典型的なサンクコスト効果やね つまらん読書で時間を浪費するのが一番の損だと気づくとすぐ投げられるで
つまんなくて目が滑るな→目が滑るせいで話がよくわかんなくなってきたな→戻って読み返すのは苦痛だな→投げる
投げたんじゃない。途中で突っかかってるだけだ
Kindleが最近、既読未読を出してくれるようになって、既読7000、未読3000とか出てる。漫画ばっかだけど。けっこう読んでて驚いた。3000、7000くらいかと思ってた。
最初は苦痛だった本が読め進めたら面白くなった事ってほとんど無い、自分に刺さる本は冒頭から面白い
本は投げちゃだめっしょ (違
小説だったらよほどの大作でない限り2時間もあればで読み終わってしまうので,投げようとか考える暇ない。次の巻を買わないことはある。専門書は必要なページしか見ないことはあるね。
頭に入ってこないので、それでも勿体ないから何とか読もうと行ったり来たりを繰り返してると…それ自体が苦痛になり、投げる 勿体ないとは思ってるんだよ...
投げたんじゃなくて、未来に託しただけ
投げてるつもりはないんだが… 複数の本を同時に読む→面白い本ばかり進む→しばらく読んでない本にはますます手が伸びない→いつのまにか部屋の隅に… なので、認識としては「読んでるうちにどこかに行った」なん
密室殺人のトリックが古武術の達人が隣の部屋から波動拳で頭を撃ち抜いたって記述を見たときに。作者はのちにサイコパスってアニメの副シナリオライターやったらしい。
楽しむために金を払ってるのであって楽しくなかったら最後まで読んでも元は取れないのでは?
通勤で電車に乗る時間が片道1時間だった時、新書だと片道で読み終わるような状況だったので投げる前に消化してた。現在はスマホアプリに邪魔されるのでヘイルメアリーでさえ何とか読み切ったくらいで投げるのは容易
投げているのではない。小休止だ。
物理で投げるのではなく、読むのを投げ出したという諦めたの意味での表現。
投げたこと確か1回くらいあった。タイトル言うと揉めるからいいたくないが、いやこれは酷すぎるだろと言う本は実在するのよ
長い休止状態のあと、見方が変わって楽しめるようになるものもある。星新一やウィザードリィ(ゲーム)は小学生には高度過ぎた/昔、冒頭だけ立ち読みできる本屋があって斬新だと思った。縛っているので本は痛むが
俺も子供の頃は、買った本を途中で川の橋の下に投げ捨てられたりしてた本を見つけては読んでいた
レビューが低評価なら「読めないのは自分のせいじゃなかった」と言い聞かせ処分してるな。基本積む
年取るとつまんないものにしがみつく体力すらなくなるのよ。読むつもりで買った本がどれだけ積まれていることか
つまらない本を読む苦痛に耐えられる方がすごいと思う。私は読み飛ばしてしまう。
投げてない。何年も止まってるけどまだ読んでいる途中なんだ。並行して何冊か読んでるだけだよ。読むのが苦痛になってきたら止めどき。勉強等なら別だが、エンタメとして小説等を読んでいるなら諦めても良いと思う。
鬼難専門書とか買ったことないの。。?
技術書なら「俺にはまだだった」で投げることもある。ランクを下げようにも「そんなものはない(資料はそれしかない)」となって泣きながら三回読んだこともある。/プログラム本でミスが多すぎて切ったこともある。
いつかわかる日が来る。たかが数千円の本よりも自分に残された時間のほうがずっと高価であることに。
むしろ一度も読まずにメルカリで売ってる本ばっかり
主観的に「誰やこいつ」とか「何の話だっけ」が増えてきたらどんな中途半端なところでも投げる
三体が…三体が読めないよォッ…!上巻だけを買った私、正解
最後まで読み続けられる体力と時間がな。10分も本読んでない日とかふつうにあるからな。1冊読むのに何ヶ月もかかってるよ。
ちゃんと読めないくらいなら読まないって投げてた時期もあったけど、とにかく斜め読みでいいから読むって決めてからはとりあえず読了するようになった。それで残らなければ本が悪いの精神で。
積み癖があってためたまま病気になって本が読めなくなったから手放したな。
なんとなく…?
そこにあとで読むタグがあるじゃろ?
「イヤーーッ!」咄嗟の行動!ニンジャスレイヤーは読んでいた書物を突然あらぬ方向へ投げつけた!投げた書物はオカルトめいてトランスルーセントな壁にぶつかったかのうように見えた。ナムサン!吹き矢だ!なんとい
一気読みしたいから上下巻で買ったけど下巻読むモチベが沸かないケースはある
増田もブコメもめちゃめちゃ分かる。最近はなぜこの本は読み進められないのかを考えるようになって、作文能力の差は大きいのだなと認識したところ。とりあえず固有名詞は減らせ。本質的な一般論に落とし込め。
そのつまらない時間を更に無駄に過ごす方がよっぽど勿体ないよ。時は金なり
途中でやめる気持ち悪さはあるけど、最近はあきらめることも増えた。そういえばニンジャスレイヤーも安売りをまとめて買ったけど、途中で止まってた。
プラモと一緒で組んだら楽しいだろうなで増えていくんだけど組む時間が無いのでどんどんたまる
同じく途中で投げられないのだが、こないだ図書館で借りた本は途中で投げ出せたので、我ながらほんとに貧乏性なんだなと実感した。
投げてないよ 死ぬまでに読むから ほんとだよ ほんとにほんとだよ 木の下に埋めてもらってもかまわないよ!
メンタル壊してから小説のような活字が一切読めなくなった。その前は読むの結構好きだったのに。読める時に読んでおいたらいいと思う。
自分の知識や読解力が足りなくてフェードアウトした作品を数年後に再チャレンジしたら結構読めたりするので、寝かせておくイメージです
https://w.wiki/4SjG 「> 埋没費用とは、事業や行為に投下した資金・労力のうち、事業や行為の撤退・縮小・中止をしても戻って来ない資金や労力のこと。サンクコストともいう。/つまらない映画を観賞し続けるべきか(略」
完全に投げはしないが、物理的にページをめくって最後までパラパラ見る。意外と有用
これ最後まで読み切らんなーみたいな本買っちゃうんだよなあ。最近はまああんまないけど昔は多かった。はずかしいはなし。
投げるの意味は投げ出すとかの投げるで合ってる?北海道弁だと投げるは捨てるとか手放すって意味になるけど…
全体像見てインデックス的に使えそうと判断したら最後まで熟読はしない。あくまでも技術者、理工学書の話だが。
つまらんかった本ほど覚えてるのがまた腹が立つっちゅうかwなんちゅうかw
投げるどころか積んでます…(難解すぎて投げたことならあった)
買った本限定なら、1/3くらい読んで面白くない、または思ってたのと違ったら投げるかな(今までで5冊くらいあった)。時間の方が貴重だから
つまり英和辞典を読破したのか…?
10ページくらいで面白くなかったらやめてしまう。この世の全ての本を読むには人生は短いので
マンガはどうせ5分で読めるので続巻を買わないだけ。ノベルズは合わないと思ったら切るな。ガキの頃「ヤマモトヨーコ」を読んでたがSF部分大半が合わないので日常パートだけ読んでた。
ワイも貧乏性だけど、物を絶対に粗末に扱うなと親にキツく言い聞かされてたから、投げる事はない。比喩かもしれないが、そんな表現してる人間を見かけても、品がないな〜としか思わない。
基準は特に考えてないけど2~3ページくらい読んでみてつまんなかったら投げる。映画もつまんなかったら早く出たいけど迷惑になってしまうので、映画館に行くことがますますなくなってる
第一章を読んで刺さる部分がなければご縁がなかったなと思う
途中で読むのをやめてそのまま、という本はいくらでもあるな。理由は、途中でわからなくなって最初から読み直すのが面倒というのが多い。つまらない本はケチをつけるためにむしろ最後まで読む。
純正理性批判読もうとして数ページで眠気に負けて、その続きを読めていない
買った本は放置できるけど図書館で借りた本は意地でも読んでた
章立てで独立してそうなやつは興味あるとこから読んでそうじゃないとこは読まない 目次見て買って最後の章だけ読むみたいなのもある/ 「点検読書」って読み方があるらしい
ふつう読み終わってから壁に投げつけるよね
残り寿命を意識する歳になればわかる。読めるほんの数は限られてるんだぜ
一時間読んでも辛くて得るものがなかったらぶん投げていいんじゃない。
投げてるんじゃないよ 休憩したまま再開してないだけだよ
あ、俺電子書籍派なんで
積読はいくらでもあるので
いつからだろう。ヤングジャンプで読まない作品を読まなくても平気になったのは
雑誌は半分も読んでない気がする
三体の2と3をセールで買ったけど、1が長くて途中しんどかったから「あれもう一回やんのか・・」となって読む気にならない。なんか最初の墓石を蟻が登るところだけ3回くらい読んでる
読後は無駄だったと感じても、読めなくなるよりは体験として良いと思う。無駄を省き始めると、人生は合理化していくが、それが幸せに繋がるかというと……
時給に合わない。
つまらない本はダメなところを考えられるから読める。わからない本はわからない自分を受け入れられないから最後まで無理矢理目を通して読んでしまう。時間がもったいないとは思う。
ああ放置のことか。物理的に投げた本は2冊くらいかなあ。あまりのオチについ。オチまで読んだので投げてはない。
買ったときは全く気分が乗らなくても、後になったらまあまあ読める場合もあるので、乗れないときは気にせず積んでおけばいいんだよ派。本の読み方は人それぞれなので、増田が間違ってるとも言えない。
つまらないと思った映画を途中で席立てるひともすごいと思う
いわゆるサンクコストの話かね。サンクコストの捨てにくさって自分の中では、映画>漫画>ゲーム>書籍、って順になってる。なんでなのかは分からない。
何かを決断して読むのをやめるのではなく、一応続きも読むつもりで本を閉じ本棚に戻し面倒くさくなって続きを読まなくなるだけである
わいも同じタイプやけど、「ドグラマグラ」と「アーカム計画」はリタイヤした。読んでる途中で確定的に寝ちゃうので、睡眠導入剤としては優秀だったがw
新幹線で読もう読もう→景色綺麗やなぁ\(^o^)/眠いわー
六法全書とか買うといいかも?!
わかる
バイヤールの読書理論だったか忘れたが、投げた本や積んでる本も自分がそのときなぜ興味あって買って何が合わなかったかの歴史だと思うと投げる意味もある 自分は最近は5冊タイトル買いして3冊読了すれば良いほう
私も買った本は、つまらなくても最後まで読む。 図書館で借りた本は、どうしても斜めに読んでしまうので、次第に借りなくなった。 まあ性分なので仕方ないと思ってる。
百年の孤独、文庫版出てから買ったけど、100ページのところで止まってる……投げ出してるわけじゃないんだ、寝かせてるんだ、多分。
もしかして東北の方で投げる=捨てる、だったりする??
言われて初めて、買った本は(時間がかかる場合と一気に読む違いはあるけど)取り合えず読み終えるけど借りた本は投げる事があると気がついた。映画はつまらないと思ったら出る。
昔は新書で割とあった。著者プロフィール、サマリー、導入、目次、そこまで見てから買うようにしたら減りはした。
図書館いいぞ。つまらないなら途中でも返せばいい
他になにもなければ最後まで読むけど途中で別の本とかゲームとかに時間持ってかれてどこまで読んだか忘れたらそのままフェードアウトする
この増田は北海道
意識的に投げた本は一冊ある。読み途中で著者の考え方をこれ以上一文字も脳に入れたくないなと思って(文庫だったけど)駅のゴミ箱に捨てた。/完全に合わない作家もあるという勉強になった
最後まで読める本だからだよなぁ…
普通の本なら1時間もあれば読めるから、取りあえず読んじゃう。フロイトは訳の古さもあって諦めた記憶が。
投げてるつもりはなく積んでいる、たぶん読まないけど
損切り出来ないタイプはつらいよ
本なら途中で止めれても、つまらない映画を途中退席するのは躊躇する人が多いって話はどっかで見たな
食べ物と同じ感じなんじゃない。美味しければ食べるし、口に入れるのを拒否るレベルのものは手が止まる
n年かけて読むとかももったいない感じかな
1週間くらい放置した後、また読み直す気にならなかったら投げていいよ。
ワイも同じだ。10ページでも読んだら全部読まないともったいない気がして全部読む
訓練を積んたフォームをイメージしながら振りかぶり、本が開いてバサつかないよう、空気抵抗を考慮しここ一発の集中力で腕を振り下ろす。手を離れた本はわずかに回転しつつ狙った先に吸い込まれ
数学の本は「半分まで読んだら読んだと言っていいッ!」と自分に言い聞かせている…
本当につまらない本をまだ読んでいないと思うよ
投げるって、捨てることだと思った(福島県民)
どれだけ期待作でも20から50ページまで読んで察して損切りする。時間と気力は有限である
昔は途中で辞めるなどあり得なかった。本当にひどい本をそんなはずがないと思って耐えながら読み続け実際に本当に酷いと確定し何かが壊れた。今は途中で投げている
あれ?思うてたんと違うかも、と途中で気が付いてもとりあえず流し見でも一通り目を通す。自分の理解が付いて行ってないなと感じれば一旦本棚へ安置。
途中で投げるどころか、買ったことすら忘れてって、みたいなことになる
次のページを読みたいと思わない時。本の代金は損切りと、直ぐに割り切ろう。サンクコストの典型例。時間まで無駄にするの? 本は面白くない映画より、見切りやすいよ。パラパラ拾い読みできるので。
「投げ出す」じゃなく「投げる」と言われると「捨てる」ことだと思ってしまう。
増田の失った感もわかるし、これに対して「損切り」とかのブコメもまあまあ損してる人だよね。
Kindle unlimitedサブスクする理由がこれ。数ページみて違うなと思えばやめられるので。おかげでライトノベルの楽しさを知ってやめられない。
積読本は読書したのと同じって先人が言ってた
投げるという表現はよく知らんけど、ジャイアントキリングとおおきく振りかぶってを購読やめてしまったので何も言えない
投げる→本屋で見つけ立ち読みする→家で再開するっていうルートがたまにある
まだ読み終わってないだけだから…!って延々と思ってる本とかありますよ。常に数冊を並行して読んでいる。
投げることはないけど、これダメだなと思ったら1ページ2秒くらいで流し読みして読んだ気になるようにしてる
本買った金より、それに費やした時間の方が貴重だよ。
自分の生活の文脈が強く前に出てくると本の文脈に合わせられなってきて、ピンポイントで読む感じ。
本を読むのが遅くて何ヶ月もかかるうちに飽きてしまい、次の本を買ってしまう。
服が好きな人でも、着なくなってしまう服あるよね。生活必需品でなければ、そうなってしまうことは仕方ない
本が嫌いになるパターンだね。図書館に行って、つまらなければ即やめて好きな作品を見つけた方がいい。私はずっと本読んでないんだけどね。
サンクコストというやつだね。みんなそれぞれ対応は違うし正解は無いと思う。
まだ時間の価値が身に染みてないだけ。5万とかの専門書なら、何か身に付けたくて読んでるから気合いで頑張ろうとはするけど。
投げてもいいんだと気づけたときの開放感の方が大きい。食べ物でもゲームでも映画でも何でも、合わない時にすぐ放棄できないのは呪いのようなものだ
まあお前の時間の価値がそれだけ低いなら良いのでは
電子書籍に切り替えてから積み上げるようになってしまった。物理でプレッシャーを視覚的に与えることは重要だ
昔は立ち読みで冒頭をちらっと舐めて「面白い」とか「クソだな」とかジャケ買いならぬ表紙買いも良くやってた。netだと評判とかも当てにならんし。本屋が衰退してから読書はギャンプル。救いは図書館
時間については貧乏じゃないんだな。いいな。
投げれなくて積んでるだけやで
ざっと見て気になるところだけ読んだりするなあ。長編小説とかじゃないので。
そりゃ皆「読み進めながら」同時に嘆いて、嘆き終わったら止めるのさ
えらい
最速だったのは宮部みゆきの「パーフェクト・ブルー」かな。いきなり犬目線で始まって入り込めなかった。べつに「吾輩は猫である」的に人以外gが語り手でもいいんだけどこの作品では違和感しかなかった。
普通に読まずに売った本とかある。別に大した金額じゃないしな…
「うーんつまんないな」と思った場合はブックオフかメルカリにでも売れば良いんでは(そういう話ではない?
読んでる途中の本は投げてないつもり。最後まで読んでクソだったミステリは物理的に投げてる。
買い始めたマンガ途中で辞めるのとそんな変わらないと思うんだが完結まで絶対に買う人?
昔家の窓から投げ捨てた本が何冊かあった
本投げる感覚はわかるんだけど、映画館で途中でおもんないからって抜けれないな。何の差だろ
むしろ増田のほうが凄い才能。どんな本でも買いさえすれば読み切るというのは才能。偉人になれる可能性がある。文体からはそうは感じられないが。普通はたまにキンドルにある大量の積ん読みて損したって思うよな。
貴方のような人の方が多いんじゃね?
まあ自分の場合は20ページ目と50ページ目にチェックポイントがあるね…
つまんないのは読めるけど、文体にイラつくとか内容面で著者に怒りが湧くとかの拒否反応が出るやつは無理。食べものでも、おいしくないだけなら食べるけど、飲み込もうとすると吐き戻しそうになるやつは無理みたいに
学生の頃は同じだったけど働き始めると金より時間がなくなるのでな...
最近12話のアニメいっぱいあるけど中くらいにお気に入りの作品って最終話だけ見ずにほっておいてしまうことがときどきあるんよね/ガチアクタは12話じゃないけど8話くらい?でず~っと寝かせててやっと再開できた
つまらないと思ったら小説でもノンフィクションでも適当に飛ばす。ミステリならいきなり解決編をよんでもいい。え?なんで?となったらまた読みたくなる。
つまらないと思う自分が間違っていると躾けられてきたので読むのをやめることはなかったが令和に入ってアップデートされたら平気になったわよ。いまも「つまらない」って公言するのは控えるようにしてそっと切ってる
サンクコストを説明するときの例題。
読んでも捨ててももう金がかかってるわけで、そんなサンクコストよりも、時間や精神のほうが貴重な財産だろう。貧乏性なのにそれは捨てていいと思うというのがよくわからない
価値のない文章に、価値のある(ように使うのは自分が決められる)時間を投下する。この無駄が理解できないのは自分の時間がタダだと思っているからなんだと思う。
つまんないと読み進められなくてそっと放置しがち
今のところ、本は無いけど、最近はゲームを投げることができるようになった。つまらないのを我慢して続けるより次のゲームをやったほうがいい。時間は有限だ。
他の皆様も言ってるように、つまらない時間を過ごす方が何百倍も損になるので、本や映画に限らず飲食でさえ不味かったら残して帰る。「話のネタ」にはなるから無駄にはならない。
Youtubeでおすすめに上がってきて興味あったから見てみたもののいまいち面白くなくて横に表示されてる他のおすすめに……みたいなことない?あれと同じよ
わかる。本棚に並んでいると思考のノイズになって、何重にも負債になる。だから自分は衝動買いをほとんどしない。一度読んで、その後何度も思い出すことがあって、どうしても手元に置きたいものだけ買っている。
紙より電子書籍のほうが途中で投げる確率高い気がする。立ち読みせずに買っちゃうせいかな?
読んだ本投げるな(掘った芋いじるな風)
私もそうだった。所得が低いと眼の前の1冊の価値が相対的に重くなる。けど、あわない本はあわないんだよ。
最初から積んである。
きついなと感じたら、娯楽として読んでるのか、何か知識や情報を得たくて読んでるのか、話題だからなんとなく読んでるのか、手に取った理由を振り返ってみる
純粋理性批判は何回読んでも読めた気がしない
貧乏性なら、時間の価値を考えだしたら「こんなもん読んでる暇はない」になる。 つーても、その浮いた時間を有効活用できてる人も少ないので、何なら本を読み切った方が得るものは多いかもよ
一度読み始めたら慣性が付くのかたいていそのまま読み切っちゃう。続巻が未発売とかで時間が空いてしまうとそのまま放置になることは結構ある。
買った本途中で投げられる人すごいな
典型的なサンクコスト効果やね つまらん読書で時間を浪費するのが一番の損だと気づくとすぐ投げられるで
つまんなくて目が滑るな→目が滑るせいで話がよくわかんなくなってきたな→戻って読み返すのは苦痛だな→投げる
投げたんじゃない。途中で突っかかってるだけだ
Kindleが最近、既読未読を出してくれるようになって、既読7000、未読3000とか出てる。漫画ばっかだけど。けっこう読んでて驚いた。3000、7000くらいかと思ってた。
最初は苦痛だった本が読め進めたら面白くなった事ってほとんど無い、自分に刺さる本は冒頭から面白い
本は投げちゃだめっしょ (違
小説だったらよほどの大作でない限り2時間もあればで読み終わってしまうので,投げようとか考える暇ない。次の巻を買わないことはある。専門書は必要なページしか見ないことはあるね。
頭に入ってこないので、それでも勿体ないから何とか読もうと行ったり来たりを繰り返してると…それ自体が苦痛になり、投げる 勿体ないとは思ってるんだよ...
投げたんじゃなくて、未来に託しただけ
投げてるつもりはないんだが… 複数の本を同時に読む→面白い本ばかり進む→しばらく読んでない本にはますます手が伸びない→いつのまにか部屋の隅に… なので、認識としては「読んでるうちにどこかに行った」なん
密室殺人のトリックが古武術の達人が隣の部屋から波動拳で頭を撃ち抜いたって記述を見たときに。作者はのちにサイコパスってアニメの副シナリオライターやったらしい。
楽しむために金を払ってるのであって楽しくなかったら最後まで読んでも元は取れないのでは?
通勤で電車に乗る時間が片道1時間だった時、新書だと片道で読み終わるような状況だったので投げる前に消化してた。現在はスマホアプリに邪魔されるのでヘイルメアリーでさえ何とか読み切ったくらいで投げるのは容易
投げているのではない。小休止だ。
物理で投げるのではなく、読むのを投げ出したという諦めたの意味での表現。
投げたこと確か1回くらいあった。タイトル言うと揉めるからいいたくないが、いやこれは酷すぎるだろと言う本は実在するのよ
長い休止状態のあと、見方が変わって楽しめるようになるものもある。星新一やウィザードリィ(ゲーム)は小学生には高度過ぎた/昔、冒頭だけ立ち読みできる本屋があって斬新だと思った。縛っているので本は痛むが
俺も子供の頃は、買った本を途中で川の橋の下に投げ捨てられたりしてた本を見つけては読んでいた
レビューが低評価なら「読めないのは自分のせいじゃなかった」と言い聞かせ処分してるな。基本積む
年取るとつまんないものにしがみつく体力すらなくなるのよ。読むつもりで買った本がどれだけ積まれていることか
つまらない本を読む苦痛に耐えられる方がすごいと思う。私は読み飛ばしてしまう。
投げてない。何年も止まってるけどまだ読んでいる途中なんだ。並行して何冊か読んでるだけだよ。読むのが苦痛になってきたら止めどき。勉強等なら別だが、エンタメとして小説等を読んでいるなら諦めても良いと思う。
鬼難専門書とか買ったことないの。。?
技術書なら「俺にはまだだった」で投げることもある。ランクを下げようにも「そんなものはない(資料はそれしかない)」となって泣きながら三回読んだこともある。/プログラム本でミスが多すぎて切ったこともある。
いつかわかる日が来る。たかが数千円の本よりも自分に残された時間のほうがずっと高価であることに。
むしろ一度も読まずにメルカリで売ってる本ばっかり
主観的に「誰やこいつ」とか「何の話だっけ」が増えてきたらどんな中途半端なところでも投げる
三体が…三体が読めないよォッ…!上巻だけを買った私、正解
最後まで読み続けられる体力と時間がな。10分も本読んでない日とかふつうにあるからな。1冊読むのに何ヶ月もかかってるよ。
ちゃんと読めないくらいなら読まないって投げてた時期もあったけど、とにかく斜め読みでいいから読むって決めてからはとりあえず読了するようになった。それで残らなければ本が悪いの精神で。
積み癖があってためたまま病気になって本が読めなくなったから手放したな。
なんとなく…?
そこにあとで読むタグがあるじゃろ?
「イヤーーッ!」咄嗟の行動!ニンジャスレイヤーは読んでいた書物を突然あらぬ方向へ投げつけた!投げた書物はオカルトめいてトランスルーセントな壁にぶつかったかのうように見えた。ナムサン!吹き矢だ!なんとい
一気読みしたいから上下巻で買ったけど下巻読むモチベが沸かないケースはある
増田もブコメもめちゃめちゃ分かる。最近はなぜこの本は読み進められないのかを考えるようになって、作文能力の差は大きいのだなと認識したところ。とりあえず固有名詞は減らせ。本質的な一般論に落とし込め。
そのつまらない時間を更に無駄に過ごす方がよっぽど勿体ないよ。時は金なり
途中でやめる気持ち悪さはあるけど、最近はあきらめることも増えた。そういえばニンジャスレイヤーも安売りをまとめて買ったけど、途中で止まってた。
プラモと一緒で組んだら楽しいだろうなで増えていくんだけど組む時間が無いのでどんどんたまる
同じく途中で投げられないのだが、こないだ図書館で借りた本は途中で投げ出せたので、我ながらほんとに貧乏性なんだなと実感した。
投げてないよ 死ぬまでに読むから ほんとだよ ほんとにほんとだよ 木の下に埋めてもらってもかまわないよ!
メンタル壊してから小説のような活字が一切読めなくなった。その前は読むの結構好きだったのに。読める時に読んでおいたらいいと思う。
自分の知識や読解力が足りなくてフェードアウトした作品を数年後に再チャレンジしたら結構読めたりするので、寝かせておくイメージです
https://w.wiki/4SjG 「> 埋没費用とは、事業や行為に投下した資金・労力のうち、事業や行為の撤退・縮小・中止をしても戻って来ない資金や労力のこと。サンクコストともいう。/つまらない映画を観賞し続けるべきか(略」
完全に投げはしないが、物理的にページをめくって最後までパラパラ見る。意外と有用
これ最後まで読み切らんなーみたいな本買っちゃうんだよなあ。最近はまああんまないけど昔は多かった。はずかしいはなし。
投げるの意味は投げ出すとかの投げるで合ってる?北海道弁だと投げるは捨てるとか手放すって意味になるけど…
全体像見てインデックス的に使えそうと判断したら最後まで熟読はしない。あくまでも技術者、理工学書の話だが。
つまらんかった本ほど覚えてるのがまた腹が立つっちゅうかwなんちゅうかw
投げるどころか積んでます…(難解すぎて投げたことならあった)
買った本限定なら、1/3くらい読んで面白くない、または思ってたのと違ったら投げるかな(今までで5冊くらいあった)。時間の方が貴重だから
つまり英和辞典を読破したのか…?
10ページくらいで面白くなかったらやめてしまう。この世の全ての本を読むには人生は短いので
マンガはどうせ5分で読めるので続巻を買わないだけ。ノベルズは合わないと思ったら切るな。ガキの頃「ヤマモトヨーコ」を読んでたがSF部分大半が合わないので日常パートだけ読んでた。
ワイも貧乏性だけど、物を絶対に粗末に扱うなと親にキツく言い聞かされてたから、投げる事はない。比喩かもしれないが、そんな表現してる人間を見かけても、品がないな〜としか思わない。
基準は特に考えてないけど2~3ページくらい読んでみてつまんなかったら投げる。映画もつまんなかったら早く出たいけど迷惑になってしまうので、映画館に行くことがますますなくなってる
第一章を読んで刺さる部分がなければご縁がなかったなと思う
途中で読むのをやめてそのまま、という本はいくらでもあるな。理由は、途中でわからなくなって最初から読み直すのが面倒というのが多い。つまらない本はケチをつけるためにむしろ最後まで読む。
純正理性批判読もうとして数ページで眠気に負けて、その続きを読めていない
買った本は放置できるけど図書館で借りた本は意地でも読んでた
章立てで独立してそうなやつは興味あるとこから読んでそうじゃないとこは読まない 目次見て買って最後の章だけ読むみたいなのもある/ 「点検読書」って読み方があるらしい
ふつう読み終わってから壁に投げつけるよね
残り寿命を意識する歳になればわかる。読めるほんの数は限られてるんだぜ
一時間読んでも辛くて得るものがなかったらぶん投げていいんじゃない。
投げてるんじゃないよ 休憩したまま再開してないだけだよ
あ、俺電子書籍派なんで
積読はいくらでもあるので
いつからだろう。ヤングジャンプで読まない作品を読まなくても平気になったのは
雑誌は半分も読んでない気がする
三体の2と3をセールで買ったけど、1が長くて途中しんどかったから「あれもう一回やんのか・・」となって読む気にならない。なんか最初の墓石を蟻が登るところだけ3回くらい読んでる
読後は無駄だったと感じても、読めなくなるよりは体験として良いと思う。無駄を省き始めると、人生は合理化していくが、それが幸せに繋がるかというと……
時給に合わない。
つまらない本はダメなところを考えられるから読める。わからない本はわからない自分を受け入れられないから最後まで無理矢理目を通して読んでしまう。時間がもったいないとは思う。
ああ放置のことか。物理的に投げた本は2冊くらいかなあ。あまりのオチについ。オチまで読んだので投げてはない。
買ったときは全く気分が乗らなくても、後になったらまあまあ読める場合もあるので、乗れないときは気にせず積んでおけばいいんだよ派。本の読み方は人それぞれなので、増田が間違ってるとも言えない。
つまらないと思った映画を途中で席立てるひともすごいと思う
いわゆるサンクコストの話かね。サンクコストの捨てにくさって自分の中では、映画>漫画>ゲーム>書籍、って順になってる。なんでなのかは分からない。
何かを決断して読むのをやめるのではなく、一応続きも読むつもりで本を閉じ本棚に戻し面倒くさくなって続きを読まなくなるだけである
わいも同じタイプやけど、「ドグラマグラ」と「アーカム計画」はリタイヤした。読んでる途中で確定的に寝ちゃうので、睡眠導入剤としては優秀だったがw
新幹線で読もう読もう→景色綺麗やなぁ\(^o^)/眠いわー
六法全書とか買うといいかも?!
わかる
バイヤールの読書理論だったか忘れたが、投げた本や積んでる本も自分がそのときなぜ興味あって買って何が合わなかったかの歴史だと思うと投げる意味もある 自分は最近は5冊タイトル買いして3冊読了すれば良いほう
私も買った本は、つまらなくても最後まで読む。 図書館で借りた本は、どうしても斜めに読んでしまうので、次第に借りなくなった。 まあ性分なので仕方ないと思ってる。
百年の孤独、文庫版出てから買ったけど、100ページのところで止まってる……投げ出してるわけじゃないんだ、寝かせてるんだ、多分。
もしかして東北の方で投げる=捨てる、だったりする??
言われて初めて、買った本は(時間がかかる場合と一気に読む違いはあるけど)取り合えず読み終えるけど借りた本は投げる事があると気がついた。映画はつまらないと思ったら出る。
昔は新書で割とあった。著者プロフィール、サマリー、導入、目次、そこまで見てから買うようにしたら減りはした。
図書館いいぞ。つまらないなら途中でも返せばいい
他になにもなければ最後まで読むけど途中で別の本とかゲームとかに時間持ってかれてどこまで読んだか忘れたらそのままフェードアウトする
この増田は北海道
意識的に投げた本は一冊ある。読み途中で著者の考え方をこれ以上一文字も脳に入れたくないなと思って(文庫だったけど)駅のゴミ箱に捨てた。/完全に合わない作家もあるという勉強になった
最後まで読める本だからだよなぁ…
普通の本なら1時間もあれば読めるから、取りあえず読んじゃう。フロイトは訳の古さもあって諦めた記憶が。
投げてるつもりはなく積んでいる、たぶん読まないけど
損切り出来ないタイプはつらいよ
本なら途中で止めれても、つまらない映画を途中退席するのは躊躇する人が多いって話はどっかで見たな
食べ物と同じ感じなんじゃない。美味しければ食べるし、口に入れるのを拒否るレベルのものは手が止まる
n年かけて読むとかももったいない感じかな
1週間くらい放置した後、また読み直す気にならなかったら投げていいよ。
ワイも同じだ。10ページでも読んだら全部読まないともったいない気がして全部読む
訓練を積んたフォームをイメージしながら振りかぶり、本が開いてバサつかないよう、空気抵抗を考慮しここ一発の集中力で腕を振り下ろす。手を離れた本はわずかに回転しつつ狙った先に吸い込まれ
数学の本は「半分まで読んだら読んだと言っていいッ!」と自分に言い聞かせている…
本当につまらない本をまだ読んでいないと思うよ
投げるって、捨てることだと思った(福島県民)
どれだけ期待作でも20から50ページまで読んで察して損切りする。時間と気力は有限である
昔は途中で辞めるなどあり得なかった。本当にひどい本をそんなはずがないと思って耐えながら読み続け実際に本当に酷いと確定し何かが壊れた。今は途中で投げている
あれ?思うてたんと違うかも、と途中で気が付いてもとりあえず流し見でも一通り目を通す。自分の理解が付いて行ってないなと感じれば一旦本棚へ安置。
途中で投げるどころか、買ったことすら忘れてって、みたいなことになる
次のページを読みたいと思わない時。本の代金は損切りと、直ぐに割り切ろう。サンクコストの典型例。時間まで無駄にするの? 本は面白くない映画より、見切りやすいよ。パラパラ拾い読みできるので。
「投げ出す」じゃなく「投げる」と言われると「捨てる」ことだと思ってしまう。
増田の失った感もわかるし、これに対して「損切り」とかのブコメもまあまあ損してる人だよね。
Kindle unlimitedサブスクする理由がこれ。数ページみて違うなと思えばやめられるので。おかげでライトノベルの楽しさを知ってやめられない。
積読本は読書したのと同じって先人が言ってた
投げるという表現はよく知らんけど、ジャイアントキリングとおおきく振りかぶってを購読やめてしまったので何も言えない
投げる→本屋で見つけ立ち読みする→家で再開するっていうルートがたまにある
まだ読み終わってないだけだから…!って延々と思ってる本とかありますよ。常に数冊を並行して読んでいる。
投げることはないけど、これダメだなと思ったら1ページ2秒くらいで流し読みして読んだ気になるようにしてる
本買った金より、それに費やした時間の方が貴重だよ。
自分の生活の文脈が強く前に出てくると本の文脈に合わせられなってきて、ピンポイントで読む感じ。
本を読むのが遅くて何ヶ月もかかるうちに飽きてしまい、次の本を買ってしまう。
服が好きな人でも、着なくなってしまう服あるよね。生活必需品でなければ、そうなってしまうことは仕方ない
本が嫌いになるパターンだね。図書館に行って、つまらなければ即やめて好きな作品を見つけた方がいい。私はずっと本読んでないんだけどね。
サンクコストというやつだね。みんなそれぞれ対応は違うし正解は無いと思う。
まだ時間の価値が身に染みてないだけ。5万とかの専門書なら、何か身に付けたくて読んでるから気合いで頑張ろうとはするけど。
投げてもいいんだと気づけたときの開放感の方が大きい。食べ物でもゲームでも映画でも何でも、合わない時にすぐ放棄できないのは呪いのようなものだ
まあお前の時間の価値がそれだけ低いなら良いのでは
電子書籍に切り替えてから積み上げるようになってしまった。物理でプレッシャーを視覚的に与えることは重要だ
昔は立ち読みで冒頭をちらっと舐めて「面白い」とか「クソだな」とかジャケ買いならぬ表紙買いも良くやってた。netだと評判とかも当てにならんし。本屋が衰退してから読書はギャンプル。救いは図書館
時間については貧乏じゃないんだな。いいな。
投げれなくて積んでるだけやで
ざっと見て気になるところだけ読んだりするなあ。長編小説とかじゃないので。
そりゃ皆「読み進めながら」同時に嘆いて、嘆き終わったら止めるのさ
えらい
最速だったのは宮部みゆきの「パーフェクト・ブルー」かな。いきなり犬目線で始まって入り込めなかった。べつに「吾輩は猫である」的に人以外gが語り手でもいいんだけどこの作品では違和感しかなかった。
普通に読まずに売った本とかある。別に大した金額じゃないしな…
「うーんつまんないな」と思った場合はブックオフかメルカリにでも売れば良いんでは(そういう話ではない?
読んでる途中の本は投げてないつもり。最後まで読んでクソだったミステリは物理的に投げてる。
買い始めたマンガ途中で辞めるのとそんな変わらないと思うんだが完結まで絶対に買う人?
昔家の窓から投げ捨てた本が何冊かあった
本投げる感覚はわかるんだけど、映画館で途中でおもんないからって抜けれないな。何の差だろ
むしろ増田のほうが凄い才能。どんな本でも買いさえすれば読み切るというのは才能。偉人になれる可能性がある。文体からはそうは感じられないが。普通はたまにキンドルにある大量の積ん読みて損したって思うよな。
貴方のような人の方が多いんじゃね?
まあ自分の場合は20ページ目と50ページ目にチェックポイントがあるね…
つまんないのは読めるけど、文体にイラつくとか内容面で著者に怒りが湧くとかの拒否反応が出るやつは無理。食べものでも、おいしくないだけなら食べるけど、飲み込もうとすると吐き戻しそうになるやつは無理みたいに
学生の頃は同じだったけど働き始めると金より時間がなくなるのでな...
最近12話のアニメいっぱいあるけど中くらいにお気に入りの作品って最終話だけ見ずにほっておいてしまうことがときどきあるんよね/ガチアクタは12話じゃないけど8話くらい?でず~っと寝かせててやっと再開できた
つまらないと思ったら小説でもノンフィクションでも適当に飛ばす。ミステリならいきなり解決編をよんでもいい。え?なんで?となったらまた読みたくなる。
つまらないと思う自分が間違っていると躾けられてきたので読むのをやめることはなかったが令和に入ってアップデートされたら平気になったわよ。いまも「つまらない」って公言するのは控えるようにしてそっと切ってる
サンクコストを説明するときの例題。
読んでも捨ててももう金がかかってるわけで、そんなサンクコストよりも、時間や精神のほうが貴重な財産だろう。貧乏性なのにそれは捨てていいと思うというのがよくわからない
価値のない文章に、価値のある(ように使うのは自分が決められる)時間を投下する。この無駄が理解できないのは自分の時間がタダだと思っているからなんだと思う。
つまんないと読み進められなくてそっと放置しがち
今のところ、本は無いけど、最近はゲームを投げることができるようになった。つまらないのを我慢して続けるより次のゲームをやったほうがいい。時間は有限だ。
他の皆様も言ってるように、つまらない時間を過ごす方が何百倍も損になるので、本や映画に限らず飲食でさえ不味かったら残して帰る。「話のネタ」にはなるから無駄にはならない。
Youtubeでおすすめに上がってきて興味あったから見てみたもののいまいち面白くなくて横に表示されてる他のおすすめに……みたいなことない?あれと同じよ
わかる。本棚に並んでいると思考のノイズになって、何重にも負債になる。だから自分は衝動買いをほとんどしない。一度読んで、その後何度も思い出すことがあって、どうしても手元に置きたいものだけ買っている。
紙より電子書籍のほうが途中で投げる確率高い気がする。立ち読みせずに買っちゃうせいかな?
読んだ本投げるな(掘った芋いじるな風)
私もそうだった。所得が低いと眼の前の1冊の価値が相対的に重くなる。けど、あわない本はあわないんだよ。
最初から積んである。
きついなと感じたら、娯楽として読んでるのか、何か知識や情報を得たくて読んでるのか、話題だからなんとなく読んでるのか、手に取った理由を振り返ってみる
純粋理性批判は何回読んでも読めた気がしない
貧乏性なら、時間の価値を考えだしたら「こんなもん読んでる暇はない」になる。 つーても、その浮いた時間を有効活用できてる人も少ないので、何なら本を読み切った方が得るものは多いかもよ
一度読み始めたら慣性が付くのかたいていそのまま読み切っちゃう。続巻が未発売とかで時間が空いてしまうとそのまま放置になることは結構ある。