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筒井康隆(92)長男が51歳で急死、寝たきり危機で「作家として終わった人間」と吐露も…再び老人ホームで小説を書き続ける“原動力” | 女性自身

1: worris 2026/09/27 17:45

やっぱり喫煙は続いているのか。

2: mats3003 2026/09/27 23:31

後編も読んだが、富豪刑事ってパロディではあるがハードボイルドではないのか。サングラスをした筒井氏の写真が、まんま文庫本などで見る筒井氏で面白い。この人は戯曲もうまい。ああいいたいことが色々出てくる

3: inks 2026/09/28 02:46

逆に老々家庭だと仕事出来なかったも...。車椅子で動き回れて、家事全般をホテル並みにやって貰えるサポートが有るからこそ、仕事に没頭出来る。金有る人の将来の夢生活かも...。普通は年金その日暮らしだけどな

5: nguyen-oi 2026/09/28 11:38

92歳で波瀾万丈な人生を送りながら執筆を続ける精神力は流石ツツイ先生だな