学び

書評『教養としての査読:なぜ「論文」を信用できるのか』 | JPCOARウェブマガジン

1: min2-fly 2026/09/17 09:38

兵庫教育大学の永井さんに書評執筆いただきました! つかみのエピソードが面白い!!

2: deep_one 2026/09/17 13:54

用語解説もなしに「査読前論文」という言葉が使われていたのをみて今ではその概念が教養になったのか、と。/「『学術出版の来た道』(岩波書店、2021)」

3: post-horn 2026/09/17 15:41

永井さん。「「それ」を知るためにまずは「それが来た道」を知ってみること」

4: restroom 2026/09/17 17:38

信頼性が高いのか、なら分かりますが、信用できるのか、は違うと思います。間違った査読論文も少なからずあるので。本のタイトルですから、記事執筆者には関係ありませんが。

5: ssssschang 2026/09/17 19:09

あっ社会学…

6: croissant2003 2026/09/17 20:29

論文だろうと新聞記事だろうとブログだろうとSNSだろうと本当かなと疑って読むだけなので、言っていることがよくわからない

7: ad2217 2026/09/17 20:45

格上の雑誌で査読が通らなければ、格下の雑誌に、それでも通らなければ更に格下の雑誌に。

8: prjpn 2026/09/17 22:41

こんな本が出ること自体、就職予備校としての偏差値学歴社会の敗北である。

9: rlight 2026/09/17 22:50

査読前:in submissionだと思うので、論文としてはacceptされる前という前提が必要なのでは