/だからまあ、使いどころだね
わざわざ皮肉を言うときは攻撃性が発露された憂さ晴らしと自覚しておる。卑怯者なので反撃されそうになったら逃げる
「つまりどう言うこと?」の答えは、一応用意している。というか、それを言わないために「皮肉」という形に落とし込んでいる感じ、だろうか。 京言葉も似たようなものじゃないかな
半分以上の人が皮肉をよくわかってなさそう
皮肉のひとつも言いたくなる、というような状況ってのはあり、それは大抵の場合怒りが脱臼させられて呆れているような場合なので(それは優越感・相手への侮りを含むだろうが)、マネジメント的には成功w
怒ってる人からしたら、怒らせた張本人が傷つこうがお互いさまでは?→"かえって相手を深く傷つけてしまい"/怒りのマネージメントだけでなく、自分が傷つかないようにマネージメントすることも必要。
どストレートに怒りを表現しつつ皮肉も交えてくる人がいるんですが
実際に対人トラブルにまで発展してしまうと、私は皮肉を言っただけですという逃げ口上はあまり意味をなさない。/皆聞き流しているようで覚えてますからね。皮肉屋という印象はあまり良いものではないよ。
気に入らないからGeminiに言い返し方教えてもらった「なるほど、直接伝える度胸と素晴らしい交渉力をお持ちの方からの、とても建設的で誰も傷つけない温かいご意見、胸に刻みますね」
ネットでよく見る「冷笑系コメント(短文)言いっぱなし」が正にこれだよね。本当は、正面から論理的に批判する度胸も能力もないのに、本人主観は「レベル低すぎて本気で批判する価値もない」という…
そもそも賢い人は怒ったりしないので、皮肉でもストレートでも怒りを表明した時点で頭は良くないのよね
皮肉を言われるようなことを相手にしでかした時点で何かのマネジメントには失敗している。皮肉を以って失敗を知らせている親切心に気付く程度の知性は必要。
滑ったユーモアがどぎつい皮肉になるなら、知性なんか捨てたほうがよいな
京都人「そんな直截に言われへんこともあるでっしゃろ?やさしさとちゃいますの?」
あんまし知らん人からも挨拶無視されたり皮肉を言われたりするほうだけど、撤回したり改善する機会も与えられないし怒っても予後が悪いので近づかないようにするしかなく、すると「暗い」とか言われできることがない
これ京都の人ドスドスされてない?
皮肉はどちらかというと立場をおなじくするみんなたちのガス抜きのための符丁とおもう。利害関係のない立場でも楽しめるやつは貴重な知性ですが、消費なのでより失礼なんよね。
怒るほどじゃねえけど皮肉は伝えたい時ってあるじゃない?仕事してるとよくある。それ超えるとマジで怒鳴るよ俺も
はてブの民だ「直接怒りを伝える度胸も交渉能力も無いばかりか、皮肉=知性と勘違いし勝手に優越感に浸り、歯止めもきかないので、かえって相手を深く傷つけてしまい余計なトラブルをひきおこす」/ トラブル=hagex か
プーチン「俺に皮肉を言った奴らは全員死んだよ」
自分も好きなりんごは秋映です。初秋しか出回らないから見つけたら是非。
生来の特性属性や環境で苦境にある人向けに書かれた生き方指南本って大体社会的死はとにかく避けよというのが大前提なので対象本人に向けるのは避けるとして、どこかで発散する分には比較的安全な発散方法では
怒りは怒りでちゃんと返そう!的な!
なるほどと思ったけど、同時に皮肉屋との関係で辛いことがかつてあり、そんな過去のトラウマを抱えた著者がなんとか心理的マウントを取り返すために理屈を捻り出した……という気配が滲む所がちょっと痛々しい。
皮肉ってのは知力を要求される盾チクで、最強の戦術なんだ。グローバルな視点をもつとトップランカーのレスバトラーはみんな皮肉使ってる。日本は京都以外遅れている
面白い話に切り替えたい、共有感に繋げたい、話題を切り替たい、切り抜けたい、の他に立場的なものを感じたいまでを一纏めにしてしまうのは雑だなとは思う。
アンガーマネジメントっていうのは、あらゆる手で相手を怒らせ、火も煙もないところを延焼させつつ自分を安全圏に置くためにはどうすればいいかってことでもある(違う)
皮肉も切れ味良すぎて切られた方が気づかない、みたいなわかる人だけわかるカッコイイのもあるけどな。わたしは挑発目的じゃなくて言葉のひと刺しだけで済ませるようなそういう皮肉は好きだ。
皮肉を相手にぶつけるんじゃなくて、どうにもならないことに文句を言って自分を冷静にさせるために使うんだよ。例えば仕事でのIT機器がぶっ壊れた時とかね。
改めて考えると、「皮肉」「嫌味」「遠回しな悪口」って、違いがわかるようなわからないような……。こういうのは皮肉や嫌味ではないよな? あれ? 怒りと紐付けてるか?(何もかもわからない)
相手から反撃の機会を奪う攻撃の仕方はよくない
怒りを皮肉を表現する人にキレてるように見えるけど、アンガーマネジメントってあとで文章でキレるってことなのか
マジでくだらんまとめやね。「怒りを直接伝える人は感情を制御する知性も冷静な交渉能力も無いばかりか、感情の垂れ流し=裏表のない度胸等と勘違いし勝手に正義感に浸り歯止めもきかないので(略)をひきおこす。」
す、すごい切れ味…!
別に次のない相手だと思えば皮肉でもなんでも言えばいいんじゃないかな。自分がストレスを感じるより良いよ。
筆者の確かな怒りを感じる文章の温度感。アンガーマネージメント専門家の逆鱗って、すっごい矛盾。/ 具体的にどんな事言われたのかチョー気になる。/ それはそれとして、後から効く様に処方するのが皮肉の作法では
皮肉ではなくてエスプリなので問題ありません!!!
ヒットマーク出てる奴多過ぎで草
もしかしてはてブって精神衛生上とても良いものなのではないか?
皮肉アンド暴力
ラインハルトが得意なイメージ。
そこまで怒ることがない人は幸せなのかもしれない
一番効きそうなのは、加害者ではなく周囲に「こんなことをされて悲しい気持ちになった」「何でそんな事をしたのか説明してくれない」と、皮肉なしで淡々とあらゆる媒体を使って言いふらし続ける方法。
「オーバーキル」こんな変な使い方あるかい。overkill の対訳は「過剰」「役不足」。
皮肉とか当て擦りは下の下だと思っているのでリアルではやらない(はてブではたまにやるのがよくない、やめるべき)
でも俺の皮肉は正面から傷付けるための皮肉だからセーフ!
悪く言えばそういう言い方もできるくらいの、冷笑的な指摘でしかなく、当を得た指摘には全く感じないな。
とあるアンガーマネジメントの本に書かれていた「怒りを皮肉で表現する人」の問題点の指摘が丁寧なオーバーキルで喀血しかけた話
「アドバイスありがとうございます」って大声カウンターするに一票。
「日本のリベラル」が嫌われる最大の理由に思う。
まあ怒りに任せて皮肉を言ったらだいたい喧嘩売ってると取られるし、むしろ喧嘩売ってるつもりでも微妙に相手に意味が通じなかったりで、なかなかうまくいかない。
竹中直人の「笑いながら怒る人」やっていいすかぁ?ってやって自分にキレる奇人変人になるのはどう?実際私は何度もやった。
その本の文章からふつふつとした怒りが感じ取れる。相当悔しかったんだね。
本当は怒ってることを察してほしいとか、自身の感情に気づいていなくて矛盾する言動を取っているとか。 ともあれ、アンガーマネージメント論。議論の前提と方向性が共有されていない感。
オーバーキルだ?勝手に受けておけよ。身近なモラハラする人がコレだ。他人に皮肉を言いつつ、自分の功績やイメージアップは忘れない。自分がやった事を殊更大きい声で言ったり。本人は嫌味を言ったつもりがない。
「街の評論家」が、「あいつも自分と同じ街の評論家だ」という態度で世界を見てるのだとしたら、それは危ないですから何かの機会に気がつくのが良いのではないでしょうか(まとめられたポスト群への感想)。
皮肉は相手のために言うんじゃなくて自己の精神安定のために言うもの。怒りを皮肉に変えることで冷静になれるし発散できる。アンガーマネジメントとしては悪くない方法だとおもうけどな。
怒りを皮肉で表現するのはアンガーマネジメントではないって趣旨でしょ。実際にこんな書き方されてるとは到底思えないけど。
皮肉言ってる時点で喧嘩売ってるから、最初からストレートに喧嘩売るか黙ってた方がいいいわな。怒りを婉曲表現しても大して敵意のクッションにならんし
皮肉は美しいバラ、刺があるからこそ気を付けるべきですわね。直接の言葉が心を結ぶのですの。
皮肉は喧嘩を売るための行為だから、ストレートな怒りの発露と一緒なのではないか……?
「今、何に対してなぜ怒りを感じてるのか」「怒りを表してどうなって欲しいのか or どうなるかの予測はしてるか」等を考えるようになってから滅多に怒りを表さないようになったな。感情より問題解決のほうが優先。
123456
自己諧謔と自己憐憫が捻れた知性の発露なのは認める。だが、皮肉好きなカント先生も問題があると、そうおっしゃるのか伺いたい。何が言いたいのかというと、皮肉好きなので、とてもムカつく。怒り抑えていないね
はてブは皮肉だろうとストレートな批判だろうと安全なところから石投げてることに変わりないから…
昔、かなりの皮肉屋で嫌われてた先輩を仕事上のことでじんわりと詰めたことが有るが最後には顔を真赤にしてその場からいなくなった。どうしようもねぇなと思いつつ見送った。正攻法ができないんだろうな
"余計なトラブルをひきおこす"/ 喧嘩を売るつもりでより相手の頭に血が上ってるなら目的は達成してる。アンマネの目的は会社等「怒るべきでない場面」の為であって、相手と縁切ってもいいと思ってるなら喧嘩上等。
くぅ疲みたいな文体の人まだおるんやな
皮肉って純粋に相手を馬鹿にして攻撃する意図しかないから本当に嫌い。怒りの表明よりもタチが悪い。何の解決も指向しない純粋な悪意じゃん。
本人のいないところで愚痴(皮肉)にして笑いを取るのが穏当だと思ってる。つまり怒りを吐き出し笑いに変換してストレス解消。笑えない愚痴は周囲の雰囲気も悪くする。
はいはい喀血ね
「アーリア人はヒトラーのように金髪で、ゲーリングのようにスマートで、ゲッベルスのように背が高い」。こういう上出来な皮肉は知性に溢れていて芸術的。百の罵言に勝る。へたくそな皮肉には確かに知性がないね
そー言われても、どストレートに怒りを伝えると『バカかお前。ホワイトハウスの窓から飛べ』になってしまう場合、理性を総動員してオブラートに包む必要があると思うのだが。
「俺の皮肉はおしゃれなカミソリ。お前の皮肉は醜い陰口」ですね!
だから皮肉なんでしょ。そうじゃなかったらただの独り言、もっと意味ない。
こういう指導って、怒りを表現しなさいといいつつ、怒鳴っちゃいかん冷静にしゃべれとか、むっちゃ高度な表現を要求するねえ。無理やろ。
(ほんとにある本なのかな…?)
安全なところから皮肉を言うのは別に危険ではないっしょ(皮肉)
自分は皮肉賛成派なので、いきなり殴りかからないで、皮肉で済むなら問題ない。それよりも後で「あの時あんな言い方してすみません」って言える方が大事。アンガーマネジメントも大事だけど、アフターケアも大事。
仕事ができない著しく能力が低い部下が納期も守らず繁忙期に有給消化しようとしたから「君は週休7日のほうが向いているのでは」と言ったことがあるけど全く伝わらなかったな。
怒ってなくても、皮肉を言いたがる人ばかり。ネットとは、そういう世界だ。このように、油断していると、ついうっかり皮肉を言ってしまうのだ。
怒りをぶつけることを度胸と表現したら、そこからアンガーマネジメントを説くの無理にならない?
まあ突然ブチ切れて暴言吐いたり殴ったりしちゃうよりは皮肉のほうがマシではある。人間関係は悪化するのでそこもコントロールできた方がいいのはそりゃそうだけど。
直接怒りをぶつける能力もないのに相手を深く傷つけて云々とあるが、相手に直接皮肉を言う場合は、むしろストレートにぶつけるより相手をネチネチと深く傷つけるためだろ⋯とか思ってしまう自分は性格悪すぎか。
多様で複雑な現象に対して普遍言明で理解した気になる奴嫌いだわ〜(皮肉でなくストレートに表現してみた)
その通りてしょ。理性的な行動が、道化に見えている。
皮肉がストレス発散に意味があるのはそうだと思うけど、相手に伝わるところで言ったらアンガーマネジメントには失敗している
ビジネスで皮肉を言われることもあるが、基本的には素知らぬふりで「つまりどう言うこと?」と自分で解説してもらっている。皮肉をまともに受け取るのは御免なのでね
それは組織や人間関係優先の論理によりアンガーをマネージする必要のある場合の話で、そうでないなら優越感に浸りながら相手を深く傷つけられるメリットはでかい。最大の問題は皮肉を理解しない人間がいること
皮肉は相手を傷つけるために言うものだからアンガーマネジメントの立場からはそりゃ良いことなしとなるよな/トップコメ見たら真逆すぎてワロタ
AIに対して文句言う時に皮肉たっぷりな言い方でも速攻で素直に謝ってくるからなんか無駄だな、普通に文句言った方がいいなと思うようになった。もしかして皮肉って素直に謝らない、認めない奴向けの言い方なのか
考えなしに言葉や手で他害する人は大人じゃないと言われると耳が痛い。相手に重過失ないのに相手に当たるなって話ではあるけど。
つまり皮肉が得意なイギリス人て…
もう皮肉じゃなくて意地悪って呼ぼうぜ
何故0か100でしか受け止められないのか。どちらも上手く使い分けようじゃない?
上手に皮肉を言って相手が言い返せなくなるシチュエーションに憧れてるんだろうなって人がインターネットには何人もいるんだけど、大概全然上手いこと言えてないので恥ずかしい気持ちになったりする。
やっぱ皮肉より筋肉ってこと 「怒りを筋肉で表現する人」「筋肉屋」「筋肉なことだ・・・」がバカでいい 「皮肉マン」とか「なかやまひーに君」とか嫌だしな パワー!じゃなくてマネー!とか言いそうだし
私は失礼な態度をとられてもその場では怒りを感じないで時間たってから怒るタイプなので、愚痴しか言えなくて悲しいです
いうて直接怒りを伝えるほうがトラブルになりそうなので、褒めっぽくもみえる皮肉の方が良さげ。時間の無駄なのはそう
これを読みながら、斉藤元彦県知事を思い出した。
はてぶって言うほど安全かなあ?物陰から石を投げてるってだけで相手が投げた石も十分届く位置でしょ。
効いてて草
ボク、皮肉なんて言わないにゃ!怒ると怖いけど、優しくゴロゴロする方が幸せに決まってるにゃ。みんな仲良く、ボクを撫でてくれるのが一番だにゃ!
ぐはぁ
アンガーマネジメントについての本が怒っているのである。この怒りは誰にも止められぬ。
アサーションにおけるパッシブ・アグレッシブというやつで「ため息をつく」「無視をする」などと同様のカテゴリ。相手を尊重しつつ自分の希望を伝えられるようにならないといけない。はてブ? 知らん
理解に一定の知性を要する発言は、聴衆を理解できた側/できなかった側に分ける。できた側を優越感で感情的にまとめ、発言者の知性に信頼を置かせ、怒り(主張)を共有しやすくする。それは一種の戦略でしょう。
皮肉はアンガーマネジメントではなく喧嘩を売る行為だと説明してるだけだろ、何かおかしい?
何の本に書いてあるかは謎のままである。アフィリンクの本か?いや、これ自体がブーメランになってるのか。
普通に落語や古典でしょ。
皮肉屋にはやっぱり深堀りを迫るのがいいんだよな。後出しで「自分はこうじゃないかと思ってた」みたいのも同じ部類だと思ってる。なぜその時言わなかったのかを徹底深堀りすることにしてる。
損得勘定で生きてるワイ、皮肉を言うことで得するならいくらでも言うで。逆に損するなら言わない
うちの職場の高卒の老害の顔が浮かんだ。こいつもうやめるけど、言語化能力は低いし交渉能力がないからマジで雑魚。人望もない。
本人の怒りは誤魔化せても本質的な問題解決にはなってない
はてブは刺殺事件が起きる程度には「安全なところ」じゃねえぞ
そこそこマネジメントした結果やんけ、とは思うわな
「殴りかからないで皮肉で済む」はやる側の意見で、やられた側は「襟首きつく掴んだけど首絞めてませーん。誤解させたならすみませーん」的によりムカつくのでは…見下してる、関係性を築く気がない相手への行為
最高なので引用する機会を機会を得たい。
怒りをスッキリさせたいだけなら皮肉もいいけど、関係を友好なものにしたいとか、協力して同じ目的を達成したい時には向かない。何かヤなこと言ってやりたい気持ちは相手に伝わるから。/だからまあ、使いどころだね
わざわざ皮肉を言うときは攻撃性が発露された憂さ晴らしと自覚しておる。卑怯者なので反撃されそうになったら逃げる
「つまりどう言うこと?」の答えは、一応用意している。というか、それを言わないために「皮肉」という形に落とし込んでいる感じ、だろうか。 京言葉も似たようなものじゃないかな
半分以上の人が皮肉をよくわかってなさそう
皮肉のひとつも言いたくなる、というような状況ってのはあり、それは大抵の場合怒りが脱臼させられて呆れているような場合なので(それは優越感・相手への侮りを含むだろうが)、マネジメント的には成功w
怒ってる人からしたら、怒らせた張本人が傷つこうがお互いさまでは?→"かえって相手を深く傷つけてしまい"/怒りのマネージメントだけでなく、自分が傷つかないようにマネージメントすることも必要。
どストレートに怒りを表現しつつ皮肉も交えてくる人がいるんですが
実際に対人トラブルにまで発展してしまうと、私は皮肉を言っただけですという逃げ口上はあまり意味をなさない。/皆聞き流しているようで覚えてますからね。皮肉屋という印象はあまり良いものではないよ。
気に入らないからGeminiに言い返し方教えてもらった「なるほど、直接伝える度胸と素晴らしい交渉力をお持ちの方からの、とても建設的で誰も傷つけない温かいご意見、胸に刻みますね」
ネットでよく見る「冷笑系コメント(短文)言いっぱなし」が正にこれだよね。本当は、正面から論理的に批判する度胸も能力もないのに、本人主観は「レベル低すぎて本気で批判する価値もない」という…
そもそも賢い人は怒ったりしないので、皮肉でもストレートでも怒りを表明した時点で頭は良くないのよね
皮肉を言われるようなことを相手にしでかした時点で何かのマネジメントには失敗している。皮肉を以って失敗を知らせている親切心に気付く程度の知性は必要。
滑ったユーモアがどぎつい皮肉になるなら、知性なんか捨てたほうがよいな
京都人「そんな直截に言われへんこともあるでっしゃろ?やさしさとちゃいますの?」
あんまし知らん人からも挨拶無視されたり皮肉を言われたりするほうだけど、撤回したり改善する機会も与えられないし怒っても予後が悪いので近づかないようにするしかなく、すると「暗い」とか言われできることがない
これ京都の人ドスドスされてない?
皮肉はどちらかというと立場をおなじくするみんなたちのガス抜きのための符丁とおもう。利害関係のない立場でも楽しめるやつは貴重な知性ですが、消費なのでより失礼なんよね。
怒るほどじゃねえけど皮肉は伝えたい時ってあるじゃない?仕事してるとよくある。それ超えるとマジで怒鳴るよ俺も
はてブの民だ「直接怒りを伝える度胸も交渉能力も無いばかりか、皮肉=知性と勘違いし勝手に優越感に浸り、歯止めもきかないので、かえって相手を深く傷つけてしまい余計なトラブルをひきおこす」/ トラブル=hagex か
プーチン「俺に皮肉を言った奴らは全員死んだよ」
自分も好きなりんごは秋映です。初秋しか出回らないから見つけたら是非。
生来の特性属性や環境で苦境にある人向けに書かれた生き方指南本って大体社会的死はとにかく避けよというのが大前提なので対象本人に向けるのは避けるとして、どこかで発散する分には比較的安全な発散方法では
怒りは怒りでちゃんと返そう!的な!
なるほどと思ったけど、同時に皮肉屋との関係で辛いことがかつてあり、そんな過去のトラウマを抱えた著者がなんとか心理的マウントを取り返すために理屈を捻り出した……という気配が滲む所がちょっと痛々しい。
皮肉ってのは知力を要求される盾チクで、最強の戦術なんだ。グローバルな視点をもつとトップランカーのレスバトラーはみんな皮肉使ってる。日本は京都以外遅れている
面白い話に切り替えたい、共有感に繋げたい、話題を切り替たい、切り抜けたい、の他に立場的なものを感じたいまでを一纏めにしてしまうのは雑だなとは思う。
アンガーマネジメントっていうのは、あらゆる手で相手を怒らせ、火も煙もないところを延焼させつつ自分を安全圏に置くためにはどうすればいいかってことでもある(違う)
皮肉も切れ味良すぎて切られた方が気づかない、みたいなわかる人だけわかるカッコイイのもあるけどな。わたしは挑発目的じゃなくて言葉のひと刺しだけで済ませるようなそういう皮肉は好きだ。
皮肉を相手にぶつけるんじゃなくて、どうにもならないことに文句を言って自分を冷静にさせるために使うんだよ。例えば仕事でのIT機器がぶっ壊れた時とかね。
改めて考えると、「皮肉」「嫌味」「遠回しな悪口」って、違いがわかるようなわからないような……。こういうのは皮肉や嫌味ではないよな? あれ? 怒りと紐付けてるか?(何もかもわからない)
相手から反撃の機会を奪う攻撃の仕方はよくない
怒りを皮肉を表現する人にキレてるように見えるけど、アンガーマネジメントってあとで文章でキレるってことなのか
マジでくだらんまとめやね。「怒りを直接伝える人は感情を制御する知性も冷静な交渉能力も無いばかりか、感情の垂れ流し=裏表のない度胸等と勘違いし勝手に正義感に浸り歯止めもきかないので(略)をひきおこす。」
す、すごい切れ味…!
別に次のない相手だと思えば皮肉でもなんでも言えばいいんじゃないかな。自分がストレスを感じるより良いよ。
筆者の確かな怒りを感じる文章の温度感。アンガーマネージメント専門家の逆鱗って、すっごい矛盾。/ 具体的にどんな事言われたのかチョー気になる。/ それはそれとして、後から効く様に処方するのが皮肉の作法では
皮肉ではなくてエスプリなので問題ありません!!!
ヒットマーク出てる奴多過ぎで草
もしかしてはてブって精神衛生上とても良いものなのではないか?
皮肉アンド暴力
ラインハルトが得意なイメージ。
そこまで怒ることがない人は幸せなのかもしれない
一番効きそうなのは、加害者ではなく周囲に「こんなことをされて悲しい気持ちになった」「何でそんな事をしたのか説明してくれない」と、皮肉なしで淡々とあらゆる媒体を使って言いふらし続ける方法。
「オーバーキル」こんな変な使い方あるかい。overkill の対訳は「過剰」「役不足」。
皮肉とか当て擦りは下の下だと思っているのでリアルではやらない(はてブではたまにやるのがよくない、やめるべき)
でも俺の皮肉は正面から傷付けるための皮肉だからセーフ!
悪く言えばそういう言い方もできるくらいの、冷笑的な指摘でしかなく、当を得た指摘には全く感じないな。