『全体的な傾向として、脱炭素・再エネに関してポジティブな情報や…国際合意事項がなかなか「日本語化」されない一方、脱炭素・再エネにネガティブな情報や…米国現職大統領…の見解ほど日本語化されるのが早い』
日本語化の件は単に話題のバズりやすさの問題なんじゃねーかなという気もするが、用語の非対称性の件は確かに実感あるなぁ…
情報統制もなにも環境政策という欧州のエスタブが作り出した押し付けの政策が嫌われて飽きられただけ、国際機関の報告も結局書いているのが欧州の上流層で目線は同じで自分たちの手は汚さない話だから読むに値しない
自動翻訳だいぶこなれてきたとは言え、やっぱいつまでも「英語分からない」民族なのがだいぶハンディになりつつあるなぁ
いま政府批判してる人って結局政府に金もらってシナリオ通りの批判してるふりしてるだけなんすよね。本物のリベラルじゃない犬笛リベラルは裏切り者
この人も「外国の代理人」ってやつか?
ヨーロッパのエスタブリッシュメントに1+1=2って教えてもらうの嫌だよね、わかるよ
海外の化石燃料への依存を減らすため、再エネも原発も活用して脱炭素電源を多様化する議論は日本の政策の中心にある。「情報統制」とまで断じるには論証が不足している。
再エネにポジティブな国際ニュースは日本語化されにくくネガティブなニュースは日本語化されやすい “これは新聞やテレビなどのオールドメディアにも、ネット記事や動画サイト、SNSなどのニューメディアにも共通”
統制というより日本国民がその話題を好まないだけでは?
明らかに一部の人達は「再エネを推進するとエネルギー自給率が上がって電気代も下がって空気も綺麗になります!」という現実的な物語よりも「再エネは終わり!EUと左翼はざまあみろ!」という妄想を好んでますよね。
『閉ざされた言語空間』(江藤淳・1989)
このコラムの統計やら政策決定やらのごく単純なファクトですら日本では伝わらない、という話に対しても欧州が押し付けてくるストーリー、という反発が出るのは相当。太陽光+蓄電池はすでに火力原子力より安いのに
英語の翻訳により印象がかなり違う。いつも国際放送しか見てないので感じる。そして日本は環境先進国だよ。政治の説明とガバナンスは足りてない。そして陰謀論的になる。時々ね。
環境政策は科学の正しさだけで動いてるわけがなく、実態は欧州のEV推進による日本車排除や、再エネ賦課金で国民から金を吸い上げてたりと政治性が強い。顰蹙かって当たり前。
再エネを推進するとエネルギー自給率が上がる←わかる。電気代も下がる←わからない。再生エネルギーは明らかに高コストかつ、供給が不安定。現実的というなら、一つの方法で全てを解決しようとしてはいけない。
海外の一次情報と国内の言説のギャップを「ふんわり情報統制」と呼ぶ視点は鋭いな
アメリカでz世代の左傾化が言われているが、社会主義などを名乗っていながら地球温暖化対策などへの興味が下がっている旨指摘されている。要するに貧すれば鈍すでは
「情報統制」は言い過ぎだと思う。「ふんわり」を付ければいいものでもない
欧州的な脱炭素ムーブを嫌う国民→国民の嗜好に整合した海外記事の翻訳→確信の強化という流れで一種のポジディブフィードバックが形成されていると推測 / あと海外=米国みたいな世界観か
「環境の話はサヨクがするもの」みたいなアホな反Woke的な反発あるよね。エスタブがクソだとしてもさ、気候変動はどうすんの?廃棄物やらサプライチェーンやらの各種リスクを無視して原子力一択か?
環境政策は大事だけど、ヨーロッパって他地域のこと大して考慮せずに上から押し付けてくるから嫌いなんだよね…
出生率の「中位」推計とか、政府が統計でやってる誤魔化しをやめてくれんかの。それに基づいて政策決定されるんだから。都合が悪かろうが、現実的な未来予測にするのが基本。
個人的な感覚だが、二十年ぐらい前に空気感としてふんわり存在していたヨーロッパに対する甘い憧れのような思いが薄れ、今はアイツらイケスカネー的な思いがうっすら漂ってる気がする。
エスタブリッシュメントがどーのこーのと、陰謀論者が多くて呆れる。陰謀だというなら証拠を示せ。この記事ではちゃんと数字が示されてるんだから。
この記事自体角度つきすぎだろ
日本人はどんどん内に籠るようになってしまったように思えるな。ネットも開けてるのに国際的な情報は取ろうとしない。『種々の国際機関のサイトがお勧めです』『日本語情報だけでは偏りがあるかもしれない』
再エネの割合が世界で増加してるのは端的にもっとも安価な電力になったからであるという事実すら認識しない人が多い。一種の現状維持バイアスという気がする
ネットの情報の偏り。
昔から思っていたが、単純にマスコミの方々の英語力(外国語力)が低い、というのがあるかなと。例えば隣国さん等と比べて。ま、われわれみんなも、ですが。
こいつがバカで卑怯で無能なのは、burdenがどんな状況でどのように市民や農家に降り掛かったのかを書かないこと。陰謀論者は欧州の極右極左の猿真似として、現地民が暴動起こす理由も添えるのが学問的誠実さだよね。
国によって流通するナラティブが異なることを"情報統制"と呼んでしまうセンスが、「そういうとこだぞ」感ある
このほかにも日本ではエプスタイン系のニュースが他の先進国ほど「報道されない」とかあるらしい。情報バイアスというのかなあ。
日本は平地あたりの太陽光パネルが世界トップクラスな現状を無視して再エネが普及してないは無理あるのでは?
夜にコンビニがない、クーラーもない欧州と、日本を比べてもしょうがない。真夏の急な需要増加や、太陽のない夜(充電池のみで対応)は太陽光発電じゃ柔軟に対応できないから、原発化石の比率は高くなる。
"脱炭素・再エネに関してポジティブな情報や国際機関による報告書などの国際合意事項がなかなか「日本語化」されない""我々は自分たちの身を守るための最低限必要な情報を知らされていないかもしれない"
これには驚いた「英国では、電気自動車の急速充電器の台数がガソリンスタンドのノズルの数を超えた」/118,000 基超の公共充電ポイント、燃料ポンプは約60,800基。日本は充電器約14,653口に対し、ガソリンスタンドが26,412
なんとなく筆者の言う傾向はある気がするけど、研究者ならあるワードに関する出現頻度のデータなどで定量的に論じてほしい。これじゃお気持ち表明と対して変わらないよ。
ふんわり、だからと言って何もいいことはないのが難しいところ。情報の選択自体が「先」に行われてしまってることはかなり悪い。
趣深いドメインだなぁ。
EVも太陽光パネルとか環境周りで日本企業がトップとれてないイメージあるし、それらが世界で広まっていった時期と“失われた30年”が重なってるのがまた、いろいろ影響してるような気がした。
色んな用語や記事が訳されてないなぁと思ってた。発信側による取捨選択かあ。納得。/多言語で情報を取り込むの本当に大事。// 欧州にいた事がない人が妄想で欧州を語る偏りが面白い()なぁと思う。
再エネ賦課金みたいな太陽光設備設置できる金持ちだけ優遇する政策やっといて、妄想みたいな現実垂れ流されてもな
自家用太陽光発電付けると電気代激減するで。そんな事も分からないブコメいるのか?
「情報統制」と陰謀論的ラベルを張りながら、自身は英国の急速/普通の充電器総数を取り違えて話を進めている。これじゃ議論にならん。島国の制約やコスト吟味を忖度と断ずるも乱暴。
取捨選択が何故起こるか考えるべき。東京に求められる水準に達してない欧州の先進的(笑)な話を聞いても意味が無いから一笑に付されてるだけ。欧米が切望するのは「日本が土人語を捨てる事」だから付き合っても無駄。
「脱炭素・再エネにネガティブな情報や特定の国の特定の立場(例えば米国現職大統領)の見解ほど日本語化されるのが早い、という非対称な構造」「便益の議論なきコスト論はデフレマインドになりかねません」
沖縄の修学旅行の件もマスメディアが扱うまで時間が掛かったのも情報統制だったのかもしれない、情報統制されているから問題の根源が何かわからなくなり国の借金という謎のフレーズが流布する
英国の事情までは明るくないが、日本のメディアではベネフィット語らずコストの話ばかり、リターン語らずリスクの話ばかりっていう論調は事実として多いんじゃないかな。
言いたいことはわからんでもないけど、例に挙げられている脱炭素や再生可能エネルギー、ヒートポンプの導入等による効率化とCO2排出削減というのは長年日本が先行して手掛けてきた話なのも事実で、国は取り組んでいる
印象論に近い。本当覆われているかどうかは、同じ期間のIEAなどの発表を一覧にし、日英の主要媒体が何を掲載し、見出しで何を強調し、費用と便益をどう併記したかを比較する必要がある。AIにさせてみたい。
「ふんわり情報統制」の原因が「情報伝達者の先入観や無自覚な思い込み、忖度や同調圧力」と決めつけるのは根拠がなくて陰謀論的なんだよなあ。おそらく日本人全体の気候変動対策への関心が低くてニーズが少ないから
KPIという名のアクセス数至上主義の弊害。
左翼が言ってることにはとにかく反発したい層が増えて、欧州の失敗みたいな都合のいい話だけやたら拡散されるようになった感はある。その結果再エネとEVは全部失敗みたいな雑な認識だけ
EUも普通にエネルギー問題で苦しんでるわな
CO2削減量は中国の排出と比べれば誤差みたいなもんみたいな話もメディアには載らないからなあ。
サヨクが悪いリベラルが悪いインテリは俺たちを馬鹿にして見捨てたという多くの国民の望んだ姿が今のアメリカである事はよく考えた方が良いと思いますよ。/それを選んだ人達の主体性を問うているんですよ。
id:donovantree そうやって自分たちが信頼を失ったことすら他責する姿勢がトランプを生んだんや。100周遅れ。
「ふんわり情報統制がある」という仮説を証明するなら、英語圏メディア vs 日本メディアの内容分析が必要だよ/「日本語メディアには統計的に有意なネガティブ・バイアスがある」は印象論でしかなく証明できていない
ブコメと世論の差が浮き彫りに
“「我々は自分たちの身を守るための最低限必要な情報を知らされていないかもしれない」ということを、我々はまず自覚しなければなりません。”
そういう事を国会で検討すればいいのに、中傷動画とかしょうもない話ばかりするのが本当に情けない/ところで千葉の豪雨で太陽光パネルの火災があったそうだが
送電線ガラガラの人か。
イギリスみたいな世界有数の情報統制・表現規制国家から日本を統制国家呼ばわりとか、本当に出羽の守は馬鹿しかいないんだな/その脱炭素政策とやらは、持続可能ですか?
>再生エネルギーは明らかに高コストかつ、供給が不安定。←そういう思い込みを捨ててデータを見ろって話でもある。偏見を補強できる情報ばかり探すから極端なデータしか翻訳されず、ふんわり情報統制が起きる。
さてここで内閣広告費の遷移を見てみましょう。2023年度:約3.9億円、2024年度:約3.9億円、2025年度:約3.9億円、2026年度:約7億円、2027年度(概算要求):約72億円。内閣の何をどうやってプロパガンダしてるのでしょうね
日本でのみ耳にする「脱・脱炭素」なる言葉。 脱炭素にはインフラの再構築が必要で、大きな需要を生み出すビッグチャンスのはずなのに、産業界自ら耳を塞いでるんだもんなあ。
内燃機関を止め電化で生活するためには核由来エネルギーと再エネのミックスがよいと世界が選択したのは朗報といえよう。コンバインドサイクル発電はコストも排出率も超優秀だからバックアップ用に残しといてね
JTCの欧州勤務経験者はわかると思うが、情報統制ではなく単純に日本国内での政策決定への影響力の違い。グラスゴー在住ならトランプ就任後にGFANZ傘下団体(NZBA等)が壊滅したの見ただろうに。残念だが欧州より米国が強い
2020年代の大半の日本人は江戸時代レベルの情報リテラシー能力に陥っている。英語圏以外の二次情報もLLMで無限に漁れるようになったが、情報を取得しにいく人は極僅かである。一次情報を取得する人に至っては異常値。
そもそもこの文章も中立とは言えない、というオチ?
うーん、いまだにそんなにギャップを感じるほどってのは尋常ではない気がする。なんでなんだろ。日本のエネルギー産業の問題? って人権関連でもか。没落国しぐさ? 出羽守嫌悪の広がり?
日本政府の第7次エネルギー基本計画では、2040年度の電源構成は再エネ40%~50%、原子力20%、火力30~40%です。再エネ中心だが他国より大きく火力を残す計画。脱・脱炭素の論調はこれを針小棒大に主張している感。
日本だと発電所の新設は実質ソーラーパネル=森林破壊、火力=二酸化炭素、原子力=災害時死の灰の3択。
日本語情報が特に世界的な時事問題について中立性に欠くのはむかーしからかなあ。
胡散臭い。示されたグラフは「再エネの発電量が増えた」「投資が増えた」というもので、著者の主張する「ふんわり情報統制」とは関係ない。そもそも本当に再エネが有益なら再エネ賦課金は不要で電気代は安くなるはず
連携網があるからってのもあるけどカリフォルニアの運用網では定置バッテリーも存在感がでてる https://reneweconomy.com.au/wp-content/uploads/2026/04/california-battery-record-44.jpg
"「国民負担」""再エネの文脈で ”burden” という単語を使う文献では英語ではなかなか見当たらず、見つかるものと言えば日本関係者が書いたものばかり、あるいは科学否定・扇動型の政治家が使う程度" →事例
何らかの偏りはあるかもしれないが、「情報統制」とまでいうなら、もっと丹念に調査して厳密に検討するのが専門家の役目だと思う。
日本を覆う「ふんわり情報統制」 - 環境と法 - 京都大学大学院法学研究科附属 法政策共同研究センター
『全体的な傾向として、脱炭素・再エネに関してポジティブな情報や…国際合意事項がなかなか「日本語化」されない一方、脱炭素・再エネにネガティブな情報や…米国現職大統領…の見解ほど日本語化されるのが早い』
日本語化の件は単に話題のバズりやすさの問題なんじゃねーかなという気もするが、用語の非対称性の件は確かに実感あるなぁ…
情報統制もなにも環境政策という欧州のエスタブが作り出した押し付けの政策が嫌われて飽きられただけ、国際機関の報告も結局書いているのが欧州の上流層で目線は同じで自分たちの手は汚さない話だから読むに値しない
自動翻訳だいぶこなれてきたとは言え、やっぱいつまでも「英語分からない」民族なのがだいぶハンディになりつつあるなぁ
いま政府批判してる人って結局政府に金もらってシナリオ通りの批判してるふりしてるだけなんすよね。本物のリベラルじゃない犬笛リベラルは裏切り者
この人も「外国の代理人」ってやつか?
ヨーロッパのエスタブリッシュメントに1+1=2って教えてもらうの嫌だよね、わかるよ
海外の化石燃料への依存を減らすため、再エネも原発も活用して脱炭素電源を多様化する議論は日本の政策の中心にある。「情報統制」とまで断じるには論証が不足している。
再エネにポジティブな国際ニュースは日本語化されにくくネガティブなニュースは日本語化されやすい “これは新聞やテレビなどのオールドメディアにも、ネット記事や動画サイト、SNSなどのニューメディアにも共通”
統制というより日本国民がその話題を好まないだけでは?
明らかに一部の人達は「再エネを推進するとエネルギー自給率が上がって電気代も下がって空気も綺麗になります!」という現実的な物語よりも「再エネは終わり!EUと左翼はざまあみろ!」という妄想を好んでますよね。
『閉ざされた言語空間』(江藤淳・1989)
このコラムの統計やら政策決定やらのごく単純なファクトですら日本では伝わらない、という話に対しても欧州が押し付けてくるストーリー、という反発が出るのは相当。太陽光+蓄電池はすでに火力原子力より安いのに
英語の翻訳により印象がかなり違う。いつも国際放送しか見てないので感じる。そして日本は環境先進国だよ。政治の説明とガバナンスは足りてない。そして陰謀論的になる。時々ね。
環境政策は科学の正しさだけで動いてるわけがなく、実態は欧州のEV推進による日本車排除や、再エネ賦課金で国民から金を吸い上げてたりと政治性が強い。顰蹙かって当たり前。
再エネを推進するとエネルギー自給率が上がる←わかる。電気代も下がる←わからない。再生エネルギーは明らかに高コストかつ、供給が不安定。現実的というなら、一つの方法で全てを解決しようとしてはいけない。
海外の一次情報と国内の言説のギャップを「ふんわり情報統制」と呼ぶ視点は鋭いな
アメリカでz世代の左傾化が言われているが、社会主義などを名乗っていながら地球温暖化対策などへの興味が下がっている旨指摘されている。要するに貧すれば鈍すでは
「情報統制」は言い過ぎだと思う。「ふんわり」を付ければいいものでもない
欧州的な脱炭素ムーブを嫌う国民→国民の嗜好に整合した海外記事の翻訳→確信の強化という流れで一種のポジディブフィードバックが形成されていると推測 / あと海外=米国みたいな世界観か
「環境の話はサヨクがするもの」みたいなアホな反Woke的な反発あるよね。エスタブがクソだとしてもさ、気候変動はどうすんの?廃棄物やらサプライチェーンやらの各種リスクを無視して原子力一択か?
環境政策は大事だけど、ヨーロッパって他地域のこと大して考慮せずに上から押し付けてくるから嫌いなんだよね…
出生率の「中位」推計とか、政府が統計でやってる誤魔化しをやめてくれんかの。それに基づいて政策決定されるんだから。都合が悪かろうが、現実的な未来予測にするのが基本。
個人的な感覚だが、二十年ぐらい前に空気感としてふんわり存在していたヨーロッパに対する甘い憧れのような思いが薄れ、今はアイツらイケスカネー的な思いがうっすら漂ってる気がする。
エスタブリッシュメントがどーのこーのと、陰謀論者が多くて呆れる。陰謀だというなら証拠を示せ。この記事ではちゃんと数字が示されてるんだから。
この記事自体角度つきすぎだろ
日本人はどんどん内に籠るようになってしまったように思えるな。ネットも開けてるのに国際的な情報は取ろうとしない。『種々の国際機関のサイトがお勧めです』『日本語情報だけでは偏りがあるかもしれない』
再エネの割合が世界で増加してるのは端的にもっとも安価な電力になったからであるという事実すら認識しない人が多い。一種の現状維持バイアスという気がする
ネットの情報の偏り。
昔から思っていたが、単純にマスコミの方々の英語力(外国語力)が低い、というのがあるかなと。例えば隣国さん等と比べて。ま、われわれみんなも、ですが。
こいつがバカで卑怯で無能なのは、burdenがどんな状況でどのように市民や農家に降り掛かったのかを書かないこと。陰謀論者は欧州の極右極左の猿真似として、現地民が暴動起こす理由も添えるのが学問的誠実さだよね。
国によって流通するナラティブが異なることを"情報統制"と呼んでしまうセンスが、「そういうとこだぞ」感ある
このほかにも日本ではエプスタイン系のニュースが他の先進国ほど「報道されない」とかあるらしい。情報バイアスというのかなあ。
日本は平地あたりの太陽光パネルが世界トップクラスな現状を無視して再エネが普及してないは無理あるのでは?
夜にコンビニがない、クーラーもない欧州と、日本を比べてもしょうがない。真夏の急な需要増加や、太陽のない夜(充電池のみで対応)は太陽光発電じゃ柔軟に対応できないから、原発化石の比率は高くなる。
"脱炭素・再エネに関してポジティブな情報や国際機関による報告書などの国際合意事項がなかなか「日本語化」されない""我々は自分たちの身を守るための最低限必要な情報を知らされていないかもしれない"
これには驚いた「英国では、電気自動車の急速充電器の台数がガソリンスタンドのノズルの数を超えた」/118,000 基超の公共充電ポイント、燃料ポンプは約60,800基。日本は充電器約14,653口に対し、ガソリンスタンドが26,412
なんとなく筆者の言う傾向はある気がするけど、研究者ならあるワードに関する出現頻度のデータなどで定量的に論じてほしい。これじゃお気持ち表明と対して変わらないよ。
ふんわり、だからと言って何もいいことはないのが難しいところ。情報の選択自体が「先」に行われてしまってることはかなり悪い。
趣深いドメインだなぁ。
EVも太陽光パネルとか環境周りで日本企業がトップとれてないイメージあるし、それらが世界で広まっていった時期と“失われた30年”が重なってるのがまた、いろいろ影響してるような気がした。
色んな用語や記事が訳されてないなぁと思ってた。発信側による取捨選択かあ。納得。/多言語で情報を取り込むの本当に大事。// 欧州にいた事がない人が妄想で欧州を語る偏りが面白い()なぁと思う。
再エネ賦課金みたいな太陽光設備設置できる金持ちだけ優遇する政策やっといて、妄想みたいな現実垂れ流されてもな
自家用太陽光発電付けると電気代激減するで。そんな事も分からないブコメいるのか?
「情報統制」と陰謀論的ラベルを張りながら、自身は英国の急速/普通の充電器総数を取り違えて話を進めている。これじゃ議論にならん。島国の制約やコスト吟味を忖度と断ずるも乱暴。
取捨選択が何故起こるか考えるべき。東京に求められる水準に達してない欧州の先進的(笑)な話を聞いても意味が無いから一笑に付されてるだけ。欧米が切望するのは「日本が土人語を捨てる事」だから付き合っても無駄。
「脱炭素・再エネにネガティブな情報や特定の国の特定の立場(例えば米国現職大統領)の見解ほど日本語化されるのが早い、という非対称な構造」「便益の議論なきコスト論はデフレマインドになりかねません」
沖縄の修学旅行の件もマスメディアが扱うまで時間が掛かったのも情報統制だったのかもしれない、情報統制されているから問題の根源が何かわからなくなり国の借金という謎のフレーズが流布する
英国の事情までは明るくないが、日本のメディアではベネフィット語らずコストの話ばかり、リターン語らずリスクの話ばかりっていう論調は事実として多いんじゃないかな。
言いたいことはわからんでもないけど、例に挙げられている脱炭素や再生可能エネルギー、ヒートポンプの導入等による効率化とCO2排出削減というのは長年日本が先行して手掛けてきた話なのも事実で、国は取り組んでいる
印象論に近い。本当覆われているかどうかは、同じ期間のIEAなどの発表を一覧にし、日英の主要媒体が何を掲載し、見出しで何を強調し、費用と便益をどう併記したかを比較する必要がある。AIにさせてみたい。
「ふんわり情報統制」の原因が「情報伝達者の先入観や無自覚な思い込み、忖度や同調圧力」と決めつけるのは根拠がなくて陰謀論的なんだよなあ。おそらく日本人全体の気候変動対策への関心が低くてニーズが少ないから
KPIという名のアクセス数至上主義の弊害。
左翼が言ってることにはとにかく反発したい層が増えて、欧州の失敗みたいな都合のいい話だけやたら拡散されるようになった感はある。その結果再エネとEVは全部失敗みたいな雑な認識だけ
EUも普通にエネルギー問題で苦しんでるわな
CO2削減量は中国の排出と比べれば誤差みたいなもんみたいな話もメディアには載らないからなあ。
サヨクが悪いリベラルが悪いインテリは俺たちを馬鹿にして見捨てたという多くの国民の望んだ姿が今のアメリカである事はよく考えた方が良いと思いますよ。/それを選んだ人達の主体性を問うているんですよ。
id:donovantree そうやって自分たちが信頼を失ったことすら他責する姿勢がトランプを生んだんや。100周遅れ。
「ふんわり情報統制がある」という仮説を証明するなら、英語圏メディア vs 日本メディアの内容分析が必要だよ/「日本語メディアには統計的に有意なネガティブ・バイアスがある」は印象論でしかなく証明できていない
ブコメと世論の差が浮き彫りに
“「我々は自分たちの身を守るための最低限必要な情報を知らされていないかもしれない」ということを、我々はまず自覚しなければなりません。”
そういう事を国会で検討すればいいのに、中傷動画とかしょうもない話ばかりするのが本当に情けない/ところで千葉の豪雨で太陽光パネルの火災があったそうだが
送電線ガラガラの人か。
イギリスみたいな世界有数の情報統制・表現規制国家から日本を統制国家呼ばわりとか、本当に出羽の守は馬鹿しかいないんだな/その脱炭素政策とやらは、持続可能ですか?
>再生エネルギーは明らかに高コストかつ、供給が不安定。←そういう思い込みを捨ててデータを見ろって話でもある。偏見を補強できる情報ばかり探すから極端なデータしか翻訳されず、ふんわり情報統制が起きる。
さてここで内閣広告費の遷移を見てみましょう。2023年度:約3.9億円、2024年度:約3.9億円、2025年度:約3.9億円、2026年度:約7億円、2027年度(概算要求):約72億円。内閣の何をどうやってプロパガンダしてるのでしょうね
日本でのみ耳にする「脱・脱炭素」なる言葉。 脱炭素にはインフラの再構築が必要で、大きな需要を生み出すビッグチャンスのはずなのに、産業界自ら耳を塞いでるんだもんなあ。
内燃機関を止め電化で生活するためには核由来エネルギーと再エネのミックスがよいと世界が選択したのは朗報といえよう。コンバインドサイクル発電はコストも排出率も超優秀だからバックアップ用に残しといてね
JTCの欧州勤務経験者はわかると思うが、情報統制ではなく単純に日本国内での政策決定への影響力の違い。グラスゴー在住ならトランプ就任後にGFANZ傘下団体(NZBA等)が壊滅したの見ただろうに。残念だが欧州より米国が強い
2020年代の大半の日本人は江戸時代レベルの情報リテラシー能力に陥っている。英語圏以外の二次情報もLLMで無限に漁れるようになったが、情報を取得しにいく人は極僅かである。一次情報を取得する人に至っては異常値。
そもそもこの文章も中立とは言えない、というオチ?
うーん、いまだにそんなにギャップを感じるほどってのは尋常ではない気がする。なんでなんだろ。日本のエネルギー産業の問題? って人権関連でもか。没落国しぐさ? 出羽守嫌悪の広がり?
日本政府の第7次エネルギー基本計画では、2040年度の電源構成は再エネ40%~50%、原子力20%、火力30~40%です。再エネ中心だが他国より大きく火力を残す計画。脱・脱炭素の論調はこれを針小棒大に主張している感。
日本だと発電所の新設は実質ソーラーパネル=森林破壊、火力=二酸化炭素、原子力=災害時死の灰の3択。
日本語情報が特に世界的な時事問題について中立性に欠くのはむかーしからかなあ。
胡散臭い。示されたグラフは「再エネの発電量が増えた」「投資が増えた」というもので、著者の主張する「ふんわり情報統制」とは関係ない。そもそも本当に再エネが有益なら再エネ賦課金は不要で電気代は安くなるはず
連携網があるからってのもあるけどカリフォルニアの運用網では定置バッテリーも存在感がでてる https://reneweconomy.com.au/wp-content/uploads/2026/04/california-battery-record-44.jpg
"「国民負担」""再エネの文脈で ”burden” という単語を使う文献では英語ではなかなか見当たらず、見つかるものと言えば日本関係者が書いたものばかり、あるいは科学否定・扇動型の政治家が使う程度" →事例
何らかの偏りはあるかもしれないが、「情報統制」とまでいうなら、もっと丹念に調査して厳密に検討するのが専門家の役目だと思う。