普通に高校英語位でimmediatelyがright now並の強い意味合いって習わない?
英会話で実に厄介な「調べる」という単語の翻訳。「仕様を調べる」「在庫を調べる」など、日本語では気軽に「調べる」と言うけど、当然英語では正しく翻訳しないとダメので非常に苦労した(何と訳すかはもう忘れたが)
緊急性低い事も全てを緊急にしてくる人。他人に仕事を振る時に優先順位や期日をはっきり伝えず、全て最優先にされるのも困るけど、自分の仕事の優先順位つけられず全部最優先にしてデッドロックする人もいるよなあ。
あれでしょう?仕事で送ってくるメールの件名の先頭にいつも【至急】または【大至急】を付けてくるタイプの近似種(そして至急の用件ではないやつ)
メールのタイトルに必ず『至急』、『大至急』って書いてくる人いるよね。放置しても問題ないこと多いし、急ぎでもないのに電話かけてくるし上司に文句つけてくる。そのくせこっちからの返信の反応は無い。本当ウザイ
ヨーロッパだとみんな英語の解像度が低いけど英語使ってるから微妙な間違いしても気づかれないし、気づかれないので上達しない
おっさんはA. S. A. P.もめっちゃ使う。
アメリカ人にできるかと聞かれてmaybeと言ったら怪訝な顔をされたことがある maybeは確率50%なんだよな
どうでもいいよね。英語の表現なんてなんでもいい。ビジネスなら教えてやれよとしか思わない。
断定したくなくて maybe ばかり使ってたら答える前に maybe 封じされたことはあるけど
「ASAPも日本人がよく使うイメージ」Mr.LOL "lol"
あー大至急君か
期限を具体的に示さずに最上級の急かし単語を連発してたらあだ名付けられても仕方ないわ
母国語が英語じゃないのわかってるなら周りも教えてやればいいのに。陰険な職場だな。
見積りは至急度が高くなるほど成約率が低くなると思っている
日本語でも「直ちに」「遅滞なく」「速やかに」の序列みたいなのあるもんな
"アメリカ人は「母語ではない言語でコミュニケーションする大変さ」を実感しにくい"
「すぐに」なら“soon”で良いと思う。例えばコナン・ドイルのシャーロック・ホームズシリーズの「踊る人形」では“Come here soon(すぐにここに来い)”で犯人を呼び寄せる話がある。
期限を示せって言われても、in 3 hours が3時間以内に、じゃなくて3時間後に、なの納得できてない
全てのメール件名に【至急】つけて、納期が即日な人ってどこにでもいるんだなw
こいつら依頼受けても全然やってくれへんやん、ってことが根っこにあるのではと思うが。
Mrs.至急タイトル
至急みたいに具体性なく他人を急がせるのはクソ。現実的な締め切りを具体的な日時で示しましょう
皮肉ではあるが完全なる悪意というわけでもなく、直接言うと角が立つのでユーモアを交えた遠回しの指摘なのかなと。その辺の伝え方も文化の違いかなと
緊急度を表す法律用語としての「直ちに>速やかに>遅滞なく」の使い方のミスみたいなもんか
なるはやマンだ
まあ外国語の場合は仕方ないかも。
これは母語かどうかの問題じゃなくて何にでも至急というのがダメって話だし、そりゃ日本でもダメだ。こんなことやってたら日本でも「至急さん」とか渾名つくだろ
先日乗った新幹線でThis shared space is provided for passengers in the seats immediately in front.とあってこのimmediatelyがわからなかった。
メールの件名に関しては、始めは本当に『すぐに』『大至急』だったけど、山場は過ぎて落ち着いてからも そのメールの返信でやり取りするから、そのうち慣れちゃう。そして他の急ぎのメールを見逃しちゃう。
チチキトク キンキュウデ ドウガマワス
おねてぃの「最優先事項よ」なのか?
サポートやってるとアジアでも欧米でも常に優先度Urgentでチケット作る人いるから、語彙の問題はあるにせよそういう人は一定数いるんだよな。自分は人に対してimmediatelyはあんま使わないな。
なんかコピペで読んだことある気がする
Oracle使いかな
“アメリカ人は、英語以外の第二言語を学ぶ機会が他国に比べて少ない” 義務教育でもスペイン語が選択科目にあったような…
意味は同じでもニュアンス的にこのシーンで使うのは微妙、みたいな言葉は日本語にもあるよね。難しいな〜。
言うてアメリカ人(主語デカだがマジで)は日本人だと三日くらいで返すような内容に二週間かけたりするので連打したくなる気持ちもわかる。あっちのimmediatelyはこっちのasap。
むかし、発注元の代理店担当者がこのタイプで、社内ではみんなで「なるはやお」って呼んでメールとか電話とか無視しまくってたの思い出すわ。
日本でも緊急緊急といつも言ってる人がいたら「ああ、あの緊急くんね」と裏で呼ばれるようになりそうなので、人類全体のあるあるなんだろうな
その人なりの処世術で、緊急度の序列考えて依頼しようとすると頭がバグって本当に緊急性の高い依頼をスルーしてしまい大失敗する(した)から、周りに迷惑かけるほうが自分的にはまだまし……みたいなのもあるかも
メールのタイトルに「至急」ってつける人がかなりたくさんいるみたいだな
日本語だとアサッテ君ならぬアサップ君になりそうなところ、ミスターてのが皮肉っぽくておもろい。なるはや卿かよ〜。こういう困った人にあだ名つける文化って洋の東西を問わないのね。実名で叩くのも憚られるしな。
Immediately は相手に瑕疵がある時くらいしか自分は使わないなあ…… あとはEffective に続けて異動や組織変更(即時発効するもの)の周知とか。
immediatelyは今の作業を中断して取り掛かれくらいの強さなので連発されちゃったら何が優先されるべきなのか混乱しますね考え無しなのかなという印象でからかわれても仕方がないかもです(英語話者)
id:kamiyakenkyujo 「immediately」は「直前の」と言う意味かと。
何にでも事あるごとに『大至急』ってつけるからあだ名が『大至急さん』になった、ってエピソードが日本であったとしても、まあそういう事もあるよなというくらいの感触よな。あんま文化の違いは感じねえぞ…?
Kevin's English Room のケヴィン(英語ネイティヴ)は日本語の副詞「けっこう」のニュアンスを十年以上誤解してた
Wizardryでおぼえた気がする
重要ではないのにメールに重要マークつけてくるのもいるよね
単語が豊富じゃないと、極端になるのは自然なので、具合を教えてあげるといいんじゃない?
immediately > urgently > ASAP > promptly > soon urgently が日本語の「至急」に近く 一方、immediately は「至急」より強く、「今すぐ」
"Mr. immediately" 草。樋口かな?
“immediately”には強行的なイメージある
日本語の会話でもアサップでとか言う人いるんたよね。なるはやの方がまだマシ。英語で言いたいならせめてエイサップと言えばいいのに
なんでも至急にする人、だいたい俺の依頼はすぐにやれって人で苦手
x.comや知恵袋で、質問するときに「至急」とか書かれると、知らんがなってなるよね。
まぁでも日本なら3日で帰ってくるメールが半月後とか普通だから全部につけたくなる気持ちはわかるよ
Mr. ASAPは日本の歌謡曲を英語でカバーして歌ってそう
せっつかないと優先度下げられるような民族には急いでやれというしかない
期限?今すぐだよ!なる早だよ!
レジスタを使いたくないからってちょっとした計算でもimmediateを連発するコンパイラがいて
アメリカ人何単に遅いからじゃね?
「すぐに」を意味する「immediately」はかなり緊急性の高い表現だが、ちょっとした依頼でも連発する日本人がいて、アメリカ人に陰で「Mr. immediately」と呼ばれていた話
普通に高校英語位でimmediatelyがright now並の強い意味合いって習わない?
英会話で実に厄介な「調べる」という単語の翻訳。「仕様を調べる」「在庫を調べる」など、日本語では気軽に「調べる」と言うけど、当然英語では正しく翻訳しないとダメので非常に苦労した(何と訳すかはもう忘れたが)
緊急性低い事も全てを緊急にしてくる人。他人に仕事を振る時に優先順位や期日をはっきり伝えず、全て最優先にされるのも困るけど、自分の仕事の優先順位つけられず全部最優先にしてデッドロックする人もいるよなあ。
あれでしょう?仕事で送ってくるメールの件名の先頭にいつも【至急】または【大至急】を付けてくるタイプの近似種(そして至急の用件ではないやつ)
メールのタイトルに必ず『至急』、『大至急』って書いてくる人いるよね。放置しても問題ないこと多いし、急ぎでもないのに電話かけてくるし上司に文句つけてくる。そのくせこっちからの返信の反応は無い。本当ウザイ
ヨーロッパだとみんな英語の解像度が低いけど英語使ってるから微妙な間違いしても気づかれないし、気づかれないので上達しない
おっさんはA. S. A. P.もめっちゃ使う。
アメリカ人にできるかと聞かれてmaybeと言ったら怪訝な顔をされたことがある maybeは確率50%なんだよな
どうでもいいよね。英語の表現なんてなんでもいい。ビジネスなら教えてやれよとしか思わない。
断定したくなくて maybe ばかり使ってたら答える前に maybe 封じされたことはあるけど
「ASAPも日本人がよく使うイメージ」Mr.LOL "lol"
あー大至急君か
期限を具体的に示さずに最上級の急かし単語を連発してたらあだ名付けられても仕方ないわ
母国語が英語じゃないのわかってるなら周りも教えてやればいいのに。陰険な職場だな。
見積りは至急度が高くなるほど成約率が低くなると思っている
日本語でも「直ちに」「遅滞なく」「速やかに」の序列みたいなのあるもんな
"アメリカ人は「母語ではない言語でコミュニケーションする大変さ」を実感しにくい"
「すぐに」なら“soon”で良いと思う。例えばコナン・ドイルのシャーロック・ホームズシリーズの「踊る人形」では“Come here soon(すぐにここに来い)”で犯人を呼び寄せる話がある。
期限を示せって言われても、in 3 hours が3時間以内に、じゃなくて3時間後に、なの納得できてない
全てのメール件名に【至急】つけて、納期が即日な人ってどこにでもいるんだなw
こいつら依頼受けても全然やってくれへんやん、ってことが根っこにあるのではと思うが。
Mrs.至急タイトル
至急みたいに具体性なく他人を急がせるのはクソ。現実的な締め切りを具体的な日時で示しましょう
皮肉ではあるが完全なる悪意というわけでもなく、直接言うと角が立つのでユーモアを交えた遠回しの指摘なのかなと。その辺の伝え方も文化の違いかなと
緊急度を表す法律用語としての「直ちに>速やかに>遅滞なく」の使い方のミスみたいなもんか
なるはやマンだ
まあ外国語の場合は仕方ないかも。
これは母語かどうかの問題じゃなくて何にでも至急というのがダメって話だし、そりゃ日本でもダメだ。こんなことやってたら日本でも「至急さん」とか渾名つくだろ
先日乗った新幹線でThis shared space is provided for passengers in the seats immediately in front.とあってこのimmediatelyがわからなかった。
メールの件名に関しては、始めは本当に『すぐに』『大至急』だったけど、山場は過ぎて落ち着いてからも そのメールの返信でやり取りするから、そのうち慣れちゃう。そして他の急ぎのメールを見逃しちゃう。
チチキトク キンキュウデ ドウガマワス
おねてぃの「最優先事項よ」なのか?
サポートやってるとアジアでも欧米でも常に優先度Urgentでチケット作る人いるから、語彙の問題はあるにせよそういう人は一定数いるんだよな。自分は人に対してimmediatelyはあんま使わないな。
なんかコピペで読んだことある気がする
Oracle使いかな
“アメリカ人は、英語以外の第二言語を学ぶ機会が他国に比べて少ない” 義務教育でもスペイン語が選択科目にあったような…
意味は同じでもニュアンス的にこのシーンで使うのは微妙、みたいな言葉は日本語にもあるよね。難しいな〜。
言うてアメリカ人(主語デカだがマジで)は日本人だと三日くらいで返すような内容に二週間かけたりするので連打したくなる気持ちもわかる。あっちのimmediatelyはこっちのasap。
むかし、発注元の代理店担当者がこのタイプで、社内ではみんなで「なるはやお」って呼んでメールとか電話とか無視しまくってたの思い出すわ。
日本でも緊急緊急といつも言ってる人がいたら「ああ、あの緊急くんね」と裏で呼ばれるようになりそうなので、人類全体のあるあるなんだろうな
その人なりの処世術で、緊急度の序列考えて依頼しようとすると頭がバグって本当に緊急性の高い依頼をスルーしてしまい大失敗する(した)から、周りに迷惑かけるほうが自分的にはまだまし……みたいなのもあるかも
メールのタイトルに「至急」ってつける人がかなりたくさんいるみたいだな
日本語だとアサッテ君ならぬアサップ君になりそうなところ、ミスターてのが皮肉っぽくておもろい。なるはや卿かよ〜。こういう困った人にあだ名つける文化って洋の東西を問わないのね。実名で叩くのも憚られるしな。
Immediately は相手に瑕疵がある時くらいしか自分は使わないなあ…… あとはEffective に続けて異動や組織変更(即時発効するもの)の周知とか。
immediatelyは今の作業を中断して取り掛かれくらいの強さなので連発されちゃったら何が優先されるべきなのか混乱しますね考え無しなのかなという印象でからかわれても仕方がないかもです(英語話者)
id:kamiyakenkyujo 「immediately」は「直前の」と言う意味かと。
何にでも事あるごとに『大至急』ってつけるからあだ名が『大至急さん』になった、ってエピソードが日本であったとしても、まあそういう事もあるよなというくらいの感触よな。あんま文化の違いは感じねえぞ…?
Kevin's English Room のケヴィン(英語ネイティヴ)は日本語の副詞「けっこう」のニュアンスを十年以上誤解してた
Wizardryでおぼえた気がする
重要ではないのにメールに重要マークつけてくるのもいるよね
単語が豊富じゃないと、極端になるのは自然なので、具合を教えてあげるといいんじゃない?
immediately > urgently > ASAP > promptly > soon urgently が日本語の「至急」に近く 一方、immediately は「至急」より強く、「今すぐ」
"Mr. immediately" 草。樋口かな?
“immediately”には強行的なイメージある
日本語の会話でもアサップでとか言う人いるんたよね。なるはやの方がまだマシ。英語で言いたいならせめてエイサップと言えばいいのに
なんでも至急にする人、だいたい俺の依頼はすぐにやれって人で苦手
x.comや知恵袋で、質問するときに「至急」とか書かれると、知らんがなってなるよね。
まぁでも日本なら3日で帰ってくるメールが半月後とか普通だから全部につけたくなる気持ちはわかるよ
Mr. ASAPは日本の歌謡曲を英語でカバーして歌ってそう
せっつかないと優先度下げられるような民族には急いでやれというしかない
期限?今すぐだよ!なる早だよ!
レジスタを使いたくないからってちょっとした計算でもimmediateを連発するコンパイラがいて
アメリカ人何単に遅いからじゃね?