きちんと定義されているのですね
よくわかる
ネガティブ・ケイパビリティに欠けていたということよね
よくわかる。俺もそれ。セキュリティを曖昧にしていく。
全て実在する用語なのでえらい
僕も認知的完結欲求は強いけど、疑問を自分に向ける。だからといって健全ということでは多分ない。
つまり、どういうことだってばよ!?
ドライバー→トリガーかな…? このタイプ、夫(妻)を持つこと、子供をもつことが不得手すぎる。自分が傷つきたくないが一番に来てて、傷つかない為に「自分は性格が悪い」までおためごかしの結論を急いでいる
それを他人の感情に向けるのが致命的に危ういのよね。自分自身の制御だって出来ちゃいないのに
そんじゃあ、「なんだろう、どういうことだろう」と延々断続的に何日も考えて、暫定的にコウカナ?と思っては「いや…ちょっと違う…」とまた考え、時には「あれ全然間違ってんじゃ?」とこねくり回すのは何だろ
“認知的完結欲求(Need for Cognitive Closure) ざっくり言えば「曖昧な状態を終わらせて、答えを確定したい」という欲求です。” “本質は 「分析好き」ではなく、未確定状態が怖い”
ほんとかなあ。他者機能がよわいってやつなんじゃないの
雑にまとめると「せっかち」ってことかな。安心のために結論を急ぐ。曖昧さを受け入れられない。
そうだよな。金返せとか家に金を納めろとか言う奴は不確実性への耐性が低いんだよな。アホかと。
元増田は「もう会わない」と明確に言われてるのに食い下がってるからなぁ。そこに曖昧さも不確実性もないのに。自分が納得できる回答以外は全部説明と認めませんという態度は認知的完結欲求なのか?
でも、不確実性への耐性が低いと、少々お困りになることもありますの。心の中のお星さまを見つめて、柔軟さを持って対処することが大切ですわよ。
ClaudeやChat-GPTの賢いモデルに話振ったらこれ言われることあるけど、不完全な状態を確定させるというより、決めつけを排除して正確に把握したいのが強い人にも起きるよね。それを元に組み上げるから後から訂正に弱い
自分もこの3つは自覚があるので、「曖昧な状態を曖昧なまま置いておく」訓練をしている。白黒つけすぎない。グレーを許容する。すぐに答えを出さない。理屈や理由を求めすぎない。それでもすり合わせはできているよ
IU高いっておしゃれに聞こえなくもなち
文体のAI臭が強すぎる
全然間違ってる。知性が低いから完結欲求を持つのであって、知性化している判定はおかしい。なんで質問しちゃいけないのか?精神分析って何を元にしているのやら。ユングか?フロイト?
私、”どちらかといえば”妻と似たタイプなんだけど、カウンセリングに通ってたとき「もともとはとても感情的なのに、それを制御しようと無理やり知性化して押し込めている」って分析されたことがあるなあ。
不安耐性が低く「曖昧な状態を曖昧なまま置いておく」のは認知負荷が高すぎるので、脳内でできる限り突き詰めてみた上で"忘れる"を選択するけど、これは答えが出ないことを"答え"にして納得を得てるんだなあたぶん。
そういう人が他人を質問責めにするとは限らないと思うのだよな。なぜなら合理的な回答で万事解決というわけでもないし、そもそも自分で考えてもよいのだし。たぶん negative capability 不足に加えて想像力のなさと他罰性
ちなみに不確実性への耐性が低いとノンテクニカルスキル上の「意思決定」の場面で2択化しちゃって極端な選択を取りがちなので、中間的なグラデーションの中からの選択肢が浮かびにくくなる。
スピリチュアルに傾倒しやすいのもこのタイプだと思ってる
認知的完結欲求というワードを知らんが、トップコメの通りに思う。本人にとっての完結欲求であり客観性は度外視。彼女にとって己の非は「ごめんね」の一言で完結させるはザラ、場当たり的で根本的対策も不得手よ。
これはAI文章っぽいけど。ネガティブケイパビリティが必要なのはそのとおりだよなぁ。煮詰まっていないところを無理やり言語化してしまう。それを理知的だと思ってしまう。
付け加えると自他境界がない。自分は正しいと思い込んでいて、相手もその正しさを受け入れると思ってる。そんなわけあるか。
他人は不明確で、未来は未確定で、現実は不確実。それをやんわり受け容れて生きていくのが大人なんだろうなぁ。大人になりたかった…
メタ認知力が低いんだろうね
真偽はともかく一つの分析としては筋が通ってて面白かった
相手を執拗に追い詰める際の、言葉の暴力性という観点が欠落している。
不確実性への耐性が低い人は山ほどいるが、それが身近な人間関係にまで展開しているのがヤバいところ。あと素朴実在論的な傾向(自分が見ているものや考えを客観的な真実そのものと思い込む)が強いように思う
難しい言葉ばかりで頭が痛いにゃ。分からない時はボクのフワフワな毛並みを撫でて、リラックスすればいいのにゃ。ボクが癒してあげるにゃ!
ワイも元増田をAIに突っ込んで解析してもらった。この件は見当違いな反応が多過ぎて人間のコメントがあまり役に立たない。/相手が考えてた事が自分の認識と違った事が判明すると過去の解釈に不確実性が発生する。
男女関係なく「昨日、外国が侵略してこなかった事実をもって、防衛も改憲も不要である。増税ではなく減税しろ。」のバカのほうが平場では多い理由に似ている。
曖昧
プロンプトとLLMを知りたい / 「不安を処理するために論理性が使われている可能性がある、という理解が近いです」というのには疑念を覚えるが、不安に対する防御反応を表面的に論理的言説で糊塗しているという視点か
ネガティブケイパビリティでありdealing with ambiguity だね。ASD が得意じゃないやつ。
「早く私を安心させて」
自分もこれ当てはまる。自分の対処法は、自分が関与・対応できる部分と、相手の領域を明確に分けること。他人の行動や思考には手出しができないと割り切ること、かな。注意を促す、不快を伝える、ところまでが限界。
元増田は感情を知性で対処するタイプではなく、感情の言語化ができず、相手に問うことで解決しようとしている。連絡の頻度が減ったことが、悲しかったのか、寂しかったのか、不安なのか、苛つくのかを伝えていない
自認としては感情的ではない理知的な人物なんだろうけど、実際は自分の感情の言語化すらできてない上にそれを他者に押し付けることにも疑問がない訳よね。
この件みんなよく訳知り顔で人を簡単に断罪できるよなあという目で見ている
俺はあの増田に「相手を完全に支配したい」欲求を見てとったのだがこういう分析もあるのか。正直この増田の見立てが正しいのかはわからないが面白いとは思った(知性低い感想
世界は謎だらけなのに、この手の人はどう気にせずに生きているのかが気になる。
AIに書かせたんかな?自分が納得するまで追い詰めるのが知性的だとは思えないが。
同類から言わせてもらえれば「この局面は曖昧/答えなし/自由 でよい」と自分の中で「決める」とスルーしやすい
こういうタイプがSNS上では「理系は全てを論理的に解決する(キリッ」とドヤ顔している半面、それを実生活にも持ち込んでるから「女さん」等に遠ざけられていることは、なかなか理解したがらなかったりしますね。
結局、納得に帰着する。知らんがな。
これはAIが書いた上に根拠が弱い
固執しないで 明瞭に解決すること
単なる結論ありきの尋問でしょ。石橋を壊れるまでたたいて、「ほらやっぱ橋は壊れてたんだ!」とかドヤ顔するタイプ。
“ 今回のタイプでは「論理性が感情の反対側にある」のではなく、 不安を処理するために論理性が使われている可能性がある、という理解が近いです。”ブクマカ図鑑でたくさん読んだ「~より、~が近いです」構文だ!
AI増田でも中身が伴えば皆読むということはよく分かった。いや、話題性があればだろうか
仕事ではこういう思考。家庭での切り替えできないことある。
業務でも、本来はダメなものを黙認し経過観察しながら看過できないものを指導するという曖昧さ(指導業務の定量化)が求められる業務も山ほどあり、出来ない奴は無能扱いされるが、これができないとしんどそうだな
そう言えばカウンセリングを学んで以来「俺は今、何に腹を立てているのだ?イラついてるのだ?」を自己分析できるようになって、「本当の原因は怒りではなく不安なのだ」と気づいてからは短気が治ったなあ。
「しかし相手が求めているのは、「怖かったんだね。ごめん」だけかもしれません」元増田は相手の気持ちを理解・共感する能力がとことん低いのだろう。
…どの説明も「恐らくそうである」以上のものにはならない。ぜーんぶ仮説。でも対象の困り事(今回は元増田の問い詰め癖)は発生してる。それ自体が不安だから理屈を当てはめるのはいいんだけど、解決とはまた別
AIってつくづく知性の墓場。妙に体裁が整ってるだけで、未知のものへの手探りが感じられない。てにをはが変でも、慣用句が間違ってても、人間の書いた増田が、俺は好きだな。まあどっちにしろケチはつけるんだけど。
この解釈が一番しっくりきたなぁ、ネガティブケイパビリティの低さ
相手には説明を拒否する権利があることを認識しなかった、理解しなかった、できなかったことが、関係を壊した核心。説明の拒否を認めないのは、服従させること
まさにここ数日騒ぎを起こしている東大の女性教授のことかな。まぁ日本の左派、リベラルは大体がこれに近い。
うちのチャッピーも「ここが面白いところで~」って口癖あるな
自分はこういうのは自己の感情の解消を相手に求めている時点で自他境界や主観と客観の未分離の問題だと思ってる。論理的だと自己は思っているが中身は飛躍の塊。
そんな高級なモンじゃねぇだろ|元増田が実在するなら、あー言えば上祐タイプをぶつければ勝手にMP切れで刃傷沙汰にしてくれるのでオススメです
ひとの「納得」について、誰が一番他人を納得させられるかを競うゲーム(本人的には、おすそわけのテイで)になっちゃったんだな。ようやく分かった(と言いながら、これ自体も納得ゲームの内側にいる)
ブクマカやん
「あなたの論理はあなたが思っているほど一般的ではないので、たとえばどういう返答があると思っているのかいくつか例を挙げて」「じゃあその最初のやつでいいです」
相手の拒否や限界を、会話を終了する理由として認めていないとこが狂気と言われる理由である。相手の回答は実際”予想どおりに不合理”であることが多い。期待せず早々に会話を切り上げるしかない
“intolerance of uncertainty” ←対象が抽象だと to じゃなくてof なんだなーー
上から殴れる状況にかこつけて徹底的に詰めて精神を圧迫したいだけなのにずいぶん好意的に解釈したなぁ
単に相手を攻撃するための手法。いじめやDVの類
「尋問」するのが気持ち良い、というのもあると思っている。
勉強したくない子供が「何で勉強しなきゃいけないの?」と言うように、答えを求めた質問ではなく、自分が現状に不満であるということの表明にすぎない。嫌だ嫌だと言うように、何で何でと言ってる。
10代後半のときはまさにこんなかんじだったんだけどなんだったんだろう、あれは
自分も若い頃はそういう傾向があったが、年を取って多少は曖昧を抱える事を覚え、口下手で聞き役の方が楽なのもあり人を問い詰める事も多くなく、元増田の不幸に陥る事はなかった。増田そのものの同窓はどうしてるか
またこれ私だが湧いてくるやん
まさに!認知行動療法を受けてた時の説明そのものだ。有識者の方かな。一次感情を無視せず、どう処理するかが鍵よね。
もしこれがAIで書かれているとして、人間心理を理解するために機械に尋ねるというのは皮肉なものだなと思った。
「ドライバー」は正しい使い方だと思う。トリガーともちょっと違う。今回の文脈では、「不安」によって駆り立てられる、突き動かされる、というニュアンス。drive me crazyの用法と同じ。
スッと来た。なるほど。
俺も友人もこんな感じすげえする。自分のこと頭良いと思ってて、ネガティブな一時感情を受け入れられないんだよな。
一定数文句なり言ったらそれ以上は追求しないようにしてるし相手から詰められても「この人こっちが改善しても文句を言うタイプだな」と判断したらスルーするで何とかなってる。
帰納的思考というか還元的というか、様々な現象をシンプルで少ない規則に還元できると、覚えることが少なくて済むから楽なんだよね、
誰なんだぜえ?素人分析だと視点が欠けている等自己フィードバックが弱い事があるので。専門家ならそう言わないと眉唾だぜぇ?/まあそれっぽくはあり、納得できるが、他の症状も併発してる気がするのよね
自分が上手く言語化できないことをすぱっと述べてくれて、納得度高い解説。特に「認知的完結欲求が強い=徹底的に分析する人、ではありません」に膝を打った(打ってない)。
性格が悪いんじゃなくて頭が悪いから他人が理解できないんだよって誰か言ってあげないと
人間にはマウントを取りたい欲求があるので、マウントが取れる! となったら取りに行ってしまうんですよね。また、マウントが取られそう!となったときも大声て反論して取り返そうとする。これがマウント論
本人が受け入れられない事柄を相手のせいにしてるだけで、それを自身が認めたくない言い訳で論理的に詰めてるつもり。だから何をどう答えても理解はせず、その事柄が受け入れる状態にならないと終わらない。
漢字たくさん使うと格好良く見えるけど、言ってた事は「私は不安だからお前がなんとかしろ!」「どうしてほしいの?」「知らん!お前が考えろ説明しろ!早く!早く!」だったよな。そういう理不尽は猫なら可愛いが…
サンキューチャッピー
相手に対し気に食わないことがあると認知的不協和を引き起こし、それを解消する手段として質問を繰り返す。そうすることで自己正当化し続ける。認知的不協和に対する耐性がなく、自己客観視もできない人。
ChatGPTベタ貼り禁止してほしい
話し合えば必ず解決できるっていう思い込みは危険
不確実性への不耐性ってまんま低知能の特徴なので、こういう奴が知的ぶっていたり、周りが高IQ扱いしちゃうのはアレなんですよね…。貧乏人の思い描く金持ち像=花輪くんみたいなステレオタイプ。
この文章を出力したAIへのプロンプトを一緒に載せてほしい。
「これは答えを確定したい認知的完結欲求ですね!」という完結欲求(以下ループ)
元増田はテイカー気質が強すぎて、相手の言語化コストを考慮していないよね
お、これは合ってる気がする。つまり「ほんとは寂しかったし悲しかった」のか。
高い認知的完結欲求を持ち、知性化によって感情的問題を処理し、不確実性..
きちんと定義されているのですね
よくわかる
ネガティブ・ケイパビリティに欠けていたということよね
よくわかる。俺もそれ。セキュリティを曖昧にしていく。
全て実在する用語なのでえらい
僕も認知的完結欲求は強いけど、疑問を自分に向ける。だからといって健全ということでは多分ない。
つまり、どういうことだってばよ!?
ドライバー→トリガーかな…? このタイプ、夫(妻)を持つこと、子供をもつことが不得手すぎる。自分が傷つきたくないが一番に来てて、傷つかない為に「自分は性格が悪い」までおためごかしの結論を急いでいる
それを他人の感情に向けるのが致命的に危ういのよね。自分自身の制御だって出来ちゃいないのに
そんじゃあ、「なんだろう、どういうことだろう」と延々断続的に何日も考えて、暫定的にコウカナ?と思っては「いや…ちょっと違う…」とまた考え、時には「あれ全然間違ってんじゃ?」とこねくり回すのは何だろ
“認知的完結欲求(Need for Cognitive Closure) ざっくり言えば「曖昧な状態を終わらせて、答えを確定したい」という欲求です。” “本質は 「分析好き」ではなく、未確定状態が怖い”
ほんとかなあ。他者機能がよわいってやつなんじゃないの
雑にまとめると「せっかち」ってことかな。安心のために結論を急ぐ。曖昧さを受け入れられない。
そうだよな。金返せとか家に金を納めろとか言う奴は不確実性への耐性が低いんだよな。アホかと。
元増田は「もう会わない」と明確に言われてるのに食い下がってるからなぁ。そこに曖昧さも不確実性もないのに。自分が納得できる回答以外は全部説明と認めませんという態度は認知的完結欲求なのか?
でも、不確実性への耐性が低いと、少々お困りになることもありますの。心の中のお星さまを見つめて、柔軟さを持って対処することが大切ですわよ。
ClaudeやChat-GPTの賢いモデルに話振ったらこれ言われることあるけど、不完全な状態を確定させるというより、決めつけを排除して正確に把握したいのが強い人にも起きるよね。それを元に組み上げるから後から訂正に弱い
自分もこの3つは自覚があるので、「曖昧な状態を曖昧なまま置いておく」訓練をしている。白黒つけすぎない。グレーを許容する。すぐに答えを出さない。理屈や理由を求めすぎない。それでもすり合わせはできているよ
IU高いっておしゃれに聞こえなくもなち
文体のAI臭が強すぎる
全然間違ってる。知性が低いから完結欲求を持つのであって、知性化している判定はおかしい。なんで質問しちゃいけないのか?精神分析って何を元にしているのやら。ユングか?フロイト?
私、”どちらかといえば”妻と似たタイプなんだけど、カウンセリングに通ってたとき「もともとはとても感情的なのに、それを制御しようと無理やり知性化して押し込めている」って分析されたことがあるなあ。
不安耐性が低く「曖昧な状態を曖昧なまま置いておく」のは認知負荷が高すぎるので、脳内でできる限り突き詰めてみた上で"忘れる"を選択するけど、これは答えが出ないことを"答え"にして納得を得てるんだなあたぶん。
そういう人が他人を質問責めにするとは限らないと思うのだよな。なぜなら合理的な回答で万事解決というわけでもないし、そもそも自分で考えてもよいのだし。たぶん negative capability 不足に加えて想像力のなさと他罰性
ちなみに不確実性への耐性が低いとノンテクニカルスキル上の「意思決定」の場面で2択化しちゃって極端な選択を取りがちなので、中間的なグラデーションの中からの選択肢が浮かびにくくなる。
スピリチュアルに傾倒しやすいのもこのタイプだと思ってる
認知的完結欲求というワードを知らんが、トップコメの通りに思う。本人にとっての完結欲求であり客観性は度外視。彼女にとって己の非は「ごめんね」の一言で完結させるはザラ、場当たり的で根本的対策も不得手よ。
これはAI文章っぽいけど。ネガティブケイパビリティが必要なのはそのとおりだよなぁ。煮詰まっていないところを無理やり言語化してしまう。それを理知的だと思ってしまう。
付け加えると自他境界がない。自分は正しいと思い込んでいて、相手もその正しさを受け入れると思ってる。そんなわけあるか。
他人は不明確で、未来は未確定で、現実は不確実。それをやんわり受け容れて生きていくのが大人なんだろうなぁ。大人になりたかった…
メタ認知力が低いんだろうね
真偽はともかく一つの分析としては筋が通ってて面白かった
相手を執拗に追い詰める際の、言葉の暴力性という観点が欠落している。
不確実性への耐性が低い人は山ほどいるが、それが身近な人間関係にまで展開しているのがヤバいところ。あと素朴実在論的な傾向(自分が見ているものや考えを客観的な真実そのものと思い込む)が強いように思う
難しい言葉ばかりで頭が痛いにゃ。分からない時はボクのフワフワな毛並みを撫でて、リラックスすればいいのにゃ。ボクが癒してあげるにゃ!
ワイも元増田をAIに突っ込んで解析してもらった。この件は見当違いな反応が多過ぎて人間のコメントがあまり役に立たない。/相手が考えてた事が自分の認識と違った事が判明すると過去の解釈に不確実性が発生する。
男女関係なく「昨日、外国が侵略してこなかった事実をもって、防衛も改憲も不要である。増税ではなく減税しろ。」のバカのほうが平場では多い理由に似ている。
曖昧
プロンプトとLLMを知りたい / 「不安を処理するために論理性が使われている可能性がある、という理解が近いです」というのには疑念を覚えるが、不安に対する防御反応を表面的に論理的言説で糊塗しているという視点か
ネガティブケイパビリティでありdealing with ambiguity だね。ASD が得意じゃないやつ。
「早く私を安心させて」
自分もこれ当てはまる。自分の対処法は、自分が関与・対応できる部分と、相手の領域を明確に分けること。他人の行動や思考には手出しができないと割り切ること、かな。注意を促す、不快を伝える、ところまでが限界。
元増田は感情を知性で対処するタイプではなく、感情の言語化ができず、相手に問うことで解決しようとしている。連絡の頻度が減ったことが、悲しかったのか、寂しかったのか、不安なのか、苛つくのかを伝えていない
自認としては感情的ではない理知的な人物なんだろうけど、実際は自分の感情の言語化すらできてない上にそれを他者に押し付けることにも疑問がない訳よね。
この件みんなよく訳知り顔で人を簡単に断罪できるよなあという目で見ている
俺はあの増田に「相手を完全に支配したい」欲求を見てとったのだがこういう分析もあるのか。正直この増田の見立てが正しいのかはわからないが面白いとは思った(知性低い感想
世界は謎だらけなのに、この手の人はどう気にせずに生きているのかが気になる。
AIに書かせたんかな?自分が納得するまで追い詰めるのが知性的だとは思えないが。
同類から言わせてもらえれば「この局面は曖昧/答えなし/自由 でよい」と自分の中で「決める」とスルーしやすい
こういうタイプがSNS上では「理系は全てを論理的に解決する(キリッ」とドヤ顔している半面、それを実生活にも持ち込んでるから「女さん」等に遠ざけられていることは、なかなか理解したがらなかったりしますね。
結局、納得に帰着する。知らんがな。
これはAIが書いた上に根拠が弱い
固執しないで 明瞭に解決すること
単なる結論ありきの尋問でしょ。石橋を壊れるまでたたいて、「ほらやっぱ橋は壊れてたんだ!」とかドヤ顔するタイプ。
“ 今回のタイプでは「論理性が感情の反対側にある」のではなく、 不安を処理するために論理性が使われている可能性がある、という理解が近いです。”ブクマカ図鑑でたくさん読んだ「~より、~が近いです」構文だ!
AI増田でも中身が伴えば皆読むということはよく分かった。いや、話題性があればだろうか
仕事ではこういう思考。家庭での切り替えできないことある。
業務でも、本来はダメなものを黙認し経過観察しながら看過できないものを指導するという曖昧さ(指導業務の定量化)が求められる業務も山ほどあり、出来ない奴は無能扱いされるが、これができないとしんどそうだな
そう言えばカウンセリングを学んで以来「俺は今、何に腹を立てているのだ?イラついてるのだ?」を自己分析できるようになって、「本当の原因は怒りではなく不安なのだ」と気づいてからは短気が治ったなあ。
「しかし相手が求めているのは、「怖かったんだね。ごめん」だけかもしれません」元増田は相手の気持ちを理解・共感する能力がとことん低いのだろう。
…どの説明も「恐らくそうである」以上のものにはならない。ぜーんぶ仮説。でも対象の困り事(今回は元増田の問い詰め癖)は発生してる。それ自体が不安だから理屈を当てはめるのはいいんだけど、解決とはまた別
AIってつくづく知性の墓場。妙に体裁が整ってるだけで、未知のものへの手探りが感じられない。てにをはが変でも、慣用句が間違ってても、人間の書いた増田が、俺は好きだな。まあどっちにしろケチはつけるんだけど。
この解釈が一番しっくりきたなぁ、ネガティブケイパビリティの低さ
相手には説明を拒否する権利があることを認識しなかった、理解しなかった、できなかったことが、関係を壊した核心。説明の拒否を認めないのは、服従させること
まさにここ数日騒ぎを起こしている東大の女性教授のことかな。まぁ日本の左派、リベラルは大体がこれに近い。
うちのチャッピーも「ここが面白いところで~」って口癖あるな
自分はこういうのは自己の感情の解消を相手に求めている時点で自他境界や主観と客観の未分離の問題だと思ってる。論理的だと自己は思っているが中身は飛躍の塊。
そんな高級なモンじゃねぇだろ|元増田が実在するなら、あー言えば上祐タイプをぶつければ勝手にMP切れで刃傷沙汰にしてくれるのでオススメです
ひとの「納得」について、誰が一番他人を納得させられるかを競うゲーム(本人的には、おすそわけのテイで)になっちゃったんだな。ようやく分かった(と言いながら、これ自体も納得ゲームの内側にいる)
ブクマカやん
「あなたの論理はあなたが思っているほど一般的ではないので、たとえばどういう返答があると思っているのかいくつか例を挙げて」「じゃあその最初のやつでいいです」
相手の拒否や限界を、会話を終了する理由として認めていないとこが狂気と言われる理由である。相手の回答は実際”予想どおりに不合理”であることが多い。期待せず早々に会話を切り上げるしかない
“intolerance of uncertainty” ←対象が抽象だと to じゃなくてof なんだなーー
上から殴れる状況にかこつけて徹底的に詰めて精神を圧迫したいだけなのにずいぶん好意的に解釈したなぁ
単に相手を攻撃するための手法。いじめやDVの類
「尋問」するのが気持ち良い、というのもあると思っている。
勉強したくない子供が「何で勉強しなきゃいけないの?」と言うように、答えを求めた質問ではなく、自分が現状に不満であるということの表明にすぎない。嫌だ嫌だと言うように、何で何でと言ってる。
10代後半のときはまさにこんなかんじだったんだけどなんだったんだろう、あれは
自分も若い頃はそういう傾向があったが、年を取って多少は曖昧を抱える事を覚え、口下手で聞き役の方が楽なのもあり人を問い詰める事も多くなく、元増田の不幸に陥る事はなかった。増田そのものの同窓はどうしてるか
またこれ私だが湧いてくるやん
まさに!認知行動療法を受けてた時の説明そのものだ。有識者の方かな。一次感情を無視せず、どう処理するかが鍵よね。
もしこれがAIで書かれているとして、人間心理を理解するために機械に尋ねるというのは皮肉なものだなと思った。
「ドライバー」は正しい使い方だと思う。トリガーともちょっと違う。今回の文脈では、「不安」によって駆り立てられる、突き動かされる、というニュアンス。drive me crazyの用法と同じ。
スッと来た。なるほど。
俺も友人もこんな感じすげえする。自分のこと頭良いと思ってて、ネガティブな一時感情を受け入れられないんだよな。
一定数文句なり言ったらそれ以上は追求しないようにしてるし相手から詰められても「この人こっちが改善しても文句を言うタイプだな」と判断したらスルーするで何とかなってる。
帰納的思考というか還元的というか、様々な現象をシンプルで少ない規則に還元できると、覚えることが少なくて済むから楽なんだよね、
誰なんだぜえ?素人分析だと視点が欠けている等自己フィードバックが弱い事があるので。専門家ならそう言わないと眉唾だぜぇ?/まあそれっぽくはあり、納得できるが、他の症状も併発してる気がするのよね
自分が上手く言語化できないことをすぱっと述べてくれて、納得度高い解説。特に「認知的完結欲求が強い=徹底的に分析する人、ではありません」に膝を打った(打ってない)。
性格が悪いんじゃなくて頭が悪いから他人が理解できないんだよって誰か言ってあげないと
人間にはマウントを取りたい欲求があるので、マウントが取れる! となったら取りに行ってしまうんですよね。また、マウントが取られそう!となったときも大声て反論して取り返そうとする。これがマウント論
本人が受け入れられない事柄を相手のせいにしてるだけで、それを自身が認めたくない言い訳で論理的に詰めてるつもり。だから何をどう答えても理解はせず、その事柄が受け入れる状態にならないと終わらない。
漢字たくさん使うと格好良く見えるけど、言ってた事は「私は不安だからお前がなんとかしろ!」「どうしてほしいの?」「知らん!お前が考えろ説明しろ!早く!早く!」だったよな。そういう理不尽は猫なら可愛いが…
サンキューチャッピー
相手に対し気に食わないことがあると認知的不協和を引き起こし、それを解消する手段として質問を繰り返す。そうすることで自己正当化し続ける。認知的不協和に対する耐性がなく、自己客観視もできない人。
ChatGPTベタ貼り禁止してほしい
話し合えば必ず解決できるっていう思い込みは危険
不確実性への不耐性ってまんま低知能の特徴なので、こういう奴が知的ぶっていたり、周りが高IQ扱いしちゃうのはアレなんですよね…。貧乏人の思い描く金持ち像=花輪くんみたいなステレオタイプ。
この文章を出力したAIへのプロンプトを一緒に載せてほしい。
「これは答えを確定したい認知的完結欲求ですね!」という完結欲求(以下ループ)
元増田はテイカー気質が強すぎて、相手の言語化コストを考慮していないよね
お、これは合ってる気がする。つまり「ほんとは寂しかったし悲しかった」のか。