低地ドイツ語についても触れてほしいね
ハマチ→メジロ→ ブリ
wendの過去形がスポッとはまったとか英語史おもしろい 中学時代にこれ聞いてたら丸暗記の苦行もマシだったかも
wendのことを知っている英語教師が果たしてどれだけいるだろうか。/"eode"って大江戸みたい。/「英語にも歴史がある」日本語にもあるんだろうが、(パンピーは)断絶してるね…
"You go to Tokyo." "Thou went to Edo."
theeとかthouとか言ってる英語。シェイクスピアの原文を読まされた教養課程の英語思い出す。日本語の古文みたいなもんだ。/beautiful dreamerの歌詞もtheeって言ってたな。あれは日本人が擬古文で歌詞書くみたいなものか。
いぜん英語史のYoutube動画とかめっちゃ見てたのにもうほとんど忘れちゃった。なんど知り直しても面白いからまいっかーペロペロテヘテヘ
全然関係なさそうな went もそうだけど、全く形が変わらない put や、変化しないのに発音だけ変わる read なんかも相当理不尽だと思ってる。
英語史おもしろいよね。統語論っていう語順を学問的に研究したりするのもおもろいよ。なぜI play baseball.が正解でI baseball play.にならないのか、その当たり前の理由がわかったりする。あんまり役には立たないけど
不合理を平然と受け入れる人材を育成するのが英語教育の役割。
日本人は日本語だけで生活していけますが、敢えて勉強したいならポルトガル語とかの方が良いですよ。なんでまたわざわざ一番難解な言語を学ぶのでしょう?
小学生の質問ならば可愛げがあるけれど、高校生以降だったらヤバい質問。現代英語の動詞全体では不規則動詞は少数、最頻出の中核動詞には不規則が強く偏るゆえ、中核動詞でいつまでも躓きを覚えていては……。
面白そう。子供にも読んでもらいたいので、紙版を買った!!
Skiだけで動詞になるの不思議だった。
外国語を試験科目や実用技能として単純に暗記するだけなら知らなくても問題ないけど英語なら語源や英語史は知ってたほうが楽しいよね。
英語圏の人が英語の複数形の例外パターンにキレてる動画好き
高頻度と言うか基本語彙ほど強動詞なんよね
英語においてはアルファベットが表音文字でもないのよね。
"英語に理不尽を感じる" / まぁ理不尽なんだけど、一昨日(おととい)とか生(せい、しょう、なま、い、う、お、き、etc)みたいな好き放題やってる日本語が「理不尽だ!」っていうのは「おまいう感」が凄い。
英語と向き合うにはとにかくそういうものとして丸暗記するしかないと思う。日本語の「匹」の読みが不規則に変化するの誰も説明できないように。ぴき、びき、ひき……
カリーナEDは過去形になるとカリーナセダン。英語って難しい。
英語史面白いよね。ノルマン・コンクエストの影響とかあって面白い。
堀田先生❤️
やっぱりエスペラント語しか勝たん
理不尽な英語の活用に怒りが湧いても、「日本語も大概理不尽だからなぁ」と思いかえして平静を取り戻すようにしている。
へー!そうなんだ!おもしろー!と思った直後に急激に押し寄せる「ふざけんな」の気持ち。
ちゅうても中学校の歴史にはローマ・ブリトンもヘプターキーもデーンロウもノルマン・コンクエストも出てこないからさぁ
あとで、 AI に聞いてみよ
そういうわけでみんな英語の綴りと語源に関する楽しい学習漫画『たのしい言語現象(たのげん)シリーズ』を読もう! https://note.com/kgmt/m/ma08e0f577a6f
日本語もサ行変格活用とかあるでしょ
初めて習ったときに違和感はあったはずけど、そういうものだとスルーしていた。言われてみればそうだ。考えたこともなかった。
日本語に漢音、呉音、宋音などがあるように英語にもルーツが色々ある。ベトナム語は漢字にして漢音に変換すると何となく分かる。注意とか。タガログ語は理論上、単語は千通りに変化する。どの言語も理不尽すぎる
“高頻度語には、不規則なことが起こる”
フランス人がイギリス王になったために、カウとピッグが食肉だけビーフとポークになった話好き。
英語の理不尽さ、ドイツ語とか学ぶとまだやさしいことがわかる(格変化とか約束事多すぎ)。リンガ・フランカが結局英語になった理由がわかる気がする(要出典)。なお、ロシア語とかもっとキツいらしいが。
read, read, read
goedみたいにするとgod、神を表す言葉に近くなるから避けたとかそういうことかな?
こない-こよう-きた-くる-くる-くれば-こい で日本語も一瞬で崩壊するよね・・・。言語はひたすらに理不尽。なにせ全部「だってよく知らないけどみんなそう言ってるから」で決まる世界だから・・・
身も蓋もないことを言ってしまえば、それ知って“へぇ〜そうなんだ、面白いな”ぁと思ったからって英語が使えるようになるわけでもないのだよなぁ。
こういうのを面白いと思う人と話がしたいな、といつも思っているけど、身近には居なかったなあ。妻もそういうの興味ないし。難しいもんだ。
島国なので波が来るように不規則に言語を輸入し続けた結果変な言語ができたという意味では日本とイギリスは共通点があるかもね
Go言語の過去バージョンはWent言語
Duolingoやり始めてから語学関係の話が面白いって気付いた
英語話す人がそう喋ってるからしかないんだよなあ…
"goと同じような「行く、向かう」という意味だったことがきっかけとなって、wendの過去形であるwentが、なぜかgoの過去形の位置にスポッとはまってしまった"
ピジン英語で、過去形にするために動詞の前に全部wentをつけるのがあるらしい。I went go there.とか、I went have it.とか。使ってみたい。
“この頃は、wentとはまた違う、そしてgoとはやはり関係のない、eodeという、どこから来たのかわからない単語がはまっていたのです” なんでや!
日本語も大概、というよりたぶん日本語の方が理不尽なもの多いと思う...
うーん、なんか私が感じている英語の難しさと違う。こういう頻出単語の変化型は自然に覚えるだけど文の構造が違うのが難しい
goedでいいです
ほかの言語と比べて不規則変化が多いとか少ないとかの話はしていない気がする
不規則変化するものって、日常会話で良く使われるものだから変化しやすいのかな
なぜgoの過去形はwentなの? 英語への向き合い方が変わる、英語史という入り口 【『英語史で解く英文法の謎』発売記念対談後編】 | NHK出版デジタルマガジン
低地ドイツ語についても触れてほしいね
ハマチ→メジロ→ ブリ
wendの過去形がスポッとはまったとか英語史おもしろい 中学時代にこれ聞いてたら丸暗記の苦行もマシだったかも
wendのことを知っている英語教師が果たしてどれだけいるだろうか。/"eode"って大江戸みたい。/「英語にも歴史がある」日本語にもあるんだろうが、(パンピーは)断絶してるね…
"You go to Tokyo." "Thou went to Edo."
theeとかthouとか言ってる英語。シェイクスピアの原文を読まされた教養課程の英語思い出す。日本語の古文みたいなもんだ。/beautiful dreamerの歌詞もtheeって言ってたな。あれは日本人が擬古文で歌詞書くみたいなものか。
いぜん英語史のYoutube動画とかめっちゃ見てたのにもうほとんど忘れちゃった。なんど知り直しても面白いからまいっかーペロペロテヘテヘ
全然関係なさそうな went もそうだけど、全く形が変わらない put や、変化しないのに発音だけ変わる read なんかも相当理不尽だと思ってる。
英語史おもしろいよね。統語論っていう語順を学問的に研究したりするのもおもろいよ。なぜI play baseball.が正解でI baseball play.にならないのか、その当たり前の理由がわかったりする。あんまり役には立たないけど
不合理を平然と受け入れる人材を育成するのが英語教育の役割。
日本人は日本語だけで生活していけますが、敢えて勉強したいならポルトガル語とかの方が良いですよ。なんでまたわざわざ一番難解な言語を学ぶのでしょう?
小学生の質問ならば可愛げがあるけれど、高校生以降だったらヤバい質問。現代英語の動詞全体では不規則動詞は少数、最頻出の中核動詞には不規則が強く偏るゆえ、中核動詞でいつまでも躓きを覚えていては……。
面白そう。子供にも読んでもらいたいので、紙版を買った!!
Skiだけで動詞になるの不思議だった。
外国語を試験科目や実用技能として単純に暗記するだけなら知らなくても問題ないけど英語なら語源や英語史は知ってたほうが楽しいよね。
英語圏の人が英語の複数形の例外パターンにキレてる動画好き
高頻度と言うか基本語彙ほど強動詞なんよね
英語においてはアルファベットが表音文字でもないのよね。
"英語に理不尽を感じる" / まぁ理不尽なんだけど、一昨日(おととい)とか生(せい、しょう、なま、い、う、お、き、etc)みたいな好き放題やってる日本語が「理不尽だ!」っていうのは「おまいう感」が凄い。
英語と向き合うにはとにかくそういうものとして丸暗記するしかないと思う。日本語の「匹」の読みが不規則に変化するの誰も説明できないように。ぴき、びき、ひき……
カリーナEDは過去形になるとカリーナセダン。英語って難しい。
英語史面白いよね。ノルマン・コンクエストの影響とかあって面白い。
堀田先生❤️
やっぱりエスペラント語しか勝たん
理不尽な英語の活用に怒りが湧いても、「日本語も大概理不尽だからなぁ」と思いかえして平静を取り戻すようにしている。
へー!そうなんだ!おもしろー!と思った直後に急激に押し寄せる「ふざけんな」の気持ち。
ちゅうても中学校の歴史にはローマ・ブリトンもヘプターキーもデーンロウもノルマン・コンクエストも出てこないからさぁ
あとで、 AI に聞いてみよ
そういうわけでみんな英語の綴りと語源に関する楽しい学習漫画『たのしい言語現象(たのげん)シリーズ』を読もう! https://note.com/kgmt/m/ma08e0f577a6f
日本語もサ行変格活用とかあるでしょ
初めて習ったときに違和感はあったはずけど、そういうものだとスルーしていた。言われてみればそうだ。考えたこともなかった。
日本語に漢音、呉音、宋音などがあるように英語にもルーツが色々ある。ベトナム語は漢字にして漢音に変換すると何となく分かる。注意とか。タガログ語は理論上、単語は千通りに変化する。どの言語も理不尽すぎる
“高頻度語には、不規則なことが起こる”
フランス人がイギリス王になったために、カウとピッグが食肉だけビーフとポークになった話好き。
英語の理不尽さ、ドイツ語とか学ぶとまだやさしいことがわかる(格変化とか約束事多すぎ)。リンガ・フランカが結局英語になった理由がわかる気がする(要出典)。なお、ロシア語とかもっとキツいらしいが。
read, read, read
goedみたいにするとgod、神を表す言葉に近くなるから避けたとかそういうことかな?
こない-こよう-きた-くる-くる-くれば-こい で日本語も一瞬で崩壊するよね・・・。言語はひたすらに理不尽。なにせ全部「だってよく知らないけどみんなそう言ってるから」で決まる世界だから・・・
身も蓋もないことを言ってしまえば、それ知って“へぇ〜そうなんだ、面白いな”ぁと思ったからって英語が使えるようになるわけでもないのだよなぁ。
こういうのを面白いと思う人と話がしたいな、といつも思っているけど、身近には居なかったなあ。妻もそういうの興味ないし。難しいもんだ。
島国なので波が来るように不規則に言語を輸入し続けた結果変な言語ができたという意味では日本とイギリスは共通点があるかもね
Go言語の過去バージョンはWent言語
Duolingoやり始めてから語学関係の話が面白いって気付いた
英語話す人がそう喋ってるからしかないんだよなあ…
"goと同じような「行く、向かう」という意味だったことがきっかけとなって、wendの過去形であるwentが、なぜかgoの過去形の位置にスポッとはまってしまった"
ピジン英語で、過去形にするために動詞の前に全部wentをつけるのがあるらしい。I went go there.とか、I went have it.とか。使ってみたい。
“この頃は、wentとはまた違う、そしてgoとはやはり関係のない、eodeという、どこから来たのかわからない単語がはまっていたのです” なんでや!
日本語も大概、というよりたぶん日本語の方が理不尽なもの多いと思う...
うーん、なんか私が感じている英語の難しさと違う。こういう頻出単語の変化型は自然に覚えるだけど文の構造が違うのが難しい
goedでいいです
ほかの言語と比べて不規則変化が多いとか少ないとかの話はしていない気がする
不規則変化するものって、日常会話で良く使われるものだから変化しやすいのかな