褒め言葉しか受け付けられない
肯定への咄嗟の言いかえって練習しないと難しいな。 ゴミを捨てるな は ゴミを持ち帰れ になるのか。 騒ぐな は 口を閉じろ?
"例えば"Don't do that."ではなく"We do like this."みたいな感じで、「やって欲しくないこと」ではなく、「やって欲しいこと」を言うアメリカ人が多いイメージです"
NiceTryって言ってジェノサイド推進しているのか(´・_・`)なんで反togetterのブクマカがミュートが使えないんだろう。あほなの?死ぬの?
クチャラー注意するのに「口閉じて食べたほうがかっこいいぞ」って言ってた友人、令和だなぁっておもった
能動態じゃなくて受動態にすると効果が倍増するよ! 例「許さない」→「許されない」。こうすると威圧感が増す。(最悪である)
ここで「そうだ」と言ってる連中の半分くらいは、明日になればころっと忘れて、日本人の気に入らない行動に「そんなんするな」「海外では」とか言ってるんだろうな。
坂崎出羽守
小島よしお子供に人気だもんな(違)
We want you NOT TO DO IT!
全くの日本人だけど子供に否定で言う事聞かせるようなことはせずに育てたから人によるんじゃないかと思う 理由は否定だと子供がすぐ理解しないから なおだからといって良い子に育ったわけではない
それとっくに日本でも使われている用法ですけどね
Don’t stop believing ♪
これ社会でもそうじゃない?『これをやらないで』よりも『こうしてほしい』の方が『何でですか?』の答えまでのプロセスを組みやすいしマニュアル化しやすいよね。
主語がデカい
京都の人は普通にやってる
上手くいかなくても挑戦していたらnice tryで失敗したらunluckyって感じかな。おかげで同じ間違いを何度もする笑
なるほど!参考にさせてもらおう。 とても鬱陶しいから消えてほしいな。 あれ?
このくだらなさ。いちいちまとめんでもいいし、togetterははてブから排除してくれー。X仕草がまじで吐き気するほどキモいんだよー
スラムのギャングも『We don’t do that here.』で新人教育してそう。
上司が「部下は褒めよう」って本に影響されて急に褒めてきたら気持ち悪いだけ。こういうのは1か100かの話じゃないし、コミュニケーションの中でちゃんと子どもを一人の人間として扱っていることが大事でしょ。
ここから読み取ることができるのは、米国出羽守の妄言とはうらはらに彼の地にも確かに同調圧力が存在するということである。
そんなにアメリカ素晴らしいのか、と疑問に思ってしまう
「うるさい」は"noisy"でも"Don' be noisy"でもなく”Shut up”だ。確かに「○○をするな」ではなく、「○○をしろ」だな。
こんなことをいちいち気にするのは(狭量な)アメリカ人かイギリス人くらいだろ。たいていの英語話者はネイティブではないぞ
それで育った結果がどうなるかを考えてみたい
なぜならオレやオレたちの仲間はその言葉を頭に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまって もうすでに終わってるからだッ!だから使った事がねェ―――ッ 『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!
で、いい子になるのかね?
「青い象のことは考えるな」みたいな例を考えたらいいと思うんだが、禁止事項よりやるべき事に注意が向く言い方の方が合理的だし、例えば認知機能の衰えた人への対処を考えた場合にも同じ事がいえそう
「ホラ、あそこのおじさんに叱られるから止めなさい」の反対の言い方だね。実際どっちが効果あるのかは研究結果ないのかな。
これが本当の「主語が大きい」ですよね(笑)。私たちがふだん慣用的につかってるあれは「目的語が大きい」とかの場合も多々ありますもん。
日本人の道徳の中心は『迷惑をかけない』なので自ずとそうなる。否定文より肯定文のほうが脳の処理負荷も少ないが『すべきこと』がないからね。
「するな」とか「しちゃだめ」とは言わず、「〇〇しないよ」、「〇〇するよ」、って言い方するよね。そういうことじゃないの?
で、その素敵な子育て術で育ったアメリカ人とやらは世界が見習うべき人格者の国になったのでしょうか?
“例えば"Don't do that."ではなく"We do like this."みたいな感じで、「やって欲しくないこと」ではなく、「やって欲しいこと」を言うアメリカ人が多い。「走らないで!」を「歩こうね!」に変えるみたいな話”
アイコンが絶妙にセイキン
米国人というのもまた何とも主語がデカいな。米国にもいたがそんな親ばかりじゃないどころか俺がいた頃は「Don't」と強い口調で言う人が多くて日本人より叱り方が怖えなと思ったんだけどな。州にも階層にもよりそう。
それでもあんな大統領を選んじゃうんだからどうすればいいんだろうか。
これが出来ないからって機嫌悪くなる女さん
脳にとって否定文を理解するのって意外と高度なことなのだそうだ。大人の場合も、肯定文の暗示は効くけど否定文の暗示は効かないっていう話もある。
日頃の行い次第で皮肉にしか聞こえなくなる。
これは言語発達的にも推奨される話で、食べる「な」が否定であることを理解するのは、かなり先なんよね。(英語のnotより理解しにくい) 「床に落とした、捨てる」だけなら、単語が拾えるだけで理解できる。
でもAIだってネガティブプロンプト使った方がいい結果な場合もある
へええ!アメリカ人の友人さんがやってるなら間違いないですね!遅れてる日本と違ってアメリカの子育てなら最先端だ。なんてったってあのアメリカですからね。知ってます、アメリカ?
なお、実際の子育ては「ありがとう」と言ったところで自分が怒られていると分かっているみたいで、拗ねたりはする模様。//怒りっぱよりかはいいのかもしれないけど
文化や地域の差以前に、脳の発育の問題で小さいコは否定型じゃない方が理解しやすい。それでも我を通して否定型にこだわるのはナンセンス。(まあ、人間行動なんて大抵ナンセンスなもんだけど)
もう何周かしてて、末端の営業も使ってるので嫌な類になってるけど。「私たちの利益を」みたいな
We need to talk、はほんまにヤバいときよね。テルアビブでとある政府機関の警備兵に言われたときは詰んだと思った…
おれもAIに指示する時それしてる
ねこが机の上からものを落とす時には、それを壁側に押しつける動作を手取り足取り教えてめっちゃ褒めるとかすればいいのかな。
アメリカみたいな国にあこがれるならアメリカ人の真似をすればいい。アメリカ人の子どもがまともに育って社会が安定しているという前提がないと「アメリカ人」の部分は無意味
その結果が Make America great again だったりしてー
「××するな」式の叱り方がネガティブな印象というのはわかるとして、この思考をまんま日本語直訳して、「私たちは〇〇すべき」って表現が幼児に通じるかなあ?自分も含めた多数の他人(We)て概念自体が通じなさそう
Don't Break the Circle〜♫ Don't Break the Circle〜♫(サークラの歌ではない)
「アメリカがやっているから日本でもやれ」というのはもうやめないか。どっちが平和なんだ。
日本語の文脈でナイストライって皮肉にも聞こえるし、空気読めの分類ではなかろうか。いいけどね、それでdonot構文で注意されて繊細ムーブするのはノットフォーアスなんでユアウエルカム。
叩かないで、ってどう言い換えるのがいいの?
保育園とかもそうだよ。走らない→歩こう、騒がない→小さい声で話してみよう。娘の保育園でそれを学んだので、仕様書プログラムもそうしてる。
ではアメリカ在住の作者が描いた大人気シリーズ「No, David!」を見てみましょう。 https://www.amazon.co.jp/dp/0590930028
ちょっと違うけど、PRレビューでもyouじゃなくてwe使うね
気をつけたい
上位コメ(ベスコメ除く)がDon'tや冷笑的嘲笑でディスったり否定するコメントで溢れており、ブクマカの生きる時代に思いを馳せるなど
言いたいことは分かる。が、これが効かない子も中には居ると思う。
どうでもよすぎる
アメリカ的子育て術
我々ブクマカは良いコメントをするよ
「Don’t」ではなく「Do not」を使う、という話ではなかった
自分が気持ちよくなってるだけじゃね
んで、そういうのをやると、京都の人?婉曲すぎて当てつけ?日本らしい嫌味な言い方!とかなるまでがセット笑
Don'tは日本語でいう「〜しないで」という意味と対応しないだけでは
幼児相手だと言葉の字面より態度・表情で伝わるので、Weの字面でDon'tっぽく言っちゃったら同じである。かといって穏やかな態度ばかりだと子供は親を侮り始める。個々の子供の獣性レベルによって使い分けるほかない。
少なくとも30年は擦られてるネタ
肯定文だと「こうやって」という行動の限定になるが否定文だと「これはしないで」なので自由度が高い。つまり否定は「人に迷惑かけなければ良い」系の教育なので自分は好きだ
アメリカ人の友人の子育てを見ていたら、子供に何か注意する時は「Don’t」ではなく「We」から言葉が始まることに気付いた→納得感がある「日本語でも常に意識したい」
褒め言葉しか受け付けられない
肯定への咄嗟の言いかえって練習しないと難しいな。 ゴミを捨てるな は ゴミを持ち帰れ になるのか。 騒ぐな は 口を閉じろ?
"例えば"Don't do that."ではなく"We do like this."みたいな感じで、「やって欲しくないこと」ではなく、「やって欲しいこと」を言うアメリカ人が多いイメージです"
NiceTryって言ってジェノサイド推進しているのか(´・_・`)なんで反togetterのブクマカがミュートが使えないんだろう。あほなの?死ぬの?
クチャラー注意するのに「口閉じて食べたほうがかっこいいぞ」って言ってた友人、令和だなぁっておもった
能動態じゃなくて受動態にすると効果が倍増するよ! 例「許さない」→「許されない」。こうすると威圧感が増す。(最悪である)
ここで「そうだ」と言ってる連中の半分くらいは、明日になればころっと忘れて、日本人の気に入らない行動に「そんなんするな」「海外では」とか言ってるんだろうな。
坂崎出羽守
小島よしお子供に人気だもんな(違)
We want you NOT TO DO IT!
全くの日本人だけど子供に否定で言う事聞かせるようなことはせずに育てたから人によるんじゃないかと思う 理由は否定だと子供がすぐ理解しないから なおだからといって良い子に育ったわけではない
それとっくに日本でも使われている用法ですけどね
Don’t stop believing ♪
これ社会でもそうじゃない?『これをやらないで』よりも『こうしてほしい』の方が『何でですか?』の答えまでのプロセスを組みやすいしマニュアル化しやすいよね。
主語がデカい
京都の人は普通にやってる
上手くいかなくても挑戦していたらnice tryで失敗したらunluckyって感じかな。おかげで同じ間違いを何度もする笑
なるほど!参考にさせてもらおう。 とても鬱陶しいから消えてほしいな。 あれ?
このくだらなさ。いちいちまとめんでもいいし、togetterははてブから排除してくれー。X仕草がまじで吐き気するほどキモいんだよー
スラムのギャングも『We don’t do that here.』で新人教育してそう。
上司が「部下は褒めよう」って本に影響されて急に褒めてきたら気持ち悪いだけ。こういうのは1か100かの話じゃないし、コミュニケーションの中でちゃんと子どもを一人の人間として扱っていることが大事でしょ。
ここから読み取ることができるのは、米国出羽守の妄言とはうらはらに彼の地にも確かに同調圧力が存在するということである。
そんなにアメリカ素晴らしいのか、と疑問に思ってしまう
「うるさい」は"noisy"でも"Don' be noisy"でもなく”Shut up”だ。確かに「○○をするな」ではなく、「○○をしろ」だな。
こんなことをいちいち気にするのは(狭量な)アメリカ人かイギリス人くらいだろ。たいていの英語話者はネイティブではないぞ
それで育った結果がどうなるかを考えてみたい
なぜならオレやオレたちの仲間はその言葉を頭に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまって もうすでに終わってるからだッ!だから使った事がねェ―――ッ 『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!
で、いい子になるのかね?
「青い象のことは考えるな」みたいな例を考えたらいいと思うんだが、禁止事項よりやるべき事に注意が向く言い方の方が合理的だし、例えば認知機能の衰えた人への対処を考えた場合にも同じ事がいえそう
「ホラ、あそこのおじさんに叱られるから止めなさい」の反対の言い方だね。実際どっちが効果あるのかは研究結果ないのかな。
これが本当の「主語が大きい」ですよね(笑)。私たちがふだん慣用的につかってるあれは「目的語が大きい」とかの場合も多々ありますもん。
日本人の道徳の中心は『迷惑をかけない』なので自ずとそうなる。否定文より肯定文のほうが脳の処理負荷も少ないが『すべきこと』がないからね。
「するな」とか「しちゃだめ」とは言わず、「〇〇しないよ」、「〇〇するよ」、って言い方するよね。そういうことじゃないの?
で、その素敵な子育て術で育ったアメリカ人とやらは世界が見習うべき人格者の国になったのでしょうか?
“例えば"Don't do that."ではなく"We do like this."みたいな感じで、「やって欲しくないこと」ではなく、「やって欲しいこと」を言うアメリカ人が多い。「走らないで!」を「歩こうね!」に変えるみたいな話”
アイコンが絶妙にセイキン
米国人というのもまた何とも主語がデカいな。米国にもいたがそんな親ばかりじゃないどころか俺がいた頃は「Don't」と強い口調で言う人が多くて日本人より叱り方が怖えなと思ったんだけどな。州にも階層にもよりそう。
それでもあんな大統領を選んじゃうんだからどうすればいいんだろうか。
これが出来ないからって機嫌悪くなる女さん
脳にとって否定文を理解するのって意外と高度なことなのだそうだ。大人の場合も、肯定文の暗示は効くけど否定文の暗示は効かないっていう話もある。
日頃の行い次第で皮肉にしか聞こえなくなる。
これは言語発達的にも推奨される話で、食べる「な」が否定であることを理解するのは、かなり先なんよね。(英語のnotより理解しにくい) 「床に落とした、捨てる」だけなら、単語が拾えるだけで理解できる。
でもAIだってネガティブプロンプト使った方がいい結果な場合もある
へええ!アメリカ人の友人さんがやってるなら間違いないですね!遅れてる日本と違ってアメリカの子育てなら最先端だ。なんてったってあのアメリカですからね。知ってます、アメリカ?
なお、実際の子育ては「ありがとう」と言ったところで自分が怒られていると分かっているみたいで、拗ねたりはする模様。//怒りっぱよりかはいいのかもしれないけど
文化や地域の差以前に、脳の発育の問題で小さいコは否定型じゃない方が理解しやすい。それでも我を通して否定型にこだわるのはナンセンス。(まあ、人間行動なんて大抵ナンセンスなもんだけど)
もう何周かしてて、末端の営業も使ってるので嫌な類になってるけど。「私たちの利益を」みたいな
We need to talk、はほんまにヤバいときよね。テルアビブでとある政府機関の警備兵に言われたときは詰んだと思った…
おれもAIに指示する時それしてる
ねこが机の上からものを落とす時には、それを壁側に押しつける動作を手取り足取り教えてめっちゃ褒めるとかすればいいのかな。
アメリカみたいな国にあこがれるならアメリカ人の真似をすればいい。アメリカ人の子どもがまともに育って社会が安定しているという前提がないと「アメリカ人」の部分は無意味
その結果が Make America great again だったりしてー
「××するな」式の叱り方がネガティブな印象というのはわかるとして、この思考をまんま日本語直訳して、「私たちは〇〇すべき」って表現が幼児に通じるかなあ?自分も含めた多数の他人(We)て概念自体が通じなさそう
Don't Break the Circle〜♫ Don't Break the Circle〜♫(サークラの歌ではない)
「アメリカがやっているから日本でもやれ」というのはもうやめないか。どっちが平和なんだ。
日本語の文脈でナイストライって皮肉にも聞こえるし、空気読めの分類ではなかろうか。いいけどね、それでdonot構文で注意されて繊細ムーブするのはノットフォーアスなんでユアウエルカム。
叩かないで、ってどう言い換えるのがいいの?
保育園とかもそうだよ。走らない→歩こう、騒がない→小さい声で話してみよう。娘の保育園でそれを学んだので、仕様書プログラムもそうしてる。
ではアメリカ在住の作者が描いた大人気シリーズ「No, David!」を見てみましょう。 https://www.amazon.co.jp/dp/0590930028
ちょっと違うけど、PRレビューでもyouじゃなくてwe使うね
気をつけたい
上位コメ(ベスコメ除く)がDon'tや冷笑的嘲笑でディスったり否定するコメントで溢れており、ブクマカの生きる時代に思いを馳せるなど
言いたいことは分かる。が、これが効かない子も中には居ると思う。
どうでもよすぎる
アメリカ的子育て術
我々ブクマカは良いコメントをするよ
「Don’t」ではなく「Do not」を使う、という話ではなかった
自分が気持ちよくなってるだけじゃね
んで、そういうのをやると、京都の人?婉曲すぎて当てつけ?日本らしい嫌味な言い方!とかなるまでがセット笑
Don'tは日本語でいう「〜しないで」という意味と対応しないだけでは
幼児相手だと言葉の字面より態度・表情で伝わるので、Weの字面でDon'tっぽく言っちゃったら同じである。かといって穏やかな態度ばかりだと子供は親を侮り始める。個々の子供の獣性レベルによって使い分けるほかない。
少なくとも30年は擦られてるネタ
肯定文だと「こうやって」という行動の限定になるが否定文だと「これはしないで」なので自由度が高い。つまり否定は「人に迷惑かけなければ良い」系の教育なので自分は好きだ