マウスカーソルの傾きの歴史からタッチUIとペンの本質に迫る考察がめっちゃ面白い
ナイフみたいにとがっては触るものみな傷つけた。
おもろい
そのテーマでPDAには触れないの?
「よき細工は、少し鈍き刀を使ふと言ふ。妙観が刀はいたく立たず」なんつって/発想はとても面白いです。
鉄菱の話かと思ったら違った
尖った見方をしてしまい申し訳ございません
尖ることで力を手にしたものは、尖ることですべてを解決しようとする
8割興味深い話でブクマ必須だなと思えたのだが、最後のペンのくだりで、ただのApple信者みたいな印象に固化されてしまった。でもブクマしちゃう。
🦄!!
「劣る」と空目して、ほほう?と思って読んだら割と普通の話だった
読む前は個性とかの話しかと思ったら形状のことだった。なるほど。でもその前に歯と爪は?と思ったらそっちでは展開しなかった…主にポインティングデバイスのお話か
(キングゲイナーのOPが脳内で流れてきました)
( 慧眼だけどもマウスポインタのアイコンはいっぱいバリエーションある )
尖るじゃなくて劣るに見えた。タイトルだけ見て「劣ってるって実は役に立つことがあって、例えば知らないことあったとしても、無知だからこその新たな観点とか出てくるとも言うしね」と思ったら全然違った(隙自語
娘が宿題やる気が起きないと言うと、なぜか鉛筆を削って渡してあげるのだが、その気持ちを言語化されたよう気がしないでもない
これ面白い!!なんかもっと広げられそうな気がする!
想像した内容とぜんぜん別な尖りの話だったが
「意図そのものが、プラットフォーマーが想定する規範にスナッピングされる」道具によって内容が変わるという事。ここ30年「会話」もテキストでなされる事が増え内容や意味が変わったのだと漠然と思う。
▶▶▶確かに力を感じる◀◀◀
戸狩(とがり)も山などが尖っていることが所以の神話から来てるのかと思い当たって調べてみたら江戸時代の鳥の狩り場を表す鳥狩が由来だった。近くにある天岩戸由来の戸隠のように神話ではなかった。
そう、グレンラガンのドリルの如し!
人間性の話かと思ったらそうではなくて面白かった/CLIもある意味「尖ってる」感覚がたしかにあるなあ。指示をピンポイントでできてる気がして。GUIでポチッ、ポチッ…だと意図通りに指示できてるか時々疑ってしまう
尖ることで力がその1点に集約される
タッチパネル以前のGUIにおけるわかりやすさとか使いやすさが再評価されつつある…?
みんな劣るに空目してるし劣るの方が需要ありそう。「劣ることは力」って記事をAIに書かせるか。自分が書かせた記事なら不思議と読む気になるんだよな。
力と意識の集中
iPadの良さって、個人的にだいぶApple Pencilありきになってきてるんだけど、ジョブズはなぜかタッチペン嫌いだった記憶が…
マウスのポインタ(pointer)は名前通りpoint(尖っていて)してて当然
たしかにこう、集中力に影響してるような気もするね
劣ることは力が少ないと書く
なるほどカーソルは人間の手指の、一定方向に向かわせる、導くという「意味」を文字通り「尖らせた」ものかもしれない。指導、指揮、指弾、指名、指摘、指呼、指図…
ズレるけど、絵描きの人の話を聞いたときに「人間は鋭角をかっこいいと思う/危険だと思う」という認知の話をしていたのを思い出している。直訳すると「刃先(cutting edge)」も「最新鋭」って意味。
勇次郎ォォォォ!!!
蘭姉ちゃんのことですね、わかります
https://share.gemini.google/FL61UVXyrAT0 反証させた結果、やはりかなり鋭い観点では?と思った。
ミジンコも尖る力で戦っている https://www.youtube.com/watch?v=ATuby4FTaXs
最初から「とがる」と読んだものの、奇抜な思想や芸術スタイルの話かと思ってしまった。
勇次郎か
火星のシンボル(♂️)とかね。/ApplePencilより、SamsungのSペンの方が登場は早いはず。当初はGalaxyNoteとかに付いてきたんだよね。基本操作だけなら電池切れても使えるし、充電不要モデルもあるし、軽いし、安いし、便利。
エントロピーの話だと思うけどこのアプローチは面白いなと思った
お前のドリルは天を衝くドリルなんだ、を思い出した
そうだよな!ってテキストを選択しようとしたら「 エ 」みたいなアイコンになってずっこけた\(^o^)/
尖の字を見ると尖圭コンジローマが最初に思い浮かんでしまう。
針の上では無数の天使が踊ることができるので、ポインターの先がどの程度尖っているのかの程度問題は重要ではない、みたいな難癖をつけてみる
Apple PenライクなスタイラスはGalaxy Noteの後追い(Nintendo DSの感圧式ペンも先端は尖ってるっちゃ尖ってるからそっちが先鞭ということにしてもよいが)なので全然尖ってない
マウスカーソル(ポインター)の矢印とかの話
劣るに空目した人は、モニターの解像度に比して物理的サイズが小さいのだと思う
面白い観点。VRのUIでタッチインターフェースがしっくりこないのは物理ボタンの有無以外にもこういう要因があるかも
面白い。意志をPixel単位で正確に反映させるために尖る。意志の先鋭化。キーマウ未だ健在。いっぽう、道具の進化には「包む」「容れる」方向もある。皿、丼、壺、風呂敷、圧縮。こっちはどう位置付けられるか。
逆に平たくする力はどう?標準化などね。度量衡の統一。農業よる食糧の安定化。文字による知識の共有。兵器による非戦闘員の戦闘員化。個に頼らず集団を活かすことが人類の発展繋がったと思うけど。
中1の長男が社会で磨製石器のことを学んだあと、河原で拾った柔らかめの石を一心不乱に研ぎ出して、きれいな石包丁を作っていたことを思い出した。とにかく教科書読んで、やってみたい衝動が湧き起こってきたらしい
おまえテキトーだな。
レイとイチのデザインがわたしたちが使っているアラビア文字ではそれだなって思っていました(機械ではオフとオンの記号も)
とがっていると簡単にガラスとかを破壊できるから、破壊の力だな。
アインシュタインも稀代の天才だけど数学以外からっきしだったもんなあ。
ゲームでも敵集団に全体小威力攻撃をくりかえして時間をかけて同時殲滅すると相手全員が倒れるまで反撃してきます。単体高威力攻撃は一度に敵一体しか倒せず尖ってるが頭数が減っていくので早く殲滅できることが多い
容器やテコや滑車は尖ってない。キャンバスが広ければ指でも指し示せるが、スマホは小さいからペンだと精度が上がるという面積比の話。こういうふわふわしたポエムが人気になるのがネットのアホなところ。
尖ることは力
マウスカーソルの傾きの歴史からタッチUIとペンの本質に迫る考察がめっちゃ面白い
ナイフみたいにとがっては触るものみな傷つけた。
おもろい
そのテーマでPDAには触れないの?
「よき細工は、少し鈍き刀を使ふと言ふ。妙観が刀はいたく立たず」なんつって/発想はとても面白いです。
鉄菱の話かと思ったら違った
尖った見方をしてしまい申し訳ございません
尖ることで力を手にしたものは、尖ることですべてを解決しようとする
8割興味深い話でブクマ必須だなと思えたのだが、最後のペンのくだりで、ただのApple信者みたいな印象に固化されてしまった。でもブクマしちゃう。
🦄!!
「劣る」と空目して、ほほう?と思って読んだら割と普通の話だった
読む前は個性とかの話しかと思ったら形状のことだった。なるほど。でもその前に歯と爪は?と思ったらそっちでは展開しなかった…主にポインティングデバイスのお話か
(キングゲイナーのOPが脳内で流れてきました)
( 慧眼だけどもマウスポインタのアイコンはいっぱいバリエーションある )
尖るじゃなくて劣るに見えた。タイトルだけ見て「劣ってるって実は役に立つことがあって、例えば知らないことあったとしても、無知だからこその新たな観点とか出てくるとも言うしね」と思ったら全然違った(隙自語
娘が宿題やる気が起きないと言うと、なぜか鉛筆を削って渡してあげるのだが、その気持ちを言語化されたよう気がしないでもない
これ面白い!!なんかもっと広げられそうな気がする!
想像した内容とぜんぜん別な尖りの話だったが
「意図そのものが、プラットフォーマーが想定する規範にスナッピングされる」道具によって内容が変わるという事。ここ30年「会話」もテキストでなされる事が増え内容や意味が変わったのだと漠然と思う。
▶▶▶確かに力を感じる◀◀◀
戸狩(とがり)も山などが尖っていることが所以の神話から来てるのかと思い当たって調べてみたら江戸時代の鳥の狩り場を表す鳥狩が由来だった。近くにある天岩戸由来の戸隠のように神話ではなかった。
そう、グレンラガンのドリルの如し!
人間性の話かと思ったらそうではなくて面白かった/CLIもある意味「尖ってる」感覚がたしかにあるなあ。指示をピンポイントでできてる気がして。GUIでポチッ、ポチッ…だと意図通りに指示できてるか時々疑ってしまう
尖ることで力がその1点に集約される
タッチパネル以前のGUIにおけるわかりやすさとか使いやすさが再評価されつつある…?
みんな劣るに空目してるし劣るの方が需要ありそう。「劣ることは力」って記事をAIに書かせるか。自分が書かせた記事なら不思議と読む気になるんだよな。
力と意識の集中
iPadの良さって、個人的にだいぶApple Pencilありきになってきてるんだけど、ジョブズはなぜかタッチペン嫌いだった記憶が…
マウスのポインタ(pointer)は名前通りpoint(尖っていて)してて当然
たしかにこう、集中力に影響してるような気もするね
劣ることは力が少ないと書く
なるほどカーソルは人間の手指の、一定方向に向かわせる、導くという「意味」を文字通り「尖らせた」ものかもしれない。指導、指揮、指弾、指名、指摘、指呼、指図…
ズレるけど、絵描きの人の話を聞いたときに「人間は鋭角をかっこいいと思う/危険だと思う」という認知の話をしていたのを思い出している。直訳すると「刃先(cutting edge)」も「最新鋭」って意味。
勇次郎ォォォォ!!!
蘭姉ちゃんのことですね、わかります
https://share.gemini.google/FL61UVXyrAT0 反証させた結果、やはりかなり鋭い観点では?と思った。
ミジンコも尖る力で戦っている https://www.youtube.com/watch?v=ATuby4FTaXs
最初から「とがる」と読んだものの、奇抜な思想や芸術スタイルの話かと思ってしまった。
勇次郎か
火星のシンボル(♂️)とかね。/ApplePencilより、SamsungのSペンの方が登場は早いはず。当初はGalaxyNoteとかに付いてきたんだよね。基本操作だけなら電池切れても使えるし、充電不要モデルもあるし、軽いし、安いし、便利。
エントロピーの話だと思うけどこのアプローチは面白いなと思った
お前のドリルは天を衝くドリルなんだ、を思い出した
そうだよな!ってテキストを選択しようとしたら「 エ 」みたいなアイコンになってずっこけた\(^o^)/
尖の字を見ると尖圭コンジローマが最初に思い浮かんでしまう。
針の上では無数の天使が踊ることができるので、ポインターの先がどの程度尖っているのかの程度問題は重要ではない、みたいな難癖をつけてみる
Apple PenライクなスタイラスはGalaxy Noteの後追い(Nintendo DSの感圧式ペンも先端は尖ってるっちゃ尖ってるからそっちが先鞭ということにしてもよいが)なので全然尖ってない
マウスカーソル(ポインター)の矢印とかの話
劣るに空目した人は、モニターの解像度に比して物理的サイズが小さいのだと思う
面白い観点。VRのUIでタッチインターフェースがしっくりこないのは物理ボタンの有無以外にもこういう要因があるかも
面白い。意志をPixel単位で正確に反映させるために尖る。意志の先鋭化。キーマウ未だ健在。いっぽう、道具の進化には「包む」「容れる」方向もある。皿、丼、壺、風呂敷、圧縮。こっちはどう位置付けられるか。
逆に平たくする力はどう?標準化などね。度量衡の統一。農業よる食糧の安定化。文字による知識の共有。兵器による非戦闘員の戦闘員化。個に頼らず集団を活かすことが人類の発展繋がったと思うけど。
中1の長男が社会で磨製石器のことを学んだあと、河原で拾った柔らかめの石を一心不乱に研ぎ出して、きれいな石包丁を作っていたことを思い出した。とにかく教科書読んで、やってみたい衝動が湧き起こってきたらしい
おまえテキトーだな。
レイとイチのデザインがわたしたちが使っているアラビア文字ではそれだなって思っていました(機械ではオフとオンの記号も)
とがっていると簡単にガラスとかを破壊できるから、破壊の力だな。
アインシュタインも稀代の天才だけど数学以外からっきしだったもんなあ。
ゲームでも敵集団に全体小威力攻撃をくりかえして時間をかけて同時殲滅すると相手全員が倒れるまで反撃してきます。単体高威力攻撃は一度に敵一体しか倒せず尖ってるが頭数が減っていくので早く殲滅できることが多い
容器やテコや滑車は尖ってない。キャンバスが広ければ指でも指し示せるが、スマホは小さいからペンだと精度が上がるという面積比の話。こういうふわふわしたポエムが人気になるのがネットのアホなところ。